【機械/電気エンジニア】入社後最大3ヵ月の研修/第二新卒歓迎/無期雇用派遣
336~499万
セントランス株式会社
東京都港区, 東京都23区内, 神奈川県
336~499万
セントランス株式会社
東京都港区, 東京都23区内, 神奈川県
機械研究開発
電気/電子研究開発
半導体研究開発
技術者派遣、請負、受託開発を行う当社にてカスタムメイド研修(セントランス学校)を受講後、機械・電気・電子・半導体エンジニアとして案件先で業務を行います。未経験の方でも挑戦可能な研修カリキュラムです。 【セントランス学校とは】 入社時の技術的な不安を払拭し自信をつけて配属先へ送り出す最大3カ月の研修制度で、基礎知識の取得から配属先に必要な知識(電気や機械に関する知識等)まで幅広く、業務に必要な知識を手厚く学ぶことが出来ます。講師は、エンジニア出身の為、現場で培ったノウハウもお教えしております。
\★未経験歓迎・文理不問★/ ■専門知識を身に着け今後のキャリアチェンジ・キャリアアップを目指したい方■分野にこだわらず、幅広い技術領域に挑戦できる方 【社員一人ひとりにサポート担当がつき、手厚くフォローいたします】 新しい職場で勤務するのは緊張・不安があるかと思いますが、サポート担当が配属初日に同行、1週間経過時の感想ヒアリング、定期的な面談など、皆さんに寄り添ったサポートをしています。また、ご相談も随時受けており、「キャリアアップをしたい」「資格を取得したい」というような希望についても様々なご提案をサポート担当で行っております。
高校、専修、短大、高専、大学、大学院
正社員(期間の定め: 無)
更新:無
有 3ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無) ※業務変更範囲:当社業務全般 ※勤務地変更範囲:全国の当社拠点
336万円~499万円 月給制 月給 202,000円~300,000円 月給¥202,000~¥300,000 基本給¥202,000~¥300,000を含む/月 ■賞与実績:有(昨年度実績:2.8か月)
会社規定に基づき支給 上限5万円
08時間00分 休憩45分
08:45~17:30
無 コアタイム 無
有 平均残業時間:20時間
有 残業時間に応じて別途支給
年間120日 内訳:完全週休二日制、土曜 日曜 祝日
入社半年経過時点10日 最高付与日数20日
その他(GW、特別休暇)
雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
【配属後について】 スキル・適性を考慮し、下記の職種の中から初期配属します。 ・機械設計・回路設計・制御設計・評価・実験 ・フィールド・サービス・設計補助/設計職 (業務例)・デジタル・アナログ回路設計・IC・LSI設計・ファームウェア開発 ・メモリ応用製品開発、半導体デバイス開発・半導体製造装置設計 ・発電監視制御システム設計、電力系統監視制御システム設計・プラント制御システム設計 ・車載システム設計・宇宙・防衛システム設計・鉄道運行システム設計・高度医療装置システム設計 「ポリネーター企業」を掲げる当社にて、手厚い研修とフォローの元確実にスキルを身に着けられます。 ■昇給:あり(4月) ■賞与:あり(7月、12月)※昨年度実績:2.8か月 ※給与詳細条件は経験・能力を考慮の上決定いたします。 ※想定年収は残業20時間分を含んでおります
無
東京都港区海岸3-18-1 ピアシティ芝浦ビル5F
屋内全面禁煙
東京都23区内
屋内全面禁煙
神奈川県
屋内全面禁煙
東京(23区内、23区外)、神奈川、埼玉、千葉、群馬、山梨、宮城等 ※東京と神奈川がメインで首都圏の配属が9割以上
資格取得支援制度(全従業員利用可) 研修支援制度(全従業員利用可)
無
有
・家族手当(会社規定に基づく)・出張手当・契約保養所・財形貯蓄・テーマパーク利用補助
<配属先決定> スキルやご経験をもとに適性を考慮し、配属先を検討します。候補先が見えてきたら、実際の職場を訪問し、先輩社員や配属先のお客様との面談を通じて、業務内容や職場の雰囲気をリアルに感じて頂きます。 全ての希望が叶うとは限りませんが、前向きな一歩を踏み出せるよう支援致します。 <セントランスの魅力> ・配属後は専任サポート担当がつき定期的な面談を実施。不安や心配事も気軽に相談可能◎ ・創業55年以上で実績やノウハウ多数・技能・資格取得支援などキャリアアップ支援も充実。 ・年休120日以上の平均残業時間15.3時間で、プライベートも大切にできます。 ・一つの職場に平均12年8か月配属で長期的なキャリアを積める! ・社員満足度調査で8割超の社員が「人間関係が良好」「仕事と私生活のバランスがとれている」と回答! ・優良派遣事業者認定取得(業界全体の取得率は0.5%)
