セキュリティコンサルタント~DX、IT等などに関するサイバーセキュリティ~
500~2000万
企業名非公開
東京都千代田区
500~2000万
企業名非公開
東京都千代田区
システム監査
法務コンサルタント
リスク管理
入社後のアサイン想定プロジェクト <アセスメント/セキュリティ戦略/運用高度化> ・セキュリティアセスメントによる課題抽出と課題解決に向けたセキュリティ戦略、ロードマップ策定支援 ・セキュリティ運用の高度化、セキュリティ組織の態勢強化支援 ・サーバー攻撃に対応するIT-BCPの策定・見直し支援 ・セキュリティフレームワークをベースとしたクライアント組織のセキュリティ規定、ガイドラインの策定支援 ・プライバシーガバナンスのアセスメント、ロードマップ策定支援 ・セキュリティ教育支援 《プロジェクト例》 セキュリティに課題を抱えるクライアントに対して、現状のセキュリティ対策状況を多面的にアセスメントし、あるべき姿とのギャップを可視化のうえで、優先度の高い対策を整理し、中長期を見据えたロードマップの策定からリリースまでを主導しています。さらに、ガバナンスの強化にむけてセキュリティ関連規程の整備も並行支援し、ルールと実行の両面からセキュリティ強化を実現しています。 <サイバーセキュリティ共助> ・中小企業・団体が抱えるセキュリティ課題の解決に向けたセキュリティサービス(サイバーセキュリティ共助)の立ち上げ ・サイバーセキュリティ共助の機能開発、運用 《プロジェクト例》 現在の日本のサイバーセキュリティは大手と中堅以下の組織で体制面やコストに格差があり、サプライチェーン全体で考えると大きなリスクを内包しております。その社会課題を解決するために難解で高コストなサイバーセキュリティを民主化し、当社が中心となり金融・医療・製造・教育といった各業界や地域ごとにコンソーシアムを立ち上げ、各業界や地域の関係者と共にセキュリティ組織の共同化・効率化に向けた取り組みを推進しています。 <クラウドセキュリティ> ・クラウドセキュリティ設計、ガイドライン策定支援 ・セキュリティアーキテクチャの設計、ソリューションの選定・導入の支援 ・システム導入時におけるセキュリティ設計と実現 等 《プロジェクト例》 クラウドサービスの活用・移行を促進するためには、クラウドサービス利用におけるガバナンス強化を合わせて実現する必要がありますが、クライアントのクラウド戦略・組織特性・システム構成等を踏まえ、マルチクラウドに対応したセキュリティガイドラインの策定によりガバナンス強化を実現しています。
<戦略/構想策定> ・事業会社における以下の実務経験 - セキュリティ統括組織設立・運用/高度化経験 - セキュリティアセスメント、課題抽出、対応ロードマップ策定・推進経験 - サイバーセキュリティに関するバナンス・リスク・コンプライアンスに関する知識、運用/高度化経験 - セキュリティフレームワークに関する知見・活用経験 - セキュリティ監査業務に関する知識・実施経験 - サイバー攻撃を想定した事業継続計画策定・更改に関する知識・支援経験 <導入/実装> ・Zero-Trust 構成要素の知識・実装経験 - Identity Security - Endpoint Security - Network Security - Cloud Security - Security Information & Event Management (SIEM, Dashboard等) ・オンプレミス・クラウド問わず、非機能領域に関する知識・実装/運用保守経験 ・セキュリティに関連する各種OSS、ミドルウェアに関する知識・実装/運用保守経験 <マネジメント> ・セキュリティアセスメントやシステム化構想・導入といったプロジェクト推進・管理経験 ・事業会社のセキュリティ関連部門における各種業務/運用の推進・管理経験
500万円〜2,000万円
東京都千代田区
最終更新日:
1000~1500万
