【化学×医療】R&D デバイス開発担当
550~800万
テルモ株式会社
神奈川県中井町, 神奈川県中井町
550~800万
テルモ株式会社
神奈川県中井町, 神奈川県中井町
医療機器研究開発
化学加工研究開発
高分子化学/高分子素材研究開発
薬剤溶出型ステントなどの新しいコンビネーションデバイスの開発における以下の業務 ・医療現場のニーズ調査 ・ニーズを満たす製品アイデアの創出と具現化 ・製品設計と性能評価 ・薬事申請用データの収集 ・製造工程設計 ・社内関連部署(R&D、生産、薬事、マーケティング、営業など)や 医療従事者、パートナー企業と連携することも求められます。 【担う役割】 ・新製品の開発に関わる業務全般にわたり携わっていただきますが、現在は 新しい薬剤溶出型ステントの開発に力を入れており、製造方法開発と性能評価を 担当して頂く事を想定しております。 ※ご経験やスキルによってはアサインいただく業務は柔軟に検討します。 まずは、製造方法開発と性能評価を担っていただく予定ですが、将来的には医療ニーズ調査など上流工程にも関与いただきます 開発テーマはグローバル向け、国内向けの両方あります 組織としては15名規模で、製品群ごとに概ね2チームに分けられており、その中で業務ごとに担当が分かれています 【仕事の魅力】 ・医療現場の課題を解決する、未だ世の中にはない製品を開発することによって、 医療の進歩に貢献することができます。 ・医療従事者との接点も多く、医療現場からの期待感、医療を通じた社会貢献を 直接感じることができます。 ・スキル向上のために充実した研修機会を得ることができます。 【背景】 ・カテーテルインターベンションは外科手術と比較して低侵襲な治療方法で あることから、近年では広く普及しきております。 近年、薬剤溶出型ステントといった薬とデバイスを組み合わせた コンビネーションデバイスがカテーテル治療の主役となってきています。 今回、この様な治療デバイスの開発体制の強化を図るために募集いたします。 ◎薬剤溶出ステントについて ステントの表面に薬剤を少しずつ放出(溶出)するコーティングが施されていることで、 血管が再狭窄(元の狭さに戻る、詰まる)を抑える手助けをします。 以前は裸の金属ステントが使われましたが、時間がたつと再狭窄の問題があり、 薬剤溶出ステントは再狭窄を減らすために薬剤を放出していきます。 ・表面に特殊な薬剤(細胞増殖抑制剤など)がコーティング ・薬剤が少しずつ血管壁に溶け出すことで、再狭窄の大きな要因となる細胞の過剰な増殖を抑える ⇒これにより、従来型ステントよりも再狭窄率を大きく下げることに成功しています。 薬剤溶出ステントは、狭心症や心筋梗塞のカテーテル治療で広く使われており、 初めての治療だけでなく再発時や高リスク患者にも有効です。 配属予定:心臓血管カンパニー インターベンショナルシステムズ事業 R&D部
【必須条件】 ※異業界、第二新卒歓迎です ・有機溶剤など化学物質を扱った経験 ・大学において化学、生物系、または医学、薬学系の研究活動を行った経験 ・大学院卒以上 【希望スキル等】 ・医療分野における研究開発活動の経験 ・特許出願、学会発表、論文投稿の経験 ・液体クロマトグラフィーなどの分析機器を扱った経験 ・TOEIC600点以上 ※英語の文献は頻繁に読む必要があり、業務によてはパワーポイントなどの資料を 英語で作成することもあります。 頻度は低いですが、メールのやり取りやオンライン会議もあります。 こちらはチームのサポート
大学院(博士)、大学院(修士)、大学院(MBA/MOT)
正社員
無
有 試用期間月数: 3ヶ月
550万円〜800万円
休憩60分
08:30〜17:15
有
124日
全週休2日制(土・日)、祝日、夏季休暇、
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
当面無
神奈川県中井町
