[V2304]製品開発/化学エンジニア(車体塗装・防錆技術開発エンジニア)
410~780万
日産自動車株式会社
神奈川県厚木市
410~780万
日産自動車株式会社
神奈川県厚木市
化学製品開発
■化学エンジニアとして車体塗装・防錆技術の開発をお任せ。【業務詳細】■車体塗装の技術戦略とロードマップを作成し、先行開発■新車プロジェクトの車体新色開発、車体塗装防錆品質確認 ■現行車及びプロジェクトの車体塗装防錆品質向上、コスト最適化技術開発【魅力】■お客様の目に留まる技術で、その反響が仕事のモチベーションになります。世に出ていない技術商品をいろいろな仲間と共に創るため、技術の探求と製品に反映されたときの喜びや達成感を実感できます。
【必須】■化学エンジニアの経験(有機高分子、低分子等)【何れか必須】■自動車/二輪車/船舶等/輸送機器/建築業界での塗装開発に関わる業務経験■塗料・インキ業界での研究開発業務経験■防錆に関わる知見 【採用背景】■当部署では高意匠車体塗装防錆技術を開発し、急拡大するEV等に魅力的な外観品質と信頼の防錆品質を付与してお客様に商品を提供しています。耐汚れ、撥水性など従来の機能性塗料の競争激化に加えて、新たにADのセンシング技術やEVの航続距離延長、さらにはカーボンニュートラルに代表されるサステナブル社会に貢献する表面処理技術開発が急務となっており、塗料・塗装分野の増員採用です。
高専、大学、大学院
正社員(期間の定め: 無)
更新:無
無
410万円~780万円 月給制 月給 230,000円~439,000円 月給\230,000~ 基本給\230,000~を含む/月
会社規定に基づき支給
08時間00分 休憩60分
有 コアタイム 無 (コアタイム:無)
有
有 残業時間に応じて別途支給
年間121日 内訳:完全週休二日制、土曜 日曜、夏期9日、年末年始9日
入社半年経過時点17日 最高付与日数40日 下記参照
その他(GW/勤続節目休暇/半日年休制度有)
雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
【選考について備考】 ■場合によって選考中にTOEICIPという英語力のテストを受けていただくことがあります。※選考にも関わります。 【仕事内容の変更の範囲】■変更範囲:当社業務全般 【勤務地の変更の範囲】■変更範囲:当社および出向(転籍)先の拠点全般
当面無
神奈川県厚木市岡津古久560-2
小田急電鉄小田急小田原線愛甲石田駅
敷地内全面禁煙
有
有
育児休職制度、介護休職制度、勤続節目休暇制度(勤続10年毎に5日間の特別休暇)
2名
2回
筆記試験:有(書類選考と同時に実施)
■「他のやらぬことをやる」という創業時からのDNAを貫き、2030年代には、主要市場の新型車をすべて電動車両とする事を目指します。■GT-RやフェアレディZ等に代表されるように、チャレンジャーとして運転の楽しさを追求し続けます。
■グローバルでダイバーシティさを備えた少数精鋭のプロフェッショナル集団として、独自性に溢れ、尚且つ革新的なクルマやサービスを創造。目に見える優れた価値を全てのステークホルダーに提供。2020年までに自動運転車の商品化をミッションに、『エマージェンシーブレーキ』を国内最量販モデル数車種に標準装備する等、自動運転の要素技術を順次採用しています。複数車線や目の前の障害物にも問題なく自動走行していける技術の商品化を目指し、更なる躍進を続けて参ります。 ■日産では自らのキャリアを主体的に考え、切り拓いていこうとする社員を支援するため、二つの制度を導入。一つは、各部署の募集。ポストの中に自分のキャリア目標と合致するものがあれば自らの意思でエントリーできるオープンエントリー制度。二つ目は、各部署の募集の有無に関わらず、自分のやりたい仕事に立候補できるシフトキャリア制度です。 ■当社の今後については「ビジョン・中期経営計画」をご覧ください。 https://www.nissan-global.com/JP/COMPANY/PLAN/
〒220-8686 神奈川県横浜市西区高島1-1-1
《国内》研究・開発:7拠点、生産・物流:14拠点、その他:日産教育センター 《海外》北米、欧州、アジア、大洋州、メキシコ、中南米、中東、湾岸諸国他
自動車の製造、販売および関連事業
■日産車体(株) ■ジヤトコ(株) ■日産ファイナンス(株)他
プライム市場
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | |
|---|---|---|---|
| 前々期 | 2024年03月 | 12,633,200百万円 | 210,200百万円 |
