No.25-6【生産技術・生産設備/厚木】半導体事業部
450~1000万
ミネベアミツミ株式会社
神奈川県厚木市
450~1000万
ミネベアミツミ株式会社
神奈川県厚木市
半導体生産技術
工程改善/IE
当社の半導体事業部にて、アナログIC及びミックスド・シグナルICの後工程の工程設計に携わっていただきます。 ≪具体的な業務内容≫・半導体後工程の生産工程設計 ・パッケージの設計や評価 ※半導体製品の最終段階に関連する重要な業務となります。 ≪厚木事業所について≫厚木事業所は東証プライム上場のミネベアミツミグループの技術開発部門、半導体事業部、ミツミ部品製造部の拠点として広い敷地内に開発環境から生産設備までを兼ね備えた重要な事業所の一つです。
【必須】■機械設計に関する経験・知識 ■生産技術に関する経験・知識 ■半導体後工程に関する経験・知識【半導体事業部について】当社半導体事業部は、アナログ半導体を製造しており、自社ブランドの半導体開発か ら設計、製造まで一気通貫で行う事業とお客様の半導体を受託生産する事業(ファウンドリ)を実施。アナログ技術を活かす4つの製品領域で高精度・高速・高耐圧・小型化を追求しています。1.電池(リチウムイオン電池保護IC、電池残量予測IC、充電制御IC)2.電源(システムリセットIC、LDO、DC/DCコンバータ、AC/DC電源用IC)3.センサ(MEMSセンサ、温度/電流センサ)4.IGBT & FRD(EV(自動車)、産機市場向けIGBT)
高校、専修、短大、高専、大学、大学院
正社員(期間の定め: 無)
更新:無
有 3ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更有) ※非管理監督者としての採用場合は、試用期間中はフレックスタイム制適用なし。試用期間中は8:30~17:15 (所定労働時間:7時間45分、休憩時間:60分)勤務になります。
450万円~1,000万円 月給制 月給 250,000円~550,000円 月給¥250,000~ 基本給¥250,000~
会社規定に基づき支給
07時間45分 休憩60分
有 コアタイム 有 (コアタイム:有 10:10~15:00)
有
有 残業時間に応じて別途支給
年間121日 内訳:完全週休二日制、土曜 日曜
入社直後15日 最高付与日数20日 入社日により5日に変更可能性あり
その他(当社カレンダーによる、祝日出勤の場合有)
雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
※月給はご経験や能力を考慮の上、当社規定により決定させていただきます。 ■入社後すぐ在籍出向となり、出向元がミネベアミツミ株式会社、出向先はミツミ電機株式会社となります。(年収や待遇などは全社統一です) ■管理監督者採用の場合は残業手当なしとなります。 ◆就業の場所 変更範囲:全国の当社拠点 ◆従事すべき業務の内容 変更範囲:当社業務全般 但し、フレックスタイム制度が業務にそぐわない場合は事業部または部門の判断でフレックス対象外となるケース(就業時間8:30~17:15 、所定労働時間:7時間45分、休憩時間:60分)ございます。賃金や残業手当の支給方法、その他労働条件に変更はございません。
半導体事業部 デバイス製造部 検査技術課
当面無 将来的に国内外への転勤の可能性あり
神奈川県厚木市酒井1601
小田急電鉄小田急小田原線本厚木駅
敷地内禁煙(屋外喫煙可能場所あり)
※転勤について:配属先の状況や本人の能力・希望等による。
社員食堂・食事補助(全従業員利用可) 従業員専用駐車場あり(一部従業員利用可)
有 単身寮有/会社既定に準ずる
有
退職金制度、確定給付企業年金/確定拠出企業年金、従業員持株会、財形持家転貸融資/利子補給、財形貯蓄