20名
2回
筆記試験:有 適性検査:有(20分程度)
■派遣会社のうち、わずか0.5%しか認定されていない【優良派遣事業者認定】を取得。■初めての派遣でも不安なくスタートできるよう、安心して働ける環境づくりに取り組んでいます。
【事業概要】当社は50年以上もの実績のあるエネルギー分野業務を始めとして、ソフトウェア開発や機械設備に関する設計といった幅広い分野をカバーしてきました。そこで培った豊富な経験とノウハウは、必ずお客様のご期待に添えると信じています。また、当社社員の技術レベルを上げるために、公的資格取得を推進しております。最高の技術を提供するために環境作りにも力を入れております。 【主な取引先】 東芝情報システム(株)、キオクシアエンジニアリング(株)、東芝デベロップメントエンジニアリング(株)、Sky(株)、(株)システナ、NTTコムエンジニアリング(株)、TTピーエム(株)、キャノン電子テクノロジー(株)、サイバーコム株式会社、三機工業(株)、大成建設(株)、東京エレクトロン(株)、東芝エネルギーシステムズ(株)、東芝プラントシステム(株)、オルガノ(株)、横河ソリューションサービス(株)、三菱電機エンジニアリング(株)、JFEエンジニアリング(株) 他多数
〒108-0022 東京都港区海岸3-18-1ピアシティ芝浦ビル5階
【四日市事業所】 【三鷹デザインセンター】北多摩地区での設計開発拠点となっております。
■プラント設計、機械・設備設計、保守運用サービス ■組込み系・オープン系ソフトウェア開発、データベース・ネットワーク運用及び監視 ■発電プラントの設計・開発・保守、安全管理業務、その他
非公開
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | |
|---|---|---|---|
| 前々期 | - | - | - |
| 前期 | - | - | - |
| 今期予測 | - | - | - |
| 将来予測 | - | - | - |
営業実績非公開
最終更新日:
800~1500万
■採用背景 「日本の製造業を再定義し、ドローンで世界を獲る。ハードウェアを起点に次世代の社会インフラを構築する」 Terra Droneは創業以来、測量・点検・農業・運航管理(UTM)の領域で、ソフトウェアとサービスを軸にグローバルで実績を積み上げ、ドローンサービス企業として世界ランキングNo.1を獲得しました 。 しかし、私たちの挑戦はここで終わりません。AI時代の到来とともに、リアル産業における課題解決の鍵は、ソフトウェアだけでなく、それを物理世界で実行する「ハードウェア」の進化にあります。 私たちは今、既存のソフトウェアソリューションの強みを活かしつつ、「自社ハードウェア(ドローン)」を軸としたグローバル展開戦略を推進しております。 かつて世界を席巻した日本のハードウェア産業の活力を、ドローンという次世代モビリティで取り戻す。 このビジョンを実現するために、経営視点を持ち、技術戦略から量産化、グローバル展開までを牽引できるCTO候補を募集します。 ■主な仕事内容 経営メンバーの一員として、自社ドローン開発の技術戦略の策定から実行、グローバルでの量産体制の構築までをリードしていただきます。 1. 全社技術戦略の策定と実行 - 経営戦略と連動した、中長期的なプロダクトロードマップの策定 - 市場ニーズ(測量、点検、農業、物流等)に基づいた、勝てる機体スペックの定義と開発推進 2. ハードウェア開発・量産化の統括 - 試作から量産(数千~数万台規模)へのフェーズ移行におけるQCD管理とプロセス構築 - サプライチェーンマネジメント(SCM)の構築 3. グローバル展開の推進 - 海外グループ会社やパートナー企業との技術連携・統合 - 各国の規制見据えた技術戦略の立案 4. エンジニア組織のマネジメントと採用 - ハードウェア、ソフトウェアが融合する開発組織の構築とピープルマネジメント - 「Terra Way」を体現するグローバルな技術チームの組成 ■ポジションの魅力 ・「日本発・世界No.1」のハードウェア産業を創る手触り感 単なる製品開発ではなく、日本の製造業の復権をかけた「産業創出」に挑めます。 