株式会社リィエイル / QA・薬事担当_521
500~800万
株式会社リィエイル
東京都文京区
500~800万
株式会社リィエイル
東京都文京区
医薬品CMC薬事
医薬品品質保証
医薬品薬事/法規対応
【ポジション概要】 再生医療等製品の開発を、品質保証(QA)と薬事(RA)の両面から支える担当者を募集します。社内QA/薬事機能を新設するポジションのため、品質体系の整備、製造委託先(CMO)の品質管理、治験製品の出荷判定、PMDA対応・治験届対応など、幅広く関わっていただきます。 ※本ポジションの「QA」は製造QA(GMP・GCTP方面)を指します。臨床開発のGCP QAとは別ポジションです。 【主な業務】 ■ QA(品質保証) •品質マネジメントシステム(品質マニュアル・SOP等)の整備・運用 •製造委託先(CMO)との品質取決書の作成・運用 •変更管理・逸脱管理・CAPAの運用 •CMO監査の企画・実施・フォローアップ(外部監査機関と連携) •治験製品の出荷判定 ■ 薬事(規制対応) •PMDA対応(対面助言・各種相談・照会事項対応 等) •治験届関連業務(提出・変更届) •治験製品概要書(IB)等の規制関連文書の作成・更新 •再生医療等安全性確保法に係る対応 •将来の承認申請(CTD)に向けた品質関連資料の整備 ■ 横断 •複数の開発パイプライン(RE-01:希少疾病・薬機法ルート、RC-01:脱毛症・安確法→薬機法ルート、細胞の凍結品開発、国際 共同治験)に対するQA・薬事視点での参画
【必須要件】 •製薬企業・CMO・CDMO等における、製造QA(GMP/GCTP)または薬事(治験届・PMDA対応等)のいずれかの実務経験 5年以上 •プロジェクトリーダー、または主担当としての実務経験(部下・後輩への指示出し、外部折衝の経験) •治験製品GMP、GCTP省令、ICHガイドライン等の基本的な理解 •品質取決書、SOP、変更管理・逸脱管理いずれかの作成・運用経験 •未経験の領域(QAまたは薬事)に対しても、学ぶ意欲を持って取り組める方 【歓迎要件】 •QAと薬事の両方の実務経験 •責任者・マネジメントレベルでの実務経験 •再生医療等製品・特定細胞加工物・バイオロジクスの品質保証または薬事経験 •PMDA対面助言・治験届・承認申請(CTD)の包括的な経験 •再生医療等安全性確保法に係る対応経験 •ベンチャー・スタートアップでの品質体系立ち上げ経験 •変化の多いスタートアップ環境で、自律的に判断・実行できる方 •英文の規制関連文書の読み書きができるレベル
大学院(博士)、大学院(修士)、6年制大学、4年制大学
正社員
無
有 試用期間月数: 3ヶ月
500万円〜800万円
全額支給
08時間00分 休憩60分
09:00〜18:00 フレックスタイム制:フルフレックス
有
有 平均残業時間: 10時間
120日 内訳:完全週休2日制、土曜 日曜 祝日
年末年始、有給休暇、産前産後・育児休業
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
月収:41.7万円~66.7万円 ※経験・スキルに応じて当社規程により決定
無
東京都文京区
屋内全面禁煙
※原則出社。リモートワークは応相談。
無
1名
2回〜3回
東京都文京区本郷2-26-11
◆再生医療関連製品の開発 ・順天堂大学発の医療バイオスタートアップ ・創業者であり代表取締役でもある田中里佳氏(順天堂大学教授/医師)の長年の研究成果をベースに、「採血だけで実現可能な再生医療・細胞治療」の開発・製品化、およびグローバル展開に取り組んでいます。 ・少量の自己血液から高い血管と組織再生能を有する細胞を若返らせ、増幅する培養技術を開発。
非公開
最終更新日:
年収非公開
外資大手CDMO企業にて、国内外のステークホルダーや規制当局との架け橋となるRegulatory Affairs Specialistを募集しております 。 ■業務内容: ・薬事申請およびコンプライアンス関連業務の調整 ・顧客および規制当局に対する薬事窓口としての対応 ・日本における薬事インテリジェンスの提供 ・薬事面での影響について社内ビジネスチームとの連携 ・チームのパフォーマンス向上および継続的改善の支援 ・拠点横断的な薬事プロジェクトへの参画 ※これまでの実務経験をベースに、スキルや習熟度に合わせてチームのパフォーマンス向上やマネジメント業務へとステップアップしていくことが可能です
