【京都/ポジションサーチ】機械設計/2D/3D/CAD/転勤無/年休125日/無期雇用派遣
400~650万
アルファテクノロジー株式会社
京都府
400~650万
アルファテクノロジー株式会社
京都府
機械研究開発
以下、業務のいずれかをご希望をお伺いいた上で、お任せ致します。 〈使用ツール〉Solidworks ・先行開発車の設計開発、実験・評価・産業用ロボット ・工作機械・設備装置の機械設計・自動車の機械設計 ・船舶動力部の設計・鉄道車両関係の設計 ・家電製品の設計・各種製品のCAE解析・シミュレーション 【転勤無】転居が伴う案件はございません(関西在住の方については関西案件のみに派遣など)
様々な開発に携わりながら幅広いスキルを身に着けたい方、歓迎! 【必須】■機械設計の経験のある方■各種2D/3D-CADの操作経験 【歓迎】■セルフスターターな方 【研修について】 チーム制のため、同じチームのリーダーがOJTとなり、業務をサポート。研修期間はご経験やスキルに合わせて調整しております。Teamsの活用や勉強会実施なども積極的に行っています。 【キャリアアップについて】 毎年の給与改定だけではなく、当社内での評価・スキルレベルに加えて配属先の上長からの評価も考慮し、キャリアアップできる制度を整えております。
高校、専修、短大、高専、大学、大学院
正社員(期間の定め: 無)
更新:無
有 3ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無)
400万円~650万円 月給制 月給 230,000円~400,000円 月給¥230,000~¥400,000 基本給¥230,000~¥400,000を含む/月 ■賞与実績:年2回(昨年度実績平均3カ月)■昇給:年1回 ■待機期間中も給与100%支給
会社規定に基づき支給
08時間00分 休憩60分
09:00~18:00
無 コアタイム 無
有
有 残業時間に応じて別途支給
年間125日 内訳:土曜 日曜 祝日
入社直後10日 最高付与日数40日
その他(年末年始/夏季/産前産後/バースデー休暇)
雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
【変更範囲の明示】 従事すべき業務の変更範囲:当社業務全般 就業場所の変更範囲:転居を伴う変更なし 【給与改定】年1回 【手当】 ■単身赴任手当 ■役職手当 ■住宅手当 ■家族手当(子ども手当10,000円~)
京都府内の勤務地で、通勤距離や希望の業務内容を考慮して配属先を決定します。
無 転居を伴う、案件の異動は発生いたしません。
京都府
屋内全面禁煙
通勤距離や時間なども考慮して配属先を決定します。
有 ※規程有。引越し費用や入社時の初期費用は 当社が全額支援(UIターンの方も歓迎)
有
【休暇制度】 ■年に4回土曜出勤あり(土曜出社の日は通常業務はせず、全体会議/部門会議/面談/レクレーションなどを行います) 【教育制度・資格補助】 ■無料eラーニング制度(約300講座)、全国の宿泊施設を福利厚生価格で利用可 他 ■ライフサポート倶楽部 【福利厚生・制度】 ■育児休業取得実績あり ■グループ傷害保険 ■借上社宅(規定あり) ■関東ITソフトウェア健康保険組合 ※スポーツクラブ・宿泊・映画館・レジャー施設割引 ■U・Iターン転職支援制度(引越費用、入居初期費用を会社が全額サポート※規定あり) ■永年勤続報奨制度 ■リモートワーク(相談可) ■退職金制度(定年65歳)■企業年金制度(はぐくみ企業年金加入) 他、多彩な福利厚生メニューが利用可能です。
1名
1~2回
筆記試験:無
■大手メーカーとの共同開発から自社開発まで幅広く案件を手掛ける総合技術サービス企業です。機械、電気電子、ソフトウェア開発と幅広い技術者が在籍。技術者派遣、自社開発、海外展開と技術を追求する企業として事業拡大中。
《~大手メーカーとの共同開発から自社開発まで、幅広く案件を手掛ける総合技術サービス企業~》 ■2004年設立。赤外線技術や画像処理技術を駆使し、各産業におけるソフトウェアや電気/電子機器の開発等を展開。スマートフォンアプリ、自動車制御ソフトウェア、画像処理・画像センシングを含め、各種プロジェクトを手掛けています。 ■◎社員一人ひとりの能力や個性が存分に発揮できるよう、OJT研修や無料eラーニング制度等、充実の福利厚生を用意。環境面においては、アットホームな社風になっており、自身のアイデアを提案できます。将来的にはスペシャリストの他、 リーダーやマネージャーとして活躍するマネジメントポジションへの飛躍が可能な体制になっています。
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-19-2SPLINE9階
■新横浜、仙台、大阪、福岡 ■名古屋(サテライトオフィス)
当社は機械・電気電子・ソフトウェアの設計開発に特化した会社です。最先端技術フィールドで、総合エンジニアリング会社としてメーカーとの共同開発から自社製品開発まで幅広く展開しています。自社受託開発センターも各地に完備!
