【つくば】製剤研究(担当)
400~550万
日本ジェネリック株式会社
茨城県つくば市
400~550万
日本ジェネリック株式会社
茨城県つくば市
創薬研究
開発本部研究部にて、製剤設計を主とした研究・業務を担当いただきます。具体的には、製剤設計・処方検討・試作、スケールアップおよび工場への技術移管、新剤形技術の調査・開発、CTD作成における各種資料作成・照会対応、原薬メーカーとの折衝などを担当します。ジェネリック医薬品の研究開発を通じて、患者様の経済的負担の軽減と医療費の適正化に貢献する仕事です。
製剤設計・処方検討の実務経験。CTD作成経験。原薬メーカーとの折衝経験。チームワークを大切にし、周囲とのコミュニケーションを図りながら業務を進められる方。
正社員
有 試用期間月数: 3ヶ月
400万円〜550万円
全額支給
休憩60分
09:00〜18:00 フレックスタイム制(コアタイム10:00〜15:00)。月平均残業時間20時間以下。
有
有
有
内訳:土曜 日曜
入社半年経過: 10日 入社半年経過後に付与
年間休日123日
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
想定年収400万円〜550万円。前職の経験・年齢・スキル等を考慮の上で決定。賞与年2回(6月・12月)、昇給年1回(4月)。
茨城県つくば市
屋内全面禁煙
つくばエクスプレス「つくば」駅からバス約25分。社内送迎バスあり。マイカー通勤可(要確認:駐車場条件)。
無
住宅手当(規定に基づき支給)、リロクラブ、生保・損保団体割引、健康診断、社員持株会制度
2名
2回〜2回
医薬品・バイオメーカー。ジェネリック医薬品の研究開発・製造販売。GMPに準拠した高品質かつ安定的な医薬品供給に取り組む。
非公開
最終更新日:
300~1000万
■仕事内容: ヒトiPS細胞からiPS-HSPCへの分化誘導や、iPS-HSPCの増幅や拡大培養に向けた培養方法の研究・技術開発に携わっていただきます。 具体的には、主に以下の事項です。 ・ヒトiPS細胞からiPS-HSPCへの分化誘導 ・ヒト細胞を用いた遺伝子改変等のin vitro実験及び付随した業務 ・免疫不全マウス等を用いたin vivo実験及び付随した業務 ・実験に関わる各種資料作成、レポーティング等 ・共同研究の実施に伴う各種実験業務及び事務対応
■必須要件 ・ヒト細胞培養に関する知識・経験(例:造血幹細胞/血液細胞/血球、iPS細胞等) ・フローサイトメトリーを用いた実験の立案・実施の経験 ■歓迎要件 ・ヒトiPS細胞の分化誘導の経験 ・免疫細胞(T細胞やNK細胞など)に関する知識・研究経験 ・バイオリアクターを用いた細胞培養、または3D培養の経験
・ヒト造血幹細胞の増殖試薬 ・細胞の製造販売 ・ヒト造血幹細胞を活用した再生医療製品の開発 ・遺伝子治療などの次世代治療法の開発
700~1040万
創薬プロジェクトにおける抗体・ADC研究を担当し、研究初期から臨床への橋渡しまでを一貫して推進します。単なる実験実行ではなく、データに基づいた意思決定やテーマ推進にも関与いただきます。 ・抗体取得に向けた戦略立案およびGo/No Go判断への関与 ・哺乳類細胞を用いた抗体発現系の構築、精製、評価 ・抗体の物性評価(安定性・凝集性・生産性など) ・配列改変および機能・物性改善の検討 ・薬理評価(活性、作用機序解析、薬効評価) ・非臨床データに基づくRationale構築および説明 ・臨床開発部門との連携によるトランスレーショナル研究推進 研究テーマの初期段階から関与し、課題抽出・改善提案を行いながら、パイプライン創出に貢献していただくポジションです。 ・創薬初期から臨床まで一貫して関与できるため、研究の成果が患者価値に直結する実感が得られる ・ADCなど次世代創薬技術に携わり、専門性を高められる ・Go/No Go判断に関与し、研究の意思決定に影響を与えられる ・グローバル開発・外部連携も含めた広い視点で研究に携われる 単なる「実験担当」ではなく、「創薬の推進者」としての経験を積める点が特徴です。
修士以上 ・医薬品企業、バイオベンチャー、またはアカデミアにおいて、抗体医薬または抗体薬物複合体(ADC)研究の実務経験を有する方 ・抗体工学・タンパク質工学に関するWet実験の実務経験 ■抗体取得・発現・物性評価 以下のうち複数項目について、主体的に実施した経験を有する方 ・抗体(タンパク質)取得に向けた戦略立案または試験設計 ・哺乳類細胞等を用いた抗体発現系の構築・発現・精製 ・抗体の生産性・安定性・凝集性等の物性評価 ・配列改変(親和性・物性改善等)、その評価 ■トランスレーショナル研究・Rationale構築 ・バイオロジクスを中心とした薬理学的評価(活性、MoA解析、薬効評価等)の実務経験 ・非臨床データをもとに、開発候補品のRationaleを整理・説明した経験 ・臨床開発担当者と連携し、Bench to Bed/Bed to Benchの議論に参画した経験 ■Go/No Go判断・合意形成 ・取得データをもとにテーマ継続可否や課題を整理し、部門内で説明・共有した経験 ■コミュニケーション ・サイエンスに関する内容について、英語での読み書き・議論が可能な方 【歓迎要件】 ・外部組織との協業を円滑に推進した経験 ・Wet実験に加えDry技術により配列改変を効率的に行った経験 ・国内外の外部研究者との幅広いネットワーク ・筆頭著者の学術論文を有する ・博士号取得
