0424【東京/山梨】装置開発部/センシング開発 エレキエンジニア
750~900万
東京エレクトロン株式会社
東京都府中市, 山梨県韮崎市
750~900万
東京エレクトロン株式会社
東京都府中市, 山梨県韮崎市
半導体デバイス設計
半導体研究開発
【当ポジションの職務定義】 ・責任、役割:エレキエンジニア(担当者) ・ステークホルダーとの業務上の関わり: 6-7名程度のメンバーの一員として、PL(Project Leader)、企画、メカ・ソフトウェア・光学 等のメンバーとの間で調整をしながらエレキ開発を行う。 ・具体的な業務内容: -新規製造装置や付加価値機能の開発(検討、設計、試作、評価) 【応募職種・業務の魅力】 次世代デバイスのための新規プロセスモデルや装置センシングを実現するハードウェアを開発する 既存装置の延長ではなく、Only one、No.1を目指す開発に携わることが出来る 【採用部門が社内で担う機能とミッション】 次世代半導体製造装置及び装置付加価値向上のためのセンシング技術のコーポレート開発(ハードウェア開発)
産業用機械開発経験5年以上。 チームの主要な構成メンバの立場で、チームメンバーと協業して、他部署や顧客と関わりながら開発実施した経験があること。 英語(TOEIC450点以上)、英語ドキュメントやメールやり取り、日常会話
750万円〜900万円
東京都府中市
山梨県韮崎市
最終更新日:
780~1030万
<職務概要> 【配属組織名】 研究開発グループ 研究開発グループ デジタルサービス研究統括本部 計測インテグレーションイノベーションセンタ 計測フロンティア研究部 【配属組織について(概要・ミッション)】 日立製作所の研究開発グループにおいて、半導体デバイスの製造/計測システム、およびプロセスインフォマティクスの研究開発を行っている。特にIoT社会の基盤となるCPU/メモリ/通信などの先端半導体デバイスに関して、その製造検査に関する装置技術、プロセス技術、計測応用技術を開発し、革新的な半導体製造検査装置を提供することで、先端半導体デバイスの安定生産を支えている。 その中でも電子顕微鏡をベースとした半導体デバイスの性能・特性検査に関する研究開発の業務について募集する。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 半導体デバイスの検査・計測装置ビジネス ■高分解能 FEB測長装置「CG7300」を開発(日立ハイテクニュースリリース) https://www.hitachi-hightech.com/jp/about/news/2019/nr20191211.html ■「極端紫外線露光世代の半導体測長SEMの開発と高精度化」で「第69回大河内記念生産賞」を受賞 https://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2023/03/0323.html ■研究概要紹介 https://www.hitachi.co.jp/rd/careers/lab/informatics/01.html 【募集背景】 IoT社会を支える半導体デバイスは微細パタンから形成されており、その安定した製造を実現するために、電子顕微鏡を応用した高精度検査・計測装置が用いられている。近年の半導体デバイスは、微細化だけでなく、構造の立体化や材料の多様化など複雑性が増しており、このようなデバイス進化に対応できる新しい検査計測技術やハードウェアの開発が急務となっている。 【職務概要】 ・先端デバイスの開発、製造における課題の探索 ・上記課題を解決する新技術の提案 ・提案した新技術の研究開発(計測手法開発、装置開発) ・事業部や先端顧客と連携した新技術の効果実証 ・開発した新技術に関する特許の創生 ・学会発表やニュースリリースを通じた、新技術・新製品のPR 【職務詳細】 ・先端デバイスの開発、製造における課題の探索 ・上記課題を解決する新技術の提案 ・提案した新技術の研究開発(計測手法開発、装置開発) ・事業部や先端顧客と連携した新技術の効果実証 ・開発した新技術に関する特許の創生 ・学会発表やニュースリリースを通じた、新技術・新製品のPR 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 日立のフラグシップとなる研究所で、最新の技術の研究からその事業化まで幅広く経験・推進することができます。 開発した技術は、事業部と連携してグローバルの最先端顧客と実証を行い、製品展開することができます。 中央研究所は様々な分野のエキスパートが集うため、自身の専門以外の研究者から刺激を受ける機会も多く、自身のスキルの幅を広げることができます。 【働く環境】 ①配属組織/チーム:研究グループは10名程度の組織であり、年齢層は主に30代~40代前半です。メンバは、物理・化学・電子工学・材料など様々な研究バックグラウンドと多様な経験を持っており、様々な専門知識の融合により新しいアイデアを創生し、豊富な経験とスキルにもとづいてアイデアの具現化を進めています。 ②働き方について:研究を進める上で必要な場合は出社勤務になります。個別の事情に応じて、出社勤務と在宅勤務の併用が可能です。 ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。
