【東京】ハードウェア開発(人工衛星 熱構造機構設計)_AS
450~900万
日本電気
東京都府中市
450~900万
日本電気
東京都府中市
CAE解析
機械研究開発
【職務内容】 NECは長年にわたり日本の宇宙開発を支えてきたトップランナーとして、人工衛星の開発から製造、打ち上げ後の運用までを一貫して担ってきました。近年では地球観測衛星、通信衛星、さらには月探査プロジェクトなど、国家的意義を持つプロジェクトへの参画が加速しており、さらなる体制強化のためハードウェア開発部門で未来の宇宙インフラを共に創る仲間を募集しています。 具体的には以下の業務に携わっていただきます。 ・人工衛星本体およびサブシステムの構造設計や熱設計、電気計装設計などの開発 ・衛星搭載用の大型で高性能なアンテナや望遠鏡、太陽電池パドルなど、宇宙で展開/駆動する衛星サブシステムや機構系の設計開発(新規開発案件も多く、他メーカとの協業がございます。) ・構造・機構・電気・熱・制御と多方面とインタフェースしながら全体最適な設計解を求め、形にし、試験検証を行い製品化を推進 ・幅広い知識をもって効率的に推進する横断プロジェクト 【ポジションアピールポイント】 <スキル・経験・キャリアパス> ・NECが開発する国内外の人工衛星事業に携わる事ができます。 ・「安全・安心・公平・効率」な社会をNECの宇宙ソリューションを通し実現する事ができます。 ・国内では有数の衛星開発から製造、試験、打上、軌道上の運用まで一気通貫で全体を俯瞰できる機会があります。 ・一連の経験を通して、サブシステムのプロマネから事業を推進するリーダーとして、キャリアを広げられる可能性があります <社内研修> ・キャリア採用者向けに、人工衛星開発に関する教育カリキュラムが用意されており、受講いただけます。また、NECグループが主催する、ビジネススキルを習得できる研修についても希望者には受講いただけます。業界経験や知見については社内での部署横断勉強会や体系的な研修が用意されており、スムーズにキャッチアップいただける環境です。 <部署の雰囲気> ・ベテラン、中堅、若手の比率の偏りなく構成されています。また、府中オフィス出社を基本としているため、メンバ同士顔合わせやコミュニケーションが容易であり、風通しのよい雰囲気となっています。 <働き方> ・ご家庭と両立している社員は多く、お子さんの送り迎え、夕食の準備などフレックスタイムを活用し、遅出、早退、中抜けをしながら柔軟に働いています。 ・女性・男性関わらず、育休取得するのが通例になっています。 【事業・組織構成の概要】 当社は衛星製造メーカとして、国内外の各種衛星システム、サブシステムの開発を実施しており、今後も拡大していく計画です。NEC宇宙事業において主に熱構造機構および電気計装設計を主体とした衛星システムおよび駆動系サブシステム開発のQCDを担う開発責任者または、設計リーダおよび設計主担当者となって頂きます。
<主任クラスの場合> 【MUST】 下記のいずれかのスキル・経験: ・非宇宙用構造系、熱系など設計開発の実務経験 10年以上 (航空機や車両などの大型システムの構造設計、熱設計の開発経験が望ましい) ・宇宙用構造系、熱系など設計開発の実務経験 7年以上 加えて以下の経験を有すること: ・リーダーの立場としてチームまたはプロジェクトをとりまとめた経験 <担当クラスの場合> 【MUST】 下記のいずれかのスキル・経験: ・非宇宙用構造系、熱系など設計開発の実務経験 5年以上 (航空機や車両などの大型システムの構造設計、熱設計の開発経験が望ましい) ・宇宙用構造系、熱系など設計開発の実務経験 2年以上 加えて以下の経験を有すること: ・関係部門と仕様調整を実施して、チームメンバと共に設計・製造・評価を実施した経験
大学院(博士)、大学院(法科)、6年制大学、大学院(その他専門職)、大学院(修士)、4年制大学、大学院(MBA/MOT)
450万円〜900万円
東京都府中市
最終更新日:
450~1000万
~国家プロジェクトに深く関与した事業/海外企業と業務提携/年休121日かつ在宅勤務も可能~ ■採用背景: 同社は、航空宇宙、自動車、重工業等の各産業分野のものづくりにおいて、研究 ・開発・設計業務のそれぞれのステージで高いノウハウと経験を持ち、日本の製造業のものづくりを高いレベルでリードしています。新製品のリリースが複数あり、担当エンジニアが必要なため、日本のものづくりのレベルアップに幅広く貢献したい、という高い志とチャレンジ精神を持つ方を歓迎いたします。 ■業務詳細: 流体解析ソフトウエアを活用し、業務適用コンサルティング、技術サポート及び教育、デモ及びベンチマークテスト、営業支援等幅広い業務に従事頂きます。 国内外のCAE/CFDソフトウェアを活用し、クライアントの業務改善に関わるコンサルティング活動を行います。