面接1回◆技術企画・管理/世界シェアNo.1キャパシタの技術戦略・プロジェクト推進
620~770万
パナソニック インダストリー株式会社
京都府宇治市
620~770万
パナソニック インダストリー株式会社
京都府宇治市
その他製品開発(機械/電気/電子製品専門職)
化学製品開発
電気/電子研究開発
<業務内容> ▼自社製品である導電性キャパシタ(SP-Cap)の開発における技術管理・技術戦略策定・業務効率化推進のリーダーとして業務をお任せします。 <具体的な仕事内容> (1)技術戦略・新商品開発ロードマップの策定 ┗顧客・市場動向や自社の強みを踏まえ、関係部門と連携した技術進化・競争力向上の戦略立案。 (2)業務進捗管理および関係部門との調整 ┗開発プロジェクトの課題抽出、進捗管理、解決に向けた他部署との折衝・調整。 (3)技術部門全体の管理・コンプライアンス対応 ┗安全・環境・法規・規制・社内規定への対応および管理体制の構築。 (4)業務プロセスの標準化・効率化(DX推進等) ┗開発効率向上のための業務フロー見直しや標準化の推進。 <ポジションの魅力> ★グローバル市場を牽引する手応え ┗世界中のリーディングカンパニーを顧客とし、最先端テクノロジーの進展に直接寄与できるダイナミックな環境です。 操業を支え、自らの手でインフラを整えることで、事業の成長を直接実感できます。 ★多彩なキャリアパスとオープンな風土 ┗キャリア入社者が多数活躍中。若手~ベテランまで互いにサポートし合うオープンな職場です。他部署との関わりも多く、将来的なマネジメント層へのキャリアアップをはじめ多様な道を選択できます。
技術戦略・ロードマップ策定に必要な市場・技術分析力 開発進捗管理、課題抽出、他部署(製造・品質保証・営業等)との折衝・調整を主導できる実行力 安全・環境規準への適合体制の構築・運用経験と、開発フローの標準化やDXを用いた業務効率化を推進する企画・組織力
大学院(博士)、大学院(法科)、6年制大学、高等専門学校、大学院(修士)、大学院(その他専門職)、大学院(MBA/MOT)、4年制大学
正社員
無
有 試用期間月数: 3ヶ月
620万円〜770万円
全額支給
08:30〜17:00 ノンコアフレックスタイム制
有
有 平均残業時間: 20時間
有
127日 内訳:完全週休2日制
年間25日付与(初年度は入社月に応じ付与)
GW休暇、夏季休暇、年末年始休暇 ・慶弔休暇、チャレンジ休暇
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
時間外別途支給 賞与年2回 昇給年1回
当面無
京都府宇治市
屋内全面禁煙
京都府宇治市木幡西中25番地
有
有
・社宅・住宅費補助(引っ越し代支給) ※社内規定あり ・持株制度 ・財形貯蓄制度 ・企業年金制度 ・カフェテリアプラン(選択型福利厚生制度) ・公募型異動制度/社外副業 ・社内複業制度 ・フリーオフィス制度 ・社内製品従業員購入制度 ・各種研修・教育制度(国内・海外) ・各種ファミリーサポート(時短勤務、育児休業の有給化等) など
電子部品、制御デバイス、電子材料等の開発・製造・販売
最終更新日:
500~1000万
【求人概要】 オムロンは、競争優位の源泉であるデバイスの再強化とデータサービスの開発を軸に、「利益を伴った持続的成長」と「GEMBA DX企業への転換」を加速しています。 成長性の高い13の注力事業において約1,000名規模の増員を進めるとともに、それらを支えるコア技術の進化を推進しています。 当ポジションでは、工学(電磁気/回路、熱流体、構造)や計算力学の知識と実務経験を兼ね備えた方を募集しています。 【仕事内容】 オムロン全社のEMC(電磁両立性)技術開発を担うデジタルソリューションセンタにおいて、シミュレーションを核としたEMC技術の高度化および開発生産性向上(フロントローディング/試作レス化)に取り組んでいただきます。 自社のパワーエレクトロニクス製品や電子機器を対象に、EMI/EMSの解析技術開発から実製品への適用までを一気通貫で推進いただくポジションです。 ※配属後はご経験・専門性に応じて、以下いずれかの領域・役割を担っていただきます。 