日東電工株式会社|製品開発(LCD向け偏光板・車載用偏光板/広島・尾道)
600~1000万
日東電工株式会社
広島県尾道市
600~1000万
日東電工株式会社
広島県尾道市
自動車/輸送機器研究開発
電気/電子研究開発
【所属組織】 情報機能材料事業部門(情報材) 情報機能材料事業部門 R&D統括部 【所属事業部門の概要】 タッチパネルに必要不可欠な透明導電性フィルム、ディスプレイ表示に欠かせない偏光フィルムなど、多様な光学フィルムを扱っています。お客様の製品設計段階から提案を行い、様々な機能フィルムを光学製品化するのが強みです。 現在、スマートフォンやタブレット用ディスプレイ市場で高シェアを獲得しています。今後は、拡大するメタバース市場でも強固なポジションを確立することを目指しています。 【所属組織のミッション】 ・既存ビジネスであるLCD向け偏光板の開発(ノート、タブレット向け)と今後の成長ビジネスとして車載用偏光板の開発を行っている。また、要素事術として偏光板、接着剤の開発も担っている部門です。 ・第1グループ:LCD向け偏光板の開発(ノート、タブレット向け) ・第2グループ:車載用偏光板の開発 ・第3グループ:偏光板の開発(車載用、薄型偏光板) ・第4グループ:接着剤の開発 【所属組織の構成、雰囲気や仕事の進め方】 ・全体的に若い世代が多く、キャリア採用者も多いです。提案や相談はしやすい雰囲気あり、頑張った分、活躍できる環境です。 【募集背景】 ・成長市場である製品群を担当する部署であり、市場要望に応えていくために人員の補強を行っています。 <担当業務> 【担当製品】 ・LCD向け偏光板、車載用偏光板 【担当製品の詳細(用途・強み)】 ・偏光板は当社のコア技術であり、世界で高いシェアを誇ります。 【職務内容】 ・LCD向け偏光板の開発。市場の要求を製品の形にしていく。光学設計、品質設計、評価、顧客対応。または偏光板用接着剤設計。 【入社後まずお任せしたい業務】 ・まずはチームの一員として製品の評価やプロセスを学びながら経験を積んで頂きます。スキル向上の状況を見ながら業務範囲を拡大してもらいます。 【将来的にお任せしたい業務/キャリアパスのイメージ】 ・3年後のイメージ:主担当テーマをもって頂き、先輩、上長の支援をもらいながら製品移行ができるようになっている。 【業務のやりがい/アピールポイント】 ・ディスプレイ最先端の製品開発に携われる。業績貢献の寄与度も高い製品群を担当する部署であり、製品立上げ、課題解決できた時の達成感を実感できます。 <働き方> 【出張(国内/海外)】 ・最初は社内での業務中心になります。経験を積んで頂いた後は国内外出張の可能性あり。 【テレワーク】 ・在宅勤務制度あり 【フレックス勤務】 ・コアレスフレックス制を導入しており、上長と相談の上、ご家庭のご事情、業務都合などに合わせ柔軟に利用しています。 【残業時間】 ・時期にもよりますが、月平均20-40時間となります。
【必須(MUST)】 ・化学、素材の製品開発経験(製品分野は不問) 【歓迎(WANT)】 ・光学技術、高分子、ディスプレイ関連の知見 ・日常会話レベル以上の英語力、または中国語力 <求める人物像> コミニュケーションがスムーズに取れる。チャレンジ、好奇心旺盛な方歓迎。
600万円〜1,000万円
広島県尾道市
最終更新日:
630~810万
採用背景 建設土木産業では、ICT技術活用の促進/自動化による生産性向上/遠隔化による安全性の向上による働き方の改革が求められており、油圧ショベルやクレーンに対して高度なシステム開発の需要が高まっております。 特にICTを活用した遠隔・自動運転や現場データ連携などのソリューションが求められており、そのベースとなる電装品システムもより高度化、先進化してきています。そのため、建設機械という枠にとらわれずイノベーションを推進するための新しい技術や発想を持った人材を募集しております。 ミッション 【配属予定部署のミッション・目指す姿】 油圧ショベルの入力~出力までの各種情報処理を担っている部署になります。オペレータと油圧ショベルのインターフェイス部分を内装デザインが、情報伝達経路(神経:電気回路)と処理装置(脳)の部分を電気コンポーネントが、実際の処理と指令の部分をショベル統合システムが、指令を受けて(筋肉が)アクチュエータ(四肢)を動かす部分を油圧コンポーネントが、担当しています。 