光学エンジニア募集中!
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神奈川県横浜市
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神奈川県横浜市
総合理工学術研究
電気/電子研究開発
光学設計
1. チーム内の案件に対し、光学的な実験、組み立てを行う 2. 光学の技術動向を行いレポートする 3. 光学的な要素ユニットを設計する(ハードウェア)
・光学もしくは機械や電気について履修された方d ・照明光学もしくは撮像光学の知識ある方 ・光の仕事に関わったことのある方(年数不問) ・Zemax、CodeV、LightTolls の使用経験
北京語、台湾語、英語でビジネス会話が可能
大学院(博士)、大学院(修士)、4年制大学、6年制大学
有 試用期間月数: 3ヶ月
年収非公開
一定額まで支給
08時間00分 休憩60分
09:00〜18:00
有
内訳:土曜 日曜 祝日
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
神奈川県横浜市
1回〜2回
最終更新日:
1250~1600万
・戦略的・技術的リーダーシップ: グローバルなXC戦略との連携を確保しながら、日本市場における技術ビジョン、アーキテクチャの指針、および技術ロードマップを定義・実行する。 ・卓越したオペレーション: 開発組織のために、効率的かつ持続可能なワーキングモデルを推進する。すべてのソフトウェアおよびシステム製品のデリバリー能力、品質、スピードを監視し、継続的に改善する。 ・チームリーダーシップと人材育成: レジデントエンジニアリング、サンプルコーディネーション、セーフティ、セキュリティ、PMOなど、多様なエンジニアリング組織を率いて、高性能な中央開発チームを構築する。 ・リソースおよびコンピテンス管理: グローバルな開発ネットワーク(IDN)を活用し、プロジェクトの遂行と将来のコンピテンス(専門能力)向上を確実にするため、エンジニアリングリソースを効果的に管理・配分する。 ・プロセスと品質の推進: ASPICE、アジャイル、CI/CDなどの主要な開発プロセスや方法論を推進・導入し、セーフティおよびセキュリティに関する自動車業界の基準への準拠を徹底する。 ・ステークホルダーとの連携: 社内のビジネスユニット、社外の顧客、パートナーに対する主要な技術窓口として機能する。グローバルなXCの技術・オペレーションコミュニティ内で強力な関係を構築・維持する。 ・イノベーションと市場へのフォーカス: 技術革新と先行開発活動を促進する。市場のトレンドや顧客のニーズを、ADAS(先進運転支援システム)や自動運転市場向けの具体的な技術要件やソリューションに落とし込む
◆ 必須要件 - 学歴: ソフトウェア工学、システム工学、コンピューターサイエンス、電気工学などの関連分野における大学の学位。修士または博士号をお持ちの方は特に歓迎します。 - リーダーシップ経験: 自動車業界の研究開発、テクノロジー、ソフトウェア分野で10年以上のリーダーシップ経験。大規模で学際的なエンジニアリングチームを管理した実績があること。 - 専門技術: ソフトウェア開発、デリバリー(CI/CD)、ソフトウェアアーキテクチャ、SoC(System-on-Chip)、AI(人工知能)に関する深い知識。 セーフティ(ISO 26262)、セキュリティ、ASPICEなどの品質基準を含む、自動車開発プロセスに関する深い理解。 - 業界知識: ADAS/自動運転およびコンピューティング市場に関する深い理解(主要技術、競合他社、エコシステムパートナーを含む)。 - 語学力: ビジネスレベルの日本語および英語能力。
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1200~1400万