・がん領域に特化した国内有数の製薬企業 ・売上の約27%を研究開発に投資する高い創薬志向 ・海外売上比率57.9%、グローバル展開を推進 ・ADCなど次世代創薬プラットフォームを積極強化 がん治療の未来を切り拓くために、創薬の最前線で研究を続けてきた企業です。 本ポジションでは、抗体医薬やADCといった次世代バイオロジクス領域において、研究初期から臨床への橋渡しまで一貫して関与いただきます。
700~1100万
本ポジションではバイオ医薬品の品質特性解析・分析法開発・申請資料作成など、創薬から承認申請に至るまでの重要なプロセスに関わる分析研究を担って頂きます。 特に、IND/BLAなどの申請資料作成やCTD(主にM3)の分析パート作成など、医薬品開発の根幹を担う業務に携わることができる点が特徴です。 また、 ・CRO/CMO/CDMOへの分析法技術移転 ・品質特性解析 ・試験方法の設定や分析法バリデーション など、研究・開発・CMC領域を横断した業務に携わることが可能です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 業務内容 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ バイオ医薬品(原薬/製剤)の分析研究業務 ・品質特性解析(各種分析技術の活用) ・原薬/製剤の規格設定および試験方法の設定 ・分析法開発および分析法バリデーション ・CRO/CMO/CDMOへの分析法技術移転 ・IND/IMPD/BLA等の申請資料作成(CTD) ・当局照会対応 ・社内外の関係者との連携 ・産官学共同研究への参加
【必須】 ・バイオ医薬品(原薬または製剤)の分析法開発経験(3年以上) ・バイオ医薬品に関するレギュレーション・ガイドライン知識 ・IND/IMPDまたは承認申請資料の作成経験 【歓迎】 ・バイオ医薬品のプロセス開発や工程分析経験 ・統計解析やQuality by Designの活用経験 ・英語を用いたグローバルコミュニケーション経験
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850~1000万
① 原薬分析研究チームのチームリーディング ② 新規開発候補原薬および製造中間体の品質試験法開発 (基礎探索/非臨床フェーズ) ③ CMC部門や原薬・中間体製造委託先への試験法技術移管 ④ 分析研究の効率化を目的とした技術導入・情報収集・機器導入 合成化学系研究員と密接に連携しながら、 スピードと品質の両立を意識した分析研究を推進していただきます。
【必須(MUST)要件】 ・製薬企業またはCROにおける原薬/製剤の品質試験法開発業務(5年以上) ・多様なバックグラウンドをもつ関係者とチームで共同して取り組み、互いの強みを活かして成果を上げられるコミュニケーション能力 ・分析機器に関する知識とオペレーション経験 ・若手研究員の指導・育成経験 ・海外関係各社と議論可能な英語コミュニケーションスキル(技術文書 の読解・作成、専門領域における基本的なコミュニケーション) ・最終学歴:修士卒以上 【歓迎(WANT)要件】 ・海外業者との業務推進経験(情報移管、トラブルシューティング) ・医薬品開発における基本的なガイドライン(ICH Qシリーズ等)に関す る知識
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800~1250万
<仕事内容> ヒト造血幹細胞を用いた治療製品の開発において、非臨床研究のプロジェクトマネジメント業務を担当していただきます。 主な業務内容は以下の通りです。 ・規制要件に基づいた非臨床試験パッケージの設計および、社内外関係者との連携によるプロジェクト推進 ・CRO(Contract Research Organization)との交渉および試験委託管理(仕様の調整、進捗確認、品質管理など) ・複数の非臨床試験を横断的にマネジメントし、タイムラインおよび予算の策定・管理 ・試験結果の要約・科学的解釈および社内向け報告書の作成(英語での資料作成を含む)
要件: ■必須要件 ・臨床開発プロジェクトにおける、非臨床試験パート(GLP/非GLPいずれも可)の実務経験 ・毒性試験、薬理試験、安全性薬理試験のいずれかにおける、試験設計・実施・モニタリング経験 ・CRO(Contract Research Organization)への試験委託に関する折衝・進捗管理の経験 ・細胞製品開発に携わった経験、特に幹細胞に関する知識 ・ビジネス英語中級以上(特に読み書き能力が必須) ■歓迎要件 ・規制当局対応や薬事業務の経験(例:IND申請資料の作成、PMDA・FDA等からの照会事項に対する文書対応や口頭説明など) ・薬理試験への深い理解と実施経験 ・ビジネス英語中~上級レベル(社外との交渉やプレゼンが可能な方)
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600~800万
