Medical Science Liaison (MSL) _CNS領域
900~1200万
アルジェンクスジャパン株式会社
東京都港区
900~1200万
アルジェンクスジャパン株式会社
東京都港区
創薬研究
専門医療リソースおよびargenxアンバサダー 関連するすべての疾患、製品、開発計画に関する最高水準の科学的・医学的専門知識を開発し、継続的に維持し、社内外で医学/科学の専門家として認められる 主要オピニオンリーダー/主要外部専門家、その他の重要な顧客およびステークホルダー(専門機関を含む)との生産的な協力関係を特定し、構築する 疾患および製品開発目標を推進するためのメディカルアフェアーズプランの開発と実施を支援する 最新の現地医薬品規制に関する高度な知識を維持し、適切に実施するとともに、argenxのポリシーと手順の実施を確実にする 科学的/医学的交流と教育、およびインサイトの創出 科学的データと研究目標を正確に反映した、タイムリーで有益な科学的/医学的交流を外部ステークホルダーと確実に実施する さまざまな形式で質の高い科学的/医学的教育を提供する対象となる疾患、臨床試験、治験薬、認可製品などに関する設定を行い、組織全体に共有できる貴重なフィードバックを得る。こうした場には、治験責任医師会議、諮問委員会などが含まれます。 治療コミュニティ、患者経路、診断方法、管理などを含め、潜在的な新規適応症を評価するためのメディカルアフェアーズ業務を実施します。 社内外の医療情報に関する問い合わせに対し、規制要件に準拠し、迅速かつ適切な対応を調整します。 argenxの医療情報リソースを活用します。 argenxが関心を持つ分野に沿って、影響力の大きい医療研究プロジェクトや論文発表の機会を特定します。 情報収集、生産的な協力関係の構築、自己啓発、そしてargenx内での知見共有を目的として、適切な国内外の会議や学会に出席します。 重要な関係者との活動や交流を含む、関連するすべての知識が体系的に収集され、argenx内で適切に共有されるようにします。 すべての外部とのやり取りが、argenxの目標、コンプライアンスポリシー、手順、法的および倫理的基準、ならびに現地の業界規制およびガイドライン(最も厳格なもの)に従って実施されるようにします。 部門横断的な連携 すべての関係者と緊密な協力関係を築きます。 argenxの機能 クロスファンクショナルチームをサポートし、患者中心の業務運営を確保する。これには、特定の状況や課題について話し合うための社内外からの要請に迅速に対応し、すべてのステークホルダーに医療関連のサポートを提供する。 必要に応じて、社内ステークホルダーの医療専門家としての科学的知識の向上を支援する。 必要に応じて、または上司や会社からの指示に基づき、定められたルーチン業務の範囲を超えて、特別な業務を積極的に遂行する。
以下の内容を迅速に理解する能力: 複雑な疾患領域、治療法、臨床開発計画、最新の疾患管理ガイドライン、医療環境、病院、医療従事者、患者の治療過程 医療専門家との信頼関係に基づいた生産的な協働関係を構築できる能力 優れたコミュニケーション能力: 口頭、書面、プレゼンテーション、優れた英語力(口頭・書面)、および論文データの読解・解釈能力 チームの一員として、また単独でも活躍できる能力 目標達成または目標を超える成果を上げた実績 免疫学/神経学/リウマチ学/希少疾患における臨床研究および/または基礎研究の経験が望ましい メディカルサイエンスリエゾン認定(JAPhMed)の資格は有利 現場勤務、必要に応じて出張可能 学歴、経験、資格 科学分野における修士号、薬学博士号、博士号、医学博士号などの高度な学位が望ましい 高度な科学的知識、および/または必要な免許・資格 製薬業界における2年以上のMSL経験が必須 メディカルアフェアーズ関連業務(例:メディカルリード)の経験があれば尚可 医療従事者との業界連携に関する規制および慣行に関する知識
