MARUWA/材料開発
800~1000万
株式会社MARUWA
愛知県尾張旭市
800~1000万
株式会社MARUWA
愛知県尾張旭市
化学製品開発
化学無機研究開発
研究開発(鉄鋼/非鉄金属/金属製品)
■募集ポジション(材料開発/誘電体セラミック) 当社の保有する誘電体セラミック材技術を使用し、最先端の部品の開発業務をお任せいたします。 ご経験がある方は、開発マネジメント業務をお任せする可能性がございます。 【担当製品】 セラミック粉末成型部品(レーザー関連部品、通信関連部品、自動車向け部品) 【この仕事の面白さ・魅力】 同社の誘電体セラミック製品は携帯電話等の移動体通信の基地局やマイクロ波用フィルタ、回路基板として幅広く使用されています。 材料特性を最大限に生かした製品を開発、製品化に携わることが可能です。ご経験が豊富な方は開発マネジメント業務もお任せいたします。
・誘電体材料開発(少量試験、量産試作計画立案~実施) ・新規製品開発(工程設計~製造部への引継ぎ) ・SEM、EDX等の分析機器を使用した分析
大学院(博士)、大学院(修士)、4年制大学、専門職大学、高等専門学校
800万円〜1000万円
全額支給
休憩60分
08:15〜17:15
有
有
有
125日 内訳:完全週休2日制
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
有
愛知県尾張旭市
従業員専用駐車場あり
1回〜2回
最終更新日:
660~1360万
材料設計業務 ・各種セラミック、電極材料の組成設計。プロセスに合わせたスラリー、ペースト組成の最適化 試作業務 ・各種モデルに向けたプロセス条件の最適化。外注先への作業指示や納期管理 量産展開業務 ・材料、プロセスの量産展開 【この仕事の面白さ・魅力】 電子部品向けの材料開発部門において、新規製品の材料開発業務をお任せいたします。製品に適した材料の開発業務を行い、量産展開まで携わることが可能です。
電子部品または、積層構造部品の開発業務経験
エレクトロニクス用・産業用セラミックス及び電子部品の開発・製造・販売
350~450万
自動車用防振ゴム製品をメインとする樹脂製造事業部で、プラスチック製品の開発から試作、製造まで一貫して携わる仕事です。製造業務から始まり、将来的には新製品開発や顧客対応まで幅広く経験できます。 【具体的には】 まずは製造設備オペレーター、製品の仕上・検査、梱包・検品業務、PCでのデータ入力等に従事。慣れてきたら新製品の開発・試作、製品テスト・分析、設備メンテナンス、顧客対応・打合せ、製品関連書類作成等に携わります。※建物(工作物含む)の改変や電気工事等の実作業を伴う業務は、一切含まれておりません。
【歓迎】 ■プラスチック製品の製造や開発経験 ■樹脂製品のものづくりに興味がある方 【魅力】 ■住友理工グループの安定した環境で防振ゴムのトップメーカーとして長期キャリア形成が可能 ■製造から開発まで一貫して経験でき将来の管理職を目指せる成長環境 ■アイデアを出し合うフラットな職場で経験を問わず意見交換できる風土 ■基本的には土日休み
■自動車用防振ゴム製品の製造 ■工業用ゴム製品の製造 ■樹脂製品の製造 ■金型・治具・設備の設計製作
750~1430万
デンソーが量産している製品を元にした市販製品、競合他社が量産している製品を元にした市販製品の中で、定期メンテナンスに使用されるフィルタ について以下を項目を営業、品質チームと連携し、適正な市販用フィルタを開発・量産化を推進する。 1.製品ベンチマーク及び市場調査 2.南米、アセアン、中国、インドをメインとした仕入先候補選定 3.仕入先候補の技術、品質レベル調査、工程監査、工程改善の実施 4.仕入先との技術・品質案件協議 5.顧客への技術報告・技術交渉 6.市場品質問題対応 7.顧客への技術プレゼンと技術折衝 8.海外拠点への技術指導 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ✓今まで蓄積した経験、知識を生かし市販で、事業部とは違う自らの判断で商品設定が出来るためフィルタ分野で事業主的(社長)な立場になれ、大企業の歯車ではないトップとしてのやりがいが感じられます ✓国外の仕入先、拠点との業務が大半なためグローバルな視点が向上します ✓実務は設計ですが、所属は営業グループのため、営業との距離が近く、設計視点だけでなく、営業視点からの判断も身につき、広い視点を習得出来ます。 