| 前期 | 2025年03月 | 12,633,214百万円 | 210,168百万円 |
| 今期予測 | - | - | - |
| 将来予測 | - | - | - |
※連結決算
最終更新日:
800~1500万
~世界シェア・研究開発費No.1のサムスン電子グループ/年休124日・全社平均残業20~30h程度・転勤基本なしと離職率は2%前後の良好な就業環境~ ■業務内容 先端パッケージ開発における仮接合材料開発(TBDB) 【変更の範囲:会社の定める業務】 ■魅力: 【世界最先端技術に携わる業務】 世界シェア1位製品多数・2018年研究開発費は世界1位のサムスン電子の研究所として、業務は『まだこの世にないもの』を最先端技術を使って生み出すものとなります。業務の裁量・携われる範囲も広いため、エンジニアとしてスキルアップしたい方には間違いない環境です。 【長期就業ができる良好な環境】 『サムスン電子』と言うと、外資系企業のイメージが強いですが、同社社員のほとんどが日本人で構成されています。その為、社風としても日系企業に近い雰囲気で長期就業いただくことを前提しており、離職率は2%前後です。また、年休124日・全社平均残業20~30h程度・転勤基本なしと就業環境も良いため、業務に集中することができます。 ■同社について: 同社は、韓国上場・多数の世界シェアNo.1の製品を有する市場を牽引する大手メーカー『サムスン電子株式会社』の研究開発拠点の1つです。現在では世界20ヶ所以上の拠点で研究開発を行っていますが、その中でも現在では海外研究開発拠点としては最大規模を誇り、グループの世界戦略を担う重要拠点として期待されています。その中で、世界市場を見据えた研究開発で高い技術力を生かし、成果を出し続けています。
【必須】いずれか必須 ・TB材料メーカーでの材料開発経験 ・デバイスメーカーでプロセスまたは材料開発経験 【歓迎】 ・業務担当歴 3年以上 ・UVレーザー剥離の基本的な知識と経験
韓国に本社を置くサムスングループの日本法人。 【取り扱い製品・部品群】 ■Memory・・・・DRAM、NAND Flash ■System LSI・・・Application Processor、Smart Card IC、DDI、CIS ■液晶パネル・・・・テレビ用、Note PC用、モニター用、パブリックディスプレー用 ■OLED・・・ゲーム用、 デジタルカメラ用、 携帯端末用、タブレット用 ■LED・・・テレビ用、照明用 【サムスングループ】 韓国を代表す
700~1100万
研究開発部門において、リチウムイオン電池の研究開発、先行開発、材料開発業務に従事いただきます。 具体的には、電池各種材料の基礎データの収集・分析や、各種材料を使用した電池の性能、材料の配合・配分、寿命、安全性の比較分析・評価・検証などを行いながら、現在販売中の製品のバージョンアップや次世代電池のレシピづくりを行うことができます。 研究目標は、先輩研究員や上司と策定し、実行段階においては、ご自身で解釈しながら検証方法、手立てを考え動いていくことができ、研究者としての成長できる土壌があります。 【募集背景】 当社はこれまで太陽光発電パネルと接続して使用可能な定置用の蓄電システムの開発、製造、販売を行っており、発火事故の多いリチウムイオン電池業界ですが、創業以来電池起因の重大事故ゼロを誇っております。「長寿命」、「高安全」、「温度特性」を強みとする当社の蓄電システムは、大和ハウス工業㈱にもご評価いただき、同社住宅への標準採用いただく等の実績を積んでまいりました。昨年には、モビリティ業界向け蓄電池での更なる挑戦をするべく、自動車メーカ―のスズキ㈱との業務提携を発表し、同社と定置用での蓄電システムにも多様なモビリティにも搭載可能なリチウムイオン電池の共同開発をおこなっており、事業拡大に向けて邁進しているところでございます。 最先端の技術を反映させたバッテリーの開発には研究開発への継続的な注力が必要不可欠と考えていることから組織力強化のための増員募集となります。 (変更の範囲:当社の定める業務)
【必須】※下記いずれかの経験をお持ちの方 ・電池メーカー、電池に関係する素材(電極、セパレータ、電解液等)メーカーで 電池正極材料の研究に従事された経験のある方 ・過去にセラミック関係の研究開発をされたことがある方
