【研究開発部門(管理職候補)】世界を変えるアンモニアの新技術
800~1200万
つばめBHB株式会社
神奈川県横浜市緑区
800~1200万
つばめBHB株式会社
神奈川県横浜市緑区
高分子化学/高分子素材研究開発
世界初のアンモニア合成技術で社会課題の解決を目指す当社で、研究開発部門の組織運営またはその補佐をお任せします。具体的な業務内容は以下です。 (1)触媒開発(下記項目を複数ご担当頂きます) ・工業化を目的とした触媒量産工程の考案・原材料調達性の確認 ・委託製造会社の選定/及び量産試作・実証用触媒の製造、性能確認など (2)管理職業務:部下のキャリア目標と組織が目指すものをすり合わせたうえで、部下が自律的に周囲と協業しながら、納期内に複数の課題(※技術以外の業務も含む)を主体的に解決するための支援をしていただきます。
【いずれか必須】■生産技術開発:化学製品のスケールアップ(試作/量産化/コスト改善)■製法開発:工程設計(コスト/品質/安全/デリバリー)■プロセス開発:触媒反応条件最適化/触媒性能評価 【環境】当社が保有する新技術は、世界に通用するポテンシャルを秘めており、数年間で売上数百億円規模にスタートアップを成長させる可能性があります。人類共通の課題である脱炭素、当社では独創的かつ社会貢献性の高い当社の技術でそれを解決していくことができます。事業拡大フェーズの当社で共に海外市場をさらに獲得し、成長していきませんか。★OJT制度/在宅勤務/リモートワーク勤務制度有/ストックオプション有
英語初級
大学、大学院
正社員(期間の定め: 無)
更新:無
有 3ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無)
800万円~1,200万円 年俸制(分割回数12回) 年俸 8,000,000円~12,000,000円 年俸¥8,000,000~ 基本給¥666,667~を含む/月
会社規定に基づき支給
07時間15分 休憩60分
有 コアタイム 無 (コアタイム:無)
有
有 残業時間に応じて別途支給
年間120日 内訳:完全週休二日制、土曜 日曜 祝日、夏期3日、年末年始6日
入社半年経過時点10日 最高付与日数15日 初年度、入社月に応じ最大15日付与
雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
【残業手当】 ・残業25%、深夜25%、休日35%の割増 ・管理監督者の場合は無 【休日・休暇】 ・年間休日120日以上/完全週休2日制 ・土日祝・夏期休暇3日・年末年始12/29~1/3 ・有給休暇日数:初年度入社月に応じ最大15日付与 【制度・福利厚生】 ・社会保険:完備 ・通勤手当:あり ・退職金:なし ・定年:65歳 【業務に関しての備考】 ・業務の変更の範囲:会社の定める業務 ・就業場所の変更の範囲:会社の定める場所
R&Dセンター (東京工業大学すずかけ台キャンパス内)
当面無
神奈川県横浜市緑区長津田町4259番地 東京工業大学すずかけ台キャンパス内 S1棟/S4棟/S8棟
JR横浜線新横浜駅 横浜市営地下鉄ブルーライン新横浜駅
屋内全面禁煙
R&Dセンターは、東京工業大学すずかけ台キャンパス内にあります。
在宅勤務(全従業員利用可) リモートワーク可(全従業員利用可) 時短制度(全従業員利用可) 服装自由(全従業員利用可) 出産・育児支援制度(全従業員利用可) ストックオプション(全従業員利用可) 継続雇用制度(再雇用)(全従業員利用可) 継続雇用制度(勤務延長) (全従業員利用可)
無
無
・OJTあり ・定年制あり65歳 再雇用制度あり上限年齢なし(65歳からは契約社員で勤務継続検討・実績あり)
1名
3回
筆記試験:無
【世界初のアンモニア合成技術を持つベンチャー企業】多数のVCや国内を代表する大企業から、国内スタートアップの資金調達額としてはトップクラスの規模である累計約76億円の資金調達をしており、IPOを目指しています。