<休暇> 年次有給休暇、リフレッシュ休暇、年末年始休暇、慶弔休暇、子の介護休暇(有給)、介護休暇(有給)ほか <各手当・制度補足> 賞与:年 2 回(6・12 月) 昇給:年 1 回 家族手当:18 歳未満の子供(1 人)10,000 円、子供(2 人)30,000 円、 子供(3 人目以降 1 人につき加算)15,000 円、 退職金制度:※2019 年 4 月 1 日から 65 歳に延長されました。 諸施設:社員食堂、軽井沢山荘、クラブハウスなど 定年:65 歳 <教育制度・資格補助> 海外工場研修、若手・中堅社員研修、語学研修、中間管理職研修など
1名
1回
筆記試験:無
■機械加工品・電子デバイスの総合部品メーカー。センサーやアクチュエータなど品質の高い製品群で競合他社を圧倒。 ■2017年1月経営統合。2社の強みを活かしたグループ戦略の根幹となる事業に積極投資を行います。
■ミネベアとミツミ電機が2017年に経営統合を行いミネベアミツミとしてスタート。更にアナログ半導体に強みを持つ『ABLIC』、 自動車サプライヤー『ユーシン』とも経営統合し事業領域を拡大。多様なポートフォリオを持つことにより、 オンリーワンの「相合(そうごう)精密部品メーカー」といったユニークなポジショニングを築いています。 ■新たな中長期目標として2029年3月期までに売上高2.5兆円又は営業利益2,500億円の目標を達成する事を掲げています。 ■当社半導体事業部は、近年、エイブリック社の子会社化やオムロンや日立グループの半導体事業の一部を譲受するなどして、当社の強味をさらに強化し、市場での立ち位置をより明確なものにしております。国内拠点は、厚木、千歳、滋賀(MMIセミコンダクター社)の他、開発センターとして岐阜、群馬に事務所を構えています。海外は生産拠点として、フィリピンにございます。また、ミネベアミツミでは、多種多様な事業を有しているため、モーター事業、電源事業、IoT事業などの様々な事業と密に連携することにより、新たな事業機会や技術力のシナジーを創出することが可能な点は、半導体専業メーカーにはない強みとなっています。
〒389-0293 長野県北佐久郡御代田町大字御代田4106-73
■国内事業所:東京都(港区,多摩市),神奈川県(藤沢,厚木),静岡県(袋井)、他 ■海外事業所:タイ,フィリピン,中国,カンボジア,シンガポールほか
ベアリングなどの機械加工品事業、電子デバイス、小型モーターなどの電子機器事業、 自動車部品・産業機械・住宅機器事業
■ミツミ電機株式会社 ■株式会社ユーシン ■エイブリック株式会社 ■NMB-Minebea Thai Ltd. ■NMB (USA) Inc. ■NMB-Minebea UK Ltd. 等
プライム市場
日本マスタートラスト信託銀行 15.3% 株式会社日本カストディ銀行 6.1% 公益財団法人高橋産業経済研究財団 3.8%
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | |
|---|---|---|---|
| 前々期 | 2024年03月 | 1,402,127百万円 | 73,536百万円 |
| 前期 | 2025年03月 | 1,522,703百万円 | 94,482百万円 |
| 今期予測 | 2026年03月 | 1,500,000百万円 | 100,000百万円 |
| 将来予測 | 2029年03月 | 2,500,000百万円 | - |
※連結決算
0.0%
最終更新日:
700~1050万
【業務詳細】 原子力機器の製造に必要とされる品質保証システム(ASME等)および品質マネジメントシステム(ISO等)の確立とその実施体制の整備を行なうとともに,担当工事における品質関連活動の管理・推進,製品品質の検証,品質状況の監視・モニタリングや,その改善のための指示・指導・勧告等を行い,お客さまの求める品質レベルの製品の提供を実現するための活動を行います。 具体的には、 ・品質システムにかかわる基本計画の策定 ・品質システムの確立および品質システムに関する外部機関等との調整 ・各工事・お客さまに対応した品質システムの確立ならびに品質活動に関するお客さまおよび外部機関との折衝 ・社内各部門における品質活動の推進およびとりまとめ ・社内各部門における品質活動状況の検証,監査,モニタリングおよび改善のための指導・勧告の実施 ・品質にかかわるマネジメントレビューのとりまとめ ・不適合品処置を含む品質不適合の処置業務のとりまとめ ・重大不適合およびその他の重大な品質問題に対する是正処置・予防処置の実施の指示・指導,実施状況の検証およびフォローアップ ・品質システムに関する記録および資料の作成・維持 ・原子力安全にかかわる教育およびそれらの向上に向けた活動の立案・推進 ・品質改善活動の推進事務局 ・購入品調達先および役務外注先の品質システムの指導,審査・監査および認定の実施
