次世代太陽光(ペロブスカイト)の技術開発・事業化/テレワーク・フレックス導入
800~1200万
東京ガス株式会社
神奈川県横浜市
800~1200万
東京ガス株式会社
神奈川県横浜市
電気/電子研究開発
高分子化学/高分子素材研究開発
化学製品開発評価/実験/テスト
研究職ではあるが、実質は企画に近い業務も必要となる。 具体的には太陽光発電の市場調査(3C/PEST分析)、太陽光発電の事業上の課題特定・質の高度化、解決策の考案、新規技術開発、試験や実験による性能確認などの計画から実行までを担務する。 ①薄膜PVの施工技術開発・選定 ②既存PV市場拡大に向けた技術開発・発電量シミュレーション等 ③市場拡大に向けた新規ビジネスモデル検討 【募集背景】 カーボンニュートラルの実現に向けて、当社では再生可能エネルギーの推進に一層の力を入れようとしている。この再生可能エネルギーの中でも太陽光発電蓄電池は大型の発電所から家庭用まで幅広いビジネスを展開している(500MW~2kW)。この普及促進に向けて全社で様々な取り組みを行っているが、当基盤技術部からは技術をベースに太陽光の収益力向上及びシェア拡大に向けた技術貢献を行っている。具体的にはペロブスカイトの事業展開準備(施工技術開発)、発電電力シミュレーション、製品評価などの包括的な取組みにより太陽光発電の普及拡大を推進する。
太陽光発電のEPC事業経験または技術開発(基礎研究、商品開発など)のいずれか 企画力、リーダーシップ、コミュニケーション能力、論理的思考力、挑戦する姿勢 【歓迎】 新規事業開発経験(特にプロジェクトマネージャ経験があることが望ましい)
大学院(博士)、大学院(法科)、6年制大学、大学院(修士)、大学院(その他専門職)、4年制大学、大学院(MBA/MOT)
800万円〜1,200万円
神奈川県横浜市
在宅勤務
最終更新日:
500~900万
生成AIおよびデータセンター(DC)の進展により、北米を中心としたDCビジネスが急拡大しており、顧客である大手DC事業者から光ファイバケーブルや配線材に関して多様なニーズを受けています。DC事業拡大や顧客ニーズに応えるため、光ファイバケーブルの新製品開発を行う開発エンジニアを募集します。 職務内容: 光ファイバケーブルの新製品開発業務 (主にDC向けケーブルで顧客からの要求に対して、スピーディーに開発する) 具体的にお任せする業務: ・光ケーブル設計技術(ケーブル断面設計、設計システム使用)、 ・試作や実機を用いた光ケーブルプロセス開発(押出技術開発)、 ・光ケーブルの品質確認、評価解析技術 (研究部門や解析技術センターとも協業) <変更の範囲> 設計、生産技術、営業技術、研究開発等の専門技術的業務 総務、人事、経理、営業、事業計画の企画・調整等の業務
<必須要件> ・大卒以上 ・開発業務経験者 <語学力(英語)> ・英語での仕事ができる方(TOEIC:500点以上) (注)TOEICスコアをお持ちでない場合は、 英語能力がわかる指標の提出をお願いします。 <歓迎要件> ・光ファイバ/ケーブルの知識がある方。 ・プラスチック材料(ポリエチレン等)の有識者 もしくは押出関連技術の経験者 ・大学での専攻が材料系、化学系 ・海外関連業務経験者
■トップシェア多数 ワイヤーハーネス世界第1位、化合物半導体(GaAs、GaN、InP)世界第1位、電子ワイヤー世界第1位、光ファイバーケーブル世界第3位、光ファイバー・光通信用デバイス世界上位 ■事業概要 住友電工グループは「自動車」「情報通信」「エレクトロニクス」「環境エネルギー」「産業素材」の5つの分野で事業を展開しています。
500~1100万