大学院(博士)、大学院(修士)
正社員
有 試用期間月数: 3ヶ月
900万円〜1,200万円
休憩60分
08:45〜17:30
有
内訳:完全週休2日制、祝日、年末年始8日
・5月1日 ・その他、会社が指定する日 ※詳細は、就業規則第5章第3節参照
給与にRSU・Stock Optionが別途付与されるため、理論年収としては1500万円〜2300 万円ほどになります。
東京都港区
東京都港区赤坂二丁目5番8号 ヒューリックJP赤坂ビル
アルジェンクスジャパン株式会社は、重症筋無力症(gMG)をはじめとする自己免疫疾患 治療薬の研究開発を行う、ベルギーのバイオテクノロジー企業argenx SEの日本法人として2019年に設立。argenx SEは、抗体医薬の研究開発に特化しており、革新的な医薬品を患者さんに届けることをミッションとしている。日本においては、gMGに対する初のFcRn拮抗薬である「VYVGART」を上市し、これまで十分な治療選択肢がなかった患者さんの新たな治療の可能性を広げている。
最終更新日:
800~1100万
1. デジタルポートフォリオ管理 ・全社デジタル施策・プロジェクトの一元的な可視化・管理 ・投資対効果(ROI)・進捗・リスクの継続的なモニタリングと評価 ・ポートフォリオ全体の優先順位付けおよびリソース最適化の提言 ・現状ギャップ分析に基づくポートフォリオの見直し・アップデート 2. デジタル投資の意思決定会議体の運営 ・デジタル投資に関する意思決定会議体(委員会・レビューボード等)の企画・設計・運営 ・経営層・事業部門・IT部門等のステークホルダーとの連携・調整 ・投資判断に必要な情報・評価フレームワークの整備 ・意思決定プロセスの継続的な改善・高度化 3. デジタル人財育成の全社戦略立案と実行 ・全社デジタル人財育成戦略の立案・ロードマップ策定 ・必要なデジタルスキルの定義・スキルマップの構築 ・育成プログラム(研修・OJT・外部連携等)の設計・推進・効果測定 ・デジタル人財の採用・配置・キャリアパス設計への貢献 ・組織全体のデジタルリテラシー向上に向けた施策の推進
・大企業またはコンサルティングファームにおける、デジタル戦略・DX推進に関する実務経験(3年以上) ・複数のデジタル・IT施策のポートフォリオ管理または大規模プロジェクトマネジメントの経験 ・経営層・上級管理職を含むステークホルダーへの提言・合意形成の経験 ・戦略立案から実行・効果測定までの一貫したプロジェクト推進経験 必須資格(TOEIC含): ・英語でのビジネスコミュニケーション能力(グローバル連携に対応できるレベル) ・日本語での高度なビジネスコミュニケーション能力
医薬品の研究・開発・製造・販売および輸出入を主な事業とし、革新的な医薬品の創出に 注力しています。 同社はスイスのロシュグループの一員であり、グローバルな研究開発体制の中で重要な 役割を担っています。 成長戦略「TOP I 2030」のもと、がん領域をはじめとする重点分野での研究開発を加速 させており、企業理念として「革新をもって社会と人々の健康に貢献する」ことを掲げ、国内 外での医療の進展に寄与しています。
900~1200万
専門医療リソースおよびargenxアンバサダー 関連するすべての疾患、製品、開発計画に関する最高水準の科学的・医学的専門知識を開発し、継続的に維持し、社内外で医学/科学の専門家として認められる 主要オピニオンリーダー/主要外部専門家、その他の重要な顧客およびステークホルダー(専門機関を含む)との生産的な協力関係を特定し、構築する 疾患および製品開発目標を推進するためのメディカルアフェアーズプランの開発と実施を支援する 最新の現地医薬品規制に関する高度な知識を維持し、適切に実施するとともに、argenxのポリシーと手順の実施を確実にする 科学的/医学的交流と教育、およびインサイトの創出 科学的データと研究目標を正確に反映した、タイムリーで有益な科学的/医学的交流を外部ステークホルダーと確実に実施する さまざまな形式で質の高い科学的/医学的教育を提供する対象となる疾患、臨床試験、治験薬、認可製品などに関する設定を行い、組織全体に共有できる貴重なフィードバックを得る。