異業種出身でも安心×未経験から機械エンジニアへ!豊富な研修で手に職デビュー
350~400万
企業名非公開
東京都新宿区, 大阪府大阪市, 愛知県名古屋市
350~400万
企業名非公開
東京都新宿区, 大阪府大阪市, 愛知県名古屋市
自動車/輸送機器研究開発
機械研究開発
電気/電子研究開発
未経験募集のエンジニア職 これまでのご経験は一切不問!未経験から手に職をつけられるエンジニア職にチャレンジできるのが最大の魅力となります。 配属先は適性を見て判断となります 【入社後】 約1か月の研修を受けていただきエンジニアとしてデビューしていただきます。 研修に応じて講師もつくため気軽に相談できる環境があります! <研修内容> ・MS Officeの使い方 ・機械や電気の基礎 ・3DCAD(製図ソフト)の使い方 ・製図したものを3Dプリンターで出力 ・電気系測定器・部品実装 など <入社配属事例>※2025年7月以降 ■21歳女性高卒/2社経験/飲食⇒化粧品販売(契約社員) 1か月間社内研修後、大手自動車メーカーにてCADオペレーターと事務サポート(技術文書作成など)業務に配属。 ◆23歳女性専門卒/1社経験/保育士 1か月間社内研修後、設備メーカーにて生産管理補佐業務に配属。 ■25歳男性大卒/2社経験/アパレル(スーツ販売)⇒施工管理 1か月間社内研修後、航空機メーカーにて製造機械メンテナンス業務に配属。 ■27歳女性専門卒/1社経験/食品系の品質管理・梱包出荷対応など 1か月間社内研修後、大手重工メーカーにて輸送機器エンジン部品の検査業務に配属。 ■28歳男性高卒/3社経験/飲食⇒製造オペレーター2社 1か月間社内研修後、大手自動車部品メーカーにて自動車部品(ワイヤーハーネス)の品質評価業務に配属。 ◆30歳男性大学中退/4社経験/ビルメンテナンス⇒飲食アルバイト2社⇒カスタマーサポート 1か月間社内研修後、自動車部品メーカーにて品質管理業務に配属。 その他にも、 ・半導体製造用の薬品の調合業務 ・半導体部品の評価・実験業務 ・大型船舶(タンカーや護衛艦)のエンジンのメンテナンス業務 ・防衛機器のに関するフィールドエンジニア業務 研修でのそれぞれの適性を鑑みて配属先での業務が決まります <この仕事に向いている人> ★社内メンバーと協力して働くのでコミュニケーション能力のある方 ★スキルを身につけて自信を成長させたい方・手に職付けたい方 ★自動車・半導体・医療機器・電化製品など私たちの社会に必要なものづくりを支えるやりがいも十分味わえます!
経験不問
正社員
有 試用期間月数: 6ヶ月
350万円〜400万円
08時間00分 休憩60分
09:00〜18:00 残業について 1分単位で支給
有
123日 内訳:土曜 日曜 祝日
入社半年経過: 10日
月額 215,000円〜250,000円 ■賞与:有(年2回) ■時間外:8hを超えた時点で1分単位で支給 ■交通費:全額支給 ■現住所より1.5h以上かかる方には、勤務地近くで借り上げ社宅を設置し、家賃半分補助(最大3万円)
東京都新宿区
大阪府大阪市
愛知県名古屋市
有
■労働組合 ■キャリアプラン支援、モチベーションアップ支援 ■資格取得祝い金、KENスクール割引 ■慶弔金制度、えらべる倶楽部(JTBベネフィット)利用可、育児・介護休暇制度 ■メンタルヘルスチェック、定期健康診断、産業医面談 ■提携保養所、自社保養施設 ■各種手当:資格、地域、役職、出張(全額支給)、単身赴任(月5万円)、引越・転居費用(全額支給)、着任交通費支給、帰省旅費 ■寮設置初期費用(規定あり)等
最終更新日:
800~1250万
あらゆる社会経済活動の基盤となる次世代の情報通信インフラ(Beyond 5G)として、陸、海、空、宇宙をシームレスにつなぐNTN(Non-Terrestrial Network)への期待が高まっています。 同社は、超小型衛星を活用した通信衛星コンステレーションと地上ネットワークを融合したNTNサービスの構築・事業化を推進しています。 同社が推進するNTN・光通信コンステレーション事業において、衛星間・衛星-HAPS間・衛星-地上間の大容量通信を支える光通信技術は中核要素です。 本ポジションでは、超小型衛星搭載を前提とした光通信端末(LCT)の要求定義、設計、評価、および光地上局を含む光通信システム全体の成立性検討をリードしていただきます。 