【募集背景】 市販領域としてオイルフィルタ/エアフィルタ/キャビンフィルタ担当の不足という問題が顕在化しています。その背景には、オイル、エアフィルタにおいては、EV化が進展している一方で、アセアン、南米、アフリカでは内燃機関車およびHEV(ハイブリッド車)が今後も一定期間主流として残ります。それに伴い複数の開発プロジェクトが進行しているためです。 また言うまでもないですが、EV化が進展しても、キャビンエアフィルタは引き続き全車両で使用される部品であり、必要性は変わりません。加えて、EV・HEV・ICEを問わず車室内の快適性や健康配慮への要求は高まっており、キャビンエアフィルタは今後も重要な基盤部品です。そのため引き続きある複数の開発プロジェクトを一緒に牽引してくれる仲間を募集しています。
<MUST要件> ・フィルタ部品(オイルフィルタ/エアフィルタ/キャビンフィルタ)について、下記のいずれかのご経験をお持ちの方 - 量産設計(特に自動車用オイルフィルタ特有の評価~量産設計までのご経験が有る方は歓迎します) - 品質保証 - 生産技術 - 製品技術/設計 - 調達/購買(開発購買) <WANT要件> ・製品開発におけるプロジェクトマネージャー経験 ・顧客への技術プレゼンと技術折衝能力 ・海外仕入先、拠点とメール及びMTGでコミュニケーション経験、可能な英語能力 + ・英語力:海外仕入先、拠点とメール及びMTGでコミュニケーション経験もしくは可能な英語力をお持ちの方 ※海外出向経験があればなお嬉しいです
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550~1100万
2026年社名変更(旧日本ガイシ)「何でも技術で変えていく」/セラミックメーカーである当社の、ベリリウム部材合成工程、及び分離膜システムのプロセス開発・設計・試運転を担当して頂きます。 ベリリウム部材合成工程、及び分離膜システムのプロセス開発・設計・試運転を担当して頂きます。ベリリウム部材合成工程は、ラボ試験評価を助勢しつつプロセス設計者として設備の設計・試運転を担当して頂きます。分離膜は、顧客プロセスへの適用を前提としたシステム・運転条件検討をプロセスシミュレータを活用しながら社内外の関係者と連携して進めて頂きます。また、これらの業務の設計指針策定も担当して頂きます。
【いずれか必須】◆化学工学(分離、反応、蒸留)に関する設計、評価試験経験◆熱流体(熱力学、伝熱工学、流体工学)に関する設計、評価試験経験◆機械設計(配管設計、熱設計、強度設計)に関する設計、評価経験 【将来性】2026年社名変更をし、新たなステージを迎えた当社。「何でも技術で変えていく」当社はセラミックスをコア技術とした、世界トップのセラミックスメーカー。セラミックスは性能が非常に優れており、当社の高い技術力により様々な業界や製品で当社の製品が使用。半導体の素材であるウエハー、IoTデバイスに使用されているセラミック2次電池など、将来性の高いデジタル社会も当社の技術で支えています。
■がいしなど電力関連機器、自動車排ガス浄化用をはじめとする 各種産業用セラミック製品、特殊金属製品の製造販売
500~1200万
化学分析・劣化診断技術を活用した研究開発を担い、電力設備の高寿命化や脱炭素・資源循環に向けた技術課題の解決を推進していただきます。 【■具体的には】◎中部電力グループ各部門や社会課題を踏まえ、化学領域における課題調査から仮説立案、試験検証までの研究開発を推進します。◎大学・メーカーなど外部機関と連携し、材料分析技術や劣化・寿命評価手法の確立に向けた研究を実施します。◎設備の高寿命化や維持管理に関する技術課題への対応に加え、社内外との技術連携および研究プロジェクトの推進を担います。
【■必須】◎化学全般(無機、有機、分析、物理)に関する基礎的な知識 ◎企業での化学分野に関する技術開発、研究開発のご経験◎複数の化学分析装置、物理分析装置を使用したご経験◎学術論文(査読付き)を通じて 研究成果を対外発信したご経験【■仕事の魅力】◎電力設備やエネルギー分野における課題解決を通じて、社会インフラの安全性・持続性に直接貢献できる点が特徴です。脱炭素や資源循環といった社会的要請の高いテーマに取り組むことができます。また、課題設定から研究開発、実証、社内外への実装まで一貫して関与できるため、研究者としての専門性に加え、社会実装まで見据えた技術開発力を高めることが可能です。
