エアコンアウターローターモーター/設計・研究
1200~2000万
ハイセンスジャパン株式会社
神奈川県川崎市
1200~2000万
ハイセンスジャパン株式会社
神奈川県川崎市
機構設計
機械研究開発
電気/電子研究開発
ハイセンスグループは1969年に誕生した大型電子情報産業のグローバルカンパニーです。 全従業員数10万人越えの大企業であり、全体売上4.1兆円の大手企業です。 研究体制にも注力しており、白物家電の要素技術研究、新性能創出、ハイエンド製品開発等に力を入れており、日本の多くの家庭に、高品質の製品をお届けすることで生活全体の豊かさを創出し、持続可能な社会づくりを目標とし、研究活動を行っております。 現在、扱っている商品は白物家電(エアコン、洗濯機、冷蔵庫)や黒物家電(TV)などのBtoC向けのビジネスより、スマートシティ、医療用電子機器、光通信デバイス、インテリジェント交通システム等、BtoB向けの商品を提供しております。 ■業務概要 1. 空調用アウターローターモーターの設計基準策定。 2. 空調製品のモーターおよび電子制御技術の研究と応用。 3. 空調製品のモーターおよび電子制御技術の評価と品質向上。
【必須(MUST)】 1. モーターの電磁気の原理や性能、構造、部品の構造材料特性など、空調製品に精通する方 2. 空調用モーターやエアダクトシステムの開発経験をお持ちの方 3. 空調用アウターロータモータシステムの研究開発および量産に豊富な経験を有する方 4.最終学歴:学士以上 5. 専門経験: 10 年以上空調製品開発に従事し、空調製品開発とエアダクトモーターシステム開発に対する独自の知見を持っている方
大学院(その他専門職)、大学院(修士)、大学院(博士)、4年制大学
正社員
無
1,200万円〜2,000万円
07時間45分 休憩60分
09:00〜17:45
120日 内訳:完全週休2日制、土曜 日曜 祝日
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
神奈川県川崎市
研修支援制度 ストックオプション
<その他補足> ■特別休暇 ■祝日お祝い金 ■ストックオプション制度 ■社員割引制度(自社製品を割引購入が可能) ■出張手当補助など
1名
2回〜2回
神奈川県川崎市幸区堀川町66-2 興和川崎西口ビル
家電製品の輸出入、販売及びサービス
最終更新日:
850~900万
電力設備の安定運用や性能向上に向け、流体解析(CFD)を中心とした研究開発を担当します。 現地の設備状況を踏まえ、解析だけでなく現場支援まで一貫して関わる点が特徴です。 ・現地・現物調査をもとにした課題整理と対応方針の立案 ・CFD解析による設備トラブル要因の特定や改善策の検討 ・風力を中心に、水力・原子力など複数分野に対する技術支援 ・分析結果を踏まえた現場への提案・改善施策の展開 ・必要な機材・ソフトウェア選定や新規研究テーマの企画 扱うテーマは設備単位から事業会社全体に及ぶこともあり、一定規模の解析案件と継続的な技術相談の双方に関わります。 研究と現場支援を往復しながら、実効性のある技術開発を進めます。 【責任・期待される役割】 入社後は、流体解析を軸とした技術支援に携わりながら、現場と連携した課題解決に取り組みます。 設計や設備理解をベースに、解析結果を現実の運用改善へつなげる役割を担います。 ・CFD解析を活用した風力設備の運用支援・設計支援・トラブル対応 ・プロジェクトの進行補助や関係部署との連携調整 ・設備所管部門と実施内容をすり合わせた上での研究開発推進 ・解析技術の高度化と、他分野(原子力・水力・火力)への展開検討 ・チームメンバーへのOJTによる技術指導・育成 単なる解析業務にとどまらず、技術の適用範囲を広げる動きや、組織内での知見共有にも関わることを想定しています。 【採用背景】 再生可能エネルギーを中心とした設備運用の高度化が進む中、流体解析を活用したトラブル対応や性能改善のニーズが増加しています。一方で、CFD解析と現場経験の双方を兼ね備えた人材が限られており、対応スピードに課題が生じています。 現在は設備運用に関する相談や解析依頼が継続的に寄せられており、一定数の案件で対応待ちが発生している状況です。増員により、こうした依頼へ迅速に応える体制を整え、技術支援の質とスピードの両立を目指します。あわせて、将来に向けた研究開発テーマの拡張にもつなげていく考えです。