(想定業務) ・グローバルリスク管理に関する業務 (具体的な業務内容) ・各種市場リスクリミットの集計・報告業務 ・海外エンティティから申請されるリミット設定への対応 ・海外エンティティからの新商品・新規業務対応 ・海外エンティティより送付されるレポートに対する問い合わせ ・海外エンティティにおいて異例事項が発生した際の東京側での社内報告対応 ・FGからの各種問い合わせに対する対応 ・海外エンティティとの月次ミーティング対応 ・ボルカールールに関する一般的な対応 (働きがい) ・FG、海外エンティティを含む様々な部署とのコミュニケーションを通じ、企画・調整力を身に着けることができる ・語学力を活かした業務を行うことができる
(MUST) 〇以下をすべて満たす事: ・積極性、協調性 ・語学力(英語でのSpeaking/Reading/Writing)を有する(定期的な海外とのミーティングを想定) ・数字に抵抗が無い、フロント或いはフロント企画業務の知識を有する ・社内関係部署、SMFG/SMBCと円滑に協働できる (WANT) ・海外の市場リスク管理業務経験があると尚良い
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年収非公開
【上場企業グループ全体の事業を法の観点から支える】 ◆採用背景 ご紹介企業では、金融・IT・医療・保険・信託など多様な事業領域において新規事業開発を推進しています。 本ポジションでは単なる契約審査担当ではなく、事業責任者や経営陣と並走しながら、新サービスの立ち上げ、M&A、組織再編、ガバナンス構築などを法務面からリードしていただきます。 法務部門でありながら経営や事業との距離が近く、事業成長を法務の立場から推進する役割を担っていただきます。 入社後は同社の所属となり、単一の領域に限定されず、子会社への兼務出向等により複数事業を横断的にご担当いただきます。例)IT事業/広告事業/少額短期保険事業/信託事業/医療事業 等 ※入社後は同社の法務部に配属、業務と並行してシステム研修(2〜3週間程/SQL、Python 等)を受けていただきます。 ◆期待する役割 まずは企業法務担当として実務経験を積みながら、法律知識・法的思考力・判断力を高めていただきます。将来的には担当領域を拡大し、独力で案件を推進できる法務人材として成長いただくことを期待しています。 ◆具体的な業務内容 ・契約書(英文契約を含む)の作成・レビュー補助および交渉対応 ・約款・プライバシーポリシーの作成・改定支援 ・法令調査、法律相談対応、法令遵守業務のサポート (会社法、金商法、労働法、知財法、消費者契約法、景表法、特商法、個情法、医事法、犯収法、割販法、保険法、信託法) ・株主総会・取締役会運営、内部統制、社内規程整備等の支援 ・M&A、組織再編、業務提携案件における法務支援 ・AML/CFT対応、反社会的勢力対応の運用支援 ・個人情報保護対応 ・新規事業立ち上げにおける法的論点の調査・整理 ・内部通報案件や訴訟対応の支援 ・社内研修資料作成や法務ナレッジ整備 ◆このポジションの魅力 1)企業法務として圧倒的に成長できる環境 金融・IT・医療・保険・信託など複数の事業領域を経験できるため、特定業界に限定されない幅広い法務知識を身につけることができます。 2)新規事業法務に挑戦できる 既存事業の運営だけでなく、新規事業や新サービス立ち上げにも関与できるため、前例のない論点を調査・検討しながら法務としての市場価値を高めることができます。 3)弁護士と協働しながら専門性を高められる 法務部門内で経験豊富なメンバーと協働しながら、法律知識・法的思考力・判断力を磨き、将来的には独力で案件を推進できる法務人材を目指すことができます。 【求める人物像】 ◼︎法務としてさらに専門性を高めたい方 ◼︎実務経験を積みながら法的思考力や判断力を磨いていきたい方 ◼︎新しい法律や事業領域について主体的に学ぶ姿勢をお持ちの方 ◼︎契約審査や法律相談に留まらず、新規事業や経営に近い領域にも挑戦したい方 ◼︎周囲と協力しながら着実に成長していける方
<必須要件> ◼︎法科大学院修了をされており企業法務経験が3年以上の方 ◼︎上場企業法務のご経験が4年以上の方 <尚可要件> ◼︎事業部門からの法律相談対応や法的論点整理のご経験 ◼︎英文契約を含む契約書レビュー・交渉のご経験 ◼︎株主総会、取締役会、内部統制等のコーポレートガバナンスに関するご経験 ◼︎M&A、業務提携、組織再編等の法務支援のご経験 ◼︎新規事業や新サービスの立ち上げに関する法務支援のご経験 ◼︎金融業界における法務業務、コンプライアンス業務のご経験 ◼︎英語(読み書きができるレベル)
