株式会社CO2資源化研究所/研究開発及びマネジメント業務_339
450~1000万
株式会社CO2資源化研究所
東京都港区
450~1000万
株式会社CO2資源化研究所
東京都港区
その他化学
その他医薬品研究開発
同社は、バイオテクノロジーによるCO₂の資源化に関する研究開発及び事業化を進めています。 ■プロジェクト説明 脱石油、地球温暖化対策、食糧問題対策にむけ、同社独自のバイオ技術を用いて水素をエネルギー源にCO₂の資源化を図る食糧、化学品、エネルギー事業の早期事業化を進めている。共同研究の進捗や社会実装に向け、研究施設を大幅に拡充した新研究所開設に伴い、研究陣も一層強化するため。 主たる対象微生物: 水素菌、コリネバクテリウム ■業務内容 前述の研究開発業務および研究者の指導業務 以下研究する技術の一例です ◎UCDI PROTEIN UCDI PROTEINは、畜産に依存しないサステナブルな動物性たんぱく質となります。UCDI 水素菌に含まれるルビスコは、「幸せホルモン」と呼ばれるセロトニンや睡眠を調節するメラトニンの誘発を促進します。環境負荷を低減させるだけでなく、美味しく、健康にもよい、新しい食文化を研究しています。 ◎UCDI FEED 水産分野と畜産分野における飼料用動物性蛋白原料です。まずは、水産養殖飼料原料の主成分「魚粉」の代替原料として期待されています。2019年より農林水産省(水産庁)は「水素菌を用いた国産魚粉代替品開発事業」を3年計画でスタート。私たちはUCDI FEEDのサンプル提供、生産プロセスの技術開発の役割で事業に参画しています。 ◎UCDI PLASTIC UCDI PLASTICは、CO2 からの乳酸生成技術を元にした生分解性プラスチック「CO2ポリ乳酸」や、CO2から生成した「CO2ポリエチレン」などが含まれます。この技術は、レジ袋・食品トレー(惣菜)農業資材・食器・文具類・土木資材 等、脱石油100%の素材として幅広い用途での利用が見込まれます。 ◎UCDI FUEL UCDI FUELは、穀物由来に頼らない第3のサステナブル原料から作られる燃料製造技術です。私たちは、バイオ燃料の原料であるイソブタノールを、UCDI 水素菌の力でCO2から製造する技術を開発しています ■チーム組織構成 研究員は全8名、20代~30代の社員が中核となり活躍しています。 研究機関・食品業界などで研究開発をしていたメンバーが在籍。 裁量を持ちながら研究に没頭し、論文の発表なども行える自由度の高い環境です。
■必須 ・博士号取得もしくは同等の研究能力を有すること ■尚可 ・生化学、分子生物学に関し高度の知識を有し、研究対象として微生物に関する研究経験を有すること
大学院(博士)
正社員
無
有 試用期間月数: 6ヶ月
450万円〜1,000万円
一定額まで支給
07時間30分 休憩60分
09:00〜17:30 裁量労働制(みなし労働1日7.5時間)
120日 内訳:完全週休2日制、土曜 日曜 祝日
年末年始休暇、夏季休暇、慶弔休暇、有給休暇、産前・産後休暇、育児休暇、介護休暇
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
【年収】4,500,000円~10,000,000円 ※年俸制。12分割して1/12を月々支給。 【月給】375,000円~833,333円
無
東京都港区
敷地内全面禁煙
慶弔見舞金 結婚祝金/出産祝金 制服(白衣)貸与
2名
〜2回
東京都港区台場2丁目3-1トレードピアお台場14階
CO2、水素を主原料とする人工蛋白資源、バイオ燃料、化学品等の研究、開発、製造、販売
非公開
最終更新日:
年収非公開
仕事内容: ・非臨床研究データ、薬剤の作用メカニズムおよび競合環境などに基づき、患者集団の選定や有効性評価指標の構築を通じた臨床バイオマーカー戦略の立案・推進 ・臨床バイオマーカー戦略立案に向けた、外部(国内外Key Opinion Leader、治験実施医師、海外提携企業等)との共同研究およびトランスレーショナル研究の企画・推進 ・臨床試験やトランスレーショナル研究から得られるデータを統合的に解釈し、疾患・薬剤理解の深化および創薬・開発戦略への提言 ・グループ会社であるRoche社(スイス)やGenentech社(米国)のカウンターパートとのコミュニーケーション ・最新の科学技術を活用した新規バイオマーカー測定・解析プラットフォームの探索、評価および導入推進