・高専卒・大卒以上(理工系学科尚可) ・基本的なPCスキル(Word、Excel、PowerPoint 等) ・社内外との円滑なコミュニケーション力・調整力
株式会社IHIは、日本を代表する重工業企業であり、航空機、エネルギー、環境、産業機械、船舶などの幅広い分野で事業展開しています。同社の強みは、革新的な技術と高品質な製品・サービス提供にあります。同社は、その歴史と実績を通じて、高度なエンジニアリング能力と優れた製造技術で世界的な信頼を築いています。
550~830万
【業務内容】 ・新しい価値を顧客に提供する装置、製品の実現可能性を評価する試作実験機の仕様検討。 ・事業化、製品化に向けたプロセス試験、評価、改良。 ・特許考案と出願。 ・新しい製品、技術の考案と、そのための学会出席や調査活動。 ※変更の範囲:会社の定める業務 【募集部門】 精密・電子カンパニー 技術統括部 コア技術研究開発推進部 開発二課 【キャリアステップイメージ】 事業化を目指し、試作した装置を使用して評価を行い、開発する経験を積んでいただきます。事業化するタイミングで、事業部で開発とは異なるキャリアを経験するか、開発のキャリアを継続するかを相談して決めたいと考えております。本人の指向と適性に応じて、マネジメント職への登用にも期待しています。 【当部門の役割・業務概要・魅力】 将来市場から求められると考えられる機能を持つ製品の試作機を自分たちで設計、開発(ハードウェア、ソフトウェア、プロセス)、評価し、関係部門と協力して実現可能性の高い装置コンセプトを固め、事業化につなげます。その過程で、失敗を恐れず新しいことに挑戦し、獲得した技術や失敗した経験、ノウハウを蓄積して、次に活用することができるのが当課業務の魅力だと思います。 【募集背景】 当課のミッションである、新たな技術、事業領域に挑戦し、新しい事業の柱となる新製品・新事業を創出するためのプロセス開発を実現するために、関連部門などが探索し、調査した新しい技術や製品の実現可能性や顧客価値を評価するための試作実験機の仕様を課のメンバーで検討、設計、製作し、実験を行います。半導体分野を中心に新事業の探索を進めていますが、製品を開発する上ではプロセス開発による装置、機能の評価と改善検討が欠かせません。半導体製造プロセス開発の素養を持った人員を強化することで、新技術や新製品の開発スピードを向上することを期待しています。
・半導体製造プロセスの知識 ・実験計画と実験報告書の作成経験 ・簡単な機械の組立や工具の使用方法 ・機械工学、化学工学、電子工学、物性物理学などいずれかの知識 ・シミュレーション(数値計算)実施経験
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500~1300万
〇職務内容 当社は写真フィルムをメイン事業としていた時代から大きく事業転換し、近年では医薬系や半導体材料に投資するなど多くの事業から成り立っています。これら事業の拡大に際し、インダストリアルエンジニアリング(以下IE)・バリューエンジニアリング(以下VE)・品質管理(以下QC)をコア技術として全社の生産性革新を進めており、今回、QC活動を推進し、生産性革新のさらなる加速と事業の拡大をしていただける方を募集します。 所属部署はマテリアル生産本部 生産性革新グループ。「生産性革新を推進するグループとして、全社の経営課題に生産を起点に取り組み、仕事の進め方・プロセス視点で変革する」ことをミッションとした、IE・VE・QCなど管理技術のプロ集団です。その中でQC担当として、モノ作りを品質・機能の観点から改善・改革し、品質問題の解決力を高めます。 