東証上場の金融持株会社。最大の強みは、システムの内製化による圧倒的なIT技術力と低コスト構造です。これにより、業界最安値水準の手数料やスプレッド、高機能で直感的な取引ツールを迅速に提供しています。特にFX事業では世界トップクラスの取引高を誇り、ネット証券や暗号資産、CFDなど幅広い投資サービスをワンストップで展開。優れた開発力と高い流動性を背景に、初心者からプロまで支持される強固な顧客基盤と、他社と差別化された快適な取引環境を確立しています。
年収非公開
インターナル・オーディット業務の概観: 同社のインターナル・オーディット(内部監査:IA)は、社内の各部署から信頼されるビジネス・アドバイザーとして、また内部統制における第3ラインとして、リスク・ベースの監査メソドロジーと金融業界最先端の監査手法を用い、グローバルな内部監査体制の下、統制環境のアシュアランス(有効か否かの判断)をグローバルに提供しています。 同社の IAには世界主要拠点に200名を超えるスタッフがおり、そのうち本社である東京には約60名が在籍、本社ではより多岐で複雑なビジネス部門やコーポレート機能への監査に取り組む事ができます。 職務内容: 同社の日本地域において、ITおよび業務プロセスに関するシステム監査を、ITガバナンスやITインフラと同様、金融ビジネスのコアビジネスやその支援業務にも重点を置きながら、実施します。 グローバル監査マネージャー(Global Portfolio Director)と協力して リスクを評価し、コアビジネスおよび支援業務のシステム監査プログラムを計画します。 統合監査におけるデータ分析の設計及び実装を支援します。 主要なシステムリスクを理解し、継続的モニタリングを行います。 システム部門の主要な関係者と良好な関係を構築、維持します。 IA部門の標準に沿って監査を実施します。
<必須要件> ・IT全般統制やITインフラの監査、あるいは、システム開発の経験があること。 ・システム開発プロセスを理解していること。 ・テクノロジーのリスクとコントロールについての理解を有していることが望ましい。 (規模を問わず)プロジェクト管理の経験があればなお良い。 ・投資銀行/ブローカー・ディーラーまたは金融サービスでの業務経験、あるいは、システムリスクの知見があればなお良い。 ・ネイティブ日本語。ビジネスレベルの英語、ライティング、リーディング、スピーキングなどのコミュニケーションスキルがあればなお良い。 ・優れた口頭および書面のコミュニケーション能力。 ・優れた分析能力と意思決定能力。 ・セルフスターターとチームプレーヤー。 <尚可要件> ・Linux、Windows、OracleおよびSQL Serverなどのシステム、メッセージング基盤、仮想化技術、クラウド基盤、ネットワーク製品を含むテクノロジーレビューを主導するための優れた知識を有すること。 ・NIST、SANS、ISO27000など、主要なサイバーセキュリティ・フレームワーク(または同等の枠組み)に基づき統制を評価した経験があること。 ・テクノロジー関連分野の大学卒業資格を有し、CISSP/CISA/CISMまたは同等の資格を保有していること。
国内TOPクラスの独立系総合証券会社。個人・法人顧客に対して、国内外のネットワークを活かしたウェルス・マネジメントをはじめ、企業の資金調達やM&Aを支援する投資銀行業務、マーケット(市場)業務、高度なリサーチなど、包括的な金融サービスを展開。 メガバンクに属さない独立系ならではの迅速な経営判断と、圧倒的な顧客資産残高、日本関連M&AやIPO(新規公開株)で首位級の実績を誇る市場支配力が強みです。強固な財務基盤と高い専門性で市場を牽引しています。
550~750万