量子制御システム・デバイス技術の実用化に向けた研究開発のマネジメントをお任せいたします。中性原子型等のハードウェア・システム領域を対象に、国プロを含む計画策定や人財・予算等の各種管理を推進します。 【業務詳細】■研究開発計画の策定と実行。国プロ(補助事業)を含む■人財、費用、開発進捗、知財、輸出、安全衛生、情報セキュリティ等の管理■社内外のステークホルダー(経営幹部、事業部門、国、自治体、企業、スタートアップ、大学等)とのリアルタイムでの折衝を含む■中性原子(冷却原子)型やイオントラップ型量子コンピュータや、量子ネットワークを主な対象とする
【必須】■実用化に向けて熱意をもって研究開発のマネジメントに取り組む意欲があること■事務処理能力(人財、費用、開発進捗、知財、輸出、安全衛生、情報セキュリティ等の各種管理) ■業務に対する知見が不足する場合は、それを身に着ける意欲と可能性があること(特に技術的な専門知識は不要だが、追って語れるようになる必要がある) 【尚可】■英語力があることが好ましい。英語記事の理解、外国の取引先との折衝等が生じる可能性が高いため、それらに支障がないレベルである必要がある
重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器などの製造・販売
600~900万
人工衛星を製造する部署の中で、構成機器や衛星に対して電気試験、評価を行い、意図された機能が担保されているかを確認するチームです。衛星の多数基生産体制の構築に向けた確実で効率的な電気試験の実施や、新たな電気試験方法の確立などを行っています。 ■担当業務 ・人工衛星及びその構成機器単体の電気試験、評価 ・電気試験、評価を行うための試験計画、スケジュール管理 ・電気試験、評価を実施するための必要機器の管理、手配 ■具体的には ・電気試験、評価の実施とその結果レポートの作成 ・同時並行で生産されている各人工衛星の、電気試験の計画立案と負荷調整、スケジュール管理 ・試験機器の管理と、試験能力増強の為の機器手配 ■変更の範囲 会社の定める範囲 ■仕事の魅力 ・専門性の高い部品で構成されている人工衛星の仕組みを、電気試験で動作させることで深い理解をすることが出来る。 ・専門性の高いエンジニアとの交流により、自らのエンジニアスキルを高めることが出来る。 ・英語能力を高めることができる環境。
■必須要件 ・製造拠点(神奈川県)に毎日通勤できる方、勤務地:神奈川県大和市中央林間 ・試験環境拠点(茨城県)に必要に応じて出張が可能な方、出張先:本社、茨城県つくば市 ・下記全ての知識、経験を有している方 電子機器の電気特性の知識 電気試験の実施とレポート作成(人工衛星に限らず) メーター、オシロ、データロガーなどの一般的な測定機の取り扱い ネットワーク設定(IPアドレス、ネットワークチェックなど) RS422, CAN, RS232, USB, Ethenet などの通信プロトコルの取り扱い ・ビジネスレベルの日本語 ・チームとして協調性を持って業務に取り組める方 ・意欲を持って新しいことにチャレンジ出来る方 ■歓迎要件 ・試験コンフィグ決めなどの試験全体の計画、設計業務 ・試験スケジュール管理 ・試験手順書などの作成経験 ・下記のいずれかの知識、経験 無線(RF)の知識、無線関係の機器の取り扱い (スペアナ、VNA、SA、 SGなど) EPS機器の取り扱い センサー類の取り扱い(GPS, GYRO, Temp Sensorなど) ハーネス設計・製造の経験 ・英語でのコミュニケーション(特に読み書き能力)
・SAR画像データ販売 ・衛星データを利用したソリューションサービス ・小型SAR衛星の開発・運用
900~1250万
