神奈川県平塚市/バイオ注射製剤研究(チームリーダー候補もしくは実務担当者)/1,100万円
600~1100万
第一三共株式会社
神奈川県平塚市
600~1100万
第一三共株式会社
神奈川県平塚市
製剤技術研究
その他医薬品研究開発
■製剤設計・製造 ■治験薬の供給および臨床試験のサポート ■技術移転 ■申請業務 ■プロジェクト管理およびチームリーダーシップ
【必須条件】 ・無菌注射製剤の製剤設計 or 製造の実務経験を4年以上 ・注射製剤製造工場の施設・設備設計の知識をお持ちの方 ・英語によるコミュニケーション力(例えば、TOEIC 730点以上)。 ※社内外グローバル人材とのコミュにケーション機会あり ・新たなことへの挑戦意欲が高く、社内外の関係者と連携しながらリーダーシップを発揮できる、真摯であり誠実な人柄である方 【歓迎条件】 ・(製剤設計経験がある方は)注射製剤の治験薬製造の経験があると好ましい。 ・CMC開発(申請等)経験(新規モダリティ/バイオ医薬品を含む)がある。 ・PIC/S、 GMP、各種ガイドライン等の規制に精通している。
大学院(博士)、大学院(修士)
正社員
600万円〜1,100万円
全額支給
休憩60分
08:30〜17:15
有
有
有
124日 内訳:完全週休2日制、土曜 日曜 祝日
年次有給休暇15日~20日(初年度15日(入社月によって按分))
5月1日、2日、創業記念休暇(4月30日)、夏季休暇、年末年始、リフレッシュ休暇
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
神奈川県平塚市
出産・育児支援制度 研修支援制度
有
有
通勤手当:全額支給 家族手当:こども手当20,000円/月(22歳未満の子供一名につき) 住宅支援、社宅制度 退職金制度:確定給付企業年金と確定拠出年金/定年後再雇用あり 障がい者扶養手当(1人月10,000円) 育児・介護休業制度 育児・介護短時間勤務制度 <住宅支援・社宅制度補足> 住宅手当支給の場合(月):首都圏55,000円(家族あり)、30,000円(独身) 借上社宅の場合(月):家賃の2割+上限超過分が自己負担/上限家賃は首都圏171,000円(家族あり)、76,000円(独身) 定年:60歳 <教育制度・資格補助補足> 導入研修、OJT研修
2回〜
医薬品製造販売業(医薬品の研究、開発、製造、販売等)
プライム市場
最終更新日:
700~800万
顧客(主にスタートアップ・大手企業)との受託型共同研究開発を担うチーム(パイプラインチーム)のリーダーポジションをおまかせします。 細胞農業の市場に参入したい顧客のニーズをくみ取りながら協働しながらプロジェクトを進めて技術開発をサポートすることをミッションとしています。 ■業務概要 同社独自技術の採用を共同研究先企業にご検討いただくことから、プロダクトを社会実装するまでのプロセスを経験することで事業の推進能力が身につきます。 ■具体的には… 国内外の共同研究先企業からの受託研究開発の設計を実施 ・研究概要/プロトコル設計、研究開発・試験の実施、レポートの作成・作成指導 ・チームのプロジェクト進捗管理 ・チームマネジメント ⇒ 役割としてメンバーの育成とプロジェクトの進捗管理の経験を重視
■必須条件: ・大卒以上 ・生命科学の研究に従事している方 ・英語を用いた研究成果報告や会議が可能な方 (海外の事業展開もあるため) ■歓迎条件: 下記の項目のご経験をお持ちの方、優遇させていただきます。 ・再生医療、創薬、食品業界での経験 ・様々な動物細胞、特に初代培養の経験をお持ちの方 ・博士号取得者
羽生 雄毅
600~1300万
■ゲノム大規模構築Geno-Writing(TM)をコア技術とする同社にて、 iPS細胞×ゲノム編集担当者の募集 ■業務詳細 ・ゲノム構築技術による創薬研究・疾患研究プロジェクトの立案・遂行 ・共同研究先及びクライアント企業との共同研究の推進 創薬チームは、細胞を用いた創薬における革新的な技術開発を目指し、国内外の多様なパートナーと協力しながら、既存の製品を凌駕する高機能な製品の開発を通じて、社会に貢献することをミッションとしています。