設計の実務経験を持つものづくりのプロフェッショナルの方であれば、これまでの経験を存分に活かせる環境です。 ■同社の特徴: ・JAXA、東京大学、理化学研究所の3機関から受注を受ける唯一の会社 ・日本発の技術を世界へ!日本のエネルギー政策を担う企業! ・大手車メーカーの車体軽量化なども手掛けてます! ・流体解析用プリ・ポストプロセッサで寡占的な地位を占めるPointwise、FieldViewの日本での独占販売権を有します。 ・同社独自のソフトウェア技術も保有しており、技術力では大手クライアントに一目を置かれる存在です。 ■求人の魅力: ・加害パートナー企業での技術研修 ・ライフスタイルを尊重した柔軟な勤務スタイル(在宅勤務) ・部門と個人の成果に応じたインセンティブ制度 ・京コンピュタをはじめ多くの最新のスーパーコンピュータを利用できる ・オリジナル技術の開発や新製品や新サービスの開発が自由 ・独立資本企業であることによる事業活動の自由度
■必須条件 ・CAE/CFDの実務ご経験 ■歓迎条件 ・設計・開発の実務経験 ・流体解析を用いた業務改善や技術提案のご経験 ・日本語ビジネス上級レベル
◆サイエンス系ソフトウェアライセンスの開発・販売およびサポートを行っています。 ◆スーパーコンピュータやクラウドコンピュータなどを利用したサービスを行っています。
500~900万
<仕事内容> データセンター向け冷却システムにおける以下のいずれか業務を担当いただきます ・空調衛生設備/冷却熱源設備の機械システム設計、積算・見積業務 ・冷却効率の最適化の提案 ・冷却システムの最適機器、配管配置検討 ・冷却システムの試運転及びトラブルシューティング対応 <仕事の魅力・やりがい> ・当社ではこれまで様々な製品を生み出し続けていますが、 これら既存製品とデータセンターを繋げて既存の事業枠を超え、 新しいソリューションを生み出し、社会へ展開していくことが可能です ・新しく立ち上がった部署のため、既存社員も別製品部署から集まって日々意見を出し合い、 キャリア採用の方もとてもなじみやすい環境です ・リモートワークも活用可能で、育児や介護などの事情がある方でも ワークライフバランスを大切にしていただけます ・新しい組織で新しい事業を立ち上げるため、希望することで幅広い分野の業務に 携わることができる可能性があります
・データセンター向けの空調/熱源設備の計画、設計能力を有している方 ・DCの空調/熱源設備の計画、設計の経験者 (空調系統図、機器リスト、メーカへの引き合い仕様書作成)
-
650~1050万
【業務内容】 日本を代表する主力ロケット(イプシロンS/H3/カイロス)のシステム設計・開発に携わり、特にイプシロンSロケットの設計・開発プロジェクトを中心に、下記の業務をこれまでのご経験・適性・ご希望に応じて担当していただきます。 1.宇宙輸送事業の拡大に向けたシステム設計・開発 ◆衛星打上げサービスの拡大を目指し、打上頻度向上を可能とする解析の自動化・効率化や、機能・性能を強化する設計開発に取り組みます。 ◆当社保有の液体推進系技術(例:メタン推進系)を活用し、将来の事業領域拡大を目指したシステム開発にも挑戦できます。 2.システムズエンジニアリングの統括・推進 ◆システム設計プロセス全体を統括し、顧客や社内外の関係者との調整・橋渡しを行いながら、ロケット全体の構成・要件を策定します。 ◆要件定義・分析からサブシステムへの役割・機能の定義、設計要件・検証計画のとりまとめまで、システム設計をリードします。 ◆モデルベース設計手法の導入による設計や検証作業の効率化と精度向上にも取り組みます。 3.飛行経路設計および制御系設計・開発 ◆顧客要望やミッション要件を踏まえ、飛行特性・制御特性を考慮した飛行経路の設計を行います。 ◆高度変化等の複雑な環境下でも安定した飛行・ミッション遂行を実現する制御系の設計・開発を担い、ロケット全体の性能向上を目指します。 ◆飛行時の安全化措置に関する各種解析(例:指令破壊時の破片落下域予測)など、ミッションの根幹を担う解析業務の効率化・自動化にも携わります。 【補足】 ◆プロジェクト推進にあたっては、社内外の設計・製造・解析・品質保証部門や外部パートナーと協働します。 ◆業務遂行には、技術知識だけでなく、主体的な課題解決力・コミュニケーション力・プロジェクト推進力が求められます。 【ポジションの魅力】 ◆ロケット開発の全ライフサイクル(企画~打上げ・運用)に一貫して携わり、自ら設計した製品を宇宙に送り出す達成感と責任を実感できます。 ◆日本最大級のプロジェクトで、システム設計や制御系設計などの中核メンバーとして最先端技術開発をリードできます。 ◆システム全体を俯瞰する統括力やプロジェクトマネジメントスキル、国際的なビジネス経験を積み、多様なキャリアパスが描けます。(例:チーフエンジニア、プロジェクトマネージャー、技術専門職) ◆海外顧客やパートナー企業と連携し、グローバルなプロジェクトにも参画可能です。国際的視野や語学力も磨けます。 ◆IHIグループの幅広いアセットや研修・OJT・サポーター制度など、成長を後押しするサポート体制が整っており、安心して挑戦・成長できる環境です。