◾️職務概要 CRO(最高リスク管理責任者)のもと、リスク管理体制の高度化およびリスク管理部門の実務推進をお任せします。これまでのご経験に応じ、各種リスクアセスメントや内部統制の運用、ガバナンス強化など、実務を中心に牽引いただくポジションです。専門性を活かして実務をしっかり回していきたい方を歓迎します。 型にはまったリスク管理ではなく、現場に寄り添って日々の業務改善を支援・助言する立場として、暗号資産・Web3という最先端領域で、将来の米国上場レベルのガバナンス実務をCROのすぐ近くで学べる、非常にキャリア価値の高いポジションです! ◾️募集背景 現在、CROを中心にリスク管理・ガバナンス体制を運用しておりますが、さらなる事業拡大および将来的なグローバル展開を見据え、リスク管理部門の実務推進体制を強化することとなりました。 ◾️主な業務内容 CROや部内メンバーと連携し、以下の実務を推進していただきます。 ・事業や業務プロセスにおけるリスクアセスメントおよび個別リスクのモニタリング・改善支援 ・現場部門からの各種リスク相談・運用フォロー対応 ・事業継続計画(BCP)の策定・推進、訓練対応 ・社内規程の制定・改定および運用管理・適正化 ・役員会等への報告資料作成・サポート ・その他リスク管理業務全般に関する事項 【ポジションの魅力】 ・「正解がない最先端領域(Web3 / Crypto)」でルールを創る面白さ ・業界内でも「圧倒的なセキュリティとガバナンス」が強み ・海外展開など、幅広いスコープで「手触り感をもって」経験を積むことができる ・将来的にテック業界におけるリスク管理のスペシャリストや責任者へとステップアップができる
※以下のいずれかの実務経験をお持ちの方(目安3年以上) ・事業会社でのリスク管理・コンプライアンス・内部統制の実務経験 ・内部監査部門での業務監査・モニタリング経験 ・コンサルティングファームや監査法人でのリスクアドバイザリー等の実務経験
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年収非公開
■部署・サービスについて 急速に成長し、グローバル化する組織の中で、自らの成長と会社の成長を実感できる環境です。また、世界に展開する当グループ全体に影響を及ぼすことができる新しい仕組み作りや、組織全体を守るリスク管理・危機管理を任されているやりがいのある部署です。多種多様な事業部門と関わり、プロフェッショナルとして幅広い知識・経験や積み、専門性を高めることができる環境です。 <グループ全体のリスクマネジメント活動の推進> リスク管理部では、以下の活動を軸にリスクマネジメントに取り組んでいます。 ・統合的リスク管理(ERM:Enterprise Risk Management) ・インシデント管理 ■募集背景 リスク管理課のミッションである「グループ全体のリスクレジリエンス強化」を達成するための人員、特に自律的に課題を発見し改善を推進できる層が不足しているためです。 多角的な事業展開を支える環境ですので、当グループのリスク管理課でインシデント対応からERMまで多種多様な経験を積み、近い将来、組織のガバナンスを牽引するリーダーとして活躍いただける方を採用したいと考えております。 ・組織の魅力 バックグラウンドが多様な組織でお互いに意見を出し合いながら切磋琢磨できる環境です。 ・裁量権や組織カルチャーの魅力 少数ながらグループの下支えとなる基盤整備の経験を積むことができます。 ・キャリアステップ(得られるスキルやキャリアパス) 多くのステークホルダーとの調整は難しいですがやりがいもあります。オペレーションから制度設計、プロジェクトまであらゆる経験を積むことができます。 ■業務内容 当グループのリスク管理は、多様な事業領域に内在するリスクを網羅的に把握・分析し、グループ全体の持続的成長とレジリエンス強化を支える重要な役割を担っています。本ポジションでは、ERM領域とインシデント管理領域の双方を横断し、グローバル企業として必要なリスク管理の仕組み構築・運用をリードする専門性を身につけることができます。 <主な業務内容> 1.インシデントハンドリングおよびルール整備(ERM/インシデント管理共通) ・報告されるインシデントの影響評価および真因分析、再発防止プロセスの運用管理 ・社内関連部門との調整、社内ルール・規程の整備、改廃統合的リスク管理およびレビュー、運用設計 2.リスク分析・リスクアセスメント ・当グループのトップリスク選定に関わる分析・評価 ・事業部・グループ会社におけるリスク・インシデントの定期モニタリング ・リスク低減アクションプランの進捗管理および実効性評価 3.