■必須 ・PhD取得者、もしくは同等の研究経歴を持つ方 (修士卒でも、企業で類似研究業務に3年程従事した経験があればOK。ジュニアクラスのポジションについては企業での経験なしでも応募可) ・以下ABいずれかの研究立案・実行経験のある方 ┗A: iPS細胞を用いた研究 ┗B: ゲノム編集技術を用いた研究 ・最先端ゲノム工学技術を用いた新産業創出に興味のある方 ■歓迎 ・PJリーダーなどの研究統括経験 ・数名程度のチームマネジメント経験 ・ビジネスレベル英語力 ・新規プロダクト・研究プロジェクトの提案から研究遂行経験
大規模ゲノム改変技術プラットフォームであるGeno-Writing(TM)ををベースに、ヒトやバクテリアの創薬・高機能化・物質生産に取り組む合成生物学スタートアップです。
500~1100万
同社は大学発の大規模ゲノム構築技術を持つ細胞エンジニアリングスタートアップです。経産省推進のJ-Startupに選出され、多数の受賞歴があります。 2025年に総額28億円の資金調達を完了し、長期的な視点で研究に専念できる環境です。 同ポジションでは培養プロセスの研究開発により、微生物の力を最大限に引き出し、事業化を加速させる役割を担っていただきます。 1. 培養計画の設計 ・社内メンバー(CTOや他の研究員)と議論を重ね、生育速度や物質生産性を最大化するための培養戦略を設計 ・ご経験や意欲に応じて、上流の代謝経路設計・ゲノムデザインに携わることも可能 2.培養プロセスの開発・最適化 ・作製された微生物株の培養評価および物質生産性向上のための培養条件検討 ・各種培養装置(試験管、マイクロバイオリアクター、ジャーファメンター等)を用いて、スケールアップを見据えたプロセス開発 3.事業化を牽引するプロジェクト推進 ・パートナー企業との共同研究において、研究成果の報告およびディスカッション ・プロジェクト全体のスケジュール管理および推進 ・欧州のパイロットスケール設備を持つBio Base Europe Pilot Plant(BBEPP)社と密に連携し、研究成果をスムーズに事業化へと繋げる
【必須】 ・修士または博士学位修了者 ・ジャーファメンターを用いた微生物または動物細胞の培養経験 ※特に、物質生産を目的とした培養プロセスの開発・最適化のご経験を重視します。 【歓迎】 ・微生物を用いた物質生産に関する研究開発経験 ・研究プロジェクトやチームのマネジメント経験 ・企業やアカデミアなど、外部組織との共同研究経験【当社で研究する魅力】 ・ビジネスレベル英語力 意欲に応じ国内外の学会参加可/世界の最先端を走る研究に携われます 。 合成生物学による新しいバイオ産業に興味のある方を募集します。
大規模ゲノム改変技術プラットフォームであるGeno-Writing(TM)ををベースに、ヒトやバクテリアの創薬・高機能化・物質生産に取り組む合成生物学スタートアップです。
500~1100万
同社は、国立大学発の大規模ゲノム構築技術を持つ細胞エンジニアリングスタートアップです。 産省推進のJ-Startupに選出され、多数の受賞歴があります。 2025年に総額28億円の資金調達を完了し、長期的な視点で研究に専念できる環境です。 同ポジションでは微生物を用いた物質生産プロジェクトの研究開発をリードしていただきます。 1. プロジェクトの企画・設計 ・社内メンバー(CTOや他の研究員)と議論を重ね、研究開発の方向性の決定 ・微生物代謝経路の設計を含むゲノムデザインや、具体的な研究計画の立案 2.研究開発の実務 ・計画に基づき、微生物株のゲノム改変および培養、生産性の評価、成分分析 ・ご経験や意欲に応じて、ジャーファメンターでのスケールアップ培養評価に携わることも可能 ・物質生産性を向上させるための技術開発(スクリーニングなど) ・新たなゲノム改変法の開発 3.共同研究の推進 ・パートナー企業への研究成果の報告およびディスカッション ・プロジェクト全体のスケジュール管理および推進 <入社後のキャリア> バイオものづくりチームの事業について ・パートナー企業(主に大企業・スタートアップ)が望む機能を細胞に付与することを目的とし、共同研究開発を担います。 ・特に、空気中のCO2を利用する水素酸化細菌を用いた研究は、低炭素社会を実現するキーテクノロジーとして注力しています。 ・大量培養技術を持つ企業「Bio Base Europe Pilot Plant」とのMOUを締結し、ガス発酵のスケールアップおよび事業化を目指しています。 対象となる産業領域が広いことから少し業務が分かりにくい部分もあるかもしれませんが、まずはお気軽にご応募いただければ幸いです。
