【製剤研究職/つくば市】主任から係長クラス/転勤なし・日本調剤グループ
400~550万
日本ジェネリック株式会社
茨城県つくば市
400~550万
日本ジェネリック株式会社
茨城県つくば市
その他医薬品研究開発
日本調剤グループとしてジェネリック医薬品を展開する当社にて、経口固形製剤を中心とした製剤研究をご担当。開発製剤研究部にて、処方設計や試作、スケールアップ、工場への技術移管まで幅広く担います。 【業務内容】■経口固形製剤の処方設計・試作評価 ■スケールアップ検討および製造工場への技術移管 ■新規製剤技術の検討・開発 ■CTD等の承認申請資料作成および照会対応 ■研究員への技術指導・進捗管理 【仕事の魅力】特許室と連携した出願戦略や申請まで一貫して携われるのが醍醐味です。多種多様な品目を扱うため、既存特許を回避する高度な設計力が磨かれます。
【必須】■経口固形製剤の製剤設計経験 ■物理化学・生物薬剤学の知識 研究そのものに価値を感じ、論理的に考察し手を動かすことが好きな方を 歓迎します。他者の意見を柔軟に取入れ、共に成長できる環境です。 【当社の魅力】日本調剤グループという安定した経営基盤のもと、つくば研究所にて腰を据えて研究に没頭できます。組織は役職に関わらず「分からない」と率直に相談し合える風通しの良さが自慢です。現在は組織強化のフェーズにあり、主任や係長候補としてチームの中核を担うやりがいがあります。
大学、大学院
正社員(期間の定め: 無)
更新:無
有 3ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無)
400万円~550万円 月給制 月給 207,000円~300,000円 月給¥207,000~¥300,000 基本給¥207,000~¥300,000を含む/月 ■賞与実績:年2回
会社規定に基づき支給
08時間00分 休憩60分
有 コアタイム 有 (コアタイム:有 10:00~15:00)
有 平均残業時間:12時間
有 残業時間に応じて別途支給
年間123日 内訳:完全週休二日制、土曜 日曜 祝日
入社半年経過時点10日 最高付与日数20日
雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
給与改定:年1回(4月) 賞与:年2回(7月・12月) 【仕事内容の変更の範囲】当社業務全般【就業場所の変更の範囲】本社及び拠点
■製剤研究部 5チーム体制 正社員30名、派遣社員11名
無
茨城県つくば市和台7番地
首都圏新都市鉄道つくばエクスプレスつくば駅
屋内全面禁煙
バス約30分、社内送迎バスあり
車通勤可(駐車場完備)
従業員専用駐車場あり(全従業員利用可)
無
有
【休日】夏季休暇、年末年始休暇、慶弔休暇、有給休暇 【福利厚生】家族手当、住宅手当、資格手当、リロクラブ、社内預金制度、財形貯蓄、持株会制度、団体生保・損保割引、退職金制度
1名
2回
筆記試験:無
【日本調剤グループの安定基盤 -ジェネリック医薬品の普及に貢献-】業界トップクラスの品目数を誇る製薬メーカー。分析研究から申請業務まで自社で完結。開発テーマが豊富で、最新の薬事情報に触れることが可能です。
【当社について】 ■日本の医療の未来を支える、社会的貢献度の高い事業:日本調剤グループとして、高品質かつ安価なジェネリック医薬品を安定供給しています。少子高齢化が進む日本において、国の医療費抑制と患者さまの負担軽減に直結する当社の事業は、極めて高い公共性と将来性を兼ね備えています。 ■多様な経験を積める「多品目・一貫体制」の強み 幅広い疾患領域をカバーする膨大な品目を取り扱っており、特定の領域に留まらない汎用的なスキルを習得できます。研究開発・生産・営業が緊密に連携する内製化体制により、自分の仕事が製品を通じて社会へ届く実感を得やすく、確かな専門性を築きながら着実なキャリアアップを目指せます。
〒108-0014 東京都港区芝5-33-11田町タワー8階
■つくば研究所、つくば工場 ■つくば第二工場 ■物流センター:東日本/西日本/札幌 ■支店:札幌/東北/東京/横浜/名古屋/大阪/広島/九州
