セルフメディケーション研究 【健康食品・サプリメントの製剤設計】※埼玉/11561
600~1000万
大正製薬株式会社
埼玉県さいたま市
600~1000万
大正製薬株式会社
埼玉県さいたま市
医薬品CMC薬事
製剤技術研究
【固形製剤の製剤設計において複数の剤型の設計経験、スキルを有する研究者】 <募集背景> 「健康と美を願う生活者に納得していただける優れた医薬品・健康関連商品、情報及びサービスを、社会から支持される方法で創造・提供することにより、社会へ貢献する」を経営理念に、国内OTC医薬品市場のリーディングカンパニーとして、既存ブランドの価値向上と、変化する生活者ニーズをとらえた新ブランド育成に取り組んでいます。 生活者意識のシフト(治療 → 予防・健康維持/増進)に対応すべく、医薬品製造のノウハウを生かした品質チェックや製造技術により、安全・高機能な商品開発に取り組んでいます。 特に近年は、健康食品・サプリメント(錠剤・カプセルなど)を今後継続的に拡大していくにあたり、生活者の悩み・ニーズの深堀と、それにマッチした 商品のスピーディーな開発・上市を進めるため、食品・化粧品業界で多くの開発経験を持ち、社内外のリソースを活用して研究開発をリードできる人材を求めています。 <仕事内容> ヘルスケア・エイジングケア領域における健康食品・サプリメントの開発業務 ・処方、風味設計、安定性評価等 ・生産部門(弊社生産・品質管理部門および外部製造先)への製造法移管 ・外部製造先(OEM・ODMメーカー)マネジメント ・企画部門と連動した新商品企画立案 ・マーケティング部門と連動した商品価値情報の創出 -食品関連の法規制やコスト構造の知識を土台に、内部・外部製造所と連携し、効率的な製剤設計をリードする -エビデンス情報等をもとに、開発した商品の価値を提供する業務 <職種の魅力> ・当社にとっては開拓領域のため、既にご経験のスキルを活用し、幅広く業務に取り組んで頂けます。 ・医薬品製造のノウハウや品質チェックや製造技術により、安全かつ高機能な商品開発に取り組むことで、ご自身のスキルの幅が広がります。 ・企画業務にご興味のある方は、新商品アイデアや既存商品改善の提案・実行推進に関わって頂くこともでき、責任感とやりがいのある職種です。 <キャリアプラン> 本人の適性とご希望に応じたキャリアパスの可能性があります。例えば、以下のようなプランです。 ・製剤設計部署のエキスパートとして専門性を深めながら、管理職を目指す ・開発関連部署(商品開発、薬制、臨床開発、生産)に異動し、スキルアップしながら管理職を目指す ・本社の商品開発部署に異動し、企画業務あるいは新商品の開発推進全般をマネジメントする
【必須要件】 ■最終学歴 大学院卒以上 ■経験職種 メーカー/食品・化粧品:健康食品・サプリメントの開発経験5年以上、社内外の関係者をリードできる方 -健康食品・サプリメント等の製剤設計・プロジェクト推進・商品ローンチ経験 -健康食品・サプリメント等に関する法規制の知識 -健康食品・サプリメント等の商品価値提供・情報創出実績 【歓迎要件】 ・独自技術開発の実績、ヒット商品の実績などを有する ・製剤技術に関する特許出願経験がある方 ・ヒト試験を伴う開発経験がある方 ・研究成果の外部発表、論文投稿の経験がある方
大学院(博士)、大学院(法科)、大学院(その他専門職)、大学院(修士)、大学院(MBA/MOT)、4年制大学、6年制大学
正社員
有 試用期間月数: 6ヶ月
600万円〜1,000万円
一定額まで支給
07時間45分 休憩50分
08:30〜17:05
有
有
125日
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
当面無
埼玉県さいたま市
敷地内全面禁煙
有
1名
2回〜3回
最終更新日:
720~1110万
