神戸製鋼所:【E203】プロセス開発(新鉄源センター 技術室/兵庫)
1005~1135万
株式会社神戸製鋼所
兵庫県神戸市
1005~1135万
株式会社神戸製鋼所
兵庫県神戸市
研究開発(鉄鋼/非鉄金属/金属製品)
プラントプロセス設計
生産技術(鉄鋼/非鉄金属/金属製品)
鉄鋼業界におけるカーボンニュートラル実現に向けたプロセス技術の開発や改善・実機への反映、低炭素鉄源の事業化検討等業務を担当いただきます。 <採用背景> エンジニアリング事業部門 新鉄源センター 技術室では、新鉄源分野のLeading Companyとして鉄鋼業界のカーボンニュートラルに向けた技術的・経済的なソリューションの具現化を目指し、鉄鋼業界発展に貢献することをミッションに掲げております。今後もミッション実現に向け以下に取り組むため、組織体制の強化をすべくこの度人材を募集いたします。 ・新たなビジネスモデル(事業化)の構築 ・継続的差別化に向けた技術開発の推進 ・既存事業からの確実な収益確保と事業の補完・強化 <配属組織> エンジニアリング事業部門 新鉄源センター 技術室 室長1名 室員:13名 <業務内容> 世界の鉄鋼メーカーに向けて、鉄鋼製品の鉄源であり、かつCO2削減に貢献する直接還元鉄プラント等のプロセス開発を推進いただきます。 ●継続的差別化に向けたプロセス技術開発の推進 ●低炭素鉄源の事業化等、新たなビジネスモデルの構築 <キャリアパス> 当面は設備技術領域の技術者として、新規製鉄プロセス設備の開発・上市へ参画していただきます。 将来的にはご本人の志向や適性に応じてキャリアパスを歩むことができます。 エンジニアリング事業部門内のプロジェクトに参画し、開発以外のEPC案件を担当することが可能です。 また、案件の状況やご本人の志向・適正を踏まえて、米国の子会社での開発・設計業務を担当する機会もございます。 ※海外赴任の可能性あり <魅力・やりがい> ●世界の製鉄業界のカーボンニュートラルの実現に向けて、世界の鉄鋼メーカー各社を相手に活躍することができる ●新鉄源分野のLeading Companyとして、イニシアチブを持った仕事ができる 【参考】 鉄鋼業界のカーボンニュートラルの実現に向けて注目されている、「MIDREX®プロセス」は、天然ガスを改質した水素リッチガス又は水素を用いた直接還元により、鉄鋼原料である還元鉄を製造する技術です。従来の天然ガスベースのMIDREX ®直接還元鉄プラント(MIDREX NG™)は、世界で90基以上納入実績があり、高炉法と比べ、製鉄工程でのCO2排出量を最大40%削減できます。その他、天然ガスを最大100%まで柔軟に水素に置き換えることが出来るMIDREX Flex™や、水素を100%還元剤として用いるMIDREX H2™というプロセスも保有しています。これらプロセスを活用しながら、鉄鋼業界のカーボンニュートラルに貢献していきます。 詳細については以下リンクをご参照下さい。 https://www.kobelco.co.jp/products/engineering/ironunit/dri.html 業務の都合等により、会社の指示する業務への異動を命じることがあります。
<必須の経験・スキル> 次のいずれかに該当する方を求めています 製鋼プロセス関連業務 ●電気炉または、製鋼炉の設備(設計・保全)に関する知見・経験をお持ちの方 ●電気炉または、製鋼炉の設備メーカーとの技術折衝・仕様検討の経験をお持ちの方 <あると好ましい経験・スキル> 次のいずれかに該当する方は特に歓迎します ●電気炉または、製鋼炉の操業に関する知見・経験をお持ちの方 ●英語によるコミュニケーション能力 <求める人物像> ●自発的に行動できる人物 ●チームで業務を遂行できる人物 ●海外出張、勤務が可能な人物
英語でビジネス会話が可能、英語で日常会話が可能、英語でネイティブレベルで会話可能
大学院(博士)、大学院(法科)、6年制大学、大学院(修士)、大学院(その他専門職)、大学院(MBA/MOT)、4年制大学
正社員
無
有 試用期間月数: 2ヶ月
1,005万円〜1,135万円
07時間45分 休憩45分
始業、終業時間は各事業部門により設定
有
有
有
121日 内訳:完全週休2日制
最高: 22日 試用期間終了後、入社した月に応じて当該休暇年度中に付与 ※長期休暇あり
週休2日制 ※年間休日スケジュールは各事業所毎に設定
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