UTM(運航管理システム)で世界シェアトップクラスの実績を持つ当社だからこそ、ハードとソフトが高度に融合した戦いが可能です 。 ・経営と技術のハイブリッドなキャリア 技術のトップとしてだけでなく、経営ボードに近い位置で事業戦略に関与します。 自らの技術判断がダイレクトに事業成長と株価に直結する、ダイナミックな環境です。 ・グローバルな事業環境 欧州・米国・中東・東南アジアなど、世界を舞台に技術折衝やビジネスを展開できます 。 ============================ ■会社概要 Terra Drone株式会社(テラドローン)は、「Unlock “X” Dimensions(異なる次元を融合し、豊かな未来を創造する)」というミッションを掲げ、ドローンの開発及びソリューションを提供しています。また安全かつ効率的なドローンや空飛ぶクルマの運航を実現するための運航管理システム(UTM)の開発・提供にも注力し、幅広い産業に貢献しています。 主に、測量、点検、農業、運航管理の分野で累計3,000件以上の実績を誇っています。また、当社グループを通じて提供されるUTMは、世界10カ国での導入実績があります。こうした成果により、Drone Industry Insightsが発表する『ドローンサービス企業 世界ランキング』で、産業用ドローンサービス企業として2020年以降、連続でトップ3にランクインしています。 ドローンや空飛ぶクルマの普及を見据え、低い空域の安全かつ効率的な移動を支える“低空域経済圏のグローバルプラットフォーマー”として社会課題の解決を目指します。 ▼大きなトピック ・2022年シリーズBにて80億円の資金調達、エアモビリティ含む運航管理システムにおいてのベンチャー企業として国交省ファンドから初出資 ・2023年1月世界時価総額2位のアラムコのVCよりアジア初の資金調達、サウジアラビアに子会社設立(現在累計資金調達額:126億円) ・グローバルコミュニケーション促進を目的とし、コーポレートデザインの刷新 ・国土交通省、経済産業省が共同事務局で運営する「空の移動革命に向けた官民協議会」に参画 ・「日本スタートアップ大賞2025」で「国土交通大臣賞」を受賞
・経営/事業責任者の水準での技術開発関与経験 ・ハードウェアの量産開発経験 ・ビジネスレベルの英語力
Terra Drone株式会社(テラドローン)は、ドローンの開発及びソリューションを提供しています。 また、安全かつ効率的なドローンや空飛ぶクルマの運航を実現するための運航管理システム(UTM)の開発・提供にも注力し、幅広い産業に貢献しています。
600~900万
人工衛星を製造する部署の中で、構成機器や衛星に対して電気試験、評価を行い、意図された機能が担保されているかを確認するチームです。衛星の多数基生産体制の構築に向けた確実で効率的な電気試験の実施や、新たな電気試験方法の確立などを行っています。 ■担当業務 ・人工衛星及びその構成機器単体の電気試験、評価 ・電気試験、評価を行うための試験計画、スケジュール管理 ・電気試験、評価を実施するための必要機器の管理、手配 ■具体的には ・電気試験、評価の実施とその結果レポートの作成 ・同時並行で生産されている各人工衛星の、電気試験の計画立案と負荷調整、スケジュール管理 ・試験機器の管理と、試験能力増強の為の機器手配 ■変更の範囲 会社の定める範囲 ■仕事の魅力 ・専門性の高い部品で構成されている人工衛星の仕組みを、電気試験で動作させることで深い理解をすることが出来る。 ・専門性の高いエンジニアとの交流により、自らのエンジニアスキルを高めることが出来る。 ・英語能力を高めることができる環境。
