大規模ゲノム改変技術を活かした培養プロセス研究員
400~1100万
株式会社Logomix
神奈川県横浜市
400~1100万
株式会社Logomix
神奈川県横浜市
化学生産技術
前臨床研究
医薬品生産技術
従来のゲノム編集技術単独では不可能なレベルの大規模ゲノム改変を可能にする独自技術Geno-Writing™を用いた、 新規有用水酸化細菌や新規治療用細胞などの研究開発や、ゲノム改変を施した微生物を用いた物質生産の研究を行う同社において、 培養プロセスの研究開発をお任せいたします。 【具体的には】 ・微生物を利用した物質生産プロジェクトの企画立案および研究開発の遂行 ・微生物の培養条件の最適化による物質生産プロセスの開発・改善 ・バイオリアクターを用いた培養プロセスのスケールアップ研究の遂行 ・培養中に生成される副産物の抑制と収率向上のためのプロセス改良 ・製造現場への技術移転および商業化プロジェクトの支援 ・共同研究先やパートナー企業とのプロセス開発に関する連携・調整 ・研究成果や実験結果のレポート作成およびプレゼンテーション <配属先> バイオものづくりグループ (VP1名(40代男性)、研究員技術員5名、アドバイザー1名) ※R&D全体としては20名程度 <プロジェクト例> 味の素株式会社とサステナブルなアミノ酸製法の共同開発
【求める人物像】 合成生物学による新しいバイオ産業に興味のある方を募集します。 【必須】 ・修士学位修了者 ・微生物による物質生産のための培養研究経験 【歓迎】 ・分子生物学手法を用いた研究業務に3年程以上従事した経験 ・プラズミド作製などの遺伝子工学の経験 ・製品の試作経験 ・研究チームのマネジメント経験 ・ビジネスレベル英語力 ・外部組織との協業経験
大学院(博士)、大学院(修士)
契約社員
有 契約期間月数: 12ヶ月
有 試用期間月数: 6ヶ月
400万円〜1,100万円
一定額まで支給
08時間00分 休憩60分
09:00〜18:00 裁量労働制(専門業務型) 9~18時を基本とし、本人の裁量に委ねる みなし労働時間 8時間 / 日
有
有 平均残業時間: 20時間
有
122日 内訳:完全週休2日制、日曜 祝日 土曜、夏季2日、年末年始5日
入社半年経過: 10日
慶弔特別休暇など
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
研究員:年収400~800万円 上級研究員:年収 800~1,100万円 (固定残業手当41時間分を含む) 【雇用形態に関して】 ・有期契約社員(1年)→ 基本的には、入社1年後、双方合意のもと正社員に登用予定。 (会社全体の正社員登用実績97%) ・同社ではCore Valuesへのフィットを大切にており、1年目は有期雇用契約としています。 Core Valuesに共感するメンバーが集まることで、チームは強くなり、 それがLogomixの成長の原動力となると考えています。 ・有期契約期間の待遇は、正社員と同様。
無
神奈川県横浜市
屋内全面禁煙
東急田園都市線 すずかけ台駅 徒歩9分
自転車通勤可 服装自由 ストックオプション
無
無
学内の食堂・カフェの利用可 時短制度(一部従業員利用可) 自転車通勤可(全従業員利用可) 服装自由(全従業員利用可) ストックオプション(全従業員利用可)
東京都中央区晴海4丁目7−4
研究所 神奈川県横浜市緑区長津田町4259-3 東工大横浜ベンチャープラザ
大規模ゲノム改変を可能にする技術Geno-Writing™を用いた、 新規有用水酸化細菌や新規治療用細胞などの研究開発や、 パートナー企業のニーズに合わせた合成生物学のソリューションを提供している。
最終更新日:
600~1200万
◆タンパク質科学や計算科学の専門性を通じた創薬/技術プロジェクトの推進 ・AIや機械学習を活用したタンパク質デザインおよび最適化 ・計算科学手法(MD計算等)の活用によるタンパク質研究の高度化・タンパク質科学研究におけるデータ取得・解析のデジタル化と効率化 部内の多様な専門機能との密な連携により、実験データと最新の計算技術を統合した革新的な研究手法の開発を牽引していただきます。また他部署・他部門との協働を通じて、AI/MLをはじめとする計算科学の知見を創薬プロジェクト全体の価値最大化に活用し、従来手法では困難な創薬ターゲットに対するブレークスルーの創出を目指します。