■医療用医薬品の製造販売
日本調剤株式会社 長生堂製薬株式会社 メディカルリソース株式会社 株式会社日本医薬総合研究所
非公開
日本調剤株式会社 100.0%
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | |
|---|---|---|---|
| 前々期 | - | - | - |
| 前期 | - | - | - |
| 今期予測 | - | - | - |
| 将来予測 | - | - | - |
営業実績非公開
最終更新日:
300~1000万
■仕事内容: ヒトiPS細胞からiPS-HSPCへの分化誘導や、iPS-HSPCの増幅や拡大培養に向けた培養方法の研究・技術開発に携わっていただきます。 具体的には、主に以下の事項です。 ・ヒトiPS細胞からiPS-HSPCへの分化誘導 ・ヒト細胞を用いた遺伝子改変等のin vitro実験及び付随した業務 ・免疫不全マウス等を用いたin vivo実験及び付随した業務 ・実験に関わる各種資料作成、レポーティング等 ・共同研究の実施に伴う各種実験業務及び事務対応
■必須要件 ・ヒト細胞培養に関する知識・経験(例:造血幹細胞/血液細胞/血球、iPS細胞等) ・フローサイトメトリーを用いた実験の立案・実施の経験 ■歓迎要件 ・ヒトiPS細胞の分化誘導の経験 ・免疫細胞(T細胞やNK細胞など)に関する知識・研究経験 ・バイオリアクターを用いた細胞培養、または3D培養の経験
・ヒト造血幹細胞の増殖試薬 ・細胞の製造販売 ・ヒト造血幹細胞を活用した再生医療製品の開発 ・遺伝子治療などの次世代治療法の開発
500~800万
ご入社後一定期間現場に慣れて頂いた後、毒性試験(一般・遺伝等)分野において、 試験計画の立案から試験実施、データ解析、報告書作成に至るまで、 試験全体を統括管理するお仕事をお任せします。 一般毒性では単回投与や反復投与など、遺伝毒性ではAmesや染色体異常、小核、コメットアッセイなどの 試験をGLPおよびICH・OECDガイドラインに準拠しながら管理し、試験の科学的妥当性と法規制遵守を確保します。 試験結果の適切な報告を通じて、医薬品や化学物質の安全性を評価し、 新規試験手法の導入やプロセス改善を推進して頂きたいと思います。 ■主な業務内容 ・一般毒性試験(単回投与、反復投与試験など)の試験計画立案およびプロトコル作成 もしくは 遺伝毒性試験(Ames試験、染色体異常試験、小核試験、コメットアッセイなど)の試験計画立案およびプロトコル作成 ・GLPおよびICH・OECDガイドラインに基づく試験の実施、進捗管理、品質保証 ・試験データの解析、毒性評価および試験結果の報告書作成 ・試験担当者への技術指導および試験手順のトレーニング ・試験スケジュールやリソース管理を含むプロジェクト推進 ・法規制やガイドラインの遵守徹底および規制当局対応資料の作成 ・新規試験モデルや技術の導入および試験プロセスの最適化 ■競合優位性 老舗の受託研究機関として扱う研究の幅が広く深いことが業界内でも認知されています。 各種学会での論文発表件数は業界トップクラスです。 また、平均勤続年数は16年以上と長く、安定的な組織運営を行っています。 このことから各研究知見がきちんと蓄積・引き継がれ、研究機関としての質を高めています。 ■当ポジションの魅力 ・総合受託研究機関として業界トップクラスの幅広い試験実績があり、SDとしての経験実績が高まります。 ・論文発表の機会もあり研究職としての経験実績が高まります。 ・研究部と営業部の連携力が高く現場の意向を尊重した研究受託を行っています。 質の高い研究をリードすることが出来ます。 ・コミュニケーションの良い職場です。新しく入社頂く方も丁寧に馴染んで頂くサポートが受けられます。 20~50代まで幅広い年代層の社員が活躍しています。 ・状況により在宅勤務も行うことが出来るポジションです。 配属部署: 非臨床事業部 創薬レギュラトリーセンター 安全性研究部 SDグループ グループリーダー1名、メンバー7名 男性6名、女性2名 平均年齢43歳