【担当職務】 全社(主に半導体/ディスプレイ材料、バイオ/医薬事業)の品質作り込みプロセス、および品質保証システムの設計・改善を担います。 <業務例> ・半導体/ディスプレイ材料生産の、高機能を作り込むプロセスや品質保証システムの設計 (FMEAや品質工学、プロセスバリデーション等の活用を想定しています) ・バイオ/医薬製品生産の、規制・規程に対応する合理的な品質作り込みプロセスの設計 (QbD、FMEA、実験計画法等の活用を想定しています) ・QCや統計技法、KT法、実験計画法、品質工学、各種問題解決手法などの実践教育やト ラブルシューティングの実践 【仕事の魅力】 ・当社が展開している様々な事業で、国外を含む生産拠点のプロセス設計・改善ができる ・取り組むべき課題を自ら提案し、成果が出るまで責任を持って取り組み、協働メンバー と喜びを共有できる ・多くの関係者と協働しながら活動を推進するため、マネジメント力、チームワーク力等 スキルを磨き、将来的に富士フイルムの「QCの第一人者、リーダー」として成長できる <富士フイルムについては以下をご参照ください> ■富士フイルム グループパーパス(※音声が再生されます) https://youtu.be/EEtolzWAlKE ■富士フイルムグループ紹介 https://holdings.fujifilm.com/ja/about ■富士フイルムグループの価値創造 https://ir.fujifilm.com/ja/investors/value.html
・以下いずれかの経験 1.品質作り込みプロセス、品質保証システムの設計・改善の経験5年以上 2.QC、統計技法、実験計画法、品質工学等を活用した、品質問題解決の経験5年以上
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500~1000万
●業務内容 「ものづくり」をスマート化する技術に関する研究開発やその推進を行っていただきたいと考えています。 ゆくゆくは、技術の企画立案にも携わっていただきたいと考えています。 ●具体的な仕事内容 「ものづくり」のスマート化のうち、特に以下を実現するソフトウェア(WindowsPC用、クラウド用)に関する技術の研究開発に携わっていただきたいと考えています。 ・生産設備の設計/運用の効率化、及び最適化 ・生産準備/保守業務の改善 ・生産設備におけるカーボンニュートラル実現の支援 具体的には、以下が主な内容です。取り組む技術内容や状況により、一部を外部に委託する場合があります。 ・各種調査(業界動向、技術動向、他) ・要件定義 ※その一環で実工場のデータ分析を行う場合あり ・方式検討 ・ソフトウェアの設計 ・ソフトウェアの実装 ・机上や実工場での実証(PoC) ・特許出願 研究開発にあたっては、自部門での技術開発以外にも、事業化部門と連携したより事業に近い技術開発を行ったり、要素技術を持つ他の研究部門と連携した技術の研究開発を行っています。 また、大学との共同研究による(FAドメインに特化した)最新要素技術の研究開発も行っています。 三菱電機のFAシステム事業 https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/ ●使用言語、環境、ツール、資格等 代表的な使用言語は以下の通りです。 ・Windows用S/W開発言語(C#、C++、他オブジェクト指向言語) ・クラウド開発言語(JavaScript、他) ・データ分析用言語(Python) IoTシステム構築に関する一般的な知識を有することが望ましいです。 研究開発にあたっては、AI(機械学習等)、経験的手法(ヒューリスティクス)等も活用しています。 ●組織のミッション ・コネクテッドインダストリーシステム技術部 主に三菱電機の重点投資事業であるFAシステム事業向けて、情報処理技術をベースにした研究開発を行う。サービス事業の強化に向けた体制強化を計る。 ・インダストリアルIoTグループ 特にIoTおよびものづくりデータの利活用による、顧客への価値提供に繋がる技術の研究開発を行う。 ●業務の魅力 未来のものづくりでの新たな価値を創出する技術の研究開発に携われる仕事です。 生産システムやIoTシステム等の幅広い知識を活かした技術開発が求められますが、知識を補完する取り組み・支援体制もありますので、ご自身の知見を深めつつ技術開発に取り組むことが可能です。 研究開発テーマの提案も歓迎していますので、ご希望の研究開発に取り組める可能性も大いにあります。 ●製品やサービスの強み 三菱電機のFAシステム事業の機器製品の多くは国内トップシェアで、海外でも高いシェアを持っています。これらの機器が生み出す多数のものづくりデータを利活用すべく、ドメイン知識や連携技術/分析技術/最適化技術等を駆使して、ものづくりをスマート化する研究開発を行っています。また、社会課題であるカーボンニュートラルの実現を支援する研究開発も行っています。 これらは、三菱電機として今後注力していく分野ですので、大きな期待を受けて取り組むことが可能です。 ●キャリアステップイメージ まずは実務担当者として研究開発に携わっていただくことで業務経験や事業関係者との信頼関係を構築していただきます。その後、新しい技術の企画立案・推進を担っていただきたいと考えています。 ●職場環境 ・残業時間 :月平均20時間/繁忙期35時間 ・出張:有 (頻度:1~3回/2か月、期間:日帰り、1泊程度/個人による) ・転勤可能性:有 (※個人によりますため、詳細は面談の中で適宜ご説明差し上げます。) ・リモートワーク:有 (週4~5日程度利用可能/個人による) (※当社制度対象に該当し、上長の許可を得た場合) ・中途社員の割合:約10%
以下のいずれかのご経験をお持ちの方。 -生産システムの技術職経験(3年以上が望ましい) -IoTシステム(特にクラウド)関連開発経験(3年以上が望ましい) -機器/設備の稼働データに関するデータ分析経験(3年以上が望ましい)
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500~1000万
〇職務内容 当社は写真フィルムをメイン事業としていた時代から大きく事業転換し、近年では医薬系や半導体材料に投資するなど多くの事業から成り立っています。これら事業の拡大に際し、インダストリアルエンジニアリング(以下IE)・バリューエンジニアリング(以下VE)・品質管理(以下QC)をコア技術として全社の生産性革新を進めており、今回、IEを実践して生産性革新のさらなる加速と事業の拡大をしていただける方を募集します。 所属部署はマテリアル生産本部 生産性革新グループ。「生産性革新を推進するグループとして、全社の経営課題に生産を起点に取り組み、仕事の進め方・プロセス視点で変革する」ことをミッションとした、IE・VE・QCなど管理技術のプロ集団です。 【担当職務】 IEを活用して現状の可視化/定量化/構造化することで経営課題を抽出し、関係部門と連携しながら生産プロセスの設計・改善を担います。 <具体的には> ・既存事業の継続的な収益確保に向け、製品ライフサイクルに応じた生産能力の向上やコ ストダウンのための課題を創出・実践 ・グローバル拠点を含めた、全社生産システムの本質課題の抽出や生産性向上課題の実践 【仕事の魅力】 ・多様な事業を展開している当社で、光学フィルム、医療機器、バイオ・医薬関連品など 分野の異なる製品の生産プロセス設計・改善に携われる ・生産性革新をテーマに、当社グループ全体を見て取り組むべき課題を提案できる ・多くの関係者と協働しながら活動を推進するため、マネジメント力、チームワーク力等 スキルを磨き、将来的に富士フイルムの「IEの第一人者、リーダー」として成長できる
・以下いずれかの経験 1.生産の工程設計もしくは改善の実務経験3年以上 2.生産・需給管理もしくは調達の実務経験3年以上
富士フイルムの事業は大きく4つのセグメントで構成されています。 2025年3月期の売上高構成は, ビジネスイノベーション 37.5% ヘルスケア 32.0% イメージング 17.0% エレクトロニクス 13.5%です。
750~1300万