こうした場には、治験責任医師会議、諮問委員会などが含まれます。 治療コミュニティ、患者経路、診断方法、管理などを含め、潜在的な新規適応症を評価するためのメディカルアフェアーズ業務を実施します。 社内外の医療情報に関する問い合わせに対し、規制要件に準拠し、迅速かつ適切な対応を調整します。 argenxの医療情報リソースを活用します。 argenxが関心を持つ分野に沿って、影響力の大きい医療研究プロジェクトや論文発表の機会を特定します。 情報収集、生産的な協力関係の構築、自己啓発、そしてargenx内での知見共有を目的として、適切な国内外の会議や学会に出席します。 重要な関係者との活動や交流を含む、関連するすべての知識が体系的に収集され、argenx内で適切に共有されるようにします。 すべての外部とのやり取りが、argenxの目標、コンプライアンスポリシー、手順、法的および倫理的基準、ならびに現地の業界規制およびガイドライン(最も厳格なもの)に従って実施されるようにします。 部門横断的な連携 すべての関係者と緊密な協力関係を築きます。 argenxの機能 クロスファンクショナルチームをサポートし、患者中心の業務運営を確保する。これには、特定の状況や課題について話し合うための社内外からの要請に迅速に対応し、すべてのステークホルダーに医療関連のサポートを提供する。 必要に応じて、社内ステークホルダーの医療専門家としての科学的知識の向上を支援する。 必要に応じて、または上司や会社からの指示に基づき、定められたルーチン業務の範囲を超えて、特別な業務を積極的に遂行する。
以下の内容を迅速に理解する能力: 複雑な疾患領域、治療法、臨床開発計画、最新の疾患管理ガイドライン、医療環境、病院、医療従事者、患者の治療過程 医療専門家との信頼関係に基づいた生産的な協働関係を構築できる能力 優れたコミュニケーション能力:口頭、書面、プレゼンテーション 優れた英語力(口頭・書面)、および論文データの読解・解釈能力 チームの一員として、また単独でも活躍できる能力 目標達成または目標を超える成果を上げた実績 免疫学/神経学/リウマチ学/希少疾患における臨床研究および/または基礎研究の経験 が望ましい メディカルサイエンスリエゾン認定(JAPhMed)の資格は有利 現場勤務、必要に応じて出張可能 学歴、経験、資格 科学分野における修士号、薬学博士号、博士号、医学博士号などの高度な学位が望ましい 高度な科学的知識、および/または必要な免許・資格 製薬業界における2年以上のMSL経験が必須 メディカルアフェアーズ関連業務(例:メディカルリード)の経験があれば尚可 医療従事者との業界連携に関する規制および慣行に関する知識
argenx SEは、抗体医薬の研究開発に特化しており、革新的な医薬品を患者さんに届けることをミッションとしている。日本においては、gMGに対する初のFcRn拮抗薬である「VYVGART」(一般名:エフガルチギモド アルファ)を上市し、これまで十分な治療選択肢がなかった患者さんの新たな治療の可能性を広げている。 アルジェンクスジャパンは、日本市場において自己免疫疾患領域のパイオニアとして、患者さんや医療従事者との連携を深め、ニーズに応えるべく事業を展開している。
1000~1500万