■必須要件 ・製造拠点(神奈川県)に毎日通勤できる方、勤務地:神奈川県大和市中央林間 ・試験環境拠点(茨城県)に必要に応じて出張が可能な方、出張先:本社、茨城県つくば市 ・下記全ての知識、経験を有している方 電子機器の電気特性の知識 電気試験の実施とレポート作成(人工衛星に限らず) メーター、オシロ、データロガーなどの一般的な測定機の取り扱い ネットワーク設定(IPアドレス、ネットワークチェックなど) RS422, CAN, RS232, USB, Ethenet などの通信プロトコルの取り扱い ・ビジネスレベルの日本語 ・チームとして協調性を持って業務に取り組める方 ・意欲を持って新しいことにチャレンジ出来る方 ■歓迎要件 ・試験コンフィグ決めなどの試験全体の計画、設計業務 ・試験スケジュール管理 ・試験手順書などの作成経験 ・下記のいずれかの知識、経験 無線(RF)の知識、無線関係の機器の取り扱い (スペアナ、VNA、SA、 SGなど) EPS機器の取り扱い センサー類の取り扱い(GPS, GYRO, Temp Sensorなど) ハーネス設計・製造の経験 ・英語でのコミュニケーション(特に読み書き能力)
・SAR画像データ販売 ・衛星データを利用したソリューションサービス ・小型SAR衛星の開発・運用
600~900万
■担当業務 同社が開発・運用する地球観測衛星の電源システムの設計・製造・試験・検証業務をリードしていただきます。 プロジェクトの初期段階から関わり、サブシステム間やサプライヤとの調整、次世代衛星向けシステムの技術検討など、幅広い領域でご活躍いただきます。 具体的には: ・衛星電源システム(バッテリ、太陽電池を含む電源制御・分配)の設計、調達、製造 ・各部門(機構、熱、通信等)とのシステマティックな調整・折衝 ・電源システムの電力収支解析・寿命解析等のシミュレーション/解析・評価業務 ・サプライヤとの協働による調達・技術検討、交渉や評価 ・次世代衛星電源システムに係る要求定義、仕様策定 ・設計変更やスケーラビリティを考慮したアーキテクチャの立案・推進 ■仕事の魅力 電源システムは衛星BUSの根幹をなす非常に重要なサブシステムです。 特にSAR衛星は高度な電力制御・効率化が必要であり、厳しい電力要求に応えるためのシビアな設計・検証が求められます。 その過程で、プロジェクトを牽引する推進力や最先端技術への対応力、 そして自己成長を実感できる刺激的な環境が広がっています。唯一無二の開発現場で、自分自身の知識・技術を最大限に発揮し、会社の成長と共にご自身も大きく飛躍していただけるポジションです。 ■変更の範囲 会社の定める範囲 ■部門・ユニット :Satellite Development Department 1 衛星開発システム第1部は、同社が手掛ける小型SAR衛星「StriX」シリーズの設計・運用を担当する部門です。その中で電気システムチームは、衛星の電気システム設計全般を担う専門ユニットとして、電源、通信、デジタル信号処理、アナログ回路設計等の幅広い領域をカバーしています。 メンバーには宇宙業界以外の出身者も多く、多様なバックグラウンドを持つメンバーと共に、先端技術の現場でチャレンジいただけます。
■必須要件 電源システムの設計・開発経験(3年以上) バッテリ、太陽電池アレイ、電源制御・分配システムに関する知見 電力収支・寿命解析等のシミュレーション/解析スキル 関連部門・サプライヤとの調整・交渉経験 回路図、設計ドキュメントの作成経験 英語・日本語での日常会話が可能な方 ■歓迎要件 宇宙機電源系(EPS)開発の経験 MATLAB/Simulink等による解析・モデリング技術 英語でのコミュニケーション力(海外サプライヤ管理等) 小型衛星向け電源アーキテクチャ設計経験 チームリードまたはメンター経験
・SAR画像データ販売 ・衛星データを利用したソリューションサービス ・小型SAR衛星の開発・運用
600~900万
Synspectiveの姿勢軌道制御システム(AOCS)チームに加わっていただける、才能と意欲に溢れた新しい同僚を募集しています。同チームは、衛星を制御するセンサー、アクチュエータ、ソフトウェアの設計、開発、試験、保守に加え、設計検証に使用するシミュレーション環境の構築を担当しています。 AOCSチームは、衛星システム開発を担当する衛星システム開発第一部に所属しています。 担当業務 衛星推進システムの分析、設計、テスト、制御、保守 具体的には ・ミッション分析を実施し、スラスタのサイズを決定し、適切なサプライヤーの選定 ・軌道制御運用概念(CONOPS)の設計 ・他の設計チーム(組み込みソフトウェア、構造、熱、電気、運用など)と協力して、スラスタを衛星設計への組み込む ・衛星の組立統合試験(AIT)プロセスにおけるスラスタの試験と検証のサポート ・スラスタを制御するためのフライトソフトウェアアプリケーションの設計(公称動作、チェックアウト/キャリブレーション、故障解析・分離・復旧(FDIR)など) ・組み込みソフトウェアエンジニアと緊密に連携し、スラスタ制御アプリケーションを他のフライトソフトウェアへの統合。 ・シミュレーション環境(モデル・イン・ザ・ループ・シミュレーション(MILS)、ハードウェア・イン・ザ・ループ・シミュレーション(HILS))で使用するスラスタのシミュレーションモデルの作成 ・チェックアウト手順の設計 ・推進システムの試運転支援 ・軌道上の異常の診断と対処 仕事の魅力 初期設計から打ち上げ、軌道上での運用まで、衛星のライフサイクル全体を経験できます。 国際的なチーム働きます。
必須要件 ・機械工学、航空宇宙工学、制御工学、または電気工学の学士号。同等の関連学歴および/または経験をお持ちの方は考慮いたします。 ・宇宙船の電気推進システムに関する実務経験が3年以上。 ・電気推進システムの設計、開発、試験、制御に関する深い知識。 ・優れた分析力とコミュニケーション能力。 ・衛星製造における高圧ガスシステムの取り扱い経験。 希望要件 ・MATLAB/Simulink/Stateflow を使用した制御アルゴリズムの設計、実装、テストの経験。 ・MATLAB/Simulink/Simscape を使用した物理コンポーネントのモデリング経験。 ・モデル同定の経験。 ・軌道力学の経験。
・SAR画像データ販売 ・衛星データを利用したソリューションサービス ・小型SAR衛星の開発・運用
500~900万
・衛星の熱設計・熱解析 ・衛星各部を許容温度範囲に維持するべく、受動及び能動熱制御の組み合わせを最適化する。熱制御の性能の他、重量・コスト、および製造性を考慮した設計を行う。 ・熱計装設計、及び衛星への実装設計を行う。 ・衛星熱数学モデルを作成し、解析的に衛星温度分布及びヒータ電力の予測を行う。また、熱平衡試験結果を用い、熱数学モデルの精度向上を行う。 ・衛星システム、及び各サブシステム間の熱インタフェースを調整する。 ・衛星の熱試験 ・熱制御サブシステムの製造、組立および検証計画の立案を行う ・熱平衡・熱真空試験の試験計画書・手順書を作成する。技術担当として試験に立会い評価を行う。 ・製造部門とともに、熱試験の試験系および試験冶具の設計および整備を行う。 ・開発マネジメント ・熱制御サブシステムの開発計画を策定し、遂行する ・開発スケジュールおよびコストの計画立案・管理を行う。 ・熱計装部品製造業者、外注業者との折衝を担当する ・報告 ・熱設計解析、試験、開発マネジメントそれぞれについて、適時グループマネージャー、プロジェクトマネージャーに進捗、結果を報告する。
<必須条件> ・伝導及び放射による熱伝達に関し基本的な知識を有すること ・熱設計・熱解析・熱試験の経験があること (宇宙業界での経験は問わない) ・TOEIC 700以上 <望ましい条件> ・熱解析ソフトウェアThermal Desktopを使用できること。 ・軌道力学の基礎知識
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検
600~900万
Satellite System Development1 Departmentは、同社独自の小型SAR(合成開口レーダ)衛星「StriX」シリーズの設計・開発を行っています。 本ユニットは、衛星ミッションである地球観測を行うためのレーダシステムの設計・開発、および、それを構成する送受信機、電力増幅器(パワーアンプ)、RFフロントエンド、アンテナの設計・開発を行っています。また、レーダシステムや衛星-地上間通信における電波利用に欠かせない無線局免許の申請に関する業務も本ユニットで担っています。 担当業務 小型SAR衛星コンステレーションの開発に伴う無線局免許申請および周波数調整に関する業務です。 レーダや衛星通信に不可欠な電波を利用するためには無線局免許が必要であり、その申請に必要な業務を行っていただきます。 また、取得した免許を維持するための定期検査の対応をしていただきます。 将来の周波数獲得または既存の周波数保護のためには、周波数の割り当てが行われる世界無線会議の動向を把握することが重要であり、必要に応じて本会議および関連会議について対応いただきます。 