神奈川県中井町
1名
〜2回
~日本発の医療機器グローバルカンパニー~ 【事業内容】各種使い切り医療機器、医薬品・栄養食品、血液バッグ、人工心肺システム、カテーテルシステム、腹膜透析関連、血糖測定システム、ME機器 ・ 電子体温計など医療用機器の製造・販売 【売上
最終更新日:
500~730万
■職務内容: 半導体製造に使う、フォトレジスト材料の製品開発をお任せします。 <具体的な業務内容> ・半導体パッケージ向けフォトレジスト材料の製品開発 └(1)顧客の要望をヒアリング、(2)コンセプト立案、(3)サンプル作成、(4)サンプル評価、(5)評価結果の分析を繰り返します。 └顧客にて提案した材料が採用され、量産が決まった際には、量産化を担当する部署へ引継ぎを行います。 ・国内・海外顧客への技術サポート ※韓国、台湾、中国地域の半導体関連の顧客向けを想定しております。 <半導体パッケージ向けフォトレジスト材料> スマートフォンに代表される半導体素子・電子部品が搭載される電子端末製品の高性能化に加え、軽量化/薄型化/小型化への取り組みは、私たちの想像を越えるスピードで進んでいます。この軽量化/薄型化/小型化と省電力、高速通信の実現に極めて重要な役割を果たすのが、半導体製造工程における、パッケージ技術です。 当社では、最先端のパッケージプロセスをはじめ、各種実装プロセスに最適なフォトレジストを開発、製品化しています。
■必須条件: ・化学系メーカーでの勤務経験 ・TOEIC(R)テスト(R)テスト600点以上お持ちの方
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580~965万
<仕事内容> 開発部署が抱える課題に対し、各種分析機器を活用して、解決します。近隣だけでなく遠方の開発部とも現地訪問や人材交流を通じたコミュニケーションを行い、製品開発に寄り添った分析業務に従事いただきます。 電池・電子材料の開発部署と協働し、製品の不具合原因の解明や各材料の機能発現機構等について分析アプローチのプランをたて、分析手法、解析機器の選定、結果レビューのほか、不具合防止の対策や発現機構に基づいた製品設計提案まで一連の業務を担当いただきます。 分析フェーズによっては業務の一部を外注するかの検討も対応いただきます。 仮説を立案し、自らが分析した結果で、検証、電池・電子材料の製品開発をけん引する業務となります。
・有機材料開発/分析/評価の経験3年以上
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500~800万
1.業務概要 需要拡大に伴う増員のため、ライフサイエンス事業部ライフサイエンス研究所にて、医薬・医療用素材に関連する研究開発業務をご担当いただく方を募集いたします。 ◆業務内容 医療用素材の開発業務のうち、以下のいずれかに携わっていただきます。 ・新規化合物の提案とその合成法開発 ・機能評価/評価法の開発 ・開発製品に対する製造フローの最適化/スケールアップ/工場への移管業務 ・特許明細書の作成や権利化業務 ・既存製品の改良業務 ◆業務の特徴・魅力 ポリエチレングリコールをキーマテリアルとした医薬・医療分野向けのDDS素材を開発します。 顧客は国内外の製薬企業であり、初期開発~上市後に至るまでの幅広い開発ステージに携わる機会があります。 また、GMPに関する知識・知見も得ることができます。 2.配属組織 【配属先】 ライフサイエンス事業部 ライフサイエンス研究所(総合職) 【キャリアパス】 ・定期的に実施する面談を通じて、本人の意思を確認しながら適材適所にキャリアを形成していただきます。 ・営業や企画、品質保証、製造、物流などへのキャリアパスもありますが研究以外の職種に異動後、研究部門へ戻ってくることもあります。
・有機化合物の合成経験をお持ちの方 ・NMR/GPC/LC/GC等の解析ができる方 ・TOEIC500点以上