■100年以上続くアンモニア合成技術の常識を変えた、世界初のアンモニアの合成技術を保有する東京工業大学発のベンチャー企業です。約200億円運用をしている国内素材・化学分野トップのベンチャーキャピル「UMI」、世界No.1アミノ酸メーカー「味の素」、東工大教授陣(細野栄誉教授等)の出資により設立しました。 ■従来の手法よりも「低温」「低圧」「スモールスケール」でアンモニアを製造する技術を保有し、より「効率良く」「低コスト」でアンモニアの生成を可能にさせました。アンモニアは、日常生活であまり馴染みがないかもしれませんが、農業肥料や燃料に多様な用途で使われており、「2050年カーボンニュートラル」「世界人口増加に伴う食品問題」の社会問題を解決する鍵とも言われています。 ■アンモニアは、化学品の中で”最大級の生産量”を誇り、エネルギーや製造業、食品業界等に至り、巨大な市場が存在します。世界生産量推移は、2016年:「1.79億トン」から、2025年:「1.96億トン」に拡大する見込みです。国内のアンモニア需要は、50年間に30倍にも膨らむとも言われており、持続可能な社会の実現に向け、サプライチェーンイノベーションを起こしていきたいと考えております。
〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2-3-12新横浜スクエアビル6階
■R&Dセンター(東京工業大学すずかけ台キャンパス内) ■R&Dセンター 川崎分室(味の素株式会社 川崎事業所内)
■オンサイトアンモニア供給システムの研究開発、販売及び設備保全■アンモニア合成触媒の研究開発、製造及び販売■アンモニア及びアンモニア関連製品の製造及び販売
非公開
味の素株式会社 UMI1号投資事業有限責任組合 三菱ケミカル株式会社
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | |
|---|---|---|---|
| 前々期 | - | - | - |
| 前期 | - | - | - |
| 今期予測 | - | - | - |
| 将来予測 | - | - | - |
営業実績非公開
最終更新日:
800~1500万
~世界シェア・研究開発費No.1のサムスン電子グループ/年休124日・全社平均残業20~30h程度・転勤基本なしと離職率は2%前後の良好な就業環境~ ■業務内容 先端パッケージ開発における仮接合材料開発(TBDB) 【変更の範囲:会社の定める業務】 ■魅力: 【世界最先端技術に携わる業務】 世界シェア1位製品多数・2018年研究開発費は世界1位のサムスン電子の研究所として、業務は『まだこの世にないもの』を最先端技術を使って生み出すものとなります。業務の裁量・携われる範囲も広いため、エンジニアとしてスキルアップしたい方には間違いない環境です。 【長期就業ができる良好な環境】 『サムスン電子』と言うと、外資系企業のイメージが強いですが、同社社員のほとんどが日本人で構成されています。その為、社風としても日系企業に近い雰囲気で長期就業いただくことを前提しており、離職率は2%前後です。また、年休124日・全社平均残業20~30h程度・転勤基本なしと就業環境も良いため、業務に集中することができます。 ■同社について: 同社は、韓国上場・多数の世界シェアNo.1の製品を有する市場を牽引する大手メーカー『サムスン電子株式会社』の研究開発拠点の1つです。現在では世界20ヶ所以上の拠点で研究開発を行っていますが、その中でも現在では海外研究開発拠点としては最大規模を誇り、グループの世界戦略を担う重要拠点として期待されています。その中で、世界市場を見据えた研究開発で高い技術力を生かし、成果を出し続けています。
【必須】いずれか必須 ・TB材料メーカーでの材料開発経験 ・デバイスメーカーでプロセスまたは材料開発経験 【歓迎】 ・業務担当歴 3年以上 ・UVレーザー剥離の基本的な知識と経験
韓国に本社を置くサムスングループの日本法人。 【取り扱い製品・部品群】 ■Memory・・・・DRAM、NAND Flash ■System LSI・・・Application Processor、Smart Card IC、DDI、CIS ■液晶パネル・・・・テレビ用、Note PC用、モニター用、パブリックディスプレー用 ■OLED・・・ゲーム用、 デジタルカメラ用、 携帯端末用、タブレット用 ■LED・・・テレビ用、照明用 【サムスングループ】 韓国を代表す
700~1100万