【求める経験】 ・タンパク質科学・構造生物学に関する深い知識 ・AIや機械学習を用いたタンパク質デザインまたは関連分野での業務経験 ・タンパク質分子・生体分子のモデリング・シミュレーションの経験 ・プログラミングスキル(Python, R等)とデータサイエンスの知識 ・デジタルツールを活用した業務の自動化・効率化の提案・実行経験 ▼以下の経験があれば望ましい ・タンパク質構造解析手法(X線結晶構造解析、クライオ電子顕微鏡等)の経験 ・生化学実験および物理化学実験手法での業務経験 ・データベースの構築・管理、IT基盤強化などの業務経験 ・創薬プロジェクトでの実務経験 【求めるスキル・知識・能力】 ・種々のタンパク質科学研究で使われる生物物理学的手法の原理と解析手法を理解できる。 ・課題を解決するための研究計画を、自らの知識や文献等の調査から立案することができる。 ・複数の実験を並行して進めることができる。 ・Python等の高度なプログラミングスキルを有する。 ・他者の意見や考えを尊重しつつ、自身の描く未来も作り上げるバランス感覚を発揮できる。 【求める資格】 ・医学・薬学・理学・工学・農学系修士以上で、できれば博士号を取得している者 ・一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
600~1200万
◆タンパク質科学や立体構造解析の専門性を通じた創薬/技術プロジェクトの推進 ・X線結晶構造解析、クライオ電顕、NMR等による薬物-標的タンパク質複合体の立体構造解析 ・創薬プロジェクトでのHit to Lead推進や作用機序の解明に向けた立体構造情報の迅速な提供 ・高難易度案件を含むリコンビナントタンパク質の発現・精製系構築 ・立体構造解析用計算機プラットフォームの構築・管理・運用 部内の多様な専門機能との緊密な連携により、取得した立体構造情報を創薬プロジェクトの価値最大化に直結させる研究を牽引していただきます。 また、他部署・他部門との協働を通じて、構造情報を基盤とした合理的な分子設計、現象解明を推進し、創薬プロジェクトの大幅な加速を実現します。
【求める経験】 ・生体分子のX線結晶構造、クライオ電顕、NMR等(できれば複数手法)の立体構造解析業務の経験を3年以上程度 ・高難易度案件を含む立体構造解析用リコンビナントタンパク質の発現・精製系の構築の豊富な経験、もしくはラボの解析計算機のプラットフォームの構築・管理経験 ▼以下の経験があれば望ましい ・生化学実験、物理化学実験法による分子間相互作用解析系の構築を含む業務経験 【求めるスキル・知識・能力】 ・種々のタンパク質科学研究で使われる生物物理学的手法の原理と解析手法を理解できる。 ・課題を解決するための研究計画を、自らの知識や文献等の調査から立案することができる。 ・複数の実験を並行して進めることができる。 ・他者の意見や考えを尊重しつつ、自身の描く未来も作り上げるバランス感覚を発揮できる。 【求める資格】 ・医学・薬学・理学・工学・農学系修士以上で、できれば博士号を取得している者 ・一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
500~700万
次世代CAR-T細胞療法 Prime CAR-T を中心としたがん免疫細胞療法の研究開発 国立大学免疫学講座との共同研究体制のもと、基礎研究から前臨床研究、さらには臨床応用を見据えたトランスレーショナル研究まで幅広い研究に携わることができます。 主な研究業務 ・CAR-T細胞およびTCR-T細胞など遺伝子改変T細胞の設計、作製、機能評価 ・ヒト免疫細胞やマウス腫瘍モデルを用いた in vitro機能評価及びin vivo 抗腫瘍効果 ・新規CAR標的抗原および免疫調節分子の探索研究 ・次世代がん免疫細胞療法(Prime CAR-T、他家細胞療法等)の研究開発 ・研究データの解析、特許出願 ・大学、研究機関、製薬企業との共同研究推進
