電気試験エンジニア/小型SAR衛星の開発/宇宙業界/Synspective社
600~900万
株式会社Synspective
神奈川県大和市, 東京都江東区
600~900万
株式会社Synspective
神奈川県大和市, 東京都江東区
評価/実験/テスト(機械/電気/電子製品専門職)
電気/電子研究開発
工程改善/IE
人工衛星を製造する部署の中で、構成機器や衛星に対して電気試験、評価を行い、意図された機能が担保されているかを確認するチームです。衛星の多数基生産体制の構築に向けた確実で効率的な電気試験の実施や、新たな電気試験方法の確立などを行っています。 ■担当業務 ・人工衛星及びその構成機器単体の電気試験、評価 ・電気試験、評価を行うための試験計画、スケジュール管理 ・電気試験、評価を実施するための必要機器の管理、手配 ■具体的には ・電気試験、評価の実施とその結果レポートの作成 ・同時並行で生産されている各人工衛星の、電気試験の計画立案と負荷調整、スケジュール管理 ・試験機器の管理と、試験能力増強の為の機器手配 ■変更の範囲 会社の定める範囲 ■仕事の魅力 ・専門性の高い部品で構成されている人工衛星の仕組みを、電気試験で動作させることで深い理解をすることが出来る。 ・専門性の高いエンジニアとの交流により、自らのエンジニアスキルを高めることが出来る。 ・英語能力を高めることができる環境。
■必須要件 ・製造拠点(神奈川県)に毎日通勤できる方、勤務地:神奈川県大和市中央林間 ・試験環境拠点(茨城県)に必要に応じて出張が可能な方、出張先:本社、茨城県つくば市 ・下記全ての知識、経験を有している方 電子機器の電気特性の知識 電気試験の実施とレポート作成(人工衛星に限らず) メーター、オシロ、データロガーなどの一般的な測定機の取り扱い ネットワーク設定(IPアドレス、ネットワークチェックなど) RS422, CAN, RS232, USB, Ethenet などの通信プロトコルの取り扱い ・ビジネスレベルの日本語 ・チームとして協調性を持って業務に取り組める方 ・意欲を持って新しいことにチャレンジ出来る方 ■歓迎要件 ・試験コンフィグ決めなどの試験全体の計画、設計業務 ・試験スケジュール管理 ・試験手順書などの作成経験 ・下記のいずれかの知識、経験 無線(RF)の知識、無線関係の機器の取り扱い (スペアナ、VNA、SA、 SGなど) EPS機器の取り扱い センサー類の取り扱い(GPS, GYRO, Temp Sensorなど) ハーネス設計・製造の経験 ・英語でのコミュニケーション(特に読み書き能力)
英語でビジネス会話が可能、英語で日常会話が可能
正社員
無
有 試用期間月数: 3ヶ月
600万円〜900万円
一定額まで支給
08時間00分 休憩60分
有
125日 内訳:完全週休2日制、日曜 土曜 祝日
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
<賃金形態> 年俸制 <賃金内訳> 年額(基本給):4,680,000円~7,680,000円 その他固定手当/月:28,000円~40,000円 固定残業手当/月:82,000円~120,000円(固定残業時間30時間0分/月) 超過した時間外労働の残業手当は追加支給 <月額> 500,000円~800,000円(12分割)(一律手当を含む) <昇給有無> 有
神奈川県大和市
屋内全面禁煙
事業所名 ヤマトテクノロジーセンター 住所 神奈川県大和市中央林間西3-7-1 受動喫煙対策あり ・屋内原則禁煙(喫煙専用室設置)
東京都江東区
屋内全面禁煙
住所 東京都江東区三好3丁目10-3 受動喫煙対策あり ・屋内原則禁煙(敷地内に屋外喫煙所あり)
リモートワーク可 副業OK
・副業可(申請が承認された場合に限る、二重の雇用契約は不可) ・リモートワーク可(出社可能範囲にお住まいの方に限る) ・交通費支給(上限3万円/月) ・語学学習費用サポート制度(上限3万円/月)
東京都江東区三好3-10-3
衛星製造工場 神奈川県大和市中央林間西3-7-1
・SAR画像データ販売 ・衛星データを利用したソリューションサービス ・小型SAR衛星の開発・運用
最終更新日:
1160~1330万