●職務内容 宇宙ステーション補給機のプロジェクト管理業務 ≪具体的には≫ ・客先との調整窓口: 仕様調整/契約調整などを取りまとめ、客先との窓口となる。 ・経営管理: 社内の工数配分/管理を行う。 ・工程管理: スケジュール通りに打上げるため、関係部門の進捗フォローやトラブル発生時の調整を行う。 ●組織のミッション ・宇宙インフラ部 宇宙インフラ(準天頂衛星、宇宙ステーション補給機、気象衛星)の安定供給 ・HTVシステム課 HTV-Xをはじめとする宇宙ステーション補給機のプロジェクト管理 ●採用背景 国際宇宙ステーションへの物資補給はもちろん、民間による宇宙利用拡大や月周辺事業の発展により、補給機の更なる需要拡大が見込まれます。HTV-X事業及び新規事業に向けた開発を推進するメンバーを募集します。 ●業務の魅力 ・宇宙ステーション運用に必須となる補給機の開発に携わることにより、人類の宇宙進出に直接的に貢献できる。 ・製品企画から製造/打上げまでの一連の開発業務に携わることができる。 ●事業/製品の強み ・世間からの注目度が高く、業務の成果がメディアにて報道される。 ・民間による宇宙利用拡大や月周辺事業の発展により、更なる需要拡大が見込まれる。 ●入社後のキャリアステップイメージ 開発とりまとめ業務を経験後、複数のプロジェクトを経験し、能力次第で管理職やプロジェクトマネージャへ昇進。 ●使用言語、環境、ツール、資格等 ・一般的なPC業務(Office等)
・客先とのコミュニケーション能力 ・設計/製造業務経験 ・出張や変則勤務への対応
重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器などの製造・販売
400~750万
自動車メーカー、化学メーカー、繊維メーカー、半導体業界など多岐に渡るジャンルにて化学分野における業務を担当いただきます。 ■業務内容 化学分野における研究・開発、品質管理、品質保証、その他の技術部門の業務をご担当いただきます。 化学系(有機、無機、高分子、材料、錯体、触媒、天然物、電気など)、分析系(医薬品分析、単離・精製、成分分析、構造解析、バリデーション、抽出など)、生物系(細胞実験、動物実験、薬物動態、薬理薬効、微生物、遺伝子、タンパク、抗体など)の品質管理、研究開発関連業務を行います。 ※基礎研究部門や開発研究部門と様々な開発フェーズに活躍の場があります。※実際の担当業務は過去のご経験や面接を通じて決定します。 ※院卒でなくとも、化学系エンジニアを目指せます! ~ご経験を活かすフィールドあり!/年間休日123日・残業時間20時間程度/定年65歳・エンジニア定着率90%以上長期就業環境あり~
理系バックグラウンドを有する方 ・学生時代も含めて何かしらの分析に関する経験をお持ちの方 ・化学、生化学、分子生物学の基礎的知識をお持ちの方 ・ガスクロマトグラフのご使用経験をお持ちの方 ・有機・無機化物の合成に関するご経験をお持ちの方 ・測定や検査の経験がある方 ・顕微鏡や分析機器を使ったことがある方 ・製造業や品質管理の知識がある方 ※化学、医療・医薬、バイオ、化粧品に関する技術業務経験がある方は特に歓迎しています。 ※様々な研修プログラムと多数の選択肢がある為、経験の浅い方でも活躍のチャンスも十分あります。
■人材派遣・SES・構内派遣・受託開発事業 機電・IT・建設・医薬など幅広い分野のエンジニアを育成・派遣しています。 ■イノベーション支援事象 企業のDX推進を支援するため、DX人材の派遣や先端技術導入の支援を行っています。 ■開発請負 システム開発や機械・電気製品開発などの受託事業も展開しています。 ■教育研修 未経験者やキャリアチェンジを目指す人材向けの研修制度が充実しています。資格取得支援制度も豊富です。
336~499万
技術者派遣、請負、受託開発を行う当社にてカスタムメイド研修(セントランス学校)を受講後、機械・電気・電子・半導体エンジニアとして案件先で業務を行います。未経験の方でも挑戦可能な研修カリキュラムです。 【セントランス学校とは】 入社時の技術的な不安を払拭し自信をつけて配属先へ送り出す最大3カ月の研修制度で、基礎知識の取得から配属先に必要な知識(電気や機械に関する知識等)まで幅広く、業務に必要な知識を手厚く学ぶことが出来ます。講師は、エンジニア出身の為、現場で培ったノウハウもお教えしております。