■必須 ・生命科学、医学、薬学、農学など関連分野の博士号取得者(取得見込みを含む) ・企業またはアカデミアにおける研究経験を有する方 ■歓迎 実験技術:以下のいずれかの実験経験を有する方を歓迎します。 ・ヒトまたはマウス免疫細胞の培養および機能解析(フローサイトメトリー、ELISA 等) ・分子生物学実験(クローニング、PCR、プラスミド調製、遺伝子導入 等) ・レンチウイルス/レトロウイルスを用いた遺伝子導入実験 ・マウスを用いた動物実験(腫瘍モデル等) 研究開発経験 ・チーム体制での研究プロジェクト推進経験 ・企業またはアカデミアにおける研究開発経験 ・Word、Excel、PowerPoint等を用いたデータ整理・解析および資料作成 ・英語による論文読解および研究上のコミュニケーション能力
CAR-T細胞療法を主とした新規がん免疫療法の開発
360~600万
◆主業務として研究員の培養実験の補助を行っていただきます。 単発的に動物実験を手伝っていただく事も発生します(対応可能かは要相談) 【業務内容】 ・ヒト細胞(細胞株・ヒト血液由来細胞など)の無菌的操作・培養 ・動物実験での研究員の補助
【必須スキル】 以下の条件をすべて満たす方 ・学士または同等以上の学位を取得されている方、またはバイオ系医療系専門学校を卒業されている方 ・(ご卒業後に)バイオ関連の研究開発業務に従事し続けている方 【歓迎スキル】 ・ヒトまたは動物の多能性幹細胞(ES細胞またはiPS細胞)または組織幹細胞の培養や分化実験 ・96/384ウェルプレートを用いた実験操作・ELISAアッセイ ・マウスを用いた動物実験 例:薬剤投与(腹腔投与)、採血(眼窩採血、頬採血)、剖検(臓器採取)
Geno-Writing™(ゲノム大規模構築技術)は、従来のゲノム工学技術を凌駕する広範囲のゲノム領域を、高精度に設計・改変・合成することが可能なゲノム構築技術プラットフォームです。 Geno-Writing™を用いて、クライアントのご希望に合わせた細胞株・細胞システムを創出する、汎用性の高い合成生物学的ソリューション・プロバイダー。
600~1200万
◆タンパク質科学やタンパク質調製の専門性を通じた創薬/技術プロジェクトの推進 ・遺伝子工学、タンパク質発現、タンパク質精製等による遺伝子組換えタンパク質の調製 ・タンパク質調製において必要なタンパク質の機能評価および分析 ・タンパク質調製効率化のためのプラットフォーム構築技術開発 部内の多様な専門機能との緊密な連携により、創薬プロジェクトに必要なタンパク質の設計・調製を通じて研究を牽引していただきます。また、他部署・他部門との協働を通じて、合理的な分子設計、現象解明の推進に求められるタンパク質を提案・調製することで創薬プロジェクトの大幅な加速を実現します。
【求める経験】 哺乳類、昆虫、大腸菌発現系を用いた組み換えタンパク質の発現、並びに精製業務の経験を3年以上程度 ▼以下の経験があれば望ましい ・生体組織からのタンパク質調製、遺伝子組み換えによる高難度タンパク質調製の経験 ・タンパク質エンジニアリング(タンパク質の構造を考慮した欠損変異体やその他アミノ酸改変体のデザイン)の経験 【求めるスキル・知識・能力】 ・AKTAを使ったタンパク質精製用カラムクロマトグラフィー、細胞培養、調製タンパク質の分析、プラスミド構築と調製に必要な遺伝子操作全般 ・種々のタンパク質科学研究で使われる生物物理学的手法の原理と解析手法を理解できる。 ・課題を解決するための研究計画を、自らの知識や文献等の調査から立案することができる。 ・複数の実験を並行して進めることができる。 ・他者の意見や考えを尊重しつつ、自身の描く未来も作り上げるバランス感覚を発揮できる。 【求める資格】 ・医学・薬学・理学・工学・農学系修士以上で、できれば博士号を取得している者 ・一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
600~1200万