研究開発部門において、リチウムイオン電池の研究開発、先行開発、材料開発業務に従事いただきます。 具体的には、電池各種材料の基礎データの収集・分析や、各種材料を使用した電池の性能、材料の配合・配分、寿命、安全性の比較分析・評価・検証などを行いながら、現在販売中の製品のバージョンアップや次世代電池のレシピづくりを行うことができます。 研究目標は、先輩研究員や上司と策定し、実行段階においては、ご自身で解釈しながら検証方法、手立てを考え動いていくことができ、研究者としての成長できる土壌があります。 【募集背景】 当社はこれまで太陽光発電パネルと接続して使用可能な定置用の蓄電システムの開発、製造、販売を行っており、発火事故の多いリチウムイオン電池業界ですが、創業以来電池起因の重大事故ゼロを誇っております。「長寿命」、「高安全」、「温度特性」を強みとする当社の蓄電システムは、大和ハウス工業㈱にもご評価いただき、同社住宅への標準採用いただく等の実績を積んでまいりました。昨年には、モビリティ業界向け蓄電池での更なる挑戦をするべく、自動車メーカ―のスズキ㈱との業務提携を発表し、同社と定置用での蓄電システムにも多様なモビリティにも搭載可能なリチウムイオン電池の共同開発をおこなっており、事業拡大に向けて邁進しているところでございます。 最先端の技術を反映させたバッテリーの開発には研究開発への継続的な注力が必要不可欠と考えていることから組織力強化のための増員募集となります。 (変更の範囲:当社の定める業務)
【必須】※下記いずれかの経験をお持ちの方 ・電池メーカー、電池に関係する素材(電極、セパレータ、電解液等)メーカーで 電池正極材料の研究に従事された経験のある方 ・過去にセラミック関係の研究開発をされたことがある方
≪エネルギーの効率的な利用に貢献する「蓄電技術」を提供≫ ◆市場規模 経済産業省が算出した結果によるとグローバルで20兆円規模。特に大型リチウムイオン電池の技術は、世界の中でも日本が大きな技術優位性を持っています。次世代エネルギー産業の一翼を担う技術として注目を集めています。 ◆蓄電システムのトレンド 搭載するリチウムイオン電池は、2019年ノーベル化学賞受賞技術。蓄電システムは、住宅を中心に普及しており、「太陽光発電+蓄電」の導入が進んでいます。自給自足のZEH(ゼ
800~1200万
研究職ではあるが、実質は企画に近い業務も必要となる。 具体的には太陽光発電の市場調査(3C/PEST分析)、太陽光発電の事業上の課題特定・質の高度化、解決策の考案、新規技術開発、試験や実験による性能確認などの計画から実行までを担務する。 ①薄膜PVの施工技術開発・選定 ②既存PV市場拡大に向けた技術開発・発電量シミュレーション等 ③市場拡大に向けた新規ビジネスモデル検討 【募集背景】 カーボンニュートラルの実現に向けて、当社では再生可能エネルギーの推進に一層の力を入れようとしている。この再生可能エネルギーの中でも太陽光発電蓄電池は大型の発電所から家庭用まで幅広いビジネスを展開している(500MW~2kW)。この普及促進に向けて全社で様々な取り組みを行っているが、当基盤技術部からは技術をベースに太陽光の収益力向上及びシェア拡大に向けた技術貢献を行っている。具体的にはペロブスカイトの事業展開準備(施工技術開発)、発電電力シミュレーション、製品評価などの包括的な取組みにより太陽光発電の普及拡大を推進する。
太陽光発電のEPC事業経験または技術開発(基礎研究、商品開発など)のいずれか 企画力、リーダーシップ、コミュニケーション能力、論理的思考力、挑戦する姿勢 【歓迎】 新規事業開発経験(特にプロジェクトマネージャ経験があることが望ましい)
-
650~1200万