再生可能エネルギー事業、原子力事業、海外事業、コミュニティサポートインフラ関連事業など
780~950万
■募集背景 世界的にカーボンニュートラルなどの環境への意識が高まっており、環境戦略の1つとして電気自動車やハイブリッド車が今後より急拡大していくと予想されています。当社は電気自動車の心臓である車載用バッテリーをつくっており、3年後には現在の売り上げの倍以上になる見込みです。 昨今のグローバル競争の中では、コストのみならず如何に環境に低負荷なバッテリーを作るか、という面も求められるようになっており、環境への対応は事業の競争力そのものになりつつあります。 こういった市場動向を踏まえ、環境対応面での競争力とコスト競争を意識しながら、どのように世界に勝って行くかの戦略立案を行い、企画に落し込み、全社戦略として実行に移しております。 当部署は、技術の立場から、全社戦略に対して具体的な技術戦術を考え、実行に移していく役割を担っています。リサイクル開発を、技術企画という立場で推進いただける方の増員を考えています。 ■仕事内容 レアメタルを始めとした電池材料トータルのリサイクル技術戦略の策定及び推進 ・国内外の社会・規制動向の調査 ・全社リサイクル戦略に基づく社内・サプライチェーンを巻き込んだリサイクル技術推進体制(プロジェクト)構築・推進 ・業界団体等、社外の関係者と連携した取組みの推進 ■やりがい 電池産業は今後も大きな成長が見込まれ、グローバル競争の中心に位置する業界です。当社自身も、今後数年で事業規模3倍 の成長を見据えており、極めて戦略性が問われるフェーズです。 その中でリサイクル技術は社内でも環境性能と競争力の両立として注目度の高い分野に位置づけられており、企画立案に とどまらず、経営層とともに意思決定をリードする当事者として関わるなど大きな仕事にチャレンジできます。 ■組織構成 6名(20代~50代)
【必須】 ・電池もしくは電池材料、資源の開発経験がある ・複雑な要因を紐解き、課題解決に主体的に取り組んでいただける ・社内外の関連部署と合意形成を図り推進できる 【尚可】 ・電池正極材の開発経験がある ・製造業に精通し、戦略等の企画・立案の経験がある
2017年12月、トヨタ自動車とパナソニックは、電動車の中核となる車載用電池の更なる進化および安定供給を実現するための協業の可能性について具体的な検討を開始することに合意。2020年4月にトヨタ自動車×パナソニックが両社の経営資源・リソースを結集し、それぞれの強みを融合することで、業界ナンバーワンの車載用角形電池の実現を目指し創業開始しました。
550~900万
当社の愛知工場にて、樹脂製光ファイバーの新製品開発、プロセス開発、技術サービスを担当していただきます。ユーザーは電子機器分野におけるグローバルトップ企業であり、最先端材料を開発し、社会に大きな影響を与えることができる仕事です。 将来的には他の工場や海外への転勤などもある職種であり、国内外で幅広く活躍いただけるポジションです。
◆ 必須要件 ・高分子化学、溶融紡糸に関する知識・技能 ◆ 望ましい ・TOEIC650点以上
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600~900万
炭素繊維、複合材料マトリックス樹脂、中間基材、コンポジットに関する研究業務です。 炭素繊維(CF)を使用する炭素繊維複合材料(CFRP)は、航空機の機体構造材をはじめとして、今後拡大する空飛ぶ車など次世代モビリティの構造材料として、大きな拡大が期待されています。 軽量・高強度の特性を活かして、低燃費での環境保全や安全性にも貢献できる材料です。 海外関連会社や海外顧客と主に英語でコミュニケーションを取りながら研究を進めていただきます。また海外への赴任機会もあるポジションです。
【必須】 ・化学、有機合成、化学工学、材料力学、機械工学などの専門知識を有する方 ・企業、大学などでの研究開発業務経験を有する方 【歓迎】 ・熱硬化性樹脂や、複合材料に関する知識を有する方
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630~950万