\★未経験歓迎・文理不問★/ ■専門知識を身に着け今後のキャリアチェンジ・キャリアアップを目指したい方■分野にこだわらず、幅広い技術領域に挑戦できる方 【社員一人ひとりにサポート担当がつき、手厚くフォローいたします】 新しい職場で勤務するのは緊張・不安があるかと思いますが、サポート担当が配属初日に同行、1週間経過時の感想ヒアリング、定期的な面談など、皆さんに寄り添ったサポートをしています。また、ご相談も随時受けており、「キャリアアップをしたい」「資格を取得したい」というような希望についても様々なご提案をサポート担当で行っております。
■プラント設計、機械・設備設計、保守運用サービス ■組込み系・オープン系ソフトウェア開発、データベース・ネットワーク運用及び監視 ■発電プラントの設計・開発・保守、安全管理業務、その他
500~1100万
人工衛星・宇宙機に搭載する光学センササブシステムの機械設計をお任せいたします。 【具体的には】 ■衛星および宇宙機に搭載する光学センササブシステムの開発に関わる機械設計業務全般 光学センサの概念検討(製品企画)から設計・調達・製作・試験、打ち上げ/軌道上運用まで一連の開発業務を担当して頂き、これら開発業務において光学センササブシステム全体の機械系に関する開発をになって頂きます。 開発業務にあたっては自らのサブシステム設計・解析業務の他、顧客やシステム/コンポーネント機器開発を担当する社内外関係者とも技術調整を重ね、開発全体を牽引して頂きます。 【使用言語、環境、ツール、資格等】 ■Pro-E等の3DCADツール、NASTRAN(構造解析プログラム) ■英語スキル(業務自体は日本語が主だが、担当プロジェクトによっては海外との調整もあります) 【業務の魅力】 ■実際に宇宙に打ちあがる製品の設計、製造に携われます。 ■自分が担当した製品が完成し、正常に動作したときの喜びは格別です。 ■社会インフラを支える製品を開発することで、社会に貢献できます。 ■国家規模のスケールの大きな開発に携わることができます。 ■衛星搭載センサという個産品であるがゆえに、製品企画から軌道上運用まで一連の開発業務に携わることができます。 ■研究所などと連携して新しい技術を取り入れて、新たな製品・サービス創出に携わることが可能です。 【組織のミッション】 <本部・事業部> 鎌倉製作所の主力製品である人工衛星の全体システム(衛星システム及び地上システム)を開発 <衛星情報システム部> 周回衛星や宇宙機の衛星システムを開発 <技術第三課> 人工衛星に搭載する光学センサ機器のサブシステム及び機器の開発・設計・軌道上運用・技術支援およびデータ解析処理 【入社後のキャリアステップイメージ】 「技術第三課」は三菱電機の衛星事業の光学センサに関わる技術を請け負っています。 最初は技術者としてのキャリアアップを図っていただき、その後希望があれば管理職や高度技術者の立場で事業の根幹を支える役割を担うことが可能です。 【事業・製品の強み】 ■ニュースやインターネットに出てくるセンサの開発に、直ぐに関わることができます。 ■技術第三課では業務の中で海外メーカと頻繁に調整を行うプロジェクトもあり、グローバルな業務環境です。 【優位性/PR】 当社は防衛装備品のリーディングカンパニーとして、長年にわたり飛しょう体・航空機などの過酷な環境で運用される機器の開発設計力を蓄積しています。今後もますます事業を発展させ、国家の安全安心に貢献していく計画です。 【職場の特徴】 ・残業時間:月平均20時間/繁忙期40時間 ・転勤頻度:基本的には想定していませんが、会社の方針・事業状況により発生する場合があります。 ・在宅勤務:可能ですが、製造・試験フェーズの間は現場部門との調整のため、その他同僚や他部門とのコミュニケーションの向上のため極力出社されることが望ましいです。 【採用背景】 「宇宙基本計画(令和5年6月13日閣議決定)」や「宇宙技術戦略」に基づき、「宇宙戦略基金」など関係省庁・機関において宇宙技術開発は成長傾向にあります。開発規模や難易度の増加に対応して体制を強化するため、衛星および宇宙機に搭載する光学センサを開発する機械設計エンジニアを必要としております。 【会社の定める業務(※)】 (※)業務の都合によっては会社外の職務に従事するため出向又は転属を命じることがあります。
