記事一覧 105ページ目

目覚まし時計

「年齢に左右されずに稼ぎ続けられるチカラ」は、 どうすれば磨けるのか?

目次10年後の変化は予測できないが、変化に対応する筋力はつけられる応用可能な「ポータブルスキル」とは?経験にとらわれない視界を持てるかどうか? 10年後の変化は予測できないが、変化に対応する筋力はつけられる 昨年の年末、...

チェックリストが描かれたノート

幹部転職・経営職転職における、面接前の事前チェック4項目

目次「職歴書、面接であなたが最も伝えたいことは、何ですか?」 「今回、現職(退職済みの場合は前職)を辞めたい(辞めた)理由は**とのことですが、それ以外の理由を教えてください」「あなたにとってマネジメント(幹部人材)、経...

計算式が描かれた黒板

「モノ軸」「コト軸」「ヒト軸」、 自分の可能性を広げるためのキャリアのものさし

目次自分の可能性を広げる条件設定の重要性可能性を広げる「コト軸」の選択肢とは?転職活動の3つ目のモノサシ「ヒト軸」とは? 自分の可能性を広げる条件設定の重要性 日々、多様なキャリアをお持ちのミドル世代の方々とお会いしてい...

壁に寄りかかるビジネスパーソン

COO、事業部長、CFO〜「攻め型NO.2」論

目次夢・ビジョンのCEOと現実・合理のCOO、はホントか?社長と事業部長は、何が違うのか?攻め型CFO、はありなのか? 前回は「番頭」「参謀型」タイプのNO.2について着目してみました。こちらはいわば、“守り型”のNO....

ビジネスパーソンの手元

コンサルティング業界未経験から戦略コンサルタントの内定を掴む“5つ”の原則

ここ最近、日本では、戦略コンサルタントの募集案件が数多くある状況が続いています。しかし、そうはいっても、未経験者が戦略コンサルタントになるのは、決して簡単なことではありません。では、どうしたら戦略コンサルタントの内定をいくつも掴むことができるのでしょうか。コンサルティング業界に強い転職エージェントの1つ、インフォエックス 代表取締役社長の朝雄弘士氏に、戦略コンサルタントの内定を掴む「5原則」を教えていただきました。

書類を書く人の手元

20代後半~30代前半のビジネスパーソンが戦略・経営コンサルタントになるメリットとは?

ここ最近、日本では、戦略・経営コンサルタントの募集案件が数多くある状況が続いていますが、コンサルティング業界に強い転職エージェントの1つ、インフォエックス 代表取締役社長の朝雄弘士氏は、「20代後半から30代前半の方々は、戦略・経営コンサルタントになることをお勧めします。今はその大きなチャンスです」とおっしゃっています。戦略・経営コンサルタントという職業の現在について、また戦略・経営コンサルタントになるメリットについて、朝雄氏に詳しく伺いました。

屋外でミーティングをする人たち

「NO.2」という選択と流儀。

目次NO.2の必須要件は「正しく”忖度(そんたく)”できる」コミュニケーション力憎まれない「直言力」と、No.2に徹する性分、自覚、覚悟。「No.2という選択」は、21世紀という”乱世”を賢く長く生きる道 キャリアカーバ...

ミーティングの風景

【顧問2.0】30代から「複業で顧問」できる時代の幕開け

最近、日本企業でも顧問という働き方が増えていて、その中には「複業で顧問」をする方も出てきています。しかも、50代、60代だけでなく、「30代から顧問」として働くことも十分に可能だといいます。しかし、そもそも「顧問という働き方がよくわからない」という方、「複業顧問の具体的なワークイメージが湧かない」という方も多いのではないでしょうか。そこで、30代、40代のプロフェッショナルが複数企業で同時に働く案件紹介サービスを展開するサーキュレーション様に、30代からの複業顧問について、詳しいお話を伺いました。