【技術領域】 ■パワーエレクトロニクス領域のEMI解析技術開発 ・伝導EMI解析技術の高度化(インバータ、電源回路など) ・EMI低減設計技術の確立(アクティブEMIフィルタなど低ノイズ化技術) ・EMIと熱の連成を考慮した高効率・低コスト化のための設計最適化 ・放射EMI解析のモデリングおよび高精度化 ・シミュレーション活用による製品設計実践 ■アナログ/デジタル回路のEMS解析技術開発 ・ESD・放射EMSのモデリングおよび高精度化 ・AI等を活用した高速解析・設計支援技術の開発 ・PCB設計段階での製品設計実践 【製品領域】 ・パワーコンディショナ(太陽光・蓄電システム・V2H) ・産業用サーボドライブ・電源機器 ・各種産業用センサ(光電センサ等) ・ヘルスケア商品(血圧計等) 【役割】 ・競合調査および技術開発テーマの企画 ・技術開発の実行と報告(報告先は管理職 or チームリーダ) ・開発で得た知見の特許化・論文化 ・関係する後進・同僚の指導
《必須》 ◆以下いずれかで1年以上の実務経験をお持ちの方 ・パワーエレクトロニクス分野における回路設計または実装設計 ・電子機器(アナログ/デジタル回路)の回路設計または実装設計 ・EMC(EMI/EMS)に関する設計・評価・対策 ・回路シミュレーションまたは電磁界シミュレーションを用いた研究開発 《歓迎》 以下いずれかの経験・スキルをお持ちの方を歓迎します ・電磁界解析ツール、回路シミュレータの使用経験(HFSS、CST、SPICE系 等) ・パワーエレクトロニクス分野における制御設計、モデリングの経験 ・マルチフィジクス解析(EMI×熱、構造など)の経験 ・AI/最適化技術等を活用した設計・開発の経験 ・Python、MATLAB等を用いたデータ解析・モデル開発の経験 ・社内外(事業部・顧客・大学等)との共同研究・開発プロジェクト推進経験 《求める人物像》 ・事業の課題認識に関心を持ち、広い視野を持って問題を解きほぐし、解決すべき課題を特定することを主体的に推進できる方 ・その過程ではユーザとの積極的な折衝を惜しまず、意見の対立を建設的に解消するための対話を行える方
■オムロン株式会社は、独自の「センシング&コントロール+Think」技術を中核としたオートメーションのリーディングカンパニーとして、制御機器、ヘルスケア、社会システム、電子部品、そしてこれらの事業をつうじて取得した多種多様なデータを活用したデータソリューション事業を展開しています。 1933年に創業したオムロンは、現在では全世界で約2.6万人の社員を擁し、130ヶ国以上で商品・サービスを提供し、よりよい社会づくりに貢献しています。
500~1000万
【求人概要】 オムロンでは、2030年売上2000億円への事業拡大と技術開発力強化を目指し、2025年度から新たに3年で50億円の追加投資を行い、ストラテジックR&D本部(全社の技術戦略立案及び技術・知財活動を主導する部門)にパワーエレクトロニクスセンタ(京都市桂川駅近郊)を開設しました。 この拠点を中心に、先進的な技術開発から社会実装まで幅広い領域で活躍いただけるパワーエレクトロニクス領域の技術者を募集をします。 【仕事内容】 全社R&Dを担うパワーエレクトロニクスセンタにおいて、パワーエレクトロニクスに関する先端技術の調査や技術開発、事業部門と連携したプロトモデル開発等に取り組んでいただきます。 【具体的な業務内容】 ■技術領域 ・パワーエレクトロニクス機器(インバータ、DC/DCコンバータ、パワーコンディショナなど)の新規制御アルゴリズム開発および設計 ・デジタル制御技術を活用した高効率化・高信頼化制御手法の研究開発 ・系統連系に関する制御技術開発(電力系統安定化、再生可能エネルギー対応、系統規格適合試験対応等) ■製品領域 ・太陽光発電・蓄電池・V2H対応のパワーコンディショナ ・サーボドライブ、汎用電源 など ※ご経験やご希望に応じて、専門性を活かした配属を検討予定。