<職務概要> 原薬開発推進課において、低分子原薬及びLinker-Payload開発のプロジェクトマネジメント業務ならびに、治験原薬・中間体・原料の調達・管理業務を担当いただきます。 開発戦略の立案から実行、社内外関係者との調整、外部委託先の管理までを一貫して推進し、 グローバル開発案件の加速と安定供給の実現に貢献いただくポジションです。 <具体的な職務内容> ・合成および分析研究員から構成される原薬開発チームの組成・マネジメント ・グローバル/ローカルプロジェクトにおける原薬開発戦略の立案・推進 ・プロジェクトの進捗・スケジュール・予算管理 ・外部委託先(CDMO等)を活用した治験原薬・中間体・原料の調達・管理 ・社内関連部門(品質、薬事、製剤等)との連携・調整 ・トラブル発生時の調整・交渉対応 ※業務比重:プロジェクトマネジメント7割/改善・高度化3割 <配属先> 合成技術研究部 原薬開発推進課
【必須条件】 ・製薬企業またはCDMOにおけるCMC領域の実務経験(目安5年程度) ・英語力(ビジネスレベル:会話・資料作成・メール) 【歓迎条件】 ・原薬の取扱い経験 ・ADCの取扱い経験 ・新薬のグローバル承認申請対応経験
医薬品、医薬部外品、医療機器、食料品、日用品雑貨などの製造、販売及び輸出入
720~1100万
<職務概要> 低分子原薬およびLinker-Payloadのプロセス開発業務を担い、製造方法の確立から承認申請対応、さらには商用化まで一貫して推進いただきます。 治験申請、新薬申請、商用製品の変更申請に対応するとともに、外部委託先や社内関係部門と連携しながら、原薬開発を技術面からリードするポジションです。 <具体的な職務内容> ・低分子原薬およびADC原薬(リンカーペイロード)の製造プロセス開発(化学合成) ・プロセス条件検討および製造方法の最適化 ・国内外の製造サイトへの技術移転および製造管理 ・外部委託先(CDMO)の選定および技術管理 ・治験・承認申請に向けた品質管理戦略の立案およびCTD作成 ・グローバル規制対応に基づくデータ取得・文書作成 ・若手研究員の指導・育成 ※業務比重:社内プロセス検討4割/外部委託管理4割/申請対応2割 <配属先> 合成技術研究部 プロセス一課またはプロセス二課
【必須条件】 ・低分子原薬またはADC原薬(リンカーペイロード)のプロセス開発経験(5年以上) ・有機合成化学/プロセス化学に関する専門知識 【歓迎条件】 ・CTD作成経験 ・GMP環境での製造または委託管理経験 ・英語力(資料作成・プレゼン・メール)
医薬品、医薬部外品、医療機器、食料品、日用品雑貨などの製造、販売及び輸出入
700~1300万
海外子会社や各国当局と連携しながら、海外向け医薬品のCMC薬事業務を担当します。 国内の製造所や品質保証部門などから得られる技術情報と、各国の薬事規制を結びつけながら、医薬品の新規申請から承認後の維持管理まで幅広く携わります。 具体的には、 ■海外のCMC薬事に関する以下の業務および海外子会社とのコミュニケーション 多国籍なメンバー(英・中等)と連携し、主に英語を用いて海外規制情報の収集や、子会社・当局との折衝を遂行します。 ■医薬品の新規申請、変更申請 実際の資料作成を担うオペレーション課と連携し、技術情報の整理や薬事戦略に基づく審査資料のレビューを担当します。 ■各国当局から出される照会事項への対応 製造所などの実務部署と、回答を行う海外子会社の橋渡し役となり、薬事的観点から科学的根拠に基づいた回答ロジックの構築・精査を行います。 ■製造所等から出される変更案件の薬事影響評価(変更管理) 日々発生する製造方法や規格の変更に対し、品質保証部門と密接に連携して、各国での申請要否や変更区分を的確に判断します。 ■承認・登録内容の維持管理 業務の50%以上を占めます。製品のライフサイクルに合わせて一度承認を得た情報の継続的な更新・管理を行います。 ■GMP証明書・製剤証明書の発給申請 各国の規制要求に合わせ、製品の輸出入に必要な公的証明書の申請・発行管理をタイムリーに遂行します。
大卒以上 以下のご経験をお持ちの方 【必須(MUST)要件】 ・製薬関連企業(製薬メーカー、バイオベンチャー、CRO、CMOなど)において、CMC薬事またはCMC関連部署または品質保証の経験 ・英語での実務(技術文書の読解・作成、海外拠点とのメール・会議等)に抵抗がなく、円滑な意思疎通が図れる方 【歓迎(WANT)要件】 ・海外(米国、ASEAN、中国、韓国など)におけるCMC薬事申請、または海外拠点との協業経験 ・CTD(申請資料)の構造理解、または品質保証部門と連携した変更管理(薬事影響評価)の実務経験