【必須】 いずれも満たす ・プラントメーカーにおいてプラント設計業務の経験を3年以上お持ちの方 ・基本的な数値処理や解析ツールの操作に抵抗がない方 ・CFD解析技術の習得に意欲があり、基礎的な素養をお持ちの方 ・風力に加えて原子力発電分野にも関心をお持ちの方 【歓迎】 ・CFD解析等、シミュレーション解析業務経験のある方 ・業務のリーダー的役割経験が3年以上ある方
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850~900万
データセンター向けの冷却技術の高度化に向け、蒸発冷却システムの開発・評価を主に担当します。 次世代AI用途を見据えた高発熱機器に対応するため、企画から実行まで一貫して携わるポジションです。 ・ヒートシンクの設計・開発(内部構造や熱流体制御の検討) ・データセンター向けラックシステムの設計・性能評価 ・廃熱を活用したエネルギー効率向上施策の検討 ・研究部門や事業推進部門との技術連携・検証 ・新規冷却方式に関する技術検討および提案 大部分がプロジェクト業務となり、技術企画から実装まで一連のプロセスに関わりながら、冷却技術の進化に貢献いただきます。 【責任・期待される役割】 入社後は、データセンター向け蒸発冷却システムの開発を主担当として担い、技術検討から改善提案までをリードする役割を想定しています。 ・蒸発冷却システムの設計・評価の主担当としての推進 ・熱流体の知見を活かしたヒートシンクやラック構造の改良提案 ・冷却性能や構造設計に関する関係部署との技術調整 ・事業化に向けたシステム仕様検討および合意形成 ・若手技術者への技術指導やナレッジ共有 ヒートシンク内部形状や熱交換部設計など、専門性の高い領域では自ら判断し提案を行う裁量もあります。研究から実装に近い領域まで関与しながら、チーム全体の技術力向上にも貢献いただくことを想定しています。 【採用背景】 本ポジションは欠員補充としての募集ですが、単なる補強ではなく、立ち上げフェーズにある領域の中核を担う役割です。現在、AI用途のデータセンター開発が急速に進み、従来の空冷や既存技術では対応が難しい高密度・高発熱への対応が求められています。 特に、今後登場する機器では極めて高い熱負荷が想定されており、冷却技術の専門性と開発スピードの両立が重要なテーマとなっています。一方で、専門領域に強みを持つ人材が限られていることが課題となっており、技術基盤の強化と開発推進を担う人材の必要性が高まっています。 そのため、本領域において主体的に開発を進められる方を迎え、組織の立ち上げと技術力の底上げを図っていきます。
【必須】 ・蒸発冷却、廃熱回収を応用した技術開発を行うため熱流体に関する知見を有すること ・大学との共同研究を行っており、専門知識を必要とすることから伝熱工学の分野における博士号を取得しているもしくは取得しようとしている方 いずれかを満たす ・メーカでの立場もしくはメーカと連携して冷却技術を活用した分野で新規サービス開発に携わった経験がある方 ・プロジェクトマネジメントとしての経験がある方(できれば複数回) 【歓迎】 ・ヒートシンクの開発に関わった経験がある方 ・語学力TOEIC800点以上
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800~900万