要素技術のプロ集団として、競争力のある商品開発、及び建設現場の新たな価値創造に向けた差別化技術開発を継続的に行うことを目指しています。 安全、情報、環境、快適性などのキーワードに関する各種差別化技術の開発と実装を強化していきます。 【配属予定グループのミッション・目指す姿】 ショベル量産機種開発におけるソフトウェア開発・システム設計を主導的に行うことを目的としたグループ。 ①ショベルに搭載する各種ECUのシステム設計 ②主要ECUのソフトウェア開発 ③開発基盤を支えるソフトウェア開発プロセスの構築と管理 などが主たる業務。 コベルコ建機の商品力を支えるソフトウェア技術(制御・通信・表示系)は常に進化しており、複雑化・膨大化していくシステムの中で、外部企業と連携して世の中の最新技術を持ち込み、スピーディーにユーザへ新たなソリューションを提供していくことが使命。 業務内容 <入社後の流れ> 本ポジションではICT技術活用を実現する新しい組込システム開発をお任せします。 まずは必要な開発ツール(コンパイラ/検証用ベンチ/CANalyzer)とソフトウェア制御仕様の理解。平行して実務訓練(OJTで業務を遂行)による量産ソフトウェア開発プロセスを習得していただきます。 また、ユーザー視点を持って評価を行う為、入社後にショベルの運転免許を取得していただきます。 経験・スキルを習得された後、主担当として油圧ショベルのシステム設計・量産ソフトウェア開発(制御・通信・表示系)を協力企業(ソフトメーカー・部品メーカー)と連携を深めながら推進して頂きます。 <想定業務内容> 統合制御ECU・表示関係ECU・通信ECU・各種センサー制御、新機能開発、関係法規要件定義 等を対象とした以下作業工程。 ・システム開発における要件定義(関係法規も含む) ・油圧ショベルに関するシステム設計・制御系設計 ・ソフトウェア仕様書の策定 ・ソフトウェアメーカーへの展開・進捗管理 (プロジェクトマネジメント) ・ベンチ装置や実際の建機でのソフトウェア受け入れ検証 <出張頻度> ◆国内出張 月0~2回程度(状況によるが、無い月もある) ◆海外出張 年0~1回程度 魅力・やりがい 他の建機大企業と比べて少人数体制の為、入社後すぐにでも裁量を持って働くことができます。担当範囲も細分化された限定領域ではなく、システム全体を一気通貫で担当する為、商品(機械)をイメージしたシステム開発が可能です。また個人の裁量に任される部分も多く、個人の意見や工夫を活かせる場面が多いです。 これからICT建機・遠隔操縦をはじめとする付加価値機能を商品化する仕事が たくさんあります。世の中でも希少な新機能の開発はワクワクできる仕事だと思います。 新しい技術・スキルを勉強しながら、新しい業務にチャレンジしていくことができ、成長を実感できる職場です。 開発はものづくり・営業などが一体となって、長期スパンで進めますので、 チーム一体となって作り上げていく魅力があります。また、海外含めて社外の協力企業・大学研究機関との共同研究によるスキルアップが期待できます。 個人の裁量に任される部分も多くなり、また、担当範囲が広くなるため、仕事の幅は確実に広がることが期待できます。 また、範囲が広くなるという事はステークホルダーも多くなるため、全体を俯瞰する力も養うことができます。 さらには、社外の協力企業との連携も多数必要となるため、様々なスキルアップも期待出来ます。
必須の経験・スキル ・組込製品のシステム開発またはソフトウェア開発の経験 (目安3年程度) ※経験が活かせる業界の一例 【自動車・建設機械・農業機械・産業機械・家電業界・スマートフォン・PC 等】 あると好ましい経験・スキル ・システム開発における要件定義や詳細設計などの上流工程の経験 ・OEMメーカー/大手Tier1での勤務経験 ・プロジェクトマネージャーの実務経験・認定資格保有者 ・ソフトウェア開発プロセス(A-SPICE/機能安全)の知識・アセッサー資格保有者 ・サイバーセキュリティ・機能安全などの法規制に関する知識 ・コミュニケーション能力・論理的思考力・好奇心旺盛・学習意欲の高い方 ・環境変化への耐性がある方 ・サーバー・クラウド開発の実務経験・知識 <求める人物像> ・協調性を持って社内外の関係者と的確にコミュニケーションを取れる方。