経営層向け資料作成・報告 ・取締役会、経営会議、リスク関連委員会向け資料の作成・報告 ・インシデント管理状況の分析・提案を含む意思決定支援資料の作成 4.社内ステークホルダーとの連携・調整 ・リスク関連部署、事業部・グループ会社との各種調整 ・インシデントやリスクに関する問い合わせ対応(内部顧客対応) ・統合報告書・有価証券報告書におけるリスク管理パート作成の支援 5.教育・啓発活動 ・新入社員、マネージャー、事業部・各社向けのリスク管理教育・啓発 ・事故未然防止に向けたリスクマネジメント文化の浸透活動 6.外部情報の活用・専門性向上 ・リスク管理に関するカンファレンス、勉強会、セミナーへの参加 ・グローバルリスク動向や他社事例の情報収集・分析 7.業務改善(AI/RPA活用) ・リスク管理・インシデント管理プロセスの効率化 ・AI/RPA等のツールを用いたデータ分析・業務改善の推進 ■働く環境 <組織構成> ・人数:リスク管理部:約17名/リスク管理課6名、派遣社員1名 ・年齢層:30~40代が中心 ・新卒:中途(0:10) <中途入社者のバックグラウンド> 保険業界の顧客対応やメーカーの衛生管理を担当し入社。リスク管理部においてはERMやインシデントと多岐に渡る業務を担当し、課題の発見、問題の解決などプロジェクトをリード。 <活躍をしている中途入社者のキャリアパス実例> リスク管理部で3年程経験を積んだのち、マーケティング部門や情報システム部門へ異動した例もございます。リスク管理部で様々なステークホルダーと折衝しプロジェクトをリードした経験が活かされ、活躍の幅を広げています。
・ネイティブレベルでの日本語力 ・事業会社、コンサルティングファーム、官公庁、金融機関、メーカー等において、リスク管理または経営企画、課題解決、調査分析に関する業務経験 ・論理的思考力と分析力を用い、複雑な課題の根本原因を特定し、効果的な解決策を構築・実行できる能力 ・調査、データ分析、企画、資料作成、プレゼンテーションスキル ・経営層を含む多様なステークホルダーへの説明・調整力:部署横断で連携し、リスク情報を分かりやすく伝達できるコミュニケーション力およびチームワーク力 ・PCスキル:Outlook、Wordなどの基本的なビジネスPCスキル、PowerPoint、Excelにおいては経営層への提出資料があるため、精度高く、迅速に対応するスキルが求められます ・英語力:必要な英文資料の読解、およびメールでの英語コミュニケーションが可能なレベル 【歓迎要件】 ・リスク管理業務の経験 ・プロジェクト企画・推進経験(課題提起、企画、推進、課題・進捗管理、内外のステークホルダーとのコミュニケーション等) ・ビジネスレベルの英語力 ・海外のグループ会社やビジネスパートナーとの交渉・調整経験
【事業内容】 ・インターネットサービス…市場事業、トラベル事業、その他国内インターネットサービス、海外事業等 ・通信…モバイル事業 ・金融サービス…クレジットカード事業、銀行事業、証券事業、電子マネー事業等 その他…プロスポーツ事業等 <特徴・魅力> ・世界16億超のグループサービス利用者数 ・世界30カ国・地域に広がるビジネスの多角化展開 ・市場の出店店舗数:56,000以上 ・従業員の出身国・地域:70以上 ・女性管理職割合:28%
年収非公開
<部署・サービスについて> 急速に成長し、グローバル化と事業の多様性が進む楽天グループでは「守り」機能を強化することがますます重要となっております。 リスク管理部犯罪対策課のミッションは、全社の不正対策事務局として不正や犯罪対策をとりまとめ楽天経済圏の安心安全を守り、犯罪によるリスクを最小化させることです。 犯罪対策課としては、 グループ全体に関わる不正対策、捜査機関との協力、社内外交渉など、難易度の高い課題を多く抱えており、迅速・適格に課題解決にアプローチする必要があります。 犯罪対策課の業務は、不正対策を行う他の事業者との連携強化やグローバルに展開する全社の不正/犯罪対策の総括や被害相談、社内外啓発活動を行うことで、グループ全体の「守り」に携わることのできる部署です。 <募集背景> 組織強化のための増員募集 ・組織の魅力 多種多様な社内外ステークホルダーと相互に意見を出し合いながら幅広い知識・経験や積み、不正対策の専門性を高めることができる環境です。 ・裁量権や組織カルチャーの魅力 3人構成の小規模組織であり、コミュニケーションがとりやすい環境です。業務についても自由に意見交換しつつ課題解決に取り組むため、心理的安全性が保たれ業務を遂行できます。 ・キャリアステップ(得られるスキルやキャリアパス) 1つのサービスだけでなく、70を超えるサービスの不正に関する情報が集まる部署であり、多様なステークホルダーの利害関係を理解し問題解決能力を高めることができます。 ・競合他社との差別化(本事業×楽天グループのリソースを活かした魅力) グループ全体で扱う業種が幅広く、関連経験/知識/リソースを活用した様々不正対策業務に携わることができます。 <業務概要> 当社の犯罪対策課は、グループ全サービスの不正対策事務局として、楽天経済圏の安心安全を守り、リスクを最小化するミッションを担っています。不正対策の強化、捜査機関との連携、社内外への啓発活動を通じて、グローバルな不正・犯罪対策を統括し、グループ全体の貢献に努めています。 <主な業務内容> ・法執行機関とのコミュニケーション/調整 ・競合他社とのコミュニケーション/調整 ・経営層及び多様な利害関係者交渉/調整 ・定期的な経営層/不正対策部署向けの資料作成/プレゼンテーション ・反社会的勢力対応事務局業務 ・グローバルで展開する全サービスの不正対策/情報共有、協力 ・国際会議への参加および楽天取り組みの発表 ・全サービスの被害相談受理、捜査機関連携 ・AIを活用した業務効率/自動化 <具体的なプロジェクト事例> 大小様々なサイズのプロジェクトが進行中です。 小さなものでは、AIを活用した定常業務の自動化など、大きなものでは競合他社及び法執行機関との取り組みなどがあります。 ■働く環境 <組織構成> ・人数:L2.5(L3兼務):1名/L4:1名/スタッフ:1名 ・年齢層:20~50代まで幅広い年齢層 ・新卒中途割合:1:2 <平均残業時間> 10~20時間程度/月 <中途入社者のバックグラウンド> ・元警視庁サイバー犯罪捜査官 ・外資ITにて広告審査を中心に担当し楽天グループに入社。その後C2C事業において不正者対策及びモニタリング業務を実施。現部署に異動し、全社の不正対策を取りまとめ、現在はグループマネージメントも担当。 <活躍している中途入社者のキャリアパス実例> ・事業部で5年程度経験を積んだのち、犯罪対策課へ異動したことで、全社の不正対策に携わり、MECEな観点で経験/スキルを発揮しています。
・社会人経験3年以上 ・「楽天グループおよび楽天ユーザーの安全を守る」ために正義感をもち、自ら主体的にキャッチアップしようとする意欲 ※不正対策に関する実務経験は不問ですので未経験であっても、自ら学び、主体的に提案・行動する方を歓迎します ・ネイティブレベルの日本語力 ・高度なビジネスレベルの英語力 ・基本的なPC操作/活用能力(MSToolsなど) ■英語要件に関する補足 TOEIC 800点以上(もしくは同程度の英語力を保有している資格の証明、英語圏の大卒以上の学位証明ができること) 【歓迎要件】 ・不正検知や捜査、対応など不正対策に関する実務経験 ・組織マネジメント経験のある方 ・組織横断的なプロジェクトの経験のある方
【事業内容】 ・インターネットサービス…市場事業、トラベル事業、その他国内インターネットサービス、海外事業等 ・通信…モバイル事業 ・金融サービス…クレジットカード事業、銀行事業、証券事業、電子マネー事業等 その他…プロスポーツ事業等 <特徴・魅力> ・世界16億超のグループサービス利用者数 ・世界30カ国・地域に広がるビジネスの多角化展開 ・市場の出店店舗数:56,000以上 ・従業員の出身国・地域:70以上 ・女性管理職割合:28%
540~1200万