≪エネルギーの効率的な利用に貢献する「蓄電技術」を提供≫ ◆市場規模 経済産業省が算出した結果によるとグローバルで20兆円規模。特に大型リチウムイオン電池の技術は、世界の中でも日本が大きな技術優位性を持っています。次世代エネルギー産業の一翼を担う技術として注目を集めています。 ◆蓄電システムのトレンド 搭載するリチウムイオン電池は、2019年ノーベル化学賞受賞技術。蓄電システムは、住宅を中心に普及しており、「太陽光発電+蓄電」の導入が進んでいます。自給自足のZEH(ゼ
600~1000万
【採用の背景】 当社ではエネルギーや素材の低炭素化、脱炭素化に資する新規プロセス(例えば、CO2からの合成燃料製造、水素キャリア関連技術開発、廃タイヤのケミカルリサイクルなど)の開発を複数進めている。この度、低炭素燃料、素材関連のプロセス開発の加速のため、プロセスエンジニアの増強が至急必要となり下記の通り募集する。 職務内容 担当するプロジェクトのプロセスのLead Engineerとして、他2~3名のプロセスエンジニアとともに下記プロセス開発業務に当たっていただきます。 ・研究開発担当からの反応試験結果や各種分析・解析結果等に基づくプロセス検討 ・プロセス検討で顕在化した課題に基づく研究開発へのフィードバック ・協業先でのFS検討、基本設計のためのプロセス仕様書作成 ・協業先からの設計図書に対するプロセス視点での設計レビュー ・協業先との技術会議への参加 【採用後のキャリアパス】 各種プロジェクト、テーマについてのプロセス開発、プロセス設計業務に継続してあたっていただくとともに、新規テーマ提案もご担当いただくことを想定しています。将来的には研究所関連のすべてのプロジェクトにプロセスアドバイザーとして関与していただき、プロセス設計精度を担保する役割を担っていただくことを期待しています。 【仕事のやりがい・アピールポイント】 新規テーマ提案から触媒反応、概念設計、FS、FEEDを経て最終的にはEPCや運転計画までを経験できる職場で、プロセス開発現場の最前線で業務にあたっていただくことができます。 配属グループ(予定):合成燃料・プロセスグループ 平均残業時間:20時間/月 テレワークの有無:有(但し、仕事内容による) ■人数 ・部署の人数:130名 ・配属グループの人数:26名 ■職場の平均年齢 ・部署:40歳 ・配属グループ:35歳
■必須 プロセスエンジニアとしての概念設計、FS、基本設計の経験(10年以上程度が好ましい) ■歓迎 水素化触媒に関わる業務経験
石油製品(ガソリン・灯油・潤滑油等)の精製および販売 ガス・石炭の輸入および販売 石油化学製品等の製造および販売 電気・水素の供給 石油製品・石油化学製品及び天然ガス・電力等、多岐にわたるエネルギー事業を展開。 資源開発から調達・
400~870万
インクジェットプリンターを製品化する上で、主に画像設計や本体制御(ヘッドの駆動制御・本体の吸引回復制御など)を設計する部門で、次世代の差別化技術を確立するための要素技術開発から上市予定の製品化設計までを担当しています。 プロセス設計技術者は、事業や品質保証部門、本体のメカ・電気・ファーム部門、化成品部門と幅広い領域のメンバーと交渉・折衝しながら製品を作り込んでいきます。また、可視化等の治具を活用したりシミュレーションを活用した試作レス設計にも取り組んでいます。 製品開発を行う上では数々の課題が発生しますが、原理・原則に基づいて、しっかりとメカニズムを把握して根本対策を行い、ロバスト性に優れた製品に仕上げること、常にユーザー視点でユーザービリティーに優れた製品を開発することが我々の任務です。 【職種の変更の範囲】当社業務全般
【必須】 ■大学の物理、化学、電気電子系の学部を卒業したレベルの専門知識を有する方 ■画像・流体・熱設計に伴うシミュレーションや計測技術設計の経験
【カメラ、プリンタ、複写機をはじめとする事務機器、デジタルマルチメディア機器などを製造する日本を代表する精密機器メーカー/特許総価値ランキングベスト40でNo.1に選出(※日経ビジネス参照)】 ■プリンティング事業(オフィスネットワーク複
600万~
燃料電池や水電解装置の心臓部とも言える膜電極接合体(MEA)をはじめ、クライアントからの依頼に応じて構成部品や評価装置等の製品試作開発・製造を担っていただきます。 《業務例》 ◎クライアントとの仕様検討 ◎燃料電池の構成部材等の実開発業務 ◎水素製造装置等の組み立て・構築 ◎評価・分析 など
《高卒以上/第二新卒歓迎》◎理工学系の知識があり、燃料電池に興味をお持ちの方 ★電気回路・制御関係の開発経験(電気回路やシーケンサーやマイコンプログラム)をお持ちの方は優遇します! 工業高校や専門学校、大学、高専等で理工系を学び基礎的な知識をお持ちの方なら、設計・製造等の実務経験は問いません。 これからモノづくりに携わりたいという意欲を重視します!