【具体的な仕事内容】 ・光通信端末の仕様策定(ビーム捕捉追尾方式、変調方式、通信速度、消費電力、サイズ/重量制約) ・LCTのリンク設計、成立性評価、性能シミュレーション ・捕捉追尾、補償、光学系・制御系の要件整理 ・光地上局ネットワークの設計および運用要件整理 ・ベンダー/パートナーとの技術折衝、評価計画策定 ・E2Eアーキテクトやネットワーク制御チームとのインターフェース設計 【ポジションの魅力】 ・衛星コンステレーション向け光通信の中核設計に関わることができる ・LCT単体ではなく、光通信システム全体として設計が可能 ・ハード、制御、ネットワークの境界領域に踏み込める 【使用ツール】 OS:Windows、Linux コード管理:GitHub タスク管理:GitHub Projects V2・GitHub(Issue) プロジェクト管理:Redmine バージョン管理:Git 使用言語:C, C++, Python, MATLAB等、またネットワークシミュレーションツール(NS-3等)の使用も検討しており、ツール選定からご検討いただきます 支給PC: 会社指定PCから本人希望に応じて支給 【選考フロー】 書類選考>1次面接>2次面接(適性検査)>最終面接
▪️必須スキル ・光通信または関連する光学/フォトニクス分野の基礎知識 ・通信システムまたはハードウェアの要求定義・設計・評価経験 ・英語の技術文書を読解し、設計に反映できること ▪️歓迎スキル ・LCT要素(EDFA、変調方式、捕捉追尾系、光アンテナ等)に関する設計経験 ・自由空間光通信、衛星光通信、光地上局に関する経験 ・姿勢制御やビーム追尾と連携したシステム設計経験 ・光学評価、環境試験、宇宙機搭載機器開発経験 ・C/C++、Python、MATLAB等を用いた解析・評価経験
・超小型衛星の設計・製作及び運用サービスの提供 ・超小型衛星によるコンステレーション構築 ・超小型衛星関連のコンポーネント・ソフトウェアの提供 ・衛星管制用地上局の運用サービスの提供 ・教育・コンサルティング業務 等
1160~1330万
【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当分野における技術開発の責任者または専門家として、社内外の多様なステークホルダーとのバランスを加味し、社内外の関係者との関係を構築します。 ・自身の経験や先行研究から積極的に学習し、自身とチームの研究の完遂を通じて、最善の方法を生み出すことも求められます。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の重要部分に関する計画・実行の責任を担います。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の主要部分の責任を担い、必要に応じてチームメンバと連携しながら、その責任を全うしていきます。 ・ロボティクス関連イノベーションのロードマップ・戦略・実現計画の策定に関与し、上長からの指導を受けながらその計画遂行を牽引します。 ・ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集し、組織の知識アップデートに貢献します。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・近い将来に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験5年以上) ・上記経験を含む研究開発あるいは製品開発経験10年以上 ・国際学会発表のご経験 ・TOEIC650点程度の英語力(読み書き・メール利用に支障のないレベル)
-
780~1030万
【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/ 「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
-
550~850万
業務用空調機器の企画・開発の企画・開発を行っています。 ・ユーザーインで仕様を考える。 ・伴走式でスピード感を持って開発を進める。 ・使い倒しでとにかく試作して、試して仕様を決めていく という当社独自の開発スタイルで、新しい事にチャレンジしています。 ご自身が開発した商品が市場に投入される喜び、 お客様を満足させられた喜び、 売上に貢献できる喜びを共有したい方に向いています。 【開発可能性のある商品例】 ●業務用エアコン(室内機・室外機など)の企画/開発