【必須要件】以下いずれかのご経験をお持ちの方 ・何らかの毒性試験における分担責任者もしくはそれに準ずるご経験のある方 ・何らかの動物を取り扱う試験における分担責任者もしくはそれに準ずるご経験のある方 【歓迎要件】ご経験がなくても問題ありません。 ・英語論文の理解、英文で試験計画書や報告書作成、実験結果等に関する簡単なコミュニケーションが取れる方 ・日本毒性学会認定トキシコロジスト ・基礎眼科学専門家
・非臨床試験受託サービス ・バイオアナリシスサービス ・セントラルラボサービス
700~1040万
創薬プロジェクトにおける抗体・ADC研究を担当し、研究初期から臨床への橋渡しまでを一貫して推進します。単なる実験実行ではなく、データに基づいた意思決定やテーマ推進にも関与いただきます。 ・抗体取得に向けた戦略立案およびGo/No Go判断への関与 ・哺乳類細胞を用いた抗体発現系の構築、精製、評価 ・抗体の物性評価(安定性・凝集性・生産性など) ・配列改変および機能・物性改善の検討 ・薬理評価(活性、作用機序解析、薬効評価) ・非臨床データに基づくRationale構築および説明 ・臨床開発部門との連携によるトランスレーショナル研究推進 研究テーマの初期段階から関与し、課題抽出・改善提案を行いながら、パイプライン創出に貢献していただくポジションです。 ・創薬初期から臨床まで一貫して関与できるため、研究の成果が患者価値に直結する実感が得られる ・ADCなど次世代創薬技術に携わり、専門性を高められる ・Go/No Go判断に関与し、研究の意思決定に影響を与えられる ・グローバル開発・外部連携も含めた広い視点で研究に携われる 単なる「実験担当」ではなく、「創薬の推進者」としての経験を積める点が特徴です。
修士以上 ・医薬品企業、バイオベンチャー、またはアカデミアにおいて、抗体医薬または抗体薬物複合体(ADC)研究の実務経験を有する方 ・抗体工学・タンパク質工学に関するWet実験の実務経験 ■抗体取得・発現・物性評価 以下のうち複数項目について、主体的に実施した経験を有する方 ・抗体(タンパク質)取得に向けた戦略立案または試験設計 ・哺乳類細胞等を用いた抗体発現系の構築・発現・精製 ・抗体の生産性・安定性・凝集性等の物性評価 ・配列改変(親和性・物性改善等)、その評価 ■トランスレーショナル研究・Rationale構築 ・バイオロジクスを中心とした薬理学的評価(活性、MoA解析、薬効評価等)の実務経験 ・非臨床データをもとに、開発候補品のRationaleを整理・説明した経験 ・臨床開発担当者と連携し、Bench to Bed/Bed to Benchの議論に参画した経験 ■Go/No Go判断・合意形成 ・取得データをもとにテーマ継続可否や課題を整理し、部門内で説明・共有した経験 ■コミュニケーション ・サイエンスに関する内容について、英語での読み書き・議論が可能な方 【歓迎要件】 ・外部組織との協業を円滑に推進した経験 ・Wet実験に加えDry技術により配列改変を効率的に行った経験 ・国内外の外部研究者との幅広いネットワーク ・筆頭著者の学術論文を有する ・博士号取得
・がん領域に特化した国内有数の製薬企業 ・売上の約27%を研究開発に投資する高い創薬志向 ・海外売上比率57.9%、グローバル展開を推進 ・ADCなど次世代創薬プラットフォームを積極強化 がん治療の未来を切り拓くために、創薬の最前線で研究を続けてきた企業です。 本ポジションでは、抗体医薬やADCといった次世代バイオロジクス領域において、研究初期から臨床への橋渡しまで一貫して関与いただきます。
700~1100万