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350~500万
10月1日入社を想定した既卒専用求人です。ご入社後、技術基礎・応用・ビジネス開発手順の習得等の技術研修受講を予定しております。 入社希望時期が上記以外となる場合や研修を希望しない方については、別途キャリア採用枠(研修無)での選考をご案内する可能性がございます。 ・電子系装置の利用技術・プロセス技術 ・自動車用電池 ・半導体関連 等における研究開発・設計・実験・評価・検証業務等
【いずれか必須】理系卒で卒業から1年以内の方、10月の技術研修ご希望で卒業から3年以内の方 【やりがい】さまざまな業界・メーカーのものづくりに挑戦でき、基礎研究や製品企画段階に携わることもできます。 【職場環境】有休取得率が82.1%と高く、平均有給休暇取得日数も14.2日と多いです。 【キャリア】技術系マネジメント職やスペシャリストとして活躍でき、管理部門への道もあります。
■技術者の派遣事業:事業許可番号 派14-090001 ■ものづくり、技術プロジェクトの受託事業(開発、設計、試作、製造、評価)■登録支援事業:19登-003293 ■有料職業紹介:14-ユ-090015
500~800万
実験や分析・解析を通じたタイヤをはじめとするゴム製品の材料技術開発 【具体的には】 ゴム材料が性能を発現する機構を解明し、性能を向上させる方法や性能向上の道筋を明確にすることによって 実際のタイヤ材料の開発効率を高め、顧客の要求を満たすとともに当社の利益に貢献する。 ・機器分析や外部実験設備を利用し、場合によっては自ら考案する実験によって、タイヤの開発に必要な因果関係を解明する ・ラボおよび工場の設備を用いてゴム材料の配合評価を実施し、新規のゴム用素材の探索や配合技術の構築を行う ・ゴム製品の市場における課題や顧客の要求を解決するための技術開発や、そのためのツールの開発を行う ・ゴム材料開発に必要な解析技術の構築や開発を効率化するためのプログラムの開発を行う ◆将来的なキャリアパス 材料機能研究室でゴム材料の機能発現機構を解明する研究や、それを遂行するための分析・解析技術について習得する。 ゴム材料やゴム配合に関する知見が備わったのちには、キャリアパスとして実際のタイヤ用材料の開発業務を経験していただき、タイヤ技術者としての技術基盤を構築していただく。将来的には、タイヤ技術を先導する人材となることを期待する。 <配属組織名称>材料機能研究室 <組織ミッション> ・ゴム材料・製品の機能を追求することにより、新規材料の開発を推進 ・バイオ技術、リサイクル技術等の革新的な材料の研究開発 ・効率的なゴム材料の研究開発手法の開発、先端的新素材のゴム製品への応用、大学との共同研究の遂行、研究成果の外部、社外発表 <職場環境> 材料機能研究室所属人数:10名(男 8名、女 2名)※2025/4月末時点 平均年齢:39歳 <月平均残業時間>20時間 <フレックス>有 <在宅勤務>基本は出社して業務を実施いただくが、必要に応じて在宅勤務可能 <出張頻度> 学会やセミナー・講演会の聴講、外部実験施設や大学への出張などで、2ヶ月に1回程度
【必須】 ・化学系の知識 ・エクセル・ワードを使いこなして、データ分析や報告書作成ができること 【歓迎】 ・プログラミングに興味があるまたは経験がある
各種タイヤ、工業用ゴム製品、航空宇宙部品、スポーツ用品などの製造販売 ◆ タイヤ部門/各種タイヤ、チューブ、アルミホイール、自動車関連用品、他 ◆ MB部門/工業用ゴム製品(ベルト、ホース等)、免震積層ゴム、海洋関連製品(オイルフェン
500~700万
