空調サービス開発/大手ガス会社
800~1200万
東京ガス株式会社
東京都港区
800~1200万
東京ガス株式会社
東京都港区
建築空調設備設計
機械研究開発
電気/電子研究開発
省エネ・脱炭素といった顧客課題の解決に貢献する東京ガスグループ独自のソリューションを開発して頂きます。 ・お客様ニーズや社会動向を鑑みて熱源機を用いたソリューションを考案し 熱源機本体はメーカーと共同で、遠隔制御による最適制御技術は当社独自で開発します。 開発した熱源機本体と最適制御技術は環境試験室を利用して開発して技術評価を行い、状況により実現場でのフィールド試験を実施します。最終的には開発した熱源機と最適制御技術をセットにしてお客様にソリューションとして提供していきます。 【キャリアパス】 本職場にて5~10年で専門性を発揮・伸長いただいたのち、営業部門・技術支援部門・企画部門・建設部門・メンテ部門など多様な職場での活躍も期待できる。
・電気熱源機(ビル用マルチエアコン、店舗用・オフィス用エアコン、チラー、ルームエアコン)・熱源機制御コントローラーの設計・開発経験 ※ビル用マルチエアコン:中規模建物の個別空調に用いられるタイプのエアコン ※店舗・オフィス用エアコン:小規模建物の個別空調に用いられるタイプのエアコン ※チラー:大規模建物のセントラル空調に用いられるタイプのエアコン ※ルームエアコン:家庭用のエアコン ※熱源機制御コントローラー:チラーやビル用マルチエアコンを建物の熱負荷に合わせて自動で制御する設備 【歓迎】 ・電気熱源機の冷媒回路の設計・研究開発経験(特に室外機に係るもの)・設備設計経験 ・電気熱源機の遠隔監視技術の設計・研究開発経験 ・ガス熱源機(GHP・ナチュラルチラー)の技術に関する一般知識
大学院(博士)、大学院(法科)、6年制大学、専門職大学、大学院(その他専門職)、大学院(修士)、4年制大学、大学院(MBA/MOT)、専門職短期大学
800万円〜1,200万円
有
内訳:完全週休2日制
東京都港区
在宅勤務 リモートワーク可 副業OK 時短制度 出産・育児支援制度 資格取得支援制度 研修支援制度 U・Iターン支援
最終更新日:
500~900万
<仕事内容> データセンター領域における以下の業務を担当いただきます: ・新規冷却ソリューションの企画、開発 ・サーバー負荷や熱特性に基づく冷却方式の検討・熱解析 ・新ソリューションの導入効果(消費電力削減、設置コスト削減)の試算・評価 ・エネルギー効率向上やPUE改善を目的とした冷却技術の研究・評価 ・サーバー冷却システムの事業企画、技術パートナー開拓及びアライアンス締結 <仕事の魅力・やりがい> ・当社ではこれまで様々な製品を生み出し続けていますが、 これら既存製品とデータセンターを繋げて既存の事業枠を超え、 新しいソリューションを生み出し、社会へ展開していくことが可能です ・新しく立ち上がった部署のため、既存社員も別製品部署から集まって日々意見を出し合い、 キャリア採用の方もとてもなじみやすい環境です ・リモートワークも活用可能で、育児や介護などの事情がある方でも ワークライフバランスを大切にしていただけます ・新しい組織で新しい事業を立ち上げるため、希望することで幅広い分野の業務に 携わることができる可能性があります <働き方> ■働き方 ・リモート可(週1回の出社が規定) ■勤務時間 8:30〜17:30(休憩時間12:00〜13:00) ※フルフレックスタイム制、標準労働時間:1日あたり8時間 <募集背景> 昨今、データセンターの市場規模は年々拡大しており、今後の需要増加に伴い高い成長率を維持すると予想されております。 当部門は2023年4月に立ちあがった組織であり、2026年4月より事業部化し、インダストリアルソリューションドメインに参画いたしました。当社の「成長戦略(新規事業開発)」を担う組織から、初めて独立・事業部化を実現した組織です。 当部門はデータセンター事業の基盤を創り、推進していくフェーズにあり、 事業をさらに次のフェーズへ進めるためにも、専門知識・スキルを発揮いただける新たな仲間を募集をしております。
・新事業開発、製品開発の経験がある ・データセンター向けの空調/熱源設備システムの開発能力を有している方
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年収非公開