《必須》 ◆以下の知識・経験をお持ちの方 ・制御技術に関する研究開発または製品開発の実務経験(分野は自動車、産業機器、電源装置などを問いません) ・電気・電子・制御工学など理系分野の基礎知識 ・技術課題を論理的に分析し、改善を実施した経験があること 《歓迎》 ◇パワーエレクトロニクス制御の開発経験 ・インバータ、コンバータ、モータドライブ、またはパワーコンディショナなどの制御開発 ・PLL制御、電流・電圧制御、MPPT制御、D-Q変換などの理解と設計経験 ◇シミュレーション・設計ツールの使用経験 ・MATLAB/Simulinkによる制御モデル設計・解析 ・PLECS、PSIM、Saberなどの回路シミュレーションツール ◇制御実装技術 ・DSP/FPGA/マイコン環境(TI C2000、Xilinx、Renesasなど)での制御ロジック実装・評価 ・PWM制御、A/D変換、温度/過電流保護などのリアルタイム制御実装 ◇学術論文の発表や特許出願実績 《求める人物像》 ・問題の特定や解決が好きな方 ・新しい知識・スキルの習得に意欲的な方
■オムロン株式会社は、独自の「センシング&コントロール+Think」技術を中核としたオートメーションのリーディングカンパニーとして、制御機器、ヘルスケア、社会システム、電子部品、そしてこれらの事業をつうじて取得した多種多様なデータを活用したデータソリューション事業を展開しています。 1933年に創業したオムロンは、現在では全世界で約2.6万人の社員を擁し、130ヶ国以上で商品・サービスを提供し、よりよい社会づくりに貢献しています。
500~1000万
【求人概要】 オムロンでは、2030年売上2000億円への事業拡大と技術開発力強化を目指し、2025年度から新たに3年で50億円の追加投資を行い、ストラテジックR&D本部(全社の技術戦略立案及び技術・知財活動を主導する部門)にパワーエレクトロニクスセンタ(京都市桂川駅近郊)を開設しました。 この拠点を中心に、先進的な技術開発から社会実装まで幅広い領域で活躍いただけるパワーエレクトロニクス領域の技術者を募集をします。 【仕事内容】 全社R&Dを担うパワーエレクトロニクスセンタにおいて、パワーエレクトロニクスに関する先端技術の調査や技術開発、事業部門と連携したプロトモデル開発等に取り組んでいただきます。 その中でも、製品化まで繋げるキーポイントとなる放熱・構造・実装技術について担当いただきたきます。 複雑化している熱ノイズの課題をエレキ・制御担当と共同して解決し、製品のサイズ・コストに大きく影響する重要なポジションです。 【具体的な業務内容】 ■技術領域 ・パワーエレクトロニクスを生かす放熱・構造・実装技術開発 ・次世代パワーデバイス(GaN・SiCなど)やリアクトル等の発熱部品の放熱・実装技術の開発 ・次世代パワーデバイスに適した駆動回路を実装する構造開発 ・大電流に対応する部材の構造・実装技術開発 ・熱ミューレションや最新手法を活用した製品構造開発や放熱材の材質選定。 ・放熱性の評価技術開発 ■製品領域 ・太陽光発電・蓄電池・V2H対応のパワーコンディショナなど ※ご経験やご希望に応じて、専門性を活かした配属を検討予定。
《必須》 ◆熱解析技術および熱評価の経験 ◆3D-CADを使ったメカ設計経験 ◆以下のいずれかの経験をお持ちの方 ・電子機器(パワーエレクトロニクス製品に限らない)の放熱設計や解析の実務経験 ・発熱の大きい電子機器の機構設計実務経験 《歓迎》 ・シミュレーションツールを用いた機械系の解析・設計経験(例:熱伝導・応力・流体等) ・電子機器に関する実装技術やポッティング、自動組立などの生産技術実務経験 ・電子機器の基板設計経験 ・パワーエレクトロニクスの知識 ・半導体デバイス・パッケージの知識 ・部品加工技術の知識(ダイカスト、プレス、樹脂成形、接着) 《求める人物像》 ・問題の特定や解決が好きな方 ・新しい知識・スキルの習得に意欲的な方や他部門や外部との交流に積極的な方
■オムロン株式会社は、独自の「センシング&コントロール+Think」技術を中核としたオートメーションのリーディングカンパニーとして、制御機器、ヘルスケア、社会システム、電子部品、そしてこれらの事業をつうじて取得した多種多様なデータを活用したデータソリューション事業を展開しています。 1933年に創業したオムロンは、現在では全世界で約2.6万人の社員を擁し、130ヶ国以上で商品・サービスを提供し、よりよい社会づくりに貢献しています。
650~1000万