1. 研究開発戦略・マネジメント ●全社研究開発戦略の立案および実行、複数パイプライン(臨床後期・初期開発)の進捗管理・優先順位付け、研究開発予算・リソース配分の最適化 ●社内研究開発チームおよび外部委託先(CDMO、CRO、コンサル各社等)の統括 2. パイプラインマネジメント ●腫瘍溶解性ウイルスタイプ1:第Ⅲ相臨床試験の推進・管理、適応症拡大のための第Ⅱ相試験の戦略立案・実施、臨床データの解釈、開発方針への反映 ●腫瘍溶解性ウイルスタイプ2:治験薬製造(CSO・外部コンサルと連携のうえ、CDMO管理、品質・供給戦略)、非臨床試験の計画・実行、国内・海外第Ⅰ相臨床試験の準備(治験 計画、規制対応を含む) 3. CSO(最高科学責任者)との連携 ●CSOと連携した新規研究テーマの推進、基礎研究成果の開発パイプラインへの橋渡し、アカデミアとの共同研究・知財戦略への関与 4. 規制・対外対応 ●規制当局対応(治験関連の科学的・技術的対応)、国内外製薬企業とのアライアンス、投資家対応における技術・開発面での質疑応答、社外プレゼンテーション用資料の作成
・製薬企業またはバイオテック企業における20年以上の研究開発業務の実務経験 ・トランスレーショナル・リサーチに関する実務経験 ・非臨床試験、治験薬製造、CRO/CDMOマネジメント、等に関する実務経験 ・部門横断的なプロジェクトマネジメント能力 ・日本語での高度なコミュニケーション能力 ・ビジネスレベルの英語力(サイエンスのプレゼンの作成ができ、海外のライセンス候補先やCDMO、CRO等と対等に交渉・ハンドリングできる英語力) ・職務経験 要 20 年以上 ・業界経験 要
☆治療用ウイルスを用いた遺伝子治療 医薬品、診断薬、動物用医薬品の研究開発及び仕入・製造・販売・輸出入 医薬品、診断薬、動物用医薬品の研究開発、臨床応用に対する総合的支援及びコンサルタント事業
420~600万
同クリニックは、再生医療およびがん免疫療法を中心とした先進医療を提供する医療機関です。 院内にはCPC(細胞培養加工施設)を併設しており、 細胞の調製から臨床応用までを一貫して実施できる体制を整えています。 細胞研究部では、既存の細胞治療技術の高度化と、 将来的な新規治療法の創出を見据えた研究活動を行っており、 研究体制強化を目的として新たに研究職を募集します。 ■業務内容 がん免疫療法および幹細胞治療に関わる研究・技術検討業務をご担当いただきます。 臨床現場と近い距離で、実際の治療に還元される研究に携われる点が特徴です。 主な業務内容 ・がん免疫・幹細胞治療に関する研究テーマの検討および技術検証 ・既存の細胞治療プロセスに対する改良・最適化の検討 ・免疫細胞・幹細胞の培養、評価、品質管理業務 ・フローサイトメトリー、PCR等を用いた細胞解析 ・臨床応用を見据えたデータ整理、解析、報告資料の作成 ・医師・培養技術者との情報共有および連携 短期的には、現在運用されている治療技術の精度向上・安定化に取り組んでいただき、 中長期的には、新たな治療アプローチの確立を目指した研究にも携わっていただく想定です。 ■組織体制 ・細胞研究部:正社員3名、非常勤1名 ・別途、細胞培養加工業務を担う技術スタッフが複数名在籍 少人数組織のため、職種の垣根を越えて意見交換が行われており、 協調性を重視しながら前向きに業務に取り組むメンバーが多い環境です。 ■業務環境・特徴 ・医療機関併設のラボにて、研究・実務を並行して実施 ・再生医療等安全性確保法をはじめとする関連法令に準拠した運用体制 ・臨床を強く意識した研究テーマ設定が可能 ・国内外から多様な患者様が来院(海外患者比率も一定数あり) ■本ポジションの魅力 ・研究成果が実際の治療に反映される「臨床直結型」の研究環境 ・少人数組織ならではの裁量とスピード感 ・専門性を深めながら、再生医療分野でのキャリア形成が可能
