🌲SCM×購買×生産×物流×GX|サプライチェーンをゼロベースで再設計する
年収非公開
アビームコンサルティング株式会社
東京都中央区
年収非公開
アビームコンサルティング株式会社
東京都中央区
その他医薬品研究開発
前臨床研究
医薬品臨床開発企画/プロジェクトマネージャー
■事業内容 アビームコンサルティングは、アジア発の総合コンサルティングファームとして、戦略・業務・IT・デジタル・アウトソーシングまでを一気通貫で提供するプロフェッショナルファームである。特に日本企業・アジア企業の事業構造を深く理解し、グローバル展開・事業変革・デジタル化を支援する点が特徴で、欧米系ファームとは異なる「事業実装力」「現場密着型の改革力」を強みとしている。 同社は製造業・流通・金融・公共・エネルギーなど幅広い産業を対象に、戦略立案から実行支援までをカバーする。特にSCM領域では、需給改革・物流改革・調達改革・PLM改革・設備OM・GX・データマネジメントなど、サプライチェーン全体を横断する構造改革に強みを持つ。単なる業務改善ではなく、事業構造そのものを再設計する「構想フェーズ」に強い点が、他ファームとの大きな差別化要素である。 ■同業他社との違い ①アジア発の総合ファーム 欧米系ファームが欧米企業の事業構造を基準にするのに対し、アビームは日本企業・アジア企業の事業構造を深く理解している。製造業・流通業の現場プロセスに強く、SCM改革の実装力が高い。 ②戦略〜実行〜ITまで一気通貫 戦略ファーム(BCG、McKinsey)とSIer(NTTデータ、富士通)の中間に位置し、構想フェーズからシステム導入、業務定着までを一気通貫で支援できる。SCM改革はシステム連携が不可欠であり、この一気通貫性が大きな競争優位となっている。 ③日本企業の“現場”に強い 製造・物流・調達などの現場プロセスに深く入り込み、実務の制約条件を踏まえた改革設計ができる。欧米系ファームが「構想は強いが現場実装が弱い」傾向にあるのに対し、アビームは構想と現場の橋渡しが得意。 ──────────────────────── 【仕事概要】 SCS SU(Sustainable SCM Strategy Unit)は、アビームの中でも「SCM × GX × サーキュラー × データ × DX」を横断する構造改革ユニットである。従来のSCM改革(需給・物流・調達・在庫)に加え、脱炭素・循環型経済・設備OM・データマネジメントなど、企業が今後必ず取り組むべきテーマを包括的に扱う。 本ポジションは、SCS SUの中で「構想フェーズ」を中心に、SCM戦略・改革構想・需給改革・物流改革・調達改革・GX・設備OM・データ活用などのテーマを担当する。クライアントは製造業・流通業・エネルギー・インフラ・エンタメなど多岐にわたり、グローバル案件も多い。 ──────────────────────── 【業務詳細】 以下の領域を横断しながら、構想フェーズ〜改革フェーズを担当する。 ■SCM戦略・改革構想 グローバルSCM戦略の策定 需給改革(予測精度向上、在庫最適化) 調達改革(原価低減、購買戦略) 物流改革(拠点網再編、輸送効率化) 在庫戦略の再設計 SCM全体最適の構想立案 経営層向けのSCM改革ロードマップ策定 ■コスト最適化 調達コスト削減(直接材・間接材) 物流・保管コストの最適化 AI・データ活用による業務効率化 ■需給計画・需給改革 本社主導の需給計画体制構築 需給プロセスの標準化 需給システム導入(APS、需給予測AI) ■PLM改革 設計〜調達〜生産立上げのプロセス改革 PLMツール導入 原価低減活動のプロセス設計 ■物流改革 物流ネットワーク再編 倉庫運営改革(WMS、TMS導入) 荷役業務の効率化 ■設備OM(運用・保全) 設備管理戦略の策定 EAM/PIMS導入(SAP-PM、MAXIMO、PI System) 保全計画の最適化 故障率・稼働率改善の構想立案 ■GX(グリーントランスフォーメーション) GHG排出量の見える化 Scope1〜31削減計画の策定 再エネ調達戦略 LESモデル構築 ■サーキュラーエコノミー 循環型SCMの構築 回収・再資源化プロセスの設計 循環型ビジネスモデルの構想立案 ■SCデータマネジメント Celonisによるプロセス可視化 SCMデータ連携基盤の構築 AI活用による需給・物流最適化 現場データの可視化(IoT、BI)