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820~1180万
採用背景 ICT技術や電子制御技術を活用した高機能モデルの開発を進めるにあたって、従来の油圧制御設計、油圧機器設計の技術に加えて、センサーやコントローラなどの電気コンポーネントの特性を加味したシステム全体の設計が行える技術者の指導、育成が必要となってきています。また変化の激しい市場ニーズにスピーディーに対応するため、開発プロセスの見直しや新規ツールの導入なども行い、開発業務の効率化も進めていく必要があります。これらを先導出来る新たな知見や指導力、行動力のある人材を募集します。 配属組織・体制 技術開発本部 システム・コンポーネント開発部 油圧コンポーネント開発グループ ミッション 【配属予定部署のミッション・目指す姿】 油圧ショベルの入力~出力までの各種情報処理を担っている部署になります。オペレータと油圧ショベルのインターフェイス部分を内装デザインが、情報伝達経路(神経:電気回路)と処理装置(脳)の部分を電気コンポーネントが、実際の処理と指令の部分をショベル統合システムが、指令を受けて(筋肉が)アクチュエータ(四肢)を動かす部分を油圧コンポーネントが、担当しています。 要素技術のプロ集団として、競争力のある商品開発、及び建設現場の新たな価値創造に向けた差別化技術開発を継続的に行うことを目指しています。 安全、情報、環境、快適性などのキーワードに関する各種差別化技術の開発と実装を強化していきます。 業務内容 <入社後の流れ> 弊社で規定されている審議や出図などの開発プロセスを経験し、管理すべき基本項目を把握。油圧コンポーネント開発Gr特有の設計計画、机上計算、品確試験、油圧機器メーカとの仕様取り交わしなどを経験。操作性を評価するためにショベルの運転技術の習得などを行う。最初は実際に機種担当者として経験頂くか、管理者の補佐として経験を積んで頂きます。 理解が深まってきたところで、既存設計フローやプロセスの改善提案。設計担当者の効率的な進捗管理。システム設計の指導教育や新規開発ツールの導入などを行って頂きます。 <想定業務内容> 最終的には油圧コンポーネント開発Grのマネージメント業務を想定 ・油圧機器開発の指導、審査(ポンプ、バルブ、モータ、シリンダ、ETC) ・油圧回路開発の指導、審査 ・油圧制御、システム開発の指導、審査 ・開発担当者の進捗管理。就業管理。 ・開発予算の管理。 ・新規システム、新機能開発の立案、予算計画。 ・開発工数の分析、効率化手法の提案。 ・フィールド不具合の対応 <出張頻度> ◆国内出張 2か月に1回程度 ・日帰り~1泊2日が多い ・主に国内油機メーカ訪問、展示会などの情報収集 ◆海外出張 年1回あるか無いか程度 ・1回は最大でも1週間程度 (工場監査など) ・主に海外油機メーカ訪問、フィールド不具合対応 魅力・やりがい ショベルの動きや性能を設計する部署であるため、開発の成果がオペレータ様、オーナー様の評価に直結します。経験を積むとお客様に喜ばれる、納得される商品をイメージした開発を行えるようになります。 ショベルの性能を評価するにあたって、自らショベル試乗評価する機会が非常に多いグループであることも特徴です。デスクワークばかりでなく、評価試験部隊と現場感覚で開発を行える魅力があります。 ICT技術や電子制御技術が主流になりつつあり、各社で競って新機能開発が進んでおります。ショベルはもとより用途が多いため、用途別の機能開発には未開拓の部分が多く、今後も新規アイデア創出の可能性が高いです。 競合建機他社に比べて、少数精鋭であり個人の裁量に任せられる部分も多く、若手でも適任と判断されれば早期に主担当に抜擢されます。また開発テーマや課題に対して、中堅担当者やマネージャで発足されたプロジェクトにて解決を図るケースも多く、抜擢されると上位職へ直接提案、協議、方針決定などで活躍する機会が与えられます。 油圧コンポーネント開発グループにおいては、機種担当(ショベルとして性能設計)と機器担当(割当られた一部の機器)の両方を兼任するケースが多く、商品開発の広い視点と機器設計の深い視点の両方を経験する事が出来ます。 キャリアパス まずは油圧コンポーネント開発Gr(五日市勤務)にて、ショベル油圧設計の一連の業務を経験して頂き、最終的にマネージャーとして活躍頂く予定です。 油圧要素技術のみならず、関連装置との連携を強めて、システム全体での最適化、高度化に貢献頂くため、将来的にはローテーションも検討する可能性があります。