風力発電に関する研究開発を担当し、担当テーマの推進から成果創出まで一貫して関わるポジションです。 浮体式洋上風力を中心に、研究計画の立案から関係者との調整まで幅広く担います。 一定規模の予算とスケジュールを意識しながら、主体的に研究を進めていきます。 ・複数案件(目安として数件)の研究企画・実行・進捗管理 ・研究計画に基づく外部委託や購買の調整・発注業務 ・研究スケジュールおよび数千万円規模の予算管理 ・若手メンバーへのOJT支援(少人数の育成を想定) ・基幹事業会社との連携および成果報告の実施 研究テーマの具体化から実行まで裁量を持ち、専門性を活かしながらプロジェクトを前進させていく役割です。 【責任・期待される役割】 入社後は、浮体式洋上風力発電設備に関する研究開発を中心に、担当領域の推進を担います。 自身の専門性を発揮しつつ、チーム全体の研究力向上にも寄与するポジションです。 ・風力発電に関する研究テーマの企画・推進と成果創出 ・自身の知見を活かした研究手法・内容の検討と改善提案 ・若手メンバーへの技術指導や日常的なサポート ・プロジェクト推進における補佐的役割(計画整理や進行支援) ・事業戦略やニーズを踏まえた関係部署との合意形成 個別テーマの推進だけでなく、周囲を巻き込みながら研究の質と成果を高める動きが期待されます。 【採用背景】 組織の拡大に伴う増員募集です。特に風力発電分野における設計技術の専門性を持つ人材が不足しており、研究開発体制の強化が課題となっています。 浮体式洋上風力の開発は今後の事業成長に直結する領域であり、技術的な深度を高めると同時に、複数の研究テーマを安定して推進できる体制構築が求められています。そのため、専門知見を活かしながら、研究の実行と周囲の支援を両立できる方の参画が期待されています。
【必須要件】 ・浮体式風力発電などの高度な次世代技術の応用が求められる発電システムの研究または開発、設計、調査経験が1年以上ある方 ・風力に関連した最新技術開発動向や関連法規制に関する知識 ・風力発電システムに関する概念設計や風車・ブレード技術知見を保有する方 【歓迎要件】 ・風力発電システムの研究・開発、設計、運用保守などの風力発電に関する実務およびマネジメント経験がある方 ・流体解析、機械工学、システム工学のいずれかの知見を保有する方 ・エンジニアリングソフトや流体解析ソフトなど風力発電に関する何らかのソフトウェア知識を有する方
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550~1260万
最先端SSDの製品化における「実装技術の要」として、以下の業務を軸に設計から量産移管までを一貫してリードしていただきます。 ■設計/検討:設計部門との新機種開発会議への参加、既存機種からの変 更点抽出と、実装観点でのリスク予測 ■治工具開発/プロセス設計:AutoCAD等を用いた治工具(メタルマスク/受台等)の自社設計・製作、量産展開を見据えたSMT実装条件の検討 ■試作評価/認定:評価項目の定義および試作評価実行、データ分析を通じた新製品の技術認定完遂 ■量産移管/立ち上げ:生産拠点(国内・海外)展開用技術仕様書の更新 等
【必須】※電子機器を開発している全業界歓迎※ ■SMT(表面実装技術)に関する実務経験 ■機械もしくは電気・電子に関する知見 【歓迎】■SMT実装に関わる治工具の設計・製作の経験 ■AutoCADなどにも精通して図面を読み解ける方 【キャリアパス】 入社直後は新機種開発の実装担当として実務を習得いただき、将来的には志向性に合わせて、「組織マネジメント」「テクニカル・エキスパート」「グローバル・プロジェクトリーダー」の道を選択することが可能です。
メモリ及び関連製品の開発・製造・販売事業及びその関連事業
450~600万
国内大手自動車メーカー案件にて、次世代車両・自動車部品の機械設計を担当。構想検討から量産設計まで携わり、構造や成立性を考えながら設計できる環境です。 【具体的には】・自動車部品の構造検討・レイアウト設計・形状設計 ・試作評価結果を踏まえた設計改善 ・部品メーカー・製造部門との仕様調整 ・設計変更対応、図面作成、各種設計資料作成 ■使用CAD:CATIA V5/V6 ■担当製品:ヘッドランプ、リアランプ、ターンランプ など
【必須】 ・CATIA(V5またはV6)での機械設計経験をお持ちの方 ・仕様を理解し、構造や形状を検討しながら設計した経験をお持ちの方 【歓迎】・自動車ランプの設計経験をお持ちの方 <入社後について> 経験者採用でも、担当製品や開発ルールに応じた事前研修を実施しています。「CATIA経験はあるが製品分野が違う」という方も、安心して業務をスタートできる環境です。 ※自動車ランプ設計のご経験がない方は、研修および実務経験を数か月間、弊社事業所(静岡市)にて行った後、横浜エリアでの業務を予定しています。