【必須】 ■修士号or博士号(生命科学/医学/薬学/工学等)もしくは同等の実務経験 ■細胞培養(幹細胞/iPS細胞/免疫細胞等)の経験(アカデミア・企業は問わないが、3年以上が望ましい) ■基本的な分子生物学的実験スキル(PCR/FCM/免疫染色等) ■動物細胞に対する遺伝子導入の経験(CRISPR-Cas9等) ■研究倫理および再生医療関連法規制に関する基礎理解(例:再生医療等安全性確保法、GMP/GCTP) ■新領域に対しての学習能力及び課題提案力 【歓迎】 ◆幹細胞/iPS細胞を用いた分化誘導・品質評価の経験 ◆GMP/GCTP施設での研究or製造プロセス経験 ◆臨床研究・治験への関与経験 ◆海外学会発表や英語論文執筆の経験 ◆遺伝子工学/分子生物学/細胞薬理学等の研究経験
・がん免疫療法(WT1樹状細胞ワクチン療法・NK細胞療法など) ・幹細胞治療(自己脂肪由来幹細胞を活用した再生医療) ・自由診療の強みを活かした個別化医療 ・院内CPCでの細胞培養・品質管理による安全な治療提供
600~800万
<ミッション> 化粧品原料や再生医療製品等の製造と製法検討など製造関連業務、品質管理に関する業務、製品の応用を行うために下記の業務をお願いします。 <業務内容> ・歯髄由来幹細胞の細胞培養および培養上清製造 ・CPC内での細胞培養や培養上清の製造作業および製法検討 ・細胞培養および培養上清製造の製造記録および手順書作成 ・製造プロトコルの調整(培養条件、製造条件の各種検討) ■製造業務管理 ・製品の品質管理作業 ・品質管理方法検討および品質管理の業務管理 ・その他、製品に関する応用検討。 ・Excelの関数を使用し在庫管理表や原価計算表等のアップデートや作成。
・実務で(ヒト)細胞培養(特には接着性細胞)の細胞培養経験がある方(3年以上) ・CPCやクリーンルーム内での培養他作業の経験がある方(ブランク応相談) ・(企業での経験)製造メーカー、材料メーカーでの現場業務あるいは現場管理の経験がある方。 ・化粧品原料業界、医薬品業界、診断薬業界などでのレギュレーションに準じた製造業務や品質管理業務の経験がある方。
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400~600万
【業務内容】 まずは以下業務のサポートをしながら学んでいただく予定です。 ・再生・細胞医療に関わる細胞製品の開発 ・アカデミアや事業会社との共同研究・共同開発の促進、プロジェクトマネジメント ・特許申請、契約業務、市場調査、外部助成金の獲得等、研究開発成果の実用化へ向けた各種業務の遂行 ・デバイスの普及や様々な事業会社・外部機関等との共同研究を介したシーズの発掘、育成、新たな研究開発分野の開拓 【チーム構成】 配属予定の研究開発部は現在、部長含めた10数名で活動しています。 元大手化学メーカーの研究所長も務めた経歴を持つ部長のもと、30代のマネージャー、20代~30代のメンバーで構成させています。 プロの研究者から学びつつ、メンバー同士で切磋琢磨できるバランスの取れたチーム構成です。 【キャリアプラン】 ・まだまだベンチャーですので決まりきった教育制度はありませんが、前職は大手化学メーカー研究所長など、ハイレベルな人材の中で学べる環境があります。 ・ゆくゆくは研究開発現場での自社研究・共同研究先との共同研究・共同開発への従事から、医療業界の外部ステークホルダー(医薬品、医療機器メーカー、製造受託機関、大学や大手製薬企業の研究機関との関係構築(共同研究やアライアンス等)も含め、研究開発から臨床開発まで多岐にわたる業務に取り組んでいただくことを期待しています。 ・研究者として再生医療・創薬支援等の研究開発の経験・知見を最大限に発揮して、当社の基盤技術を実用化・商業化するフェーズまで研究開発を牽引するとともに、志向性によっては、研究開発部の管理やバイオベンチャーの経営に関与することでキャリア構築を図ることも可能です。 【従事すべき業務の変更の範囲】会社の定める業務