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500~900万
生成AIおよびデータセンター(DC)の進展により、北米を中心としたDCビジネスが急拡大しており、顧客である大手DC事業者から光ファイバケーブルや配線材に関して多様なニーズを受けています。DC事業拡大や顧客ニーズに応えるため、光ファイバケーブルの新製品開発を行う開発エンジニアを募集します。 職務内容: 光ファイバケーブルの新製品開発業務 (主にDC向けケーブルで顧客からの要求に対して、スピーディーに開発する) 具体的にお任せする業務: ・光ケーブル設計技術(ケーブル断面設計、設計システム使用)、 ・試作や実機を用いた光ケーブルプロセス開発(押出技術開発)、 ・光ケーブルの品質確認、評価解析技術 (研究部門や解析技術センターとも協業) <変更の範囲> 設計、生産技術、営業技術、研究開発等の専門技術的業務 総務、人事、経理、営業、事業計画の企画・調整等の業務
<必須要件> ・大卒以上 ・開発業務経験者 <語学力(英語)> ・英語での仕事ができる方(TOEIC:500点以上) (注)TOEICスコアをお持ちでない場合は、 英語能力がわかる指標の提出をお願いします。 <歓迎要件> ・光ファイバ/ケーブルの知識がある方。 ・プラスチック材料(ポリエチレン等)の有識者 もしくは押出関連技術の経験者 ・大学での専攻が材料系、化学系 ・海外関連業務経験者
■トップシェア多数 ワイヤーハーネス世界第1位、化合物半導体(GaAs、GaN、InP)世界第1位、電子ワイヤー世界第1位、光ファイバーケーブル世界第3位、光ファイバー・光通信用デバイス世界上位 ■事業概要 住友電工グループは「自動車」「情報通信」「エレクトロニクス」「環境エネルギー」「産業素材」の5つの分野で事業を展開しています。
500~800万
需要拡大に伴う増員のため、ライフサイエンス事業部ライフサイエンス研究所にて、医薬・医療用素材に関連する研究開発業務をご担当いただく方を募集いたします。 ◆業務内容 医療用素材の開発業務のうち、以下のいずれかに携わっていただきます。 ・新規化合物の提案とその合成法開発 ・機能評価/評価法の開発 ・開発製品に対する製造フローの最適化/スケールアップ/工場への移管業務 ・特許明細書の作成や権利化業務 ・既存製品の改良業務 ◆業務の特徴・魅力 ポリエチレングリコールをキーマテリアルとした医薬・医療分野向けのDDS素材を開発します。 顧客は国内外の製薬企業であり、 初期開発~上市後に至るまでの幅広い開発ステージに携わる機会があります。 また、GMPに関する知識・知見も得ることができます。 【配属先】 ライフサイエンス事業部 ライフサイエンス研究所(総合職) 【キャリアパス】 ・定期的に実施する面談を通じて、本人の意思を確認しながら 適材適所にキャリアを形成していただきます。 ・営業や企画、品質保証、製造、物流などへのキャリアパスもありますが研究以外の職種に異動後、研究部門へ戻ってくることもあります。
【必須】 ・有機化合物の合成経験をお持ちの方 ・NMR/GPC/LC/GC等の解析ができる方 ・TOEIC500点以上 【歓迎】 ・GMPに関する知識 ・有機化合物の設計、合成ルート立案および検討のご経験 ・製造技術移管のご経験 ・統計学や実験計画法、MIによる解析のご経験
『バイオから宇宙まで』をキャッチフレーズに掲げ、幅広い事業領域を持つ機能性化学メーカー 【事業内容】 ■油化事業/脂肪酸、脂肪酸誘導体、界面活性剤、EO・PO誘導体 ■化成事業/有機過酸化物、機能性ポリマー、石油化学品、電子情報製品 ■化薬事業/産業用爆薬類、宇宙ロケット用固体推進薬 ■食品事業/食用加工油脂、機能食品関連製品(医療栄養食、健康関連製品) ■ライフサイエンス事業/生体適合性素材(MPCポリマー・モノマー等) ■DDS事業/DDS医療用製剤原料