【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当分野における技術開発の責任者または専門家として、社内外の多様なステークホルダーとのバランスを加味し、社内外の関係者との関係を構築します。 ・自身の経験や先行研究から積極的に学習し、自身とチームの研究の完遂を通じて、最善の方法を生み出すことも求められます。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の重要部分に関する計画・実行の責任を担います。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の主要部分の責任を担い、必要に応じてチームメンバと連携しながら、その責任を全うしていきます。 ・ロボティクス関連イノベーションのロードマップ・戦略・実現計画の策定に関与し、上長からの指導を受けながらその計画遂行を牽引します。 ・ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集し、組織の知識アップデートに貢献します。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・近い将来に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験5年以上) ・上記経験を含む研究開発あるいは製品開発経験10年以上 ・国際学会発表のご経験 ・TOEIC650点程度の英語力(読み書き・メール利用に支障のないレベル)
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780~1030万
【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/ 「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
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600~1000万
メディカルシステム開発センターでは各種医療機器に加え、血液、尿などの検体検査に用いられる体外診断用の検査機器および検査薬の開発を行っています。 当事業部ではこの診断薬の性能を最大限引き出すための検査デバイス/キットの設計、および効率的な生産技術の構築を推進しています。今後より一層事業を拡大すべく、増産・製造効率の向上を目的に、生産技術開発・生産設備開発者を増員募集します。 【担当職務】 ①設備開発 当社検査試薬の主力製品である富士ドライケムスライドの生産設備(ロールtoロールで塗布/ラミ/洗浄を行う設備、および同設備で作製したロール品をチップ化して樹脂部品で挟持する組立/検査設備)に関する以下業務。 ・新規設備の設計/立上げ ・既存設備の改良/増産対応 ・新商品創出のための技術開発や実験装置の製作 ②プロセス開発 ・独自の体外診断デバイス/キットの新規生産工程の設計と立ち上げ ・生産性を考慮した製品設計の提案 ・新技術を用いた生産工程の効率化検討と工程導入 【仕事の魅力】 ①設備開発 ・検査試薬の製造を通して、世界中の人々の健康増進に貢献できる ・自ら設計開発した設備で製造された製品を通し、事業貢献と大きなやりがいを感じられる ・10年以上前から稼働する旧式設備が多いため、今後新たにロボット・AI等の最新技術を取り入れたオリジナルの設備開発を担当できる ・国内外を問わず、製造工程の効率化という大きな視点の課題を担当できる ・やる気次第で、若手でも重要な仕事を任されるため、成長の機会が多い ②プロセス開発 ・国内外問わず、製品の特性・設計、および生産規模に最適な生産ラインの設計・立ち上げを経験できる ・研究開発および商品化、生産工程設計、設備設計が一つのチームとなり製品開発を進めるため、自身の技術分野を問わず製品に意見を反映できる環境
①設備開発 ・実験機や製造機などの装置製作や保全の実務経験 ・生産計画から最適な工程、設備仕様を立案した経験 ・現状の製造工程の問題点を見つけ、工程改善や設備開発に結び付ける提案力 ・ロールtoロールのプロセス経験があればなお良い ・機械工学、流体力学、伝熱工学、界面科学などの専門分野、CADによる機械設計、設備制御、画像検査導入、工程改善などの実務経験があればなお良い ②プロセス開発 以下いずれかの経験をお持ちの方 ・生産ラインの設計経験、および製品化の中で生産工程を立ち上げた経験 ・生産システム(MES等)、生産ネットワークを設計した経験 ・生産委託先に生産を移管した経験 ・生産立ち上げのプロジェクトマネジメント経験
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500~1000万
〇職務内容 当社は写真フィルムをメイン事業としていた時代から大きく事業転換し、近年では医薬系や半導体材料に投資するなど多くの事業から成り立っています。これら事業の拡大に際し、インダストリアルエンジニアリング(以下IE)・バリューエンジニアリング(以下VE)・品質管理(以下QC)をコア技術として全社の生産性革新を進めており、今回、IEを実践して生産性革新のさらなる加速と事業の拡大をしていただける方を募集します。 所属部署はマテリアル生産本部 生産性革新グループ。「生産性革新を推進するグループとして、全社の経営課題に生産を起点に取り組み、仕事の進め方・プロセス視点で変革する」ことをミッションとした、IE・VE・QCなど管理技術のプロ集団です。 