求める経験: ・企業(特に製薬業界)またはアカデミアにおける創薬研究活動または臨床研究活動の経験 ・企業(特に製薬業界)またはアカデミアにおけるトランスレーショナル(基礎から臨床への橋渡し)研究活動の立案と実行の経験 求めるスキル・知識・能力: ・創薬研究に関連するbiology、pharmacology関連データまたは臨床試験データを理解し、ロジカルにわかりやすく他者に説明するスキル ・専門分野内外の人と協働し、自ら人的ネットワークを広げていけるコミュニケーションおよび協調性に関するスキル ・英語でのコミュニケーション能力(Reading/Writing/Listening/Speaking) 求める行動特性: ・難しい課題であっても新たな発想や独自の工夫で解決を試みる姿勢。 ・必要であれば未経験分野の仕事であっても積極的に学んで取り組む開拓精神。 ・他者と意見の相違があってもうまく妥協点を見出す折衝・交渉能力。 求める資格: ・ビジネス英会話力、目安としてTOEIC780点相当以上
医療用医薬品の研究開発、製造販売および輸出入
年収非公開
仕事内容: ・臨床開発戦略・バイオマーカー戦略に基づく、臨床バイオマーカー測定計画の立案と推進 ・測定目的に応じたサンプル種、測定プラットフォーム、アッセイ仕様、品質要件、外部委託方針の設計 ・LBA/MSD、LC-MS/MS、フローサイトメトリー、IHC/ISH、NGS、オミクス/高多重測定等を含む新規・既存測定技術の評価、ベンチマーキング、導入推進 ・臨床検体測定に関するアッセイ開発、fit-for-purpose validation/analytical validation、技術移管、CRO・測定ベンダー管理 ・GCPを意識した臨床検体測定の品質、納期、コスト、リスク管理、および監査・規制当局対応に向けた文書整備 ・バイオマーカーサイエンティスト、臨床開発、臨床薬理、統計、データサイエンス等と連携した測定データの解釈と開発意思決定への提言 ・Roche/Genentechなどグローバル関係者、国内外KOL、治験実施医師、外部ベンダーとの協働・ネットワーキング
求める経験: ・製薬企業、CRO、検査会社、アカデミア等における臨床バイオマーカー測定、生体試料分析、または関連するアッセイ開発・バリデーション業務の経験(目安3年以上) ・臨床試験における検体測定計画、CRO・測定ベンダーへの外部委託、進捗・品質・課題管理の経験 ・バイオマーカー研究、トランスレーショナル研究、臨床開発、または個別化医療・CDx/IVD開発に関わった経験があればなお良い 求めるスキル・知識・能力: ・臨床検体測定に用いられる各種測定技術(例:LBA/MSD、LC-MS/MS、フローサイトメトリー、IHC/ISH、NGS、オミクス解析等)のうち、自身の強みとなる技術領域を持ち、各技術の概要、適用範囲、限界を理解しながら、目的に応じて適切な測定系を提案できる知識 ・臨床検体測定に関する品質管理、アッセイ開発・バリデーション、外部委託、データレビューに関する実務的知識 ・プロジェクトマネジメント能力 ・英語でのコミュニケーション能力(Reading/Writing/Listening/Speaking) 求める資格: ・ビジネス英会話力、目安としてTOEIC750点相当以上 ・薬学、生命科学、医学、臨床検査学等の関連領域における修士以上の学位。臨床検査技師等の資格があればなお良い
医療用医薬品の研究開発、製造販売および輸出入
300~480万
幹細胞培養上清の製造に関わる細胞培養業務を担当していただきます。 【主な業務】 ・幹細胞培養上清の製造に関わる細胞培養業務 ・無菌操作による細胞培養・細胞加工 ・培養記録・各種記録書の作成および管理 ・培養資材・試薬・消耗品の管理・培養室・設備・機器の日常管理および環境維持 ・手順書に関する文書作成 ・その他製造に付随する業務