[ポジションの概要] 世界最先端の自動車技術を開発するクロスドメイン コンピューティング ソリューション(XC)事業部内に、新たなガバナンス機能を構築し、主導する重要なポジションです。 主なミッションは、エンジニアリング組織全体の効率性を高め、リソース配分を最適化し、技術的な能力開発を強化することです。各種プロセスを形成し、戦略的な意思決定に影響を与え、事業部のグローバルな競争力強化に大きく貢献することが期待されます。 [具体的な職務内容] エンジニアリング組織の生産性・効率性を最大化するため、以下の領域を主導します。 ▼エンジニアリング組織の効率化とプロセス改革 ・大規模なエンジニアリング組織における、人員・コスト構造、開発プロセスを分析・可視化し、ボトルネックを特定。 ・データに基づき、コスト削減、生産性向上、開発リードタイム短縮のための戦略を策定し、経営層へ提言。承認を得た上で、変革プロジェクトをリードします。 ▼データドリブンなリソース戦略の策定・実行 ・事業戦略と製品ロードマップに基づき、将来必要となる技術領域(コンピテンシー)と人員数を予測。 ・「誰が、どのプロジェクトに、どのくらい関わっているか」を可視化・最適化する仕組みを構築・運用し、組織全体のリソース配分を最大化します。 ▼戦略的な人材開発・組織開発 ・将来の事業に必要なスキルセットを定義し、エンジニアの成長を支援する育成プログラムやキャリアパスの構築をリード。 ・ADAS(先進運転支援システム)をはじめとする成長領域において、採用・人員配置の最適化や、新メンバーが早期に活躍するためのオンボーディングプロセスを設計・改善します。 ▼情報管理と監査対応 ・組織横断での円滑な情報共有を促進する仕組みを構築・運用します。 ・各種監査において、部門の代表として対応をリードします。
<MUST> ・ソフトウェア、機械、電子など、何らかのエンジニアリング領域における開発経験(目安:5年以上) ・上記開発経験に加え、下記いずれかのご経験 ・プロジェクトマネジメント/プロダクトマネジメント: 複数チームを率いて製品開発をリードした経験 ・エンジニアリングマネジメント: チームの目標設定、ピープルマネジメント、予算・リソース管理の経験 ・経営企画/事業企画/組織開発: 全社または事業部レベルでの戦略立案、プロセス改善、組織変革の経験 ・多様な関係者(特に経営層)を巻き込み、複雑な課題解決をリードしたご経験 ・ビジネスレベルの日本語能力 ・ビジネスレベルの英語力(海外拠点との連携で日常的に使用) <WANT> ・自動車業界または大規模なソフトウェア開発組織での実務経験 ・コンサルティングファーム等で、製造業のクライアントに対する業務改善や組織変革プロジェクトの経験
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720万~
電子ビームマスク描画装置における次世代装置のシステム開発、要素開発業務 などをご経験に合わせてお任せします。 次世代装置の開発ポジションとして、装置の運用評価、描画結果に対して精度向上 のためのビッグデータ解析、補正機能の検討や特許提案、製品化に至る顧客対応まで 幅広く活躍いただきます。 ■具体的には ・次世代描画装置のシステム・要素開発 装置の知識を習得しながら運用評価を行い、描画精度やスループットがシステム設計で定めた 仕様通りかデータ解析を行います。解析結果を他部署と共有し、原因調査と対策検討を 早期に行って補正機能の検討や実装指示、および特許提案やパテントクリアランス対応も お任せいたします。 他部署と協業しての海外顧客への装置リリースに従事する業務となります。 また、中長期的な次々世代描画装置システムに必要なキーパーツの要素開発も平行して行います。 次世代では実装できなくとも次々世代に間に合うよう先行してキーパーツの要素検討・設計、 プロトタイプのPOC機(実証実験機)の立上げや評価を行う業務となります。 【充実の研修・育成制度】 OJTによる丁寧な実務フォローをはじめ、学びの場を多数ご用意しています。 各種研修や部門の中で勉強会も開催。 半導体製造装置や環境、品質などテーマは多岐にわたります。 1on1による業務支援(月1回、30分程度)もございます。 【ミッション】 中長期を視野にどういったコンセプトの描画装置をリリースするか検討し、 技術ロードマップを作成してシステム設計を行い、プロジェクトをマネジメントして 顧客に装置をリリースする。顧客や学会で装置を評価してもらい世界一の装置と 認めてもらえるよう邁進します。 発展が著しい半導体に関連する装置を扱っているため、自動運転やスマートフォン などの技術革新に密接に関わっていることから、未だ世にない世界で初めての技術の 根幹に携わることができるといったやりがいを感じることができます。
