キーエンス【東京/大阪】回路設計/システム設計
800~2000万
株式会社キーエンス
東京都港区, 大阪府大阪市
800~2000万
株式会社キーエンス
東京都港区, 大阪府大阪市
電気/電子研究開発
回路設計
【商品開発グループ】 キーエンス商品の回路設計やシステム設計をお任せいたします。 将来的には、設計にとどまらず、原理検討などの高度な技術力を発揮したり、回路チームのリーダとしてプロジェクト全体への影響力を発揮していただくことを期待しています。 【やりがい】 商品開発の構想段階から発売まで、広い範囲を任されます。自身が作り上げた商品だという実感が持てます。 また、確実にご自身のステップアップが実感できます。 上下を意識せずに意見を言える雰囲気、合理的に考え進める社風があり、良いアイデアは積極的に発信・実行できます。 【環境】 「最小の資本と人で最大の付加価値をあげる」という健全かつ極めて合理的な理念をもつ当社だからこそ、 時間に対する意識も高く、プライベートも大切にしながらメリハリをつけて、主体的にチャレンジできる環境です。 【会社の特徴】 (1)メリハリを大切に 週休2日制、GW・夏季・年末年始休暇とオンとオフのメリハリを大切にしています。平日は仕事に集中し、休日は十分にリフレッシュする。そんなメリハリの効いたライフスタイルがキーエンス流です。 (2)オープンでフラットな社風 役職・キャリア・年齢の区別なく、「~さん」と呼び合う「オープンでフラットな社風」がキーエンスの魅力。 上下関係を意識することなく、“社員一人ひとりが活躍できる環境づくり”を推進しています。社員の平均年齢は35.6歳と若く、エネルギーに溢れた会社です。 (3)革新的な企業 フォーブス誌で「世界で最も革新的な企業TOP100」に8年連続ランクイン。顧客の要望に答え、新製品の約7割が世界初や業界初という企業努力から生まれています。
・電気・電子機器、制御機器メーカで、回路設計やシステム設計の実務経験を5年以上お持ちの方
6年制大学、専門職大学、専門職短期大学、高等専門学校、大学院(法科)、4年制大学、大学院(その他専門職)、大学院(修士)、大学院(MBA/MOT)、大学院(博士)
800万円〜2,000万円
東京都港区
大阪府大阪市
最終更新日:
710~1040万
<仕事内容> 新規事業開発部門において、システム・制御または電気機器関連の開発設計を担当頂きます。 社内の機械要素開発部署に加え、顧客、営業部門、協業パートナと連携して、新たな電機製品の開発設計を担うポジションです。 【具体的な業務内容】 ・商品コンセプトの立案 ・顧客への開発提案および仕様調整 ・開発製品の基本設計および構成品の仕様決定 ・協業メーカーとの技術調整、仕様調整 ・開発マネジメント業務 <仕事の魅力・やりがい> ・当社ではこれまで様々な製品を生み出し続けていますが、これら既存製品と電化・電動化システムを組み合わせて、既存の事業枠を超え、新しいソリューションを生み出し、社会へ展開していくことが可能です ・新しく立ち上がった部署のため、既存社員も別製品部署から集まって日々意見を出し合い、キャリア採用の方もとてもなじみやすい環境です ・リモートワークも活用可能で、育児や介護などの事情がある方でもワークライフバランスを大切にしていただけます
メーカ(重工、重電、自動車、家電/計測装置等)における以下いずれかの実務経験 ・電気システム・制御または通信・ソフトウェア設計の経験がある方 ・電気機器の構造、部品配置、電気接続、EMC設計のいずれか経験がある方 ・インバータ等の電力変換機器の開発設計経験がある方
▼主な事業領域 三菱重工業の事業は大きく4つのセグメントで構成されています。 (2024年度 売上収益:約4.7兆円) ①エネルギー事業(主力事業) ②プラント・インフラ事業 ③物流・冷熱・ドライブシステム事業 ④航空・防衛・宇宙事業
640~770万
キーエンス商品を製造するための検査・製造装置の改良設計やメンテナンスをお任せします。 【具体的な業務】■検査・製造装置の定期点検、保守作業 ■装置の故障対応およびトラブルシューティング ■装置の性能改善・効率化のための改善提案・実施 ■装置導入、立上げ支援 ■製造現場の生産性向上に向けた活動 ■チーム(2~3名)のマネジメントおよび後輩指導(将来的に)
【いずれか必須】■機械/電気/組込エンジニアとしての何らかの経験(製品設計 ■生産技術部門で設備設計や立上げなどの経験) 【尚可】チームリーダーや後輩指導の経験 ≪求める人物像≫ ■技術的な課題に対して粘り強く取り組める方 ■ものづくりに興味をお持ちで自発的に改善提案ができる方 ■将来的にマネジメント業務も担いたい意欲のある方
ファクトリーオートメーション用センサーの製造 センサー応用機器の製造
505~705万
キーエンス商品を量産するための製造装置の増産や予防保全を行う中で、品質面やコスト面、納期の課題を洗い出し、改良設計を行っていただきます。 【具体的な業務】■故障した装置の原因を解析・推測し、修理・復旧 ■故障が再発しないように再発防止策の検討・改造設計 ■故障が発生しないための予防保全 ■製造工場から改善要望をヒアリングし、検討・設計・製作・投入し、現場の困りごとを解決 これら業務を通じて得た改善点はキーエンスの商品企画・開発・設計部門フィードバックすることで、キーエンスの商品づくりに活かされます。