【必須(MUST)】 ・無菌操作の実務経験をお持ちの方 ・基本的なPC操作(Word、Excel)ができる方 【歓迎(WANT)】 ・細胞培養加工施設(CPC)での細胞培養業務の実務経験をお持ちの方 ・再生医療・細胞培養に関する実務経験 ・医薬品・再生医療等製品・バイオ関連企業での勤務経験 ・生物・生命科学・バイオ系専門学校または学部 ・臨床培養士または細胞培養士の資格をお持ちの方 ・ベンチャー企業での勤務経験
2026年2月4日にホールディングス化に伴い旧株式会社U-Factorより事業譲渡。 「難治性疾患」(具体的には脳梗塞後遺症、ALS、アルツハイマー型認知症など、治療困難とされる病気)に対し、「幹細胞培養上清」という技術で新しい治療薬の開発を目指す再生医療スタートアップの企業グループです。国立大学の大学院医学系研究科の名誉教授が基礎研究を行っていた乳歯由来歯髄幹細胞培養上清液のメカニズムの解明などの研究、そして薬の製剤化を目指しています。
800~1200万
■生殖医療・ゲノム領域における新規検査開発、および既存検査の改善・高度化を担当いただきます。 分子生物学実験を中心とした研究開発を中心に、新規検査技術の探索から検査法の開発、性能評価、実用化、精度向上まで幅広く関与いただきます。 また、研究成果を臨床検査として実用することを見据え、研究開発から検査導入まで一貫して推進していただきます。 将来的には研究開発チームのリーダーとして、研究テーマの推進やメンバー育成、プロジェクトマネジメントも担っていただくことを期待しています。 【具体的な職務内容】 ①研究開発 生殖医療・ゲノム医療領域における新規遺伝子関連検査の企画・研究開発 新規検査技術の探索、原理検証、検査法・プロトコールの開発 分子生物学実験(PCR、ライブラリー調整、シークエンス等)を用いた性能評価・条件最適化 既存検査の改良・高度化(精度向上、品質改善、自動化等) ②プロジェクト推進 担当する研究開発プロジェクトの計画立案および推進 実験計画、技術選定、評価方法に関する主体的な意思決定 スケジュール・課題・一定範囲内の予算を管理しながらプロジェクトを推進 各開発フェーズにおける成果評価および開発方針の立案 プロジェクトチームのメンバーマネジメントおよび育成 ③社内外との連携 臨床検査部門と連携した検査導入・運用設計 医療機関や共同研究先との技術的なディスカッション 研究開発責任者への進捗・課題報告および開発方針の提案 ④将来的に期待する役割 複数プロジェクトのマネジメントおよび研究開発戦略への参画 組織全体の研究開発体制構築への貢献 担当する研究開発テーマについては、実験計画の立案から技術選定、性能評価、検査導入まで一貫してリードしていただきます。 【職務内容の比重】 研究開発(技術探索・実験・性能評価):50~80% プロジェクトマネジメント(計画立案・進捗・課題・予算管理):10~30% 社内外との連携(検査部門・共同研究先との調整等):5~20% ※比重は担当プロジェクトの開発フェーズ(探索期/バリデーション期棟)により変動します。
【必須】 ・理系修士卒以上(生物学・分子生物学・遺伝学等関連分野) ・分子生物学実験(PCR、次世代シーケンサー、ライブラリ調製等)の実務経験 ・自ら実験計画・スケジュールを組み立て、判断しながら研究開発を推進した経験(業界・領域は問わない) ・プロジェクトリーダー/マネージャーとしてチームや案件を推進した経験 ・英語論文・技術文献の読解力(プロトコル・製品マニュアル等を含む) ・論理的思考力および課題解決力(未知の技術課題に対する仮説設計・検証能力) 【歓迎】 ・検査技術・検査法の開発において、探索・性能評価〜実用化までの一連のプロセスを推進した経験 ・生殖医療・ゲノム医療、または類似の臨床検査/診断領域における研究開発経験 ・臨床検査領域(ISO15189、衛生検査所運用、QMS等)における性能評価・バリデーション経験 ・体外診断薬・LDT等の薬事・規制に関する知識 ・後輩・部下の育成、技術指導の経験 ・NGS解析・バイオインフォマティクスの基礎知識 ・学会発表・英語論文の執筆経験