【MUST】 下記①に加え、②・③のいずれかの経験をお持ちの方 ① 半導体領域での技術業務経験 ・要素開発/設計/評価/解析のいずれかの実務経験 (例:リソグラフィ、エッチング、アッシング、CMP、成膜、装置制御 など) ② プロジェクトリーダー経験 ・数十名規模の技術プロジェクトでのリーダー経験 (進捗管理、技術判断、他部門・顧客との調整等) ③ 英語での技術折衝経験 ・海外顧客と、技術要件・仕様のすり合わせを行った経験
当社は電子ビームマスク描画装置、エピタキシャル成長装置、マスク検査装置の 3製品を中心とした半導体製造装置の開発、製造、販売を主たる事業として行っております。
570~960万
フォトマスク検査装置の光学設計業務を担当していただきます。 検査装置での設計業務では、深紫外レーザ光源、光学系、精密メカ設計などの 様々な分野の技術が総合的に必要となるため、各分野の専門家と仕事を進めていきます。 【具体的な仕事内容】 ①フォトマスク検査装置のレンズ設計(業務比率:50%) 高精度を求められるレンズについては、加工精度に合わせてレンズ間隔の最適化設計を行います。 ②フォトマスク検査装置の新規光学系向けレンズ開発、設計(業務比率:20%) 新規機能を実現する為、光学設計・レンズ設計を行います。 ③フォトマスク検査装置のレンズ製造サポート(業務比率:20%) 製造チームで組み立てたレンズの性能を確認し、OK/NG判断のサポートを行います。 【使用ツール】 Zemax、CodeV 【キャリアステップ】 入社半年はレンズ製造サポート、レンズ設計サポートをおこない、業務の流れを把握して頂きます。 並行して、入社1年度は検査装置の光学調整作業に製造チームに加わり参加してもらい、 検査装置光学系の理解を深めて頂きます。入社2~3年は引き続きレンズ製造サポート、 レンズ設計業務を担当して頂き、少しずつ主担当として活躍して頂きたいと考えています。 職場の魅力 マスク検査装置は半導体デバイス製造に欠かせない装置であり、高分解能で高速の検査装置が 必要となります。検査装置での設計業務では、深紫外レーザ光源、光学系、精密メカ設計など の様々な分野の技術が総合的に必要となるため、各分野の専門家と仕事を進めて行くことで スキルアップを図る事が可能です。また、最先端の検査技術に触れる事で、様々な技術的知見を 得る事が出来ます。
【MUST】 ・光学設計業務(レンズ設計業務)を3年以上ご経験された方 ・Zemax、CodeV等の光学シミュレーションソフトの使用経験のある方
当社は電子ビームマスク描画装置、エピタキシャル成長装置、マスク検査装置の 3製品を中心とした半導体製造装置の開発、製造、販売を主たる事業として行っております。
500~1100万
人工衛星や宇宙機に搭載する光学センササブシステムの機械設計全般を担当します。概念検討から設計、調達、製作、試験、打ち上げ後の軌道上運用まで、一連の開発プロセスに幅広く携わることができます。 【業務詳細】光学センサ全体の機械系開発を担当し、自らのサブシステムの設計・解析(3DCADやNASTRAN使用)に加え、顧客やシステム・機器開発担当者と技術調整を行います。海外メーカーとの折衝が発生するプロジェクトもあり、グローバルな業務環境です。国家規模のスケールの大きな開発であり、衛星搭載センサという個産品のため企画から運用まで一貫して携わることができる、非常にやりがいのあるポジションです。
【必須】■システム開発(機械設計)の業務経験を有している方■チームでのシステム開発経験をお持ちの方 【歓迎】■インタフェース調整に必要な機械設計以外の製品技術(電気、光学)■製品の開発経験 ■機械設計に関する専門知識(材料力学、機械力学、熱力学、振動力学、図学、3DCADや構造解析ツールの操作スキル) 【使用言語、環境、ツール、資格等】■Pro-E等の3DCADツール、NASTRAN(構造解析プログラム)■英語スキルがあると望ましい(業務自体は日本語が主だが、担当プロジェクトによっては海外との調整もあります)