需給・物流・調達・生産・設計のいずれかの経験 PLM/WMS/TMS/EAM/APSなどのシステム利用経験 GHG削減・再エネ・脱炭素の基礎知識 プロジェクトマネジメント経験
大学院(博士)、大学院(修士)、大学院(MBA/MOT)、大学院(法科)、大学院(その他専門職)、4年制大学
年収非公開
休憩60分
09:00〜18:00
有
120日 内訳:完全週休2日制、土曜 日曜 祝日
マタニティ休暇、配偶者出産休暇、子育て支援休暇、介護休暇
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
※アビーム 年収 5,800,000 円 - 20,000,000円 賞与年2回支給
無
東京都中央区
在宅勤務 リモートワーク可
有
勤務時間 フレックスタイム制(フレキシブルタイム 5:00~22:00) 標準労働時間帯:9:00~18:00(休憩1時間) 1日の標準労働時間:8時間 ※始業・終業時刻については、フレキシブルタイムの範囲内において従業員の決定に委ねます。 ※管理監督者(シニアマネージャー、マネージャー、シニアエキスパート、エキスパート)については、所定労働時間に関する定めは適用されません。 休日 完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始、慶弔休暇、年次有給休暇(初年度13日※入社月に応じて付与日数変動あり)、マタニティ休暇、配偶者出産休暇、子育て支援休暇、介護休暇、子の看護休暇、裁判員休暇 など 福利厚生 各種社会保険完備、財形貯蓄制度、団体保険、退職金制度、企業型確定拠出年金、健康保険組合カフェテリアプラン、ワークライフバランス支援制度(育児支援、介護支援)、出産祝い金(第3子以降100万円)、資格取得支援制度 など
2名
戦略立案、BPR、ITシステム導入・運用、アウトソーシングなどのコンサルティング事業。日本発のグローバルコンサルティングファームとして、アジアを中心とした海外ネットワークにより、国や地域、業種の枠を超えたクライアントの企業変革を支援している。
非公開
最終更新日:
790~1200万
【事業・組織構成の概要】 AI創薬統括部では、NECの先進AI技術を活用し、製薬企業と共同で新薬開発を推進する創薬事業を展開しています。NEC本社に加え、NEC欧州研究所、NEC北米研究所、さらに欧州・北米の子会社(NEC Bio/オランダ、NEC OncoImmunity/ノルウェー、NEC Bio Therapeutics/ドイツ)と連携し、グローバルな臨床試験を実施中です。 本事業の成功には、製薬会社と同等以上のライフサイエンスの知識や経験が不可欠です。その中心を担うトランスレーショナルリサーチチームは、創薬AI技術の研究開発から検証実験、研究成果の製薬会社への提案・事業開発までを担当します。現在、NEC本社には2名が所属し、海外メンバーと合わせると8名(全員が30~40代)のチーム構成です。全員がライフサイエンス分野の博士号を有し、CEPIやSCARDAなどの外部研究資金の取得実績や、大学・企業との共同プロジェクトを推進しています。 業務ではテレワークを軸に、海外メンバーとのオンラインミーティングが基本です。時差の関係から、打ち合わせは主に夕方に行われます。 【職務内容】 がん・感染症・自己免疫疾患分野における免疫療法関連の臨床研究計画作成及び実行を主導する。 AIの予測結果から考察される知見について、生物学的な妥当性および臨床応用の可能性について検討し、場合よっては検証実験を計画し研究を進める。 データを分析し、その結果を社内および外部ステークホルダーに報告を行う。 事業開発を支援する為、明瞭なビジネスコミュニケーション資料(科学的概要、エグゼクティブサマリー、データの可視化、技術文書など)を作成する 外部の技術に関する技術デューデリジェンスに参加する 【関連URL】 NEC AI創薬統括部HP AI創薬統括部(NEC Bio) Press Release 【ポジションのアピールポイント】 ■この仕事の魅力とやりがい 本ポジションの魅力は、AIとライフサイエンスの融合領域を舞台に活躍できる点です。