1)インバータ・電子制御ユニット向け材料開発(接合材料、封止材料、絶縁材料等) 2)社内外技術動向を踏まえた技術戦略、開発テーマの立案、特許出願に向けた技術提案 3)材料メーカ、社外研究機関、業界団体、社内関連部門(設計/生技/品証)との技術調整、連携 4) 材料評価試験、材料分析、データ整理、報告書作成 5) 国内外での学会/研究会発表、展示会/カンファレンス参加による情報収集と発信 【配属組織について】 Astemoは、世界をリードする先進的かつ持続可能な社会に貢献する技術を通じて、安全・快適で持続可能なモビリティライフを提供することを、ビジョンとして掲げています。 配属となる材料技術開発部は、先行開発部門の横断的ハブとして、先進材料技術開発と応用展開をリード、先を見据えた材料戦略の立案と、実用化への橋渡しを担っており、自動車の小型・軽量・高効率化を実現するパワートレインをご提供するために、材料開発、実装技術、解析技術などを活用し、電動車両部品への適用を推進しています。 若手、女性、外国籍と多様な人材がおり、上司とも気軽に話せる雰囲気です。 また、チャレンジしやすい風土で、若いうちから重要な業務を任せてもらえるため、やりがいを感じられると考えています。 【ミッション】 有機、無機材料に関する専門的な知見を活かし、将来を見据えた先行的な電動車両向けの実装材料・プロセス技術の開発をリード頂く予定です。 具体的には、電動パワートレイン製品の制御に使用する次世代インバータ、パワーコントロールユニットの小型・高性能・高信頼化を目的とした、材料選定・試作・実験・評価までを一貫して担当。さらに、設計・製造・品質部門など社内関係部署と密に連携しながら将来製品への適用を見据えた技術の実証・展開に向けた役割を担っていただきます。 また、カーメーカや材料メーカー、研究機関、業界団体など社外との技術的なやり取りを通じて、将来ニーズの探索や新規シーズの創出・技術連携を進めていただくことも重要なミッションの一つです。さらに、課題の本質を見極めたうえで問題解決に取り組む力が求められます。開発成果を知的財産として保護・活用するため、特許出願や技術提案にも積極的に関与していただきます。将来的には先行材料開発テーマの技術戦略立案・若手技術者の育成も担っていただくことを期待しています。 【仕事のやりがい、キャリアパス】 Astemoは独立系グローバルサプライヤーのため、世界中の自動車・二輪車メーカーが顧客であり、常に業界の最先端の技術開発に携わることができます。 国内だけでなく海外のお客様を担当することもでき、活躍の場はグローバルに広がっています。 また、大学や研究機関との研究・技術交流もありグループの総合力を活かして、最先端技術の開発に取り組むことができます。 電動パワートレイン、次世代シャーシ、モーターサイクルなど、Astemoの成長を司る多くの分野に携わる事ができ、常に技術的にも成長できる環境です。 本業務では、未来の自動車づくりを材料開発面で貢献でき、やりがいを感じることができます。 【募集背景】 世界的規模で環境規制がより一層厳格化される中、各自動車メーカーはEVやPHEV(プラグインハイブリッド車)などの電動車両の普及を加速しています。Astemoは、電動パワートレイン製品(インバータ、モータ)について市場シェアでグローバルリーダーのポジションにあり、世界中の自動車メーカーから多数の受注を受けております。この好機を生かし、成長分野である電動パワートレイン製品へ優先投資を実施し、更なる事業拡大とグローバルリーダーポジションの維持を事業戦略として掲げています。この実現には、開発体制を強化が必須であり、共に成長できる新たな仲間を募集します。100年に一度の変革期と言われるモビリティ業界において、私たちは自動車業界の急速な技術革新(電動化・軽量化・環境対応など)に対応すべく、先行開発部門の強化に取り組んでいます。主力製品で使用される高放熱材料やその実装技術、新規材料提案は新技術の土台となる重要な領域です。このような背景から、放熱材料を始めとする有機、無機材料に関する深い知見と実務経験と、将来を見据えた新たな材料開発テーマを推進いただける仲間を募集いたします。
【必須】※下記いずれかのご経験やスキルをお持ちの方: ・有機材料、無機材料に関する専門知識(高放熱材料、高耐熱材料、高分子材料など) ・実装プロセスの知識(熱処理、高放熱材料、焼結、表面処理など) ・研究開発、試作、実験の経験 ・材料評価・分析(材料組織観察、機器分析、強度試験など)の実務経験 【歓迎】 ・絶縁材料、熱伝導材料、接合材料など電子実装に用いる材料に関する知識・開発経験 ・伝熱工学、電気絶縁、構造力学などの基礎知識、またはCAE解析(熱・応力・電場解析)の活用経験 ・パワーモジュールや制御ユニットの実装プロセス(はんだ、焼結、封止、基板実装等)に関する実務経験