必須の経験・スキル ・自動車、建機、産機などのシステム開発(主にハード開発)を行った経験(目安3年以上) ・マネージメント業務経験、又はプロジェクトリーダー経験(目安3年以上) あると好ましい経験・スキル ・油圧機器、油圧回路、油圧制御のいずれかの開発経験 ・歯車、減速機設計の経験 ・モデルベース開発経験者 ・流体解析経験者 ・機構解析経験者 ・人の感性評価技術の経験者 ・マシンコントロール等のICT建機開発経験 ・語学力 <求める人物像> ・協調性を持って社内外の関係者と的確にコミュニケーションを取れる方。
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800~1180万
採用背景 国土交通省が建設現場のオートメーション化・省人化(生産性向上)を大幅に加速させる新しい指針として公表したi-Construction 2.0を実現するために、油圧ショベルの遠隔、自動運転などのICT技術が注目されています。これら高機能ショベルを普及させるためには、価格競争力があり、信頼性の高い商品を実現して市場に提供する必要があります。そのため、油圧ショベルの主要コンポーネントである油圧機器の開発能力を強化し、市場のニーズに合わせて最適化すべく、油圧機器設計技術の指導、解析などを用いた効率的な開発プロセスの導入・推進者を募集しています。 特にモータ、減速機、ベアリングなど歯車設計の経験、実績のある方を募集します。 配属組織・体制 技術開発本部 システム・コンポーネント開発部 油圧コンポーネント開発グループ ミッション 【配属予定部署のミッション・目指す姿】 油圧ショベルの入力~出力までの各種情報処理を担っている部署になります。オペレータと油圧ショベルのインターフェイス部分を内装デザインが、情報伝達経路(神経:電気回路)と処理装置(脳)の部分を電気コンポーネントが、実際の処理と指令の部分をショベル統合システムが、指令を受けて(筋肉が)アクチュエータ(四肢)を動かす部分を油圧コンポーネントが、担当しています。 要素技術のプロ集団として、競争力のある商品開発、及び建設現場の新たな価値創造に向けた差別化技術開発を継続的に行うことを目指しています。 安全、情報、環境、快適性などのキーワードに関する各種差別化技術の開発と実装を強化していきます。 【配属予定グループのミッション・目指す姿】 1)お客様の信頼を維持向上しつつコスト競争力のある製品を提供するため、油圧機器の品質設計を行う。 2)燃費や操作性など性能面でお客様に満足頂くため、油圧回路及び制御の開発を行う。 3)お客様に油圧ショベルの新たな価値を提案するため、ICT機能等の新たな機能を開発する。 業務内容 <入社後の流れ> 油圧コンポーネント開発グループは主に油圧機器設計業務と。完成機の回路・制御設計業務があり両方を経験する事が出来るが、最初は油圧機器設計業務で上位職の指導を受けながら、開発計画立案、設計審議、出図、品確試験のプロセスを学ぶ。同時に品質不具合対応を通して、社内品質保証部門との連携や、油機メーカとの交渉を学んで頂く。また油圧ショベルのおける油機の役割、使用条件を学ぶためにも試験場での試乗や実機試験立ち合いも経験して頂く。 理解が深まったところで、油圧機器設計チームの開発進捗管理や、技術指導、教育などの業務を、上位職指導のもと分担して取組んで頂く。コストダウン、信頼性向上などを目的とした新規機器設計を推進するとともに、机上解析やHILS評価などの開発技術力向上に向けても計画、提案、推進を実施して頂きます。 <想定業務内容> ・歯車設計全般の指導(減速機、パワーデバイダ、ベアリング等) ・油圧機器開発担当者の指導、審査(ポンプ、バルブ、モータ、シリンダ等) ・機器開発担当者の進捗管理。就業管理。 ・開発予算の管理。 ・開発工数の分析、効率化手法の提案、実行。 ・フィールド不具合の対応 ・メーカ提案書の対応 <出張頻度> ◆国内出張 2か月に1回程度 ◆海外出張 年1回あるか無いか程度 魅力・やりがい ショベルの動きや性能を設計する部署であるため、開発の成果がオペレータ様、オーナー様の評価に直結します。