ワイヤーハーネスの設計開発(栃木県/愛知県)
400~600万
企業名非公開
愛知県名古屋市, 栃木県宇都宮市
400~600万
企業名非公開
愛知県名古屋市, 栃木県宇都宮市
レイアウト設計/配線設計
クライアント先構内にて、ワイヤーハーネスの設計開発業務をお任せします。 2拠点における案件で、それぞれ対象が異なります。 ◆航空機のワイヤーハーネス設計(愛知県犬山市) 航空機のワイヤーハーネスの設計業務に関して、AutoCADを使用し仕様書をもとに 依頼者と検討を行い、図面作成および設計業務です。資料作成業務およびその他付随 する業務をお任せします。 ◆自動車のワイヤーハーネス設計(栃木県芳賀郡) ワイヤーハーネスの設計開発⇒自動車の電気信号を車全体に伝える役割を担うハーネス を3DCAD(CATIA)を使用してモデリングを行い、他部署(ドアや内装、エンジン部署) との仕様調整の打ち合わせを行う。 ※ご経験スキルに応じて別案件の打診をさせていただく場合もございます。ご面接の際に 志向性に合わせて様々お話しできればと思います
◆航空機のワイヤーハーネス設計:Auto CADの使用経験/電気的素養 ◆自動車のワイヤーハーネス設計開発:CATIAの使用経験
正社員
有 試用期間月数: 3ヶ月
400万円〜600万円
08時間00分 休憩60分
09:00〜18:00 残業:配属先によって多少前後しますが全社月平均では20時間程度になります。
有
有
123日 内訳:完全週休2日制
有給休暇(入社半年後10日)※取得率9割
GW休暇、夏季休暇、年末年始休暇、産前産後休暇、育児休暇、介護休暇、慶弔休暇、
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
<給与補足> ※社会人経験、面接結果等を考慮の上決定します。 ※上記年収は想定残業月20時間分の手当と賞与を含む金額です。 ■昇給:年1回(4月) ■賞与:年2回(7月、12月)
愛知県名古屋市
愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4
栃木県宇都宮市
栃木県宇都宮市東宿郷2-2-1
資格取得支援制度 研修支援制度
【各種手当】 ・交通費支給(車の場合、ガソリン代を支給)※ ・残業手当(1分単位で全額支給) ・家族手当※ ・家賃補助(家賃50%補助:上限3万円)※ ・引越し費用(全額補助)※ ・単身赴任手当(一律月額5万円)※ ・帰省旅費※ ・休日出勤手当 ・出張手当(日当支給あり)※ ※規定あり 【福利厚生・制度】 ・確定拠出年金制度(401k) ・育児・介護休暇制度 ・引越補助、寮・社宅制度 ・モチベーション支援、メンタルチェック、キャリアプラン支援 ・定期健康診断、自社保養施設、えらべる倶楽部(JTBベネフィット)利用可 ・資格取得支援制度(受験費用負担、祝い金) ・技術図書購入補助 ・慶弔金制度 ・Happy Anniversary Plan ・CAD等各種研修 ・勉強会支援 ・実技研修 ・リーダー・マネジメント研修 ・キャリアコンサルティング ・FA制度
2回〜2回
・機械/電気電子/ソフトウェア/化学などの設計開発 に特化した開発請負・受託技術アウトソーシング事業
最終更新日:
450~1000万