■ミッション: SLE(Starlight Engine)社における品質保証担当を募集します。本ポジションでは、世界初の発電実証プラントFASTの建設に向けて、社内業務の品質マネジメントの運用や改善を通じて、事業推進の土台をつくっていただきます。本ポジションでは、品質方針に基づき、品質保証計画並びにその運用を主体的に推進していただける方を募集します。 ■具体的な業務内容: ・ISO9001及びJEAC4111等の理念に基づき、QMS体制の構築、品質マネジメント文書の作成業務の実施 ・FASTの設計・開発、機器調達・制作における品質保証活動 ・年間の品質保証活動を計画し、これに基づく品質保証活動の推進や社内体制の整備 ・社外監査制度の構築に向けた検討 ・上記の業務に向けた品質保証チームの構築とリード 世界初となる発電実証プラントFASTの建設に向け、品質保証体制をゼロから構築できる裁量の大きいポジションです。2026年7月には60.6億円の資金調達を実施しており、事業拡大フェーズの中で裁量を持って業務に取り組めます。
いずれかの経験(合計5年以上) ・メーカ・エンジニアリング会社または電力会社(原子力等)における品質保証業務 ・品質保証計画の策定・運用業務 ・ISO9001、ISO19443、JEAC4111等への知見に基づいた業務 ・ISO9001またはその派生規格に基づいた認証取得経験 【歓迎条件】 ・当社のミッションに共感して頂けること ・自ら考え、能動的に業務を推進できること ・業務オペレーションの構築や改善を主体的に楽しめること ・経営・他部門に対するコミュニケーションを積極的に行えること ・品質・安全など会社のガバナンス確保に責任を持って業務遂行できること
Starlight Engine株式会社は、核融合発電プラントの部品開発を手掛ける京都フュージョニアリング株式会社のグループ会社として2025年4月に設立。フュージョンエネルギープラントの研究・開発・販売、および商業プラントの建設・海外輸出を担う民間事業主体としての事業開発を行う。
500~750万
情報セキュリティスペシャリストとして、情報セキュリティに関連する以下の業務全般をお任せいたします。 ・セキュリティ機器・ネットワーク等の設定変更や運用対応(外部ベンダーへの作業依頼・調整を含む) ・各プロジェクト等で発生する情報セキュリティ関連の問い合わせ対応、セキュリティチェックシート等の対応 ・情報セキュリティ施策の立案、実行 ・Pマーク更新に関連する諸業務 ・情報セキュリティ教育 ・親会社(NTTデータグループ)との情報セキュリティ関連対応 ・監査対応 <ミッション> 当社の情報セキュリティ水準を継続的に維持・高度化し、お客様・従業員・事業の信頼を守り続けることが、本ポジションのミッションです。 Pマーク・監査対応や日々の運用といった守りの基盤を確実に支えるとともに、変化する脅威や事業環境をとらえて施策を自ら見直し・発展させ、 情報セキュリティ統括管理者と連携しながら、当社セキュリティの推進を主体的に担っていただくことを期待しています。 <キャリアパス> 情報セキュリティスペシャリストとして、情報セキュリティに関連するあらゆる業務の企画・実行・運用を一気通貫で担っていただきます。 入社後はまず、事業部門からのセキュリティチェックシート対応、ネットワーク機器等の設定・運用対応、Pマーク更新業務、グループ会社(NTTデータグループ)対応、社内教育など既存業務を担当いただき、当社のセキュリティ全体像を把握いただきます。 その後は、情報セキュリティ統括管理者と連携しながら、当社セキュリティの実質的な推進リーダーとして、施策の企画・立案から実行までを主導いただくポジションを期待しています。 当社は東証スタンダード市場の上場会社のため、より実践的な法令・監査対応のスキルを身につけることができます。 情報セキュリティ統括管理者と連携しながら、全社方針の策定から実行までを主体的に担い、「当社の情報セキュリティをどう高度化していくか」を自ら考え、推進していただくことを期待しています。
<必須経験> ・情報セキュリティに関する実務経験3年以上 (セキュリティ運用、リスク評価、規程・ポリシー策定、監査対応、セキュリティチェックシート対応 のいずれか) ・ネットワーク機器等の設定・運用経験 <歓迎経験> ・Pマーク(個人情報保護に関する第三者認証制度)の更新・運用実務に関わった経験 ・ネットワーク・サーバ等インフラの知識 (仕組みの理解にもとづき、セキュリティ施策の検討や社内外への説明ができる方を歓迎します) ・情報セキュリティ関連資格(情報処理安全確保支援士・CISSP・CompTIA Security+ 等) ・親会社・グループ会社や外部機関との折衝・調整経験 ・Python等による定型業務の自動化経験