具体的には ・回線計算、無線パラメータの検討を通じた国内外の免許申請資料の作成 ・無線局の登録検査・定期検査の実施・レポート作成 ・定期検査用地上局の開設対応 ・免許発行政府機関との調整 ・国内外の無線局事業者との周波数調整 ・申請・検査スケジュールの管理 ・世界無線会議(WRC)に関してパブリックコメントの提出、書簡作成、本会議・関連会議への参加 仕事の魅力 無線システム利用のための根幹を担う業務であり、重要かつやりがいの感じられる業務です。 無線局免許申請に関する業務をプロフェッショナルとしてこなせる人材は非常に少なく、貴重なスキルを身につける機会となります。 民間主導による小型SAR衛星コンステレーション(衛星群)において無線局免許申請事例は少なく、また非常に複雑なプロセスを経るため、新しいことに戦略的に挑戦できる業務です。 国内外の無線局事業者・官公庁とコミュニケーションを取る機会が多く、高度なコミュニケーションスキルの獲得と貴重な人脈構築が可能です。 無線局免許は、衛星開発との関連のみならず、地上システム開発、軌道設計、ビジネス戦略とも大きな関連があるため、社内様々なメンバーとコミュニケーションを取る機会があり、宇宙開発現場の最前線を体験できます。 近年、宇宙開発は国家主導から民間企業が主役の時代に移ってきました。日本政府が10年1兆円の宇宙戦略基金の創設を明言するなど宇宙開発の民間企業への期待が強まっています。同社においても2020年後半には30機のコンステレーション構築を目指しており、日本の宇宙ビジネスをリードするチームの一員として働くことができます。
必須要件 ・無線システム関連の開発(要求定義-設計-製造-試験-運用保守)経験 5年以上 ・または無線局免許申請業務経験 3年以上 ・シグナルアナライザ・ネットワークアナライザ・パワーメータなど無線測定機器の使用経験 3年以上 ・第一級陸上特殊無線技士以上の資格 または 即取得可能な知識 ・公官庁とのフォーマルなコミュニケーションに抵抗がない方 ・英語でのコミュニケーションに抵抗がない方 希望要件 ・第一級陸上無線技術士 資格
・SAR画像データ販売 ・衛星データを利用したソリューションサービス ・小型SAR衛星の開発・運用
500~900万
衛星の電気系システム担当として、上位のミッション要求から、電気系として求められる要求をブレイクダウンし、サブシステム要求としてまとめる 電気系システム構成に関して、信頼性、性能、製造性、コスト等の観点でトレードオフを行い、最適なシステム構成を検討する 以下を整理し、電気系の各コンポーネントへの開発要求をまとめる ・各コンポーネントへの機能配分 ・他システムとのインタフェース条件 ・各コンポーネントへのリソース(電力、データ量、質量)配分 衛星システム全体の検証計画の中で、電気系システム担当としてコンポーネントからシステムまでの検証計画を策定する 電気システムの観点で衛星システム試験の支援を行う
<必須条件> 電気システム設計の基礎知識を有する(衛星電気システム、自動車電気・電装システム、医療用機器電気システムなど) 電気エンジニアとして5年以上の経験を有する 早期に問題を検知し、原因を突き止め、解決策を提示し実行する 英語でのコミュニケーションに抵抗のないこと システムズエンジニアリングの経験を有すること <望ましい条件> FMEA(Failure Mechanism and Effects Analysis)、FTA(Failure Tree Analysis) の知識を有する MIL規格(United States Military Standard)、 ESA規格(European Space Agency Standard) に関する知識を有する。特に、MILケーブルの規格、ディレーティングの基準に関する知識を有する EMC(電磁適合性)に関する基礎知識を有する 衛星電気システムの設計経験を有する 英語でのコミュニケーションに抵抗のないこと
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検
450~700万
当社は半導体製造装置向けの接合技術において業界トップクラスの評価をいただいており、海外の大手装置メーカーとの取引を通じて最先端技術の開発に携わることができます。新設したR&D特化部門で募集を行います。 【半導体製造装置向けシャワーヘッド、ステージヒータ、冷却板、他】 半導体製造装置メーカー向けの接合技術開発、表面処理技術開発を担当。材料選定、条件出し、評価までの検証を繰り返し、試作した製品の品質向上や製造技術としての確立を検証していきます。 顧客との定期打ち合わせによる開発推進と、社内での新技術創出の両軸で業務を進めます。