<仕事内容> データセンター領域における以下の業務を担当いただきます: ・新規冷却ソリューションの企画、開発 ・サーバー負荷や熱特性に基づく冷却方式の検討・熱解析 ・新ソリューションの導入効果(消費電力削減、設置コスト削減)の試算・評価 ・エネルギー効率向上やPUE改善を目的とした冷却技術の研究・評価 ・サーバー冷却システムの事業企画、技術パートナー開拓及びアライアンス締結 <仕事の魅力・やりがい> ・当社ではこれまで様々な製品を生み出し続けていますが、 これら既存製品とデータセンターを繋げて既存の事業枠を超え、 新しいソリューションを生み出し、社会へ展開していくことが可能です ・新しく立ち上がった部署のため、既存社員も別製品部署から集まって日々意見を出し合い、 キャリア採用の方もとてもなじみやすい環境です ・リモートワークも活用可能で、育児や介護などの事情がある方でも ワークライフバランスを大切にしていただけます ・新しい組織で新しい事業を立ち上げるため、希望することで幅広い分野の業務に 携わることができる可能性があります
求めるスキル(必須) ・新事業開発、製品開発の経験がある ・データセンター向けの空調/熱源設備システムの開発能力を有している方 求めるスキル(歓迎) ・データセンター領域における実務経験 ・課題意識をもって、自走できる方
三菱重工業は、売上高4兆円を超える、日本一の重工メーカーです。その特徴の一つは、「プロダクト×エンジニアリング×IT」の融合による独自の価値創出スタイルであり、重工業、エネルギー、航空宇宙などの分野で高い競争力を誇っています。エネルギー事業においては、重要な柱として位置付けられており、持続的な成長を支える基盤となっており、デジタル技術を駆使した「DIAMOND」という独自のソリューションを提供し、デジタルイノベーションも加速させています。
780~1030万
【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。 【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
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780~1030万
【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/ 「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。 【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
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500~900万
<仕事内容> データセンター領域における以下の業務を担当いただきます: ・新規冷却ソリューションの企画、開発 ・サーバー負荷や熱特性に基づく冷却方式の検討・熱解析 ・新ソリューションの導入効果(消費電力削減、設置コスト削減)の試算・評価 ・エネルギー効率向上やPUE改善を目的とした冷却技術の研究・評価 ・サーバー冷却システムの事業企画、技術パートナー開拓及びアライアンス締結 <仕事の魅力・やりがい> ・当社ではこれまで様々な製品を生み出し続けていますが、 これら既存製品とデータセンターを繋げて既存の事業枠を超え、 新しいソリューションを生み出し、社会へ展開していくことが可能です ・新しく立ち上がった部署のため、既存社員も別製品部署から集まって日々意見を出し合い、 キャリア採用の方もとてもなじみやすい環境です ・リモートワークも活用可能で、育児や介護などの事情がある方でも ワークライフバランスを大切にしていただけます ・新しい組織で新しい事業を立ち上げるため、希望することで幅広い分野の業務に 携わることができる可能性があります <働き方> ■働き方 ・リモート可(週1回の出社が規定) ■勤務時間 8:30〜17:30(休憩時間12:00〜13:00) ※フルフレックスタイム制、標準労働時間:1日あたり8時間 <募集背景> 昨今、データセンターの市場規模は年々拡大しており、今後の需要増加に伴い高い成長率を維持すると予想されております。 当部門は2023年4月に立ちあがった組織であり、2026年4月より事業部化し、インダストリアルソリューションドメインに参画いたしました。当社の「成長戦略(新規事業開発)」を担う組織から、初めて独立・事業部化を実現した組織です。 当部門はデータセンター事業の基盤を創り、推進していくフェーズにあり、 事業をさらに次のフェーズへ進めるためにも、専門知識・スキルを発揮いただける新たな仲間を募集をしております。
・新事業開発、製品開発の経験がある ・データセンター向けの空調/熱源設備システムの開発能力を有している方
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1160~1330万