(1)以下のいずれかの研究開発の経験 ・走査型電子顕微鏡開発 (2)TOEIC700点程度以上の英語力(読み書き・メール利用に支障がないレベル)
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780~1030万
【職務概要】 ・先端デバイスの開発、製造における課題の探索 ・上記課題を解決する新技術の提案 ・提案した新技術の研究開発(計測手法開発、装置開発) ・事業部や先端顧客と連携した新技術の効果実証 ・開発した新技術に関する特許の創生 ・学会発表やニュースリリースを通じた、新技術・新製品のPR 【職務詳細】 ・先端デバイスの開発、製造における課題の探索 ・上記課題を解決する新技術の提案 ・提案した新技術の研究開発(計測手法開発、装置開発) ・事業部や先端顧客と連携した新技術の効果実証 ・開発した新技術に関する特許の創生 ・学会発表やニュースリリースを通じた、新技術・新製品のPR
(1)以下のいずれかの研究開発の経験 ・走査型電子顕微鏡開発 (2)TOEIC700点程度以上の英語力(読み書き・メール利用に支障がないレベル)
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590~1090万
次世代LiDAR開発に向けた以下いずれかの領域をご経験/スキル/志向に合わせてお任せいたします。 ●ハードウェア研究開発 ・光半導体素子の設計シミュレーション ・光学素子の設計シミュレーション ・光学設計とシミュレーション ・LiDARパッケージの機械・熱設計とシミュレーション ・電子部品設計 半導体、波動、幾何学、光学、電子工学の観点からシミュレーションや実験を行い、次世代光半導体の開発、およびLiDARパッケージの開発をします。 ●アルゴリズム開発、データ分析 ・PythonやC++ベースでの信号処理、特徴抽出および物体判別アルゴリズム ・LiDARで取得したデータの分析業務 ・SLAM技術を活用した自己位置推定アルゴリズム ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります 【開発ツール】 ●ハードウェア研究開発 ・CATIA ・MATLAB ・熱SIMツール(Ansys) ・その他光学SIMツール(Lumerical, Zemax, CodeV) ●ソフトウェア研究開発 ・Python、C++など ・ROS2 ・Ubuntu環境 or Window環境 【先進技術研究所とは】 2019年4月に、10年先を見据えたモビリティ革新技術と、さらにその先のフロンティア領域における先進技術の創出のために設立されました。当社における全領域の先行研究機能の集約を行い、領域の垣根を越えた新価値の提供を目指しております。 【魅力・やりがい】 ●Honda Sensing、自動運転、自動駐車、視界支援領域において、業界の中でもトップクラスの性能とスピードで新技術の上市を行なっており、業界をリードできるポジションを担う可能性を秘めております。 ●まだ商品化されていない次世代LiDARにおいて、最終製品を持つHondaだからこそ、 社会実装を踏まえた自動運転の精度向上に向けたコア技術の研究開発に向き合うことができます。 ●最先端の技術が身に付くと共にお客様価値に直結する技術の開発に携われます。
以下、いずれかのご経験をお持ちの方 ●光半導体(シリコンフォトニクス、化合物レーザー半導体など)または半導体の開発経験をお持ちの方 ●光学設計経験をお持ちの方 ●電子部品設計の経験をお持ちの方 ●Python または C++でのデータ処理経験をお持ちの方 ●Ubuntu環境やROS2の開発経験をお持ちの方 ※業務上、海外メーカーとの協業が多く発生する為、英語を通じたコミュニケーションの機会が多いです
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780~1030万