【必須】 ■システム開発(機械設計)の業務経験ををお持ちの方 ■チームでシステム開発に取り組んだ経験をお持ちの方 【歓迎】 ■機械設計に関する専門知識をお持ちの方 ※材料力学、機械力学、熱力学、振動力学、図学、3DCADや構造解析ツールの操作スキル ■製品の開発経験をお持ちの方 ■インタフェース調整に必要な機械設計以外の製品技術をお持ちの方(電気、光学) ■英語力をお持ちの方 【求める人物像】 ■社内外の関係者と主体的にコミュニケーションをとり、開発を進められる人 ■自らの業務に責任感を持って、最後までやり遂げられる人 ■新しい技術に対して興味を持ち、積極的に活用しようとチャレンジできる人
<宇宙開発のリーディングメーカー/日本を代表する主要防衛企業> 鎌倉製作所は、1962年に関東における最先端のエレクトロニクス開発・生産の拠点として操業を開始した。そして1976年、日本初の電離層観測衛星の打ち上げに成功し、宇宙開発のトップメーカーとしての礎を築く。その後、現在まで約30年間、宇宙実験・観測フリーフライヤーの打ち上げと回収の成功など、国内外を問わず様々な分野の人工衛星や、その搭載機器の開発・製造を手がけている。さらに、貴重な周波数「ミリ波」に注目し、人工衛星
610~980万
【業務内容】 半導体製造装置の開発系電気設計をお任せします。 市場ニーズ、お客様のニーズを基に企画・開発される案件を中心に電気系設計 及び 関連業務へ幅広く携わって頂き、 以下のような実務担当として最前線で活躍していただきます。 ・開発系電気設計(要素開発、装置プラットフォーム開発、オプション開発 etc) ・市場ニーズ、お客様ニーズ、自社内ニーズを基づく、企画・開発案件の提案 ・お客様より受注した装置仕様へのカスタマイズ設計、国際安全規格認証、電気試験、EMCテスト ・改善設計、検証テスト、お客様へ提出する説明資料・報告書作成、改善プロジェクト活動、安全保障貿易管理 など ・サプライヤ、第三者認証機関、EMS会社 等の社外取引先との共同業務、折衝。 ※変更の範囲:会社の定める業務 【募集部門】 精密・電子カンパニー 技術統括部 制御技術部 エレキ設計課 【募集背景】 全世界で、IoT、Cloud、AI、自動運転、5Gの産業を中心に半導体需要が急増しており、 半導体の増産、半導体製造設備の投資が活発に行われています。 高まる半導体製造設備の需要に答えるべく、半導体製造装置 電気系設計力の強化を行っています。 【キャリアステップイメージ】 社内外で活躍する人材へステップアップできるよう、支援いたします。 入社後の3~5年間、設計実務(各種検証・試験、サプライヤ・サポート拠点・顧客 等)の業務を行います。 リーダーとして適性が見られれば、3年目以降に昇格試験へ推薦を想定しています。 設計業務に関わる改善プロジェクトへ加わり、関係部門を横断した改善活動へ参加いただきます。 ご本人の希望・スキル 等により、量産設計から開発設計へ転向、海外赴任、転勤を行う場合もあります。 【当部門の役割・業務概要・魅力】 半導体製造装置の電気設計を担当する部門で、半導体業界のみならず、自動車業界、工作機械業界、食品業界 等、あらゆるバックグラウンドをお持ちの方々が活躍しております。 お客様のニーズに応えるため、電気を専門としたエンジニアが一丸となり、課題解決します。 最先端の制御技術を中心に国際安全規格、安全保障貿易管理、環境対策等、関連する多くの専門知識を習得することができます。 エレキ設計課では、要素開発・プラットフォーム開発・量産設計・アフターサポートまで装置事業に関わる一連業務を行っており、 あらゆる情報に触れることの多い職場で、多角的な視点を養うことができます。 既存のやり方・考え方にとらわれず、課題や新しいことを提案し、チームとして取り組むことができます。
▼必須要件 以下分野のいずれかの業務経験をお持ちの方 ・半導体製造装置 / 産業機械の電気設計(弱電電気 / 制御システム) ・生産設備の設計 / 保守 / 改善業務 ・ロボット / モータ 制御設計 / 電磁気設計 ▼歓迎要件 国際安全規格(SEMI、CE、UL、ISO / IEC 等)に関する知識・知見・経験 熱解析技術に関する知識・知見・経験 貿易管理諸法律への知識・知識・経験 ※半導体業界以外の方でも、電気設計のご経験を有する方は、歓迎します。