本ポジションではバイオ医薬品の品質特性解析・分析法開発・申請資料作成など、創薬から承認申請に至るまでの重要なプロセスに関わる分析研究を担って頂きます。 特に、IND/BLAなどの申請資料作成やCTD(主にM3)の分析パート作成など、医薬品開発の根幹を担う業務に携わることができる点が特徴です。 また、 ・CRO/CMO/CDMOへの分析法技術移転 ・品質特性解析 ・試験方法の設定や分析法バリデーション など、研究・開発・CMC領域を横断した業務に携わることが可能です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 業務内容 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ バイオ医薬品(原薬/製剤)の分析研究業務 ・品質特性解析(各種分析技術の活用) ・原薬/製剤の規格設定および試験方法の設定 ・分析法開発および分析法バリデーション ・CRO/CMO/CDMOへの分析法技術移転 ・IND/IMPD/BLA等の申請資料作成(CTD) ・当局照会対応 ・社内外の関係者との連携 ・産官学共同研究への参加
【必須】 ・バイオ医薬品(原薬または製剤)の分析法開発経験(3年以上) ・バイオ医薬品に関するレギュレーション・ガイドライン知識 ・IND/IMPDまたは承認申請資料の作成経験 【歓迎】 ・バイオ医薬品のプロセス開発や工程分析経験 ・統計解析やQuality by Designの活用経験 ・英語を用いたグローバルコミュニケーション経験
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850~1000万
① 原薬分析研究チームのチームリーディング ② 新規開発候補原薬および製造中間体の品質試験法開発 (基礎探索/非臨床フェーズ) ③ CMC部門や原薬・中間体製造委託先への試験法技術移管 ④ 分析研究の効率化を目的とした技術導入・情報収集・機器導入 合成化学系研究員と密接に連携しながら、 スピードと品質の両立を意識した分析研究を推進していただきます。
【必須(MUST)要件】 ・製薬企業またはCROにおける原薬/製剤の品質試験法開発業務(5年以上) ・多様なバックグラウンドをもつ関係者とチームで共同して取り組み、互いの強みを活かして成果を上げられるコミュニケーション能力 ・分析機器に関する知識とオペレーション経験 ・若手研究員の指導・育成経験 ・海外関係各社と議論可能な英語コミュニケーションスキル(技術文書 の読解・作成、専門領域における基本的なコミュニケーション) ・最終学歴:修士卒以上 【歓迎(WANT)要件】 ・海外業者との業務推進経験(情報移管、トラブルシューティング) ・医薬品開発における基本的なガイドライン(ICH Qシリーズ等)に関す る知識
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800~1250万
<仕事内容> ヒト造血幹細胞を用いた治療製品の開発において、非臨床研究のプロジェクトマネジメント業務を担当していただきます。 主な業務内容は以下の通りです。 ・規制要件に基づいた非臨床試験パッケージの設計および、社内外関係者との連携によるプロジェクト推進 ・CRO(Contract Research Organization)との交渉および試験委託管理(仕様の調整、進捗確認、品質管理など) ・複数の非臨床試験を横断的にマネジメントし、タイムラインおよび予算の策定・管理 ・試験結果の要約・科学的解釈および社内向け報告書の作成(英語での資料作成を含む)
要件: ■必須要件 ・臨床開発プロジェクトにおける、非臨床試験パート(GLP/非GLPいずれも可)の実務経験 ・毒性試験、薬理試験、安全性薬理試験のいずれかにおける、試験設計・実施・モニタリング経験 ・CRO(Contract Research Organization)への試験委託に関する折衝・進捗管理の経験 ・細胞製品開発に携わった経験、特に幹細胞に関する知識 ・ビジネス英語中級以上(特に読み書き能力が必須) ■歓迎要件 ・規制当局対応や薬事業務の経験(例:IND申請資料の作成、PMDA・FDA等からの照会事項に対する文書対応や口頭説明など) ・薬理試験への深い理解と実施経験 ・ビジネス英語中~上級レベル(社外との交渉やプレゼンが可能な方)
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400~500万