【想定年収】 1,005万円~1,135万円 ※想定年収:月例給+賞与 【モデル年収】 1,005万円/34歳・総合職(月例46.3万円+残業手当+賞与) 1,135万円/37歳・管理職(月給54.8万円+賞与) ※総合職の残業手当は発生分を支給する(上記モデル年収は月20h分を想定) ※管理職については残業手当なし 【雇用形態】 正社員 【賃金形態】 月給制 【残業手当】 有 ※残業時間に応じて支給 【通勤手当(交通費支給)】 有 ※会社規定に基づく 【昇給・賞与】 昇給:年1回 (会社規定に基づく) 賞与:年2回(6月、12月) 【試用期間】 試用期間あり(2ヶ月/試用期間中の労働条件変更無)
兵庫県神戸市
神戸本社:兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通2-2-4 業務の都合等により、会社の定める事業所への異動を命じることがあります。
在宅勤務 出産・育児支援制度
有 会社規定に基づく
有
【その他休暇】 ライフサポート休暇、慶弔休暇、法令による休暇、育児休業、介護休業制度 【保険】 社会保険完備 健康保険・介護保険(満40歳以上)・厚生年金保険・雇用保険・労災保険 【その他制度】 社員持株会 各種財形貯蓄制度 退職年金制度 選択型確定拠出年金制度 社宅/独身寮制度(適用条件有) カフェテリアプラン(年間8万5千円相当) 【育児・介護】 産前産後休暇 育児休業 介護休暇 短時間勤務制度(育児・介護) 他 参照:仕事と家庭の両立を支援する制度 https://recruiting-site.jp/s/kobelco/10236
プライム市場
最終更新日:
610~855万
チタン製造に関する研究開発業務を担当いただきます。 ■チタン製錬の革新的技術開発 ■製造プロセスの要素技術開発、生産設備の技術改善による効率化・生産性向上・品質改善 ■チタン製錬技術を活かした新製品/新事業の開発 ■データ解析、開発支援、技術論文/特許の調査等 ※場合によっては大学との共同研究推進の為、定期的な近隣出張を伴う
【必須】修士課程もしくは博士課程を卒業されている方で、金属製錬/精錬、溶融塩電解、熱力学等の専門知見や生産技術開発経験を有する方 【当社の魅力】1952年に日本で初めてスポンジチタン製造の工業化に成功し、現在では世界有数の生産能力を保持しています。チタン業界でトップ企業であり、主力製品は航空機部品や発電所/化学プラントの部材を始めとして、幅広く採用されています。社会の重要製品を支えている責任と誇りをもって、やりがいを感じていただける仕事です。 【福利厚生】魅力ある福利厚生がたくさんございます★詳細は「福利厚生」参照
■チタン事業(製品:スポンジチタン/チタンインゴット/四塩化チタン水溶液) ■高機能材料事業(製品:高純度チタン/SiO/TILOP(タイロップ)/粉末チタン)
500~700万
当社工場のエンジニアとして、製造ラインの改善・改良やメンテナンスの企画立案、製造管理業務などを担当します。 【詳細】■製造ライン設備の改善・改良の企画立案■メンテナンスの予算策定■設備業者との折衝■工事管理業務全般■QCD(品質・コスト・納期)の最適化■人員の適正配置など。中途入社者向けの受け入れ体制も整備されており、安心して業務を開始できます。
【必須】工場における製造管理、品質管理、設備管理などの業務経験 【JFEグループの総合建材メーカー】 「民需」「官需」の両方に対応する幅広い製品群が強み。一製品の好不調の波を他製品がカバーすることができるため、業績が安定しています。TOPシェア製品を複数持ち、さらに防災関連、新幹線や高速道路など今後の需要増が見込まれる製品も手掛けています。
鉄を中心とした建材製品の製造・販売
350~500万
▼お仕事内容 お任せするのは、顧客仕様に合わせた金属部品の溶接加工です。 図面を読み解き、要求品質に沿った仕上がりを実現することが最も重要な役割です。 顧客製品の最終品質に関わる工程であり、加工精度や納期遵守が会社の信頼にも直結します。 丁寧さと確実性が求められるポジションです。 ■業務詳細 ・TIG溶接や薄板溶接による金属加工 精度が求められ、少量多品種の加工が多いのが特徴です。 ■採用背景 創業40年以上、技術商社として350社以上の製造業を支える同社。 近年、医療・半導体などの顧客からの依頼が増え、設備製作や治具開発の相談が途切れない状況です。一方で、見津が丘工場では溶接工程を担う人員が限られており、対応しきれない案件をお断りしているのが現状。今回は「受注したい案件を着実に受けられる体制」に向け、TIG溶接などの薄板加工を担う新たなメンバーを増員します。入社後は既存メンバーのサポートを受けながら、無理なく立ち上がれる環境を整えています。 ■組織構成 溶接チームは28歳と39歳の2名体制。 少人数のため相談しやすく、業務の流れも明確。