■業務内容 液体ロケットエンジンおよびロケット用バルブの設計・開発を担当いただきます。 対象は燃焼器、ターボポンプ、バルブ、配管、制御・電装機器など多岐にわたり、概念設計から詳細設計、製造技術確立、試験・解析、打上支援までのライフサイクル全般に関与します。 入社当初は部品単位の詳細設計や解析指示・レビューを中心に担当し、将来的にはエンジン全体を見据えた設計・検証・マネジメント領域へと発展していきます。 【具体的な業務】 ・製品設計・製造技術確立(入社後の主担当) - 詳細設計、解析条件設定・解析作業指示、結果レビューと設計反映 - 材料選定、製造方法の検討、生産技術部門との協業(DFM/コスト視点での関与) ・試験・解析による検証 - 部品/システム/エンジン試験の計画立案、立会い、データ評価、設計フィードバック ・打上支援 - 機体組込支援、最終点検、立会い・監視 ■入社後のキャリアステップ ・概念設計・キー技術検討への段階的関与 - ミッション要求分析、システム仕様検討、新構造・新工法の検討など ・全体取りまとめや専門性に特化した業務など、様々なキャリア形成が可能 (変更の範囲)当社の定める業務全般。将来的に会社の指示する業務への変更を命ずる可能性あり ■業務の魅力 ・国や社会から高く期待される難易度の高い製品の設計・開発・プロジェクト管理に携わることができます。 ・あなたが設計した最終製品を宇宙に送り出し、その運用に関わる一連のプロセスを体験できる貴重な仕事です。 ・困難な開発を乗り越え、関係者との協力や技術力で成功を収めたときの達成感は、他では味わえない貴重な経験となります。 ・材料、流体、熱、機械といった複数の力学を総合的に活かし、理論と実機の両面から技術を磨けます。 ・設計者としての専門深化も、開発リーダーとしての成長も視野に入れられる環境です。 ■働き方 ・5~10名程度のチームで取り組むため、入社後はOJTを通じてスムーズに業務を習得できます。 ・設計・解析業務や製作現場との連携、社内外の専門部門との技術調整のための出張もあり,実務を通じて技術スキルを向上させることができます。 ・また各種要素試験やエンジン燃焼試験、ロケット打上の現地評価作業のため、秋田県、宮城県、鹿児島県等での出張業務があります。 ・事情に応じて在宅勤務も含めた柔軟な働き方も可能です。
・機械設計の実務経験(構造部品、配管、流体機器などの設計経験) ・理工学の基礎(4力学:材料・流体・熱・機械)の理解を有し、原理に基づいて設計できること ・課題発見・解決力、論理的説明力、チームでの協働力を有すること
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410~650万
半導体のフロントエンド設計・ミドル設計・バックエンド設計・FPGA/LSI設計業務において、あなたのご経験・スキル・志向をヒアリングのうえ、長くご活躍いただける担当業務を提案いたします。 ■持ち帰り設計(受諾開発)、構内請負、派遣等の業務形態があります。入社時面談にて希望をや志向をヒアリングし、配属先を決定します。車の自動運転装置の開発・設計や最新のIoTなど最先端の技術に携わることもできるため、技術力を磨ける環境です。■1名のエンジニアに対し2名のサポートメンバーが、技術面・メンタル面をサポートします。※残業少・有給取得しやすいため、長く働ける環境です。
★ベテラン歓迎!技術を磨き続けられ、長く活躍いただける環境です!★ 【いずれか必須】デジタル回路設計・アナログ回路設計・レイアウト設計などのFPGA/LSIの実務経験 【働き方】■会社全体で働きやすい環境づくりに注力しております。お客様先も労働時間の管理を徹底されているため、配属先に関わらず残業が少なく働きやすい職場です。■社員の要望に合わせてお客様に会社として、働き方の相談を行っています。 【魅力】LSI・FPGAに特化した強みがあり、現在も車・医療など半導体に関わる業界から多くのニーズがあり、エンジニアとして成長できる環境です!