■A.T.Prime SolutionCorp. ■テレコムリサーチ株式会社
非公開
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | |
|---|---|---|---|
| 前々期 | - | - | - |
| 前期 | - | - | - |
| 今期予測 | - | - | - |
| 将来予測 | - | - | - |
営業実績非公開
最終更新日:
500~750万
◎データセンターや次世代電子機器向け水冷モジュール・新商材において、製品化・量産化に向けた要素技術(新工法・接合・検査評価技術等)の検証・開発と、それに伴う製造・評価用設備および治工具の設計・評価を ご担当いただきます。【具体的には】■水冷モジュールや配線・継手関連部品の試作・加工・接合・シール技術等の要素技術検証および実験・データ解析■量産化を見据えた生産工法・検査工法の確立および信頼性・品質評価■2D/3D CADを用いた新商材向け生産設備、組配・検査用治工具の構想・詳細設計■導入設備・治工具の納入後における動作評価、精度検証、および設計改善 ※備考へ続く
【必須】■2D CAD または 3D CAD を用いた機械・設備・治工具の設計実務経験■製造業における要素技術開発、工法開発、生産技術、または設備設計・評価の実務経験 ■試作評価・実験データの解析および技術レポート・ドキュメント作成の経験 【歓迎】■工場・生産現場における専用生産設備、組み立て治具、または自動化装置の設計・立ち上げ経験■水冷モジュール、配管、熱交換器、または流体機器に関する構造・要素技術知識■接合技術(溶接・ろう付け・接着等)や気密・耐圧(リーク)試験工法の開発・導入経験■QMS(品質マネジメントシステム/ISO9001等)に沿った各種成果物作成・管理の経験
技術開発支援事業:技術者派遣による技術開発支援、受託開発/設計、自社製品開発 ものづくりにおける製品/部品、装置/治工具等の開発/設計:機械/電気/電子/情報分野自動化/省力化装置の構想/開発/設計/製作、治工具/消耗部品製作等
500~750万
◎データセンターの省電力化や電子機器の高発熱化に対応する、最先端の水冷冷却モジュール(水冷プレート、ポンプ、配管系等)の研究開発、設計、および熱・流体評価試験をご担当いただきます。 【具体的には】■3D CADを用いた水冷ジャケット・冷却プレート・配管接続部の構造設計■冷却効率の最大化に向けた内部流路設計および材料(金属・樹脂等)・シールの選定■熱流体解析ソフト(ANSYS Fluent、SCRYU/Thermo等)を用いた圧力損失・流量・熱伝達性能の予測・解析 ■解析結果に基づく形状最適化および設計へのフィードバック ※備考へ続く
【必須】■機械設計(構造設計・筐体設計など)の実務経験(3D CADの使用経験)■熱設計,冷却設計,または流体(水冷・空冷)技術に関する基礎知識■製品開発における試作・評価検証,または熱・流体解析(CAE)の実務経験 【歓迎】■水冷冷却システム、熱交換器、チラー、ポンプ、または各種水回りモジュールの設計・開発経験 ■熱流体解析ソフト(ANSYS Fluent、STAR-CCM+、FloTHERM等)を用いた解析・シミュレーションの経験 ■サーバー、車載機器、産業機器、パワー半導体などの発熱体向け冷却開発の経験 ■機密性・耐圧性・耐食性を考慮した部品選定(シール材、継手、配管等)や信頼性評価の経験
技術開発支援事業:技術者派遣による技術開発支援、受託開発/設計、自社製品開発 ものづくりにおける製品/部品、装置/治工具等の開発/設計:機械/電気/電子/情報分野自動化/省力化装置の構想/開発/設計/製作、治工具/消耗部品製作等
450~1000万
こちらはご応募を検討頂く上で、まず弊社のことを知って頂く場としての説明会となります。ご参加に際して応募意思・書類提出は不要です。ご希望の方は書類選考無しでご参加可能です。当日は選考はございません。 お話をお聞きいただきご興味をお持ちいただければ後日弊社求人へご応募ください。※ご応募以降の選考に際しては書類選考から実施させて頂きます。 【実施概要】●日時:2026/9/25(金)18:30~●会場:WEBでの実施●コンテンツ:三菱電機について・冷熱システム製作所について・入社後の環境について・質疑応答・今後の流れ ※参加予約に係る当社規定や当日参加者人数によっては、ご参加お断りさせていただく事がございます。