■募集背景 世界的にカーボンニュートラルなどの環境への意識が高まっており、環境戦略の1つとして電気自動車やハイブリッド車が今後より急拡大していくと予想されています。当社は電気自動車の心臓である車載用バッテリーをつくっており、3年後には現在の売り上げの倍以上になる見込みです。 電池業界の課題の1つとして、重要資源をどのようにリサイクルしていくのかを考えています。欧州法規や循環型社会に向けてリサイクル材の使用割合を増やしていく必要があり、の開発を一緒に進めていける方の増員を考えています。 ■仕事内容 トヨタとパナソニックの電池開発技術を併せ持つ当社の材料開発部門において、リサイクル技術開発を担当いただきます。 <具体的には> ・リチウムイオン電池の正極材料の精錬プロセス開発 ・リサイクル新規技術開発 ■やりがい ・電池の自動リサイクルは新しい技術分野にのため、ゼロベースからアイデアを盛り込み、その分野のパイオニアになれる ・電気自動車が大量に廃車になる2030年以降の将来技術の開発に携われる ・資源循環やCFPに直結するリサイクル技術を通し、自業務による社会貢献を実感できる ・今後のキャリアにも活かせるトヨタ流問題解決手法を業務を進めながら学ぶことができる。 ■組織構成 当グループには20代~50代のメンバーが10名程度の社員が在籍しており、そのほとんどが豊田拠点にて勤務しています。より良い電池を開発したいという意欲をもったメンバーが多く、相談しやすく、教え/学ぶ風土があるため、技術者として成長する環境があります。
【必須】 ・化学系専門知識(無機化学、有機化学、高分子化学、電気化学など)のいずれか(業界経験不問) ※主任~係長クラスの場合は電池開発の経験、幹部職クラスの場合はマネジメントの経験が必須となります。 【尚可】 ・電池の開発経験を有している方。
2017年12月、トヨタ自動車とパナソニックは、電動車の中核となる車載用電池の更なる進化および安定供給を実現するための協業の可能性について具体的な検討を開始することに合意。2020年4月にトヨタ自動車×パナソニックが両社の経営資源・リソースを結集し、それぞれの強みを融合することで、業界ナンバーワンの車載用角形電池の実現を目指し創業開始しました。
500~900万
■募集背景 世界的にカーボンニュートラルなどの環境への意識が高まっており、環境戦略の1つとして電気自動車やハイブリッド車が今後より急拡大していくと予想されています。当社は電気自動車の心臓である車載用電池をつくっており、3年後には現在の売り上げの倍以上になる見込みです。 当部署は車載電池の次世代材料開発を含めた最上流の要素技術開発を担っています。カーボンニュートラルなど電池に求められる事は多様化しており、より良い次世代電池材料開発を一緒に進めていけるメンバーを求めています。 ■仕事内容 トヨタとパナソニックの電池開発技術を併せ持つ当社の最上流部署にて、次世代電池の材料開発を担当いただきます。次世代電池の材料・セル開発をお任せしたいと考えています。 <具体的には> ・電池材料開発(正極材開発、電解液開発、材料メーカーBMC、正極材合成技術など) 上記を含めた次世代電池セル開発 ■やりがい ・約5年後に電動車に載る電池の材料開発を進めており、自身が開発に関わった電池を載せた電動車が、実際に走っている姿を見たときには大きなやりがいを感じることができる。 ・アイデアを出すことが重要であり、自身のアイデアを製品にしていくことができる。 ・社内外の連携先と関わりながら様々な設備や分析機器を用いて電池材料開発行うことで、高度な技術が身につく。 ・今後のキャリアにも活かせるトヨタ流問題解決手法を業務を進めながら学ぶことができる。 ■組織構成 当グループには17名が在籍しています。20代~40代のメンバー構成となっており、豊田拠点勤務となっています。高性能で低CO2を目指した次世代電池材料開発を担ってます。より良い電池を開発したいという意欲をもったメンバーが多く、相談しやすく、教え/学ぶ風土があるため、技術者として成長する環境があります。
【必須】 ・化学系専門知識(無機化学、有機化学、高分子化学、電気化学など)のいずれか(業界経験不問) ※主任~係長クラスの場合は電池開発の経験、幹部職クラスの場合はマネジメントの経験が必須となります。 【尚可】 ・電池の開発経験を有している方。
2017年12月、トヨタ自動車とパナソニックは、電動車の中核となる車載用電池の更なる進化および安定供給を実現するための協業の可能性について具体的な検討を開始することに合意。2020年4月にトヨタ自動車×パナソニックが両社の経営資源・リソースを結集し、それぞれの強みを融合することで、業界ナンバーワンの車載用角形電池の実現を目指し創業開始しました。