【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当分野における技術開発の責任者または専門家として、社内外の多様なステークホルダーとのバランスを加味し、社内外の関係者との関係を構築します。 ・自身の経験や先行研究から積極的に学習し、自身とチームの研究の完遂を通じて、最善の方法を生み出すことも求められます。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の重要部分に関する計画・実行の責任を担います。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の主要部分の責任を担い、必要に応じてチームメンバと連携しながら、その責任を全うしていきます。 ・ロボティクス関連イノベーションのロードマップ・戦略・実現計画の策定に関与し、上長からの指導を受けながらその計画遂行を牽引します。 ・ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集し、組織の知識アップデートに貢献します。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。
【求めるスキル(必須)】 ・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験5年以上) ・上記経験を含む研究開発あるいは製品開発経験10年以上 ・国際学会発表のご経験 ・TOEIC650点程度の英語力(読み書き・メール利用に支障のないレベル) 【求めるスキル(歓迎)】 ・ロボットシステムの概念設計を担当した経験 ・ロボットシステム開発プロジェクトを取り纏めた経験 ・複数の企業や研究機関が関わる研究開発プロジェクトあるいは製品開発プロジェクトに携わった経験 ・ロボティクス関連技術あるいはロボットシステムのコンペティションや協議会へと参加した経験、それらの分野での受賞経験 ・査読付き論文採録の経験 ・海外企業/大学と共同で研究開発を推進するための英語ベースでのコミュニケーション力(目安:TOEIC750点程度)
日立製作所は、デジタル(IT)・エネルギー・鉄道・産業インフラを柱に展開する日本最大級の総合インフラ企業です
1160~1330万
【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当分野における技術開発の責任者または専門家として、社内外の多様なステークホルダーとのバランスを加味し、社内外の関係者との関係を構築します。 ・自身の経験や先行研究から積極的に学習し、自身とチームの研究の完遂を通じて、最善の方法を生み出すことも求められます。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の重要部分に関する計画・実行の責任を担います。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の主要部分の責任を担い、必要に応じてチームメンバと連携しながら、その責任を全うしていきます。 ・ロボティクス関連イノベーションのロードマップ・戦略・実現計画の策定に関与し、上長からの指導を受けながらその計画遂行を牽引します。 ・ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集し、組織の知識アップデートに貢献します。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・近い将来に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験5年以上) ・上記経験を含む研究開発あるいは製品開発経験10年以上 ・国際学会発表のご経験 ・TOEIC650点程度の英語力(読み書き・メール利用に支障のないレベル)
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650~1050万
HI航空・宇宙・防衛事業領域の宇宙システム事業準備室は宇宙利用の重要性の高まりを受け、2023年度に新設された組織になります。小型衛星に関する技術開発、設計、製造工程設計、海外技術導入など、ご自身のスキルや経験を活かして幅広い業務に携われます 【業務詳細】 小型衛星に関する以下いずれかの業務ご自身のスキルや経験に応じてお任せします。 ・技術開発 ・設計 ・製造工程設計 ・海外技術導入 お客様となる関係省庁等とコミュニケーションを取りながらIHIとしての要求仕様を検討し、パートナーとなる国内外の企業と協力しながら、衛星に係る技術開発や設計、製造工程設計等を行います。開発においては、海外企業の保有する技術を活用した開発についても検討を行います。また、当該開発は、事業開発担当とも連携を取りながら進めていきます 【アピールポイント】 IHIの宇宙システム事業準備室は2023年4月に新設された組織であり、新たな事業を創出・拡大していくために、社内外から多種多様なバックグラウンドを持ったメンバーで構成されています。国際的なプロジェクトや海外パートナーとの協業を通じて、グローバルな視点で最先端の業務に携わりながら、宇宙産業の未来を切り拓く挑戦に参加しませんか。あなたの経験と情熱を、ぜひIHIで発揮してください。