【必須】・理系バックグラウンドをお持ちの方(学部・学科不問/薬学系のバックグラウンドを持った方も活躍しております) 【キーワード】設計・開発・品質・生産技術 【魅力】 ■新設のR&D特化部門で基礎から学べる教育環境が充実 ■接合技術で業界トップクラスの評価を得る企業での技術習得が可能 ■他製造部署への異動でキャリアアップ可能 ■週2日在宅勤務制度あり柔軟な働き方が実現 ■独身寮完備で通勤負担軽減
■懸架ばね、自動車用シート、精密ばね、HDD用サスペンション、HDD用機構部品、 産業機器(ろう付製品、セラミック製品、配管支持装置、ポリウレタン製品、 金属ベースプリント配線板、駐車装置、セキュリティ製品)の製造販売
600~900万
本ポジションは、衛星システムの電気コンポーネントの設計・製造・選定・試験業務を広くご担当いただきます。 具体的には: ・衛星搭載用通信機器、GPS・スタートラッカ等のセンサ系機器の選定、調達、試験 ・衛星システムの性能要求に合わせた機能仕様定義、各種機器の開発・選定 ・EMC(電磁両立性)試験、接地系統設計、ハーネス設計 ・オンボードコンピュータのシミュレーション環境(ハードウェアインザループ)の構築・管理 ・電気コンポーネントの単体試験・システム試験の自動化支援 ・電気コンポーネントのPCB設計やFPGA設計(ご希望・ご経験に応じて担当可能) ■仕事の魅力 小型SAR衛星に搭載される電気コンポーネントの設計・製造・選定・試験のすべてに深く携わることができます。 BUSからミッションシステムまで、幅広い電気領域を担当しながら、製造部門、調達部門とも連携し、多数機生産というダイナミックな現場にも関与できます。 仕様検討から製造・試験まで一貫して携われる環境で、モノづくりの手応えや自身の成長を強く実感できます。 ■変更の範囲 会社の定める範囲 ■ 部門・ユニット :Satellite Development Department 1 衛星開発システム第1部は、同社が手掛ける小型SAR衛星「StriX」シリーズの設計・運用を担当する部門です。 その中で電気システムチームは、衛星の電気システム設計全般を担う専門ユニットとして、電源、通信、計測機器等の幅広い領域をカバーしています。メンバーには宇宙業界以外の出身者も多く、多様なバックグラウンドを持つメンバーとともに、最先端の技術を扱いながら成長していけます。
■必須要件 理工系学部卒業、またはそれに準ずる電子回路・電気設計の基礎知識 電気機器や電子機器の設計・評価・試験の経験(実務・研究・インターン等問わず 新しい技術へのチャレンジ精神・主体的な学習意欲 チームワーク・社内外コミュニケーション力 英語・日本語での日常会話が可能な方 ■歓迎要件 PCB(プリント基板)設計経験 FPGA設計・開発やシミュレーション環境構築の経験 衛星・航空機等の高信頼性システムに関する知識 EMC試験、ハーネス設計、接地設計等の実経験 Python等による試験自動化やラボ機器制御の経験 英語・日本語での業務経験・技術文書の読解力(海外サプライヤや技術協力等)
・SAR画像データ販売 ・衛星データを利用したソリューションサービス ・小型SAR衛星の開発・運用
500~800万
■業務内容 事業責任者と議論しながら、自社ドローン開発の技術方針の策定とその実現をリードしていただきます。 〇技術方針の策定と実行 事業責任者と議論しながら、顧客ニーズを元に、プロダクト要件・技術方針に落とし込み、その開発・展開をリードいただきます。 〇グローバル展開の推進 海外グループ会社やパートナー企業との連携しながら、プロダクト開発を推進いただきます。
■要件 ・ハードウェア開発(メカ/エレキ/組み込み制御のいずれか)にコミットしたご経験(学生時代含む) ・日常会話レベルの英語(海外パートナーとの口頭での技術的なやりとりを想定) ※流暢なビジネス英語でなくとも、技術用語を中心に海外のエンジニアとやり取りができれば問題ございません
ドローンや空飛ぶクルマに関わる、測量・点検・運航管理のハードウェアやソフトウェアのプロダクトやサービスを一貫して開発/提供。取引先:国内外の大手ゼネコン/建機メーカー/測量会社/大手電力/石油/ガス会社様