【職務概要】 ・先端デバイスの開発、製造における課題の探索 ・上記課題を解決する新技術の提案 ・提案した新技術の研究開発(計測手法開発、装置開発) ・事業部や先端顧客と連携した新技術の効果実証 ・開発した新技術に関する特許の創生 ・学会発表やニュースリリースを通じた、新技術・新製品のPR 【職務詳細】 ・先端デバイスの開発、製造における課題の探索 ・上記課題を解決する新技術の提案 ・提案した新技術の研究開発(計測手法開発、装置開発) ・事業部や先端顧客と連携した新技術の効果実証 ・開発した新技術に関する特許の創生 ・学会発表やニュースリリースを通じた、新技術・新製品のPR 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 日立のフラグシップとなる研究所で、最新の技術の研究からその事業化まで幅広く経験・推進することができます。 開発した技術は、事業部と連携してグローバルの最先端顧客と実証を行い、製品展開することができます。 中央研究所は様々な分野のエキスパートが集うため、自身の専門以外の研究者から刺激を受ける機会も多く、自身のスキルの幅を広げることができます。 【働く環境】 ①配属組織/チーム:研究グループは10名程度の組織であり、年齢層は主に30代~40代前半です。メンバは、物理・化学・電子工学・材料など様々な研究バックグラウンドと多様な経験を持っており、様々な専門知識の融合により新しいアイデアを創生し、豊富な経験とスキルにもとづいてアイデアの具現化を進めています。 ②働き方について:研究を進める上で必要な場合は出社勤務になります。個別の事情に応じて、出社勤務と在宅勤務の併用が可能です。 【配属組織名】 研究開発グループ 研究開発グループ デジタルサービス研究統括本部 計測インテグレーションイノベーションセンタ 計測フロンティア研究部 【配属組織について(概要・ミッション)】 日立製作所の研究開発グループにおいて、半導体デバイスの製造/計測システム、およびプロセスインフォマティクスの研究開発を行っている。特にIoT社会の基盤となるCPU/メモリ/通信などの先端半導体デバイスに関して、その製造検査に関する装置技術、プロセス技術、計測応用技術を開発し、革新的な半導体製造検査装置を提供することで、先端半導体デバイスの安定生産を支えている。 その中でも電子顕微鏡をベースとした半導体デバイスの性能・特性検査に関する研究開発の業務について募集する。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 半導体デバイスの検査・計測装置ビジネス ■高分解能 FEB測長装置「CG7300」を開発(日立ハイテクニュースリリース) https://www.hitachi-hightech.com/jp/about/news/2019/nr20191211.html ■「極端紫外線露光世代の半導体測長SEMの開発と高精度化」で「第69回大河内記念生産賞」を受賞 https://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2023/03/0323.html ■研究概要紹介 https://www.hitachi.co.jp/rd/careers/lab/informatics/01.html 【募集背景】 IoT社会を支える半導体デバイスは微細パタンから形成されており、その安定した製造を実現するために、電子顕微鏡を応用した高精度検査・計測装置が用いられている。近年の半導体デバイスは、微細化だけでなく、構造の立体化や材料の多様化など複雑性が増しており、このようなデバイス進化に対応できる新しい検査計測技術やハードウェアの開発が急務となっている。 ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。
(1)以下のいずれかの研究開発の経験 ・走査型電子顕微鏡開発 (2)TOEIC700点程度以上の英語力(読み書き・メール利用に支障がないレベル)
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900~1600万