【必須】高専/大学/大学院で機械系または電気系の学部学科卒 ※実務経験のない方も歓迎です。プログラムの読解知識は入社後、研修にて十分学んでいただくことができます。 【歓迎】 ■電気回路設計の実務経験者、生産技術部署にて現場経験がある方、 ■チャレンジ意欲のある第二新卒の方 【教育環境】第二新卒採用も積極的に行っているため、教育カリキュラムは整っており、職種についての学習もできる環境です。
ファクトリーオートメーション用センサーの製造 センサー応用機器の製造
500~1000万
■業務内容 マテハン装置の据付・メンテナンス時における作業判定(映像・画像)を、AI等で解析・シュミレーションを行うシステム構築ならびに、同様の仕様決定や提案に関する社内プロジェクト業務のマネージメント。 ■やりがい・魅力 ・AI × 現場業務の融合 実際の作業映像・画像をAIで解析することで、作業の正確性や安全性を高めることができ、技術が現場に直結する実感があります。 ・シミュレーションによる事前検証 作業の流れやリスクを事前に可視化・予測できることで、トラブルの未然防止や効率化に貢献できます。 ・高度な技術選定・仕様策定 AIモデルの選定、カメラ・センサーの仕様、データ処理のフロー設計など、技術的な意思決定に関われるのは非常にやりがいがあります。 【配属事業部について】 イントラロジスティクス(Intralogistics) 一般製造業・流通業向けシステム eコマースを含む小売・卸、運輸・倉庫などの流通分野と、食品、薬品・化学、機械などの製造分野向けに事業を展開。自動倉庫をはじめとする各種保管システム、搬送システムや仕分け・ピッキングシステムなどを組み合わせ、お客さまごとに最適化した物流システムを提供します。IoTやAIなど先進技術を活用して「スマートロジスティクス」の実現をサポートします。
・DX、AI業務の経験がある方。 ・自社システムの開発経験のある方。
① イントラロジスティクス(一般製造業・流通) ・自動倉庫(AS/RS) ・AGV/AMR ・仕分けシステム ・EC向けフルフィルメントセンター構築 ② クリーンルーム(半導体・FPD) ・半導体工場向けAMHS(天井走行搬送) ・FOUP搬送システム ・世界シェア:約30%前後(推定レンジ) ③ オートモーティブ ・自動車生産ライン向けコンベヤ・搬送設備 ・EVシフトに伴う電池関連工場への展開 ④ 空港向け ・BHS(手荷物搬送設備) ・空港自動化システム
800~1250万
あらゆる社会経済活動の基盤となる次世代の情報通信インフラ(Beyond 5G)として、陸、海、空、宇宙をシームレスにつなぐNTN(Non-Terrestrial Network)への期待が高まっています。 同社は、超小型衛星を活用した通信衛星コンステレーションと地上ネットワークを融合したNTNサービスの構築・事業化を推進しています。 同社が推進するNTN・光通信コンステレーション事業において、衛星間・衛星-HAPS間・衛星-地上間の大容量通信を支える光通信技術は中核要素です。 本ポジションでは、超小型衛星搭載を前提とした光通信端末(LCT)の要求定義、設計、評価、および光地上局を含む光通信システム全体の成立性検討をリードしていただきます。 【具体的な仕事内容】 ・光通信端末の仕様策定(ビーム捕捉追尾方式、変調方式、通信速度、消費電力、サイズ/重量制約) ・LCTのリンク設計、成立性評価、性能シミュレーション ・捕捉追尾、補償、光学系・制御系の要件整理 ・光地上局ネットワークの設計および運用要件整理 ・ベンダー/パートナーとの技術折衝、評価計画策定 ・E2Eアーキテクトやネットワーク制御チームとのインターフェース設計 【ポジションの魅力】 ・衛星コンステレーション向け光通信の中核設計に関わることができる ・LCT単体ではなく、光通信システム全体として設計が可能 ・ハード、制御、ネットワークの境界領域に踏み込める 【使用ツール】 OS:Windows、Linux コード管理:GitHub タスク管理:GitHub Projects V2・GitHub(Issue) プロジェクト管理:Redmine バージョン管理:Git 使用言語:C, C++, Python, MATLAB等、またネットワークシミュレーションツール(NS-3等)の使用も検討しており、ツール選定からご検討いただきます 支給PC: 会社指定PCから本人希望に応じて支給 【選考フロー】 書類選考>1次面接>2次面接(適性検査)>最終面接
▪️必須スキル ・光通信または関連する光学/フォトニクス分野の基礎知識 ・通信システムまたはハードウェアの要求定義・設計・評価経験 ・英語の技術文書を読解し、設計に反映できること ▪️歓迎スキル ・LCT要素(EDFA、変調方式、捕捉追尾系、光アンテナ等)に関する設計経験 ・自由空間光通信、衛星光通信、光地上局に関する経験 ・姿勢制御やビーム追尾と連携したシステム設計経験 ・光学評価、環境試験、宇宙機搭載機器開発経験 ・C/C++、Python、MATLAB等を用いた解析・評価経験