【求人概要】 オムロンは、競争優位の源泉であるデバイスの再強化とデータサービスの開発を軸に、「利益を伴った持続的成長」と「GEMBA DX企業への転換」を加速しています。 成長性の高い13の注力事業において約1,000名規模の増員を進めるとともに、それらを支えるコア技術の進化を推進しています。 当ポジションでは、光学技術の専門知識と、センシング技術の開発・事業化における実務経験を兼ね備えた方を募集しています。 【仕事内容】 オムロン全社の技術開発を担うストラテジックR&D本部のセンシング研究開発部門において、業務・役割を担っていただきます。 【具体的な業務内容】 ■光学技術とAI・信号処理を融合した次世代センシング技術の構築と実装 高精度変位センサや次世代光電センサ、基板検査装置をはじめとするFA(ファクトリーオートメーション)製品において、・独自のセンシング原理に基づいた先端技術開発・アルゴリズム構築、およびそれに必要な信号処理・AI技術の開発を主導します。 ■事業部門との連携による技術の商品化・社会実装(R&Dから実用化へ) 事業部門と緊密な連携・調整を行い、「事業に貢献する技術」として確立させます。 ■技術の独自性創出と知財・学術活動への貢献 開発テーマの実践を通じて、独自のセンシング原理や計測アルゴリズムを創出し、特許の出願や論文執筆を行います。
《必須》 (経験) ◆光計測技術を活用した、光学設計または信号処理のいずれかの実務経験 (スキル) 以下のうち、複数の知識やスキルを有している方 ◆光学物理に関する知識と原理理解のスキル ◆センシングシステム全体の設計スキル ◆データ解析およびアルゴリズムの構築・実装スキル ◆AIアルゴリズムの適用および実装最適化の経験 《歓迎》 ・物性物理に関する広範な基礎知識 ・固体物理、電磁気、熱、流体、電気化学など、光学の周辺領域における物理現象の理解や、それらを考慮した多角的なシミュレーション・解析の経験 《求める人物像》 ・チーム内外の関係者と協力し、円滑に業務を推進できる方 ・単なる光学原理開発に留まらず「どう価値にするか」を考えられる方 ・ハード・ソフト・AIの境界を越えて統合的に最適化できる志向がある方
■オムロン株式会社は、独自の「センシング&コントロール+Think」技術を中核としたオートメーションのリーディングカンパニーとして、制御機器、ヘルスケア、社会システム、電子部品、そしてこれらの事業をつうじて取得した多種多様なデータを活用したデータソリューション事業を展開しています。 1933年に創業したオムロンは、現在では全世界で約2.6万人の社員を擁し、130ヶ国以上で商品・サービスを提供し、よりよい社会づくりに貢献しています。
600~950万
募集背景 当社は長期ビジョン2030の実現に向けて、既存事業の枠を超えた次世代ビジネスの創出に取り組んでおり、その一つとしてエンジンドローンの製造・販売事業を始動しています。二輪用エンジン技術を応用した産業用無人機「AZ-250」は、電動ドローンでは実現できない長時間飛行・重量物運搬を可能にし、インフラ点検・物資運搬・災害支援など幅広い社会課題の解決を目指す機体としてすでに引き合いをいただいています。2030年頃の商用販売開始に向けて型式認証取得とプロトタイプ開発を進めており、電装設計または無線通信・データリンク設計を担っていただける仲間を増員募集します。 配属部署について エンジンドローンBIZ部技術課は電気・制御・機械設計担当の6名で構成されており。長岡京工場・埼玉工場・浜松サテライトオフィスの各拠点で活動しています。少人数組織のため裁量が大きく、経営層や共同開発パートナーとの距離も近い環境です。 具体的な業務内容 国産初となる商用エンジンドローン「AZ-250」の量産・商用化に向け、機体電装系(電源・ハーネス・センサ)の設計または、無線通信・データリンクのハードウェア実装を軸とした電気設計をご担当いただきます。量産化を見据えた設計品質の作り込みから、外部委託先と連携した生産体制構築まで、機体開発の根幹を担うポジションです。 ■主な業務 ※ご経験に応じて①・②のいずれかをお任せします。 ①機体電装系(電源、ハーネス、センサ)の設計・研究開発 ②無線通信・データリンク(LTE・衛星通信、暗号化等)のハードウェア実装 ・電装系機能の設計レビューと改善、品質向上のための技術検証活動 ■半年〜1年後 担当領域の開発を主体的に推進し、外部委託先の技術管理、型式認証に必要な設計文書・試験エビデンス作成、飛行試験対応まで担当範囲を拡大いただきます。 