38429 MCI(軽度認知障害)リスク検査事業企業でLC-MS分析研究員
400~600万
企業名非公開
茨城県つくば市
400~600万
企業名非公開
茨城県つくば市
医薬品臨床研究
創薬研究
世界初の血液によるMCI(軽度認知障害)リスク検査事業を展開している大学発企業にて、LC-MS分析を中心とした研究業務に従事いただきます。 【具体的には】 血液サンプル中のバイオマーカー(タンパク質、ペプチド)に関する研究業務全般 ※LC-MSを使用します。 ■臨床研究の立案の補助 ■臨床研究の実施・タスク管理 ■医療機関(病院)・医師、CRCとの調整 ■データ解析(医療統計解析) ■学会発表 ■論文執筆 等 【所属部署】研究開発プロジェクト課:6名 新しい検査、開発、事業化研究、臨床研究対応を行っている部署です。
【必須】 ■タンパク質の経験、質量分析計で抗体を扱った実験ができる方 ※LC-MSでなくても、GC-MSでもMALDIとかでも構いません。 【求める人物像】 ■素直な性格の方で、幅広く業務を担いたいとお考えの方
大学院(博士)、大学院(法科)、6年制大学、大学院(その他専門職)、大学院(修士)、大学院(MBA/MOT)、4年制大学
正社員
400万円〜600万円
休憩60分
09:00〜17:45
121日 内訳:土曜 日曜 祝日
茨城県つくば市
最終更新日:
610~1100万
バイオ医薬品原薬のプロセス開発(培養または精製)、CMO/CDMOへの技術移転並びに申請資料作成を行っていただきます。特に今回の募集では、原薬チームの組織強化を目的としており、これまでのプロセス開発経験を活かしながら、専門性の高い立場でチームを支える役割が期待されています。 <具体的な職務内容> ・製造プロセス(培養または精製)の開発研究及び課員への教育・指導 ・CMO/CDMOへの技術移転 ・製造プロセスのスケールアップ及び工業化(当面、CMO/CDMOでの対応を主とする) ・治験や商用に向けた各種申請資料(IND/IMPD・BLA用CTD)の作成並びに照会対応 当面はCMO/CDMOでの対応を主としながら、将来的な治験・商用化を見据えたプロセス構築に関わるポジションです。 研究段階だけで完結するのではなく、実製造、申請、事業化を意識したプロセス開発に携わることができます。
大卒以上 バイオ医薬品(原薬)の製造プロセス開発の実務経験をお持ちの方(3年以上) 【歓迎(WANT)】 ・IND/IMPDあるいは承認申請書の作成経験 ・バイオ医薬品(原薬)の工程分析開発又はバイオ医薬品(製剤)のプロセス開発経験 ・プロセス開発でのクオリティバイデザインの活用経験 ・海外グループ会社及び他社と英語でのコミュニケーションで業務を推進できる方 ・戦略的思考力を持ち、社内外の関係者と協働し、チームで品質を作り上げることができる方
医薬品、医薬部外品、医療機器、食料品、日用品雑貨などの製造、販売及び輸出入
400~550万
開発本部研究部にて、製剤設計を主とした研究・業務を担当いただきます。具体的には、製剤設計・処方検討・試作、スケールアップおよび工場への技術移管、新剤形技術の調査・開発、CTD作成における各種資料作成・照会対応、原薬メーカーとの折衝などを担当します。ジェネリック医薬品の研究開発を通じて、患者様の経済的負担の軽減と医療費の適正化に貢献する仕事です。
製剤設計・処方検討の実務経験。CTD作成経験。原薬メーカーとの折衝経験。チームワークを大切にし、周囲とのコミュニケーションを図りながら業務を進められる方。
医薬品・バイオメーカー。ジェネリック医薬品の研究開発・製造販売。GMPに準拠した高品質かつ安定的な医薬品供給に取り組む。
300~1000万
■仕事内容: ヒトiPS細胞からiPS-HSPCへの分化誘導や、iPS-HSPCの増幅や拡大培養に向けた培養方法の研究・技術開発に携わっていただきます。 具体的には、主に以下の事項です。 ・ヒトiPS細胞からiPS-HSPCへの分化誘導 ・ヒト細胞を用いた遺伝子改変等のin vitro実験及び付随した業務 ・免疫不全マウス等を用いたin vivo実験及び付随した業務 ・実験に関わる各種資料作成、レポーティング等 ・共同研究の実施に伴う各種実験業務及び事務対応
■必須要件 ・ヒト細胞培養に関する知識・経験(例:造血幹細胞/血液細胞/血球、iPS細胞等) ・フローサイトメトリーを用いた実験の立案・実施の経験 ■歓迎要件 ・ヒトiPS細胞の分化誘導の経験 ・免疫細胞(T細胞やNK細胞など)に関する知識・研究経験 ・バイオリアクターを用いた細胞培養、または3D培養の経験
・ヒト造血幹細胞の増殖試薬 ・細胞の製造販売 ・ヒト造血幹細胞を活用した再生医療製品の開発 ・遺伝子治療などの次世代治療法の開発
400万~