スペシャリストとして高精度モーション制御技術の確立をリードし、お客様と連携して半導体製造装置への組込みを行います。 具体的には業界や顧客動向を踏まえた技術戦略の策定、機構・メカ・制御システムの構想設計、そして競争優位技術の確立をリードしていただきます。 1.技術戦略策定と実行 ・技術戦略の策定(顧客・業界の動向把握、競合との差別化立案、強化技術設定) ・社内関連部門、社外パートナーとの連携立案と実行 2.技術構築 ・技術コンセプトの設定、メカ構想設計、システムアーキテクトとして全体構成・方針決定(コントローラ、制御との組合せ) ・要件定義、装置への組込みにおける顧客要求とのすり合わせ 3.開発テーマの技術リード、レビュー ・メカ・機構がキー要素となる複数のシステム開発テーマの技術リード、レビュー ・開発テーマにおける技術課題解決の方針決定、設計のレビュー 4.人財育成 ・メカ・機構を中心とした技術スキル獲得・技術力向上の方針・育成計画の策定 ・開発テーマを通じた技術指導、スキルの伝承 ◆具体的な仕事内容に対しての期待する成果 モーションコントローラや制御アルゴリズムの技術を保有していますが、メカ機構と制御をシステムを構想段階から構築する技術について強化が必要な状態です。 短期的には機構設計・メカ設計の専門性を基にシステム全体を構想し開発方向性について顧客提案や整合を行い、具体的な技術課題解決をリードいただく事を期待しています。 また、中長期的には技術戦略の策定と人財の強化を進め、競争優位の基盤を確立する必要があります。業界や顧客の動向、競合の状況、パートナとの連携を考慮し、自社が取るべき戦略を描きマネジメントグループでの議論を通じて具体化し、実行しに移していく事を期待しています。 顧客との具体的な開発を進めながら並行して将来の技術戦略の策定をしていく事になりますが、メンバと共に発想を広げ、将来の展開を楽しみながら描いていく事を期待しています。
・実装機、組立機、工作機など多軸・高精度位置決めがキーとなる装置におけるメカ機構設計の実務経験 ・上記の装置やシステムにおけるコンセプト立案からインテグレーションまでのプロジェクトリーディング経験 ・博士号または技術士資格保有者(スペシャリストとしての採用のため) ・英語力:ビジネスでの使用経験 ・特許出願15件以上(Familyは1件でカウント)
世界初の自動改札機や家庭用電子血圧計など、現代にとって「あたり前」のイノベーションを数多く創出してきたグローバル電機メーカーです。コア技術「Sensing & Control + Think」を軸に、ファクトリーオートメーション、ヘルスケア、社会インフラなど多岐にわたる分野で自動化技術をリード。創業者の理念「機械にできることは機械に任せ、人間はより創造的に活動する」に基づき、人と機械の関係性を進化させる技術開発を続け、世界130以上の国と地域で社会課題の解決に取り組んでいます
400~1000万
職務 半導体製造装置における電気電子回路設計 具体的な業務 ・装置の研究開発(コンセプト決定、試作、実証) ・既存装置のデジタル回路およびアナログ回路設計、各種制御システム設計、電気配線設計、電源設計、モーター設計など、電気電⼦設計全般
電気・電子系エンジニアとしての実務経験
東京エレクトロンテクノロジーソリューションズは、東京エレクトロン(TEL)グループにおける開発・製造の中核拠点であり、プラズマエッチング装置や熱処理成膜装置などの主力製品において世界屈指の技術力を有しています。事業分野では、これら装置の開発から製造までを一貫して行い、半導体の微細化という技術的限界の突破を支えています。同社の強みは、山梨・岩手の拠点における開発と製造の密接な連携であり、現場の知見を即座に製品へ反映することで圧倒的な競争優位性を確保しています。
720~1200万
*アカウント推進 - 担当顧客の意思決定者・設計キーマン(開発/品質/製造/購買)と関係構築し、深耕をリード - 顧客ロードマップに沿ったDesign-winプランを策定し、案件を継続的に創出・推進競合比較を含むValue Propositionを作り、顧客との合意形成を主導 - 営業・マーケ・開発を巻き込み、マイルストン/課題/アクションを管理して採用確度を最大化 *技術提案・設計支援 - 車両要件(電圧・電流・温度・効率・ノイズ・安全・診断)を整理し、HVPower/IPD/Driver/Sensorを組み合わせた最適構成を提案 - 回路・基板の設計レビュー(保護/診断、ゲート駆動、EMI/EMC、熱、センシング特性)を通じて設計リスクを事前に低減 - 評価・検証をリード(計測設計、再現条件の設計、一次切り分け)し、顧客・社内向け技術資料を整備 *課題解決・量産支援 - 開発*量産の課題に対し、根因解析(素子/ドライバ/実装/熱/ノイズ等)と対策を主導 - 重大課題のエスカレーション(影響、暫定、恒久、再発防止)を整理し、顧客判断を前進 - 本社を含むグローバル拠点と連携し、解決までを一貫してドライブ