■応募要件: ・薬事(Regulatory Affairs)における実務経験(CDMOでの薬事経験があれば尚可) ・日本の規制要件に関する知識 ・変化の激しい環境に適応し、組織全体で主体的に変革を推進できる能力 ・戦略的かつ実務にも携われるマインドセット ・高いコミュニケーション能力 ・ライフサイエンス分野の学位、または同等の資格
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600~700万
《 仕事内容 》 臨床試験におけるGCP監査(品質保証業務)を担当 医薬品開発の信頼性を支える立場として、 監査業務や品質保証体制の強化に携わる重要なポジションです。 ~具体的には~ 1.GCP監査業務 ・臨床試験関連文書の監査 ・Trial Master File(TMF)の監査 ・データマネジメント・統計解析関連資料の監査 ・総括報告書の監査 2.監査・査察対応 ・医療機関・委託先企業の監査 ・システム監査 ・模擬査察(Mock Inspection)の実施 ・適合性調査への対応 3.品質保証体制の強化 ・臨床試験の品質向上に向けた改善提案 ・関係部署との連携 ・品質保証体制の継続的な改善 専門知識を活かしながら、 臨床試験全体の品質向上を支えるやりがいのある仕事です! ------------------ 《 必要な経験 》 【必須】 ・製薬企業または開発受託機関での臨床試験実務経験(目安5年以上) ・GCPなど臨床開発関連の規制に関する知識 ・関係部署と円滑にコミュニケーションを取れる方 【歓迎】 ・臨床試験における品質保証(QA)経験 ・GCP監査経験 《 こんな方におすすめ 》 ・臨床開発や品質保証の経験を活かして専門性を高めたい方 ・医薬品開発の品質を支える重要な役割に携わりたい方 ・安定企業で腰を据えて長くキャリアを築きたい方 《 会社について 》 女性医療領域を強みとする東証プライム上場の製薬企業です。 生理痛・更年期・不妊治療など女性のライフステージに寄り添う医薬品をはじめ、 バイオ後続品や診断薬など幅広い医薬品を研究・開発・製造・販売しています。 現在は女性医療に加え、バイオ後続品事業や海外事業にも注力しており、 持続的な成長を続けています
【必須】 ・製薬企業または開発受託機関での臨床試験実務経験(目安5年以上) ・GCPなど臨床開発関連の規制に関する知識 ・関係部署と円滑にコミュニケーションを取れる方 【歓迎】 ・臨床試験における品質保証(QA)経験 ・GCP監査経験
医療用医薬品の開発・製造・販売 (注射剤、内用剤、外用剤、診断薬)
年収非公開
■事業内容 アビームコンサルティングは、アジア発の総合コンサルティングファームとして、戦略・業務・IT・デジタル・アウトソーシングまでを一気通貫で提供するプロフェッショナルファームである。特に日本企業・アジア企業の事業構造を深く理解し、グローバル展開・事業変革・デジタル化を支援する点が特徴で、欧米系ファームとは異なる「事業実装力」「現場密着型の改革力」を強みとしている。 同社は製造業・流通・金融・公共・エネルギーなど幅広い産業を対象に、戦略立案から実行支援までをカバーする。特にSCM領域では、需給改革・物流改革・調達改革・PLM改革・設備OM・GX・データマネジメントなど、サプライチェーン全体を横断する構造改革に強みを持つ。単なる業務改善ではなく、事業構造そのものを再設計する「構想フェーズ」に強い点が、他ファームとの大きな差別化要素である。 ■同業他社との違い ①アジア発の総合ファーム 欧米系ファームが欧米企業の事業構造を基準にするのに対し、アビームは日本企業・アジア企業の事業構造を深く理解している。製造業・流通業の現場プロセスに強く、SCM改革の実装力が高い。 ②戦略〜実行〜ITまで一気通貫 戦略ファーム(BCG、McKinsey)とSIer(NTTデータ、富士通)の中間に位置し、構想フェーズからシステム導入、業務定着までを一気通貫で支援できる。SCM改革はシステム連携が不可欠であり、この一気通貫性が大きな競争優位となっている。 ③日本企業の“現場”に強い 製造・物流・調達などの現場プロセスに深く入り込み、実務の制約条件を踏まえた改革設計ができる。欧米系ファームが「構想は強いが現場実装が弱い」傾向にあるのに対し、アビームは構想と現場の橋渡しが得意。 ──────────────────────── 【仕事概要】 SCS SU(Sustainable SCM Strategy Unit)は、アビームの中でも「SCM × GX × サーキュラー × データ × DX」を横断する構造改革ユニットである。従来のSCM改革(需給・物流・調達・在庫)に加え、脱炭素・循環型経済・設備OM・データマネジメントなど、企業が今後必ず取り組むべきテーマを包括的に扱う。 本ポジションは、SCS SUの中で「構想フェーズ」を中心に、SCM戦略・改革構想・需給改革・物流改革・調達改革・GX・設備OM・データ活用などのテーマを担当する。クライアントは製造業・流通業・エネルギー・インフラ・エンタメなど多岐にわたり、グローバル案件も多い。 ──────────────────────── 【業務詳細】 以下の領域を横断しながら、構想フェーズ〜改革フェーズを担当する。 ■SCM戦略・改革構想 グローバルSCM戦略の策定 需給改革(予測精度向上、在庫最適化) 調達改革(原価低減、購買戦略) 物流改革(拠点網再編、輸送効率化) 在庫戦略の再設計 SCM全体最適の構想立案 経営層向けのSCM改革ロードマップ策定 ■コスト最適化 調達コスト削減(直接材・間接材) 物流・保管コストの最適化 AI・データ活用による業務効率化 ■需給計画・需給改革 本社主導の需給計画体制構築 需給プロセスの標準化 需給システム導入(APS、需給予測AI) ■PLM改革 設計〜調達〜生産立上げのプロセス改革 PLMツール導入 原価低減活動のプロセス設計 ■物流改革 物流ネットワーク再編 倉庫運営改革(WMS、TMS導入) 荷役業務の効率化 ■設備OM(運用・保全) 設備管理戦略の策定 EAM/PIMS導入(SAP-PM、MAXIMO、PI System) 保全計画の最適化 故障率・稼働率改善の構想立案 ■GX(グリーントランスフォーメーション) GHG排出量の見える化 Scope1〜33削減計画の策定 再エネ調達戦略 LESモデル構築 ■サーキュラーエコノミー 循環型SCMの構築 回収・再資源化プロセスの設計 循環型ビジネスモデルの構想立案 ■SCデータマネジメント Celonisによるプロセス可視化 SCMデータ連携基盤の構築 AI活用による需給・物流最適化 現場データの可視化(IoT、BI)
需給・物流・調達・生産・設計のいずれかの経験 PLM/WMS/TMS/EAM/APSなどのシステム利用経験 GHG削減・再エネ・脱炭素の基礎知識 プロジェクトマネジメント経験
戦略立案、BPR、ITシステム導入・運用、アウトソーシングなどのコンサルティング事業。日本発のグローバルコンサルティングファームとして、アジアを中心とした海外ネットワークにより、国や地域、業種の枠を超えたクライアントの企業変革を支援している。
年収非公開
■事業内容 アビームコンサルティングは、アジア発の総合コンサルティングファームとして、戦略・業務・IT・デジタル・アウトソーシングまでを一気通貫で提供するプロフェッショナルファームである。特に日本企業・アジア企業の事業構造を深く理解し、グローバル展開・事業変革・デジタル化を支援する点が特徴で、欧米系ファームとは異なる「事業実装力」「現場密着型の改革力」を強みとしている。 同社は製造業・流通・金融・公共・エネルギーなど幅広い産業を対象に、戦略立案から実行支援までをカバーする。特にSCM領域では、需給改革・物流改革・調達改革・PLM改革・設備OM・GX・データマネジメントなど、サプライチェーン全体を横断する構造改革に強みを持つ。単なる業務改善ではなく、事業構造そのものを再設計する「構想フェーズ」に強い点が、他ファームとの大きな差別化要素である。 ■同業他社との違い ①アジア発の総合ファーム 欧米系ファームが欧米企業の事業構造を基準にするのに対し、アビームは日本企業・アジア企業の事業構造を深く理解している。製造業・流通業の現場プロセスに強く、SCM改革の実装力が高い。 ②戦略〜実行〜ITまで一気通貫 戦略ファーム(BCG、McKinsey)とSIer(NTTデータ、富士通)の中間に位置し、構想フェーズからシステム導入、業務定着までを一気通貫で支援できる。SCM改革はシステム連携が不可欠であり、この一気通貫性が大きな競争優位となっている。 ③日本企業の“現場”に強い 製造・物流・調達などの現場プロセスに深く入り込み、実務の制約条件を踏まえた改革設計ができる。欧米系ファームが「構想は強いが現場実装が弱い」傾向にあるのに対し、アビームは構想と現場の橋渡しが得意。 ──────────────────────── 【仕事概要】 SCS SU(Sustainable SCM Strategy Unit)は、アビームの中でも「SCM × GX × サーキュラー × データ × DX」を横断する構造改革ユニットである。従来のSCM改革(需給・物流・調達・在庫)に加え、脱炭素・循環型経済・設備OM・データマネジメントなど、企業が今後必ず取り組むべきテーマを包括的に扱う。 本ポジションは、SCS SUの中で「構想フェーズ」を中心に、SCM戦略・改革構想・需給改革・物流改革・調達改革・GX・設備OM・データ活用などのテーマを担当する。クライアントは製造業・流通業・エネルギー・インフラ・エンタメなど多岐にわたり、グローバル案件も多い。 ──────────────────────── 【業務詳細】 以下の領域を横断しながら、構想フェーズ〜改革フェーズを担当する。 ■SCM戦略・改革構想 グローバルSCM戦略の策定 需給改革(予測精度向上、在庫最適化) 調達改革(原価低減、購買戦略) 物流改革(拠点網再編、輸送効率化) 在庫戦略の再設計 SCM全体最適の構想立案 経営層向けのSCM改革ロードマップ策定 ■コスト最適化 調達コスト削減(直接材・間接材) 物流・保管コストの最適化 AI・データ活用による業務効率化 ■需給計画・需給改革 本社主導の需給計画体制構築 需給プロセスの標準化 需給システム導入(APS、需給予測AI) ■PLM改革 設計〜調達〜生産立上げのプロセス改革 PLMツール導入 原価低減活動のプロセス設計 ■物流改革 物流ネットワーク再編 倉庫運営改革(WMS、TMS導入) 荷役業務の効率化 ■設備OM(運用・保全) 設備管理戦略の策定 EAM/PIMS導入(SAP-PM、MAXIMO、PI System) 保全計画の最適化 故障率・稼働率改善の構想立案 ■GX(グリーントランスフォーメーション) GHG排出量の見える化 Scope1〜34削減計画の策定 再エネ調達戦略 LESモデル構築 ■サーキュラーエコノミー 循環型SCMの構築 回収・再資源化プロセスの設計 循環型ビジネスモデルの構想立案 ■SCデータマネジメント Celonisによるプロセス可視化 SCMデータ連携基盤の構築 AI活用による需給・物流最適化 現場データの可視化(IoT、BI)
需給・物流・調達・生産・設計のいずれかの経験 PLM/WMS/TMS/EAM/APSなどのシステム利用経験 GHG削減・再エネ・脱炭素の基礎知識 プロジェクトマネジメント経験
戦略立案、BPR、ITシステム導入・運用、アウトソーシングなどのコンサルティング事業。日本発のグローバルコンサルティングファームとして、アジアを中心とした海外ネットワークにより、国や地域、業種の枠を超えたクライアントの企業変革を支援している。
年収非公開
本職は、承認済み製品について、初回販売承認申請の準備から承認後のライフサイクル全体にわたり、グローバルなRA CMC活動を主導します。日本・アジア太平洋地域(APAC)におけるCMC規制の主要責任者として、グローバルなCMC規制戦略の策定および地域ごとのCMC規制戦略の実行、高品質かつコンプライアンスに準拠した申請書類の作成、ならびに各地域の規制当局との連携管理を担当します。 また、特定の製品タイプおよび/または国・地域(日本での経験必須、アジア太平洋地域での経験望ましい)におけるRA CMCの専門家として認められ、複数のグローバルプログラムで活用される権威ある規制に関する知見を提供します。職務責任には、初回販売承認申請におけるRA CMC活動の主導、承認後の変更申請およびライフサイクル変更の管理、供給の継続性の確保、ならびに規制リスクの積極的な特定と軽減が含まれます。 また、部門横断的なチーム、外部パートナー、および規制当局に対して強力なリーダーシップと影響力を発揮し、査察、監査、デューデリジェンス活動を支援するとともに、グローバルなRA CMC組織内における継続的な改善、知識の共有、および能力構築に貢献します。