【業務フロー】開発計画に基づき、共同開発パートナー・外部委託先と連携して設計・実装・試験を実施。飛行試験による検証を経て型式認証プロセスに反映。 <関係部署>部内技術・営業担当、社内部外の技術開発部門、共同開発パートナー、外部委託先、型式認証認証機関 <使用ツール・環境>電気系CAD、機械系3DCAD、MATLAB/Simulinkなど <働き方>平均残業時間:30~40時間/月、出張:連携機関や外部委託先へ月2〜3回(数日)程度、京田辺工場での飛行試験対応あり ■産業用エンジンドローンについて 二輪用エンジン技術を応用した産業用無人機「AZ-250」は、協業先のアラセ・アイザワ・アエロスパシアル社/會澤高圧コンクリート社によって開発され、レシプロエンジン特有の振動や制御などの課題をクリアした前例の少ないエンジンドローンです。現在の電動式ドローンでは実現困難な数時間にも及ぶ飛行時間を実現し、無積載であれば約7時間、50kgの積載物でも1時間以上の連続飛行が可能です。雨天の飛行にも耐えられる全天候型の機体です。 ・プレスリリース:エンジンドローン事業に参入 https://www.tsubakimoto.jp/company/news/press/2025/03/11/1/ ・エンジンドローン事業紹介 https://elink.tsubakimoto.jp/drone キャリアパス ・エンジンドローン開発の技術リーダー(部内技術統括)としての活躍 ・量産開始後は製品開発・品質保証部門の中核メンバーとして活躍 ・新ビジネス事業部内の他ニューモビリティ事業への展開 ・マネジメント志向の場合は課長職(管理職)へのキャリアパスの可能性もあります。 やりがい・魅力 ・国内でも希少な国産エンジンドローンの機体開発に、量産前の立ち上げ期から関与でき、電装設計から型式認証対応まで機体システム全体を横断する技術経験を積むことができます。 ・少人数組織のため裁量が大きく、経営層や共同開発パートナーとの距離が近い環境で、物流・災害対応といった社会的要請の高い用途への実装に直接貢献できることも大きな魅力です。
求める経験・スキル 【必須】 ※以下のいずれかに該当する方(3年以上の実務経験を目安) ・電装系設計(電源、ハーネス、EMC対策等)の実務経験 ・無線通信・データリンク設計(LTE・衛星通信、暗号化等)の実務経験 【歓迎】 ・仕様策定〜設計・実装〜評価までの一連の開発経験 ・航空機、無人機・ドローン、ADAS、ロボティクス、防衛関連製品の開発経験 ・第三級陸上特殊無線技士等の無線関連資格 【学歴】 ・高専卒以上 30~50歳(転職回数は不問) ※外国籍の方は対象外となります。
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500~850万
【求人概要】 オムロンでは、2030年売上2000億円への事業拡大と技術開発力強化を目指し、2025年度から新たに3年で50億円の追加投資を行い、ストラテジックR&D本部(全社の技術戦略立案及び技術・知財活動を主導する部門)にパワーエレクトロニクスセンタ(京都市桂川駅近郊)を開設しました。 この拠点を中心に、先進的な技術開発から社会実装まで幅広い領域で活躍いただけるパワーエレクトロニクス領域の技術者を募集をします。 【仕事内容】 全社R&Dを担うパワーエレクトロニクスセンタにおいて、パワーエレクトロニクスに関する先端技術の調査や技術開発、事業部門と連携したプロトモデル開発等に取り組んでいただきます。 【具体的な業務内容】 ■技術領域 ・パワーエレクトロニクス回路設計(DC/DC、インバータ など) ・パワーエレクトロニクス関連の制御アルゴリズム開発 ・次世代半導体デバイス(SiC、GaNなど)の活用 ・系統連系技術開発 ・磁気設計(トランス、リアクトルなど)、EMC対策技術 ■製品領域 ・太陽光発電・蓄電池・V2H対応のパワーコンディショナ ・サーボドライブ、汎用電源 など ※ご経験やご希望に応じて、専門性を活かした配属を検討予定。