募集概要 ケモインフォマティクスおよびAI・データサイエンスを中核的専門性とし、創薬研究で生み出される多様かつ大規模なデータを活用してヒット探索、分子設計および研究意志決定を加速できる人財を募集します。データ駆動型創薬研究の推進および研究生産性向上に貢献いただきます。 業務内容 ・ケモインフォマティクス手法を活用したヒット探索、リード最適化および化合物設計支援 ・創薬研究で創出される大規模データの解析および研究意志決定支援 ・機械学習、深層学習、生成AI等を活用した予測モデル・解析技術の開発および研究応用 ・化学系研究者、生物系研究者等との協働によるデータ駆動型創薬研究の推進 ・電子実験ノート等の研究データ活用による研究効率化および研究基盤高度化 ・グローバル研究拠点および外部パートナーとの連携によるデータサイエンス領域の研究戦略立案および研究推進 配属予定組織 インテグレイティッドケミストリー(国内外約80名)、アドバンストテクノロジー部(国内外約40名)のグループ 勤務地:茨城県つくば市
【必須(MUST)】 ・ケモインフォマティクス、データサイエンス、AI・機械学習等のいずれかの専門知識および実務経験 ・Python等のプログラミング言語を用いたデータ解析およびモデル構築経験 ・創薬研究におけるデータ解析・モデリングおよび研究意思決定支援経験 ・化学系研究者、生物系研究者等との協働による研究推進経験 ・英語によるコミュニケーション能力(海外研究拠点・外部パートナーとの協働が可能なレベル) ・専門領域の知見を活用し、創薬研究の課題設定や研究戦略の検討に主体的に関与した経験 【歓迎(WANT)】 ・バーチャルスクリーニング、分子設計等のケモインフォマティクス研究経験 ・社内外の大規模実験データの解析によるヒット探索経験 ・電子実験ノートや化学反応データを活用した研究効率化、反応予測、合成経路設計等の経験 ・タンパク質構造予測・解析に関する研究経験 ・計算環境を含めたITインフラ構築経験
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600~1100万
【職務内容】 バイオ医薬品原薬のプロセス開発(培養または精製)、CMO/CDMOへの技術移転並びに申請資料作成を行う。 具体的な職務内容: ・製造プロセス(培養または精製)の開発研究及び課員への教育・指導 ・CMO/CDMOへの技術移転 ・製造プロセスのスケールアップ及び工業化(当面、CMO/CDMOでの対応を主とする) ・治験や商用に向けた各種申請資料(IND/IMPD・BLA用CTD)の作成並びに照会対応 【このポジションの魅力】 富士フイルムと、次世代の抗体薬物複合体(ADC)製造技術の開発に関する戦略的パートナーシップを締結いたしました。 本パートナーシップのもと、大鵬薬品の子会社であるAraris Biotech AGのAraLinQ技術を用いて創製した大鵬薬品が開発するADC候補品について、製造プロセスの最適化に取り組みます。 ADCの製造には、抗体と薬物を精密に結合させるなど高度な製造技術が必要であることから、高品質なADCを安定的かつ効率的に製造する体制の確立が重要な課題となっています。 そういった課題に対し、両社の強みを活かしながら、高品質なADCの安定生産に向けた製造プロセスの最適化に取り組んでいきます。 このように同社ではADC研究にますます注力をしていく状況です。 現在の環境および事業フェーズにおいて、バイオ医薬品(原薬)のプロセス研究者として経験を積むことができます。
【必須(MUST)】 ・バイオ医薬品(原薬)の製造プロセス開発の実務経験 ・CHO細胞におけるアップストリーム(培養)またはダウンストリーム(精製)のどちらかのご経験がある方 【歓迎(WANT)】 ・IND/IMPDあるいは承認申請書の作成経験 ・バイオ医薬品(原薬)の工程分析開発又はバイオ医薬品(製剤)のプロセス開発経験 ・プロセス開発でのクオリティバイデザインの活用経験 ・海外グループ会社及び他社と英語でのコミュニケーションで業務を推進できる方 ・戦略的思考力を持ち、社内外の関係者と協働し、チームで品質を作り上げることができる方 【学歴】 ・大卒以上 ※大学院(修士修了)又は6年制薬学部卒以上が望ましい
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550~1100万