技術面でのフォロー体制も整っています。 ■働き方 残業は月20時間程度で、日勤のみ・土日祝休みの環境です。 転勤もなく、家族との時間や自分の時間を大切にしながら働けます。 ■教育体制 実務はベテランの39歳担当者がOJTでサポート。図面の読み方や薄板溶接のコツなど、段階的に習得できます。 経験が浅い方でも安心して技術を磨ける体制です。 ■やりがい 案件ごとに形状も仕様も異なるため、加工が仕上がった瞬間の達成感は格別。顧客からの「助かった」「次もお願いしたい」という言葉を直接受け取れる環境です。案件を断たずに応えられる体制をつくる一員として活躍できます。 ■企業の特徴 同社は代理店としての歴史を持ちながら、自社設備を活かした製造機能を強化し、「メーカー機能を持つ技術商社」へ発展。 また設備投資にも積極的で、社員の技術習得や資格取得も会社として後押ししています。若い社長の元、組織全体に活気があります。
■必須条件: ・図面の基本的な読解スキルをお持ちの方 ※溶接経験が浅い方、実務未経験の方も歓迎します ■歓迎条件: ・鉄またはステンレスの溶接経験をお持ちの方 ・各種溶接資格をお持ちの方 ■求める人物像 ・丁寧な作業ができ、図面の意図を読み取りながらものづくりに向き合える方 ・経験年数よりも「技術を身につけたい」という意欲をお持ちの方
産業用機械、部品の設計・製造・販売・メンテナンス、輸出入事業
350~600万
■担当業務:金属加工職 ■業務内容: 同社の見津が丘工場にて、自動化・省力化機械、液晶・半導体等の装置等の製造工程における工具・治具・部品などの加工を主にお任せ致します。NC旋盤やマシニングセンターを使用した製造・加工作業を行っていきます。 ■組織構成: 製造部に配属となります。現在、20名の社員が在籍しており、中途入社の方も多数活躍する部署となっています。 ■業務の特徴: 少量多品種の生産を行っており、1台のみの単品機から作業効率を考えた治具まで、幅広いスキルを身に着けることが可能です。 商社時代からの取引、信頼関係がある為、大手家電メーカー、医療機器メーカー等との取引も堅実に対応している企業です。 ■同社の特徴: 全国的にも数少ない商社機能とメーカー機能をもつ同社は、商社機能を活かした仕入れ力とスピードに強みがあり、需要を増す産業機械の設計・製造で近年増収増益を続けています。
■必須条件: ・マシニングセンタの業務経験をお持ちの方
産業用機械、部品の設計・製造・販売・メンテナンス、輸出入事業
1005~1135万
本求人は生産技術・製造職のオープンポジションです。 配属部署ごとに扱う製品・製造工程フェーズ・業務フェーズが異なるため、ご経験や適性、ご志向に合わせてポジション検討を行います。簡単にでも構いませんので、ご希望の業務詳細や転職理由・転職軸を応募書類に記載いただけますと幸いです。 <採用背景> 自動車の自動運転・電動化や、旅客機・航空機・防衛品の需要拡大、IT端末の高度化などを背景に、当社製品の需要が高まり、中長期的な事業拡大を見込んでいます。今後の需要増加およびお客様の要望拡大に応え続けるため、製造現場の維持改善に加えて、生産技術力向上やDX化・自動化、新規設備投資の企画推進をともに行う仲間を募集いたします。 <配属組織> ・鉄鋼アルミ事業部門(鉄の薄板・厚板・線材、アルミ板など) ・素形材事業部門(鋳鍛鋼、アルミ押出・サス、チタン、銅など) ・機械事業部門(産業用熱交換器) ※用途:自動車・航空機・輸送機器、建設・産業機械、生活用品、電子材料・電子部品など <業務例> ●鉄鋼アルミ事業部門 ・薄板部 冷延室 薄板鋼板製造の中間工程(酸洗・圧延)の操業管理、技術開発 ●素形材事業部門 チタンユニット チタン工場 ・技術部 技術室 チタン製造における工程設計、品質・コスト管理、工程改善、設備投資 ・製造部 第一製造室 チタン製造の上流工程(原料調達、溶解、インゴット製造)の設備保全、設備改善、設備の自動化・DX化 ・製造部 第二製造室 チタン製造の下流工程(鍛造・圧延・熱処理・表面処理、出荷)の設備保全、設備改善、歩留り改善 ●機械事業部門 ・生産企画部 生産技術室 熱交換器製造の工程設計、サプライヤ技術指導・現場改善、トラブルシュート、品質改善
<必須の経験・スキル> 以下①②③いずれかのスキル・経験をお持ちの方 ①生産技術・製造技術の実務経験(工法開発、工程設計、量産立ち上げ、歩留り改善、設備投資企画など、モノづくりのプロセス構築や改善経験) ②設備エンジニアリング・保全の実務経験(製造設備の導入、仕様検討、メンテナンス、自動化・DX推進、生産性向上に向けた設備改造などの経験) ③機械・材料・物理工学等の基礎知識を持ち、製品設計、実験・評価、CAE解析、品質保証などの実務経験 <求める人物像> ・チームでの業務遂行において協力的に取り組むことができる方 ・複雑な問題に対しても冷静に分析し、解決策を提案できる方 ・技術や業務の向上を積極的に追求し、自己成長に努める意欲のある方 ・自分の考え・アイデアを発信することが好きな方