【必須】 経験: ・事業会社での研究開発業務の経験 −医薬品、化粧品、食品・飲料など、再生医療に限らず歓迎します。 ・再生医療・製薬・クリニック・CRO・CMO等でヒト細胞を扱った経験 人柄: ・縦割りではなく部門横断的に業務を進められる方 ・失敗を恐れず積極的にチャレンジし自発的に提案・交渉できる方 ・業務においてコミュニケーション能力が高い方
サイフューズは、細胞のみで三次元組織を構築する独自のバイオ3Dプリンティング技術を基盤に、以下の3事業を展開しています。 1)再生医療領域 細胞だけで作る 3D細胞製品(再生医療等製品) を研究・開発・製造。 2)創薬支援領域 ヒト由来の3D組織モデル(例:3Dミニ肝臓) を製薬企業・CRO向けに提供。 3)デバイス領域 バイオ3Dプリンタ(Regenova®/S-PIKE®)の開発・製造・販売。
580~1000万
【配属部門】 トランスレーショナル研究・初期臨床開発部 臨床薬理グループ 【職務内容】 ・臨床開発プログラムにおけるバイオアナリシス戦略の立案・実行 ・臨床試験における生体試料中の薬物濃度ならびにバイオマーカーの分析法確立およびバリデーション ・臨床試験における測定計画書、測定報告書の作成、測定結果の確認 ・バイオアナリシス業務の委託管理 ・医薬品の承認申請資料(CTD)の作成 ・英語での資料作成、会議 【この仕事の魅力】 ・バイオアナリシスの専門家として測定法に求められる特性を判断し、分析法構築並びに実試料測定業務を通じて、臨床試験の考察の基盤となるデータの取得に貢献することができます。 ・幅広い疾患領域(オンコロジー、CNSなど)かつ、初期臨床段階から承認申請まで様々な開発ステージで医薬品開発に貢献することができます。 ・海外会社(住友ファーマ・アメリカ)にもバイオアナリシスのグループがあり、住友ファーマからの駐在員がいます。海外での臨床試験や測定委託先との業務も多く、バイオアナリシスの専門家としてグローバルに活躍できる環境が整っています。
【必須】 ・理系修士修了以上:薬学(6年制含む)、化学、生命科学、農学、工学など関連分野 ・製薬企業、CROあるいは公的研究機関でのバイオアナリシス実務経験(3年以上) ・分析法の確立、バリデーション、測定に必要な知識・技術 ・英語での資料作成や会議対応スキル(TOEIC 600点以上が目安) 【望ましい】 ・LC-MS/MS、免疫学的測定法、Flow Cytometry、Cell-based assay等の経験 ・医薬品の治験/承認申請業務の経験 ・GLPや信頼性基準下での業務経験 【求める人物像】 ・専門性を活かし、主体的に課題解決に取り組める方 ・グローバルな環境での業務に前向きな方 ・新しい技術や知識の習得に積極的な方 ・チームワークを重視し、周囲と協力して成果を出せる方
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560~1040万
化学・生物・薬学・医学分野におけるケモインフォマティクス受託研究プロジェクトに参画いただきます。業務はフルリモートで実施可能です。 リモート対応の為、PC環境設定時に出社いただきます。 【詳細】 化合物・タンパク質の立体構造解析、相互作用解析、合成経路探索、MDシミュレーションン、分子設計などの業務を担当いただきます。 【対象業界】 製薬・バイオ・化学・材料・食品・香料等 技術派遣/受託開発事業により幅広い大手企業と取引がございます。
【必須】[1]Pythonでのプログラミング経験(3年以上(大学・大学院含む))[2]ケモインフォマティクスライブラリ(RDkit、DeepChem、Mordredなど)の使用経験 [3]深層学習フレームワーク:Tensorflow/Keras、PyTorchなどケモインフォマテックス関連のgithubのインストールと改変経験 [4]Linux(Ubuntu)、シェルスクリプトの使用経験 [5]ケモインフォマティクスのアルゴリズム理解と関連論文読解能力 【歓迎】SBDD(structure-based drug design)の経験 AWSを用いた計算環境構築経験
