開発薬事(シニア)コンサルタント
800~1200万
パレクセル・インターナショナル株式会社
東京都中央区, 大阪府大阪市
800~1200万
パレクセル・インターナショナル株式会社
東京都中央区, 大阪府大阪市
その他医薬品薬事/法規対応
医薬品メディカルライター
医薬品薬事/法規対応
ポジション概要 日本における海外バイオベンチャー企業(全体の70%)等の新薬開発プロジェクトにおいて、開発薬事戦略の策定、PMDA対応、J-NDA申請業務をリードしていただきます。 グローバルクライアントとの英語でのコミュニケーション、スピード感ある環境での自発的なプロジェクト推進が求められるポジションです。 勤務形態: 完全在宅勤務 【主要職務】 1. Regulatory Strategy(開発薬事戦略) クライアントの開発ステージに応じた日本における薬事戦略の立案・提案 臨床開発計画と規制要件の整合性確認 リスク管理および課題解決 2. PMDA対応 PMDA対面助言・相談の計画・実施(Briefing Document作成、面談同席、議事録作成) PMDA照会事項への対応(回答書作成、クライアント調整) PMDAとの継続的なコミュニケーション管理 3. J-NDA申請業務 J-NDA dossier作成・レビュー(CTD Module 2.5/2.7、Module 1等) eCTD作成・提出管理 申請スケジュール管理、進捗報告 4. プロジェクト管理 海外クライアントとのキックオフミーティング(英語) クロスファンクショナルチーム(Medical Writing、翻訳、eCTD等)の調整 タイムライン管理、予算管理 5. クライアント対応 クライアントの課題を先回りして発見・提案 定期的な進捗報告、戦略的アドバイス
【必須経験】 以下のいずれかに該当すること 1.製薬会社での薬事経験 NDA申請業務の経験 CTD作成経験(Module 2.5/2.7) PMDA対面助言の経験(サポートレベル可) 2.製薬会社での非臨床経験 非臨床試験の報告書作成経験 CTD作成経験(非臨床パート) 申請文書作成の経験 3.製薬会社での臨床開発経験 PMDA対面助言への関与経験 CTD作成サポートまたはレビュー経験 NDA申請プロジェクトへの参画経験 4. CROでのMedical Writing経験 CTD作成経験(Module 2.5/2.7、CSR、IB) 【スキル】 日本語および英語の口頭・文書コミュニケーションスキル(ビジネスレベル以上) 複雑な薬事文書の作成能力 細部への注意力、自発性、マルチタスク能力 在宅勤務環境での自己管理能力および高いコミュニケーション能力 問題解決能力および戦略的思考力 【その他】 安定したインターネット環境を備えた在宅勤務環境
大学院(博士)、6年制大学、大学院(修士)、大学院(その他専門職)、大学院(MBA/MOT)、4年制大学
正社員
無
有 試用期間月数: 6ヶ月
800万円〜1,200万円
08時間00分
09:00〜17:45
有
120日 内訳:祝日 日曜 土曜
年次有給休暇(毎年7月に一斉付与、最大20日間/年)
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
無
東京都中央区
屋内全面禁煙
本ポジションはフルリモートでの勤務となります
大阪府大阪市
屋内全面禁煙
本ポジションはフルリモートでの勤務となります
在宅勤務 リモートワーク可
無
最終更新日:
800~1200万
開発品目の実務担当者として、以下の業務を中心に開発薬事業務に加わっていただきます。 ・薬事関連資料(各種当局面談資料、治験届、CTD等)の作成及びレビュー ・新薬・再生医療など製品の申請から承認取得までの薬事対応 ・PMDA・厚生労働省等の規制当局の折衝窓口:各種面談(事前面談・対面助言等)や電話対応での会社側代表として折衝にあたる ・開発初期からの薬事戦略(Regulatory Strategy)の策定への参画 ・開発初期からの薬事分析(Regulatory Assessment)への参画 ・米国子会社ならびにベンダーとの協業への参画 【この仕事の魅力・入社後のキャリアパス】 当社の開発薬事部は、革新的医薬品の実用化を加速する戦略的中核部門です。 非臨床段階から承認申請まで、製品価値を最大化する薬事戦略を立案・実行し、患者さんに新たな治療選択肢を届ける重要な役割を担います。 非臨床段階から承認申請まで幅広く薬事戦略をリードする主要部署となります。 精神神経領域、がん領域、再生・細胞医薬領域等、様々な分野の薬事戦略及び薬事業務に幅広く携わることが可能であり、米国子会社ならびに海外ベンダーとの協業を経験できます。 本社が日本にあるため、導入評価における薬事分析等貴重な業務も携わるチャンスがあります。