重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器などの製造・販売
500~1100万
●職務内容 宇宙ステーション補給機のプロジェクト管理業務 ≪具体的には≫ ・客先との調整窓口: 仕様調整/契約調整などを取りまとめ、客先との窓口となる。 ・経営管理: 社内の工数配分/管理を行う。 ・工程管理: スケジュール通りに打上げるため、関係部門の進捗フォローやトラブル発生時の調整を行う。 ●組織のミッション ・宇宙インフラ部 宇宙インフラ(準天頂衛星、宇宙ステーション補給機、気象衛星)の安定供給 ・HTVシステム課 HTV-Xをはじめとする宇宙ステーション補給機のプロジェクト管理 ●採用背景 国際宇宙ステーションへの物資補給はもちろん、民間による宇宙利用拡大や月周辺事業の発展により、補給機の更なる需要拡大が見込まれます。HTV-X事業及び新規事業に向けた開発を推進するメンバーを募集します。 ●業務の魅力 ・宇宙ステーション運用に必須となる補給機の開発に携わることにより、人類の宇宙進出に直接的に貢献できる。 ・製品企画から製造/打上げまでの一連の開発業務に携わることができる。 ●事業/製品の強み ・世間からの注目度が高く、業務の成果がメディアにて報道される。 ・民間による宇宙利用拡大や月周辺事業の発展により、更なる需要拡大が見込まれる。 ●入社後のキャリアステップイメージ 開発とりまとめ業務を経験後、複数のプロジェクトを経験し、能力次第で管理職やプロジェクトマネージャへ昇進。 ●使用言語、環境、ツール、資格等 ・一般的なPC業務(Office等)
・客先とのコミュニケーション能力 ・設計/製造業務経験 ・出張や変則勤務への対応
重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器などの製造・販売
336~499万
技術者派遣、請負、受託開発を行う当社にてカスタムメイド研修(セントランス学校)を受講後、機械・電気・電子・半導体エンジニアとして案件先で業務を行います。未経験の方でも挑戦可能な研修カリキュラムです。 【セントランス学校とは】 入社時の技術的な不安を払拭し自信をつけて配属先へ送り出す最大3カ月の研修制度で、基礎知識の取得から配属先に必要な知識(電気や機械に関する知識等)まで幅広く、業務に必要な知識を手厚く学ぶことが出来ます。講師は、エンジニア出身の為、現場で培ったノウハウもお教えしております。
\★未経験歓迎・文理不問★/ ■専門知識を身に着け今後のキャリアチェンジ・キャリアアップを目指したい方■分野にこだわらず、幅広い技術領域に挑戦できる方 【社員一人ひとりにサポート担当がつき、手厚くフォローいたします】 新しい職場で勤務するのは緊張・不安があるかと思いますが、サポート担当が配属初日に同行、1週間経過時の感想ヒアリング、定期的な面談など、皆さんに寄り添ったサポートをしています。また、ご相談も随時受けており、「キャリアアップをしたい」「資格を取得したい」というような希望についても様々なご提案をサポート担当で行っております。
■プラント設計、機械・設備設計、保守運用サービス ■組込み系・オープン系ソフトウェア開発、データベース・ネットワーク運用及び監視 ■発電プラントの設計・開発・保守、安全管理業務、その他
500~1100万