1912年に大田区で創業、東京大学発ベンチャー企業/多国籍コングロマリット企業/OpenWork「社員による会社評価スコア」上位5%企業/JPX日経インデックス400銘柄/平均年収948万円 【概要】 ポンプやコンプレッサー、ターボ機器などの設計・製造・販売を行う総合機械メーカーです。主力は建築・産業、エネルギー、インフラ、環境、精密・電子の5セグメントで、水処理・上下水道、空調設備、石油・ガスプラント、半導体製造装置など多岐にわたる分野へ製品を提供しています。国内外に生
800~1500万
~世界シェア・研究開発費No.1のサムスン電子グループ/年休124日・全社平均残業20~30h程度・転勤基本なしと離職率は2%前後の良好な就業環境~ ■業務内容 先端パッケージ開発における仮接合材料開発(TBDB) 【変更の範囲:会社の定める業務】 ■魅力: 【世界最先端技術に携わる業務】 世界シェア1位製品多数・2018年研究開発費は世界1位のサムスン電子の研究所として、業務は『まだこの世にないもの』を最先端技術を使って生み出すものとなります。業務の裁量・携われる範囲も広いため、エンジニアとしてスキルアップしたい方には間違いない環境です。 【長期就業ができる良好な環境】 『サムスン電子』と言うと、外資系企業のイメージが強いですが、同社社員のほとんどが日本人で構成されています。その為、社風としても日系企業に近い雰囲気で長期就業いただくことを前提しており、離職率は2%前後です。また、年休124日・全社平均残業20~30h程度・転勤基本なしと就業環境も良いため、業務に集中することができます。 ■同社について: 同社は、韓国上場・多数の世界シェアNo.1の製品を有する市場を牽引する大手メーカー『サムスン電子株式会社』の研究開発拠点の1つです。現在では世界20ヶ所以上の拠点で研究開発を行っていますが、その中でも現在では海外研究開発拠点としては最大規模を誇り、グループの世界戦略を担う重要拠点として期待されています。その中で、世界市場を見据えた研究開発で高い技術力を生かし、成果を出し続けています。
【必須】いずれか必須 ・TB材料メーカーでの材料開発経験 ・デバイスメーカーでプロセスまたは材料開発経験 【歓迎】 ・業務担当歴 3年以上 ・UVレーザー剥離の基本的な知識と経験
韓国に本社を置くサムスングループの日本法人。 【取り扱い製品・部品群】 ■Memory・・・・DRAM、NAND Flash ■System LSI・・・Application Processor、Smart Card IC、DDI、CIS ■液晶パネル・・・・テレビ用、Note PC用、モニター用、パブリックディスプレー用 ■OLED・・・ゲーム用、 デジタルカメラ用、 携帯端末用、タブレット用 ■LED・・・テレビ用、照明用 【サムスングループ】 韓国を代表す
580~855万
電池・電子材料の開発部署と協働し、製品の不具合原因の解明や各材料の機能発現機構等について分析アプローチのプランをたて、分析手法、解析機器の選定、結果レビューのほか、不具合防止の対策や発現機構に基づいた製品設計提案まで一連の業務を担当いただきます。 分析フェーズによっては業務の一部を外注するかの検討も対応いただきます。 仮説を立案し、自らが分析した結果で、検証、電池・電子材料の製品開発をけん引する業務となります。 <配属部署> 材料科学解析センター 横浜材料解析部 横浜2グループ <組織のビジョン・ミッション/活動方針> 開発課題を直接解決する分析成果でモノ作りを加速し、収益に貢献する <担当業務> 開発部署が抱える課題に対し、各種分析機器を活用して、解決します。近隣だけでなく遠方の開発部とも現地訪問や人材交流を通じたコミュニケーションを行い、製品開発に寄り添った分析業務に従事いただきます。 <やり甲斐・魅力点> ・職場の魅力 計算科学(シミュレーション等)や生産技術を業務とする部署と同じ部屋で業務しているため、気軽にコラボレーションできます。