・医薬品・再生医療等製品・医療機器等の開発薬事領域での実務経験(4~5年以上) なお、上記領域関しては、複数の経験があれば優遇(一領域でも可)。 また、臨床企画業務経験者は優遇。
日系スペシャリティファーマ
700~950万
【業務内容】 薬事部門の課長(管理職)として、3名体制のチームマネジメントと薬事実務の両輪で部門運営を推進していただきます。現在、品質保証部長が薬事部長を兼務しており、薬事部門の専任マネジメントを担う課長職を新設します。部長の右腕として、チームの統括・メンバー間の調整・業務の優先順位判断など、組織運営の中核を担っていただくポジションです。 【業務詳細】 ●組織マネジメント(最重要) ・チームメンバー(課長級・係長級・派遣社員)の業務分担・進捗管理 ・メンバー間の調整・関係構築を通じたチームワークの醸成 ・部門目標の設定・進捗管理 ・部長との連携による部門方針の策定・実行 ・経営層への報告・提言 ●承認申請業務の統括 ・後発医薬品の承認申請・一変申請・軽微変更届の統括管理 ・CTD作成の進捗管理・品質レビュー ・申請スケジュールの策定・優先順位の判断 ・承認書と製造実態の整合性管理 ●当局対応 ・PMDA照会対応、対面助言、GMP適合性調査対応の統括 ・都道府県薬務課との折衝・関係構築 ・添付文書改訂、一変/軽微の区分判断 ●その他 ・品質保証部門・製造部門等との部門横断連携 ・外国製造所認定・登録の管理(今後拡大見込み) ・法改正・ガイドライン改正への組織対応 【具体的な業務イメージ】 ・3名のチームを束ね、各メンバーの強みを活かした業務アサインと進捗管理を行う。メンバー間の意見の相違があれば間に入り、公平な立場でチームをまとめる ・年間多数の承認申請・一変申請について、優先順位を判断しスケジュールを策定。部長に方針を提案し、意思決定を支援する ・PMDAからの照会対応では、部門として回答方針を取りまとめ、必要に応じて製造部門・品質保証部門と連携して迅速に対応する ・部長が兼務で多忙な中、薬事部門の実質的な運営責任者として日々の判断を行い、部門を前に進める
【必須要件】※高卒以上 ・医薬品メーカーまたはCROでの薬事業務経験(10年以上目安) ・承認申請・一変申請の実務経験 ・PMDA対応(照会回答・GMP適合性調査等)の実務経験 ・組織またはプロジェクトのマネジメント経験 ※文系出身でも薬事実務経験があれば歓迎します ※後発医薬品業界の経験は不問です(先発品メーカー出身者も歓迎) 【歓迎要件】 ・後発医薬品の薬事業務経験 ・CTD作成・レビューの経験 ・薬剤師資格 ・英語力(海外製造所とのコミュニケーション) ・外国製造業者認定・登録の申請経験
日本調剤グループの中核子会社として、有効性・安全性が確立され経済性に優れたジェネリック医薬品(後発医薬品)の製造・販売事業を展開。GMPを遵守した厳格な製造管理・品質管理体制のもと、高品質な医薬品の安定供給に取り組み、医療費削減と患者様の負担軽減に貢献しています。
420~550万
ご入社後は薬事部において、同社の販売する医薬品及び開発品に関する薬事業務全般をご担当いただきます。 医薬品は定められた厳しい基準をクリアすることで初めて国から医薬品として承認され、治療に使用できるようになります。 同社では、候補化合物の研究開発段階から臨床試験、承認申請、販売、市販後の情報収集に至るまで自社で手がけており、薬事部はその業務のいずれにも関与しています。 <~具体的には~> ・候補化合物の開発戦略や臨床試験の戦略立案や実施の際の規制当局との相談 ・承認申請に関する規制当局とのやりとり ・製造販売に関する各種規制に対応するための社内体制整備など これらの業務は製薬会社の中核となる業務の一つで、医薬品製造販売についての幅広い知識・経験を身に付ける事ができます。 一方、医療技術の更なる発展のために、同社が開発したBNCTのようにこれまでにない新たな治療を世に送り出すことが求められています。 法令遵守と開発戦略という視点を経験でき、幅広い経験を積むことができる職種です。
<職種未経験・第二新卒歓迎> ■必須 ・社会人経験1年以上(業界不問) ・大学卒業以上(理系学部) ※薬事業務への興味・関心をお持ちの方 ■学歴 ・学士(理系)以上 ■歓迎 ・薬学/生物学/化学系学部出身者歓迎
BNCT(ホウ素中性子捕捉療法)に使用されるホウ素医薬品の開発及び製造販売
500~650万