ゲノム検査の開発と提供を行う臨床検査会社です。 《提供中のサービス》 最新のゲノム解析によって超微量の菌検出が可能となり実現した「子宮内フローラ検査」、妊娠成立する前の胚の遺伝子や染色体を検査し異常の有無を検査、診断する「着床前診断」といった、生殖医療および産婦人科領域の検査を提供しています。 《研究開発領域》 提供領域である生殖医療及び産婦人科領域に加え、がん・新生児疾患など、よりゲノム医療の活用と可能性を拡げていきます。
450~1000万
■生殖医療・ゲノム医療領域における受託解析業務の運営・管理を担当します。 臨床検査として確立された検査だけでなく、研究開発段階から実用化へ移行する新規解析手法や、個別プロトコルによる解析業務など、標準化前の解析業務を担う部門です。 本ポジションでは、解析業務の運営・品質管理を行うとともに、研究開発部門と連携しながら解析プロトコルの最適化や運用改善を推進していただきます。また、新規解析技術の導入や品質・効率向上に向けた改善活動を主体的に進め、将来的な標準化・検査部門への技術移管も見据えた運営を担っていただきます。 【具体的な職務内容】 ① 受託解析業務の運営・管理 生殖医療・ゲノム医療領域における受託解析業務の運営・管理 解析スケジュールの管理、進捗管理および品質管理 解析結果の確認および解析工程全体の品質維持 納期(TAT)や品質目標を踏まえた業務運営 ② 解析プロトコル・運用方法の最適化 解析プロトコルや作業手順の改善・標準化 新規試薬・機器・解析手法の評価および導入検討 解析品質、再現性、作業効率の向上に向けた改善活動 将来的な臨床検査部門への技術移管を見据えた運用整備 ③ 研究開発部門・関連部門との連携 研究開発部門と連携した新規解析技術の運用設計 新規検査・解析手法の導入に向けた技術的検証・運用調整 必要に応じて医療機関や共同研究先との技術的な情報共有・調整 関連部門と連携した解析品質・運用体制の改善 ④ 将来的な組織運営への貢献 受託解析部の業務改善・標準化の推進 メンバーへの技術指導および教育 担当分野のリーダーとして複数案件の管理・推進 解析業務全体の品質向上および運営体制の強化 【職務内容の比重】 受託解析業務の運営・品質管理 40% 解析プロトコル・運用方法の改善・標準化 30% 研究開発部門・関連部門との技術連携 20% 組織運営・教育・改善活動 10% ※業務内容は担当案件や組織状況により変動します。
【必須】 ・分子生物学または遺伝子解析に関する基礎知識 ・PCR、qPCR、核酸抽出などの実験経験 ・品質を意識した実験・解析業務の経験 ・関係部署と円滑にコミュニケーションを取りながら業務を推進できる能力 ・基本的なPCスキル(Excel、PowerPoint等) 【歓迎】 ・理系大学卒以上(理学部・農学部・獣医学部・生命科学系など) ・受託解析、臨床検査、研究支援業務などの実務経験 ・遺伝子関連検査やゲノム解析に関する知識・経験 ・解析プロトコルの改善や標準化に携わった経験 ・ISO 15189、ISO 17025、CAP等の品質管理に関する知識 ・解析機器や試薬の導入・評価経験 ・メンバー教育やチームリーダーとしての経験
ゲノム検査の開発と提供を行う臨床検査会社です。 《提供中のサービス》 最新のゲノム解析によって超微量の菌検出が可能となり実現した「子宮内フローラ検査」、妊娠成立する前の胚の遺伝子や染色体を検査し異常の有無を検査、診断する「着床前診断」といった、生殖医療および産婦人科領域の検査を提供しています。 《研究開発領域》 提供領域である生殖医療及び産婦人科領域に加え、がん・新生児疾患など、よりゲノム医療の活用と可能性を拡げていきます。
600~1200万