・コンサルティング ・デジタルコンテンツの企画制作 ・システム開発 ・マーケティングツールの企画販売 ・データ解析・効果測定 ・ソーシャルメディアマーケティング支援
1000~1100万
【業務概要】 法務・リスク管理部における社内弁護士として、拡大するM&A・組織再編・投資案件を中心に、 法務側面から事業推進を牽引していただきます。 高難易度案件を推進いただく高度専門職としての採用です。 <具体的な業務内容> ・M&A・組織再編・各種投資案件の法務対応 ・案件の初期検討からクロージングまでの法的リスク抽出・スキーム検討 ・契約書のドラフト・審査・交渉サポート ・外部法律事務所とのやり取り ・一般的な法務(コンプライアンス対応、予防法務、訴訟対応)等 ※会社方針やご本人の適性その他の理由により、会社の定める業務への異動を命じることがあります。 テレワークやフレックスタイムを活用し、柔軟な働き方を取り入れながら就業いただけます。 【組織構成】は9名体制。(50代3名、40代3名、30代前後2名、新入社員1名) (就業場所の変更の範囲)会社の定める場所
【必須条件】 ・弁護士資格をお持ちであること(企業/事務所所属は問いません) 【歓迎条件】 ・組織再編を含むM&A経験者(海外含む) ・読み書きを中心として、英語に堪能な方(目安としてTOEIC800点以上) 【求める人物像】 ・法務に関する専門知識・経験を有し、コミュニケーション能力のある方 ・M&Aを含む企業法務、英文契約書等の契約審査業務経験が通算5年以上 ・食品・水産業界に興味がある方(海外含む)
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540~1200万
■ミッション:SLE(Starlight Engine)社における安全技術・ステークホルダーマネジメントにご尽力いただける方を募集します。本ポジションでは、世界初の発電実証プラントFASTの建設に向けて、安全の観点から支える極めて重要な役割を担っていただきます。 ■具体的な業務内容: ・安全評価・設計・外部事象分析:遮蔽解析・トリチウム評価・外部事象に関する検討・委託発注業務に関する業務の実施 ・規制対応・許認可取得:自治体・規制当局との調整や審査対応、許認可取得に向けた業務の実施 ・ステークホルダーマネジメント:地域・政府・規制機関とのリスクコミュニケーションを担い、社会受容性の形成に資する業務の実施 ・ベンダー管理:必要な技術解析・評価を担う外部パートナーの選定・管理を行い、成果物の品質管理業務の実施 ■求人の魅力:世界初となる発電実証プラントFASTの建設に向け、安全確保とステークホルダーマネジメントの両面から中核を担う立ち上げ期のポジションです。2026年7月には60.6億円の資金調達を実施しており、事業拡大フェーズの中で裁量を持って業務に取り組める環境です。
以下いずれかについて3〜5年以上 ・原子力関連施設における安全評価・安全設計の実務経験(例:メーカー、電力会社、プラントエンジニアリング会社など) ・放射線・放射性物質に関する解析経験又は発注・委託管理の経験 ・企業での立地対応、自治体・政府対応の経験 ・政策・コンサルティング領域での安全関連実務経験 ・科学コミュニケーション分野での研究・経験 【歓迎条件】 ・核計算・遮蔽設計に関する業務経験 ・放射性物質環境影響評価に関する業務経験 ・許認可業務(安全審査対応、提出資料作成など) ・規制機関や政府との調整経験
Starlight Engine株式会社(SLE)は、核融合発電プラントの部品開発を手掛ける京都フュージョニアリング株式会社のグループ会社として2025年4月に設立。2030年代のフュージョンエネルギー発電実証を目指す産学連携プロジェクト「FAST」を推進。三井物産・三菱商事・丸紅など大手企業が参画するJ-Fusionと連携し、2026年7月には総額60.6億円の資金調達を発表。フュージョンエネルギープラントの研究・開発・販売、商業プラントの建設・海外輸出を担う事業開発を行う