NECの最先端AI技術を活用して創薬研究の革新を支え、研究の初期の段階から実用化までのプロセスを総合的に携われるため、幅広い専門知識が実践的に身につきます。また、自身が関与した研究が将来的に社会貢献に直結する可能性があることは、やりがいと誇りを実感できるポイントです。 ■関わる方々の魅力 業務では、NECのAI研究者や国内外の研究者・製薬企業の専門家と協働する機会が豊富です。多様かつ高い専門性をもつ人々との協業を通じて、国際的な視野と柔軟な思考を育むことができます。業務の大半は英語となる為、異文化理解や英語を用いたコミュニケーションスキルを磨くことが可能です。 ■入社後のサポートと成長目標 入社後は、上司およびメンターが、ご自身のライフサイエンスの知識を本業務にどう活かせるかを丁寧に指導します。実際に国内外の研究者や製薬企業の打ち合わせに参加する機会も設け、実践的な経験を積む環境を整えています。1年後には、創薬AI技術の深い理解と事業戦略の知識を駆使し、部門内でプロジェクトを主導できる人材としての成長を目指します。 【職場環境】 リモートワーク:週半分以上可能
主任 ~ プロフェッショナル の場合 ※主任・プロフェッショナル共通です 【MUST】 ・博士号:免疫学、ウイルス学、または腫瘍学に関連する領域 ・職務経験:製薬企業またはバイオテクノロジー企業において、2年以上の実務経験。海外メンバーを含むプロジェクトチームでの協働経験を有する。 ・語学:日本語(ビジネスレベル以上)および英語(ビジネスレベル以上) ・Ph.D. in fields such as immunology, virology, or oncology ・at least 2 year experience in pharma or biotech in a matrixed international environements ・Language: Japanese and English (both at business level or higher) 【WANT】 ・バイオインフォマティクスの知識および経験 ・培養細胞や動物を用いた研究経験 ・海外での留学経験あるいは勤務経験。TOEIC800点以上 ・プロテオミクス解析やマス解析の経験 ・創薬医薬品開発プロセス、規制に関する知識や経験
ITサービス事業、社会インフラ事業
1000~2500万
弊社では、深い専門性を有した各業界のエキスパートが、社内でコラボレーションを果たしながらクライアントと協創し、クライアントの全社変革や社会課題の解決を推進しております。 業界・領域のスペシャリストである”エキスパート職”として、製薬業界で培われたご経験を活かし、さらなるご活躍を目指される方を募集しています。 職務内容 製薬企業に対し、製剤設計、製造技術開発、製造管理、品質管理、サプライチェーン最適化など、製造・供給領域に関する多様な経営課題について、調査・分析を行い、課題の本質を明らかにした上で、実行可能な改善策を立案・提言します。加えて、提案の実行支援や業務プロセスへの定着、関係部門や委託先との調整支援なども含めた伴走型の支援を行い、クライアントの持続的な事業成長および品質・供給体制の強化に貢献していただきます。 プロジェクト事例 ・製剤設計とプロセス開発におけるDX活用のロードマップ作成支援など ・治験薬製造におけるシステム整備支援
必須 ・社会人経験3年以上 ・日本語ビジネスレベル ・製薬業界における業務経験 歓迎 ・製薬関連のコンサルティング/IT支援経験
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570~850万