テクノプログループのビジネスモデルはアウトソーシング領域全域に渡ります。 AI、制御システム、機構・ハードウェア・ソフトウェアを中心とする技術領域における技術開発分野や商品開発分野への技術サービス、コンサルティングサービス
600~900万
H.U.グループ中央研究所は、2017年に設立され、グループの基礎研究機能を集約した中核拠点です。革新的分析プラットフォーム、医療イノベーション基盤技術、医療情報活用を軸に、外部機関とのオープンイノベーションを推進。グループシナジーを活かしたスピーディーな開発により、中長期的成長ドライバとなる製品・サービスを創出し、技術と事業モデルの融合から新しい産業の創出を目指しています。 <募集概要> 核酸試薬の開発プロジェクトにおいて、試薬開発担当者として以下のような業務を担っていただきます。 ・基礎技術の検討・NAT測定系の構築 ・臨床検査現場や医療ニーズから製品企画 ・検査現場との連携・臨床との共同研究 特許出願・論文化も視野にいれております。 <期待する役割> 高い専門性を持ち、リーダーを補助する立場で業務を推進することが期待されます。 <このポジションの魅力> 試薬開発担当者として、アッセイ設計力、安定性評価、規制対応、機器連携など幅広い専門性を深めることができます。さらに、H.U.グループの重点プロジェクトに参画し、技術開発だけでなく、個社の開発戦略にも早期から関与できる環境です。技術的視点にとどまらず、経営的視点を養いながら、新しい価値創出に挑戦できるポジションです。
<学歴> 大卒以上 <資格・免許> 特に無し <職務経験> Must:以下全てを満たす方 ・核酸検査におけるリアルタイムPCR測定系の開発経験(ヒト検体対象であれば尚可) ・分子生物学的な実験手技を一定以上習得していること ・論理的思考で課題を整理し、建設的な議論ができる能力 Better: ・IVD(体外診断用医薬品)開発・製品化の経験 ・核酸系試薬の開発経験(古典的PCR、サンガーシーケンスなど) ・論文投稿や特許出願の経験 ・ISO13485に関する理解
中央研究所は、H.U.グループ全体の研究・技術開発の中核として位置づけられている組織です。以下の主要な研究領域で活動しています。 ・革新的分析プラットフォーム:最新のバイオ分析技術(例:エクソソーム・細胞外小胞解析、マイクロバイオーム解析など)を基盤とした技術開発。 ・医療イノベーション基盤技術:疾患の早期診断や病態理解に資する基盤技術の創出。 ・医療情報活用・AI技術:臨床データと情報処理技術を統合し、AI等を用いて医療の効率化と質改善をめざす研究。
600~1000万
・核酸創薬化学における主担当者またはリーダーとして、研究テーマの推進や社外との共同研究の推進、新規研究テーマの立案を行い、研究開発パイプラインの創出に貢献していただきます。
必須(MUST) ・核酸モノマーおよびオリゴヌクレオチドの有機合成に関する専門知識および研究経験 ・核酸医薬における化合物設計および構造最適化に関する専門知識および研究経験 ・博士号を有すること ・英語で専門的なコミュニケーションができること 歓迎(WANT) ・核酸医薬に関する、前臨床研究段階までの創薬研究経験 ・核酸医薬のDDSに関する研究経験および最新の動向に関する知識 ・DXを活用した分子設計やデータ分析に関する研究経験および知識 ・研究テーマ・プロジェクトを主導した経験 ・新しい研究を関係部門と連携して自ら立ち上げる、イノベーション志向とリーダーシップ能力
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