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1005~1135万
<採用背景> KOBELCO(神戸製鋼所)の強みである「高強度ハイテン(高張力鋼板)」は、自動車の軽量化によるCO2排出削減と、衝突安全性能の向上を両立させる、社会貢献度の高い製品です。 現在、加古川製鉄所ではこのハイテン材の量産体制を強化していますが、高強度ゆえに製造難易度が極めて高く、さらなる「安定生産」と「品質向上」が喫緊の課題となっています。 次世代の「世界一の薄板工場」を目指し、現場と一体となって技術開発・改善を推進していただける新しい力を募集します。 <配属組織> 鉄鋼アルミ事業部門 加古川製鉄所 薄板部 冷延精整室 <業務内容> ■入社直後からおよそ半年間は、研修とOJTを行いながら製品や製造設備、製造プロセスの理解を深めて頂きます。 ■その後、半年から1年後を目途にコスト削減や品質向上などの改善テーマを担当し、OJTリーダーや上長の支援のもと、改善テーマに取り組んでいただきます。 ■将来的には改善テーマの主担当として現場や関係部署と協働でPDCAを回し、生産技術改善を実行していただきたいと考えております。 <キャリアパス> 操業スタッフとして、キャリアパスの一例は以下の通りです。ご本人の適性などを考慮の上、ローテーションを行います。 (プランA)冷延精整室:3~5年 → 薄板技術管理室(品質設計部門):3年程度 → 海外JV駐在 or フロント(商品技術部 東京、名古屋、大阪) 3~4年 → 薄板技術or操業部門or商品技術 (プランB)冷延精整室:3~5年 → 鉄鋼プロセス技術開発室:3~5年 → 冷延精整室 OR 表面処理室:3~5年 <魅力・やりがい> ・当部署が製造する高強度ハイテンは自動車メーカー様からも高い評価を得ており、CO2削減による環境対応と衝突安全性を両立する社会課題に貢献する製品を製造しています。 ・製造プロセスが相互に関連しており、難易度が高い課題が多く、挑戦的に取り組むことができます。 ・具体的な操業改善テーマを持ち、自分自身で計画を立て他部署を動かしながら業務を進めることができる職場です。 ・経験を積むことで、その後のお客様サービス業務、開発業務、海外(北米、中国)JVを経験することで可能性を広げられる職場です。 ・操業現場との距離感が近く、職場改善意識も高いので、現場と一体となって課題解決に取り組める職場です。 ・部署内も若手が在籍しており、聞きやすい雰囲気で業務遂行できます。
<必須の経験・スキル> ・工学部(機械、電気、金属、材料、化学)学部卒以上 ・以下の何れかの経験をお持ちの方 └メーカーの生産技術担当スタッフとして操業改善、技術開発に取り組んだ経験 └データをEXCEL等のツールを用いて統計的に解析するスキル <あると好ましい経験・スキル> ・課題に対して、前向きに粘り強く取り組む姿勢 ・英語での業務に抵抗のない方 ・周囲と連携しての目的達成ができる方 ・研究開発部門において、製造プロセス開発に取り組んだ経験
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1005~1135万
<採用背景> 当社は鉄鋼アルミ事業部門において、「既存事業の深掘り(黒字化)」と「新事業の探索(高収益化)」を両立する“両利きの経営”を推進しています。薄板分野では、自動車のEV化・軽量化、建材の長寿命化などの要請の高まりに伴って、お客様からの新材料への引き合いや要求が拡大しており、当社では次世代の高加工性ハイテンや高耐食めっき「KOBEMAG」の量産化のための大規模な設備投資を進めてきました。今後、お客様のご要望に応え続けるために既存の要素技術を継承・深化し、新製品開発および表面処理技術開発を担ってくださる技術者を募集いたします。技術領域が幅広く奥が深いため、目先の課題解決にとどまらず、将来的には自ら実験計画を起案し、自律的にプロジェクトを推進する変革リーダーとしての活躍を期待しています。 <配属組織> 鉄鋼アルミ事業部門 技術開発センター 鋼板開発部 表面処理開発室 <表面処理開発室のミッション> ●自動車用ハイテンの安定製造に寄与する表面制御技術の開発 ●自動車/電機/建材用新製品の開発 <業務内容> ご入社後は、お客様の要求・課題を解決する表面処理鋼板の新製品開発、およびその表面制御技術(めっき・皮膜)の要素技術開発から製造技術確立、新商品開発までご担当いただきます。