<自動車/二輪車を中心に幅広い製品ブランドを展開するグローバルメガサプライヤーです。自動運転や先進運転支援システムに向けた研究開発も実施/世界をリードする先進的なモビリティソリューションの提供> ◆事業内容:自動車部分品及び輸送用並びに産
500~800万
実験や分析・解析を通じたタイヤをはじめとするゴム製品の材料技術開発 【具体的には】 ゴム材料が性能を発現する機構を解明し、性能を向上させる方法や性能向上の道筋を明確にすることによって 実際のタイヤ材料の開発効率を高め、顧客の要求を満たすとともに当社の利益に貢献する。 ・機器分析や外部実験設備を利用し、場合によっては自ら考案する実験によって、タイヤの開発に必要な因果関係を解明する ・ラボおよび工場の設備を用いてゴム材料の配合評価を実施し、新規のゴム用素材の探索や配合技術の構築を行う ・ゴム製品の市場における課題や顧客の要求を解決するための技術開発や、そのためのツールの開発を行う ・ゴム材料開発に必要な解析技術の構築や開発を効率化するためのプログラムの開発を行う ◆将来的なキャリアパス 材料機能研究室でゴム材料の機能発現機構を解明する研究や、それを遂行するための分析・解析技術について習得する。 ゴム材料やゴム配合に関する知見が備わったのちには、キャリアパスとして実際のタイヤ用材料の開発業務を経験していただき、タイヤ技術者としての技術基盤を構築していただく。将来的には、タイヤ技術を先導する人材となることを期待する。 <配属組織名称>材料機能研究室 <組織ミッション> ・ゴム材料・製品の機能を追求することにより、新規材料の開発を推進 ・バイオ技術、リサイクル技術等の革新的な材料の研究開発 ・効率的なゴム材料の研究開発手法の開発、先端的新素材のゴム製品への応用、大学との共同研究の遂行、研究成果の外部、社外発表 <職場環境> 材料機能研究室所属人数:10名(男 8名、女 2名)※2025/4月末時点 平均年齢:39歳 <月平均残業時間>20時間 <フレックス>有 <在宅勤務>基本は出社して業務を実施いただくが、必要に応じて在宅勤務可能 <出張頻度> 学会やセミナー・講演会の聴講、外部実験施設や大学への出張などで、2ヶ月に1回程度
【必須】 ・化学系の知識 ・エクセル・ワードを使いこなして、データ分析や報告書作成ができること 【歓迎】 ・プログラミングに興味があるまたは経験がある
各種タイヤ、工業用ゴム製品、航空宇宙部品、スポーツ用品などの製造販売 ◆ タイヤ部門/各種タイヤ、チューブ、アルミホイール、自動車関連用品、他 ◆ MB部門/工業用ゴム製品(ベルト、ホース等)、免震積層ゴム、海洋関連製品(オイルフェン
500~1000万
【担当職務】 半導体製造用リソグラフィー関連材料の開発を担っていただきます。 ◎具体的には (1)リソグラフィー関連材料処方開発者 EUVやArFレジストに代表されるリソグラフィー関連材料(現像液等を含む)の処方開発、および商品化 (2)リソグラフィー関連材料評価技術者 EUVやArFレジストに代表されるリソグラフィー関連材料(現像液等を含む)の評価技術の開発 富士フイルムの半導体材料事業は、長年培ってきた銀塩写真感光材料技術に立脚したリソグラフィー技術を、半導体デバイスに応用することから開始し、現在では、リソグラフィー分野から半導体材料/電子材料全般への研究拡大を図っています。 当組織では、独自性と顧客価値の高い先端リソグラフィー関連材料を開発することにより、社会課題を解決し、半導体業界の成長に貢献していきます。 【募集背景】 現在当社は、急速に拡大する半導体市場において、複雑化・高度化する半導体デバイスのニーズに応えるため、材料設計から評価・分析まで幅広い知識・実践経験がある開発者を募集しています。 【職種の変更の範囲】当社業務全般 【仕事の魅力】 ・富士フイルムの技術重視の組織風土の中で、関連部門(素材技術、解析技術、DX関連技 術、プロセス技術、製造技術)の支援を得ながら、先端半導体材料開発に携われます。 ・国内外の顧客(半導体デバイスメーカー)向けに、パートナー(製造装置/原料メーカー等) や当社海外拠点と協業する中で、グローバルな活躍とスキルアップを図れます。 ・富士フイルムの多様な事業領域で培った技術基盤と安定した経営基盤のもと多角的かつ 長期的なキャリア形成が可能です。 ■給与(年収) メンバー : 500万円 ‐ 1000万円 マネージャー:1000万円 ‐ 1300万円