【職務内容】 Translational Researchでは、ケミスト、薬物動態、安全性など複数分野の専門家や臨床開発担当者と密に連携しながら、Bench to Bed(非臨床研究から臨床への橋渡し)およびBed to Bench(臨床課題に基づく研究テーマ提案・戦略立案)の両面からトランスレーショナル研究を推進しています。 本ポジションでは、抗体薬物複合体(ADC)を中心としたバイオロジクステーマにおいて、抗体の取得・設計・発現・物性評価および薬理学的評価を自ら実施し、得られたデータをもとにテーマの精査および臨床への橋渡し研究に貢献していただきます。 実験面では、抗体(バイオロジクス)の設計・発現・評価といったモノづくりから、活性評価、メカニズム解析、薬効評価などのモノの価値を見極める評価まで、一連の実務に主体的に関与していただきます。 テーマ初期から関与し、取得データに基づく課題抽出や改善提案を通じて、研究開発パイプラインの推進および質の向上に貢献できる研究者を募集します。 【具体的な業務】 [1] 臨床への橋渡し研究とRationale構築(比重60%) 臨床開発を見据えた薬効評価、メカニズム解析を実施し、開発候補品の有用性を証明するデータを構築する。 社外の研究機関とも連携し、研究を加速させる。 [2] 安定的な発現系構築と物性評価実務(比重20%) 試験責任者として、哺乳類細胞等を用いた抗体/タンパク質の発現精製系の提案・構築を自ら手を動かして遂行する。 治験薬候補品の生産性・物性(安定性、凝集性等)を評価し、初期段階から「薬としての質」を作り込む。 [3] 抗体取得戦略の立案と意思決定(比重20%) 標的の妥当性検証に基づき、抗体取得に向けた戦略を自分の言葉で論理的に立案する。 取得データに基づき、テーマの継続可否(Go/No Go)を科学的根拠(Rationale)を持って判断し、部門内の合意形成を主導する。 【立ち位置やカウンターパート】 ・本ポジションは、創薬から臨床までに繋げる橋渡しを行う役割を担います。 ・カウンターパートとしては、 [1] 創薬フェーズ:同社の創薬研究者、投資先であるベンチャー企業やアカデミアが中心。 [2] 臨床開発フェーズ:同社の臨床開発メンバー、投資先であるベンチャー企業やアカデミア、また導出先となる企業(他社製薬企業なども含む) ⇒上記を踏まえ、担当いただくプロジェクトによりカウンターパートが変わる形となります。 そのため、同社の研究開発案件に限らず、様々な製品・プロジェクトに関わっていただくことが可能です。 疾患領域については、同社の強みを活かしていくことのできるオンコロジーがメインとなります。 ※グループ会社への出向となります。
【必須(MUST)要件】 ■製薬企業、バイオベンチャー、またはアカデミアにて、抗体医薬またはADC研究の実務経験 ■抗体工学やタンパク質工学に関するWet実験の実務経験 ■抗体の物性評価または薬理学的評価の経験 ■最終学歴修士卒以上 【歓迎(WANT)要件】 ◆博士号を取得しており、筆頭著者としての学術論文を有すること ◆外部の研究機関やベンチャー企業との共同研究・オープンイノベーションを推進した経験 ◆Dry技術(計算機科学等)を用いて、効率的な配列改変や最適化を行った経験があること ◆非臨床データに基づき、プロジェクトの継続可否(Go/No Go)を判断し、部門内での合意形成を主導した経験 ◆サイエンスについて、英語での読み書きや議論ができるコミュニケーション能力があること <望ましい人物像> ・目の前の研究実務が臨床にまでつながっている実感を持って仕事をしたい方 ・社内外の多様なメンバーの意見に耳を傾け、積極的に連携を図り、目標実現に貢献する方 ※自身でテーマを提案し、スクリーニングし、フェーズ1へ進み~という一連の流れに携わることができるのが本ポジションの魅力です。 <求めたいスキル例> (抗体取得・発現・物性評価に関するスキル) 以下のうち複数項目について、主体的に実施した経験を有する方: ・抗体(タンパク質)取得に向けた戦略立 ...詳細は面談でお伝えいたします。
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700~1100万
<職務内容> 抗体医薬品やADC等のバイオ医薬品や低分子医薬品の注射剤を中心とした製剤処方検討,プロセス開発に加え、申請に必要な各種申請資料(主にCTDモジュール3の製剤の製造パート)の作成、CMO/CDMOへの技術移転並びに申請資料作成を行う。 具体的な職務内容: ・製剤化検討(処方設計など) ・CMO/CDMOへの技術移転 ・製造プロセスのスケールアップ及び工業化(CMO/CDMOでの対応を主とする) ・治験や商用に向けた各種申請資料(IND/IMPD・BLA用CTD)の作成並びに照会対応
応募資格 <必須> ・注射剤の製造プロセス開発の実務経験 ・注射剤のレギュレーション,ガイドラインに関する知識 ※バイオ医薬品の経験は必須ではありません。 <歓迎> ・IND/IMPDあるいは承認申請書の作成経験 ・注射剤の製剤開発経験または分析開発経験 ・製剤のプロセス開発におけるクオリティバイデザインの活用経験 ・海外グループ会社及び他社と英語でのコミュニケーションで業務を推進できる方