合成生物学による新しいバイオ産業に興味のある方を募集します。 ■必須 ・修士または博士学位修了者 ・プラスミド設計・構築をはじめとする、一連の遺伝子工学実験のご経験 ■歓迎スキル ・微生物を用いた物質生産に関する研究開発経験 ・ジャーファメンターでの培養経験 ・研究プロジェクトやチームのマネジメント経験 ・企業やアカデミアなど、外部組織との共同研究経験 ・ビジネスレベル英語力 意欲に応じ国内外の学会参加可/世界の最先端を走る研究に携われます。
大規模ゲノム改変技術プラットフォームであるGeno-Writing(TM)ををベースに、ヒトやバクテリアの創薬・高機能化・物質生産に取り組む合成生物学スタートアップです。
930~1050万
病理解剖、病理解剖補助、病理標本作製、HE染色、特殊染色、免疫染色、in situ hybridization (ISH)、組織透明化、空間トランスクリプトミックス用標本作製
求める経験: ・10年以上の試験病理標本作製(げっ歯類) ・免疫染色、特殊染色およびISH技術(用手法、自動染色装置) 求めるスキル・知識・能力 ・病理標本作製全般の流れを俯瞰し、課題を見抜き、適正な標本作製室運営を維持する能力 ・標本作製に関する試験信頼性上のクリティカルポイントを理解し、運営に落とし込める能力 ・鏡検者のニーズを自ら把握し、それに合わせた品質の標本を提供できる知識・能力 求める行動特性: ・常に患者さんへの貢献を最優先に考え、科学に対して誠実である。 ・関係者とコミュニケーションをとって、良好な協業体制を構築する。 ・これまで経験や報告のないことに対しても、失敗を恐れず積極的に挑戦する。 求める資格: ・一定以上の英語力(目安:英語でコミュニケーションが取れるレベル、英語論文を適切に理解できるレベル) ・実験病理組織技術認定士があればなおよい(資格取得の後の維持状況は問わない)
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700~1200万
適切な研究資源配分の観点から、研究活動における全体戦略と整合性のある外部委託戦略を立案・実行する。 ・外部環境の変化を的確に捉えて、自社の外部委託戦略に反映する。 ・コンプライアンスを徹底しながら、試験委託業務の効率化と高度化を図る。 ・研究員と連携しながら、CROとの適切かつ良好な関係を構築・維持する。
求める経験: ・医薬品の研究開発における非臨床試験(in vivo試験) ・非臨床CROへの業務委託担当者(試験モニタリング) 【さらに以下の経験や実績があると尚可】 ・GLP試験の試験責任者 ・新薬臨床試験申請業務 ・治験薬概要書作成業務 求めるスキル・知識・能力: ・CROの効果的な活用と協働に関する実践的かつ体系的な理解 ・実務経験に基づく各種非臨床試験の理解と問題解決力 ・薬事規制(GLP等)や医薬品開発における薬事要件(ICH等)の正しい理解 ・非臨床試験の実施に関連した動物福祉関連の知識 求める行動特性: ・社内外ステークホルダーとの信頼関係を構築し、相互にwin-winとなる提案ならびに問題解決を行う ・高い倫理性とコンプライアンス意識を持ち、研究員とCROのコミュニケーションをサポートしながら研究活動のアウトプットを最大化する ・社内外の環境変化を感度よく捉え、受け身の姿勢ではなく、プロアクティブかつ自律的に行動する 必須資格: ・TOEIC730以上、または同等の英語力 ・日常的な場面で使われる語の理解に加え、より幅広い場面で使われる日本語をある程度理解することができる能力(日本語能力試験N2保有あるいは同等の能力)
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年収非公開