医薬品、医薬部外品、医療機器、食料品、日用品雑貨などの製造、販売及び輸出入
600~1000万
【募集背景】 ■大正製薬では国内初のVHH薬である関節リウマチ治療薬ナノゾラを上市しています。今後の次世代抗体VHH研究開発の持続的な成長へ向けて、生産性の高い組織構築を進めて行く必要があります。抗体等バイオ医薬品開発のためのプロセス開発(CMC)研究の基盤構築やプロジェクトに主体的に取り組むことができる研究者を求めています。 【業務内容】 ■抗体等バイオ医薬品の生産細胞株の構築、原薬製造プロセス開発(上流工程、下流工程)や原薬製造において、外部委託先(国内外CDMO)との原薬製造業務連携・管理を担当して頂きます。その他、ご自身の経験や知識を活かして開発基盤の構築や研究員の教育・育成にも取り組んで頂きます。能力・経験次第では、プロジェクトのCMC全体のリーダーや抗体等バイオ医薬品の国内外申請に向けての申請関連ドキュメントの作成、抗体等バイオ医薬品の導入品、及び、新規のプロセス開発技術導入の評価(Due Diligence)などを担当頂く可能性もあります。 【職種の魅力】 ■今後発展が期待される次世代抗体VHH技術を用いて開発した新薬を、いち早くかつ安定的に患者様のもとにお届けするために、研究開発やプロセス・CMC開発体制構築を担当することができます。特に、バイオ医薬品の実装化に重要な創薬ディスカバリー研究とプロセス・CMC開発研究のシームレスなブリッジングが可能な研究センター体制を目指している点が特徴です。国内外のバイオプロセス関連企業との提携を通して、世界最先端の抗体等バイオ医薬品のプロセス開発(CMC)研究の幅広い知識やスキルを得ることができます。
【必須要件】 ・理系大卒以上 ・抗体等バイオ医薬品のプロセス開発及び原薬製造関連業務の実務経験 ・社内外の関係者と連携して円滑に業務を進めることができる方 【歓迎要件】 ・抗体等バイオ医薬品の申請経験 ・抗体等バイオ医薬品の海外対応経験(申請、導入等) ・英語の文書類のレビューをできる方 ・外部委託先(国内外CDMO)の業務管理(進捗確認・業務指示)経験 ・5年以上の実務経験を有する方
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700~1300万
・製剤製造部門の管理・監督 ・14名程度のチームマネジメント ・製造設備の保守、改修、導入 ・GMPに基づく基準書/SOP作成およびレビュー ・メンバーへのGMP教育・業務指導 ・設備リスク評価および改善活動推進 ・予算管理 ・グローバルチームとの情報交換・連携
・製剤製造部門の管理・監督 ・14名程度のチームマネジメント ・製造設備の保守、改修、導入 ・GMPに基づく基準書/SOP作成およびレビュー ・メンバーへのGMP教育・業務指導 ・設備リスク評価および改善活動推進 ・予算管理 ・グローバルチームとの情報交換・連携
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450~680万
同社にはジェネリック医薬品事業、創薬事業、臨床検査薬事業の3つの事業ドメインがあり、 その中でも全体の約7割の売上規模があり会社の柱となっているジェネリック医薬品事業において、 開発レベルの向上および品質管理体制の強化に取り組んでおり、 これらを推進していただけるメンバーを募集します。 【主な業務内容】 ・ジェネリック医薬品の承認申請に関わる業務 (規格及び試験方法設定、安定性試験、生物学的同等性試験、CTD作成) ・ジェネリック医薬品の処方開発に関わる研究業務 (分析法検討、製剤試作品評価、配合変化試験、その他理化学評価) ・開発における信頼性を確保するための業務(QC業務) ・治験薬GMPに関わる業務(各種バリデーション、品質評価)。 ・自社製造所への技術移管業務 【魅力・やりがい】 ・ジェネリック医薬品は開発期間が短く、自身の担当した開発製剤が上市されることで 人々の健康に貢献する実感と喜びが持てる。 ・ジェネリック医薬品ならではの特許回避検討などで試⾏錯誤を繰り返すことで、 技術⼒が磨かれるとともに成功した際には達成感を得ることができる。 ・中途⼊社の方も多く、多様な人材のいる部署で新たな知⾒や情報を得やすい部署で、学びが絶えない。 ・他部署や製造所との連携も多く、コミュニケーション能⼒やプロジェクト管理能⼒が養われる。