具体的には、担当の開発テーマに対して文献調査や実験計画の起案から行い、関係部署や自部署の同僚たちと議論しながら、テーマの目標達成を目指します。当室は技術者一人ひとりに大きな裁量と自由度が与えられており、自らの手で開発テーマを動かしていく自律的な面白さを実感していただける環境です。 ※業務比率の一例としては、開発テーマ業務50%、室共通業務30%(学会発表準備、特許出願、職場のDX活動など)、その他20%(関係部署との議論・調整など)です。 <担当製品・テーマの例> 自動車・電機・建材メーカー向けの鋼板 ・高張力鋼板(ハイテン)の生産技術開発:高品質なハイテンを、工場の実ラインで大量生産するための製造条件(熱間圧延、酸洗、焼鈍、めっきなどの諸条件)の確立 ・特殊化成皮膜開発:成形加工時の潤滑性、部品の防錆性、溶接性などを両立する化学皮膜の開発 ・高耐食めっき・皮膜製品開発:亜鉛・アルミ・マグネシウムからなる次世代の高耐食めっき「KOBEMAG」などの新製品開発・評価 <参考URL> ・高張力鋼板(ハイテン)の詳細については【こちら】 ・KOBEMAGの詳細については【こちら】 ・亜鉛めっき鋼板の詳細については【こちら】 <働き方> ・残業:平均15時間程度/月 ・在宅:平均1~2回程度/月(全社制度として月10日まで利用可能) <キャリアパス> ●入社直後:上長や先輩社員の指導のもと、開発テーマを推進していただきます。業務を覚えていただくたための研修も実施します。 ●入社半年以降:習熟度に応じて、ご自身のアイデアを活かした開発テーマの起案から、室全体の共通業務まで、主体的に活躍の幅を広げていただくことを期待しています。 ●入社数年後:ご経験や志向性に応じて、以下のような他部署へのローテーションする可能性がございます。 ・開発 → 技術サービス(各地区フロント、海外駐在含む) ・開発 → 操業(加古川製鉄所内) ・開発 → 技術管理(加古川製鉄所内) <魅力・やりがい> ●少数精鋭の組織のため早期から開発テーマをお任せしており、年次を問わずコアメンバーとして活躍しています。 ●自身が開発に従事した製品や技術が実機に適用された際の達成感・満足感は大きく、次のテーマへの強いモチベーションに繋がります。 ●自ら提案・企画した開発テーマを推進できるため、直面した課題を自力で乗り越えた際に、大きな自己成長とやりがいを実感できます。 ●担当テーマが停滞した際のリスク(危険予知)まで先回りして想定し、自らBプランのロジックを組み立てて検証を繰り返すことで、技術者としての「自律の力」が身につきます。 ●加古川製鉄所の操業部門など関係部署と協働して課題を達成したとき、組織の大きな団結力や一体感を味わうことができます。 ●当室では学会発表やDX等の変革活動も積極的に推進しており、立ち止まることなく常に自己変革を促す風土があります。 業務の都合等により、会社の指示する業務への異動を命じることがあります。
<必須の経験・スキル> ・工学系(金属、材料、化学、機械等)のバックグラウンドをお持ちの方 ・金属材料、表面処理(めっき、コーティング)、電気化学、無機化学いずれかの基礎知識 ※対象イメージ:学生時代またはメーカーにおいて、無機材料の合成・評価、めっき実験、電池の充放電、金属のサビ・腐食実験、薄膜評価、あるいは金属の熱処理・防錆(ぼうせい)処理、結晶組織の観察・解析などいずれかの経験をお持ちの方 <あると好ましい経験・スキル> ・金属材料に関する何かしらの業務経験 ・各種表面分析(EPMA、GDS等)の解析スキル ・反応論、平衡論、めっき、電気化学、腐食等の要素技術 ・英語力(海外での学会発表、英語文献の読み込み、海外のお客様との打合せや出張の可能性あり) ・特許出願経験 <求める人物像> ・自律して常に新しい技術や知識を学び、自分の専門性を高める意欲がある方 ・チームワークを重視し、円滑にプロジェクトを進めることができる方 ・自身の考えを論理的に展開し、異なる部門や関係者とコミュニケーションを取ることができる方 ・変化する環境や状況に適応し、新しい課題に対して柔軟に対応できる方
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1005~1135万