仕事内容: 適切な研究資源配分の観点から、研究活動における全体戦略と整合性のある外部委託戦略を立案・実行する。 ・外部環境の変化を的確に捉えて、自社の外部委託戦略に反映する。 ・コンプライアンスを徹底しながら、試験委託業務の効率化と高度化を図る。 ・研究員と連携しながら、CROとの適切かつ良好な関係を構築・維持する。
求める経験: ・医薬品の研究開発における非臨床試験(in vivo試験) ・非臨床CROへの業務委託担当者(試験モニタリング) 【さらに以下の経験や実績があると尚可】 ・GLP試験の試験責任者 ・新薬臨床試験申請業務 ・治験薬概要書作成業務 求めるスキル・知識・能力: ・CROの効果的な活用と協働に関する実践的かつ体系的な理解 ・実務経験に基づく各種非臨床試験の理解と問題解決力 ・薬事規制(GLP等)や医薬品開発における薬事要件(ICH等)の正しい理解 ・非臨床試験の実施に関連した動物福祉関連の知識 求める行動特性: ・社内外ステークホルダーとの信頼関係を構築し、相互にwin-winとなる提案ならびに問題解決を行う ・高い倫理性とコンプライアンス意識を持ち、研究員とCROのコミュニケーションをサポートしながら研究活動のアウトプットを最大化する ・社内外の環境変化を感度よく捉え、受け身の姿勢ではなく、プロアクティブかつ自律的に行動する 必須資格: ・TOEIC730以上、または同等の英語力 ・日常的な場面で使われる語の理解に加え、より幅広い場面で使われる日本語をある程度理解することができる能力(日本語能力試験N2保有あるいは同等の能力)
医療用医薬品の研究開発、製造販売および輸出入
600~1200万
◇同社では今後、AI drug discoveryのためのデータ・細胞提供の事業拡大を見込んでおります。本ポジションでは、この事業に欠かせない自動化プロセスの構築と最適化に携わり、そこから生まれるデータの構造化まで担うことで、モデル活用の質を左右するデータの信頼性に責任を持ちます。これまでマニュアルで行われてきた細胞培養・ゲノム編集プロトコルを、オートメーションセルカルチャーシステム・リキッドハンドリングシステムへ実装し、再現性の高いFactoryプロセスへと昇華させるプロジェクトに参画していただきます。 ■具体的な業務内容 ・実験データ管理・解析基盤の設計:自動化ワークフローから生成される実験データ(画像・シーケンス・QCログ等)のスキーマ設計と、後段のAI解析パイプラインへの受け渡しツールの実装。 ・オートメーションワークフローの開発:ウェット研究員とのコミュニケーションを通じたウェット実験のオートメーション化。 ・ラボオートメーション管理システムの開発:実験データ・実験記録・エラーログのデータベース管理およびそのシステムの開発・メンテナンス ・装置運用管理とトラブルシューティング:日々の稼働プログラムの運用、軽微なエラー対応、およびベンダーエンジニアへの保守依頼・ハンドリング。 ・プロセス管理の仕組みづくり:量産化を見据えたリスク分析、品質管理体制の構築、マニュアル整備。
■必須スキル ・プログラミングスキル:言語不問。研究・実務でデータ処理や解析のロジックを組んだ経験 ・培養細胞での実験経験︰実際に手を動かして細胞培養やゲノム編集の経験 ■歓迎スキル ・ラボオートメーション装置の使用経験:Hamilton、Tecan、Opentrons、Thermo Fisher Scientific、Beckman Coulter、Agilent、PerkinElmer(Revvity)、Eppendorf、SPT Labtech、Formulatrix、Andrew Alliance、Gilson等のリキッドハンドリングシステム・オートメーション機器の使用経験があれば尚可。 ・iPS細胞の培養・ゲノム編集経験:より専門性の高いプロトコル開発への早期参画が可能になります。 ・AI Agentを用いたプログラミング経験:Claude Code、Codex、gemini-cli、Kiro、Antigravity等のAI Agentを用いた開発経験があれば歓迎します。 ・バイオインフォマティクス経験:single-cell / bulk RNA-seq解析、ゲノム編集効率評価、画像解析パイプライン構築等。 ・データパイプライン構築経験:Snakemake、Nextflow、Airflow等のworkflow managerを用いた再現性ある解析基盤の設計・運用