◎分子病理分析分野で受託研究担う当社にて以下業務をお任せいたします。 【仕事内容】 組織開発サービスやバイオマーカー探索サービスなどで担う「組織染色全般(HE染色、特殊染色、面栄染色、In situ Hybridization)」「販売用試薬の作製、品質管理」「報告書の作成」 的確に業務を行い、ミスなくデータ管理をいただくこと。納期から逆算した業務設計を期待します。
【必須】 ・大卒以上 ・解剖学・組織学の知識をお持ちの方 ・組織標本の薄切経験 【歓迎】 ・動物の解剖経験をお持ちの方
組織染色に関する研究受託、遺伝子機能解析に関する研究受託、ISH関連商品の販売、機器の販売 ◎組織染色および遺伝子機能解析のプロフェッショナル企業です ◎大学や政府・自治体研究機関などのアカデミア領域や、大手製薬・食品・バイオ関連企業研究所より多数受託しています。
800~1200万
社長後継者候補として創薬研究におけるメディシナルケミストリー業務を遂行し、化合物デザイン・合成を通じて成果を創出する(ヒット化合物選択からIND候補化合物の創出まで)
有機合成化学の実験操作に関する専門的知識と技術をお持ちの方
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800~1000万
基礎探索~非臨床の原薬分析研究チームを牽引頂ける管理職候補を募集致します。 合成化学系研究員との密な連携の元で柔軟かつ効率的に品質試験法開発を推進させると共に、後工程であるCMC部門への円滑な情報移管も行う事で、当社の新薬候補パイプラインの創出及び増強に貢献しています。 ・弊部門内分析研究チームのチームリーディング ・新規開発候補原薬及びその製造中間体の品質試験法に関する開発業務 ・後工程のCMC部門及び各種原薬・中間体製造委託先様等への試験法関連技術の情報移管 ・弊社分析研究を効率化するための各種情報収集、技術獲得及び機器導入
・製薬企業またはCROにおける原薬/製剤の品質試験法開発業務(5年以上) ・多様なバックグラウンドをもつ関係者とチームで共同して取り組み、互いの強みを活かして成果を上げられるコミュニケーション能力 ・分析機器に関する知識とオペレーション経験 ・若手研究員の指導・育成経験 ・海外関係各社と議論可能な英語コミュニケーションスキル(技術文書の読解・作成、専門領域における基本的なコミュニケーション) 【歓迎要件】 ・海外業者との業務推進経験(情報移管、トラブルシューティング) ・医薬品開発における基本的なガイドライン(ICH Qシリーズ等)に関する知識
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500~700万
第5の柱と期待される、画期的ながん治療薬の化学研究員(有機合成)をお任せいたします。 【具体的には】 医薬品のシーズ探索ならびに研究開発における有機合成研究およびRI標識合成業務 ■有機合成 ■RI標識体合成 ■初期研究プログラムの立案・提案(外部共同研究案件含む) ■動物実験等の合成関連業務以外の試験実施補助 (経験不問。OJT含む) ※出張ベースで月に1-2回(約 2-5日程度の宿泊出張)程度、外部研究機関で業務を行うことがあります。 【パイプライン】 甲状腺がん、前立腺がんを中心に、複数のパイプラインが進行中。医師主導治験を終え、グローバル開発を視野にプロジェクトが動いています。。
【必須】 ■大学にて有機化学・合成に関する専門知識・技術を習得した修士又は博士 ■放射性同位体(PET/SPECT核種等)の標識の経験 ■化学分析機器(HPLC, LCMS, NMR等)の操作および解析の経験 ■有機合成以外の様々な研究・業務にも興味がある(但し、経験は問わない) ■英語力読み書き、日常会話レベル 【尚可】 ■製薬企業または大学・研究機関等において研究開発の業務に3年以上従事した経験 ■製薬企業または研究機関等において、研究立案の経験、科研費等のグラントの獲得、若手研究員等の指導にあたった経験 ■簡単な細胞実験、動物実験等のスキル ■第一種放射線取扱主任者の有資格者
大阪大学及び科学技術振興機構(JST)産学共創プラットフォーム共同研究推進プログラム(OPERA QiSS)の成果に基づき、アスタチン(At-211)創薬の社会実装を担うベンチャー企業です。