臨床研究に関する各種成果物の品質管理(QC)業務をご担当いただきます。 本ポジションは、研究成果物の「内容を評価するレビュワー」とは異なり、第三者の立場から文書品質を確認し、成果物の完成度向上を支える役割です。 単なる誤字脱字のチェックではなく、文書内外の整合性や図表・数値情報の確認を通じて、研究成果物の品質担保に取り組んでいただきます。 ※「校正・校閲担当」ではなく、『学術文書や研究成果物の品質管理担当』になります。 【職務内容】 主に、メディカルライターの作成した以下の文書(日本語/英語)について、QCを担っていただきます。 ・プロトコル ・同意説明文書 ・総括報告書 ・論文 ・学会発表スライド ・学会ポスター作成 他、社内関連部門との各種調整、会議日程調整等のアシスタント業務も担っていただく想定です。 【本ポジションについて】 ・臨床研究の計画段階から論文・学会発表まで、幅広い成果物に携わることができます ・英語論文や国際学会向け資料など、グローバルな学術文書に触れる機会があります ・研究成果の質を支える重要なポジションとして専門性を発揮できます ・作成者やレビュワーとは異なる立場から、品質向上に貢献できます
【応募資格(必須)】 ・以下のいずれかの経験をお持ちの方 1)製薬業界に関する文書作成支援、もしくはQC業務経験をお持ちの方(英語文書含む) 2)学会や講演用のスライド作成支援、もしくはQC業務経験をお持ちの方(英語文書含む) ・英語:読み、書き。会話力は不問。 【応募資格(歓迎)】 ・治験または臨床研究におけるプロトコル、同意説明文書、総括報告書、論文等の作成・編集・レビュー経験 ・統計学的事項に関する基礎知識 ・医学・薬学・ライフサイエンス領域の文書取扱経験 ・学術論文や学会発表資料の品質確認経験 【求める人物像】 ・文書内外の整合性や数値・図表の不一致に気付くことができる ・正確性を重視し、細部まで丁寧に確認を行える ・複数の文書や資料を横断的に確認し、情報を整理できる ・英語論文や学会発表資料などの学術文書に興味を持って取り組める ・作成者や関係部署と円滑にやり取りのできるコミュニケーション力 ・研究成果物の品質向上に貢献することにやりがいを感じられる
長く臨床研究に特化したCRO。 試験運営・モニタリングだけでなく、プロトコール作成、データマネジメント、EDC、統計解析、学会発表・論文作成支援、監査など、ワンストップで臨床研究をサポート。また、臨床研究法といった専門分野にも精通し、AIやデジタル系の臨床研究など様々な最新技術を用いた新たな分野にもチャレンジしている。
年収非公開
外資大手CDMO企業にて、国内外のステークホルダーや規制当局との架け橋となるRegulatory Affairs Specialistを募集しております 。 ■業務内容: ・薬事申請およびコンプライアンス関連業務の調整 ・顧客および規制当局に対する薬事窓口としての対応 ・日本における薬事インテリジェンスの提供 ・薬事面での影響について社内ビジネスチームとの連携 ・チームのパフォーマンス向上および継続的改善の支援 ・拠点横断的な薬事プロジェクトへの参画 ※これまでの実務経験をベースに、スキルや習熟度に合わせてチームのパフォーマンス向上やマネジメント業務へとステップアップしていくことが可能です
■応募要件: ・薬事(Regulatory Affairs)における実務経験(CDMOでの薬事経験があれば尚可) ・日本の規制要件に関する知識 ・変化の激しい環境に適応し、組織全体で主体的に変革を推進できる能力 ・戦略的かつ実務にも携われるマインドセット ・高いコミュニケーション能力 ・ライフサイエンス分野の学位、または同等の資格
-
500~750万
薬事業務全般 ■日本における医療機器の承認申請等資料の作成及び管理 ■新製品導入戦略やRA 戦略を PMDA と協議・交渉しながら策定・社内 および/または社外のリソースを活用して、スケジュール内および予算内で承認を取得・業許可と承認等の維持 ■業務の変更の範囲:会社の定める業務範囲
【必須】■クラス2以上の医療機器か医薬品の薬事業務経験が3年以上 ■クラス2以上の能動医療機器の薬事業務経験が3年以上 ■医療機器もしくは医薬品の承認等申請に関する実務経験 ■医薬品医療機器等法の知識とコンプライアンス意 ■PMDA相談の実務経験- 英語スキル(読み、書き、会話(会議で発言できる程度)) ■論理的思考と論理的文章- 積極的なコミュニケーションスキル ■グローバルな考え方-リスクマネジメント活動 ■日本語ネイティブレベル
医療機器の輸入販売・サービス
490~750万
