【ジュニアアクチュアリー(商品企画)《大崎》 #793_267 c
450~900万
日系生命保険会社
東京都品川区
450~900万
日系生命保険会社
東京都品川区
ストラクチャラー
アクチュアリー
未経験可/資格取得サポートあり/専門性を身に付けたい方/残業20-30時間程度 ジュニア・アクチュアリーとして以下のアクチュアリー業務をお願いします。 ●数学的なスキルを活かした分析、設計、開発等 ●プライシング、収益評価・リスク評価など、主には数理面を中心とした商品開発、関連部門調整、金融庁折衝や親会社の承認
【必須要件】 以下の何れか(または、これに準じる条件)を満たす方、 ・アクチュアリー試験に合格はしていないが、今回の応募以前から勉強をしている方 ・新卒のときに、アクチュアリー採用に応募していた方 ・金融業界(生保、損保、銀行、証券、監査、コンサル等)で、例えば数字の分析・ITの開発などの業務経験がある方 【尚可条件】 ・アクチュアリー正会員・準会員・科目合格者
450万円〜900万円
<本求人は(株)エリートネットワークが掲載している求人です> 【応募要件について】 ※求人情報の応募要件全てに該当しなくても、企業様に対して内々に打診したり相談することが可能な場合もございます。一つでも当てはまる方は前向きにご検討下さい。
東京都品川区
最終更新日:
1000~1500万
今回は、数百億円規模ファンドにおけるストラクチャリングから上場に向けたプロジェクトマネジメントをお任せできる方を探されています。 国内でも極めて前提の少ない新しいプロジェクトを立ち上げようとされています。
以下いずれかのご経験をお持ちな方 ・上場REITにおける企画管理業務 ・証券会社におけるECM、シンジケーション経験者
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1200~1600万
(採用背景) ・当社では、2017年から海外ストラクチャードファイナンスへの取組を本格的に開始しました。以来、取組範囲・残高を着実に拡大させており、ストラクチャードファイナンス営業部の組織も拡大させてきました。 今後も拡大領域として、地域・セクターなどの取組範囲を広げる中で、一緒に海外ストラクチャードファイナンス投融資を拡大させていくメンバーを募集します。 (職務概要) ・入社初期は、ストラクチャードファイナンス営業部にて、海外プロジェクトファイナンス・不動産等のアセットファイナンスへの投融資業務等をご担当いただきます。 ・中長期的には、上記ストラクチャードファイナンス営業部の他、有価証券投資や企業融資等(海外含)を中心に、基本的に資産運用部門内でのジョブローテーションを予定しております。ただし、資産運用部門のみならず、ご希望や適性等に応じた幅広いキャリアパスがございます。 <業務例> - 各種データ分析などを通じた個別案件分析、プロジェクトの現地実査、モニタリングやマーケット調査 - 案件のソーシング先となるスポンサーや銀行への営業活動 (特徴・魅力) ・東京を拠点としながら、欧米や豪州などグローバルなストラクチャードファイナンス案件への投融資業務に従事することが可能です。 ・将来的に資産運用領域で幅広いキャリアパスが想定されます。海外駐在の可能性もあり、ご本人のご希望に合わせてキャリア形成が可能です。 ・2025-2672G
(必須条件) ・ご応募時点で社会人年次14年目以上の方 ・銀行の審査部等にて、国内外の企業向け審査業務やそれに準ずる経験がある方 (歓迎要件) ・証券アナリスト検定会員(もしくは2次試験合格者) ・Word、Excel、PowerPointの業務利用経験 (最終学歴) ・大学院、大学 ※学部・学科不問、性別不問、国籍不問
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600~1300万
株式会社三菱UFJ銀行 ソリューションプロダクツ部の国内インフラ向けストラクチャードファイナンス業務推進の求人募集ポジションです。 【業務内容】 需要拡大中のデータセンターをはじめとした国内デジタルインフラ分野及びの 社会インフラ分野(官民連携案件を含む)を対象とする、ストラクチャードファイナンス案件のオリジネーション業務担当をお任せします。 <具体的には> ・案件発掘、調査分析 ・キャッシュフロー分析 ・対顧交渉 ・稟議作成、行内審査協議 ・シンジケーション組成 ・契約書作成 ・融資実行 ・事後管理 ストラクチャードファイナンス案件の組成に関わる一連のプロセスを一貫して担当したいただきます。 