<採用背景> KOBELCOグループ全体のDX推進を担う「デジタルイノベーション技術センター(DITec)」において、「ものづくりの変革」と「新規事業の創出」を加速を目指しています。従来の計測技術(単なる測定)から、遠隔操作やデジタルツインといった「サイバーとフィジカルの融合」へフェーズを引き上げるため、計測技術に関する技術者を募集いたします。 <配属組織> 技術開発本部 デジタルイノベーション技術センター(DITec) ・計測技術研究室 …★配属予定部署 ・生産マネジメント研究室 ・メカトロニクス研究室 ・AI・データサイエンス推進室 ※技術開発本部の研究開発体制の詳細は【こちら】 <デジタルイノベーション技術センター(DITec)のミッション> ①グループのDX推進に向け、先進技術の獲得/開発及び、事業展開を図る。 ②DXに関する「技術担保」「人材育成」「データ活用基盤整備」を担う。 当社すべての事業部門、KOBELCOグループの多くの企業に対し、DXを技術面で支える取り組みを展開し、グループ全体のDX推進に貢献しています。 <計測技術研究室のミッション> DXの起点/土台となるフィジカル空間情報のサイバー空間への取り込みを先導することでデータを活用した新たな価値創出とものづくりを変革する。 <業務内容> ご入社後は、フィジカル空間情報のサイバー化を先導し、データによる新価値の創出をご担当いただきます。具体的には、以下業務をお任せいたします。 ●遠隔操作(通信)やデジタルツインに関する研究開発(ものづくり変革) ●新規事業(建機、CPW等)のアイデア創造、市場性・事業性の分析・検証、企画作成 ●研究開発マネジメント ●業務比率としては、研究開発(40%)、事業企画(40%)、マネジメント等(20%)を想定しています。 <働き方> ・平均残業時間:10時間程度/月 ・リモートワーク:平均5回程度/月(全社制度として月10日まで利用可能) <キャリアパス> ●入社直後:配属されたチームの既存開発テーマに従事し、当社の事業や技術課題についての理解を深めます。 ●入社半年以降:新たなプロジェクトや研究テーマの提案を行い、プロジェクトの主担当業務を担当します。 ●将来的に:ご経験やご志向に合わせて、以下キャリアパスを想定しています。 ①計測技術に関する研究職およびビジネス企画職 ②事業部門に近い開発部門での実用開発・事業企画(遠隔操作(通信)やデジタルツインに関する研究開発(ものづくり変革)および事業企画) ③製造拠点の生産技術・品質管理部門または事業開発・企画部門 <魅力・やりがい> ●多様な事業を対象に産業課題に深く関与し、研究開発を通じて社会課題の解決に貢献できます。 ●各自の裁量が大きく、テーマの方向性を自分の意見で定められます。 ●フラットな組織風土で、異分野の専門家と協力しながら自由に議論ができる環境があります。 ●多様な開発分野の機会があり、形状計測から半導体検査まで幅広い業務に対応可能です。 ●計測/センシングはフィジカルとサイバーの接点を担うため、研究所だけでなく国内外の製造拠点での仕事も可能です。 ●海外留学や博士号取得などの支援制度、大学研究機関との共同研究を通じて、自己成長や新技術習得の機会が豊富です。 ●技術企画や新事業創出にも関与でき、自分のキャリアを広げることができます。
<必須の経験・スキル> ・大卒・大学院卒 ・遠隔操作(通信)もしくはデジタルツインに関する研究開発の経験(計測技術に関する基礎的な理解・知識、論文・学会・特許等での先端技術調査能力) ・規模不問のプロジェクトマネジメント経験(課題設定、論理的思考、報連相、PDCA) <あると好ましい経験・スキル> ・生産工程の自動化開発経験 ・単一工程ではなく、ライン・工場レベルで全体を俯瞰した生産工程の効率化・自動化等のグランドデザインを企画/設計した経験 <求める人物像> ・常に新しい技術や知識を学び、自分の専門性を高める意欲がある方 ・チームワークを重視し、円滑にプロジェクトを進めることができる方 ・異なる部門や関係者とコミュニケーションを取ることができる方 ・変化する環境や状況に適応し、新しい課題に対して柔軟に対応できる方
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1005~1135万
<採用背景> 材料研究所では、素材系事業のみならず、成長領域である機械系や電力事業への材料ソリューションの提供を行っています。その際に、航空機エンジンや電力プラント等の極限環境下で耐えうる「高温耐熱材料」の開発が急務となっており、人材強化を行うべく、研究技術者を募集いたします。 <配属組織> 技術開発本部 材料研究所 ・企画グループ ・精錬凝固研究室 ・材質制御研究室…★配属予定部署 ・加工技術研究室 ・表面制御研究室 ※技術開発本部の研究開発体制の詳細は【こちら】 <材質制御研究室のミッション> 材料設計の無限の可能性に挑戦する技術者集団として、金属組織制御技術と破壊評価解析技術を核にお客様や当社グループへ材料・プロセス・ソリューションの革新的な冶金コンセプトを提供し、KOBELCOの持続的な成長と社会課題の解決に共に挑み続ける。 <業務内容> ご入社後は、従来性能を超える耐熱材料の創出、耐熱・高温強度を制御できる材料技術の開発をご担当いただきます。具体的には以下業務をお任せします。 ●合金設計・基礎研究 ・技術調査:学術文献や特許情報の精査に基づく、最新の技術トレンド把握と合金設計の方向性策定 ・理論計算:熱力学計算ソフト等を用いた相平衡・組織予測 ・材料設計:耐熱金属材料や高合金材料の組織制御・プロセス設計 ●実験・評価 ・実験推進:材料組織観察や機械試験の実施、実験担当者へ作業依頼 ・データ解析:試験結果の解析と、設計へのフィードバック ・知財創出:研究成果の社内報告、特許出願に向けた知的財産の検討 ●戦略立案・テーマ創出 ・ニーズ探索:市場調査や技術動向調査を通じた、新たな材料課題や技術ニーズの掘り起こし ・事業連携:事業部門との事前協議による、実用化を見据えた研究開発テーマの立案 ・外部連携:大学や国研などの社外研究機関との共同研究・ネットワーク構築 <働き方> ・平均残業時間:25時間程度/月 ・リモートワーク:全社制度として月10日まで利用可能(実験業務や、事業部門との打合せ時には原則出社となります) <キャリアパス> ●入社直後:先輩社員の指導の下、耐熱・高合金材料の組織観察、機械試験、熱力学計算、特許・文献調査に基づく合金設計およびプロセス設計を担当します。また、社内報告や知財検討を行います。 ●入社半年以降:新規テーマ立案(市場・技術動向調査)や、事業部門との事前協議、大学・国研等の外部機関連携、若手研究員の指導を担当します。 ●入社数年後:事業部門(開発部隊、フロント、技術部門)と協力して、技術ロードマップ・中期計画の策定、研究開発予算の管理、当社の素材・機械・電力事業を横断する技術貢献を主導します。 <魅力・やりがい> ●【競合優位性】当社の技術開発本部では、専門技術の高度化だけでなく多種多様な技術・知見の「掛け合わせ・シナジー」で課題解決することを重視しています。金属材料・技術を専門とする研究者のほか、周辺部署に機械やDXなどの専門家も多く、シナジーの機会は沢山あります。また、多様な学術領域、市場・産業分野に関する情報に触れる機会が多く、好奇心や探求心が旺盛な方には非常に魅力的に映ると思われます。 ●【やりがい】当室は材料組織や合金組成の制御・設計によって、新しい金属材料の“創出”を担う研究室です。製品化には溶解技術や加工技術を含めたプロセス技術も必要ですので、全てが素材創出の成果という訳ではありませんが、新素材創出を自らが蹴り出せる“やりがい”があります。また、高合金や耐熱材料は高付加価値な素材分野であるため新興国との価格競争に陥りにくく、また、一部の機能性材料への発展も期待できますので、十分な将来性があると考えられます。 ●【社風】当社はナンバーワンではなく「オンリーワン」を目指すことを以前に標榜しており、“優等生”だけでなく、ある部分で際立つ能力を発揮する“尖った人材”も重視しておりました。社員の様々な個性・キャラクターやお互いの専門性・強みを尊重するフレンドリーな風土があります。 ●【キャリア】金属材料の実践的な研究開発スキルと、幅広い素材への対応力が習得できます。入社後、一定の成果が得られれば、状況に応じて国内の学協会や国際会議での講演、学術論文投稿の経験を積むことも可能です。将来的に条件が整えば、技術開発本部だけなく、素材系事業部門、新規事業開発分野、実際に素材が使われる電力事業やエンジニアリング事業・機械事業に関連した分野へ、活躍の場を移す選択肢もあります。
<必須の経験・スキル> ・高専卒・大卒・大学院卒 ・材料組織学、相平衡状態図などの合金設計に関する深い冶金学的知識 ・組織観察、機械試験、熱力学計算の実務経験、および特許出願に繋がる論理的思考力 <あると好ましい経験・スキル> ・高合金材料や耐熱材料の実務開発経験(特殊鋼メーカー、重工業メーカー、研究機関等) ・学会発表、特許出願、英語での論文執筆、国際会議での発表経験 <求める人物像> ・常に新しい技術や知識を学び、自分の専門性を高める意欲がある方 ・チームワークを重視し、円滑にプロジェクトを進めることができる方 ・自律して主体的に行動でき、後輩指導や協調性をお持ちの方 ・異なる部門や関係者とコミュニケーションを取ることができる方 ・変化する環境や状況に適応し、新しい課題に対して柔軟に対応できる方
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1005~1135万