臨床試験における解析担当者として、解析計画に基づく各種資料・データの作成から、CROマネジメント、電子データ申請、関係部門との調整まで幅広く担当します。 具体的には、以下の業務をお任せします。 ・解析担当者としてCROを統括・管理 ・解析項目、図表計画書等の作成 ・RAP/TLFsなど解析帳票の作成 ・SDTM/ADaMの作成・CDISC対応 ・申請電子データ提出に関する業務 ・データや仕様に関するCROとの調整 ・担当業務に関する規制当局対応 ・海外関連会社との連携 ・社内関連部門との協業 同社では、一般的に「統計解析」とまとめられやすい業務を、 「統計」と「解析」に分けて運用しています。 「統計」はプロトコルの統計パートやSAP作成などを担当。 「解析」はRAP/TLFs作成、CDISC対応、申請電子データ提出、CROとの解析実務上のやり取りなどを担当します。 CRO側では統計と解析の窓口が分かれていないケースも多いため、同社では解析担当者がCRO窓口を担い、仕様書作成やデータに関する問い合わせ対応などを行います。 そのため、単に与えられた仕様に沿って作業するのではなく、解析業務全体を理解し、関係者と調整しながらプロジェクトを前へ進める役割です。 これまでの実務経験を土台に、より上流から臨床試験の解析業務に関わることができます。
大卒以上 以下いずれかに該当する方 ・製薬企業またはCROにおけるSASプログラミング経験3年程度 ・製薬企業またはCROにおけるデータマネジメントまたは統計解析業務の経験 <活かせる経験> ・電子データ申請 ・SDTM/ADaMなどCDISC関連業務 ・TLFs等の解析帳票作成 ・CROとの折衝・調整 ・海外部門とのコミュニケーション ・TOEIC730点程度以上の英語力
医薬品、医薬部外品、医療機器、食料品、日用品雑貨などの製造、販売及び輸出入
500~700万
サプリメントを中心とする食品の製剤設計を中心とする製品開発業務。 なお、本開発業務に関連する処方設計や有効性・安定性の評価も、必要に応じて対応頂く予定です。 【募集背景】 健康食品事業は、弊社の基幹事業として堅調に伸長しつつあります。更なる事業拡大に向け、従来ない技術要素を取り込みながら、製品開発活動を加速していきたく、募集を行います。 当社は国内では数多いアイテムを販売中であり、現在ではアジア地区で販売する製品のラインアップも増やしております。会社の成長エンジンである開発部門のメンバーを拡充し、事業の飛躍的な成長を目指し今後も活動を継続予定です。
【応募資格_(MUST)】 大卒以上(食品化学・医学・薬学・農学・化学系学部卒業者) サプリメントを中心とする食品の製剤設計に関し、知識や業務経験をお持ちの方。 【応募資格_(WANT)】 処方設計や有効性・安定性の評価、食品成分の分析、ヒト試験の実施、保健機能食品の申請や届け出の経験を有する方 管理栄養士などの食品関連での資格をお持ちの方 海外向けの製品開発にチャレンジしたい方、また機会があれば海外赴任してみたい方
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930~1470万
【職務内容】 最先端AI技術を活用したがん、感染症などの先進的免疫療法に特化した創薬事業における事業開発及びアライアンスマネジメント業務 <業務内容> アセット及び技術の導出先開拓・契約交渉・締結 共同研究・開発契約の交渉・締結 市場/技術動向/競合調査 調査結果に基づくビジネス戦略の策定と実行 【ポジションのアピールポイント】 ■この仕事の魅力とやりがい 本ポジションの魅力は、AIとライフサイエンスの融合領域を舞台に活躍できる点です。 NECの最先端AI技術を活用して創薬研究の革新を支え、研究の初期の段階から実用化までのプロセスを総合的に携われるため、幅広い専門知識が実践的に身につきます。 また、自身が関与した研究が将来的に社会貢献に直結する可能性があることは、やりがいと誇りを実感できるポイントです。 ■関わる方々の魅力 業務では、NECのAI研究者や国内外の研究者と協働する機会が豊富です。 多様かつ高い専門性をもつ人々との協業を通じて、国際的な視野と柔軟な思考、グローバルなビジネス環境における最先端ビジネスの事業開発に従事することができます。
【MUST】 ・事業開発のリード経験 ・プロジェクトマネジメント経験 ・ビジネスレベルの英語力 ・ビジネスレベルの日本語力 ・製薬会社もしくはバイオテックでの経験5年以上 ・事業、業務を責任者として管理遂行した経験と実績 ・顧客との交渉経験"
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1100~1500万