【業務内容】 2021年4月1日に富士フイルムビジネスイノベーションへ社名を変更し、富士フイルムグループとして、事業展開をアジアパシフィック領域から全世界へ拡大しております。これに伴い、新領域(欧米地域)への展開に向けた新機種の開発、再生機ビジネスの推進、地政学リスクなどのBCP対応の為の生産移管プロジェクトなど、様々なプロジェクトにおける生産領域の活動推進を担っていただきます。 【具体的な業務】 生産領域におけるプロジェクトマネジメント業務をご担当いただきます。新商品の生産機能責任者として、生産関連メンバーを統括し、設計部門や調達/需給/拠点など関連メンバーと協業しながら新商品QCD目標達成及び4M2S生産準備の推進いただきます。 ・量産立ち上げ・生産準備プロジェクトの計画立案・推進(PM) ・自動化/環境技術(リサイクル)/データ活用(DX)などの次世代生産技術のライン導入推進 ・設計/品質/購買/製造部門との横断的な調整 ・工程設計、設備導入、ライン立ち上げの進捗管理(4M2S) ・コスト・品質・納期(QCD)の管理 ・課題抽出、リスク管理および改善提案 【魅力】 ・新機種の開発、再生機ビジネスの推進、BCP対応の為の生産移管プロジェクトなど、技術とビジネス両輪でご経験を積んでいくことができる貴重なポジションとなります。(生産技術×プロジェクトマネジメント(経営)の二軸の専門性を高めることが可能) ・R&D部門・生産戦略部門など経営戦略に近しい部門から、生産工場もベトナム・中国・フィリピン(再生機)と幅広いため、グローバルメンバーとプロジェクト推進に携わっていただくことができます。海外拠点などと業務をすることで、多様な文化や言語を学ぶことができます。 ・設計/調達/生産/需給など幅広いサプライチェーンと関わることでモノ作り全体の知見を高めることができます。 【キャリアステップ】 MPM(生産準備統括)として、国内外拠点及びFB生産準備メンバーのマネジメントとしてステップアップいただくことや、ご希望に応じてより上流の生産戦略に携わっていただく可能性がございます。 また、開発統括/設計エンジニアや生産技術エンジニア(国内外拠点出向含む)など、開発や生産技術エンジニアなど幅広いステップを積んでいただける可能性もございます。
・製造業における実務経験(生産技術/製造技術/工程設計/設計開発 等) ・プロジェクトマネジメント経験 ※製造領域・設計開発領域問わず歓迎いたします。 ・関係部門/外部パートナー(取引先)との調整業務経験
主な事業 ・複合機(MFP) ・オフィスプリンター ・ドキュメント管理システム ・クラウドドキュメントサービス
500~1000万
〇職務内容 当社は写真フィルムをメイン事業としていた時代から大きく事業転換し、近年では医薬系や半導体材料に投資するなど多くの事業から成り立っています。これら事業の拡大に際し、インダストリアルエンジニアリング(以下IE)・バリューエンジニアリング(以下VE)・品質管理(以下QC)をコア技術として全社の生産性革新を進めており、今回、IEを実践して生産性革新のさらなる加速と事業の拡大をしていただける方を募集します。 所属部署はマテリアル生産本部 生産性革新グループ。「生産性革新を推進するグループとして、全社の経営課題に生産を起点に取り組み、仕事の進め方・プロセス視点で変革する」ことをミッションとした、IE・VE・QCなど管理技術のプロ集団です。 【担当職務】 IEを活用して現状の可視化/定量化/構造化することで経営課題を抽出し、関係部門と連携しながら生産プロセスの設計・改善を担います。 <具体的には> ・既存事業の継続的な収益確保に向け、製品ライフサイクルに応じた生産能力の向上やコ ストダウンのための課題を創出・実践 ・グローバル拠点を含めた、全社生産システムの本質課題の抽出や生産性向上課題の実践 【仕事の魅力】 ・多様な事業を展開している当社で、光学フィルム、医療機器、バイオ・医薬関連品など 分野の異なる製品の生産プロセス設計・改善に携われる ・生産性革新をテーマに、当社グループ全体を見て取り組むべき課題を提案できる ・多くの関係者と協働しながら活動を推進するため、マネジメント力、チームワーク力等 スキルを磨き、将来的に富士フイルムの「IEの第一人者、リーダー」として成長できる <富士フイルムについては以下をご参照ください> ■富士フイルム グループパーパス(※音声が再生されます) https://youtu.be/EEtolzWAlKE ■富士フイルムグループ紹介 https://holdings.fujifilm.com/ja/about ■富士フイルムグループの価値創造 https://ir.fujifilm.com/ja/investors/value.html 募集背景
