「モノ軸」「コト軸」「ヒト軸」、 自分の可能性を広げるためのキャリアのものさし
自分の可能性を広げる条件設定の重要性 日々、多様なキャリアをお持ちのミドル世代の方々とお会いしていると、転職先選びは人それぞれの価値観が色濃く反映していることを痛感します。また、お会いした皆さん一人ひとりの価値観や視点を...
自分の可能性を広げる条件設定の重要性 日々、多様なキャリアをお持ちのミドル世代の方々とお会いしていると、転職先選びは人それぞれの価値観が色濃く反映していることを痛感します。また、お会いした皆さん一人ひとりの価値観や視点を...
前回は「番頭」「参謀型」タイプのNO.2について着目してみました。こちらはいわば、“守り型”のNO.2。対して今回は、トップの下で「事業を統括・執行する」“攻め型”NO.2について紐解いてみたいと思います。 トップの下で...
ここ最近、日本では、戦略コンサルタントの募集案件が数多くある状況が続いています。しかし、そうはいっても、未経験者が戦略コンサルタントになるのは、決して簡単なことではありません。では、どうしたら戦略コンサルタントの内定をいくつも掴むことができるのでしょうか。コンサルティング業界に強い転職エージェントの1つ、インフォエックス 代表取締役社長の朝雄弘士氏に、戦略コンサルタントの内定を掴む「5原則」を教えていただきました。
ここ最近、日本では、戦略・経営コンサルタントの募集案件が数多くある状況が続いていますが、コンサルティング業界に強い転職エージェントの1つ、インフォエックス 代表取締役社長の朝雄弘士氏は、「20代後半から30代前半の方々は、戦略・経営コンサルタントになることをお勧めします。今はその大きなチャンスです」とおっしゃっています。戦略・経営コンサルタントという職業の現在について、また戦略・経営コンサルタントになるメリットについて、朝雄氏に詳しく伺いました。
キャリアカーバーで転職活動中の管理職・経営幹部の皆さんには、経営陣への参画を目指す方も多くいらっしゃいます。では、経営陣の中のどの役割か?と言うと、社長に就任するのはさすがにハードルが高いなぁ。社長職を務めるには肩の荷が...
最近、日本企業でも顧問という働き方が増えていて、その中には「複業で顧問」をする方も出てきています。しかも、50代、60代だけでなく、「30代から顧問」として働くことも十分に可能だといいます。しかし、そもそも「顧問という働き方がよくわからない」という方、「複業顧問の具体的なワークイメージが湧かない」という方も多いのではないでしょうか。そこで、30代、40代のプロフェッショナルが複数企業で同時に働く案件紹介サービスを展開するサーキュレーション様に、30代からの複業顧問について、詳しいお話を伺いました。
転職で年収が上がる人は約3割 転職相談でお会いした方から「転職したら、年収は上がりますか?下がりますか?」という質問をよくお受けします。 転職を考える多くの人が、転職を考えたきっかけに挙げるのが、「今よりもう少しだけ年収...
2018.7.27記事で「幹部人材」と「経営人材」についてご紹介しましたところ、各方面から大きな反響を頂きました。そんな中、「より詳しく幹部人材と経営人材の違い、差を知りたい」という声を多く頂いておりますので、今回は「幹...