【組織】 <人員体制> ストラクチャードファイナンス担当部長、プロジェクトファイナンス担当部長以下 他所属メンバー <グループ構成> プロファイ組成・管理業務を担う4つのグループで構成しています。 ①再エネ ②新エネルギー ③インフラ&ECA ④ポートフォリオマネジメント <本ポジションの配属グループ> ③のインフラ・ECA&トレードファイナンスGrです。 インフラ・ECA&トレードファイナンスGrではインフラ向けファイナンス及びECAファイナンスを担当しており多様なスキル・キャリアの人材で構成され海外業務経験者も多数所属しています。 【魅力】 注力中のデジタルインフラ分野では海外スポンサーを主要顧客とし、AI等で話題の最先端のデジタルインフラ投資をテーマとして取り扱っています。プロジェクトファイナンスをベースとしながらストラクチャードファイナンス業務の中でも新たなリスクテイクに取り組んでおり、グローバルかつチャレンジングな業務を通じての成長が可能です。またMUFGではNo.1 Project Finance Bankとして世界有数の実績を有しており、MUFGグループ各社や欧米亜各拠点との協働を通じて幅広い視野・知見・ネットワークも得られます。 【キャリアパス】 欧米亜を含めた投資銀行関連部署、ソリューションプロダクツ部内の他プロダクト(M&A、不動産、航空機・船舶等)、ストラクチャードファイナンス審査、大企業営業担当等、MUFGグループ各社、関連ファンドへの出向等の業務経験を通じたキャリア形成が可能です。 【働き方】 マネジメント以下、在宅勤務、時差出勤等各種制度を柔軟に活用して勤務しており、多様な働き方が可能です。ペーパーレス及び業務システムへのリモートアクセス推進が定着、部内でも在宅勤務・利用率は高いです。
【必須要件】 <経験>以下いずれかに該当する方。 ・プロジェクトファイナンスもしくは ストラクチャードファイナンス関連業務 (不動産ファイナンス、LBOファイナンス等)経験を有する方。 ・インフラ(含むデジタルインフラ) 電力、エネルギー関連業界での業務経験を有する方。 <人物性> ・新しいファイナンス手法や高度な案件ストラクチャリングへの挑戦意欲 ・新分野への好奇心が旺盛な方。 <語学(歓迎)> 英語力(TOEIC860点以上)を有する方。 特にデーターセンターでは海外スポンサーが主要顧客となるため、海外業務経験や高いがチームで業務を遂行するため。※スキルの組み合わせで担当職務の調整は可能。 ■選考フロー ※書類選考(写真付き履歴書・職務経歴書) ※適性検査あり ※面接2回~3回を予定
設立 1919年8月 資本金 17,119億円(単体) 従業員 32,786名(2023年3月末、単体) 事業概要 【事業内容】金融業及びその他付帯業務 三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の中核企業としてグローバルな競争を勝ち抜く『世界屈指の総合金融グループ』を創造しお客様に最高水準の商品・サービスを提供しています。 【支店など】国内421拠点、海外105拠点
600~1300万
株式会社三菱UFJ銀行 サステナブルビジネス部でのサステナブルビジネスの推進をお任せいたします。 ■業務内容 サステナブルビジネス推進におけるグローバルのハブとなるサステナブルビジネス部にて、経験に応じ以下のような業務をご担当いただきます。 ・顧客エンゲージメント、グローバル連携 ・サステナブルファイナンス、開示関連コンサル、新商品の開発 など ■三菱UFJ銀行の強み 日本の金融機関で初のカーボンニュートラル宣言しサステナブルファイナンスのグローバルのリーグテーブルで日本・アジアの非常に大きなマーケットを抱えており世界2位。これからカーボンニュートラル・脱炭素領域が活性化していく中で金融が果たす役割は大きいといわれている中、社会にインパクトを与える顧客事業の支援や自社によるビジネス創出に挑戦することができる環境です。 ■組織構成 サステナブルビジネス部 人数:現状30名強 構成:3グループ 企画開発Gr(顧客エンゲージメント、グローバル連携) 業務推進Gr(サステナブルファイナンス、開示関連コンサル、新商品の開発) 事業開発Gr(宇宙関連/GX関連の投資・事業開発) ■全社的な取り組み 2021年5月、邦銀初の「MUFGカーボンニュートラル宣言」を公表。2050年までに投融資ポートフォリオの温室効果ガス排出量のネットゼロ、および2030年までに当社自らの温室効果ガス排出量のネットゼロを達成。MUFG では2019年5月にサステナブルファイナンス目標を新設し「2030 年度までに累計35兆円」という意欲的な目標を掲げています。