800~1500万
~世界シェア・研究開発費No.1のサムスン電子グループ/年休124日・全社平均残業20~30h程度・転勤基本なしと離職率は2%前後の良好な就業環境~ ■業務内容 先端パッケージ開発における仮接合材料開発(TBDB) 【変更の範囲:会社の定める業務】 ■魅力: 【世界最先端技術に携わる業務】 世界シェア1位製品多数・2018年研究開発費は世界1位のサムスン電子の研究所として、業務は『まだこの世にないもの』を最先端技術を使って生み出すものとなります。業務の裁量・携われる範囲も広いため、エンジニアとしてスキルアップしたい方には間違いない環境です。 【長期就業ができる良好な環境】 『サムスン電子』と言うと、外資系企業のイメージが強いですが、同社社員のほとんどが日本人で構成されています。その為、社風としても日系企業に近い雰囲気で長期就業いただくことを前提しており、離職率は2%前後です。また、年休124日・全社平均残業20~30h程度・転勤基本なしと就業環境も良いため、業務に集中することができます。 ■同社について: 同社は、韓国上場・多数の世界シェアNo.1の製品を有する市場を牽引する大手メーカー『サムスン電子株式会社』の研究開発拠点の1つです。現在では世界20ヶ所以上の拠点で研究開発を行っていますが、その中でも現在では海外研究開発拠点としては最大規模を誇り、グループの世界戦略を担う重要拠点として期待されています。その中で、世界市場を見据えた研究開発で高い技術力を生かし、成果を出し続けています。
【必須】いずれか必須 ・TB材料メーカーでの材料開発経験 ・デバイスメーカーでプロセスまたは材料開発経験 【歓迎】 ・業務担当歴 3年以上 ・UVレーザー剥離の基本的な知識と経験
韓国に本社を置くサムスングループの日本法人。 【取り扱い製品・部品群】 ■Memory・・・・DRAM、NAND Flash ■System LSI・・・Application Processor、Smart Card IC、DDI、CIS ■液晶パネル・・・・テレビ用、Note PC用、モニター用、パブリックディスプレー用 ■OLED・・・ゲーム用、 デジタルカメラ用、 携帯端末用、タブレット用 ■LED・・・テレビ用、照明用 【サムスングループ】 韓国を代表す
450~1000万
■業務内容 次世代の実装基板向けに期待されているガラスコア基板のめっき技術者として、要素技術開発・プロセス開発を担って頂きます。 ■採用背景 TGV基板(ガラスインターポーザ、ガラスコア基板)の技術開発と量産化を検討している。今後急激に市場が立ち上がってくる事が想定されており、技術開発、試験ラインの立ち上げ、量産検討全般が急務となっており、人員増強を図っております。 ■ポジションのやりがい 先進的な半導体後工程技術(アドバンストパッケージング)に注目が集まっている中で、ガラスコア基板は次世代の実装基板として大きく期待されている。AGCでは大手半導体メーカー向けにガラスコアの技術開発、事業開発を加速しており、その中でガラスコアの開発、製造エンジニアとしてご活躍頂く。ガラスコア基板はパッケージ基板における大きな材料革新で、その社会実装に向けた開発、立上げ、製造のダイナミズムが経験ができる。 ■得られるスキル・経験 ・めっき技術 ・先進的な半導体後工程技術(アドバンストパッケージング)全般の知見 ・新規事業の立ち上げ経験 ■求める人物像 現象を深堀でき、高いコミュニケーション能力を持つ人材を求めています ■キャリアパス めっき技術のスペシャリストとしてご活躍していただきたい。 その後、本人の意向を考慮したキャリアパスを歩んでいただく。 ■配属先組織のミッション・概要 電子CASPプロジェクト;次世代の実装基板向けに期待されているTGV基板(ガラスインターポーザ、ガラスコア基板)の技術開発と量産化。 生成AI等の情報通信社会の進展に伴い、データーセンターや高性能コンピューターに使用される先進的な半導体後工程技術(アドバンストパッケージング)に注目が集まっている。その中心部材としてガラスが必要とされ、 今後その市場が大きく伸びる可能性が高まっている。そこで、先端半導体向けガラスコア、ガラスインターポーザの事業化の為の開発・インキュベーションを行う。 ■メッセージ 先進的な半導体後工程技術(アドバンストパッケージング)向けガラス基材はまさにこれからの技術です、事業化を一緒に実現しましょう。