機械設計等の請負業務/医療機関の委託業務運営/有料職業紹介事業(22-ユ-030015)
600~950万
■求人組織名:開発部 レーザ商品開発グループ ■組織構成:20代5名、30代7名、40代8名、50代以上12名(うちマネージャー2名) ■組織風土とマネージャーの特徴: マネージャー2名含め、組織内の約6割が中途入社した社員で構成された組織となっており、そ の大半が半導体業界以外から入社した人材です。 特に、業務の優先付けについての相談やチーム内での定期的な勉強会を重視する組織となります。 様々な知識や価値観が組み合わさった風土であり、情報交換に積極的な人材にとって、学びや技術の習得の機会が多い職場環境となります。 ■職務概要:レーザアニール装置の開発・設計における以下いずれかの役割をお任せいたします。 (開発領域) 1.市場動向に基づく開発内容の具現化。 ・社内の半導体プロセス技術者と連携した開発仕様のとりまとめならびに設計構想。 2.試作/試験/評価業務 ・機構・組立・光学の設計から図面作製、調達担当と連携した手配業務 ・試験項目の作成ならびに実施指示、フィードバック業務 3.協力会社の進捗・工程管理 ・協力会社の開発スケジュール取りまとめ業務 (製番対応領域) ・顧客要求に基づく装置仕様に基づいたカスタマイズ設計。 →レーザアニール装置の約3~4割部分は顧客仕様ごとのカスタマイズ対応となっており、仕様や納入リードタイムの決定等も担当します。 ■入社後の各在籍年次における、おおよその業務目安 <入社直後~2年程度> ご入社後はまず愛媛事業所にて約1~2週間当社装置のトレーニングを受けていただきます。その後に横須賀事業所に配属となります(※愛媛研修期間中の宿泊環境は会社手配)。 部署配属後は、当社開発部の業務フローや会社のルールを学んでいただきながら、レーザアニールのテスト処理などを通じて、装置のオペレーションについても習得いただきます。機械設計担当として、レーザ照射における各軸の設計、配管系統図の企画、光学設計(レーザ屈折、集光方法、レンズの選定など)といった技術領域が対象となります。 <3~5年目以降> ご本人の能力・ご志向により、設計エキスパートもしくはチームリーダーとして活躍いただくことを想定しています。また、業務の大枠として新商品開発と受注製番対応の2種類がありますが、将来的にはどちらも経験いただけることを期待しております。
■必須要件:いずれも必須 ・機械設計のご経験をお持ちの方 (目安:3年以上) (生産技術等の部署で設備設計や治具設計のご経験も対象) ・英語の扱いに抵抗がない方(読み書きレベル、保有資格問わず) ■歓迎要件: ・光学設計のご経験をお持ちの方 ・半導体業界での就業経験および半導体プロセス技術の知見をお持ちの方 ・駆動機器、振動解析、配管、真空いずれかの知見およびご経験をお持ちの方 ・産業用機械および大型装置の設計経験をお持ちの方 ・ビジネスレベルの英語力(商談可能レベル)をお持ちの方 ■求められる人物像: ・自ら技術や業務プロセスの習得・理解・発信ができる方。 レーザアニール装置市場の急激な成長に対応するための情報のキャッチアップが欠かせません。また、当組織は約6割が中途入社者で構成される組織であることから能動的に行動する姿勢が求められます。 さらに、昨年1月のグループ内事業統合に伴い、技術の融合や新技術開発に注力する目指す事業フェーズにあります。こうした環境の中で、新たな視点からの技術提案や業務プロセス改善などに主体的に取り組んでいただける方を歓迎いたします。
イオン注入装置・レーザアニール装置/ レーザ加工装置の開発、製造、販売及びサービス 中古半導体装置販売・移設
600~800万