求めるスキル(必須) ・衛星の開発経験(プロジェクトや企業希望は不問) ・社内外のステークホルダと積極的に関わり、自ら業務をリードできること。 求めるスキル(歓迎) ◆衛星に関するシステムズエンジニアリング経験 ◆電気電子に関する知識 ◆英会話(日常会話以上、TOEIC600点以上)
株式会社IHIは、日本を代表する重工業企業であり、航空機、エネルギー、環境、産業機械、船舶などの幅広い分野で事業展開しています。同社の強みは、革新的な技術と高品質な製品・サービス提供にあります。同社は、その歴史と実績を通じて、高度なエンジニアリング能力と優れた製造技術で世界的な信頼を築いています。
650~1050万
IHI航空・宇宙・防衛事業領域の宇宙システム事業準備室は宇宙利用の重要性の高まりを受け、2023年度に新設された組織になります。小型衛星に関する技術開発、設計、製造工程設計、海外技術導入など、ご自身のスキルや経験を活かして幅広い業務に携われます 【業務詳細】 小型衛星に関する以下いずれかの業務ご自身のスキルや経験に応じてお任せします。 ・技術開発 ・設計 ・製造工程設計 ・海外技術導入 お客様となる関係省庁等とコミュニケーションを取りながらIHIとしての要求仕様を検討し、パートナーとなる国内外の企業と協力しながら、衛星に係る技術開発や設計、製造工程設計等を行います。開発においては、海外企業の保有する技術を活用した開発についても検討を行います。また、当該開発は、事業開発担当とも連携を取りながら進めていきます 【アピールポイント】 IHIの宇宙システム事業準備室は2023年4月に新設された組織であり、新たな事業を創出・拡大していくために、社内外から多種多様なバックグラウンドを持ったメンバーで構成されています。国際的なプロジェクトや海外パートナーとの協業を通じて、グローバルな視点で最先端の業務に携わりながら、宇宙産業の未来を切り拓く挑戦に参加しませんか。あなたの経験と情熱を、ぜひIHIで発揮してください。
・衛星の開発経験(プロジェクトや企業希望は不問) ・社内外のステークホルダと積極的に関わり、自ら業務をリードできること。
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700~1100万
■職務内容 【機械設備設計(管理職候補)/空港に強い設計事務所・洗練されたオフィスで働ける・週2~3日テレワーク導入/出社比率50%/東京】 【業務内容】 ○空調等の機械設備の設計、工事監理業務 ○顧客や外部協力会社の対応 担当するビルディングタイプは限定せず、得意分野を伸ばして頂きながら、総合的なキャリア・能力の構築が可能です。大規模案件が多く、社内関係者と協業してプロジェクトを推進します。 【企業の魅力】 ■空港に強い 国内の空港設計に圧倒的な強みを持ち、トップシェアを誇っています。 東京国際(羽田)空港、新東京国際(成田)空港、福岡空港等、日本各地の空港を手掛けております。 ■スポーツ施設に強い 設計事務所用途別ランキング:スポーツ施設トップクラス 国立競技場や埼玉スタジアム2002をはじめとする、日本全国の競技場、アリーナ、体育館などの設計を手掛けています。 【働き方】 ワークライフバランスを保って勤務いただける環境がございます。 ■残業平均18h 全社平均月18時間(内勤事務含む)で、設計職で残業が多くなっても翌月に調整する体制があります。 ■週3リモートも可 在宅勤務に積極的に取り組んでおり、出社は週2日~3日程度です。 【社風について】 ■上下の垣根がなくフラットな職場環境 同社は良い意味で上下関係の垣根がありません。 700名超の企業規模でありながら、社長を含め役員のデスクは仕切り等を隔てず、一般社員と同じフロア内にあります。 共同して仕事を遂行する意識が強く、上下間の意見や相談などもし易い、大変風通しの良い雰囲気です。 【社内交流について】 「野球部」「サッカー部」「アウトドア部」「マラソン部」「スキー部」の5つのクラブが活動しています。 クラブ活動を通じて世代を問わず社員間の交流が盛んに行われ、コミュニケーション促進に繋がり、お互いの顔がわかるチームワークの良い社風が生まれております。
■求める経験、スキル 【必須経験】※いずれか 〇機械設備設計の経験者(非住宅、数千㎡規模) 【必須資格】 いずれかの資格をお持ちの方:建築設備士、一級建築士、設備設計一級建築士
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