【担当職務】 IEを活用して現状の可視化/定量化/構造化することで経営課題を抽出し、関係部門と連携しながら生産プロセスの設計・改善を担います。 <具体的には> ・既存事業の継続的な収益確保に向け、製品ライフサイクルに応じた生産能力の向上やコ ストダウンのための課題を創出・実践 ・グローバル拠点を含めた、全社生産システムの本質課題の抽出や生産性向上課題の実践 【仕事の魅力】 ・多様な事業を展開している当社で、光学フィルム、医療機器、バイオ・医薬関連品など 分野の異なる製品の生産プロセス設計・改善に携われる ・生産性革新をテーマに、当社グループ全体を見て取り組むべき課題を提案できる ・多くの関係者と協働しながら活動を推進するため、マネジメント力、チームワーク力等 スキルを磨き、将来的に富士フイルムの「IEの第一人者、リーダー」として成長できる
・以下いずれかの経験 1.生産の工程設計もしくは改善の実務経験3年以上 2.生産・需給管理もしくは調達の実務経験3年以上
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550~1100万
・ADAS関連技術(特に、周辺環境の「認知」、車両の「計画」、そして「制御」)に関する深い理解に基づいた開発業務 ・C/C++、Pythonを用いた高度なプログラミング ・顧客のソフトウェア要件を分析し、当社の標準プラットフォーム製品との適合性を評価 ・当社のプラットフォーム開発チームと連携し、顧客固有のソフトウェア要件を実装 ・ソフトウェア関連の技術的な問い合わせに関する顧客対応窓口 ・開発段階から量産に至るまで、顧客専用のプログラムバージョンを作成・管理 ・顧客向けのソフトウェアテスト仕様書の作成 ・要件定義、スケジュール管理、実装の追跡など、要件エンジニアリング業務全般
◆ 必須要件; 学歴: ソフトウェア工学、電気工学、情報技術、または関連分野の修士号をお持ちの方 経験: 自動車向け制御ユニットの組込みソフトウェア開発経験(目安:1年以上) スキル: ・顧客や国内外のエンジニアリングチームと円滑に連携できる、高いコミュニケーション能力 ・自律的に業務を計画し、遂行できる能力
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500~800万
機械・電気・組込エンジニアの方向けに現役のエンジニアとの1対1の座談会形式で、エンジニアとしての展望や将来性についてなどのご相談を承ります。1300社以上のメーカーの設計開発部門とつながりのあるメイテック グループで1974年の創業以来培われたエンジニアのキャリアアップを支 援するノウハウを活かしたプログラムです。現在当社で活躍するエンジニアが「メーカーと派遣の違いは?」「他の技術派遣企業との違い」「給与や評価制度」など生の声をお届けします。【参加者の声】「エンジニアとしてのやりがいや面白さを再確認できた」「技術派遣企業に対する疑問がクリアになった」「現役エンジニアの生の声を聞けたことで安心した」
【こんな方にオススメ】■今後もエンジニアとしてキャリアを積んでいきたいとお考えの方 ■自身のキャリアの中で得た技術要素の可視化、言語化をしたい方 ■将来のキャリアに不安を感じている方 【メイテックには自己成長を促す仕組みがあります】受注案件の全てがネット上で検索可能な「ベストマッチングシステム」を独自に保有しており、ご自身のキャリアに照らし、ぴったりの案件、もう一歩頑張れば就ける案件などを探すことができます。また、希望する受注案件にスキルが不足している場合はそのスキルが赤字で表示される仕組みとなっており、足りないスキルは研修で補うことが可能です。
エンジニアリングソリューション事業(機械設計、電気・電子設計、ソフトウェア開発、ケミカルエンジニアリング、解析・評価)
年収非公開
◆◇宇宙建築技術を確立し、人類の宇宙進出を加速させる|三菱電機、IHI、野村総研出身者が活躍◇◆ ■業務内容 地球軌道上で動作し、大型構造体を組み上げ、溶接をするロボットの熱構造設計をお任せします。 ■就業環境 ・30代前半の経営層を中心に、20代から60代のメンバーが活躍しています。年長者が持つ確かな技術と、若手の勢いと柔軟性がうまく調和し、課題解決に向けた大きな力を日々生み出しています。 ・定年は65歳で再雇用制度あり。定年になったら給与が下がるということはなく、年齢関係なくスキルに基づいて給与設定をしています。今までの技術・スキルを活かしてセカンドキャリアを充実させたい!という方にもおすすめの求人です。 ― Background ・従来、宇宙開発はいかに物や人を送り込むかという輸送の課題解決が中心でした。特にコストが課題だったが、国の研究開発の推進やスタートアップの登場によって解消されつつあります。 ・輸送のコストや制限の課題が解消される中、宇宙にインフラを築き経済圏を構築する構想が注目されており、民間企業が国際宇宙ステーションのような構造物を作り、宇宙旅行などのビジネスを生み出そうとしています。 ― Issue ・宇宙に運べる荷物の大きさは、ロケットに荷物を積載する「フェアリング」の大きさに依存します。 ・住居などの大きな構造物を宇宙で作る場合、現在のモジュールを打ち上げる方法では困難、一方、宇宙建築技術は未確立でこの点がボトルネックとなっています。 ― Solution ・地上で組み立てた完成品を打ち上げるのではなく、打ち上げた建材を宇宙で組み立てる。 ・当社は宇宙での組み立て・溶接を実現するための独自の小型・協調ロボットシステムの設計開発を行っています。 建材を宇宙で組み立てることにより、打ち上げ時にかかる重力などに対する耐性を考慮する必要がなくなり構造物の設計の自由度が高まる、 また従来よりも簡便かつ安価に構造物を作れると見込まれます。これにより、宇宙でのインフラコストを低減し、市場自体を拡大させることを目指します。 変更の範囲:会社の定める業務
熱構造設計/解析の経験
・宇宙機器、ロボット等のソフトウェア及びハードウェアデバイスの企画、研究、開発、設計、製造、販売、運用及び保守 ・宇宙機器及びロボティクスに関わる受託研究開発並びにコンサルティング事業 ・上記に附帯関連する一切の事業
年収非公開
<仕事内容> データセンター領域における以下の業務を担当いただきます: ・新規冷却ソリューションの企画、開発 ・サーバー負荷や熱特性に基づく冷却方式の検討・熱解析 ・新ソリューションの導入効果(消費電力削減、設置コスト削減)の試算・評価 ・エネルギー効率向上やPUE改善を目的とした冷却技術の研究・評価 ・サーバー冷却システムの事業企画、技術パートナー開拓及びアライアンス締結 <仕事の魅力・やりがい> ・当社ではこれまで様々な製品を生み出し続けていますが、 これら既存製品とデータセンターを繋げて既存の事業枠を超え、 新しいソリューションを生み出し、社会へ展開していくことが可能です ・新しく立ち上がった部署のため、既存社員も別製品部署から集まって日々意見を出し合い、 キャリア採用の方もとてもなじみやすい環境です ・リモートワークも活用可能で、育児や介護などの事情がある方でも ワークライフバランスを大切にしていただけます ・新しい組織で新しい事業を立ち上げるため、希望することで幅広い分野の業務に 携わることができる可能性があります
求めるスキル(必須) ・新事業開発、製品開発の経験がある ・データセンター向けの空調/熱源設備システムの開発能力を有している方 求めるスキル(歓迎) ・データセンター領域における実務経験 ・課題意識をもって、自走できる方
三菱重工業は、売上高4兆円を超える、日本一の重工メーカーです。その特徴の一つは、「プロダクト×エンジニアリング×IT」の融合による独自の価値創出スタイルであり、重工業、エネルギー、航空宇宙などの分野で高い競争力を誇っています。エネルギー事業においては、重要な柱として位置付けられており、持続的な成長を支える基盤となっており、デジタル技術を駆使した「DIAMOND」という独自のソリューションを提供し、デジタルイノベーションも加速させています。
780~1030万
【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/ 「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。 【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
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412~505万
パナソニックグループやその他企業の車載機器、測量機や3Dスキャナ等の製品の電気評価業務をお任せします。まずは評価や測定業務から経験を積んでいただき将来的には電気回路設計を目指していただきます。 【詳細】■電子部品の測定・評価、ドキュメント作成■試作管理、ECU評価、信頼性評価■半田付け、ICの載せ替え、ケーブル作製■回路図の読解、評価データの分析、設計サポート ※詳細は面接でお伝えをさせていただきます。
【必須】■電気電子工学科専攻の方■電気評価・回路図読解・はんだ付けの経験をお持ちの方★実務経験が浅い方でも、技術を磨きたい意欲のある方を歓迎します。 《当社はメーカーと技術派遣企業の良いとこ取り企業です》 パナソニックをはじめ大手メーカーの案件で経験を積めて、将来的に上流工程にも携われます。1つの製品に長く腰を据えて携わることも、経験の幅を広げるため違った案件にチャレンジできる機会もあります。スキルに応じて評価されるため配属先によって給与が左右されません。【最先端モノづくりの第一線で評価され、活躍しつづけられる】のが当社ならではの魅力です。
1.労働者派遣事業 2.有料職業紹介事業 3.市場調査、広告、宣伝に関する業務、広告代理業及びイベントの企画、実施 4.請負業務 5.人材育成 6.情報収集、処理、提供サービス 7.コンサルティング業務 等