経験を積むとお客様に喜ばれる、納得される商品をイメージした開発を行えるようになります。 ショベルの性能を評価するにあたって、自らショベル試乗評価する機会が非常に多いグループであることも特徴です。デスクワークばかりでなく、評価試験部隊と現場感覚で開発を行える魅力があります。 ICT技術や電子制御技術が主流になりつつあり、各社で競って新機能開発が進んでおります。ショベルはもとより用途が多いため、用途別の機能開発には未開拓の部分が多く、今後も新規アイデア創出の可能性が高いです。 競合建機他社に比べて、少数精鋭であり個人の裁量に任せられる部分も多く、若手でも適任と判断されれば早期に主担当に抜擢されます。 油圧コンポーネント開発グループにおいては、機種担当と機器担当の両方を兼任するケースが多く、商品開発の広い視点と機器設計の深い視点の両方を経験する事が出来ます。 キャリアパス まずは油圧コンポーネント開発Grにて、油圧機器設計、歯車設計の主担当として経験を積んで頂き、将来的にはマネージャーとして活躍頂く想定です。
必須の経験・スキル 【下記いずれかのご経験】 ・建機、産機などの油圧機器、油圧回路に関して、量産設計を行った経験(目安5年以上) ・歯車系機器の設計経験(減速機、パワーデバイダ、ベアリング等)(目安5年以上) + ・チームマネージメント経験、又はプロジェクトリーダー経験(目安1年以上) あると好ましい経験・スキル ・油圧機器に関して品質保証関連の業務経験、知見 ・油圧機器のベンチ評価試験の経験 ・モデルベース開発経験者 ・流体解析経験者 ・機構解析経験者 <求める人物像> ・協調性を持って社内外の関係者と的確にコミュニケーションを取れる方。
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500~1000万
◆ミッション 〈車体制御開発リーダー〉 【入社〜3ヶ月】 ・車両制御の全体像(外注先の担当範囲・既存アーキテクチャ)を把握 ・内製化に向けた技術戦略、チーム体制の方針を策定 ・開発スケジュールの立案、マイルストーン設計 【3〜6ヶ月】 ・開発者(内製チーム)と外注先の領域分担を設計・運用 ・制御ロジックの設計レビュー、技術判断(Go/No-Go) ・量産に向けた品質基準の策定、検証プロセスの確立 【その後】 ・OTAアップデート戦略の策定、ロードマップ管理 ・Next mibotのシステムアーキテクチャ提案 ・制御開発チーム全体のマネジメント、育成方針 〈車体制御開発メンバー〉 【入社〜3ヶ月】 ・車両制御の現状コードベース、アーキテクチャの理解 ・制御モデルの開発、検証に実際に手を動かして参画 ・不明点は自ら調査、実験して解消するスタイルで立ち上がる 【3〜6ヶ月】 ・加減速、操舵、ブレーキ、エネルギーマネジメントいずれかの領域で主担当として機能実装 ・フェールセーフ設計、安全制御ロジックのコーディング・テスト ・実車データを分析し、制御パラメータのチューニング 【その後】 ・OTAアップデート機能の設計、実装 ・担当領域外への挑戦(制御全体を広く触れるエンジニアへの成長) ・Next mibotに向けた技術検証、プロトタイピング 〈共通〉 【使用ツール】 ・Matlab/Simulink ・CANoe/CANalyze ・Git/Github
〈車体制御開発リーダー〉 ・車両制御システムの開発プロジェクトを上流から完遂した経験(5年以上目安) ・MATLAB/Simulinkを用いたモデルベース開発(MBD)の知見 ・開発チームまたは外注先のマネジメント経験 ・制御アーキテクチャの設計判断ができるレベルの技術的バックグラウンド 〈車体制御開発メンバー〉 ・組み込み系の制御プログラム開発経験 ・何らかのプログラミング言語での実装経験(C/C++経験者は歓迎)
小型モビリティロボットの製造・販売
400~500万