【必須】 理系大学または大学院修了(6年制薬学部卒を含む) ・理化学的な知識をお持ちの方 ・医薬品、化粧品、化学品メーカーで分析業務経験のある方(3年以上の経験がある方が望ましい) ・分析機器(HPLC、GC、UV、IR、XRD、ラマン、KF水分計、施光度計、粒度分布計のいずれか) のオペレーション業務経験のある方 【歓迎】 ・薬剤師免許 ・普通自動⾞第一種運転免許
医療用医薬品・臨床検査薬の製造・販売および輸出入業 健康・医療関連事業
700~1000万
【職務概要】 研究開発で生まれた原薬の製造法を、工場で高品質かつ安定的に製造できるようにするため、物性評価、スケールアップ、設備導入、生産改善、新技術開発を担う技術部門です。 主な役割は、既存原薬の品質確保・安定供給に向けたGMP技術支援、原薬物性・粉体物性に基づく工程理解、ならびに連続晶析・PAT・デジタル技術を活用した次世代製造技術の構築です。製造現場・品質部門・設備部門・研究部門をつなぎ、商用生産で起こる課題を技術的に解決する役割を担います。原薬の安定供給と将来の製造技術基盤の強化に向け、課題解決を推進できる方を募集します。 【配属先】 合成技術研究部 プロセスエンジニアリング課 【具体的な職務内容】 ■既存原薬の商用生産に関する技術支援 変更管理、逸脱・トラブル対応、工程改善、技術移管、バリデーション対応 製造工程、設備、品質影響を踏まえた原因調査および是正・予防措置の立案 ■洗浄バリデーションなどGMP関連業務の計画・実行支援 製造条件、品質リスクを踏まえた評価方針・根拠資料の作成 ■フロー合成、連続晶析、PAT、インライン分析、プロセス制御など次世代製造技術の検討 連続晶析による粒度・物性制御 インライン分析やデジタル技術を活用した工程理解・工程管理の高度化 ■原薬/Linker-Payload/中間体/原料の物性・粉体物性の評価および工程条件との関連解析 晶析・乾燥・粉砕・ろ過などの工程条件と物性変動の関係解析 ■若手メンバーへの技術指導 原薬物性、GMP、生産技術、データ解析、報告書作成に関する教育・指導
【必須(must)】 ■原薬について、スケールアップや製法改善や技術移転及び各種GMP業務などの経験、ICHガイドラインの知識(3年以上) ■以下のいずれかを中心に、原薬の製造技術・プロセス開発・GMP関連業務に3年以上従事した経験を有する方。 ・原薬または中間体の製法開発、スケールアップ、製法改善、技術移管の経験 ・GMP下での変更管理、逸脱対応、洗浄バリデーションなどの実務経験 ・製造部門、品質部門、設備部門、研究部門など複数部門と連携して課題解決を進めた経験 ・技術的根拠を文書化し、関係者に分かりやすく説明できる論理的な文章作成力 【歓迎(want)】 ・連続生産(フロー合成、連続晶析)に関する経験 ・晶析、PAT、インライン分析、プロセス制御に関する経験 ・原薬物性、粉体物性、結晶多形、粒度分布、溶解性、流動性、付着・凝集性などの評価経験 ・化学工学、粉体工学、晶析工学、統計解析、データ解析、シミュレーションに関する知識 ・CTDなどの文書、技術移管資料、バリデーション文書の作成経験 ・若手メンバーへの教育・技術指導経験 ・英語での技術資料読解、メール、会議対応の経験
医薬品、医薬部外品、医療機器、食料品、日用品雑貨などの製造、販売及び輸出入
600万~
動物用医薬品の新製品および既存製品に関わる製剤設計や 分析法の開発業務を中心に、下記の業務をご担当いただきます。 ・医薬品の処方設計および製剤評価 ・原薬および製剤の分析法開発、試験実施 ・工業化に向けたスケールアップ検討および製造所移管 ・自社・委託先への試験法移管や技術指導 ・試験委託先のマネジメント ・製造工程・試験法変更時の検討および資料作成 ・承認申請書など規制関連文書の作成 ※社内外と連携しながら、製品化・上市に向けた一連のプロセスに携わるポジションです。