【何れか必須】現在の募集職種(開発設計、機械設計、クラウド開発)などの何らかのご経験をお持ちの方 【冷熱システム製作所について】三菱電機の中の空調冷熱基幹工場として、業務用の空調機器・低温機器の開発・製造・販売を行っている製作所です。 売上の割合として、空調機器(エアコン)が多いですが、冷凍サイクル技術を同様に適用している冷熱機器(冷凍機や給湯器など)のラインナップも多く、空調機器同様、冷熱機器など、今後国内外ともに将来性のある事業を担っている製作所です。
重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器などの製造・販売
500~1000万
◆担っていただきたい具体的な仕事内容 全社R&Dを担うパワーエレクトロニクスセンタにおいて、パワーエレクトロニクスに関する先端技術の調査や技術開発、事業部門と連携したプロトモデル開発等に取り組んでいただきます。その中でも、製品化まで繋げるキーポイントとなる放熱・構造・実装技術について担当いただきたきます。複雑化している熱ノイズの課題をエレキ・制御担当と共同して解決し、製品のサイズ・コストに大きく影響する重要なポジションです。 具体的には以下のような業務内容を想定しています。 【技術領域】 ・パワーエレクトロニクスを生かす放熱・構造・実装技術開発 ・次世代パワーデバイス(GaN・SiCなど)やリアクトル等の発熱部品の放熱・実装技術の開発 ・次世代パワーデバイスに適した駆動回路を実装する構造開発 ・大電流に対応する部材の構造・実装技術開発 ・熱ミューレションや最新手法を活用した製品構造開発や放熱材の材質選定。 ・放熱性の評価技術開発 【製品領域】 ・太陽光発電・蓄電池・V2H対応のパワーコンディショナなど ご経験やご希望に応じて、専門性を活かした配属を検討予定しています。 ◆使用する開発言語・ソフト・装置/機器等 ・3D-CAD:SolidWorks/VPS ・CAEツール:Icepack/Femtet等 ◆この仕事の魅力 ・仕事を通じた社会貢献:再生可能エネルギーやカーボンニュートラルなど、社会貢献が高い事業に参画できます。 ・開発に集中できる環境:中長期の成長を見据えた継続的な投資を行う事業であるため、安定した開発環境でパワエレ開発を思いっきり楽しめます。 ・技術的高みへの挑戦:最先端の回路設計や制御技術、新デバイス活用など、いまだ社会実装ができていない技術への挑戦ができます。 ・市場価値向上機会:先端技術から社会実装までの経験が積め、採用市場で求められる”事業につなげる技術力”が高まります。 ・豊富な昇格・昇進機会:事業拡大を見据えた大幅な組織拡大の時期であるため、入社後のマネージャー、スペシャリストへの昇格機会が豊富にあります。 ◆配属先の課・チームの人数や雰囲気 ・馴染みやすい環境:キャリア入社者も多く(3割程度)、風通しが良く、人に寄り添う組織風土であるためオンボーディングが容易です(FY24離職率3.3%)。 ・働きやすい環境:フレックス、在宅勤務、5連続休暇、子育て・介護休暇制度でワークライフバランスが取れた働き方が可能です(FY24男性育休100%)。 ・スキルアップ支援:仕事に役立つ資格取得、1-2日の研修受講は上司認可で全額会社負担(博士等の高額外部学習費用の半額支援制度もあり)。 ・キャリア形成支援:社外副業制度や、手上げによる異動や兼務が可能な公募制度があり、みずからの意思で新たな可能性を試すことができます。
◆必須条件【経験】 以下のいずれかの経験をお持ちの方 ・電子機器(パワーエレクトロニクス製品に限らない)の放熱設計や解析の実務経験 ・発熱の大きい電子機器の機構設計実務経験 ◆必須条件【スキル】 ・熱解析技術および熱評価の経験 ・3D-CADを使ったメカ設計経験 ◆歓迎条件 【技術スキル・経験】 ・シミュレーションツールを用いた機械系の解析・設計経験(例:熱伝導・応力・流体等) ・電子機器に関する実装技術やポッティング、自動組立などの生産技術実務経験 ・電子機器の基板設計経験 ・パワーエレクトロニクスの知識 ・半導体デバイス・パッケージの知識 ・部品加工技術の知識(ダイカスト、プレス、樹脂成形、接着) ◆歓迎する人物像 ・問題の特定や解決が好きな方 ・新しい知識・スキルの習得に意欲的な方や他部門や外部との交流に積極的な方。