直面するまでの進捗率は想定以上に順調に進捗しており、特に再生可能エネルギー関連のプロジェクトファイナンスやその他 ESG ファイナンスが、グローバルに伸長中。2020 年 9 月に世界初となるリテール向けのコロナ対応型サステナビリティボンドを発行。2021年9月には再エネファンドを設立し、再エネ電源の開発から再エネ電力の購入まで一気通貫で行うことにも着手しています。 【募集背景】 サステナブルビジネスについて全社を挙げて強化していくための増員募集。 サステナビリティ関連の詳しい知見を持っている人員の強化を図りたい状況です。 【金融でサステナブルビジネスに関わる醍醐味】 これからカーボンニュートラル・脱炭素領域が活性化していく中で、金融が果たす役割は大きいといわれています。本ポジションでは、社会にインパクトを与える顧客事業の支援、自社によるビジネス創出に挑戦することができます。 【キャリアイメージ例】 サステナビリティに関連するMUFGのサステナブル経営戦略企画に携わる部署や、その他ストラクチャードファイナンス関連部署への異動もありえます。 【働き方】 繁忙に応じて19-20時頃までの時間外業務あり。 残業時間は平均30時間/月です。
【必須】 ・サステナビリティ、ESGの関連分野で高い専門性を有する方 【尚可】 ・海外勤務経験がある方 ・業務遂行に必要な英語力を有する方(TOEIC860 点以上) ※銀行の業務知識・ファイナンスの知識は不問 【歓迎スキル】 ・金融機関でのESG/SDGsに関わる業務経験がある方 ・気候変動を含むサステナビリティに関する国際的な規制・動向に関する知見がある方 ・サーキュラーエコノミーに関する業務経験がある方 ・コンサルでのESG/SDGsに関わる業務経験 がある方 ・行政でのESG/ SDGsに関わる業務経験がある方 ・ESG評価機関でのESG評価分析、気候変動関連の評価分析に関する知見がある方。 ■選考フロー 書類選考(写真付き履歴書・職務経歴書)、適性検査あり 面接2回~3回を予定
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600~1500万
【配属先の組織について】 ・時価総額1兆円を超えている当行における資金の運用が主な業務です。 ・当行の資産価値を上げるべく、多種多様な金融商品、金融ソリューションを駆使して効率的な資産運用を常時展開しています。 ・具体的には、証券化商品や不動産ノン・リコースローン等のストラクチャードファイナンスの立案、ファンドなどへの中長期的な投資などを行っています。 当部署では、第一部と第二部に分かれており、第一部が証券化商品、不動産ノンリコースローンその他金融商品の立案と運用、第二部が不動産やファンド等に対するエクイティ投資及び公社債投資を中心に業務を行っています。 それぞれ数名のメンバーで現在稼働しているため、入社後から裁量を持って働くことが可能です。 【募集背景】 ・当行の業容拡大に伴い、当本部も運用規模と運用メニューの拡充が必要となります。そのため、ソーシングやストラクチャリングを中心に、新たな運用案件の開発から資金実行まで一貫して担える方を歓迎します。 ・また、国債・事業債を中心とする債券ポートフォリオの構築および運用の高度化に取り組める方を歓迎します。当本部として新たに構築する業務領域であり、このための仕組み作りや体制整備に参画いただける方を求めています。 【業務内容】 ■運用案件(証券化商品、ノンリコースローン、エクイティ投資、その他金融商品)発掘のための営業活動 ■新たな投資分野の調査及び検討 ■スキーム開発・契約書作成などのアレンジメント業務、資金の実行 ■市場取引約定 ■国債、事業債を中心とする債券ポートフォリオの構築、運用の高度化 ■金融法人及び証券会社窓口 内外との協議・調整を積極的に行いながら案件を進める場面が多いため、コミュニケーション能力の高い方が業務にフィットすると考えています。
必須(MUST) ・金融機関(銀行、信用金庫、リース会社など)における法人向け融資営業、またはファイナンス関連業務の実務経験 ・社内外のステークホルダーと円滑に案件を進められるBtoBの折衝・コミュニケーション能力 ・英語力向上への意欲(※入社時不問ですが、入社後TOEIC 800点を目指していただきます) 歓迎(WANT) ・ストラクチャードファイナンス、オルタナティブ投資(不動産、インフラ、PEなど)の業務経験 ・シンジケートローンの組成(アレンジメント)や参加の経験 ・不動産証券化マスター、証券アナリスト、宅地建物取引士などの関連資格 ・ビジネスレベルの英語力(海外案件・外貨調達も視野に入れているため)