(例:分析結果を基にした放熱部材の熱伝導シミュレーションや分析業務の自動化(ロボット)等) ・仕事の魅力 会社の注力事業を担う開発部署との業務が多いため、課題解決によるアピールがしやすく、評価もされやすいです。 扱うことができる製品や分析テーマのバリエーションが豊富であるため、経験が積まれていく実感ややりがいがあります。 ・成長の魅力 開発部署と密にコミュニケーションを取るため、担当製品に関する分析技術の習得に加えて、製品に関する知識も習得することができます。 異なる製品を扱うことも可能であり、開発側への異動パスもありますので様々な製品や分析手法を習得するなど、 長期的なキャリア形成の実現も可能です。 ・生活の魅力 社内制度(フレックスタイムや半休、時間休、在宅勤務、産後の時短勤務等)を活用し、各自の生活に合わせた勤怠をグループ員全員が行っています。勤務時間がバラバラになっても、情報共有に漏れがないように週1回のミーティング(Teams参加可)を実施しています。 ※共創の舞台とは: 計算科学、材料解析等、最先端の研究を行う場で、2023年新設。 →「共創型化学会社」という理念のもと、社内外の多様な人材や技術、知見を結集し、 新規事業や技術イノベーションの創出を目指す場です。 ◎事業創出やR&D活動を通じて10年・20年先を見据えた基盤強化を志向。 ◎材料科学解析、計算科学・情報利活用、エンジニアリング、化学品管理など、 複数の専門領域を持つプロフェッショナルが集まり、オープンイノベーションを推進。 ◎AIやディープラーニングなどの先端技術を活用することで、 材料開発の期間短縮や、持続可能な社会実現に寄与する研究も実施しています。
【必須】 ・有機材料開発/分析/評価の経験3年以上 【歓迎】 ・各種化学分析(HPLC、GCMS、NMR、FTIR、Raman等)を用いた業務経験 ・有機無機複合材の開発、分析、評価経験1年以上 ・保有資格…危険物取扱者甲種ないしは乙4、有機溶剤取扱主任者、特定化学物質作業主任者等、化学・工学に関する資格
持ち株会社レゾナック・ホールディングス(東証プライム上場)の事業会社として、2023年1月1日に誕生。 【事業内容】 半導体前工程材料、半導体後工程材料、ハードディスク、SiC、自動車部品、アルミ機能部材、基礎化学品、黒鉛電極、リチウムイオン電池材料、機能性化学品、樹脂材料、コーティング材料、セラミックス ■半導体製造工程における前工程~後工程まで、1社で材料群を有していることが当社の強みです。特に昨今の半導体技術革新において高い注目を集める「後工程(パッケージ)」
450~1000万
■業務内容 次世代の実装基板向けに期待されているガラスコア基板のめっき技術者として、要素技術開発・プロセス開発を担って頂きます。 ■採用背景 TGV基板(ガラスインターポーザ、ガラスコア基板)の技術開発と量産化を検討している。今後急激に市場が立ち上がってくる事が想定されており、技術開発、試験ラインの立ち上げ、量産検討全般が急務となっており、人員増強を図っております。 ■ポジションのやりがい 先進的な半導体後工程技術(アドバンストパッケージング)に注目が集まっている中で、ガラスコア基板は次世代の実装基板として大きく期待されている。AGCでは大手半導体メーカー向けにガラスコアの技術開発、事業開発を加速しており、その中でガラスコアの開発、製造エンジニアとしてご活躍頂く。ガラスコア基板はパッケージ基板における大きな材料革新で、その社会実装に向けた開発、立上げ、製造のダイナミズムが経験ができる。 ■得られるスキル・経験 ・めっき技術 ・先進的な半導体後工程技術(アドバンストパッケージング)全般の知見 ・新規事業の立ち上げ経験 ■求める人物像 現象を深堀でき、高いコミュニケーション能力を持つ人材を求めています ■キャリアパス めっき技術のスペシャリストとしてご活躍していただきたい。 その後、本人の意向を考慮したキャリアパスを歩んでいただく。 ■配属先組織のミッション・概要 電子CASPプロジェクト;次世代の実装基板向けに期待されているTGV基板(ガラスインターポーザ、ガラスコア基板)の技術開発と量産化。 生成AI等の情報通信社会の進展に伴い、データーセンターや高性能コンピューターに使用される先進的な半導体後工程技術(アドバンストパッケージング)に注目が集まっている。その中心部材としてガラスが必要とされ、 今後その市場が大きく伸びる可能性が高まっている。そこで、先端半導体向けガラスコア、ガラスインターポーザの事業化の為の開発・インキュベーションを行う。 ■メッセージ 先進的な半導体後工程技術(アドバンストパッケージング)向けガラス基材はまさにこれからの技術です、事業化を一緒に実現しましょう。