・LSI・FPGAデジタル論理設計/検証、組み込みファームウェア設計/評価の受託 ・自社製品(電子回路学習KIT)の企画製造販売
400~500万
大手国内メーカーを支える当社のエンジニアとして、適性に応じて機械・電気・組込・化学・ITエンジニアのいずれかのポジションをご提案いたします。 入社後は様々なサポート制度を通じスキルアップ可能です。 【最新技術案件が豊富】日本を代表するメーカーなど700社以上の企業との取引実績を持つ当社。航空機用エンジンの開発、宇宙ステーション、人工衛星、ロボットの制御回路設計など、最新の技術案件に携われます。豊富な案件の中から、あなたの経験・スキル・希望などに応じて最適なプロジェクトへ配属。経験の浅い方は評価業務や設計補助業務から、経験豊富な方は即戦力としてリーダークラスからお任せします。
【必須】理系卒もしくはエンジニアとして何らかのご経験 【働き方】年休126日/月残業20時間程/有給取得率74%/育児休暇取得率100%(※くるみんマーク取得企業)/育児休暇からの復帰率92% ★ESS(エンジニアサポートシステム)という制度を通して、キャリアサ ポーターとの定期的な対話を通じ、エンジニアの成長を支援しています。 配属はそれぞれの『働きたい場所』『磨きたいスキル』『磨くべきスキル 』に合わせた業務案件のマッチングを行い、自分に適した案件に中長期的 に就けるような支援を行っており、長期就業しながらエンジニアとしての スキルアップを実感することが可能です。
■技術者の派遣事業:事業許可番号 派14-090001 ■ものづくり、技術プロジェクトの受託事業(開発、設計、試作、製造、評価)■登録支援事業:19登-003293 ■有料職業紹介:14-ユ-090015
年収非公開
■CATIA等を用いた、客先合意を得ながらの車両ワイヤーハーネス設計および図面作成グローバルチームとの協力に基づく生産準備の推進・サポート社内外の同意を得ながらのワイヤーハーネス構成部品開発 ■神経や血管に例えられる自動車部品であるワイヤーハーネスは, CASEに代表される自動車業界の変革の中、ますますその重要性と需要を増してきています。 ■グローバルな自動車部品会社のため,世界で活躍する機会が多くあります。 ■日本を代表するような顧客とのコミュニケーション機会が多くあります。 モビリティの未来を創るパッカードジャパンへぜひご応募ください。
【必須】■学士号以上(電気、経営、工学部が望ましい) ■ビジネスレベルの日本語能力 ■基本的なPCスキル(MS Office) ■CATIAを用いた、自動車向けワイヤーハーネス設計経験 3年以上 ■中級レベルの英語力(TOEIC 650以上)若しくはビジネスレベルの中国語能力
製造業
520~890万
オフィス向けレーザープリンタ、複合機(MFP)の搭載技術開発において、エレキハードウェア領域の企画から設計、検証までを一気通貫で担う役割です。 担当領域: 制御基板、モータ、センサー、電源ユニット(いずれか、または複数) 具体的な実務範囲: ・新技術の企画、仕様検討 ・回路設計、配線設計 ・部品選定(モータ、センサ等) ・試作検証、設計情報の作成 など
【必須要件】 ・電気電子回路の基礎知識 ・以下のいずれかのご経験 ・回路設計 ・配線設計 ・モータ選定と制御設計 ・AD/CD電源の検証 ・センサ選定 ※ご経験やご希望により担当領域が決まります。 【歓迎要件】 ・製品開発の経験(製品の電気評価および性能改善対策など) ・オシロスコープなどの電気系測定器使用経験 ・Pspiceによる回路シミュレーション ・データ分析にかかわるスキル、ツールの活用
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450~800万