工業製品(コンベヤベルト、海洋製品、自動車/建機向けホース、航空部品)用のゴム・配合剤の開発および品質管理を行っていただきます。 【具体的には】 ゴム配合剤・金属補強材の新規品開発、ソース開発、コストダウンのための下記業務 ・ゴム配合剤・金属補強材の分析、ラボ評価、およびデータ解析(テーマ数:約10件) ・工場試作評価(工場試作立ち合い含む) ・原料規格の発行、要領・技術標準の発行、および維持管理 ・サプライヤー面談による新規原料の情報収集 ・ゴム配合剤・金属補強材に関する要素技術の拡充(報告書:5件以上/年)、および知的財産権の拡大(特許出願:2件/年) ・原料メーカーの事前監査およびゴム配合剤の品質保証活動 ・海外生産拠点への技術指導、コストダウン推進(中国、インドネシア、アメリカ等) ■組織名称 MB材料技術部 ■組織ミッション MB事業の共通基盤である以下の要素技術開発を進め、MB事業で行う新商品開発・既存商品改良を主導する 1.原材料開発技術、2.ゴム、樹脂、ウレタン材料に係わる配合並びに加工技術 ◆職場環境 配属部署人数:25名(25/11/1現在) 男20名、女5名 平均年齢:41歳 ◆平均残業時間 15時間程度 ◆出張頻度 国内:年2回程度 海外:3~5年に1回程度 ◆フレックス あり(社内規則に準拠、9:30~14:30、オフピーク通勤可) ◆在宅 あり(原則最大週3回) ◆将来のキャリアパス 適正確認後、可能性に応じて、以下のキャリアパスを検討 部署:工業資材工場精練課、海外子会社 ポスト:組織管理職、高度専門職(主幹) ◆募集職種の魅力(やり甲斐・面白さ) ・新規原料ソースを探索・採用することで、MBの新規製品開発及び原価低減に貢献できる ・工業製品で使用している多数の原材料を評価し、多数の原料メーカーと交流できることから、広範囲な原材料の知識を習得できる ・原料の品質管理業務を行うことで、安定した品質及び生産に貢献できる
【必須】 ・有機化学、高分子化学の知識 ・製造業で技術職経験 【歓迎】 ・ゴム材料、高分子材料業務経験 ・製造現場での品質管理の経験
各種タイヤ、工業用ゴム製品、航空宇宙部品、スポーツ用品などの製造販売 ◆ タイヤ部門/各種タイヤ、チューブ、アルミホイール、自動車関連用品、他 ◆ MB部門/工業用ゴム製品(ベルト、ホース等)、免震積層ゴム、海洋関連製品(オイルフェン
500~1000万
【担当職務】 半導体製造用リソグラフィー関連材料の開発を担っていただきます。 ◎具体的には (1)リソグラフィー関連材料処方開発者 EUVやArFレジストに代表されるリソグラフィー関連材料(現像液等を含む)の処方開発、および商品化 (2)リソグラフィー関連材料評価技術者 EUVやArFレジストに代表されるリソグラフィー関連材料(現像液等を含む)の評価技術の開発 富士フイルムの半導体材料事業は、長年培ってきた銀塩写真感光材料技術に立脚したリソグラフィー技術を、半導体デバイスに応用することから開始し、現在では、リソグラフィー分野から半導体材料/電子材料全般への研究拡大を図っています。 当組織では、独自性と顧客価値の高い先端リソグラフィー関連材料を開発することにより、社会課題を解決し、半導体業界の成長に貢献していきます。 【募集背景】 現在当社は、急速に拡大する半導体市場において、複雑化・高度化する半導体デバイスのニーズに応えるため、材料設計から評価・分析まで幅広い知識・実践経験がある開発者を募集しています。 【職種の変更の範囲】当社業務全般 【仕事の魅力】 ・富士フイルムの技術重視の組織風土の中で、関連部門(素材技術、解析技術、DX関連技 術、プロセス技術、製造技術)の支援を得ながら、先端半導体材料開発に携われます。 ・国内外の顧客(半導体デバイスメーカー)向けに、パートナー(製造装置/原料メーカー等) や当社海外拠点と協業する中で、グローバルな活躍とスキルアップを図れます。 ・富士フイルムの多様な事業領域で培った技術基盤と安定した経営基盤のもと多角的かつ 長期的なキャリア形成が可能です。 ■給与(年収) メンバー : 500万円 ‐ 1000万円 マネージャー:1000万円 ‐ 1300万円