【必須要件】 ・CMC薬事経験(2年以上) ・医療用医薬品の経験 ・日本での申請経験 【尚可要件】 ・APACでの申請経験 ・バイオ医薬品の経験
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700~1300万
1. Regulatory Strategy(開発薬事戦略) クライアントの開発ステージに応じた日本における薬事戦略の立案・提案/臨床開発計画と規制要件の整合性確認/リスク管理および課題解決 2. PMDA対応 PMDA対面助言・相談 の計画・実施(Briefing Document作成、面談同席、議事録作成)/PMDA照会事項への対応(回答書作成、クライアント調整) 3. J-NDA申請業務 J-NDA dossier作成・レビュー(CTD Module 2.5/2.7、Module 1等)/eCTD作成・提出管理 4. プロジェクト管理 海外クライアントとのキックオフミーティング(英語)/クロスファンクショナルチーム(Medical Writing、翻訳、eCTD等)の調整 等
【いずれか必須】■製薬会社での薬事経験(NDA申請業務の経験/CTD作成経験(Module 2.5/2.7)/PMDA対面助言の経験)■製薬会社での非臨床経験 (非臨床試験の報告書作成経験/CTD作成経験(非臨床パート)/ 申請文書作成の経験)■製薬会社での臨床開発経験(PMDA対面助言への関与経験/CTD作成サポートまたはレビュー経験/NDA申請プロジェクトへの参画経験)■CROでのMedical Writing経験(CTD作成経験(Module 2.5/2.7、CSR、IB)
■モニタリング業務を含めた臨床試験のフルサポート ■薬事コンサルティング ■メディカルライティング ■データマネジメント ■統計解析 ■監査(GCP、臨床研究) ■国内管理人業務 等
600~1200万
CMCプロジェクトリーダーとして、開発戦略・計画の策定、マイルストーン管理、供給・申請計画の立案を担い、国内外の関係者と連携しながら推進することでプロジェクト価値を最大化し、成功に導きます。中分子環状ペプチドおよび低分子開発品を担っていただく予定です。
【求める経験】 ・医薬品の研究・開発・CMC関連業務における実務経験(必須) ・複数部門との協働を通じて課題解決に携わった経験(必須) ・医薬品開発におけるCMCプロジェクトリーダー経験(あれば尚可) 【求めるスキル・知識・能力】 ・グローバル環境でのコミュニケーション能力 ・原薬・製剤・分析・CMC薬事・品質保証に関する基礎知識 ・論理的思考力、戦略的思考力 ・プロジェクト管理能力、ステークホルダー調整力 【求める行動特性】 ・変化の激しい環境下でも主体的に課題に向き合い、多様な関係者を円滑に巻き込みながら解決を推進できる方 ・高い当事者意識と柔軟な思考で成果創出に貢献できる方 ・新しい活動や未知の領域に果敢に挑戦できる方 【必須資格】 ・薬学・理学・工学・農学系 修士卒以上 ・TOEIC730点以上相当の英語力
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
1000万~
概要】 「持続可能な医療(Sustainable Medicine)」の実現を目指し、不眠障害の治療用アプリ開発や臨床試験効率化プラットフォームを展開する東証上場のデジタル医療スタートアップです。 事業拡大および治療用アプリの展開拡大に伴い、プログラム医療機器(治療用アプリ)や自社システムの品質保証、および品質マネジメント全般を担う担当者を募集します。 【詳細】 入社後は、プログラム医療機器である治療用アプリの品質保証業務や、全社的なQMS(品質マネジメントシステム)管理を中心にスタートしていただきます。将来的には、臨床試験効率化のためのデジタルソリューション(サスメドシステム)の品質保証などへも領域を広げていただくことが可能です。 ・ 医療機器のCSV(コンピュータシステムバリデーション)関連業務の維持・管理、標準化の推進・支援 ・ 全社における品質マネジメントシステム(QMS)の維持・管理、標準化の推進・支援 ・ 製造販売後製品における品質保証および品質管理業務 ・ EDCなどのシステムベンダーやCROなどのベンダー監査、および文書管理業務
