CM動画|松坂桃李さん出演『リクルートダイレクトスカウト』新WEB-CM公開
ハイクラス向け転職スカウトサービス『リクルートダイレクトスカウト』は、2023年12月5日(火)より新しいWEB-CMを配信します。本作でも、前作に引き続き松坂桃李さんに出演していただいています。新しいWEB-CMと特別インタビューを公開しますので、ぜひご覧ください。
ハイクラス向け転職スカウトサービス『リクルートダイレクトスカウト』は、2023年12月5日(火)より新しいWEB-CMを配信します。本作でも、前作に引き続き松坂桃李さんに出演していただいています。新しいWEB-CMと特別インタビューを公開しますので、ぜひご覧ください。
少子高齢化、労働力不足、そしてコロナ禍がもたらしたライフスタイルの変容。100年以上の歴史を誇る鉄道事業は今、かつてない大きな転換点に立っています。この巨大なインフラを未来へとつなぐため、DX戦略を劇的に加速させているのが、JR西日本の「イノベーション本部 鉄道DX部」です。「鉄道は、データの宝庫。でも、そのポテンシャルをまだ使い切れていない」。そう語るのは、新卒入社で現場の最前線を熟知する茨木さんと、総合コンサルティングファームから転身した新沢さん。異なるバックグラウンドを持つ二人が、なぜ今「鉄道×DX」に心血を注ぐのか。そして、IT・AI人財にとって、JR西日本という広大なフィールドがどれほど刺激的な「キャンバス」であるのか。変革の核心を伺いました。
日本の金融インフラを支える独立系SIer TIS。銀行や公共事業のシステム開発で培った技術力を有し、クレジットカードの基幹システムは国内シェア約50%、デビットカードでは80%以上という実績を誇ります。そんなITの巨人の内部に「戦略コンサルティングの構想力」と「システムインテグレーションの実装力」を掛け合わせて価値を生み出すチームが存在します。それが『ファンクション&プロセスコンサルティング部(以下:FPC)』です。今回は同部を率いる部長の團野氏と、元プロバスケットボールチームプロモーターという異色のキャリアを持つ中野氏にインタビューを実施。“SIer×コンサル”だからこそ成しえるソリューションとは何か、“絵に描いた餅で終わらせないコンサルティング”でどのように課題解決に挑んでいるか。そして、いま未経験からTISで挑戦することのメリットまで、お二人に語っていただきました。
自動車業界が大きな転換期を迎えるなか、独立系部品メーカーとして独自の存在感を放つのが、サカエ理研工業株式会社です。プラスチック外装部品と表面処理技術を軸に、設計から量産、市場での性能保証までを一貫して担う同社は、世界各地の過酷な環境条件に対応する品質力で信頼を築いてきました。本記事では、常務執行役員の落合氏をはじめ、開発・設計の中核を担う大屋氏と武田氏への取材を通じて、サカエ理研工業が注力する最先端技術、技術開発を支える思想、そして技術者として働く魅力に迫ります。
半導体の技術商社としてスタートし、今年設立54年を迎えるマクニカ。現在は半導体・サイバーセキュリティ・CPSソリューションの3つを柱とし、世界28か国/地域91拠点で事業を展開している。 中でも急速に成長しているのがサイバーセキュリティ事業である。日本でセキュリティの必要性が認知される前から海外の最先端技術を市場に提供し続け、2013年にはセキュリティ研究センターも設立。サイバー攻撃の動向やそれに対するソリューションのリサーチを行い、得られた知見を活用し、製品展開や最新のトレンド情報や対策手法などの発信を行っている。 他社とは一線を画すサイバーセキュリティ事業。「マクニカ」のエンジニアとしての醍醐味はなんなのか?どのような仲間を迎えたいと考えているのか? セキュリティ研究センター主幹であり、国際的に知られたホワイトハッカーでもある凌(しのぎ)翔太さん、エンジニアチームのマネジメントとして邁進する大滝聡さん、若手でありながらお客様から強い信頼を獲得しているITエンジニアの菊井麻衣さん。この3人に話を伺った。
半導体業界には、IDMやファブレス、ファウンドリ、OSATなど、多様なプレイヤーが存在します。ミラクシアエッジテクノロジーは、そのいずれにも属さない稀有な企業。ハードウェアとソフトウェア双方の知見をもとに、顧客が実現したい価値から逆算して最適なハードウェアを選定し、ソフトウェアでインテグレーションするという独自の立ち位置を築いてきました。半導体に特化したインテグレーターとして、明確な競合のいないポジションを確立しています。 パナソニックグループにルーツを持ち、2020年には台湾の半導体専業メーカーであるWinbondグループと提携した同社。日本発の技術力を軸にグローバルな事業展開も視野に入れ、新たなステージへと歩みを進めています。 本記事では、CTOオフィス 基盤技術開発部 部長の小林圭太さんと、モビリティシステム開発センター 基盤開発部 部長の岩橋賢二さんへのインタビューを通じて、ミラクシアの技術と、エンジニアファーストなその環境に迫ります。
PC周辺機器やモバイルアクセサリー、家庭向けのデジタル家電まで、時代とともに人々の暮らしに寄り添いながら事業領域を拡大し、国内で確固たるポジションを築いてきたエレコム株式会社。いま最も大きな変革の真っただ中にあるのが海外事業です。欧米・中国・ASEANといった多様な市場へ向け、それぞれの文化や生活習慣に合わせたブランド戦略を組み上げている最中であり、国ごとに異なる“売れ方”や“使われ方”を読み解きながら、より良い製品・体験を提供していくための試行錯誤が続いています。国内で培った強みを武器にしながら、新たな価値を世界へ広げていく。同社の挑戦は、まさにここから本格的に始まろうとしています。
1955年のペンシルロケットから、イプシロンロケットまで、日本屈指のロケットシステムメーカーとして成長を続けてきたIHIエアロスペース。ロケット技術と宇宙利用技術、それらに必要な複合技術を磨きながら、宇宙・防衛・航空領域の進化を目指している。 同社の強みはどんな点にあるのか、技術者たちにはどんな苦労ややり甲斐があるのか、どんな人を迎えたいと考えているのか…。豊かな自然に囲まれた群馬県富岡市の本社を訪ね、衛星打上げ用ロケットの設計・開発を担当する野口さんと、防衛用ミサイルのロケットモーター開発を担当する佐竹さんにお話を伺った。
村田機械は、繊維機械からスタートし、今や半導体工場向けのクリーンFA、物流オートメーション、工作機械、情報通信機器と、多角的な事業展開で世界市場を席巻しています。売上高5,000億円、従業員9,000人規模へと成長を遂げた同社において、今どのような変革が起きているのか。エンジニアが活躍できるフィールドと、求める人材像について、人事部長の服部雅彦氏に詳しく話を伺いました。