【必須】 ・商品企画、設計、開発の実務経験5年以上 ・3DCAD のスキル 【歓迎】 下記いずれかの技術・経験をお持ちの方 ・業務用空調機器の開発経験 ・Solidworksの使用経験 ■こんな方が活躍されています ・モノづくりが好きで、自分の考えた商品やアイデアを具現化したい方 ・成長する事業の中心になって活躍したい方 ・自分が企画した商品のプロジェクトリーダーになり、企画から開発、量産までマネジメントしたい方 ・設計業務だけでなく、プレゼンテーションが好きな方 ・自分の設計した商品を世に送り出し、ヒット商品を生み出したい ・自分のアイデアを商品化したい ・商品開発、技術開発にチャレンジしたい
生活用品の企画、製造、販売
500~800万
機械・電気・組込エンジニアの方向けに現役のエンジニアとの1対1の座談会形式で、エンジニアとしての展望や将来性についてなどのご相談を承ります。1300社以上のメーカーの設計開発部門とつながりのあるメイテック グループで1974年の創業以来培われたエンジニアのキャリアアップを支 援するノウハウを活かしたプログラムです。現在当社で活躍するエンジニアが「メーカーと派遣の違いは?」「他の技術派遣企業との違い」「給与や評価制度」など生の声をお届けします。【参加者の声】「エンジニアとしてのやりがいや面白さを再確認できた」「技術派遣企業に対する疑問がクリアになった」「現役エンジニアの生の声を聞けたことで安心した」
【こんな方にオススメ】■今後もエンジニアとしてキャリアを積んでいきたいとお考えの方 ■自身のキャリアの中で得た技術要素の可視化、言語化をしたい方 ■将来のキャリアに不安を感じている方 【メイテックには自己成長を促す仕組みがあります】受注案件の全てがネット上で検索可能な「ベストマッチングシステム」を独自に保有しており、ご自身のキャリアに照らし、ぴったりの案件、もう一歩頑張れば就ける案件などを探すことができます。また、希望する受注案件にスキルが不足している場合はそのスキルが赤字で表示される仕組みとなっており、足りないスキルは研修で補うことが可能です。
エンジニアリングソリューション事業(機械設計、電気・電子設計、ソフトウェア開発、ケミカルエンジニアリング、解析・評価)
780~1030万
【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。 【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
-
500~900万
<仕事内容> データセンター領域における以下の業務を担当いただきます: ・新規冷却ソリューションの企画、開発 ・サーバー負荷や熱特性に基づく冷却方式の検討・熱解析 ・新ソリューションの導入効果(消費電力削減、設置コスト削減)の試算・評価 ・エネルギー効率向上やPUE改善を目的とした冷却技術の研究・評価 ・サーバー冷却システムの事業企画、技術パートナー開拓及びアライアンス締結 <仕事の魅力・やりがい> ・当社ではこれまで様々な製品を生み出し続けていますが、 これら既存製品とデータセンターを繋げて既存の事業枠を超え、 新しいソリューションを生み出し、社会へ展開していくことが可能です ・新しく立ち上がった部署のため、既存社員も別製品部署から集まって日々意見を出し合い、 キャリア採用の方もとてもなじみやすい環境です ・リモートワークも活用可能で、育児や介護などの事情がある方でも ワークライフバランスを大切にしていただけます ・新しい組織で新しい事業を立ち上げるため、希望することで幅広い分野の業務に 携わることができる可能性があります <働き方> ■働き方 ・リモート可(週1回の出社が規定) ■勤務時間 8:30〜17:30(休憩時間12:00〜13:00) ※フルフレックスタイム制、標準労働時間:1日あたり8時間 <募集背景> 昨今、データセンターの市場規模は年々拡大しており、今後の需要増加に伴い高い成長率を維持すると予想されております。 当部門は2023年4月に立ちあがった組織であり、2026年4月より事業部化し、インダストリアルソリューションドメインに参画いたしました。当社の「成長戦略(新規事業開発)」を担う組織から、初めて独立・事業部化を実現した組織です。 当部門はデータセンター事業の基盤を創り、推進していくフェーズにあり、 事業をさらに次のフェーズへ進めるためにも、専門知識・スキルを発揮いただける新たな仲間を募集をしております。