▼お仕事内容 新製品開発など、新規プロジェクト管理業務をお任せします。 ■業務詳細: (1)新規プロジェクトの進捗管理 ・マスターネットワーク(新車種立ち上げに関する活動計画表)作成~フォロー ・全社での進捗会議開催~議事録の作成/発行 ・国内各拠点との進捗会議~議事録の作成/発行 ・サプライヤーとの各種調整 ・顧客へ提出する資料の作成etc. (2)海外拠点の新規プロジェクト立ち上げ支援 ・海外各拠点との進捗会議~議事録の作成/発行 ・海外拠点が作成した資料の確認etc. 基本的には(1)業務から取り組んでいただきます。 まずは議事録作成など取り組みやすい業務からスタート頂き、社内各部署との連携をしながら製品づくりのメカニズムを少しずつ把握して頂きます。 慣れてきたら海外拠点との連携にもトライして頂きながら業務の幅を広げて頂きます。 ■主な取引先: マツダ、GM、トヨタをはじめ25社を超える国内外のメーカーからヒロテックの製品や品質、技術が選ばれています。中でもマツダのドアは100%ヒロテック製です。 ■当社の特徴: 当社はドアやマフラーなどの自動車部品を中心に、開発から量産まで一貫した生産体制でモノづくりを展開しています。国内に7つの工場・研究所がある他、国内に3社、海外に13社、合計16のグループ会社があり、自社で使う設備を自社で製作することはもちろん、世界中の顧客に対し金型やロボットシステムなどの装置・設備の提案・納入も行っています。 ■当社の魅力: 自動車部品の中でも、ドアとマフラーは目に視え、耳に届くため、最も五感で感じられる部分といっても過言ではありません。街などで自らが手掛けた部品を装着した車を見かける度、そのフォルムを視て、あるいはその音を聞いて、非常にやりがいを感じることができます。また、ドアとマフラーには「音」という共通点があり、ドア開閉時にも、排気の際にも、高級感を兼ね備えた「心地の良い音」を出せるかが非常に重要です。自動車を車両ごと音響解析可能な設備を自社に構え、そしてこの難題に向き合うことの出来る技術力を武器に、日夜付加価値の創出に挑戦しています。
■必須条件:以下いずれか該当する方 ・新製品の設計/開発経験 ・工場での生産技術職の経験 ・新製品などの立ち上げ業務経験 ・自動車部品メーカーでの品質管理業務 ■歓迎条件: 英会話能力(英文でのメールや技術文書の読解などができれば問題ありません)
自動車部品(ドア、排気系部品)の設計・製作 金型、治具、組立ラインの設計・製作
360~500万
▼お仕事内容 自動車のドア設計業務及び技術開発をお任せします。 ■業務詳細: ・自動車ドア(フタ物)の機能設計、レイアウト設計、部品設計 ・技術開発(軽量化、音及び断熱に関する業務) ・将来のドア構造検討 ■主な取引先: マツダ、GM、トヨタをはじめ25社を超える国内外のメーカーからヒロテックの製品や品質、技術が選ばれています。中でもマツダのドアは100%ヒロテック製です。 ■当社の特徴:当社はドアやマフラーなどの自動車部品を中心に、開発から量産まで一貫した生産体制でモノづくりを展開しています。国内に7つの工場・研究所がある他、国内に3社、海外に13社、合計16のグループ会社があり、自社で使う設備を自社で製作することはもちろん、世界中の顧客に対し金型やロボットシステムなどの装置・設備の提案・納入も行っています。 ■当社の魅力:自動車部品の中でも、ドアとマフラーは目に視え、耳に届くため、最も五感で感じられる部分といっても過言ではありません。街などで自らが手掛けた部品を装着した車を見かける度、そのフォルムを視て、あるいはその音を聞いて、非常にやりがいを感じることができます。また、ドアとマフラーには「音」という共通点があり、ドア開閉時にも、排気の際にも、高級感を兼ね備えた「心地の良い音」を出せるかが非常に重要です。自動車を車両ごと音響解析可能な設備を自社に構え、そしてこの難題に向き合うことの出来る技術力を武器に、日夜付加価値の創出に挑戦しています。
■必須条件: ・CAD操作(NX) ・自動車ボディー設計経験 ・製図検定2級以上 ■歓迎条件 ・自動車ドアの設計経験 ・製図検定1級
自動車部品(ドア、排気系部品)の設計・製作 金型、治具、組立ラインの設計・製作
800~1200万