*電気・電子/情報/制御などの学位、または同等の実務経験 *車載または産業領域でのFAE/アプリケーションエンジニア/アナログ回路設計/パワエレ設計経験(目安:5年以上) *社内外の人とチームワークが担えるコミュニケーション能力 *日本語での顧客折衝能力とビジネスレベルの英語力(電話会議、email、プレゼンテーションなど業務上必要最低限のことが自力でできる) *車載半導体の経験 *ネイティブレベルの日本語力(目安:日本での就労5年以上) <歓迎されるご経験・知識> *車載配電(12V/24V/48V)やパワースイッチ用途の知見(低側/高側、保護・診断) *インバータ/OBC/DCDC/BMS/モータ制御など電動化領域の経験 *EMI/EMC、熱解析、信頼性評価、実装・パッケージングの知見 *機能安全要求の理解(安全概念、診断、故障時動作) *競合置き換え・新規採用創出など、ビジネスインパクトを伴う実績
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400~1000万
■職務 半導体製造装置における真空ユニット・チャンバー・搬送システムなどの機構設計 ■具体的な業務 ・装置の新規開発、既存装置の改善改良をおこなう際の仕様検討~詳細設計 ・装置の研究開発(コンセプト決定、試作、実証) ・既存装置の機構設計/配管設計 ・パーツ/制御機器の選定、技術的検討 ・製造工程への組立指示書の作成
機械設計の実務経験
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400~1500万
具体的な業務 装置の機械設計を行うエンジニアが作成した図面をチェックし、他エンジニアに連携する際に問題がないかをチェックいただくポジション。 メンバーとのコミュニケーションを密に取り業務遂行いただける方を募集。 一連の業務を理解し、組織横断的な業務に参画してもらうことで、将来的にマネージャーとして活躍いただきたい。 ・基本的に業務はチームで対応、ベテラン社員や先輩、同僚のOJTの元、社内エンジニアや外部機関との関係も構築 魅力 自ら手を動かすよりも、エンジニアの後方支援にご興味がある方を募集します。 残業時間も0~20Hと少なく、これまでの経験を活かしながら弊社エンジニアの後進育成にも寄与いただけます。 職務 ・エンジニアのメカ設計業務支援 ⇒特に今回はこちらをお任せできる方を募集しています ・エンジニアのエレキ設計/間接業務支援 ・安全審査/各種試験、環境法規制/リスク低減対応支援
※いずれか必須(10年以上) ・半導体装置の設計 ・工作・産業機械の設計 ・大型ロボット(駆動系)の設計
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700~1300万
中国の揚州に本社を置く半導体メーカー(IDM)の日本支社で、IGBTデバイスの開発・設計業務をお任せします。 配属先となる日本支社 開発センターは少数精鋭チームのため、各人が大きな裁量をもって働けます。 【具体的には】 ●外部Fabを活用したIGBTチップ開発 ●TCADを用いたデバイス/プロセス設計 ●構造検討・レイアウト設計 ●プロセスインテグレーション ●前工程の量産管理 ●素子試作評価・分析解析 など ※業務内容はご経験に応じて柔軟に決定いたします ※業務により中国への出張が発生する可能性があります (3ヶ月に1~2週間程度/出張ベース) 【YJテクノロジージャパン株式会社について】 中国の揚州に本社を置く半導体メーカー(IDM)の日本支社となります。 2023年にはパワー半導体の世界売上シェアで第10位を記録。 整流ダイオード分野においては世界TOPのシェアを誇り、近年は、PowerMOS・ IGBT・ SiC製品の強化を行っています。 日本法人では、180nm級プロセス技術を採用したIGBTの開発を推進。 日本でプロセス技術を開発し、中国の300mmウエハー工場で製造、今年5月より日本からサンプル出荷を開始しています。 トレンチピッチの微細化によりオン抵抗を従来比1/3以下に低減し、チップ面積の縮小と性能向上を両立。製造効率とコスト競争力を高める技術力が強みです。 同社は前工程・後工程を含む15工場を自社で保有し、インゴット設計・製造までを内製化。高い内製比率により、安定供給と短納期を実現しています。 半導体プロセス・デバイス開発経験をお持ちの方で、IGBT分野に関心のある方には、非常に魅力的なポジションです。
▼以下いずれかのご経験がある方 ●IGBTデバイス設計経験(デバイスエンジニア) ●Trench MOSまたはIGBTのプロセス開発経験(プロセスエンジニア) ●高耐圧パワーデバイスの開発経験
【本社:Yangzhou Yangjie Electronic Technology Co.,Ltd】 本社:中国 支社:アメリカ・韓国・台湾・日本 上場:深セン証券取引所 2014年1月23日 ■事業内容 ディスクリート・デバイス・チップ、電力ダイオード及びブリッジ整流器等を含む半導体部品の研究・開発・製造・販売