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650~1600万
【求人概要】 オムロンは、1933年の創業以来、世に先駆けてソーシャルニーズを創造し、事業を通じて社会的課題を解決することで、社会の発展に貢献してきました。 本ポジションでは、全社戦略の実効性を高めるため、意思決定および実行フェーズまで責任を持って推進できる人財を募集します。 ■募集背景 ストラテジックR&D本部傘下のコーポレートR&D戦略室は、「全社横断R&D推進活動」を通じて、昨年度にオムロンとして定めた8つの全社重要技術を軸としたR&D投資の意思決定の質を高め、オムロンの主軸事業である注力13事業の成長に直結するR&D変革を推進しています。 また、2025年11月に対外発表した「中期ロードマップ SF 2nd Stage」の策定においても、本組織が中核となり事業・技術・経営を横断した戦略構想および意思決定プロセスの設計を担い、同社としてのR&D方針やそれに基づく成長戦略の転換を設計・提示してきました。 その活動を加速し、更なる提供価値の向上を図るため、事業・技術・経営を横断した「戦略構想~合意形成~仕組実装」に関わる体制を拡充し、戦略と実行をつなぐ中核機能の強化を重点強化しています。 【仕事内容】 ご経験、ご志向を踏まえて、以下いずれかの役割・業務を担っていただきます。 ■管理職・プロジェクトマネージャー・チームリーダー ・技術戦略・事業戦略と現場テーマをつなぐ全体構想の立案(全社戦略の方向性を具体化) ・「全社横断のR&D推進活動」の中核として、戦略・変革の推進 ・経営層および事業部門との合意形成のリード ■メンバ ・事業/技術/外部環境の情報分析(インテリジェンス機能) ・データドリブンR&D運用(投資状況の可視化・分析・提案) ・既存事業・注力事業への技術テーマ実装支援 ・探索・先行投資テーマの仮説設定および検証推進 ■この仕事の魅力 ・経営・事業・技術を横断し、全社の意思決定に関与できるポジションです。 また、自ら関与した全社戦略を実行フェーズまでリードできる点も特徴で、不確実性の高いテーマに対し、自ら仮説を立て合意形成を経て実装までをリードし、探索を事業価値につなげる経験を得ることができます。 ・全社変革(全社横断のR&D推進活動、データドリブンR&D経営)を中核でリードできる点も魅力です。
《必須》 ◆以下の全ての経験、スキルをお持ちの方 ・技術開発または商品・事業開発に関する知識(実務経験目安5年以上) ・関係者との合意形成・調整力(複数関係者と連携しながらテーマを推進した経験) 《歓迎》 以下、いずれかの経験をお持ちの方 ・プロジェクトリーダーまたはそれに準ずる立場での業務推進経験 ・技術戦略/事業戦略の立案に関わった経験 ・不確実性の高いテーマ、新規テーマ創出・探索に関する知識(PoC、仮説検証等の経験) ・経営層・事業部門に対する説明・合意形成経験 《求める人物像》 ・技術・事業・経営を横断し、全体最適の視点で思考できる ・不確実性の高い課題に対し、仮説を立てながら関係者を巻き込み、実行フェーズまで推進できる ・既存の枠組みにとらわれず、技術と事業の可能性を広げる思考を持つ ・戦略を描くだけでなく実行に責任を持ち、将来的にマネジメントを担う意欲がある ※本ポジションは現時点での経験だけでなく、今後の成長意欲・ポテンシャルも重視して選考を行いますので、上記すべての条件を満たしている必要はありません。 いずれかの領域で主体的に取り組んできた経験を持ち、今後全社視点での戦略業務に挑戦したい方の応募を歓迎します。