【必須】 ・学士以上 ・パッケージ基板/プリント基板/半導体の技術開発経験者 または ・電解銅めっき関係の技術開発経験者 ・語学力:英語のメール・論文読解が可能。英語で初歩的な技術ディスカッションができる。 【歓迎】 ・パッケージ基板/プリント基板/半導体の技術開発(含む製造技術)経験者であり、かつ銅めっき関係の技術開発経験者。 ・銅めっきによるビアまたはスルーホールフィリングの薬液・プロセスの開発、またはその工程の導入、立ち上げ、製造経験のある方 ・英語で技術ディスカッションができる。TOEIC800点程度 ・薬液管理関係の知識、資格(危険物、劇毒物、特化物など)
AGCグループはガラス・電子・化学品・セラミックスの4つの事業領域でグローバルに事業活動を展開しています。 【取扱製品など】 各種板ガラス、自動車用加工ガラス、太陽電池用部材、液晶ディスプレイ用ガラス基板、プラズマディスプレイ用ガラス基板、ファインケミカル製品・バイオケミカル製品など各種化学製品、エレクトロニクス製品(燃料電池関連部材、各種光学・電子部品、半導体プロセス部材 他)などの製造及び販売 ※売上高、従業員数は連結の数字になります。
700~1100万
研究開発部門において、リチウムイオン電池の研究開発、先行開発、材料開発業務に従事いただきます。 具体的には、電池各種材料の基礎データの収集・分析や、各種材料を使用した電池の性能、材料の配合・配分、寿命、安全性の比較分析・評価・検証などを行いながら、現在販売中の製品のバージョンアップや次世代電池のレシピづくりを行うことができます。 研究目標は、先輩研究員や上司と策定し、実行段階においては、ご自身で解釈しながら検証方法、手立てを考え動いていくことができ、研究者としての成長できる土壌があります。 【募集背景】 当社はこれまで太陽光発電パネルと接続して使用可能な定置用の蓄電システムの開発、製造、販売を行っており、発火事故の多いリチウムイオン電池業界ですが、創業以来電池起因の重大事故ゼロを誇っております。「長寿命」、「高安全」、「温度特性」を強みとする当社の蓄電システムは、大和ハウス工業㈱にもご評価いただき、同社住宅への標準採用いただく等の実績を積んでまいりました。昨年には、モビリティ業界向け蓄電池での更なる挑戦をするべく、自動車メーカ―のスズキ㈱との業務提携を発表し、同社と定置用での蓄電システムにも多様なモビリティにも搭載可能なリチウムイオン電池の共同開発をおこなっており、事業拡大に向けて邁進しているところでございます。 最先端の技術を反映させたバッテリーの開発には研究開発への継続的な注力が必要不可欠と考えていることから組織力強化のための増員募集となります。 (変更の範囲:当社の定める業務)
【必須】※下記いずれかの経験をお持ちの方 ・電池メーカー、電池に関係する素材(電極、セパレータ、電解液等)メーカーで 電池正極材料の研究に従事された経験のある方 ・過去にセラミック関係の研究開発をされたことがある方
≪エネルギーの効率的な利用に貢献する「蓄電技術」を提供≫ ◆市場規模 経済産業省が算出した結果によるとグローバルで20兆円規模。特に大型リチウムイオン電池の技術は、世界の中でも日本が大きな技術優位性を持っています。次世代エネルギー産業の一翼を担う技術として注目を集めています。 ◆蓄電システムのトレンド 搭載するリチウムイオン電池は、2019年ノーベル化学賞受賞技術。蓄電システムは、住宅を中心に普及しており、「太陽光発電+蓄電」の導入が進んでいます。自給自足のZEH(ゼ