《必須》 ◆以下のいずれかの経験をお持ちの方 ・大学・大学院等で電気電子工学、制御工学等を専攻し、研究にて回路・制御のいずれかに取り組んだ経験をお持ちの方 ・パワーエレクトロニクス技術への強い興味・関心のある方 《歓迎》 ・MATLAB/SimulinkやSPICE等のツール利用経験 ・マイコンやFPGA等によるプログラミング経験 ・学術論文の発表や特許出願実績 《求める人物像》 ・問題の特定や解決が好きな方 ・新しい知識・スキルの習得に意欲的な方
■オムロン株式会社は、独自の「センシング&コントロール+Think」技術を中核としたオートメーションのリーディングカンパニーとして、制御機器、ヘルスケア、社会システム、電子部品、そしてこれらの事業をつうじて取得した多種多様なデータを活用したデータソリューション事業を展開しています。 1933年に創業したオムロンは、現在では全世界で約2.6万人の社員を擁し、130ヶ国以上で商品・サービスを提供し、よりよい社会づくりに貢献しています。
500~1000万
【求人概要】 オムロンでは、2030年売上2000億円への事業拡大と技術開発力強化を目指し、2025年度から新たに3年で50億円の追加投資を行い、ストラテジックR&D本部(全社の技術戦略立案及び技術・知財活動を主導する部門)にパワーエレクトロニクスセンタ(京都市桂川駅近郊)を開設しました。 この拠点を中心に、先進的な技術開発から社会実装まで幅広い領域で活躍いただけるパワーエレクトロニクス領域の技術者を募集をします。 【仕事内容】 全社R&Dを担うパワーエレクトロニクスセンタにおいて、パワーエレクトロニクスに関する先端技術の調査や技術開発、事業部門と連携したプロトモデル開発等においてテーマリーダーとして役割を担っていただきます。 【具体的な業務内容】 ・関係事業部門との連携によるパワーエレクトロニクス関連の開発テーマの具体化 ・チームメンバと協働しながら、技術開発テーマを推進 ・製品化に向けた技術の実装やプロトタイプの実用化推進をリードする ■製品領域 ・太陽光発電・蓄電池・V2H対応のパワーコンディショナ ・サーボドライブ、汎用電源など ※ご経験やご希望に応じて、専門性を活かした配属を検討予定。
《必須》 ◆パワーエレクトロニクス関連の技術開発あるいは商品開発でのリーダー経験 《歓迎》 ・複数部門や外部パートナーとの折衝・調整経験、プロジェクトマネジメントスキル ・新規技術の研究開発や製品化に向けた企画立案経験 ・シミュレーションツールを用いたパワーエレクトロニクスの開発経験(SPICE系、PLECS、Matlab/Simulink, JMAG等) ・SiCやGaNなどの次世代パワー半導体デバイスに関する知識や応用経験 ・学術論文の発表や特許出願実績 《求める人物像》 ・チーム内外の関係者と協力し、円滑に業務を推進できる方 ・問題の特定や解決が好きな方 ・新しい知識・スキルの習得に意欲的な方
■オムロン株式会社は、独自の「センシング&コントロール+Think」技術を中核としたオートメーションのリーディングカンパニーとして、制御機器、ヘルスケア、社会システム、電子部品、そしてこれらの事業をつうじて取得した多種多様なデータを活用したデータソリューション事業を展開しています。 1933年に創業したオムロンは、現在では全世界で約2.6万人の社員を擁し、130ヶ国以上で商品・サービスを提供し、よりよい社会づくりに貢献しています。
500~1000万
【求人概要】 オムロンでは、2030年売上2000億円への事業拡大と技術開発力強化を目指し、2025年度から新たに3年で50億円の追加投資を行い、ストラテジックR&D本部(全社の技術戦略立案及び技術・知財活動を主導する部門)にパワーエレクトロニクスセンタ(京都市桂川駅近郊)を開設しました。 この拠点を中心に、先進的な技術開発から社会実装まで幅広い領域で活躍いただけるパワーエレクトロニクス領域の技術者を募集をします。 【仕事内容】 全社R&Dを担うパワーエレクトロニクスセンタにおいて、パワーエレクトロニクスに関する先端技術の調査や技術開発、事業部門と連携したプロトモデル開発等に取り組んでいただきます。 【具体的な業務内容】 ■技術領域 ・パワーエレクトロニクス回路設計(DC/DC、インバータ など) ・パワーエレクトロニクス関連の制御アルゴリズム開発 ・次世代半導体デバイス(SiC、GaNなど)の活用 ・系統連系技術開発 ・磁気設計(トランス、リアクトルなど)、EMC対策技術 ■製品領域 ・太陽光発電・蓄電池・V2H対応のパワーコンディショナ ・サーボドライブ、汎用電源など ※ご経験やご希望に応じて、専門性を活かした配属を検討予定。