/ 世界トップクラスの自動車シート部品メーカー! 上場企業としての信頼を支える、やりがいある仕事! \ ~活かせる経験~ 車載部品の量産開発における、 マネジメント経験(5年以上) *経験活かして収入UP! 年収1000万円以上が叶います! *プライベートも大切に働ける! 週末休み・大型連休あり・残業少なめ(月15h程) ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー 【 お仕事内容 】 自動車車載用ECUの開発グループの マネージメントを担当して頂きます! ECU開発の 「要求仕様分析/機能配分」 「回路設計」 「ソフトウェア設計」 「筐体設計」 「性能検証」の各チームから成るグループの1つを管理 また、新規開発の製品のため、 技術標準なども同時並行で整備していき 組織としての開発力を向上していただきたいです! ~開発対象製品~ インバータ、DCDC、BMS、OBC等の 電気駆動システムおよびユニット。 もしくは、ハードウェア設計または筐体設計の チームマネージメントを担当して頂きます。 ※管理職としてだけではなく、 プレーヤとしても独自の技術力を発揮頂く場面も想定されます。 \魅力のポイント!/ ①部署内の雰囲気はとても良好! 日常的な会話から困ったときの相談まで 気軽に話しやすい環境です! ②育児サポート体制バツグン! 男女ともに、育休取得率高め!!! 土日休み&大型連休あり 残業も少なく、フレックスタイム制なので 家族との時間も十分に確保できます! ③「もっと成長したい」「新しいことに挑戦したい」 そんな想いを、全力でサポート! 努力や成果をしっかり評価し、早期キャリアアップも目指せます! ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー はじめての一歩は不安もあると思いますが、 安心してスタートできる環境をご用意してお待ちしています。 あなたと一緒に働ける日を楽しみにしています!
・車載部品の量産開発におけるマネジメント経験(5年以上) 以下の経験は、あれば尚良! ・インバータ、DCDC等のパワーエレクトロニクス設計経験 高電圧:400V以上 高出力:50kW以上 【ハードウェア設計】 回路設計、基板設計、機能安全 【筐体設計】 強度設計、冷却設計、信頼性設計
自動車部品およびその他の輸送用機械器具部品の製造販売 産業用機械部品の製造販売 無動力歩行支援機等の健康機械器具の製造販売 金型、治具および諸機械の製造販売 等
520~960万
モデルベースシステムズエンジニアリングによるクルマ全体を捉えた制御システムのアーキテクチャ開発および開発環境構築/開発プロセス革新を推進いただきます。 【具体的には・・・】 (1)制御システムのアーキテクチャ開発 走行系、安全系、コネクティビティ系などクルマ全体の制御システムの要求分析、論理アーキテクチャ設計、物理アーキテクチャ設計および分析/評価を行います。 (2)開発環境構築/開発プロセス革新 クルマ全体のシステムモデルと各部品/ユニットの各種分析モデルとの モデルベース連携環境およびモデルベース開発のプロセス、モデル構造、 共通データインターフェイスの設計など開発手法を構築します。 【ミッション及び採用背景】 ・現在は個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発を推進しており、 クルマ全体のシステムモデルと部品/ユニットの各種分析モデルをシームレス に連携したモデルベース開発を実現できる環境構築や安全論証や形式手法など の先進的開発手法、開発ツール類を独自に整備しています。 ・CASE時代のクルマの価値は自動車制御システムの機能を主体に実現されていきます。 その規模の急速な拡大と複雑化の中で、次世代の商品開発を成功させる為、 クルマを大規模な1つのシステムと捉え、プロダクトラインとしての継続的な進化、拡張が行えるシステムアーキテクチャに基づく開発を行う必要があります。 ・こうした開発はモデルベースシステムズエンジニアリング(MBSE)と呼ばれ、 近年、航空・宇宙、自動車業界の中で大きな注目を浴びております。 他社に先駆けてこの手法の研究・開発に取り組んでおり、ご入社をいただく方 にはその一員として、ご活躍をいただくことを期待しております。 ※詳細はお気軽にお問合せ下さい。
【必須】 ・制御システムの要求定義/機能設計/ユニット設計/検証のいずれかの経験 ※自動車業界に限らず、同領域に関するご経験をお持ちの方は歓迎いたします。 【歓迎要件】 ・モデルベースシステムズエンジニアリング、モデルベース開発、AIの知識・経験 ・品質工学、FMEA/FTA、DRBFM、機能安全、SOTIFの知識・経験 ・C/C++、Python、MATLAB、Simulink等のプログラミングスキル ・MILS/SILS/HILSの開発経験 ・自動車工学における機械力学、構造力学、熱力学、電気工学、安全工学、人間工学等特定の分野での開発経験