同軸ケーブル技術者 <募集背景> 昨今、AIなどのサーバーで光ケーブルが着目されておりますが、一方で主に米国市場の通信、防衛産業では高周波アナログ技術の需要も着目されております。 弊社の立ち位置として、弊社米国市場において、ケーブルアセンブリ品の商談が好調でありますが、更にワンランクアップグレードする試みを検討しており(米国既存顧客からもお声をいただいており)、ここ日本で素材開発、ケーブル試作までを計画しております。 日本は、製造技術力の強い企業が多く、また国土も狭いため業者との共同開発にも適していることが、日本で開発を立ち上げる理由として挙げられます。 また、ケーブル素材開発およびベーシックなケーブルの構成についてはアドバイザーがおり、共に研究開発を行っていただきますので、ケーブルの未経験者の方でも歓迎しております。 日本で試作完了後に、弊社現量産工場への展開は素より、弊社米国でも試作ライン建設を検討しており、現地での立ち上げにも担っていただきます。 <求人概要> ・エンジニア(一般職) 職務内容:同軸ケーブルの素材開発、試作ライン建設、設備業者との協業 必須経験:電気設計技術者(経験7年以上) ・語学:英語でのメール対応(初級もしくは成長意欲のある方) 英語での会話レベル:なし~初級 ・報酬:600万円~800万円
<求人概要> ・エンジニア(一般職) 職務内容:同軸ケーブルの素材開発、試作ライン建設、設備業者との協業 必須経験:電気設計技術者(経験7年以上) ・語学:英語でのメール対応(初級もしくは成長意欲のある方) 英語での会話レベル:なし~初級 ・報酬:600万円~800万円
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900~1200万
研究職ではあるが、実質は企画に近い業務も必要となる。 具体的には太陽光発電の市場調査(3C/PEST分析)、太陽光発電の事業上の課題特定・質の高度化、解決策の考案、新規技術開発、試験や実験による性能確認などの計画から実行までを担務する。 ①薄膜PVの施工技術開発・選定 ②既存PV市場拡大に向けた技術開発・発電量シミュレーション等 ③市場拡大に向けた新規ビジネスモデル検討 【募集背景】 カーボンニュートラルの実現に向けて、当社では再生可能エネルギーの推進に一層の力を入れようとしている。この再生可能エネルギーの中でも太陽光発電蓄電池は大型の発電所から家庭用まで幅広いビジネスを展開している(500MW~2kW)。この普及促進に向けて全社で様々な取り組みを行っているが、当基盤技術部からは技術をベースに太陽光の収益力向上及びシェア拡大に向けた技術貢献を行っている。具体的にはペロブスカイトの事業展開準備(施工技術開発)、発電電力シミュレーション、製品評価などの包括的な取組みにより太陽光発電の普及拡大を推進する。
・太陽光発電のEPC事業経験 または 技術開発(基礎研究、商品開発など)のいずれか ・企画力、リーダーシップ、コミュニケーション能力、論理的思考力、挑戦する姿勢 Want:新規事業開発経験(特にプロジェクトマネージャ経験があることが望ましい) ▼求める専門性 発電電力シミュレーション、電力市場に関する基礎知識、系統連系技術、パワコンの構造理解、接着・粘着技術、構造計算、強度計算(必ずしも全てを持ち合わせていなくてもよい)
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400~800万
◢◤ICC優勝・世界進出中アグリテックで、2050年の食を救う◢◤ 凄まじい労働力不足に直面する農業の未来を、独自のAI野菜収穫ロボットで変革する最注目スタートアップ。 トヨタやロボット起業経験のある最高峰の経営陣のもと、世界初の手法で挑む技術力に注目が集まる。 さらに初期費用ゼロの収穫連動型RaaSで農家の信頼を掴み、国際特許も網羅して世界展開へ。 社会貢献と爆発的成長を、その手で牽引しませんか? 【業務内容】 メカエンジニアとして、自動収穫ロボットやマルチ台車ロボットのプロトタイプ開発や量産機の組立・製造をお任せします。 「メカエンジニアとして設計業務まで携わりたい方」「ものづくりが大好きな方」にぴったりのポジションです。 inahoが開発するトマト収穫ロボットは、AIで熟度を判別し、専用ハンドで房ごとトマトをやさしく収穫できる自動ロボットです。