【必須】※下記いずれかのご経験をお持ちの方 ■半導体関連材料もしくは高機能電子材料の開発経験 ■有機化学に関する幅広い知識を保有し、フォトレジスト等のリソグラフィー関連材料の開発に興味がある方 ■半導体デバイス製造および装置製造における、フォトリソグラフィ工程の各種プロセス開発、および実験の経験 ■半導体製造における欠陥検査技術、もしくは歩留り改善のための解析技術
<創立90周年/国内大手総合化学メーカー/創業以来、写真フィルムで培った独自技術を進化させながらさまざまな製品と事業展開/売上高はヘルスケアで初めて1兆円を突破し全セグメントで増収> ■ヘルスケア事業(メディカルシステム、バイオCDMO、
1200~1350万
・インフォマティクスやデータサイエンスの視点から、 全社のビジョンや中長期の成長戦略を実現するための「コーティング技術」の 開発計画(ロードマップ)を策定・更新します。 部門の技術開発計画に展開し、進捗管理や実行状況の確認を通じて 計画達成を推進します。 ・ 部門責任者として、全社R&Dにおけるコーティング技術の課題を整理し、 各事業部・ユーザーへのヒアリング、国内外のアカデミアやベンチャーなど 外部機関の技術動向を踏まえ、社内の関連部署と協議し、 技術開発の優先順位付けや研究開発テーマの採択に関する重要な検討を行い、 事業貢献に繋げる部門運営を実施します。 ・開発テーマを推進し、技術を持続的に保全するため、必要な組織体制や 人員配置を構築します。また、専門技術者の育成計画を策定・実行し、 専門技術者および自身の後任者の獲得・育成を通じて、 組織ケイパビリティの維持・向上を担います。 【担う役割】 ・あらゆる業務において、インフォマティクスとデータサイエンスの 視点を重視し、この視点を基盤に、マテリアルズ・インフォマティクスを活用した 材料開発を実現する組織へ変革し、さらに成長させるリーダーシップを発揮します。 ・全社R&D戦略の実現に向け、特にコーティング技術において、 既存領域での差別化を図るコア技術の見極めと持続的な改善および 新技術の獲得を推進します。 【募集背景】 コーティングで医療機器にイノベーションを起こすグローバル 技術開発チーム(コーティングチーム)を、マテリアルズ・インフォマティクスを 用いた材料開発するチームに変革しようとしています。 今回、この変革をリードし、チームの成長を牽引していただく人財を募集します。 配属予定:コーポレートR&D コーティングチーム 【仕事の魅力】 近年のマテリアルズ・インフォマティクスに関する教育を受け、 コーティングや材料開発の研究・開発経験持つ人財が、 テルモにおいてマテリアルズ・インフォマティクスによるコーティングや 材料開発の変革をリーディングすることを通じて、医療機器の開発および 医療の進化に貢献することができます。
【必須】 ・高分子科学、高分子化学、または高分子合成の分野を専攻された方 ※高分子物性や分析のみの専門家はスコープ外となります ・マテリアルズ、インフォマティクスに関する知識、経験 ・R&D組織でのディレクター経験 (10名以上の組織を管理、開発経験:5年以上) ・専門領域において、英語でのビジネスコミュニケーションが可能な方 【歓迎】 ・コーティング(特にポリマーコーティング)に関する知識、経験 ・医療機器メーカーでの開発経験 ・大学院卒以上、Ph.Dであればなお望ましい
~日本発の医療機器グローバルカンパニー~ 【事業内容】各種使い切り医療機器、医薬品・栄養食品、血液バッグ、人工心肺システム、カテーテルシステム、腹膜透析関連、血糖測定システム、ME機器 ・ 電子体温計など医療用機器の製造・販売 【売上
830~1100万