◆タンパク質科学や相互作用解析分野の専門性を通じた創薬/技術プロジェクトの推進 ・各種評価手法を用いた分子間相互作用解析 ・環状ペプチドや低分子のスクリーニング後におけるヒット化合物の特定 ・ヒット化合物の結合様式、機能、作用機序の解明 ・Hit to Lead段階における化合物の結合活性情報の提供 ・各標的分子に応じたアッセイ系の構築、プロジェクトの進捗に応じた系の選定と最適化 ・分子間相互作用解析技術の開発(従来法では定量解析が困難な標的や相互作用に対応する新技術の開発、スループット向上を目的とした、wet/dry両面からの技術開発) ヒット化合物の特定においては、False negative(見逃し)を起こさないという責任感を持って業務を遂行していただきますが、同時に新規ヒット化合物の機能性や相互作用のユニーク性に最初に気づける業務でもあります。得られた知見をもとに部内外の多様な専門性を持つ研究員と緊密に連携し、理解を深めながらプロジェクトを主導していただきます。ヒット特定後は、化合物設計に不可欠な相互作用パラメータを取得し、他部署との協働を通じて誘導体の最適化を推進することで、創薬プロジェクトの大幅な加速を実現します。
【求める経験】 ・SPRなど物理化学的分析法による分子レベルでの相互作用解析手法の構築を伴う業務の経験を3年以上程度 ・困難な課題(難標的の系構築、ヒットが取れない、独自の技術開発など)を主体的な取り組みにより解決した経験 ▼以下の経験があれば望ましい ・in-vitro cell freeおよびcell-based assay系の構築を含む業務経験 ・リコンビナントタンパク質の発現・精製系の構築を含む業務経験 【求めるスキル・知識・能力】 ・種々のタンパク質科学研究で使われる相互作用解析技術の原理と解析手法を理解できる。 ・課題を解決するための研究計画を、自らの知識や文献等の調査から立案することができる。 ・複数の実験を並行して進めることができる。 ・他者の意見や考えを尊重しつつ、自身の描く未来も作り上げるバランス感覚を発揮できる。 【求める資格】 ・医学・薬学・理学・工学・農学系修士以上で、できれば博士号を取得している者 ・一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
500~850万
レーザービームプリンタの電子写真プロセス開発者として、電子写真プロセスの各ステップ(潜像、帯電、現像、転写、定着、クリーニング)の設計・機能部品の開発を行います。物理・化学の知識を生かして、様々な専門スキルを持つメンバーと協力しながら商品開発・技術開発を進められる方を探しています。 ●仕事内容 レーザービームプリンタ製品の電子写真プロセス開発に関する業務です。 レーザービームプリンタの開発には、光学技術、電子工学、材料科学など多岐にわたる技術が関わっており、常に新しい技術や素材の研究・開発が求められています。特に電子写真プロセスは、潜像、帯電、現像、転写、定着、クリーニングといった複数のステップから成り立っており、各ステップで物理現象を正確にコントロールすることで高画質と高生産性を実現する技術であり、キヤノンが誇るコア技術の1つです。 電子写真プロセスのエンジニアは、様々な物理現象を高度に制御するミッションを担ってます。 ●具体的には、 光導電現象・静電気現象・摩擦帯電現象を扱う画像形成プロセス(潜像、帯電、現像、転写、クリーニング)設計や、熱溶融現象を扱う定着設計、色覚現象を扱う画像処理設計、材料を扱う機能部品の開発等、幅広い分野を扱います。 各エンジニアは製品開発の中の一つの電子写真プロセス要素の開発を任されられ、業務を進めます。 各業務は、実験やシミュレーションを駆使して物理現象の本質を捉え、AIやデータ解析技術も活用してそれら物理現象を安定して正確にコントロールする方法を設計します。そして、その仕様をもとに、機構設計/光学設計/電気設計/ソフトウェア設計等、様々な専門スキルを持つメンバーとチームを組み、協力しながら製品という形に具現化します。 メンバー間で密にコミュニケーションをとりながら、異なる領域の技術の擦り合わせを重ね、全く新しい技術を創り上げることが、エンジニアのモチベーションになってます。 レーザービームプリンタは、低価格でコンパクトなデザインのためデスクトップやデスクサイドに設置され、広く一般ユーザーに利用されています。