■研究開発本部において、NGSデータ解析およびバイオインフォマティクス基盤の設計・構築・運用を担っていただきます。 マイクロバイオーム解析、変異検出、定量解析など、各プロジェクトの目的に応じた解析手法を選定・検証し、再現性・拡張性を備えたパイプラインとして整備します。 研究者、ラボメンバー、品質・検査関連部門などと連携しながら、探索研究から性能評価、臨床実装を見据えた開発までを解析面から支援するポジションです。 【具体的な職務内容】 ・NGS解析パイプラインの設計、構築、改善および運用 ・マイクロバイオーム解析、変異検出、定量解析等に関する解析手法の選定・検証 ・新規検査・研究開発プロジェクトにおける解析計画の立案、データ解析、結果解釈 ・解析結果の妥当性評価、可視化、レポーティング ・性能評価、統計解析、菌量・構成比等の定量的評価に関する設計支援 ・解析コード、ワークフロー、データ処理手順、関連文書の整備 ・解析環境・データ管理方法の改善、および再現性・効率性を高める仕組みづくり ・研究開発チームへの技術助言、解析知見の共有、メンバー育成への協力 ・必要に応じた論文・学会情報の調査、外部パートナーとの技術的な連携 【職務内容の比重】 プロジェクトの状況により変動しますが、入社当初は以下を目安とします。 解析パイプラインの設計・構築・運用 40% 解析基盤の標準化・文書化・品質向上 25% 研究開発プロジェクトへの解析参画 20% 技術共有・レビュー・メンバー育成 15%
【必須】 ・バイオインフォマティクス、生命情報科学、統計学、情報科学、生命科学、医学・薬学等の関連分野における修士号以上、または同等の実務経験 ・NGSデータ解析に関する実務経験または研究経験 ・Linux環境での解析経験 ・Python、R、Shell等を用いたデータ処理・解析スクリプトの作成経験 ・解析パイプラインまたはワークフローの構築・改善経験 ・統計解析の基礎知識、および解析結果を適切に解釈・説明する力 ・日本語でのコミュニケーション力 【歓迎】 ・マイクロバイオーム解析、メタゲノム解析、16S rRNA解析等の経験 ・変異検出、CNV解析、RNA-seq、エピゲノム解析、シングルセル解析等の経験 ・臨床検査、臨床研究、医療機器、製薬・診断薬開発等の規制産業における経験 ・検査・研究開発における性能評価、解析バリデーション、統計設計の経験 ・解析パイプラインの自動化・運用改善、または再現性の高い解析実行環境の構築経験 (Nextflow、Snakemake、Docker等の利用経験をお持ちの方) ・クラウド環境を活用したデータ解析基盤の構築・運用経験 ・SQL等を用いたデータベースの利用経験 ・論文執筆、学会発表、特許出願、協働研究等の経験 ・英語論文・技術文書を日常的に読解し、業務へ活用できる方 ・後輩・チームメンバーへの技術指導、コードレビュー、解析レビューの経験
ゲノム検査の開発と提供を行う臨床検査会社です。 《提供中のサービス》 最新のゲノム解析によって超微量の菌検出が可能となり実現した「子宮内フローラ検査」、妊娠成立する前の胚の遺伝子や染色体を検査し異常の有無を検査、診断する「着床前診断」といった、生殖医療および産婦人科領域の検査を提供しています。 《研究開発領域》 提供領域である生殖医療及び産婦人科領域に加え、がん・新生児疾患など、よりゲノム医療の活用と可能性を拡げていきます。
500~700万
サプリメントを中心とする食品の製剤設計を中心とする製品開発業務。 なお、本開発業務に関連する処方設計や有効性・安定性の評価も、必要に応じて対応頂く予定です。 【募集背景】 健康食品事業は、弊社の基幹事業として堅調に伸長しつつあります。更なる事業拡大に向け、従来ない技術要素を取り込みながら、製品開発活動を加速していきたく、募集を行います。 当社は国内では数多いアイテムを販売中であり、現在ではアジア地区で販売する製品のラインアップも増やしております。会社の成長エンジンである開発部門のメンバーを拡充し、事業の飛躍的な成長を目指し今後も活動を継続予定です。
【応募資格_(MUST)】 大卒以上(食品化学・医学・薬学・農学・化学系学部卒業者) サプリメントを中心とする食品の製剤設計に関し、知識や業務経験をお持ちの方。 【応募資格_(WANT)】 処方設計や有効性・安定性の評価、食品成分の分析、ヒト試験の実施、保健機能食品の申請や届け出の経験を有する方 管理栄養士などの食品関連での資格をお持ちの方 海外向けの製品開発にチャレンジしたい方、また機会があれば海外赴任してみたい方