自動車・トラック・輸送車の製造販売
520~1000万
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術(AD)の開発を行っています。ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、制御モデルやAI/MLモデルの検証手法検討、及び検証環境構築をご担当いただきます。 具体的には、以下をご担当いただきます。 ・ADAS向け制御モデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築 ・AD向けAI/MLモデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築 ・AD検証手法の動向調査 ・ADAS/ADのリスクの定量化を行う研究開発 ※将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
【必須】 ソフトウェア開発において要件定義から実装、テストまで一貫した担当経験、かつ以下何れかの経験 ・MILS/SILSを用いたシミュレーション環境の設計・構築経験 ・クラウドプラットフォームでのシミュレーション活用の知見 ・ADAS/AD向け制御モデルの検証手法に関する知見や経験 ※異分野・異業界での経験者を歓迎します 【歓迎】 ・Matlab/Simulinkでの車載制御システムの開発 ・ADASや自動運転技術のプロジェクトでの経験
乗用車の製造、乗用車・トラックの販売など
500~1000万
クルマのダイナミクス(「走る」「曲がる」「止まる」)に関わるシミュレーション環境の構築と運用をお任せいたします。 今回、構築頂くのは複数の制御システムを連携させたクルマ1台のシミュレーション環境となります。 現在、個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発の実用化を進めておりますが、さらに上位の階層、すなわちクルマレベルでのモデルベース開発を充実させることを目指しています。 クルマの構想・企画段階から制御の適合/検証に至る開発全体にわたったプロセス変革を支援するシミュレーション技術を確立いただくことがメインミッションです。 【具体的には・・・】 ご希望やご経験に応じて以下の業務のいずれかをご担当いただきます (1)xILS(MILS/SILS/HILS)の環境設計/構築/運用 (2)Driving Simulatorを活用した車両運動性能評価技術の開発 (3)v-ECU(仮想ECU)によるVirtual開発環境の設計/構築 (4)最適化技術/AI技術を駆使した自動検証/自動適合技術の先行研究 【募集背景】 自社の強みであるモデルベース開発を活かして、 大切にする優れた車両運動性能を究極の開発効率でお客様にお届けする 先進MBD技術の確立に一緒に挑戦して頂ける仲間を募集します。 【ポジション特徴】 クルマのダイナミクス(「走る」「曲がる」「止まる」)に向けてクルマ全体を繋げて進めるモデルベース開発に携わっていただけます。 人と技術の融合で新しい価値を創造するため、AIや機械学習等、先端技術も積極的に適用していきます。 ※詳細はお気軽にお問合せ下さい。
【必須要件】 以下いずれかのご経験をお持ちの方 ・組み込み制御の開発経験 ・CAEを用いた解析経験 ※自動車業界でのご経験は問いません 【歓迎要件】 ・モデリング技術/シミュレーション技術をお持ちの方 ・MILS/HILS/SILSの開発経験 ・ECU知識/シミュレータ・MBDツール知識(dSPACE, ETAS, Vectorなどの経験) ・自動車工学、内燃機関性能/構造の知識 ・解析ツールの知識(MATLAB/Simulink, Carsim/Carmaker, ADAMSなど) ・マネジメント経験
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