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700~1100万
【職務内容】 バイオ医薬品(導入品)の日本申請に向けた各種申請資料作成(主にCTD M3の原薬及び製剤の分析パート)及びCROへの分析法技術移転を行う。また、自社創薬のバイオ医薬品(原薬及び製剤)に関する品質特性解析、規格及び試験方法の設定、CMO/CDMOやCROへの分析法技術移転並びに申請資料作成を行う。 具体的な職務内容: ・種々の分析技術を駆使した品質特性解析 ・原薬/製剤の規格及び試験方法の設定(分析法開発及び分析法バリデーション) ・CMO/CDMOやCROへの分析法技術移転並びコミュニケーション ・治験や商用に向けた各種申請資料(IND/IMPD・BLA用CTD)の作成並びに照会対応 ・他部門や他社とのコミュニケーション ・産官学との共同研究への参加
応募資格 【必須(MUST)】 ・バイオ医薬品の原薬または製剤についてHPLC/CE-SDS/icIEF/ELISA等を用いた分析法開発の実務経験 ・医薬品の分析法バリデーション経験(簡易・部分的バリデーションを含む) 【歓迎(WANT)】 ・Cell Based Assay(CBA)等の生物活性試験の開発またはバリデーション経験 ・バイオ医薬品のプロセス開発または工程分析の開発経験 ・分析法開発でのクオリティバイデザインや統計解析などの活用経験 ・分析法の技術移転ならびにCDMO/CROの管理経験 ・IND/IMPDあるいは承認申請書の作成に携わった経験 ・海外グループ会社及び他社と英語でのコミュニケーションで業務を推進できる方 ・戦略的思考力を持ち、社内外の関係者と協働し、チームで品質を作り上げることができる方 【学歴】 大卒以上
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400万~
・治験用原薬の製法開発と治験用原薬の製造(低分子、ペプチド等各種モダリティの新規医薬品候補化合物の製造法の探索、スケールアップ研究) ・PPQ製造用実験データの取得を含む商業生産製法の確立 ・国内外の自社・委託先研究・製造サイトへの技術移管・マネジメント ・申請戦略の立案と申請資料の作成,および照会事項回答などの当局対応 ・製造新技術開発・新規モダリティ関連の技術開発
【必須(MUST)】 ・高度な有機合成化学の知識とスキル ・医薬品プロセス開発の経験とスキル ・国内外製造サイトへの技術指導の経験とスキル ・詳細な科学的・技術的議論ができる英語力(海外との会議,メール,資料作成等で使用) ・開発プロジェクトのプロセス研究グループのリーダー経験(QC研究部門との協働含む) ・経営職あるいは経営職相当のマネジメント経験を有する方 【歓迎(WANT)】 ・国内/海外の開発品申請および照会事項対応などの当局対応業務経験を有する方 ・ペプチドなど新創薬モダリティプロジェクトの業務経験を有する方 ・社内外関係者との高いコミュニケーション能力を有する方 ・化学工学的知識を有する方 ・計算化学、データサイエンスの知識を有する方 ・治験薬製造プラントオペレーション経験を有する方
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400万~
茨城県つくば市勤務/つくばエクスプレス沿線でアクセス良好です ・海外関連部署と連携し,化合物プロファイル,モダリティーに応じた非臨床安全性試験パッケージの構築,評価 ・非臨床安全性試験の計画,評価,又は外部委託試験における試験モニター ・非臨床で見られた毒性,臨床副作用等の課題解決に向けた研究,モデル作製,技術開発等 ・Globalでの申請資料の作成,照会事項対応 ・若手研究員の育成,マネージメント
【必須(MUST)】 ・創薬における非臨床安全性研究を含む実務経験 ・非臨床安全性試験における試験責任者,病理評価者,各種非臨床安全性試験モニターの経験 ・開発あるいは研究プロジェクトの非臨床安全性におけるマネージメントの経験 ・英語力(論文作成や海外での研究発表に加え,海外との会議,メール,報告書作成,申請関連資料の作成等で必要) 【歓迎(WANT)】 ・博士号,獣医師または学会認定資格(認定トキシコロジスト(DJSOT,DABT)や認定パソロジスト(DJST)等) ・GLP試験の経験 ・当局相談(PMDA, FDA等)や申請対応の経験(日米欧,治験申請,承認申請等) ・非臨床安全性研究,実験をリードし,今後の評価系の改善や新しい技術導入に意欲のある方 ・コミュニケーション力を有し,周囲と協力して行動できる方 ・英語力:TOEIC 750点以上
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