【必須】 ・学士以上 ・パッケージ基板/プリント基板/半導体の技術開発経験者 または ・電解銅めっき関係の技術開発経験者 ・語学力:英語のメール・論文読解が可能。英語で初歩的な技術ディスカッションができる。 【歓迎】 ・パッケージ基板/プリント基板/半導体の技術開発(含む製造技術)経験者であり、かつ銅めっき関係の技術開発経験者。 ・銅めっきによるビアまたはスルーホールフィリングの薬液・プロセスの開発、またはその工程の導入、立ち上げ、製造経験のある方 ・英語で技術ディスカッションができる。TOEIC800点程度 ・薬液管理関係の知識、資格(危険物、劇毒物、特化物など)
AGCグループはガラス・電子・化学品・セラミックスの4つの事業領域でグローバルに事業活動を展開しています。 【取扱製品など】 各種板ガラス、自動車用加工ガラス、太陽電池用部材、液晶ディスプレイ用ガラス基板、プラズマディスプレイ用ガラス基板、ファインケミカル製品・バイオケミカル製品など各種化学製品、エレクトロニクス製品(燃料電池関連部材、各種光学・電子部品、半導体プロセス部材 他)などの製造及び販売 ※売上高、従業員数は連結の数字になります。
700~1100万
研究開発部門において、リチウムイオン電池の研究開発、先行開発、材料開発業務に従事いただきます。 具体的には、電池各種材料の基礎データの収集・分析や、各種材料を使用した電池の性能、材料の配合・配分、寿命、安全性の比較分析・評価・検証などを行いながら、現在販売中の製品のバージョンアップや次世代電池のレシピづくりを行うことができます。 研究目標は、先輩研究員や上司と策定し、実行段階においては、ご自身で解釈しながら検証方法、手立てを考え動いていくことができ、研究者としての成長できる土壌があります。 【募集背景】 当社はこれまで太陽光発電パネルと接続して使用可能な定置用の蓄電システムの開発、製造、販売を行っており、発火事故の多いリチウムイオン電池業界ですが、創業以来電池起因の重大事故ゼロを誇っております。「長寿命」、「高安全」、「温度特性」を強みとする当社の蓄電システムは、大和ハウス工業㈱にもご評価いただき、同社住宅への標準採用いただく等の実績を積んでまいりました。昨年には、モビリティ業界向け蓄電池での更なる挑戦をするべく、自動車メーカ―のスズキ㈱との業務提携を発表し、同社と定置用での蓄電システムにも多様なモビリティにも搭載可能なリチウムイオン電池の共同開発をおこなっており、事業拡大に向けて邁進しているところでございます。 最先端の技術を反映させたバッテリーの開発には研究開発への継続的な注力が必要不可欠と考えていることから組織力強化のための増員募集となります。 (変更の範囲:当社の定める業務)
【必須】※下記いずれかの経験をお持ちの方 ・電池メーカー、電池に関係する素材(電極、セパレータ、電解液等)メーカーで 電池正極材料の研究に従事された経験のある方 ・過去にセラミック関係の研究開発をされたことがある方
≪エネルギーの効率的な利用に貢献する「蓄電技術」を提供≫ ◆市場規模 経済産業省が算出した結果によるとグローバルで20兆円規模。特に大型リチウムイオン電池の技術は、世界の中でも日本が大きな技術優位性を持っています。次世代エネルギー産業の一翼を担う技術として注目を集めています。 ◆蓄電システムのトレンド 搭載するリチウムイオン電池は、2019年ノーベル化学賞受賞技術。蓄電システムは、住宅を中心に普及しており、「太陽光発電+蓄電」の導入が進んでいます。自給自足のZEH(ゼ