・以下いずれかの経験 1.生産の工程設計もしくは改善の実務経験3年以上 2.生産・需給管理もしくは調達の実務経験3年以上
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500~1000万
〇職務内容 当社は写真フィルムをメイン事業としていた時代から大きく事業転換し、近年では医薬系や半導体材料に投資するなど多くの事業から成り立っています。これら事業の拡大に際し、インダストリアルエンジニアリング(以下IE)・バリューエンジニアリング(以下VE)・品質管理(以下QC)をコア技術として全社の生産性革新を進めており、今回、IEを実践して生産性革新のさらなる加速と事業の拡大をしていただける方を募集します。 所属部署はマテリアル生産本部 生産性革新グループ。「生産性革新を推進するグループとして、全社の経営課題に生産を起点に取り組み、仕事の進め方・プロセス視点で変革する」ことをミッションとした、IE・VE・QCなど管理技術のプロ集団です。 【担当職務】 IEを活用して現状の可視化/定量化/構造化することで経営課題を抽出し、関係部門と連携しながら生産プロセスの設計・改善を担います。 <具体的には> ・既存事業の継続的な収益確保に向け、製品ライフサイクルに応じた生産能力の向上やコ ストダウンのための課題を創出・実践 ・グローバル拠点を含めた、全社生産システムの本質課題の抽出や生産性向上課題の実践 【仕事の魅力】 ・多様な事業を展開している当社で、光学フィルム、医療機器、バイオ・医薬関連品など 分野の異なる製品の生産プロセス設計・改善に携われる ・生産性革新をテーマに、当社グループ全体を見て取り組むべき課題を提案できる ・多くの関係者と協働しながら活動を推進するため、マネジメント力、チームワーク力等 スキルを磨き、将来的に富士フイルムの「IEの第一人者、リーダー」として成長できる <富士フイルムについては以下をご参照ください> ■富士フイルム グループパーパス(※音声が再生されます) https://youtu.be/EEtolzWAlKE ■富士フイルムグループ紹介 https://holdings.fujifilm.com/ja/about ■富士フイルムグループの価値創造 https://ir.fujifilm.com/ja/investors/value.html
求めるスキル(必須) ・以下いずれかの経験 1.生産の工程設計もしくは改善の実務経験3年以上 2.生産・需給管理もしくは調達の実務経験3年以上 【歓迎(WANT)】 ・IEに関する知識、および実務経験 ・部門を横断したプロジェクトの経験 【求める人物像】 ・コミュニケーション力があり、多くの人と関係構築・連携して課題遂行できる方 ・知見のない領域テーマでも臆せず、チャレンジの機会として前向きに取り組める方 ・型にはまらない柔軟な発想で、主体性を持って考え周囲に自分の意見を発信できる方
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500~1000万