・先端半導体、高速通信などの有望市場に対する材料を開発する部署において、市場調査や競合分析を行い、新たなビジネスチャンスを探求しながら以下実務を推進するスタッフとして活躍いただきます。 - 新規用途開発のテーマ策定および市場投入プロセスのプロジェクトマネジメント - マーケティングを基盤としたイノベーション戦略の立案と推進 - 特許網構築を伴う競争力の高い製品開発 - 現場マネジメントおよび部下への技術指導 【募集背景】 高収益市場での競争優位性確保のため、先端半導体・電子材料など有望市場の技術を理解し、市場ニーズを嗅ぎ付け商品開発テーマを立案する、高性能な複合材料に関する深い知識を持つ経験豊富なエンジニアの戦略的採用を検討しています。 【ポジションの魅力】 市場に大きなインパクトを与える製品開発に貢献し、グローバルなプロジェクトで活躍し、業界への影響力を持つ機会を持てます。 多様な分野の専門家と連携し、新たな価値の創出に貢献できます。 【得られるスキル】 先端技術の開発に関わるチャンス:先端半導体・電子材料市場にて、経験・実績を活用したグローバルプロジェクトの推進、業界の主要なお客様との直接対話が可能です。 【求める人物像】 自律的に新規テーマを提案・推進できる方 市場動向を踏まえた戦略的な開発が得意な方 高いコミュニケーション力とリーダーシップを発揮できる方 【キャリアパス】 新規用途開発のチームリーダーとして、自律的にテーマ提案・プロトタイプ検証、量産検証などを、チームメンバー数名と共に遂行いただきます。 【配属先のミッション】 ●応用商品開発部のミッション: マーケティングによりグローバルイノベーターとの連携を強化し、新規ソリューションの迅速な提案と検証を行います。 ●用途開発グループのミッション: グローバルな市場ニーズを的確に捉え、自社材料を中心とした製品形態の最適化と、他材料が有する機能の自社材料との複合化による最先端のソリューション提案を有望市場に対して行うことで、新たなる用途開発へ繋げます。 【メッセージ】 あなたの持つ経験と、AGCの保有技術、製品を掛け合わせ、ユニークな製品群、市場を創出しませんか?グローバル企業AGCとともに世界を相手に勝負しましょう。
【必須】 ・製造業での量産移管まで含めた開発実務経験(7年以上) ・製品アピールの戦略立案を自律的に実行した経験を有する方 ・製品競争力を高める特許戦略を立案し、特許網構築の経験を有する方 ・製造業の開発系職場での現場管理経験を有する方 ・TOEICスコア700点以上 ・海外のお客様・拠点との議論および交流を行っており、英語での資料作成および技術内容の説明ができる方、業務で英語を日常的に使用した経験がある方など、実務レベルでの英語コミュニケーションに苦手意識が無い方。 【歓迎】 ・製造業でのマネジメントシステムに関する知識・経験を有する方 ・材料物性を理論的・体系的に捉え
AGCグループはガラス・電子・化学品・セラミックスの4つの事業領域でグローバルに事業活動を展開しています。 【取扱製品など】 各種板ガラス、自動車用加工ガラス、太陽電池用部材、液晶ディスプレイ用ガラス基板、プラズマディスプレイ用ガラス基
550~800万
薬剤溶出型ステントなどの新しいコンビネーションデバイスの開発における以下の業務 ・医療現場のニーズ調査 ・ニーズを満たす製品アイデアの創出と具現化 ・製品設計と性能評価 ・薬事申請用データの収集 ・製造工程設計 ・社内関連部署(R&D、生産、薬事、マーケティング、営業など)や 医療従事者、パートナー企業と連携することも求められます。 【担う役割】 ・新製品の開発に関わる業務全般にわたり携わっていただきますが、現在は 新しい薬剤溶出型ステントの開発に力を入れており、製造方法開発と性能評価を 担当して頂く事を想定しております。 ※ご経験やスキルによってはアサインいただく業務は柔軟に検討します。 まずは、製造方法開発と性能評価を担っていただく予定ですが、将来的には医療ニーズ調査など上流工程にも関与いただきます 開発テーマはグローバル向け、国内向けの両方あります 組織としては15名規模で、製品群ごとに概ね2チームに分けられており、その中で業務ごとに担当が分かれています 【仕事の魅力】 ・医療現場の課題を解決する、未だ世の中にはない製品を開発することによって、 医療の進歩に貢献することができます。 ・医療従事者との接点も多く、医療現場からの期待感、医療を通じた社会貢献を 直接感じることができます。 ・スキル向上のために充実した研修機会を得ることができます。 【背景】 ・カテーテルインターベンションは外科手術と比較して低侵襲な治療方法で あることから、近年では広く普及しきております。 近年、薬剤溶出型ステントといった薬とデバイスを組み合わせた コンビネーションデバイスがカテーテル治療の主役となってきています。 