・医薬品とCDxの同時承認を見据えた日本CDx申請戦略の立案・推進 ・開発早期段階からCDxの観点でクロスファンクショナルチームに参画し、CDx開発計画の策定・推進 ・薬事部門・診断パートナー企業と協働し、規制当局対応に貢献
経験 スキル〈必須〉 ・製薬企業または診断薬会社にて7年以上の勤務経験 ・製薬企業または診断薬会社におけるCDxまたはIVDの開発・承認申請の2年以上の実務経験 ・PMDAを含む日本の規制当局対応の実務経験 経験 スキル〈尚可〉 ・製薬企業にて2年以上の勤務経験 ・グローバル組織との協働経験 ・バイオマーカーの探索・検証からCDx開発につながるトランスレーショナルサイエンスへの理解 ・分子生物学やオンコロジー領域の疾患に関する基礎知識 ・がん領域での業務経験 資格身分行動特性など〈必須〉 ・自然科学系分野における博士号(PhD) ・修士号(MS)、学士号(BS)取得者で同等の実務経験を有する方 ・日本の専門家として根拠をもって意見を発信できる ・クロスファンクショナル・グローバルなステークホルダーと高い協働性をもって働ける 資格身分行動特性など〈尚可〉 ・確立された診断技術に関する幅広い知識・理解および臨床診断に影響を与える新技術への関心
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615~930万
【職務内容】 企業治験ではなく、医師主導治験または各種臨床研究(介入・非介入研究、RWE研究等)において、プロジェクト全体を俯瞰したマネジメント業務を担当していただきます。 主な業務内容 ・医師主導治験・臨床研究におけるプロジェクトマネジメント業務全般 スケジュール/リソース/コスト/リスク管理 ・研究計画段階からの関与 研究デザイン検討支援、実施体制構築、運用方針の整理 ・プロジェクト関係者との調整・折衝 研究代表医師、分担医師、医療機関、製薬企業・医療機器メーカー(MA部門等) ・試験・研究運営の統括 CRA、DM、統計、MW 等の社内メンバーのマネジメント ・規制・品質対応 GCP、臨床研究法、関連指針に基づく運用管理 監査・調査対応支援 ・課題抽出および改善提案 プロジェクト横断での品質・効率向上施策の立案 【仕事の魅力】 1) 研究の上流から関与できるポジション 企業治験の「決められたプロトコルを運用するPM」とは異なり、医師・アカデミアと対話しながら研究そのものを形にしていくフェーズから関与できます。 2)多様な研究・試験に携われる経験値の広さ 医師主導治験、特定/非特定臨床研究、観察研究やRWE研究、国際共同研究など、疾患領域・研究形態ともに幅が広く、新しいスキルを身に着けることもでき、PMとしての引き出しを大きく増やせます。 3) 裁量と専門性を活かしたマネジメント 画一的な業務ではなく、研究特性・医師の考え方・予算に応じた最適解を組み立てるPM力が求められます。自身の判断・提案がプロジェクト成功に直結する手応えを得られる環境です。 【キャリアパス】 本ポジションでは、医師主導治験・臨床研究のプロジェクトマネジメント経験を基盤として、専門性の深化と役割の拡張の双方を実現できる、多様なキャリア形成が可能です。志向・適性に応じて、研究推進の中核を担いながら、より上流・戦略的なポジションへとステップアップできます。 1. プロジェクトマネジメント領域でのステップアップ ・シニアPM 複数プロジェクトの統括や、難易度・複雑性の高い研究の責任者として、研究全体の進行・品質・リスクマネジメントを主導します。 ・領域・研究種別のリードPM 医師主導治験/臨床研究分野における社内エキスパートとして、特定領域・研究タイプのリード、後進育成、標準化・高度化を担います。 2. 事業・組織マネジメントへの展開 PM育成、体制設計、サービス設計、事業拡大への関与など、個別プロジェクトを超えた視点で組織・事業を牽引する役割へと広がります。 3. 専門性を軸とした特化型キャリア 上流設計支援、規制対応、品質管理、国際案件対応など、自身の強みを活かした専門領域での価値発揮が可能です。
