★NEC★防衛省向け無線通信システム開発/プロジェクトリーダー候補
450~680万
日本電気株式会社
東京都府中市
450~680万
日本電気株式会社
東京都府中市
電気/電子デバイス設計
電気/電子研究開発
無線系通信インフラ設計
【事業・組織構成の概要】 当グループでは、陸海空自衛隊向けの新しい無線通信システム、装備品を企画・提案しています。 30年以上の長期にわたって我が国を守り続けるために、 Upgradabilty(継続的な機能追加、性能向上が図れること) Flexibility(状況に適応しシステム構成などを変更可能なこと) Portability(異なるプラットフォームへの横展開が容易なこと) を兼ね備えた高価値の通信システムを提案・開発していきます。 今回募集させていただく事業としては、 陸上/海上/航空自衛隊が24時間365日運用している無線通信システムを受注しており、国家の安全保障を支えています。 現在は必要に応じた機能更新・部品更新の情報把握したうえでの提案とその開発も行い、製品を量産製造しております。 この中において、構成技術の最新動向を把握するため規格等の書類読解、キーデバイスは海外のライセンス会社から調達している関係から英語のスキルを活用することも可能です。 将来の我が国を守り続けるための高度なインフラとしての無線通信NWシステムを提供し、継続的に能力を向上するための技術を伸ばしたい仲間を募集します。 【職務内容】 防衛省(陸海空の各自衛隊)向けの無線通信システムの製造事業における設計・製造の管理及び当該製品の現地適用に向けた現地での顧客支援作業をしていただきます。 入社いただけた暁には、 機能更新の提案(ニーズ確認・システムコンセプト提案、実現方式検討等)、受注後の開発管理(設計・製造・試験)、顧客調整について、技術メンバー(10名以下)を率い実施いただきます。 その後、顧客の現地支援作業として、適用する無線通信システムの説明、現地設置された製品での試験実施、防衛省及び米国機関との調整対応をいただきます。 この際、技術メンバのマネジメント(作業計画立案・更新、各種課題への対応等)、国内外のベンダーとの技術的な連携調整及び品質や作業効率化対応を行っていただきます。 【ポジションのアピールポイント】 ・国家の安全保障にかかわる無線通信システム開発に携わることができます。 ・構成する技術の最新動向を把握したうえで提案・設計・製造する必要があるので、海外ベンダーと調整・交渉の経験を積むことができます。 ・小規模なサブチーム(10名以下)を率いることで、プロジェクトマネジメント業務に携わることで、将来のプロジェクトマネージャへの経験を積むことができます。 ・無線通信に関する幅広い技術に触れ、スキルのポートフォリオを広げることができます。
【MUST】 ・通信もしくはNWシステムにおける設計・製造・プロジェクト管理のいずれかの経験 【WANT】 ・システム規模・内容を問わずプロジェクトリーダーとしてチームを率いた経験 ・複数協力会社との折衝経験 ・防衛事業に対する業務知識 ・英語でのコミュニケーションスキル(電子メール、資料作成、Face to Faceまたはオンラインでの打ち合わせ) 【求める人物像・ソフトスキル】 ・不確定要素に対しても、仮説を立て状況に応じて軌道修正を行う柔軟性 ・多数の関係者との間で折衝を行うバランス感覚 ・ロジカル思考 ・新規業務に対しての興味
大学院(博士)、6年制大学、高等専門学校、短期大学、大学院(その他専門職)、大学院(修士)、専門職大学、4年制大学、大学院(MBA/MOT)、専門職短期大学
正社員
無
有 試用期間月数: 6ヶ月
450万円〜680万円
全額支給
コアタイムなしのフレックスタイム制 (標準勤務時間帯:8時30分~17時15分、標準所定労働時間:7時間45分、休憩時間:60分)
有
有
有
121日 内訳:完全週休2日制、日曜 祝日 土曜
有給休暇(初年度20日)結婚休暇、ファミリーフレンドリー休暇、リフレッシュ休暇等
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
当面無
東京都府中市
在宅勤務 リモートワーク可 時短制度 出産・育児支援制度 資格取得支援制度 研修支援制度 社員食堂・食事補助 従業員専用駐車場あり
財産形成:財形貯蓄制度、従業員持株会 住宅施設:独身寮、社宅など 厚生施設:従業員クラブ、健康管理センターなど 保養施設:全国305カ所に契約保養所
カフェテリアプラン制度:毎年付与されるポイントの範囲内で、それぞれのニーズに合ったサービスを選択・利用可能。基本ポイント 年間86,000pt(1ポイント1円、健康・成長メニューは1ポイント1.2円~2円)。その他、育児・介護と仕事の両立支援のためのポイント付与あり 住宅支援:家賃補助制度(対象者のみ)、転勤借上社宅制度、購入/賃貸提携割引 厚生施設:社内食堂・売店、従業員クラブ、グラウンド、テニスコート、体育館など 財産形成:退職金・DC年金制度、従業員持株会、資産形成アドバイスサービス、財形貯蓄 健康管理:NEC健康保険組合、人間ドック補助、健康増進セミナー、社内産業医 その他 :ペアレント・ファンド(子の出生時の一時金支給)、団体保険、契約保養所