📍 製薬メーカー、医療機器メーカー、またはCROにおける品質保証・品質管理の業務経験(5年以上) 📍 医療機器のCSV関連業務の維持・管理、標準化推進・支援の経験(5年以上) 📍 JIS、IEC、ISOなど医療機器の関連規制に関する精通・深い知識 📍 全社QMS体制の構築経験(歓迎条件) 📍 GCP、GPSP等の関連規制に関する知識を有し、臨床試験プロセス全般に精通している方(歓迎条件) 📍 EDC等のシステムベンダー監査、またはCRO等のベンダー監査に関わった経験(歓迎条件) 📍 システム開発やプロセス等のバックグラウンド・知識、または堅実で細やかな文書管理能力(歓迎条件) 📍 持続可能な医療の実現に対する熱意があり、チームと信頼関係を築ける高いコミュニケーション能力(求める人物像) 📍 専門分野の隣接技術領域を自主的にキャッチアップできる積極性(求める人物像)
持続可能な医療の実現を目指し、治療用アプリ開発と治験効率化を主軸に展開する東証グロース上場のパイオニア企業 デジタル医療(DTx)領域におけるスタートアップとして、「ICTの活用で『持続可能な医療』を目指す」を掲げ、治療用アプリの開発、およびブロックチェーン技術等を用いた臨床試験・治験の効率化支援システム(サスメドシステム)の提供を行っています。
650~850万
ニコングループの成長ドライバーの一つである再生医療・遺伝子治療向けの細胞受託生産事業にて、 品質試験で使用する分析機器や検査データを管理するシステムの立ち上げ・運用・改善を担い、 医薬品製造に必要なGMP基準を守りながら、より効率的で正確な品質管理体制を整備するポジションです。 【詳細】 LIMS等の電子システムについて、要件整理からベンダー折衝、 運用改善まで一連の業務を担当します。 あわせて、分析機器のバリデーション(CSV含む)や保守管理も担い、 品質管理体制の安定運用を支えます。 単なる運用担当ではなく、課題抽出や改善提案を通じて、 品質管理領域のデジタル高度化を主体的に推進していただく役割です。
【必須】 製造業における電子システム(LIMS、MES)の使用、管理または導入経験 ※単なる使用経験ではなく、運用・改善まで主体的に関与された方
再生医療向け細胞受託生産事業: プロセス受託開発サービス(CDO)、GCTP/GMP受託製造サービス(CMO)を展開。 日本最大級のGCTP/GMP準拠製造施設。本格的稼働に向けて再生医療等製品製造業許可を取得。
1200~1300万
【募集背景】 ■バイオファーマサービス部は、医薬品の開発・製造を支えるCDMO(*)事業を展開し、グローバル製薬企業のパートナーとして、医薬品の価値創出に貢献しています。 ■近年、医薬品開発の高度化・多様化に伴い、CDMO事業への期待は一層高まっており、当社においても開発・製造案件が拡大しています。特に本事業では、単なる製品供給ではなく、お客様ごとに異なる品質要件や開発プロセスに寄り添いながら、品質・スピード・顧客価値を同時に成立させる高度な品質マネジメントが求められています。 ■こうした事業環境の中、従来は社内育成やローテーションを中心に人財確保を行ってきましたが、事業成長のスピードに対して品質保証・品質管理領域の専門人財が不足している状況です。とりわけ医薬GMPに精通し、開発・製造・顧客をつなぎながら品質を担保できる高度人財の確保が急務となっています。 ■そこで今回、医薬品領域における品質保証・品質管理の専門性を軸に、将来的には事業マネジメントにも関与しながら、CDMO事業の成長を牽引いただく人財を新たに募集いたします。 【業務概要】 ■バイオファーマサービス部(以下、BPS部)では、「味の素(株)ならでは」のCDMO事業推進を目指しています。Ajinomoto Bio-Pharma Services(ABPS)のグローバルネットワークの連携を最大限に生かして、事業活動に必要とするSHE-Q(Safety&Health/Environment/ Quality)業務のうち、Qualityを主担当とするSHE-Q担当スタッフ業務が職務となります。 