こうした使用環境に適した性能の設計や小型/低コストで高品質な印刷を実現する技術開発、また大量生産に適した配慮設計といった点が、レーザービームプリンタを開発する難しさであり面白さです。 キヤノンのレーザービームプリンタは他社を圧倒する性能と信頼性の高さで、市場のニーズに応え続けてきました。このベースとなっているのはエンジニア一人一人の技術力です。開発現場は、次の時代を意識した新しい独自の開発を積極的に行う風土があります。 これまでの物理・化学関連の知識と経験を活かせると共に、技術者として更なるステップアップにチャレンジできる環境です。 ●転職先輩社員の声 キヤノン株式会社のレーザープリンタ開発、物理設計部門で働くことは、私にとって非常に充実した経験となっています。 この部門は常に活気に満ちており、総合的な技術力を身につけることができます。日々の業務はやりがいがあり、責任感のあるプロジェクトを任せてもらえるため、自分の成長を実感できます。 特に若手が活躍している環境で、メンバーの意見やアイデアが積極的に採用されるため、チーム全体が一丸となって目標に向かって進んでいます。 この仕事に誇りを持っており、周りの人にもぜひ勧めたいと思っています。 ●募集背景 キヤノンでは、電子写真技術をベースとしたレーザービームプリンタを開発・製造し、自社ブランドとして販売するだけでなく、これをプリンタ業界最大手の取引先に供給・販売するというOEMビジネス(OEM:Original Equipment Manufacturing。他社ブランドの製品を製造すること)を展開しています。 低速から高速まで幅広いラインナップを用意し、多くの新しい技術を積極的に投入して機能・品質の向上に努めています。これによりOEM供給分を含むレーザービームプリンタの世界台数シェアは断トツのNo.1を誇っています。 近年は、デジタル化の進展に伴いオンデマンド印刷やパーソナライズ印刷の需要も増加しており、プリンティング市場が多様化してきています。また、テレワークの普及やペーパレスの動きによる仕事のやり方の変化、環境意識の高まり、多機能化によるスペース効率とコスト削減、AI活用による業務効率化等もあり、レーザービームプリンタに求める価値も変化してきています。 今後も市場のニーズに応えお客様のビジネスに貢献し続けるために新しい技術や商品を共に創造する仲間を募集しています。
【必須】※以下いずれかのご経験をお持ちの方 ■物理化学に関する知識をお持ちの方 ■物理現象の計測に関する知識をお持ちの方 ■製品設計の為のデータ収集経験をお持ちの方 ■単品部品の設計経験をお持ちの方 ■物理現象の解析経験をお持ちの方 【歓迎経験】 ・電子写真プロセスの設計のためのデータ収集 ・電子写真プロセスに関わる部品の設計 ・製品の量産立上げ 【関連技術キーワード】電子写真プロセス、静電気、摩擦、熱溶融、色彩、材料科学、電磁気
【カメラ、プリンタ、複写機をはじめとする事務機器、デジタルマルチメディア機器などを製造する日本を代表する精密機器メーカー/特許総価値ランキングベスト40でNo.1に選出(※日経ビジネス参照)】 ■プリンティング事業(オフィスネットワーク複合機・オフィス複写機 等)<売上高:約2兆4944憶円/売上割合55.9%/営業利益率10.3%>
600~1200万
◆創薬標的探索関連技術の専門性を有する研究員 バイオロジ―基盤技術の確立と応用に向けた研究企画と検証実験の遂行、創薬および技術プロジェクトの立案と推進において、以下の研究を推進する。 ・細胞株や初代培養細胞、iPSC、オルガノイドなどの高次細胞培養、分化技術の開発。 ・ゲノム編集技術等を適用した摂動と細胞機能や分化、再生に係る遺伝子発現制御ネットワークの解析と関連技術の確立。 ・社内外のデータベースやナレッジに基づく標的探索と独創的な創薬プロジェクトの企画立案。バリデーション実験基盤の整備。