製品開発に関わる専門知識(運動力学、制御工学、流体力学、熱力学、燃焼工学等)
主な事業 ・民間航空機エンジン ・航空エンジン部品 ・航空機整備(MRO) ・宇宙機器 ・防衛装備
1160~1330万
【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。 【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当分野における技術開発の責任者または専門家として、社内外の多様なステークホルダーとのバランスを加味し、社内外の関係者との関係を構築します。 ・自身の経験や先行研究から積極的に学習し、自身とチームの研究の完遂を通じて、最善の方法を生み出すことも求められます。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の重要部分に関する計画・実行の責任を担います。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の主要部分の責任を担い、必要に応じてチームメンバと連携しながら、その責任を全うしていきます。 ・ロボティクス関連イノベーションのロードマップ・戦略・実現計画の策定に関与し、上長からの指導を受けながらその計画遂行を牽引します。 ・ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集し、組織の知識アップデートに貢献します。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・近い将来に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験5年以上) ・上記経験を含む研究開発あるいは製品開発経験10年以上 ・国際学会発表のご経験 ・TOEIC650点程度の英語力(読み書き・メール利用に支障のないレベル)
-
450~600万
事業拡大に伴い業務量が増加しており、測量解析業務の自動化・効率化を推進することで、より高い付加価値を生み出せる段階にきています。 解析実務を担いながら業務改善プロジェクトに参画し、現在の業務を改善していく役割を期待しています。 また、実績次第とはなりますが、将来的にマネージャーとしてチームを引っ張るような想定をしております。 ▼想定している業務 ・3次元点群データの解析・処理 ・3次元点群データに関する各種帳票作成 ・上記業務の効率化、自動化企画/実行 ▼このポジションの魅力 ・測量業界/業務のDX機会 伝統的な測量会社ではなく、ドローンを起点として測量分野へ事業を拡大してきた背景がございます。そのため、これまでの業界の慣習や業務プロセスを理解しながら、技術やアイデアを武器に、新しい視点で「もっと良いやり方」がないかを探求しています。また、提案だけでなく自らが主導して実際にアイデアを形にする実行機会もございます。 ・スピード感とキャリア成長 ストレッチしながら自らの成長を目指すというベンチャー企業ならでは環境があり、スピード感を持って自らの能力開発にチャレンジが出来ます。 ・技術選定の裁量 業務効率化の手段(Excel、スクリプト、OSSツールなど)においては、 指示だけでなく、自ら調査/提案までを任せており、実際に提案の中身に応じて、 導入を主導頂く機会もセットでお渡しいたします。 ここは上長と二人三脚で、試行錯誤しながら協働スタンスで最適解模索を目指していきます。
必須スキル ・測量/土木業界での測量に関わるご経験 ・測量士補の資格保持 ※測量の実務経験と業務改善マインドを重視しています。 高度なプログラミングスキルは不要です。 歓迎スキル ・PC環境やネットワーク周りのトラブルを自分で解決できる ・何らかのマクロ、プログラミングやスクリプトで業務効率化した経験(言語不問) ・3次元点群データの解析・処理実務経験 ・FOSS4G(オープンソースGIS)の知識・活用経験経験 ・チームリーダーやプロジェクトマネジメント経験 ・測量士資格
ドローンソリューションプロバイダー
780~1030万
【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/ 「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