■必須条件 1, コミュニケーション力 様々な年齢層、社内外の多くの方と関係性を構築し巻き込みながら業務をする機会が多いため、協調性やコミュニケーション能力などを重視しています。 2, 以下に関するいずれかの実務経験、専門力 ・動物用医薬品または人体用医薬品の処方設計の経験 ・職務経験(7年以上) ・新製品の製剤化に関する計画立案と実施 ・新製品のスケールアップや工業化に関する計画立案と実施 ・製造所移管に関する計画立案と実施 ・バリデーションの計画作成、推進、実行、報告 ・SOP作成の経験 ■歓迎スキル ・製剤製造経験又は製造現場経験(GMPに関する理解) ・プロジェクト遂行の実務、リーダーの経験または支援 ・語学(英語の読み書き)
ペット領域 大切な家族の一員である犬や猫の病気の診断・予防・治療・日常のケアなど、ペットに関わる幅広い支援をすることで、飼い主とペットの健康で豊かな暮らしを支えています。 畜水産領域 医薬品・飼料の提供や、衛生管理手法の導入支援などを通じて、畜水産動物の病気を未然に防ぐ環境づくりと、「日本の食の安全・安心」に貢献しています。
550~1200万
■募集内容■ 生産開発センターは、工場への製品導入・技術移転(経口固形製剤、注射剤)、並びに製品のプロセス/品質改善を担当する部署です。 ご入社後は、生産開発センター製剤技術グループで次の業務を担当いただきます。 【製品導入業務】 ・プロジェクトリーダーとして、製品導入に伴う生産関連活動(プロセス開発、包装開発、バリデーション、分析法移管等)の推進 ・工場内の部署及び他社をつなぐ窓口としての調整対応 ・プロジェクトの予算及び進捗管理 【製剤技術業務】 ・製造の技術移転の評価及び実施 ・各種バリデーション計画の立案及び実施 ・既存製品のプロセス/品質改善検討 ・実験業務 ・薬事関連書類の作成サポート ■仕事の醍醐味■ 川越工場は Adragos Pharma において日本・アジアの戦略工場としての中心的な役割を担います。 CDMO としてお客様の要望に応えていくために、様々な製品の導入・技術移転をご担当いただくことで、知識、スキルを深めていただくことが可能です。グローバル企業であることから、海外で活躍するための知見を広げることができます。本ポジションは、会社理念を最も体感できる職種の一つであり、責任とやりがいを感じられると思います。 ■今後の活躍の場■ 製剤技術スタッフとして入社した後、製剤技術関連の領域で専門性の幅、深さを広げたり、プロジェクトリーダーとして、各種プロジェクトの推進・管理を担うことでのステップアップが考えられます。または、技術の経験を活かして、プロジェクトマネジメント、薬事・品質保証を担う部署に異動するなど、横へのキャリアパスも考えられます。
<必須> ・ 製薬関連企業で、医薬品(主に経口固形製剤)の製剤開発、生産技術、技術移転などの CMC 分野の実務経験のある方(5 年以上) ・ GMP および関連法規の知識 ・ Microsoft office(Word/Excel/Power point)の使用スキル <歓迎> ・ チームリーダーとしてプロジェクトを率いた経験のある方 ・ 国内外において承認申請業務の経験がある方 ・ 日米欧などのレギュレーションに精通している方 ・ 注射剤の製造・検査・包装の知識がある方 ・ 医薬品の品質試験についての知識がある方 ・ 治験薬 GMP に関する知識がある方
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400~800万
・注射剤事業の拡大を図るため、新規ライン導入(シリンジ、バイアル充填機等)を進めております。製造設備の立ち上げ、製造条件検討、製剤上の課題解決等を業務といたします。 ・各種業務(受託医薬品/治験薬の製造条件設定、技術移管、Scale-up、製造プロセス条件の検証、製剤技術移転上の課題解決等) ・製造技術移管にかかるプロジェクトマネジメント
以下のご経験をお持ちの方 ・注射剤製造の業務 ・医薬品の技術移管 ・製造設備の立ち上げ
医薬品・治験薬の受託製造