・超小型衛星の設計・製作及び運用サービスの提供 ・超小型衛星によるコンステレーション構築 ・超小型衛星関連のコンポーネント・ソフトウェアの提供 ・衛星管制用地上局の運用サービスの提供 ・教育・コンサルティング業務 等
780~1030万
【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/ 「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
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1160~1330万
【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当分野における技術開発の責任者または専門家として、社内外の多様なステークホルダーとのバランスを加味し、社内外の関係者との関係を構築します。 ・自身の経験や先行研究から積極的に学習し、自身とチームの研究の完遂を通じて、最善の方法を生み出すことも求められます。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の重要部分に関する計画・実行の責任を担います。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の主要部分の責任を担い、必要に応じてチームメンバと連携しながら、その責任を全うしていきます。 ・ロボティクス関連イノベーションのロードマップ・戦略・実現計画の策定に関与し、上長からの指導を受けながらその計画遂行を牽引します。 ・ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集し、組織の知識アップデートに貢献します。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・近い将来に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験5年以上) ・上記経験を含む研究開発あるいは製品開発経験10年以上 ・国際学会発表のご経験 ・TOEIC650点程度の英語力(読み書き・メール利用に支障のないレベル)
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650~850万
◆業務内容 ・画像処理の高速インターフェース回路設計 (HDMI2.0b規格に準拠し、数Gbps帯~の高速信号に対応) ・ディジタルアシストの高速アナログ回路設計 ・SerDes(サーデス)方式による信号伝送回路の設計 ・新規回路アーキテクチャーの開発
◆応募要件 【必須】 ・数Gbps以上の高速信号回路設計経験(5年以上) ・英文の規格書の読解、顧客との英語でのメールのやり取り 【歓迎】 ・SerDes(サーデス)方式、LVDS方式等による差動データ伝送の知識または経験 ・英語での技術会話能力 【人物像】 ・設計品質を保ちつつ納期を遵守する自己管理ができること (労働時間より、納期等決められたことを守る意識を持つこと)
設計およびライセンス販売
500~800万
機械・電気・組込エンジニアの方向けに現役のエンジニアとの1対1の座談会形式で、エンジニアとしての展望や将来性についてなどのご相談を承ります。1300社以上のメーカーの設計開発部門とつながりのあるメイテック グループで1974年の創業以来培われたエンジニアのキャリアアップを支 援するノウハウを活かしたプログラムです。現在当社で活躍するエンジニアが「メーカーと派遣の違いは?」「他の技術派遣企業との違い」「給与や評価制度」など生の声をお届けします。【参加者の声】「エンジニアとしてのやりがいや面白さを再確認できた」「技術派遣企業に対する疑問がクリアになった」「現役エンジニアの生の声を聞けたことで安心した」
【こんな方にオススメ】■今後もエンジニアとしてキャリアを積んでいきたいとお考えの方 ■自身のキャリアの中で得た技術要素の可視化、言語化をしたい方 ■将来のキャリアに不安を感じている方 【メイテックには自己成長を促す仕組みがあります】受注案件の全てがネット上で検索可能な「ベストマッチングシステム」を独自に保有しており、ご自身のキャリアに照らし、ぴったりの案件、もう一歩頑張れば就ける案件などを探すことができます。また、希望する受注案件にスキルが不足している場合はそのスキルが赤字で表示される仕組みとなっており、足りないスキルは研修で補うことが可能です。
エンジニアリングソリューション事業(機械設計、電気・電子設計、ソフトウェア開発、ケミカルエンジニアリング、解析・評価)
780~1030万
【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/ 「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。 【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
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