・新事業開発、製品開発の経験がある ・データセンター向けの空調/熱源設備システムの開発能力を有している方
-
500~900万
<仕事内容> データセンター領域における以下の業務を担当いただきます: ・新規冷却ソリューションの企画、開発 ・サーバー負荷や熱特性に基づく冷却方式の検討・熱解析 ・新ソリューションの導入効果(消費電力削減、設置コスト削減)の試算・評価 ・エネルギー効率向上やPUE改善を目的とした冷却技術の研究・評価 ・サーバー冷却システムの事業企画、技術パートナー開拓及びアライアンス締結 <仕事の魅力・やりがい> ・当社ではこれまで様々な製品を生み出し続けていますが、 これら既存製品とデータセンターを繋げて既存の事業枠を超え、 新しいソリューションを生み出し、社会へ展開していくことが可能です ・新しく立ち上がった部署のため、既存社員も別製品部署から集まって日々意見を出し合い、 キャリア採用の方もとてもなじみやすい環境です ・リモートワークも活用可能で、育児や介護などの事情がある方でも ワークライフバランスを大切にしていただけます ・新しい組織で新しい事業を立ち上げるため、希望することで幅広い分野の業務に 携わることができる可能性があります <働き方> ■働き方 ・リモート可(週1回の出社が規定) ■勤務時間 8:30〜17:30(休憩時間12:00〜13:00) ※フルフレックスタイム制、標準労働時間:1日あたり8時間 <募集背景> 昨今、データセンターの市場規模は年々拡大しており、今後の需要増加に伴い高い成長率を維持すると予想されております。 当部門は2023年4月に立ちあがった組織であり、2026年4月より事業部化し、インダストリアルソリューションドメインに参画いたしました。当社の「成長戦略(新規事業開発)」を担う組織から、初めて独立・事業部化を実現した組織です。 当部門はデータセンター事業の基盤を創り、推進していくフェーズにあり、 事業をさらに次のフェーズへ進めるためにも、専門知識・スキルを発揮いただける新たな仲間を募集をしております。
・新事業開発、製品開発の経験がある ・データセンター向けの空調/熱源設備システムの開発能力を有している方
-
年収非公開
<仕事内容> データセンター領域における以下の業務を担当いただきます: ・新規冷却ソリューションの企画、開発 ・サーバー負荷や熱特性に基づく冷却方式の検討・熱解析 ・新ソリューションの導入効果(消費電力削減、設置コスト削減)の試算・評価 ・エネルギー効率向上やPUE改善を目的とした冷却技術の研究・評価 ・サーバー冷却システムの事業企画、技術パートナー開拓及びアライアンス締結 <仕事の魅力・やりがい> ・当社ではこれまで様々な製品を生み出し続けていますが、 これら既存製品とデータセンターを繋げて既存の事業枠を超え、 新しいソリューションを生み出し、社会へ展開していくことが可能です ・新しく立ち上がった部署のため、既存社員も別製品部署から集まって日々意見を出し合い、 キャリア採用の方もとてもなじみやすい環境です ・リモートワークも活用可能で、育児や介護などの事情がある方でも ワークライフバランスを大切にしていただけます ・新しい組織で新しい事業を立ち上げるため、希望することで幅広い分野の業務に 携わることができる可能性があります
求めるスキル(必須) ・新事業開発、製品開発の経験がある ・データセンター向けの空調/熱源設備システムの開発能力を有している方 求めるスキル(歓迎) ・データセンター領域における実務経験 ・課題意識をもって、自走できる方
三菱重工業は、売上高4兆円を超える、日本一の重工メーカーです。その特徴の一つは、「プロダクト×エンジニアリング×IT」の融合による独自の価値創出スタイルであり、重工業、エネルギー、航空宇宙などの分野で高い競争力を誇っています。エネルギー事業においては、重要な柱として位置付けられており、持続的な成長を支える基盤となっており、デジタル技術を駆使した「DIAMOND」という独自のソリューションを提供し、デジタルイノベーションも加速させています。
780~1030万
【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/ 「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。 【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
-