最終更新日:
800~1250万
あらゆる社会経済活動の基盤となる次世代の情報通信インフラ(Beyond 5G)として、陸、海、空、宇宙をシームレスにつなぐNTN(Non-Terrestrial Network)への期待が高まっています。 同社は、超小型衛星を活用した通信衛星コンステレーションと地上ネットワークを融合したNTNサービスの構築・事業化を推進しています。 同社が推進するNTN・光通信コンステレーション事業において、衛星間・衛星-HAPS間・衛星-地上間の大容量通信を支える光通信技術は中核要素です。 本ポジションでは、超小型衛星搭載を前提とした光通信端末(LCT)の要求定義、設計、評価、および光地上局を含む光通信システム全体の成立性検討をリードしていただきます。 【具体的な仕事内容】 ・光通信端末の仕様策定(ビーム捕捉追尾方式、変調方式、通信速度、消費電力、サイズ/重量制約) ・LCTのリンク設計、成立性評価、性能シミュレーション ・捕捉追尾、補償、光学系・制御系の要件整理 ・光地上局ネットワークの設計および運用要件整理 ・ベンダー/パートナーとの技術折衝、評価計画策定 ・E2Eアーキテクトやネットワーク制御チームとのインターフェース設計 【ポジションの魅力】 ・衛星コンステレーション向け光通信の中核設計に関わることができる ・LCT単体ではなく、光通信システム全体として設計が可能 ・ハード、制御、ネットワークの境界領域に踏み込める 【使用ツール】 OS:Windows、Linux コード管理:GitHub タスク管理:GitHub Projects V2・GitHub(Issue) プロジェクト管理:Redmine バージョン管理:Git 使用言語:C, C++, Python, MATLAB等、またネットワークシミュレーションツール(NS-3等)の使用も検討しており、ツール選定からご検討いただきます 支給PC: 会社指定PCから本人希望に応じて支給 【選考フロー】 書類選考>1次面接>2次面接(適性検査)>最終面接
▪️必須スキル ・光通信または関連する光学/フォトニクス分野の基礎知識 ・通信システムまたはハードウェアの要求定義・設計・評価経験 ・英語の技術文書を読解し、設計に反映できること ▪️歓迎スキル ・LCT要素(EDFA、変調方式、捕捉追尾系、光アンテナ等)に関する設計経験 ・自由空間光通信、衛星光通信、光地上局に関する経験 ・姿勢制御やビーム追尾と連携したシステム設計経験 ・光学評価、環境試験、宇宙機搭載機器開発経験 ・C/C++、Python、MATLAB等を用いた解析・評価経験
・超小型衛星の設計・製作及び運用サービスの提供 ・超小型衛星によるコンステレーション構築 ・超小型衛星関連のコンポーネント・ソフトウェアの提供 ・衛星管制用地上局の運用サービスの提供 ・教育・コンサルティング業務 等
780~1030万
【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/ 「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
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1160~1330万
【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当分野における技術開発の責任者または専門家として、社内外の多様なステークホルダーとのバランスを加味し、社内外の関係者との関係を構築します。 ・自身の経験や先行研究から積極的に学習し、自身とチームの研究の完遂を通じて、最善の方法を生み出すことも求められます。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の重要部分に関する計画・実行の責任を担います。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の主要部分の責任を担い、必要に応じてチームメンバと連携しながら、その責任を全うしていきます。 ・ロボティクス関連イノベーションのロードマップ・戦略・実現計画の策定に関与し、上長からの指導を受けながらその計画遂行を牽引します。 ・ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集し、組織の知識アップデートに貢献します。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・近い将来に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験5年以上) ・上記経験を含む研究開発あるいは製品開発経験10年以上 ・国際学会発表のご経験 ・TOEIC650点程度の英語力(読み書き・メール利用に支障のないレベル)