■オムロン株式会社は、独自の「センシング&コントロール+Think」技術を中核としたオートメーションのリーディングカンパニーとして、制御機器、ヘルスケア、社会システム、電子部品、そしてこれらの事業をつうじて取得した多種多様なデータを活用したデータソリューション事業を展開しています。 1933年に創業したオムロンは、現在では全世界で約2.6万人の社員を擁し、130ヶ国以上で商品・サービスを提供し、よりよい社会づくりに貢献しています。
650~1000万
【求人概要】 オムロンは、1933年の創業以来、世に先駆けてソーシャルニーズを創造し、事業を通じて社会的課題を解決することで、社会の発展に貢献してきました。 同社のストラテジックR&D本部 コーポレートR&D戦略室は、全社横断R&D推進活動を通じて、オムロンとして定めた8つの全社重要技術を軸としたR&D投資の意思決定の質を高め、オムロンの主軸事業である注力13事業の成長に直結するR&D変革を推進しています。 今回は開発業務経験・開発現場でのプロジェクトマネジメント経験・技術管理業務経験を活かして、R&D組織力の強化・イノベーティブなR&D組織への進化に一緒にチャレンジいただける方を募集します。 【仕事内容】 今回の募集を行うコーポレートR&D戦略室の戦略統括部では、戦略とR&Dの現場での活動の接続、および、R&Dテーマの実行力とR&D活動の生産性を向上させる3つの取り組みを強化しています。 ご経験、ご意向を踏まえ、いずれかの業務について推進担当あるいはリーダとして担っていただきます。 (1)R&D組織における開発テーマの推進力強化 ・R&D組織メンバのプロジェクトマネジメント力をはじめとするテーマ実行力・推進力強化に向けた施策の企画・実行推進 (2)技術ポートフォリオマネジメント運用と連結したR&Dプロセスの高度化・改革 ・全社技術戦略~テーマポートフォリオ~個別テーマ管理・予算工数管理を連動させるR&Dプロセス・仕組み・運用の企画、実行推進 ・R&D活動の生産性を高めるためのR&Dプロセスと運用の改善・改革の企画・実行推進 (3)AI活用をふまえたR&Dプロセス・開発環境改善・整備等 ・開発生産性向上に向けてR&D活動にAI活用・自動化の導入を踏まえたR&Dプロセス改革、開発環境・インフラ改善の企画・実行推進 ・全社R&D推進活動と連動した、開発基盤DX、ツールチェーン等の実装・活用推進 ・R&Dテーマ企画の生産性を高める施策の企画・実行推進 ・配属後は実際に取り組んでいただく課業や当人のスキルに合わせた育成・フォロー計画および伴走支援者を設定し、チームの一員として活躍いただけるよう支援しつつ、OJTや育成責任者との1on1を通してフォロー・育成します。 ・ご希望・今後のキャリアプランをふまえ、成長に向けて必要な社内外の研修等の受講機会を提供します。
《必須》 (経験) ◆開発業務・プロセスおよびプロジェクトマネジメントに関する一定以上の理解が必要となるため、下記(1)(2)いずれかの業務経験を有することを必須の応募条件とします。 (1)ソフトウェア・システム領域での商品開発または技術開発業務経験3年以上 (2)デバイス・コンポなどハードウェア領域の商品開発または技術開発業務経験3年以上かつ、開発環境・ツールチェーンあるいは開発プロセスに関する整備・構築・改善業務実績のある方 (スキル) ◆様々なステークホルダを巻き込みながら企画・実行いただく業務のため、プロジェクトマネジメントに関する知識・スキルの他、下記のスキルを重視します。 ・論理的思考力 ・対人関係構築力 ・課題形成・解決力 《歓迎》 下記のいずれかの経験を有する方。特に(1)(2)のいずれかの経験を有する方を歓迎します。 (1)リーダー業務経験 (2)ソフトウェア・システム領域でのアジャイル開発経験 (3)事業企画または開発テーマ企画経験
■オムロン株式会社は、独自の「センシング&コントロール+Think」技術を中核としたオートメーションのリーディングカンパニーとして、制御機器、ヘルスケア、社会システム、電子部品、そしてこれらの事業をつうじて取得した多種多様なデータを活用したデータソリューション事業を展開しています。 1933年に創業したオムロンは、現在では全世界で約2.6万人の社員を擁し、130ヶ国以上で商品・サービスを提供し、よりよい社会づくりに貢献しています。
1000~1500万
