CM動画|松坂桃李さん出演『リクルートダイレクトスカウト』新WEB-CM公開
ハイクラス向け転職スカウトサービス『リクルートダイレクトスカウト』は、2023年12月5日(火)より新しいWEB-CMを配信します。本作でも、前作に引き続き松坂桃李さんに出演していただいています。新しいWEB-CMと特別インタビューを公開しますので、ぜひご覧ください。
ハイクラス向け転職スカウトサービス『リクルートダイレクトスカウト』は、2023年12月5日(火)より新しいWEB-CMを配信します。本作でも、前作に引き続き松坂桃李さんに出演していただいています。新しいWEB-CMと特別インタビューを公開しますので、ぜひご覧ください。
2026年8月3日、住信SBIネット銀行は「株式会社ドコモSMTBネット銀行」へ。新たなブランドと事業機会を手にした一方で、変わらないものがあります。スピード、フラットな関係性、そして年齢や年次にかかわらず、挑戦する人に任せる文化です。今回、話を伺ったのは、取締役 兼 専務執行役員の直海知之さん、執行役員の石井孝幸さん、入社5年目のグループマネージャー・宮川哲正さん。3人の言葉から、「銀行らしくない」組織の強さに迫ります。
1919年の設立以来、電力インフラを支えるがいしや自動車排ガス浄化用セラミックスなど、独自の材料技術を生かして事業領域を広げてきたNGK(旧 日本ガイシ)株式会社。2026年4月の社名変更を経て、半導体・電子デバイスをはじめとする成長分野への展開を加速させています。その中核を担うのがデジタルソサエティ事業です。AIの普及により、半導体の高性能化と安定供給が一層重要になる中、長年培った技術をどのように新たな価値へつなげるのか。事業の現在地や異業種の経験が活きる仕事、キャリア入社者への期待について、同事業本部長の藤田浩基氏に伺いました。
自動車業界はいま、100年に一度とも言われる変革期にあります。電動化、自動運転、コネクテッド、そしてSDV(Software Defined Vehicle)。クルマの価値は、ハードウェア単体ではなく、ソフトウェアによって継続的に進化する時代へと移り変わろうとしています。 その変化を支える存在として、世界中の完成車メーカーから期待を集めているのが、Astemoです。パワートレイン、自動運転・先進運転支援(AD/ADAS)、シャシー、二輪領域まで幅広い技術資産を持つグローバルメガサプライヤーとして、モビリティの根幹を担ってきた同社。近年はAI・データ活用を掛け合わせ、新たな競争力の構築に挑んでいます。 今回は、ソフトウェア開発基盤を率いる長船辰昭さんと、AI変革を推進する吉田明子さんへのインタビューを通じて、Astemoが描く未来と、そこで働く醍醐味に迫ります。
電気が途切れることなく届き、電車がほぼ時刻どおりに走る。私たちが当たり前に使っている社会インフラは、その裏側で、膨大な数の計画が組まれることによって成り立っています。株式会社グリッドは、電力・エネルギー、製造・運輸、都市・交通、エネルギーマネジメントなどの領域で、AIと数理最適化を用いた計画策定を支援してきました。未来を予測するだけで終わらず、その状況で何をすべきかまで考える。代表取締役の曽我部完氏に、事業が生まれた経緯、グリッドの技術と組織、そして社会インフラの先に見据える未来を聞きました。
化粧品メーカーの委託を受け、企画~デザイン~設計~開発~製造~納品までを請け負う化粧品ODM・OEMのリーディングカンパニーとして、日本の地方から世界基準のモノづくりを発信する東洋ビューティ株式会社。今回は、同社の生産部門を牽引する生産本部の山口剛史本部長と、𠮷尾公男副本部長の2人をお迎えしました。関東に宇都宮第一工場・宇都宮第二工場(栃木県芳賀郡)、関西に上野工場(三重県伊賀市)、そして九州に佐賀工場(佐賀県神埼市)を展開する同社が、なぜ地方での生産にこだわり、いかにして地域経済の発展(地方創生)に貢献しているのか。都市部からのU・Iターン就職がもたらす新しいキャリアの可能性や、地方で暮らし働くことのリアルな豊かさ、そしてこれからの生産現場が求める労働観について、トップの視点から熱く語っていただきました。
世界100以上の国と地域で事業を展開するIQVIAグループ。日本では60年以上前からデータ事業を基盤に、医薬品や医療機器等の臨床開発支援やマーケティング・営業支援をはじめ、テクノロジー、コンサルティングを組み合わせ、医療・ヘルスケア領域で多様なサービスを展開しています。 異業種人財の価値を信じ、CSO業界では先駆けて積極的に採用・育成に取り組んできたIQVIAの「ヘルスケア総合人財事業」。現在では、MRをはじめ、マーケティングやメディカル、患者支援など、活躍の場やキャリアの選択肢も大きく広がっています。 生命や健康を支えるヘスルケアの世界で、異業種の経験をどのように活かし、新たな専門性やキャリアにつなげているのか。CSO事業を起点に、ヘルスケア総合人財事業へと進化を続ける、同社の松本さんに伺いました。
人口減少や価値観の多様化が進むなか、企業に求められる競争力のあり方も変化しています。そうした時代において、多様な人材がそれぞれの経験や価値観を活かしながら活躍できる組織づくりは、重要な経営テーマの一つです。NTT西日本では、10年以上にわたり女性活躍をはじめとするDEI(Diversity, Equity & Inclusion)推進に取り組み、多様な人材が挑戦し続けられる環境づくりを進めてきました。今回お話を伺ったのは、NTT西日本グループ全体のD&I推進を担う石神佐和子氏、田中宏明氏、そしてキャリア入社の渡理絵梨氏です。制度を整えるだけではなく、経験を重ねた人材が新たな一歩を踏み出せる組織とはどのようなものなのか。その取り組みについてお伺いしました。
大手総合食品商社・三菱食品は2024年11月、物流部門を分社化し、株式会社ベスト・ロジスティクス・パートナーズ(以下、BLP)を設立しました。同社が引き継いだのは、全国の物流センターと輸配送網、そして食品物流で積み上げてきた運営の知見です。これまで三菱食品の物流を支えてきた力を、社外の顧客にも提供する。さらに、商品を運ぶだけでなく、需要を見越した在庫配置や物流計画にも踏み込み、顧客の事業を支えようとしています。代表取締役社長の小谷光司氏に、分社化の理由、事業の現在地、そして新しい会社で人を採用する意味を聞きました。