【必須要件】 ・学歴:大卒以上(文理不問) ・複数の部門や社内外メンバーが関与するプロジェクト、または業務の管理経験 ⇒CTL(Clinical Team Lead)またはアシスタントCTLの経験 ⇒企業治験、もしくは企業治験以外(医師主導治験・臨床研究等)のプロジェクトにおける責任者、またはプロジェクトマネジャーとしての経験 ・幅広い年代・職種のメンバーとコミュニケーションを取りながら、以下を含むマネジメント業務を推進できる方 ・意思決定 ・課題整理・解決 ・スケジュールおよび進捗管理 【歓迎するスタンス・人物像】 ・未経験の領域や新しい業務内容にも、前向きにチャレンジできる方 ・既存のやり方にとらわれず、自由度のある環境でプロジェクトを主体的に推進したい方 ・複数の部門・立場の異なる関係者が関わるチームにおいて、円滑な調整力・コミュニケーション力を発揮できる方 ・プロジェクト全体を俯瞰し、自ら考え行動する姿勢をお持ちの方
臨床・申請などのCRO事業のみでなく、基礎研究から製造販売後の調査、オンコロジー領域に関してはCSOサービスと教育研修サービスを提供しており、開発から販売まで、総合コンサルティングサービスを行っている
600~1000万
●自動合成システム(合成ロボット、自動分注等)の構築・運用 ●マニュアル合成プロセスの自動化移行・最適化 ●自動化技術の調査・評価、国内外ベンダーとの技術折衝
経験 スキル〈必須〉 ●医薬品企業、機器ベンダー、ライフサイエンス企業等での実務経験 ●自動合成装置(Chemspeed、Unchained lab等)を用いた研究経験 ●研究ワークフロー自動化の運用・最適化 経験 スキル〈尚可〉 ●ソフトウェア(Python、Pipeline Pilot等)の活用スキル ●英語でのコミュニケーションスキル ●有機合成化学を用いた創薬研究の実務経験 ●プロジェクトマネジメントまたはチームリーダーの経験 資格身分行動特性など〈必須〉 大学院、大学卒以上 資格身分行動特性など〈尚可〉 博士号取得者
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600~1000万
●創薬研究推進に必要な抗体・タンパク質の少量~中量生産のための動物細胞培養 ●動物細胞の維持管理 ●抗体生産技術開発
経験 スキル〈必須〉 ●製薬企業、ベンチャー企業、CROにおける抗体・タンパク質生産 ●抗体・タンパク質生産のための動物細胞取り扱い 経験 スキル〈尚可〉 ●抗体・タンパク質発現・精製研究フローの自動化 ●チームリーダーの経験 資格身分行動特性など〈必須〉 理系修士卒以上 資格身分行動特性など〈尚可〉 博士学位保有
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800~1000万
・疾患患者データおよび社内外バイオロジカルデータを用いたトランスレーショナル研究 ・バイオインフォマティクス技術を用いたデータ駆動型の創薬研究の推進
経験 スキル〈必須〉 ・非臨床研究データまたは患者由来オミクスデータを活用し、疾患メカニズムの解明、バイオマーカー研究などのトランスレーショナル研究を実施した経験 ・トランスクリプトーム、ゲノム、エピゲノム、プロテオーム、シングルセル解析などのオミクスデータを用いた研究経験 ・生物学的・薬理学的な仮説に基づいて解析計画を立案し、得られた結果を解釈して次の実験や研究方針につなげた経験 ・非臨床モデルとヒト疾患データを統合し、研究成果のヒトへの外挿可能性や臨床的意義を評価する能力 ・薬理、疾患生物学、分子生物学、バイオインフォマティクス、計算生物学、または関連分野における専門知識 経験 スキル〈尚可〉 ・薬理研究経験 ・製薬企業またはバイオテックにて5年以上の勤務経験 ・アカデミアにおいて、バイオインフォマティクスを用いた創薬または疾患研究の経験がある。 ・英語でコミュニケーションできる能力、英語論文執筆経験 資格身分行動特性など〈必須〉 ・バイオインフォマティクス、医学、薬学、または生命科学関連分野の博士号 ・海外研究者とのコミュニケーションも想定されるので英語が話せることが望ましい ・異なる専門性を持つメンバーと連携して研究を推進できるコミュニケーション能力
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