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650~850万
◆業務内容 ・画像処理の高速インターフェース回路設計 (HDMI2.0b規格に準拠し、数Gbps帯~の高速信号に対応) ・ディジタルアシストの高速アナログ回路設計 ・SerDes(サーデス)方式による信号伝送回路の設計 ・新規回路アーキテクチャーの開発
◆応募要件 【必須】 ・数Gbps以上の高速信号回路設計経験(5年以上) ・英文の規格書の読解、顧客との英語でのメールのやり取り 【歓迎】 ・SerDes(サーデス)方式、LVDS方式等による差動データ伝送の知識または経験 ・英語での技術会話能力 【人物像】 ・設計品質を保ちつつ納期を遵守する自己管理ができること (労働時間より、納期等決められたことを守る意識を持つこと)
設計およびライセンス販売
500~800万
機械・電気・組込エンジニアの方向けに現役のエンジニアとの1対1の座談会形式で、エンジニアとしての展望や将来性についてなどのご相談を承ります。1300社以上のメーカーの設計開発部門とつながりのあるメイテック グループで1974年の創業以来培われたエンジニアのキャリアアップを支 援するノウハウを活かしたプログラムです。現在当社で活躍するエンジニアが「メーカーと派遣の違いは?」「他の技術派遣企業との違い」「給与や評価制度」など生の声をお届けします。【参加者の声】「エンジニアとしてのやりがいや面白さを再確認できた」「技術派遣企業に対する疑問がクリアになった」「現役エンジニアの生の声を聞けたことで安心した」
【こんな方にオススメ】■今後もエンジニアとしてキャリアを積んでいきたいとお考えの方 ■自身のキャリアの中で得た技術要素の可視化、言語化をしたい方 ■将来のキャリアに不安を感じている方 【メイテックには自己成長を促す仕組みがあります】受注案件の全てがネット上で検索可能な「ベストマッチングシステム」を独自に保有しており、ご自身のキャリアに照らし、ぴったりの案件、もう一歩頑張れば就ける案件などを探すことができます。また、希望する受注案件にスキルが不足している場合はそのスキルが赤字で表示される仕組みとなっており、足りないスキルは研修で補うことが可能です。
エンジニアリングソリューション事業(機械設計、電気・電子設計、ソフトウェア開発、ケミカルエンジニアリング、解析・評価)
780~1030万
【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/ 「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。 【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
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年収非公開
<仕事内容> データセンター領域における以下の業務を担当いただきます: ・新規冷却ソリューションの企画、開発 ・サーバー負荷や熱特性に基づく冷却方式の検討・熱解析 ・新ソリューションの導入効果(消費電力削減、設置コスト削減)の試算・評価 ・エネルギー効率向上やPUE改善を目的とした冷却技術の研究・評価 ・サーバー冷却システムの事業企画、技術パートナー開拓及びアライアンス締結 <仕事の魅力・やりがい> ・当社ではこれまで様々な製品を生み出し続けていますが、 これら既存製品とデータセンターを繋げて既存の事業枠を超え、 新しいソリューションを生み出し、社会へ展開していくことが可能です ・新しく立ち上がった部署のため、既存社員も別製品部署から集まって日々意見を出し合い、 キャリア採用の方もとてもなじみやすい環境です ・リモートワークも活用可能で、育児や介護などの事情がある方でも ワークライフバランスを大切にしていただけます ・新しい組織で新しい事業を立ち上げるため、希望することで幅広い分野の業務に 携わることができる可能性があります
求めるスキル(必須) ・新事業開発、製品開発の経験がある ・データセンター向けの空調/熱源設備システムの開発能力を有している方 求めるスキル(歓迎) ・データセンター領域における実務経験 ・課題意識をもって、自走できる方
三菱重工業は、売上高4兆円を超える、日本一の重工メーカーです。その特徴の一つは、「プロダクト×エンジニアリング×IT」の融合による独自の価値創出スタイルであり、重工業、エネルギー、航空宇宙などの分野で高い競争力を誇っています。エネルギー事業においては、重要な柱として位置付けられており、持続的な成長を支える基盤となっており、デジタル技術を駆使した「DIAMOND」という独自のソリューションを提供し、デジタルイノベーションも加速させています。
1160~1330万