【業務詳細】:具体的には下記業務をご担当いただきます。 1.TIDES事業・タンパク事業・ADC事業などにおいて、外部委託先における品質保証体制の評価サポートを実施するとともに、自社 (東海事業所) ・関係会社 あるいは委託製造における品質保証業務に対するサポートを担う。 2.品質保証・管理において、ABPSの国内事業所・関係法人の状況を把握し、ネットワーク深化の実行役となる。 3.BF統括部と連携し、事業部の業務品質におけるISO9001の維持管理を行うとともに、TIDES事業・タンパク事業・ADC事業などにおける事業部として品質保証のあり方を検討し管理スキームを構築する。 4.上記の業務内容において、コーポレート連携(品質保証部、地域本部含む)の実行役を担当する。 【魅力・やりがい】 ■本ポジションでは、医薬品GMPに関する専門性をベースに、CDMO事業ならではの多様な価値創出に携わることができます。 ■まず、CDMO事業における品質保証・品質管理は、単一製品ではなく顧客ごとの開発・製造プロジェクトに深く関与する点が特徴です。各案件において異なる品質要件や開発背景を踏まえながら、最適な品質のあり方を設計・推進していく経験を通じて、専門性を実践的に高めることができます。 ■また、当社のCDMO事業はグローバルに展開しており、米国・欧州の関連会社と連携しながら業務を進める機会も多くあります。実務を通じて海外拠点のオペレーションや品質の考え方への理解を深めるとともに、国際的なネットワークを構築できる点も大きな魅力です。 ■さらに、品質領域にとどまらず、事業開発プロジェクトへ参画する機会もあります。顧客との接点を持ちながら、品質の観点から事業価値を高めていく経験を通じて、ビジネス視点やプロジェクト推進力を伸ばしていくことができます。 【入社1ヵ月後の業務イメージ】 ■入社後は、部内での受入研修およびOJTを通じて、CDMO事業および品質保証業務の全体像を理解いただきます。 ■具体的には、上位者が参加する会議への同席や関係部門との打ち合わせを通じて、業務の進め方や意思決定プロセスを把握するとともに、社内外の関係者とのネットワーク構築を進めていただきます。 【キャリアイメージ】 ■入社後は、CDMO事業および品質業務の理解を深めたうえで、段階的に役割を広げていただきます。 ■まず1年程度は、事業部におけるCDMO事業の構造や品質保証・品質管理業務の理解を進めます。 その後は東海事業所や関連会社へ異動し、品質管理・品質保証の実務を担当します。現場での業務を通じて、品質対応や業務の進め方を習得していただきます。 ■将来的には、本社・事業部において品質に関わる業務のマネジメントを担っていただくことを期待しています。 【募集組織情報】 ■ミッション・ビジョン 【品質に関するグループポリシー】 ミッション:人々の健康増進に貢献します ビジョン:私たちのお客様・従業員にとって先進的、信頼される、革新的なパートナーになります
【必須要件】 ◇学歴 ■修士課程(薬学、有機合成化学、生化学、分析化学など)が望ましい。 ■語学力:英語ビジネスレベル(専門的な用語・ガイドラインを理解でき、意思疎通ができる、かつ契約的な文言を解釈できるレベル) ◇スキル ■製薬・化学企業(あるいは医薬品製造の事業所)における品質保証に関わる業務経験(5年以上が望ましい)。 【歓迎要件】 ■国内外からの来訪する被監査対応の実務経験(顧客および当局)。 ■・顧客及び製造委託先との品質契約締結の実務経験(国内、海外)。 ■承認申請書(CTD:コモン・テクニカル・ドキュメント)又はドラッグマスターファイル(DMF)の作成経験。 【求める人物像】 ■関係者との調整やコミュニケーションを円滑に行いながら、主体的にネットワークを広げ、人と人・組織と組織をつなぐことができる方 ■品質に関する専門性を活かし、品質業務にとどまらず、将来的に事業マネジメントにも関心をお持ちの方 ■新しい分野や環境に対して好奇心を持ち、主体的に学びながら成長していく意欲をお持ちの方
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