人手不足が深刻な農業現場で、収穫効率を大幅に高める存在として、農業先進国オランダでの試験導入や、研究開発を行っています。 また、マルチ台車ロボットは、ハウス内を自動走行し、収穫だけでなく葉かきや管理作業まで担う多機能ロボットです。作業速度を高め、省人化を実現することで、生産者の労働負担を減らす役割を果たしています。 <具体的な業務内容> ・自動収穫ロボットやマルチ台車ロボットの組立・調整・検証 ・ロボット量産におけるOEM先との見積もり調整、選定、技術的な指導 ・ロボットの各種試験の立案および検証作業 ・設計改善・最適化のためのデータ収集と分析 ・組立工程に関する改善提案、手順書の作成 ・3D CADを活用した設計業務(エンドエフェクタ、台車機構など) ・ロボット量産におけるOEM先との見積もり調整、選定、技術的な指導 ・導入後の不具合・故障対応・テクニカルサポート ・その他ロボット開発のサポート業務 【一緒に働くメンバーのプロフィール】 CTO:30代中盤男性 早稲田大学総合機械工学専攻修了後、トヨタ自動車株式会社に入社。世に役立つロボットを自身で、との思いから退職し、東京ロボティクス株式会社を共同創業者&CTOとして起業。力制御可能なロボットアームやヒューマノイドロボットを、センサーやモーターレベルから全て自社開発し、大学や研究機関を中心に販売。創業以来9年間全ての期で増収&黒字を達成する。産業現場でのロボット活用をより推進すべく同社を退職し、2024年10月からinaho株式会社に参画。これまで開発&販売してきたロボットアーム・モバイルマニピュレータ・ヒューマノイドロボットは20種類を超える。 制御エンジニア:30代中盤男性 東京工業大学大学院修了。大学院では流体力学について研究し、新卒でオムロン株式会社に入社。産業用ロボット制御の研究開発を担当しながら、東京大学石川妹尾研究室との共同研究にも参加。高速センサフィードバックを用いた次世代の組立用ロボットを開発し、ロボット工学とオートメーションに関する国際会議「ICRA」等で発表。 機械設計エンジニア:30代後半男性 キヤノン㈱で部品調達部門に配属後、デジタルカメラの製品開発に従事。コンパクトデジタルカメラからミラーレスカメラまで、9年7機種の製品設計~量産立ち上げを担当。特許提案、執筆を15件ほど手掛ける。 AIエンジニア:30代前半男性 早稲田大学先進理工学部電気・情報生命工学科卒業。 奈良先端科学技術大学院大学情報科学研究科中退。筋電型外骨格ロボットのデータドリブンな制御手法やベイズ型最適制御、BLEベースの行動ログ自動生成の研究に従事。inahoでは収穫物を見分ける画像処理部を担当。 【inahoのメカエンジニアの魅力】 ・既存製品の改良ではなく、一から新しいロボットを生み出せる環境があります ・設計から組立、導入後のサポートまでモノづくりの全プロセスに携わることができます ・生産者の声をダイレクトに聞きながら、現場主義の開発に取り組めます。 ・自動収穫や自律走行といった社会的インパクトの大きいテーマに挑戦できる、ロボット開発の最前線です ・メカ、制御、AIなど各分野のスペシャリストと協働し、プロフェッショナルの集まりの中で自分のロボット開発スキルを磨けます
■必須スキル: ・機械設計経験(3D CAD必須) ・複雑な機械の組立経験 ・図面の作成・読解能力 ・現場サポートやフィールド対応経験 ※ロボット開発経験は問いません。 ■歓迎スキル: ・ロボットの設計経験 ・テスト計画・実行経験 ・技術文書・組立手順書の作成(テクニカルライティング) ・生産技術や改善活動の経験 ■求める人物像: ・メカエンジニアとしてスキルアップしたい方 ・新しいものを開発することに意欲を感じ、当事者意識をもって取り組める方 ・チームを意識しながら、スピードを意識して自走できる方 ・直面する課題解決だけでなく、その次のステージを意識してチャレンジできる方 ・whyを追及して、自分の頭で考え抜ける方 ・現場と向き合い、結果を受け入れて仮説検証できる方 ・熱い心と冷静な頭を持っている人
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