【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当分野における技術開発の責任者または専門家として、社内外の多様なステークホルダーとのバランスを加味し、社内外の関係者との関係を構築します。 ・自身の経験や先行研究から積極的に学習し、自身とチームの研究の完遂を通じて、最善の方法を生み出すことも求められます。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の重要部分に関する計画・実行の責任を担います。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の主要部分の責任を担い、必要に応じてチームメンバと連携しながら、その責任を全うしていきます。 ・ロボティクス関連イノベーションのロードマップ・戦略・実現計画の策定に関与し、上長からの指導を受けながらその計画遂行を牽引します。 ・ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集し、組織の知識アップデートに貢献します。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・近い将来に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験5年以上) ・上記経験を含む研究開発あるいは製品開発経験10年以上 ・国際学会発表のご経験 ・TOEIC650点程度の英語力(読み書き・メール利用に支障のないレベル)
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600~2000万
🟦 株式会社NECとは 🟦 NECは、日本を代表する大手IT・ネットワーク企業で、情報技術(IT)サービスと社会インフラ事業を中心に、企業・公共機関向けのソリューションを提供しています。1899年に設立され、以来120年以上にわたりICTの革新を通じて社会価値の創造を目指してきました。 🟦 NECでの就業とは 🟦 【ITサービス・ソリューション】 NECはシステムインテグレーション、クラウドサービス、アウトソーシングなどのITサービスを通じて企業・官公庁のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援します。 【社会インフラ・ネットワーク事業】 通信ネットワーク機器、社会インフラシステム、防衛技術、交通システムなどの社会インフラ事業を展開し、安全・安心な社会の実現に貢献します。 【グローバルな活躍とキャリア成長】 NECは世界中で事業を展開しており、グローバルなプロジェクトや多業種の案件に参画する機会があります。継続的な学習・技術開発を通じて、専門性と実務経験を深める環境が整っています。 🟦 NECで働くためには 🟦 ICT全般の理解、論理的思考力、高いコミュニケーション力が求められ、社会に価値を提供する視点と柔軟な対応力が活躍につながります。
必須 社会人経験3年以上
NECは、企業や公共機関に対し、システムインテグレーション・クラウドサービス・AI・ネットワークインフラ・防衛・社会インフラシステム などの高度なITおよび社会インフラ事業を提供しています。ITサービスではDX支援や運用サービス、社会インフラでは通信ネットワーク、交通・防災・社会システム等の構築を通じて、安全で効率的な社会の実現を支えています。また、ヘルスケア・ライフサイエンス領域など新たな成長分野の事業も展開しています。
800~1500万
数百台のヒューマノイドロボットを活用し、100万時間規模のデータを基にVLAモデルを開発する最先端の国家プロジェクト。 NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)の投資支援を潤沢に受けています。 ________________________________________ ■ 業務内容 ・大規模ロボットデータ収集システムの設計・構築 ・低遅延テレオペレーションシステムの開発 ・ロボット×AIモデルの実機統合・評価 ・ロボットソフトウェア/ハードウェアの最適化 ■ このポジションの魅力 ・数百台規模のロボット × 大規模データ ・AI(VLA)×ロボティクスの最前線 ・研究からプロダクトまで一貫して関与 ・グローバルに影響を与えるオープンプロジェクト
・ロボティクス、機械工学、電気工学、計算機科学、または関連分野の修士号もしくは博士号を有し、関連する業界経験3年以上を有すること(または同等の実務経験) ・実環境で稼働する双腕モバイルマニピュレータやヒューマノイドロボットを含む、高自由度で複雑なロボットシステムに関する豊富な実機経験 ・ROS/ROS2 を用いた実ロボットシステム制御の豊富な経験。フルスタックでのシステム統合およびデプロイ経験を含む ・テレオペレーションシステム、AR/VR インターフェース、リーダー・フォロワー型制御アーキテクチャに関する確かな理解 ・C++ および Python における高いプログラミング能力を有し、本番品質のコード記述およびシステムレベル統合ができること
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