ジェネリック医薬品の新規開発において、開発計画の立案から薬事申請、関係者との調整まで、プロジェクトを前に進める役割を担います。 開発部門だけで完結する仕事ではなく、薬事、品質、生産、営業などの社内部門や、PMDA、共同開発先など、多くの関係者と連携しながら製品化を目指します。 具体的には、以下の業務を担当します。 ・ジェネリック医薬品の新規開発プロジェクトの企画・推進 ・開発スケジュール、課題、進捗状況の管理 ・社内関係部門との情報共有および調整 ・共同開発先など社外関係者との折衝・取りまとめ ・医療用医薬品に関する薬事対応 ・承認申請資料の作成、確認および申請業務 ・PMDAからの照会事項への対応 ・英語論文や海外資料の確認 ・必要に応じた海外関係先との連携および海外出張 入社後は、まずジェネリック医薬品の薬事対応および開発プロジェクトのマネジメントを担当します。 将来的には、医療機器や治療用アプリなどの新規領域、ジェネリック医薬品の海外販売・導出に関する業務へ担当範囲を広げることも想定されています。 これまで培った医薬品開発の専門性を活かしながら、プロジェクト全体を俯瞰し、関係者をつないで製品化を実現する仕事です。
大卒以上 以下のご経験をお持ちの方 ・医療用医薬品の開発業務、企画推進などの経験(3年以上) ・英語(メール対応や英語論文の読解など業務遂行に支障のないレベル) 社内はもちろんPMDAや共同開発先等との連携が多い部門のため、 コミュニケーション能力を発揮して、取りまとめることが得意な方を歓迎します。 (その他要件) ・過去3年以内に同社へ応募していない方 ・非喫煙者の方(もしくは入社と同時に禁煙宣言をし、実行できる方)
事業内容:医薬品、医療機器の製造販売および輸出入 販売品目:生活習慣病(高血圧症、脂質異常症、糖尿病等)治療剤、抗がん剤など医療用医薬品約800品目
500~600万
メディカルライティング業務全般
プロトコール・CTD・CSR等治験関連文書の作成経験(詳細は都度相談可) 【必須スキル】文書作成経験(治験実施計画書、総括報告書、CTD、安全性定期報告など)、またはこれら文書のQC経験 【英語スキル】高い方が望ましいが、日本語でのライティング力があれば問題なし 【バックグラウンド】理系大学・大学院卒が望ましい 【補足】研究所等で前臨床研究、毒性試験、ADMEの経験があれば、臨床試験を経験されていない方でも検討可能
-
700~1300万
1. Regulatory Strategy(開発薬事戦略) クライアントの開発ステージに応じた日本における薬事戦略の立案・提案/臨床開発計画と規制要件の整合性確認/リスク管理および課題解決 2. PMDA対応 PMDA対面助言・相談 の計画・実施(Briefing Document作成、面談同席、議事録作成)/PMDA照会事項への対応(回答書作成、クライアント調整) 3. J-NDA申請業務 J-NDA dossier作成・レビュー(CTD Module 2.5/2.7、Module 1等)/eCTD作成・提出管理 4. プロジェクト管理 海外クライアントとのキックオフミーティング(英語)/クロスファンクショナルチーム(Medical Writing、翻訳、eCTD等)の調整 等
【いずれか必須】■製薬会社での薬事経験(NDA申請業務の経験/CTD作成経験(Module 2.5/2.7)/PMDA対面助言の経験)■製薬会社での非臨床経験 (非臨床試験の報告書作成経験/CTD作成経験(非臨床パート)/ 申請文書作成の経験)■製薬会社での臨床開発経験(PMDA対面助言への関与経験/CTD作成サポートまたはレビュー経験/NDA申請プロジェクトへの参画経験)■CROでのMedical Writing経験(CTD作成経験(Module 2.5/2.7、CSR、IB)
■モニタリング業務を含めた臨床試験のフルサポート ■薬事コンサルティング ■メディカルライティング ■データマネジメント ■統計解析 ■監査(GCP、臨床研究) ■国内管理人業務 等
450~600万
■外部就労先にて医薬品開発/臨床研究のメディカルライティングとして就業いただきます。 【具体的には】・治験実施計画書(プロトコール作成) ・説明文書、同意文書 ・治験総括報告書 ■詳細 ・申請添付資料概要 ・承認申請、再審査申請資料 ・論文作成、投稿
【必須】■ICHガイドライン等に沿った文書を作成するスキル ■規制当局に提出する文書経験として非臨床の薬理、毒性、ADMEの経験のみでも可 ■英語力:中級以上(読み書き可能なレベル) 【募集背景】 外資系製薬メーカー様、内資系製薬メーカー様よりの新規案件受託が増加、メディカルライティング案件の単独受注の増加により、中核メンバーの増員を実施いたします。
■CSO事業(コントラクトMR育成・MR業務受託/派遣) ■CRO事業(食品、医薬品の臨床試験等)