-
1160~1330万
【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当分野における技術開発の責任者または専門家として、社内外の多様なステークホルダーとのバランスを加味し、社内外の関係者との関係を構築します。 ・自身の経験や先行研究から積極的に学習し、自身とチームの研究の完遂を通じて、最善の方法を生み出すことも求められます。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の重要部分に関する計画・実行の責任を担います。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の主要部分の責任を担い、必要に応じてチームメンバと連携しながら、その責任を全うしていきます。 ・ロボティクス関連イノベーションのロードマップ・戦略・実現計画の策定に関与し、上長からの指導を受けながらその計画遂行を牽引します。 ・ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集し、組織の知識アップデートに貢献します。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・近い将来に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験5年以上) ・上記経験を含む研究開発あるいは製品開発経験10年以上 ・国際学会発表のご経験 ・TOEIC650点程度の英語力(読み書き・メール利用に支障のないレベル)
-
550~850万
業務用空調機器の企画・開発の企画・開発を行っています。 ・ユーザーインで仕様を考える。 ・伴走式でスピード感を持って開発を進める。 ・使い倒しでとにかく試作して、試して仕様を決めていく という当社独自の開発スタイルで、新しい事にチャレンジしています。 ご自身が開発した商品が市場に投入される喜び、 お客様を満足させられた喜び、 売上に貢献できる喜びを共有したい方に向いています。 【開発可能性のある商品例】 ●業務用エアコン(室内機・室外機など)の企画/開発
【必須】 ・商品企画、設計、開発の実務経験5年以上 ・3DCAD のスキル 【歓迎】 下記いずれかの技術・経験をお持ちの方 ・業務用空調機器の開発経験 ・Solidworksの使用経験 ■こんな方が活躍されています ・モノづくりが好きで、自分の考えた商品やアイデアを具現化したい方 ・成長する事業の中心になって活躍したい方 ・自分が企画した商品のプロジェクトリーダーになり、企画から開発、量産までマネジメントしたい方 ・設計業務だけでなく、プレゼンテーションが好きな方 ・自分の設計した商品を世に送り出し、ヒット商品を生み出したい ・自分のアイデアを商品化したい ・商品開発、技術開発にチャレンジしたい
生活用品の企画、製造、販売
500~800万
機械・電気・組込エンジニアの方向けに現役のエンジニアとの1対1の座談会形式で、エンジニアとしての展望や将来性についてなどのご相談を承ります。1300社以上のメーカーの設計開発部門とつながりのあるメイテック グループで1974年の創業以来培われたエンジニアのキャリアアップを支 援するノウハウを活かしたプログラムです。現在当社で活躍するエンジニアが「メーカーと派遣の違いは?」「他の技術派遣企業との違い」「給与や評価制度」など生の声をお届けします。【参加者の声】「エンジニアとしてのやりがいや面白さを再確認できた」「技術派遣企業に対する疑問がクリアになった」「現役エンジニアの生の声を聞けたことで安心した」
【こんな方にオススメ】■今後もエンジニアとしてキャリアを積んでいきたいとお考えの方 ■自身のキャリアの中で得た技術要素の可視化、言語化をしたい方 ■将来のキャリアに不安を感じている方 【メイテックには自己成長を促す仕組みがあります】受注案件の全てがネット上で検索可能な「ベストマッチングシステム」を独自に保有しており、ご自身のキャリアに照らし、ぴったりの案件、もう一歩頑張れば就ける案件などを探すことができます。また、希望する受注案件にスキルが不足している場合はそのスキルが赤字で表示される仕組みとなっており、足りないスキルは研修で補うことが可能です。
エンジニアリングソリューション事業(機械設計、電気・電子設計、ソフトウェア開発、ケミカルエンジニアリング、解析・評価)
780~1030万
【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。 【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
-