【必須】※下記いずれかのご経験をお持ちの方 ■半導体関連材料もしくは高機能電子材料の開発経験 ■有機化学に関する幅広い知識を保有し、フォトレジスト等のリソグラフィー関連材料の開発に興味がある方 ■半導体デバイス製造および装置製造における、フォトリソグラフィ工程の各種プロセス開発、および実験の経験 ■半導体製造における欠陥検査技術、もしくは歩留り改善のための解析技術
<創立90周年/国内大手総合化学メーカー/創業以来、写真フィルムで培った独自技術を進化させながらさまざまな製品と事業展開/売上高はヘルスケアで初めて1兆円を突破し全セグメントで増収> ■ヘルスケア事業(メディカルシステム、バイオCDMO、
1200~1350万
・インフォマティクスやデータサイエンスの視点から、 全社のビジョンや中長期の成長戦略を実現するための「コーティング技術」の 開発計画(ロードマップ)を策定・更新します。 部門の技術開発計画に展開し、進捗管理や実行状況の確認を通じて 計画達成を推進します。 ・ 部門責任者として、全社R&Dにおけるコーティング技術の課題を整理し、 各事業部・ユーザーへのヒアリング、国内外のアカデミアやベンチャーなど 外部機関の技術動向を踏まえ、社内の関連部署と協議し、 技術開発の優先順位付けや研究開発テーマの採択に関する重要な検討を行い、 事業貢献に繋げる部門運営を実施します。 ・開発テーマを推進し、技術を持続的に保全するため、必要な組織体制や 人員配置を構築します。また、専門技術者の育成計画を策定・実行し、 専門技術者および自身の後任者の獲得・育成を通じて、 組織ケイパビリティの維持・向上を担います。 【担う役割】 ・あらゆる業務において、インフォマティクスとデータサイエンスの 視点を重視し、この視点を基盤に、マテリアルズ・インフォマティクスを活用した 材料開発を実現する組織へ変革し、さらに成長させるリーダーシップを発揮します。 ・全社R&D戦略の実現に向け、特にコーティング技術において、 既存領域での差別化を図るコア技術の見極めと持続的な改善および 新技術の獲得を推進します。 【募集背景】 コーティングで医療機器にイノベーションを起こすグローバル 技術開発チーム(コーティングチーム)を、マテリアルズ・インフォマティクスを 用いた材料開発するチームに変革しようとしています。 今回、この変革をリードし、チームの成長を牽引していただく人財を募集します。 配属予定:コーポレートR&D コーティングチーム 【仕事の魅力】 近年のマテリアルズ・インフォマティクスに関する教育を受け、 コーティングや材料開発の研究・開発経験持つ人財が、 テルモにおいてマテリアルズ・インフォマティクスによるコーティングや 材料開発の変革をリーディングすることを通じて、医療機器の開発および 医療の進化に貢献することができます。
【必須】 ・高分子科学、高分子化学、または高分子合成の分野を専攻された方 ※高分子物性や分析のみの専門家はスコープ外となります ・マテリアルズ、インフォマティクスに関する知識、経験 ・R&D組織でのディレクター経験 (10名以上の組織を管理、開発経験:5年以上) ・専門領域において、英語でのビジネスコミュニケーションが可能な方 【歓迎】 ・コーティング(特にポリマーコーティング)に関する知識、経験 ・医療機器メーカーでの開発経験 ・大学院卒以上、Ph.Dであればなお望ましい
~日本発の医療機器グローバルカンパニー~ 【事業内容】各種使い切り医療機器、医薬品・栄養食品、血液バッグ、人工心肺システム、カテーテルシステム、腹膜透析関連、血糖測定システム、ME機器 ・ 電子体温計など医療用機器の製造・販売 【売上