《必須》 ◆以下のいずれかの経験をお持ちの方 ・パワーエレクトロニクス製品(例:インバータ、コンバータ、電源装置など)の回路設計や制御設計の実務経験 ・パワーエレクトロニクス関連技術の研究開発経験 《歓迎》 ・シミュレーションツールを用いた制御システムの解析・設計経験(例:PLECS、MATLAB/Simulink) ・回路シミュレータや磁気シミュレータを用いた回路・磁気設計経験(例:SPICE、Simetrix、JMAG、Femtetなど) ・SiCやGaNなどの次世代パワー半導体デバイスに関する知識や応用経験 ・学術論文の発表や特許出願実績 《求める人物像》 ・問題の特定や解決が好きな方 ・新しい知識・スキルの習得に意欲的な方
■オムロン株式会社は、独自の「センシング&コントロール+Think」技術を中核としたオートメーションのリーディングカンパニーとして、制御機器、ヘルスケア、社会システム、電子部品、そしてこれらの事業をつうじて取得した多種多様なデータを活用したデータソリューション事業を展開しています。 1933年に創業したオムロンは、現在では全世界で約2.6万人の社員を擁し、130ヶ国以上で商品・サービスを提供し、よりよい社会づくりに貢献しています。
350~550万
■職務内容: ・自動車技術の開発 ・自動車部品の設計 ・家電用電化製品の開発、設計 ・産業用機械のハーネス回路設計補助 など ※予告なく終了することがございます。 (求人No.RCT0000154206)
・機械設計の実務経験(目安3年以上) ・学生時代にCADを使った学習経験のある方
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1000~1500万
中性原子方式によるスケーラブルな量子コンピュータの実現を目指しています。 本ポジションでは、量子誤り訂正(Quantum Error Correction:QEC)の専門性を活かし、 当社デバイスのフォールトトレラント戦略の策定を支える役割を担っていただきます。 量子コンピュータの実用化には、大規模なフォールトトレラント量子計算の実現が不可欠です。 本ポジションでは、物理ハードウェアを前提とした量子アーキテクチャを設計し、 中性原子方式量子コンピュータのスケーラビリティ向上に貢献していただきます。 量子誤り訂正符号、論理量子ビット配置、論理演算方式の設計・実装に加え、 中性原子デバイスが持つ高い接続性を活かしたアーキテクチャの最適化にも取り組みます。 また、Control Systems、Engineering、Softwareチームと密接に連携し、理論研究を実機へと実装するとともに、 論文・学会発表などを通じて研究コミュニティへの貢献も期待しています <業務内容> 1.フォールトトレラント量子アーキテクチャの設計・解析 ・シンドローム測定および論理演算のためのフォールトトレラント量子回路の設計・解析 ・原子移動などのハードウェア制約を考慮したフォールトトレラントプロトコルの最適化 2.ハードウェア・ソフトウェアとの協調設計 ・Control Systems、Engineering、Softwareチームと連携し、ハードウェア制約を設計へ反映 ・フォールトトレラント量子計算の実現に必要となるソフトウェア・ハードウェア要件の整理・共有 3.量子誤り訂正の実装・研究開発 ・中性原子量子コンピュータへの量子誤り訂正プロトコルの実装 ・量子誤り訂正分野の研究を推進し、論文・学会発表等を通じた成果
・量子情報、物理学、計算機科学、数学のいずれかの分野における博士号、または同等の研究経験 ・フォールトトレラント量子計算および/または量子誤り訂正に関する高い専門性と、関連する研究成果(論文等)の実績 ・エンジニア、実験物理研究者、ソフトウェアエンジニアなど、多様な専門分野のメンバーと協働できるコミュニケーション能力
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