〇職務内容 当社は写真フィルムをメイン事業としていた時代から大きく事業転換し、近年では医薬系や半導体材料に投資するなど多くの事業から成り立っています。これら事業の拡大に際し、インダストリアルエンジニアリング(以下IE)・バリューエンジニアリング(以下VE)・品質管理(以下QC)をコア技術として全社の生産性革新を進めており、今回、IEを実践して生産性革新のさらなる加速と事業の拡大をしていただける方を募集します。 所属部署はマテリアル生産本部 生産性革新グループ。「生産性革新を推進するグループとして、全社の経営課題に生産を起点に取り組み、仕事の進め方・プロセス視点で変革する」ことをミッションとした、IE・VE・QCなど管理技術のプロ集団です。 【担当職務】 IEを活用して現状の可視化/定量化/構造化することで経営課題を抽出し、関係部門と連携しながら生産プロセスの設計・改善を担います。 <具体的には> ・既存事業の継続的な収益確保に向け、製品ライフサイクルに応じた生産能力の向上やコ ストダウンのための課題を創出・実践 ・グローバル拠点を含めた、全社生産システムの本質課題の抽出や生産性向上課題の実践 【仕事の魅力】 ・多様な事業を展開している当社で、光学フィルム、医療機器、バイオ・医薬関連品など 分野の異なる製品の生産プロセス設計・改善に携われる ・生産性革新をテーマに、当社グループ全体を見て取り組むべき課題を提案できる ・多くの関係者と協働しながら活動を推進するため、マネジメント力、チームワーク力等 スキルを磨き、将来的に富士フイルムの「IEの第一人者、リーダー」として成長できる
・以下いずれかの経験 1.生産の工程設計もしくは改善の実務経験3年以上 2.生産・需給管理もしくは調達の実務経験3年以上
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600~1000万
メディカルシステム開発センターでは各種医療機器に加え、血液、尿などの検体検査に用いられる体外診断用の検査機器および検査薬の開発を行っています。 当事業部ではこの診断薬の性能を最大限引き出すための検査デバイス/キットの設計、および効率的な生産技術の構築を推進しています。今後より一層事業を拡大すべく、増産・製造効率の向上を目的に、生産技術開発・生産設備開発者を増員募集します。 【担当職務】 ①設備開発 当社検査試薬の主力製品である富士ドライケムスライドの生産設備(ロールtoロールで塗布/ラミ/洗浄を行う設備、および同設備で作製したロール品をチップ化して樹脂部品で挟持する組立/検査設備)に関する以下業務。 ・新規設備の設計/立上げ ・既存設備の改良/増産対応 ・新商品創出のための技術開発や実験装置の製作 ②プロセス開発 ・独自の体外診断デバイス/キットの新規生産工程の設計と立ち上げ ・生産性を考慮した製品設計の提案 ・新技術を用いた生産工程の効率化検討と工程導入 【仕事の魅力】 ①設備開発 ・検査試薬の製造を通して、世界中の人々の健康増進に貢献できる ・自ら設計開発した設備で製造された製品を通し、事業貢献と大きなやりがいを感じられる ・10年以上前から稼働する旧式設備が多いため、今後新たにロボット・AI等の最新技術を取り入れたオリジナルの設備開発を担当できる ・国内外を問わず、製造工程の効率化という大きな視点の課題を担当できる ・やる気次第で、若手でも重要な仕事を任されるため、成長の機会が多い ②プロセス開発 ・国内外問わず、製品の特性・設計、および生産規模に最適な生産ラインの設計・立ち上げを経験できる ・研究開発および商品化、生産工程設計、設備設計が一つのチームとなり製品開発を進めるため、自身の技術分野を問わず製品に意見を反映できる環境
①設備開発 ・実験機や製造機などの装置製作や保全の実務経験 ・生産計画から最適な工程、設備仕様を立案した経験 ・現状の製造工程の問題点を見つけ、工程改善や設備開発に結び付ける提案力 ・ロールtoロールのプロセス経験があればなお良い ・機械工学、流体力学、伝熱工学、界面科学などの専門分野、CADによる機械設計、設備制御、画像検査導入、工程改善などの実務経験があればなお良い ②プロセス開発 以下いずれかの経験をお持ちの方 ・生産ラインの設計経験、および製品化の中で生産工程を立ち上げた経験 ・生産システム(MES等)、生産ネットワークを設計した経験 ・生産委託先に生産を移管した経験 ・生産立ち上げのプロジェクトマネジメント経験
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