1. ミッション(役割の目的) 量子コンピュータに関する基礎理論・数理モデルの研究を通じて、 将来の事業化・技術優位性の源泉となる理論基盤を構築すること。 短期的なプロダクト実装に限らず、 中長期の競争優位・知的財産・研究ストーリーを支える中核人材としての役割を担う。 2. 主な業務内容 ・中性原子量子ビットの制御・操作に関する実験設計・実施 ・レーザーシステム・光学系の構築・最適化 ・超高真空(UHV)装置の設計・運用・メンテナンス ・量子ゲートの実装およびフィデリティ改善 ・実験制御ソフトウェアの開発・改善 ・研究成果の論文執筆および国際学会での発表 ・理論家・エンジニアチームとの密接な協働
・実験物理(AMO物理・量子光学・精密計測等)のPhD、または同等の実務経験 ・レーザー・自由空間光学系のハンズオン経験(設計・調整・安定化) ・超高真空(UHV)技術の実務経験 ・Pythonまたは同等の言語による実験制御・データ解析の経験 ・査読論文または国際学会発表の実績
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1000~1500万
本ポジションでは、量子誤り訂正(Quantum Error Correction:QEC)の専門性を活かし、 中性原子量子コンピュータにおけるフォールトトレラント手法の性能評価・数値解析を担っていただきます。 量子コンピュータの実用化には、大規模なフォールトトレラント量子計算の実現が不可欠です。 本ポジションでは、量子誤り訂正手法の性能を数値シミュレーションにより評価し、 ハードウェアへの適用可能性を検証するとともに、実用的なデコーダの設計・実装にも取り組んでいただきます。 また、実験環境における制約条件を考慮しながら、中性原子デバイスに最適な量子誤り訂正符号、 デコーダ、およびフォールトトレラント戦略を評価・選定します。Engineeringチームと連携し、 高性能なデコーダの開発および実機への実装を進めるほか、Control Systems、Engineering、Softwareチームと協力して 研究成果を実機へ展開し、論文・学会発表などを通じて研究コミュニティへ貢献していただきます。 <業務内容> ■量子誤り訂正手法のシミュレーション・性能評価 ・量子アーキテクチャおよびフォールトトレラント手法について、数値シミュレーションによる性能評価・比較を実施 ・実験環境における制約を考慮し、中性原子量子コンピュータに最適な量子誤り訂正手法の評価・解析 ■デコーダの開発・実装 ・実用的な量子誤り訂正デコーダの設計・開発 ・Engineeringチームと連携し、リアルタイムあるいは低遅延デコーディングを含むデコーダの実機実装を推進 ■ソフトウェア開発・研究 ・フォールトトレラントプロトコルの性能解析に用いるソフトウェアツールの開発・保守 ・中性原子量子コンピュータへの量子誤り訂正プロトコルの実装 ・量子誤り訂正分野の研究を推進し、論文・学会発表等を通じた成果発信
・量子情報、物理学、計算機科学、数学のいずれかの分野における博士号、または同等の研究経験 ・Python、Rust、Julia、C++などによるプログラミング経験、およびGitを用いた共同開発経験 ・Stim、sinter、PyMatchingなど、量子誤り訂正分野で利用されるソフトウェアツールの利用または開発経験 ・回路レベルノイズ(Circuit-level Noise)を考慮した量子誤り訂正プロトコルの数値シミュレーションおよび性能解析の経験 ・BP(Belief Propagation)、MWPM(Minimum Weight Perfect Matching)、Union-Find、Tensor Network、Neural Decoderなどのデコーディングアルゴリズムに関する知識または実装経験
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1000~1500万