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550~750万
環境安全推進部は経営会議に直結した独立した部署で、全工場の安全衛生や環境・防災の管理指導や教育を行っています。働く社員の健康と安全を守る大切なミッションを担っていただきます。 まずは大阪支社にて半年~1年ご勤務いただきます。その後は、東京本社を拠点に各工場(国内10拠点、海外タイおよび台湾)に出張し監査を行います。■監査時に当部による安全衛生教育(約1時間)を実施しています。■監査準備→工場監査(帳票確認・場内巡視)→報告書(指摘・評価)の作成→改善状況の確認 を繰り返します。■月に1~2回、1回あたり1~2泊程度の出張があります。(半期ごとに日程とメンバーを決定)
【いずれも必須】製造業での業務経験、環境安全業務に興味があり積極的に取り組める方、化学の知識・経験がある方または学ぶ意欲のある方 ★不足する知識については、入社後に外部講習等を受講いただきます。 【歓迎経験】工場の監査業務経験(ISO内部監査員等)【歓迎資格】第一種衛生管理者、防火管理者、有機溶剤作業主任者、危険物取扱者(乙種4類)、フォークリフト運転技能講習、教員免許 【歓迎知識】化学物質や機械設備(安全装置)の知識、労働安全衛生法・環境法令などの知識 【求める人物像】職務遂行力(時間管理)、洞察力・分析力(問題点の発見)、折衝力・指導力(工場との対話、安全教育)、論理的思考(報告書の作成)
技術力あるメーカーとして、4大事業(研磨材・化学工業品・生活衣料・化成品)から貿易 等、幅広く活動。歴史ある繊維メーカーとしての紡績技術や繊維加工技術を応用し、IT、バイオテクノロジー、メディカルなどの分野にも進出。
1100~1500万
・医薬品とCDxの同時承認を見据えた日本CDx申請戦略の立案・推進 ・開発早期段階からCDxの観点でクロスファンクショナルチームに参画し、CDx開発計画の策定・推進 ・薬事部門・診断パートナー企業と協働し、規制当局対応に貢献
経験 スキル〈必須〉 ・製薬企業または診断薬会社にて7年以上の勤務経験 ・製薬企業または診断薬会社におけるCDxまたはIVDの開発・承認申請の2年以上の実務経験 ・PMDAを含む日本の規制当局対応の実務経験 経験 スキル〈尚可〉 ・製薬企業にて2年以上の勤務経験 ・グローバル組織との協働経験 ・バイオマーカーの探索・検証からCDx開発につながるトランスレーショナルサイエンスへの理解 ・分子生物学やオンコロジー領域の疾患に関する基礎知識 ・がん領域での業務経験 資格身分行動特性など〈必須〉 ・自然科学系分野における博士号(PhD) ・修士号(MS)、学士号(BS)取得者で同等の実務経験を有する方 ・日本の専門家として根拠をもって意見を発信できる ・クロスファンクショナル・グローバルなステークホルダーと高い協働性をもって働ける 資格身分行動特性など〈尚可〉 ・確立された診断技術に関する幅広い知識・理解および臨床診断に影響を与える新技術への関心
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600~1000万
●自動合成システム(合成ロボット、自動分注等)の構築・運用 ●マニュアル合成プロセスの自動化移行・最適化 ●自動化技術の調査・評価、国内外ベンダーとの技術折衝
経験 スキル〈必須〉 ●医薬品企業、機器ベンダー、ライフサイエンス企業等での実務経験 ●自動合成装置(Chemspeed、Unchained lab等)を用いた研究経験 ●研究ワークフロー自動化の運用・最適化 経験 スキル〈尚可〉 ●ソフトウェア(Python、Pipeline Pilot等)の活用スキル ●英語でのコミュニケーションスキル ●有機合成化学を用いた創薬研究の実務経験 ●プロジェクトマネジメントまたはチームリーダーの経験 資格身分行動特性など〈必須〉 大学院、大学卒以上 資格身分行動特性など〈尚可〉 博士号取得者
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