【職務内容】 自動車用ワイヤーハーネスの開発設計 【業務内容】 完成車メーカー向けハーネス開発設計者として、経路設計・回路設計などを対応頂き、開発に必要なスキルを養って頂きます。 将来的には完成車メーカー内の要求値を理解して頂き、先行技術提案、受注活動等、社内の関係 組織と連携をしながら開発から量産化まで一連の業務をお任せ致します。 【取扱い製品】 自動車用低圧ハーネス及びCASE関連部品(特に高速通信ケーブル,パワーユニット、電池周辺関連) 【入社後のキャリアイメージ】 【入社1年目】 社内エンジニアとして設計開発業務を通して製品に関する知識、社内人脈を形成 【入社2~3年目】 社内プロジェクトへ参画し、客先要求と社内の製造要求を満足させる設計、検証等の活動に従事し、設計知識・プロジェクト管理スキルを習得 【入社4年目以降】 開発設計業務全般のリーダーとして業務。 後輩エンジニアの育成にも従事 【採用背景・PR情報】 ワイヤーハーネスは車両の細部まで張り巡らされており、車両構想段階から量産まで関わることで車両の構造や製造工程に関する幅広い知識を身に着けることが可能です。設計業務を通して、自身が設計した製品が車載部品として形となる充実感の高い業務であり、顧客とのかかわりの中で論理性や折衝力、プロジェクトマネジメント能力を養うことができます。 社内外、国内外とも協業する関係者が多く、業務を通じ社内外問わず広範囲な人脈形成ができる。
・ものづくりに興味があり、必要な知識を自主的に身に着けられる方 ・社内外関係者と連携し、協力しながら業務を進められるコミュニケーション能力をお持ちの方 ・新規部品への戦略立案、得意先提案
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520~700万
自動車生産ラインに付随する各種自動化・省力化装置の電気設計(ハード, ソフト)業務をお任せいたします。顧客との仕様検討から現地での最終調整まで、製品開発の上流から下流まで一貫して携わっていただきます。 【期待役割】■顧客ニーズの具体化:営業に同行し、顧客との仕様打ち合わせから参加することで、潜在的なニーズを汲み取り、最適な技術ソリューションを提案・設計■技術的ハブとしての役割:営業部門や製造部門と密に連携し、プロジェクトを円滑に進める■技術革新への貢献:トヨタ自動車との共同開発やEV関連装置開発といった最先端のプロジェクトに積極的に取り組み、最新技術の習得をしながら、新規事業領域拡大に貢献
【必須】電気設計の経験3年以上(ハード/ソフト不問)【歓迎】■PLCを用いた制御設計経験【魅力】2026年度より年間休日125日予定+有給取得率70%以上!残業を減らすよう働きやすさ改革中!充実した福利厚生も◎ 【当社について】“モノを動かす”各種クレーンや自動搬送装置から“ヒトを助ける”省力化装置の開発・製造へと事業拡大するロボットSIer。顧客はトヨタ自動車以外に、日野自動車、SUBARU、トヨタ車体、豊田自動織機、ダイハツ工業、豊田通商など多数。自動車ウインドガラスにおいて“4割強”の当社の設備で取り付けられております。
●自動搬送装置・省力化装置・各種クレーンの設計-製造-保守・点検
400~500万
■自動車のエンジンやトランスミッションの単品の精度測定からASSY品の機能・性能を自動測定する測定器の制御設計業務をご担当いただきます。 毎回携わる製品が異なるため、幅広い技術を習得可能です! 【業務内容】 ■要件定義などの打ち合わせ ■プログラム内容の設計(詳細設計)■プログラミング業務 ■テストや動作検証などを通じて改修確認、プログラム修正業務 1つの製品の設計スパンは10日間~2ヶ月。1人で担当する製品から、2~3人でペアを組んで協力しながら設計する大物製品もあります! トヨタ社への出向もございます!
【必須】PLC言語の経験をお持ちの方(3年以上) 機械系・電気系学科、工学部のご出身の方 ■部門間連携が活発でチームワークの良い風土が強みです! ★仕事の面白み★ トヨタ社との直取引が多く、まだ市場に出回っていない新製品にも携われる仕事です。製品も小物から大物まで幅広くあり、様々な自動車部品を測定する設備の設計を行い、多くの経験を積むことが可能です。「高度な技術」が必要となりますが、やりがいやスケールは◎ 相手のニーズを叶えた設計でトヨタから厚い信頼を得ています!