当行は、インターネットを主なチャネルとして事業を展開しています。預金、決済、融資といった銀行業務を幅広く手掛けており、特にオンラインでの利便性を追求したサービス提供に強みを持っています。個人から法人まで幅広い顧客層に対し、デジタル技術を活用した革新的な金融ソリューションを提供することで、従来の銀行の枠にとらわれない新しい金融体験を創造しています。また、グループ内の多様なサービスとの連携により、顧客の生活に密着した利便性の高い金融サービスを提供しています。
800~1000万
伝統資産およびオルタナ資産に関する国内籍および外国籍を含む投資商品の企画・開発(検討・ローンチから償還まで)を担当頂きます。
投資商品の企画・開発を有する方を想定しています。
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700~1800万
グループ全体の経理・財務業務を担当いただきます。 【具体的業務】 ・日本基準 / 国際会計基準による決算業務 ・国際資本規制対応などのリスク管理業務 ・海外子会社の保険負債水準の分析 ・財務分析および経営向け資料作成 ・収支計画に関する集計および分析業務 グループ全体の情報が集まる部署のため、 国内外事業の動向を把握しながら経営に近い立場で業務に携われます。
【必須】 ・数値分析や財務データへの関心 ・Excelによるデータ分析・集計経験 ・Word / PowerPointによる資料作成スキル ・チームでの業務推進能力 ・課題分析および改善提案力 【歓迎】 ・保険 / 金融業界経験 ・事業会社での決算 / 開示業務経験 ・会計 / 経理知識 ・英語力(TOEIC730以上)
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950~1550万
体制強化のためにグループを増設し、その下にチームを設置することで体制を強化していく予定です。そのために、管理職クラスの生保アクチュアリー経験者を採用したく募集を開始しています。 部門のミッション ■会社の営業活動や資産運用、リスク管理等、会社の経営活動の結果を評価・分析し、経営への会社の収益性や財務・健全性のコントロールに資する情報の提供および説明 ■収益性やリスク管理の観点での再保険の検討・実施 仕事内容 ■決算、収支予測、再保険、EV・ESR算出、リスク管理などを中心とした数理関係業務全般 ■委員会や経営執行会議などの報告資料の作成、部下の育成・マネジメント ※お任せする業務や担当する案件の難易度はご経験や役割によって異なります。 (変更の範囲)会社の定める業務 配属先情報 数理部全体:12名(出向者、兼務者含む) └プロジェクションチーム、決算チーム:各5名程度 決算・再保険等を主に担当する決算Tと収支予測・EV計算等を主に担当するプロジェクションTを設置しています。
必須条件 ■アクチュアリー試験準会員以上 ■生保で決算、収支予測、再保険、EV計算、リスク管理等の何れかを経験 ■PC(エクセル、アクセス等)を使いこなせること 尚可条件 ■アクチュアリー試験正会員 ■生保で商品開発を経験 ■数理ソフトウェアの使用経験
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600~800万
各商品(自動車保険、個人火災保険、傷害保険、企業火災保険、企業賠償保険等)における保険料算出等のアクチュアリー業務をお任せします。 【具体的には】■料率算出業務:保険料率決定のための各種分析、試算の 実行、その結果の説明をサポート ■分析業務:定期的にデータ分析し、商品設計・料率検証プロセスに関与。目的に応じた詳細分析を実施し、結果を関連部署へ共有することで、商品設計、引受ルール策定、各種施策を支援。引受チームと連携し、ポートフォリオ管理をサポート ■認可申請・届出業務(主に個人商品):保険数理に関する認可申請書類(算出方法書、保険料算出根拠等)の作成・金融庁との認可折衝を支援
【必須】■英語の読み書きに抵抗がない方(会話ができれば尚可) ■日本アクチュアリー会の科目合格者、あるいは未取得でも今後取得に挑戦する意欲のある方 【歓迎】■各種データ分析ソフトウェアの利用経験 ■保険数理、データ分析あるいは損害保険分野での経験 【求める人物像】■データ分析やプログラミングに抵抗がない方(関心がある方歓迎)■新しいツールや技術の習得に前向きな方 ■責任感を持って業務に取り組める方■チームワークを大切にできる方 ■自己研鑽やスキル向上に意欲的な方■オフィス勤務に抵抗がない方