800~1200万
研究職ではあるが、実質は企画に近い業務も必要となる。 具体的には太陽光発電の市場調査(3C/PEST分析)、太陽光発電の事業上の課題特定・質の高度化、解決策の考案、新規技術開発、試験や実験による性能確認などの計画から実行までを担務する。 ①薄膜PVの施工技術開発・選定 ②既存PV市場拡大に向けた技術開発・発電量シミュレーション等 ③市場拡大に向けた新規ビジネスモデル検討 【募集背景】 カーボンニュートラルの実現に向けて、当社では再生可能エネルギーの推進に一層の力を入れようとしている。この再生可能エネルギーの中でも太陽光発電蓄電池は大型の発電所から家庭用まで幅広いビジネスを展開している(500MW~2kW)。この普及促進に向けて全社で様々な取り組みを行っているが、当基盤技術部からは技術をベースに太陽光の収益力向上及びシェア拡大に向けた技術貢献を行っている。具体的にはペロブスカイトの事業展開準備(施工技術開発)、発電電力シミュレーション、製品評価などの包括的な取組みにより太陽光発電の普及拡大を推進する。
太陽光発電のEPC事業経験または技術開発(基礎研究、商品開発など)のいずれか 企画力、リーダーシップ、コミュニケーション能力、論理的思考力、挑戦する姿勢 【歓迎】 新規事業開発経験(特にプロジェクトマネージャ経験があることが望ましい)
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600~1000万
【採用の背景】 当社ではエネルギーや素材の低炭素化、脱炭素化に資する新規プロセス(例えば、CO2からの合成燃料製造、水素キャリア関連技術開発、廃タイヤのケミカルリサイクルなど)の開発を複数進めている。この度、低炭素燃料、素材関連のプロセス開発の加速のため、プロセスエンジニアの増強が至急必要となり下記の通り募集する。 職務内容 担当するプロジェクトのプロセスのLead Engineerとして、他2~3名のプロセスエンジニアとともに下記プロセス開発業務に当たっていただきます。 ・研究開発担当からの反応試験結果や各種分析・解析結果等に基づくプロセス検討 ・プロセス検討で顕在化した課題に基づく研究開発へのフィードバック ・協業先でのFS検討、基本設計のためのプロセス仕様書作成 ・協業先からの設計図書に対するプロセス視点での設計レビュー ・協業先との技術会議への参加 【採用後のキャリアパス】 各種プロジェクト、テーマについてのプロセス開発、プロセス設計業務に継続してあたっていただくとともに、新規テーマ提案もご担当いただくことを想定しています。将来的には研究所関連のすべてのプロジェクトにプロセスアドバイザーとして関与していただき、プロセス設計精度を担保する役割を担っていただくことを期待しています。 【仕事のやりがい・アピールポイント】 新規テーマ提案から触媒反応、概念設計、FS、FEEDを経て最終的にはEPCや運転計画までを経験できる職場で、プロセス開発現場の最前線で業務にあたっていただくことができます。 配属グループ(予定):合成燃料・プロセスグループ 平均残業時間:20時間/月 テレワークの有無:有(但し、仕事内容による) ■人数 ・部署の人数:130名 ・配属グループの人数:26名 ■職場の平均年齢 ・部署:40歳 ・配属グループ:35歳
■必須 プロセスエンジニアとしての概念設計、FS、基本設計の経験(10年以上程度が好ましい) ■歓迎 水素化触媒に関わる業務経験
石油製品(ガソリン・灯油・潤滑油等)の精製および販売 ガス・石炭の輸入および販売 石油化学製品等の製造および販売 電気・水素の供給 石油製品・石油化学製品及び天然ガス・電力等、多岐にわたるエネルギー事業を展開。 資源開発から調達・