【事業内容】精密測定機製造業の開発/製造/販売(自動車用ボディーゲージ、自動測定機) 【競合】トヨタ向けボディーゲージの競合は4社程度。競合は小規模企業が多く、住み分けがされている業界です。
500~800万
■概要 当社がオリジナルで開発するタイムズ駐車場管理システムの開発と運用を担っており、 自社で開発している管制盤をはじめとする駐車場機器と、AIカメラ、各種センサーなどを組み合わせた、駐車場総合管制システムの開発を進めています。 具体的には、標準化された駐車場総合管制システムの回路パターンに当てはまらないような、新規かつ特殊な大型駐車場の開設や更改、既存の他社運営駐車場を当社に移管する際に発生する電気設備設計をお任せします。 (一例ではありますが、当社が運営を担っている大阪万博の駐車場や、高輪ゲートウェイシティの駐車場(近年の国内再開発プロジェクトの中でも最大級)当部が電気設備設計を担っています) ■詳細 ・駐車場総合管制システムの電気設備設計(新規・特殊案件がメイン) ・駐車場オープン時のトラブル発生に伴う現場対応及び調整 ・駐車場総合管制システムの現地動作確認、機器調整 将来的には: ・駐車場総合管制システムの要件定義、開発などもお任せする予定です。 研修について: 入社後、2~3カ月かけてOJTを行います。 独り立ちするまでしっかりサポートいたしますのでご安心ください。 ■PRポイント ◎社会貢献度の高さと裁量の大きさ ゼネコンや建設会社とも協議しながら、最新技術を取り入れ、自らのアイデアで社会課題に挑める裁量の大きい環境です。 ◎ニーズに合わせたサービス設計が可能 事故防止や渋滞解消といった都市のリアルな課題に向き合い、安心・安全な駐車場サービスを自ら設計できる社会的意義の高い仕事です。
以下いずれかを満たす方 ・電気回路設計エンジニア経験もしくは機械設計エンジニア経験 ・電気工事士2種の資格取得者
グループ統括・経営企画/管理
590~1090万
【募集の背景】 100年に1度の変革期を迎えている自動車業界では、ソフトウェア・デファインド・ビークル(SDV)という考え方が広がりはじめています。これは開発プロセスにおいて、まずソフトウェアを定義したうえでハードウェアを決めていくクルマづくりです。HondaにおいてSDVを実現していく上でソフトウェアを搭載するセントラルECUやゾーンECU等の開発が非常に重要なテーマとなっております。今回は、そんな重要な役割を共に担っていただく新しい仲間を募集いたします。 【具体的には】 ※ご経験や適性に合わせて以下業務のいずれかをお任せします。 ●SDV車両一台分の電気電子アーキテクチャ設計 ●セントラルECU開発 ●ゾーンECU(ボディコントロールユニット)開発 ●アンテナモジュールの研究 ●診断機通信/SOVDの開発 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります 【開発ツール】 AUTOSAR Adaptive/Classic, C/C++, Python, Javascript, シェルスクリプト, Doors, EnterpriseArchitect,PREEvision, JIRA/Confluence, Git, SVN, Jenkins, GoogleTest framework, Docker 【魅力・やりがい】 ・100年に一度と言われるCASEの時代に、共に挑戦ができます。 ・グローバルな舞台で、自ら最先端の技術を作り出し、目に見える形で社会に貢献できます。
【求める経験・スキル】 以下いずれかの知識・経験をお持ちの方 ●車両機能のモデルベース開発経験 ●回路設計経験(デジタル・アナログ問わず) ●車載電装開発経験(ECU開発・通信モジュール・E&Eアーキテクチャ等) ●PC・サーバーラックののハードウェア経験・設計経験 ●システムズエンジニアリング経験 【求める人物像】以下の想い・適性をお持ちの方 ●世界初の技術を創り出し、世の中に貢献したいという想い ●世の中の事故をなくしたいという想い ●クルマを通し、お客様に新たな価値を提供したいという想い ●新しいことにチャレンジしたいという想い ●高い目標を掲げてやりきるエネルギー ●グローバルで活躍したいという志 ●自分の考えを積極的に発信し、周囲を巻き込んで課題解決の最良手段を見出せる力
Honda R&Dの歴史は、1960年、本田技研工業(株)の研究・開発部門として分離した時から始まります。より多くの人々に、商品を通じ「喜び」を提供していきたいというHonda全体の企業理念を具現化していくために、ひとつ独立した存在として、人間を見つめ、さらに次世代の社会を考えていくことを前提として、(株)本田技術研究所は誕生しました。