人工衛星・宇宙機に搭載する光学センササブシステムの機械設計をお任せいたします。 【具体的には】 ■衛星および宇宙機に搭載する光学センササブシステムの開発に関わる機械設計業務全般 光学センサの概念検討(製品企画)から設計・調達・製作・試験、打ち上げ/軌道上運用まで一連の開発業務を担当して頂き、これら開発業務において光学センササブシステム全体の機械系に関する開発をになって頂きます。 開発業務にあたっては自らのサブシステム設計・解析業務の他、顧客やシステム/コンポーネント機器開発を担当する社内外関係者とも技術調整を重ね、開発全体を牽引して頂きます。 【使用言語、環境、ツール、資格等】 ■Pro-E等の3DCADツール、NASTRAN(構造解析プログラム) ■英語スキル(業務自体は日本語が主だが、担当プロジェクトによっては海外との調整もあります) 【業務の魅力】 ■実際に宇宙に打ちあがる製品の設計、製造に携われます。 ■自分が担当した製品が完成し、正常に動作したときの喜びは格別です。 ■社会インフラを支える製品を開発することで、社会に貢献できます。 ■国家規模のスケールの大きな開発に携わることができます。 ■衛星搭載センサという個産品であるがゆえに、製品企画から軌道上運用まで一連の開発業務に携わることができます。 ■研究所などと連携して新しい技術を取り入れて、新たな製品・サービス創出に携わることが可能です。 【組織のミッション】 <本部・事業部> 鎌倉製作所の主力製品である人工衛星の全体システム(衛星システム及び地上システム)を開発 <衛星情報システム部> 周回衛星や宇宙機の衛星システムを開発 <技術第三課> 人工衛星に搭載する光学センサ機器のサブシステム及び機器の開発・設計・軌道上運用・技術支援およびデータ解析処理 【入社後のキャリアステップイメージ】 「技術第三課」は三菱電機の衛星事業の光学センサに関わる技術を請け負っています。 最初は技術者としてのキャリアアップを図っていただき、その後希望があれば管理職や高度技術者の立場で事業の根幹を支える役割を担うことが可能です。 【事業・製品の強み】 ■ニュースやインターネットに出てくるセンサの開発に、直ぐに関わることができます。 ■技術第三課では業務の中で海外メーカと頻繁に調整を行うプロジェクトもあり、グローバルな業務環境です。 【優位性/PR】 当社は防衛装備品のリーディングカンパニーとして、長年にわたり飛しょう体・航空機などの過酷な環境で運用される機器の開発設計力を蓄積しています。今後もますます事業を発展させ、国家の安全安心に貢献していく計画です。 【職場の特徴】 ・残業時間:月平均20時間/繁忙期40時間 ・転勤頻度:基本的には想定していませんが、会社の方針・事業状況により発生する場合があります。 ・在宅勤務:可能ですが、製造・試験フェーズの間は現場部門との調整のため、その他同僚や他部門とのコミュニケーションの向上のため極力出社されることが望ましいです。 【採用背景】 「宇宙基本計画(令和5年6月13日閣議決定)」や「宇宙技術戦略」に基づき、「宇宙戦略基金」など関係省庁・機関において宇宙技術開発は成長傾向にあります。開発規模や難易度の増加に対応して体制を強化するため、衛星および宇宙機に搭載する光学センサを開発する機械設計エンジニアを必要としております。 【会社の定める業務(※)】 (※)業務の都合によっては会社外の職務に従事するため出向又は転属を命じることがあります。
【必須】 ■システム開発(機械設計)の業務経験ををお持ちの方 ■チームでシステム開発に取り組んだ経験をお持ちの方 【歓迎】 ■機械設計に関する専門知識をお持ちの方 ※材料力学、機械力学、熱力学、振動力学、図学、3DCADや構造解析ツールの操作スキル ■製品の開発経験をお持ちの方 ■インタフェース調整に必要な機械設計以外の製品技術をお持ちの方(電気、光学) ■英語力をお持ちの方 【求める人物像】 ■社内外の関係者と主体的にコミュニケーションをとり、開発を進められる人 ■自らの業務に責任感を持って、最後までやり遂げられる人 ■新しい技術に対して興味を持ち、積極的に活用しようとチャレンジできる人
<宇宙開発のリーディングメーカー/日本を代表する主要防衛企業> 鎌倉製作所は、1962年に関東における最先端のエレクトロニクス開発・生産の拠点として操業を開始した。そして1976年、日本初の電離層観測衛星の打ち上げに成功し、宇宙開発のトップメーカーとしての礎を築く。その後、現在まで約30年間、宇宙実験・観測フリーフライヤーの打ち上げと回収の成功など、国内外を問わず様々な分野の人工衛星や、その搭載機器の開発・製造を手がけている。さらに、貴重な周波数「ミリ波」に注目し、人工衛星