Geno-Writing™(ゲノム大規模構築技術)は、従来のゲノム工学技術を凌駕する広範囲のゲノム領域を、高精度に設計・改変・合成することが可能なゲノム構築技術プラットフォームです。 Geno-Writing™を用いて、クライアントのご希望に合わせた細胞株・細胞システムを創出する、汎用性の高い合成生物学的ソリューション・プロバイダー。
600~1000万
無菌注射製剤(特にバイオ注射製剤・新規モダリティを含む)の工業化および実生産支援に関する以下をはじめとする業務を担当する。 ・複数の生産技術メンバーへの業務指示とチームリード ・注射製剤の製造プロセス設計および製造スケールアップ検討 ・国内外の商用製造サイトへの製造技術移転の計画立案および実施 ・製造設備の導入検討・仕様策定・据付適格性評価(IQ)・稼働適格性評価(OQ)・性能適格性評価(PQ)への技術的関与 ・無菌管理戦略(無菌プロセスシミュレーション、環境モニタリング計画等)の策定および維持 ・技術移転先の製造サイトにおける逸脱発生時の原因究明支援および是正措置の技術的支援 ・工業化に伴うCMC申請資料(製造方法・プロセスバリデーション関連セクション等)の作成支援 ・製造工程の継続的改善活動 ・社内若手人材に対するGMP・製造技術に関する指導・育成
経験 スキル〈必須〉 ・無菌注射製剤の、製造プロセス設計・スケールアップまたは製造技術移転または生産技術職の実務経験が6年以上ある。 ・無菌製造施設・設備(無菌充填設備、凍結乾燥機等)の設計、導入またはバリデーションに関する知識・経験がある。 ・無菌管理戦略(無菌工程シミュレーション、環境モニタリング、汚染管理戦略等)の策定または実務経験がある。 ・製造現場における逸脱管理・原因究明(根本原因分析)・CAPA対応の実務経験がある。 ・英語によるコミュニケーション能力(例:TOEIC 730点以上、または海外サイトとの英語折衝経験)。 ・PIC/S(EU) GMP(特にAnnex1、15)等の規制要件に精通している。 ・複数名のチームメンバーをリードした経験(プロジェクトリーダー経験含む) ・修士課程修了者および同程度以上の専門性のある方 経験 スキル〈尚可〉 ・バイオ医薬品(抗体薬、ADC、タンパク製剤等)の製造プロセス設計または工業化に関与した経験がある。 ・CMC申請資料(プロセスバリデーション、製造方法セクション等)の作成経験がある。 ・海外製造サイトとの技術移転または技術連携の経験がある。 ・ICH Q8〜Q12等の品質ガイドラインに関する知識を有している。 ・PMDAまたはFDA・EMA査察対応の直接経験
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600~1000万
無菌注射製剤、特に新規モダリティを含めたバイオ注射製剤に関する処方及び製造法の研究、GMP製造所への技術移転、並びに申請書の作成を行う。 複数の研究メンバーへの業務指示とチームリード
経験 スキル〈必須〉 ・無菌注射製剤の製剤設計又は製造の実務経験が6年以上ある。 ・英語によるコミュニケーション力(例えば、TOEIC 730点以上)。 ・新たなことへ挑戦意欲が高く、社内外の関係者と連携しながらリーダーシップを発揮できる、真摯であり誠実な人柄。 ・複数名のチームメンバーをリードした経験(プロジェクトリーダー経験含む) 経験 スキル〈尚可〉 ・(製剤設計経験がある方は)注射製剤の治験薬製造に関与した経験があると好ましい。 ・CMC開発(申請等)経験(新規モダリティ/バイオ医薬品を含む)がある。 ・PIC/S(EU) GMP(特にAnnex1、15)等の規制要件に精通している。 ・注射製剤製造工場の施設・設備設計の知識がある。
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