【求める経験】 ・免疫・炎症、線維化、再生にかかる細胞(初代、幹細胞もしくはオルガノイド等)を用いた研究 ・ゲノム編集技術などを用いた遺伝子機能解析のためのアッセイ系構築と各種オミックス解析 ・病態モデル動物の作出と薬効評価および機序解析 ・創薬プロジェクトの提案および推進リード(薬効薬理、等)の経験があれば望ましい 【求めるスキル・知識・能力】 ・医学/薬学/工学/生物系のいずれかで修士卒以上で博士号を取得、または相当の実務経験 ・初代細胞、幹細胞やオルガノイドのハンドリングおよび分化制御技術 ・組織、疾患や薬剤作用機序理解のための生物学的知識、公共データベース活用 ・ゲノム編集技術などを用いた遺伝子機能解析および遺伝子発現制御ネットワーク解析に係る知識 ・Python, R、等のプログラミングスキルがあると望ましい 【求める行動特性】 ・外部環境の変化に関心を持ち広く必要な情報を集め、取り組むべき本質的な課題を解析・抽出し、その解決策を導き出す ・グループメンバーやプロジェクト関係者に対して科学的事実と自分の考えを明確に伝え、周囲の協力を引き出し課題を解決する ・高い目標を自ら設定し、当事者意識を持って粘り強く目標達成に向けて業務を推進する 【必須資格(TOEICを含む)】 一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
600~1200万
ご本人の希望やこれまでの経験・スキルに応じて以下のような研究に取り組んでいただきます。 ・大規模疾患ゲノム情報・リアルワールドデータ・病理画像などの医療ビッグデータから、疾患原因遺伝子・バイオマーカー・薬剤作用機序を同定するための高度データマイニング手法の開発 ・ゲノム・トランスクリプトーム・プロテオームなどの生命情報から細胞・組織あるいは生体レベルのデジタルツインを構築し、in silicoでのシミュレーション実験を可能にするための人工知能技術の開発
【求める経験】 ・医学・薬学・農学・化学・物理学・数学・情報学・工学系の博士号、または相当の研究実績 ・Python, Rなどのプログラミングでの3年以上の実務経験(必須) ・バイオインフォマティクス、ケモインフォマティクス分野での研究経験(尚可) ・数理モデリング、システム生物学に関する専門知識(尚可) ・生成モデル、多変数時系列モデリング、転移学習、ベイズ最適化などの深層学習に関する専門知識(尚可) 【求めるスキル・知識・能力】 ・異分野の専門家と共同で研究を推進できるコミュニケーション能力(必須) ・SQL等のデータベース操作のスキル(尚可) ・AWS等のクラウドコンピューティング環境での業務経験(尚可) ・TOEIC700点相当以上の英語力(尚可) 【求める行動特性】 ・新しい考え方・スキル・知識の習得に前向きに取り組める方 ・知識の共有・情報の発信を積極的に行なえる方 ・情熱と好奇心を持って研究に取り組める方
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
600~1200万
◆創薬研究および臨床開発のプロジェクトにおいて、以下の研究を推進する。 ・iPSC、オルガノイドなどの高次細胞培養、分化技術の開発 ・ヒト組織・疾患を模したアッセイ系(in vitro 組織・疾患モデル)の開発 ・In vitro 組織・疾患モデルを起点とする創薬アイデアの創出とプロジェクトの企画立案
【求める経験】 ・iPSCなどの幹細胞もしくはオルガノイドを用いた研究 ・薬剤評価や遺伝子機能解析のためのアッセイ系構築と解析 ・臨床応用や創薬を目指した研究経験があればさらに望ましい 【求めるスキル・知識・能力】 ・医学/薬学/工学/生物系のいずれかで修士卒以上で博士号を取得、または相当の実務経験 ・幹細胞やオルガノイドのハンドリングおよび分化制御技術 ・組織、疾患や薬剤作用機序理解のための生物学的知識 【求める行動特性】 ・外部環境の変化に関心を持ち広く必要な情報を集め、取り組むべき本質的な課題を解析・抽出し、その解決策を導き出す ・グループメンバーやプロジェクト関係者に対して科学的事実と自分の考えを明確に伝え、周囲の協力を引き出し課題を解決する ・高い目標を自ら設定し、当事者意識を持って粘り強く目標達成に向けて業務を推進する
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入