<採用背景> 当社グループが目標として掲げる2050年カーボンニュートラル(CN)の実現に向けては、自社研究部門のみならず、自社事業部門や他社との共創による「早期の社会実装」が不可欠です。その過程において、資源循環や環境価値の最大化といったサーキュラーエコノミー(CE)の考え方を取り入れた技術・事業創出にも取り組んでいきます。現在は基礎研究から実用化フェーズへの移行期にあり、単なる技術探究に留まらず、コスト算出やプロジェクトマネジメントを含めた「出口(事業化)を見据えた開発」を牽引できるリーダー層を募集します。 ※サーキュラエコノミー(CE)とは 従来の「大量生産・大量消費・大量廃棄(リニアエコノミー)」に代わり、資源を循環させながら活用し、環境負荷の低減と経済成長を両立させる仕組みです。①廃棄物と汚染を設計段階から排除する、②製品と原材料を高い価値のまま循環させ続ける、③自然のシステムを再生する、の3つが基本原則と定義されています。 <配属組織> 技術開発本部 機械研究所 資源プロセス研究室 ※技術開発本部の研究開発体制の詳細は【こちら】 <資源プロセス研究室のミッション> 環境・資源・エネルギー問題の解決への挑戦 ①SDGsおよび2050年CNに貢献する新たな価値を創出し、社会実装を実現する。 ②資源の有効利用・循環利用を促進し、今と将来の社会課題を解決する。 ③上記ミッションを通じて、化学プロセス系人材の新規獲得、及び育成を推進する。 <業務内容> 入社後は、鉄資源循環分野のプロセス開発のリーダー/マネージャーとして、開発課題の原理確認、プロセス提案をご担当いただきます。具体的には、事業門や他部署との合同会議の主導、進捗管理、試験計画へのフィードバック等をお任せします。将来的にCN/CE全般のプロセス・機器の導入・開発・実証を推進していただきます。 <働き方> ・平均残業時間:15時間程度/月 ・リモートワーク:平均7回程度/月(全社制度として月10日まで利用可能) <キャリアパス> ●入社後すぐ:鉄資源循環分野の開発プロジェクトに従事し、技術や技術開発の位置づけを学びます。 ●入社半年以降:プロジェクト内の数名程度で構成されるテーマの主担当を任せ、事業部門との議論を主導します。事業部門側で実装に向けたプロジェクトが立ち上がる際には、期間限定でプロジェクトに参画し、実操業に関する技術獲得や人脈形成を進めます。 ●入社数年後:鉄資源循環に加え、CCUS、バイオマス・水素・アンモニア等の次世代燃料転換に係るプロセス導入・開発・実証の推進を行います。 ●将来的に:2050年に向け、鉄資源循環のほか、製鉄プロセスのCN化(HBI炭利用、電炉導入など)や発電プロセスへのアンモニア/バイオマス導入、加熱炉への水素導入などのプロジェクトに期間限定で駐在や異動で参画する可能性があります。またCNやCEの方向性の情報収集のために国の機関等への数年の駐在等も可能性があり、キャリアを広げることができます。 <魅力・やりがい> ●2050年カーボンニュートラル実現に向け、当社は製鉄所や発電所といった大規模な工場・プロセスを保有しており、これら工場を実証現場として活用し、世の中に新技術を提案することが可能です。 ●研究開発面においては、当社は複数の拠点に類まれな研究開発設備を保有しており、新たなプロセスを提案、実証する環境が整備されています。研究所から発案し新たな装置・設備を導入することもあり、独自性の高い研究を行うことができます。また、社会実装に向けては、当社事業部門のほか、エンジニアリング会社、各研究機関(大学、産総研、電中研など)との連携が必須であり、幅広いフィールドでの活躍が見込める職場と考えます。 ●また、事業フロントへのローテも可能であり、新事業企画から現場設計まで経験を積むこともできます。さらには、専門性を高めるための社外研究機関駐在や海外留学することも可能です。
<必須の経験・スキル> ・大卒・大学院卒で、化学工学の素養をお持ちの方 ・業界不問で、プロセス/プロセス機器の開発経験(スケールアップ検討等) ・英語力(TOEIC500点以上) <あると好ましい経験・スキル> ・化学/エネルギープラントのプロセス設計・試運転経験 ・実験装置の立ち上げ経験 ・プロセス設計ツール(Pro/II, Dynsim等)の利用経験、プログラミングスキル ・マネジメント経験(数名規模のチームリード等) <求める人物像> ・常に新しい技術や知識を学び、自分の専門性を高める意欲がある方 ・チームワークを重視し、円滑にプロジェクトを進めることができる方 ・異なる部門や関係者とコミュニケーションを取ることができる方 ・変化する環境や状況に適応し、新しい課題に対して柔軟に対応できる方
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