中性原子方式によるスケーラブルな量子コンピュータの実現を目指しています。 本ポジションでは、量子誤り訂正(Quantum Error Correction:QEC)の専門性を活かし、 当社デバイスのフォールトトレラント戦略の策定を支える役割を担っていただきます。 量子コンピュータの実用化には、大規模なフォールトトレラント量子計算の実現が不可欠です。 本ポジションでは、物理ハードウェアを前提とした量子アーキテクチャを設計し、 中性原子方式量子コンピュータのスケーラビリティ向上に貢献していただきます。 量子誤り訂正符号、論理量子ビット配置、論理演算方式の設計・実装に加え、 中性原子デバイスが持つ高い接続性を活かしたアーキテクチャの最適化にも取り組みます。 また、Control Systems、Engineering、Softwareチームと密接に連携し、理論研究を実機へと実装するとともに、 論文・学会発表などを通じて研究コミュニティへの貢献も期待しています <業務内容> 1.フォールトトレラント量子アーキテクチャの設計・解析 ・シンドローム測定および論理演算のためのフォールトトレラント量子回路の設計・解析 ・原子移動などのハードウェア制約を考慮したフォールトトレラントプロトコルの最適化 2.ハードウェア・ソフトウェアとの協調設計 ・Control Systems、Engineering、Softwareチームと連携し、ハードウェア制約を設計へ反映 ・フォールトトレラント量子計算の実現に必要となるソフトウェア・ハードウェア要件の整理・共有 3.量子誤り訂正の実装・研究開発 ・中性原子量子コンピュータへの量子誤り訂正プロトコルの実装 ・量子誤り訂正分野の研究を推進し、論文・学会発表等を通じた成果
・量子情報、物理学、計算機科学、数学のいずれかの分野における博士号、または同等の研究経験 ・フォールトトレラント量子計算および/または量子誤り訂正に関する高い専門性と、関連する研究成果(論文等)の実績
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1000~1500万
本ポジションでは、量子特性評価・検証・妥当性確認(Quantum Characterization, Verification and Validation:QCVV)の専門性を活かし、中性原子量子コンピュータの性能評価に向けた実験設計・データ解析を担っていただきます。 量子ハードウェアに存在するノイズは、実用的な量子計算を実現する上で大きな課題の一つです。 本ポジションでは、実験データからデバイスノイズを高精度に推定・解析し、 デバイス性能の向上につながる知見を導き出すことを目的とします。 性能評価指標の設計、ノイズ源や誤差相関の特定、デバイス改善に向けた解析を行うとともに、 実験物理チームと連携して実験を実施し、測定データをデバイス性能向上のための具体的なフィードバックへと結び付けます。 また、量子情報理論研究者と協力し、量子ハードウェアの性能を高い精度で予測できる シミュレーションやモデルの構築にも取り組んでいただきます。 <業務内容> ■QCVV実験の設計・性能評価 ・物理的な誤差要因(リーケージを含む)を特定・分離するための実験の設計および実施 ・物理量子ビットレベルおよび論理量子ビットレベルでのデバイス性能評価 ■実験データ解析・モデル構築 ・実験物理研究者および制御エンジニアと連携し、デバイス性能の改善に向けた解析・フィードバックを実施 ・量子情報理論研究者と協力し、デバイス特性評価データを性能予測モデルへ反映 ■ベンチマーク・解析基盤の開発 ・ベンチマーク実験に必要なデータ解析ツールの開発 ・測定データの解析・可視化・評価手法の整備
・量子情報、物理学、計算機科学、数学のいずれかの分野における博士号、または同等の研究経験 ・Randomized Benchmarking、Cycle Benchmarking、In-situ Benchmarking、Gate Set Tomography、Process Tomography、Shadow TomographyなどのQCVV手法に関する研究・開発経験、および関連する研究成果(論文等)の実績 ・Pythonを用いた実験データ取得・データ解析の経験 ・量子誤り訂正およびフォールトトレラント量子計算に関する基礎的な知識
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