1. ヒト造血幹細胞の増殖試薬の開発・製造販売 2. ヒト造血幹細胞を活用した再生医療製品の開発 3. 遺伝子治療などの次世代治療法の開発 4. 臍帯血を活用した血液・免疫疾患治療製品の研究開発 米国進出を視野に入れたグローバル展開
○ 必須: ・ヒト細胞培養に関する知識・経験(例: 造血幹細胞、血液細胞、血球、iPS細胞等) ・フローサイトメトリーを用いた実験の立案・実施経験 ○ 歓迎: ・医薬品関連企業(製薬企業、CRO、CDMO等)での研究開発経験 ・プライマリー細胞を用いた研究開発の計画立案・実施経験 ・血液・免疫系疾患(AML/ALL/MM等)に関する知識・経験 ・動物実験の経験 ・分子のスクリーニングや条件最適化の経験 英語力(ビジネスレベル)
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800~1200万
社長後継者候補として創薬研究におけるメディシナルケミストリー業務を遂行し、化合物デザイン・合成を通じて成果を創出する(ヒット化合物選択からIND候補化合物の創出まで)
有機合成化学の実験操作に関する専門的知識と技術をお持ちの方
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800~1000万
基礎探索~非臨床の原薬分析研究チームを牽引頂ける管理職候補を募集致します。 合成化学系研究員との密な連携の元で柔軟かつ効率的に品質試験法開発を推進させると共に、後工程であるCMC部門への円滑な情報移管も行う事で、当社の新薬候補パイプラインの創出及び増強に貢献しています。 ・弊部門内分析研究チームのチームリーディング ・新規開発候補原薬及びその製造中間体の品質試験法に関する開発業務 ・後工程のCMC部門及び各種原薬・中間体製造委託先様等への試験法関連技術の情報移管 ・弊社分析研究を効率化するための各種情報収集、技術獲得及び機器導入
・製薬企業またはCROにおける原薬/製剤の品質試験法開発業務(5年以上) ・多様なバックグラウンドをもつ関係者とチームで共同して取り組み、互いの強みを活かして成果を上げられるコミュニケーション能力 ・分析機器に関する知識とオペレーション経験 ・若手研究員の指導・育成経験 ・海外関係各社と議論可能な英語コミュニケーションスキル(技術文書の読解・作成、専門領域における基本的なコミュニケーション) 【歓迎要件】 ・海外業者との業務推進経験(情報移管、トラブルシューティング) ・医薬品開発における基本的なガイドライン(ICH Qシリーズ等)に関する知識
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300~800万
東証プライム上場「アイロムグループ」の先端医療事業会社の製造部門募集 ◇先端医療(遺伝子創薬や再生治療)に必要なベクター等の製造・試験 ◇再生医療に関する研究・開発、特に遺伝子治療薬の製造技術の研究・開発を研究者と一体となって遂行 当社独自の基盤技術である「センダイウイルス(SeV)ベクター」は安全性と遺伝子導入効率に優れ、 ベクターの世界標準になることが期待されています。 ■具体的には ・樹状細胞療法(第三種再生医療)の製剤製造、当局対応 ・ウイルスベクター(センダイウイルスベクター)の浮遊培養法の開発 など
■必須条件:下記いずれかのご経験 ・細胞培養のご経験 ・ウイルスベクター等に関する知識 ※アカデミアの方も歓迎です! ■歓迎条件: ・医薬品の製造、開発経験
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500~700万
第5の柱と期待される、画期的ながん治療薬の化学研究員(有機合成)をお任せいたします。 【具体的には】 医薬品のシーズ探索ならびに研究開発における有機合成研究およびRI標識合成業務 ■有機合成 ■RI標識体合成 ■初期研究プログラムの立案・提案(外部共同研究案件含む) ■動物実験等の合成関連業務以外の試験実施補助 (経験不問。OJT含む) ※出張ベースで月に1-2回(約 2-5日程度の宿泊出張)程度、外部研究機関で業務を行うことがあります。 【パイプライン】 甲状腺がん、前立腺がんを中心に、複数のパイプラインが進行中。医師主導治験を終え、グローバル開発を視野にプロジェクトが動いています。。
【必須】 ■大学にて有機化学・合成に関する専門知識・技術を習得した修士又は博士 ■放射性同位体(PET/SPECT核種等)の標識の経験 ■化学分析機器(HPLC, LCMS, NMR等)の操作および解析の経験 ■有機合成以外の様々な研究・業務にも興味がある(但し、経験は問わない) ■英語力読み書き、日常会話レベル 【尚可】 ■製薬企業または大学・研究機関等において研究開発の業務に3年以上従事した経験 ■製薬企業または研究機関等において、研究立案の経験、科研費等のグラントの獲得、若手研究員等の指導にあたった経験 ■簡単な細胞実験、動物実験等のスキル ■第一種放射線取扱主任者の有資格者
大阪大学及び科学技術振興機構(JST)産学共創プラットフォーム共同研究推進プログラム(OPERA QiSS)の成果に基づき、アスタチン(At-211)創薬の社会実装を担うベンチャー企業です。