●損害保険業(傷害/自動車/火災/積立/海上/盗難/賠償責任/ 不動産総合など各種損害保険の取扱い全般)
年収非公開
金融機関、特に生損保会社をクライアントとして様々なアクチュアリーに関する幅広いアドバイザリー業務、監査業務を提供しています。 なお、PwC JapanのActuarial Servicesは、PwC のActuarial Services のグローバルネットワークと緊密な連携を行っており、定期的なリーダー人材の交流、積極的なグローバルな転勤制度による人的交流、ナレッジやスキルの共有化を促進しています。 したがって、昨今ではIFRS、ソルベンシーⅡといったグローバルな課題が多い中、欧米を中心としたPwCグローバルの先進事例を活かしつつ、適宜グローバルの専門家と緊密な連携を取りながら、クライアントの課題解決を行うことも多くなってきています。 PwCのActuarial Servicesでは、このような狭義な捉えかたをせず「クライアントの重要な経営課題に対して、将来に対する洞察力とともに、リスク分析的なスキルでソリューションを提供すること」をコア・コンピタンスであると位置づけています。したがって、私どもは極めて高い専門性と十分なビジネスの理解を融合させ、複雑なデータを取扱い、それをビジネスのソリューションに繋げていく専門家を目指しています。 したがって、保険数理や確率統計学や金融工学などの専門領域を活かすだけでなく、場合によってはマネジメントレベルの意思決定に関わるような領域も含めて、クライアントへの適切なソリューションを提供します。 Actuarial Servicesでは以下の監査領域に加え、アドバイザリーとしては8つ の事業領域を定義しています。 ■監査におけるアクチュアリー業務およびそのサポート業務。 ・(生保分野)保険負債関係の適正性の確認(責任準備金等の確認)、保険計理人意見書の確認 ・(損保分野)保険負債関係の適正性の確認(責任準備金・支払備金等の確認)、保険計理人意見書の確認 ・(年金分野)退職給付債務に関する業務 ■アドバイザリー業務 □リスク管理・ERM・ALM ・金融庁がORSA報告書提出を進める中、ますますリスク管理の高度化ニーズが高まっています。PwCでは、中長期的自己資本計画等への対応、リスク計測フレームワークの高度化支援、内部モデルの第三者評価、ALMモデリングを含むリスク管理の高度化支援を行います。保険関連のすべてのリスク計測を支援しますので、保険キャッシュフローと密接な関連がある金利リスクの高度化、アカウントバリューの変動が保険給付の最低保証に連動するVAリスク、VAヘッジング、再保険活用等の高度化支援も行います。 □IFRS ・グローバルに業務を展開を考える生損保にとってはIFRSの導入が重要となってきます。PwCグローバルとの定期的な意見交換を実施しており、最先端のIFRS業務支援を展開します。 □エンベディッド・バリュー ・エンベディッド・バリューの算定支援およびレビューにとどまらず、経済価値バランスシート管理、ERMにおける経営管理への活用も含め、多面的な角度から支援を行います。 □トランザクションサポート ・国内案件に限らず、クロスボーダーな生損保デューデリジェンスも実施しており、欧米、東南アジアなど案件は多岐にわたります。PwC各部門が協力し、財務諸表DD、株式価値分析評価、ビジネスDD、ITDD、税務DDなど総合的に支援できることが強みとなっています。 □プライシング/アナリティクス ・生損保ともにプライシング業務を支援しており、また、収益検証業務支援、商品戦略の延長としてのビジネス戦略支援、コミッション戦略やクロスセル等マーケティングアナリティクス支援等も行います。 □アポインテッド・アクチュアリー ・特に、損害保険領域については、アポインテッドアクチュアリー業務を支援します。 □年金アドバイザリー ・IFRS導入企業への退職給付関連コンサルティング、PBO内部統制・検証に関するコンサルティング業務、年金関連法改正に伴うコンサルティング
■保険会社または監査法人、保険数理コンサルティングファームにおける、決算関連業務、商品開発業務3年以上の経験(Managerクラス以上は8年以上の経験) ■総合企画部門、リスク管理部門、財務企画・ALM部門、営業企画部門の経験者で計画立案能力の高い方、係数感覚に優れている方 ■数理/財務モデリング技術の高い方、ビッグデータ解析経験者 ■クライアントと接しチーム行動する機会が多いので、高いコミュニケーションと協調性は必須
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