今回、この様な治療デバイスの開発体制の強化を図るために募集いたします。 ◎薬剤溶出ステントについて ステントの表面に薬剤を少しずつ放出(溶出)するコーティングが施されていることで、 血管が再狭窄(元の狭さに戻る、詰まる)を抑える手助けをします。 以前は裸の金属ステントが使われましたが、時間がたつと再狭窄の問題があり、 薬剤溶出ステントは再狭窄を減らすために薬剤を放出していきます。 ・表面に特殊な薬剤(細胞増殖抑制剤など)がコーティング ・薬剤が少しずつ血管壁に溶け出すことで、再狭窄の大きな要因となる細胞の過剰な増殖を抑える ⇒これにより、従来型ステントよりも再狭窄率を大きく下げることに成功しています。 薬剤溶出ステントは、狭心症や心筋梗塞のカテーテル治療で広く使われており、 初めての治療だけでなく再発時や高リスク患者にも有効です。 配属予定:心臓血管カンパニー インターベンショナルシステムズ事業 R&D部
【必須条件】 ※異業界、第二新卒歓迎です ・有機溶剤など化学物質を扱った経験 ・大学において化学、生物系、または医学、薬学系の研究活動を行った経験 ・大学院卒以上 【希望スキル等】 ・医療分野における研究開発活動の経験 ・特許出願、学会発表、論文投稿の経験 ・液体クロマトグラフィーなどの分析機器を扱った経験 ・TOEIC600点以上 ※英語の文献は頻繁に読む必要があり、業務によてはパワーポイントなどの資料を 英語で作成することもあります。 頻度は低いですが、メールのやり取りやオンライン会議もあります。 こちらはチームのサポート
~日本発の医療機器グローバルカンパニー~ 【事業内容】各種使い切り医療機器、医薬品・栄養食品、血液バッグ、人工心肺システム、カテーテルシステム、腹膜透析関連、血糖測定システム、ME機器 ・ 電子体温計など医療用機器の製造・販売 【売上
500~800万
実験や分析・解析を通じたタイヤをはじめとするゴム製品の材料技術開発 【具体的には】 ゴム材料が性能を発現する機構を解明し、性能を向上させる方法や性能向上の道筋を明確にすることによって 実際のタイヤ材料の開発効率を高め、顧客の要求を満たすとともに当社の利益に貢献する。 ・機器分析や外部実験設備を利用し、場合によっては自ら考案する実験によって、タイヤの開発に必要な因果関係を解明する ・ラボおよび工場の設備を用いてゴム材料の配合評価を実施し、新規のゴム用素材の探索や配合技術の構築を行う ・ゴム製品の市場における課題や顧客の要求を解決するための技術開発や、そのためのツールの開発を行う ・ゴム材料開発に必要な解析技術の構築や開発を効率化するためのプログラムの開発を行う ◆将来的なキャリアパス 材料機能研究室でゴム材料の機能発現機構を解明する研究や、それを遂行するための分析・解析技術について習得する。 ゴム材料やゴム配合に関する知見が備わったのちには、キャリアパスとして実際のタイヤ用材料の開発業務を経験していただき、タイヤ技術者としての技術基盤を構築していただく。将来的には、タイヤ技術を先導する人材となることを期待する。 <配属組織名称>材料機能研究室 <組織ミッション> ・ゴム材料・製品の機能を追求することにより、新規材料の開発を推進 ・バイオ技術、リサイクル技術等の革新的な材料の研究開発 ・効率的なゴム材料の研究開発手法の開発、先端的新素材のゴム製品への応用、大学との共同研究の遂行、研究成果の外部、社外発表 <職場環境> 材料機能研究室所属人数:10名(男 8名、女 2名)※2025/4月末時点 平均年齢:39歳 <月平均残業時間>20時間 <フレックス>有 <在宅勤務>基本は出社して業務を実施いただくが、必要に応じて在宅勤務可能 <出張頻度> 学会やセミナー・講演会の聴講、外部実験施設や大学への出張などで、2ヶ月に1回程度
【必須】 ・化学系の知識 ・エクセル・ワードを使いこなして、データ分析や報告書作成ができること 【歓迎】 ・プログラミングに興味があるまたは経験がある
各種タイヤ、工業用ゴム製品、航空宇宙部品、スポーツ用品などの製造販売 ◆ タイヤ部門/各種タイヤ、チューブ、アルミホイール、自動車関連用品、他 ◆ MB部門/工業用ゴム製品(ベルト、ホース等)、免震積層ゴム、海洋関連製品(オイルフェン