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フィリップ・オニールさんと八尋弓枝さん

カナダ最古の大学・マギル大学MBA日本プログラム | CAREER CARVER(キャリアカーバー)

マギル大学は、1821年に創立されたカナダ最古の英語の大学です。日本で言えば東京大学のような存在で、世界大学ランキングでも上位に位置付けされている、カナダの名門国立大学です。そのマギル大学デゾーテル経営学部が行っているマギルMBA日本プログラムについて、またMBAの価値や意義について、ディレクターのフィリップ・オニール氏に伺いました。

ブループリント社のオフィス風景

会社の成長を支える組織づくり! 人気のスマホゲームを生み出す会社の秘密とは

ブループリント社が運営する、NBAから公認を受けたスマホゲーム「NBAドリームチーム」は150万ダウンロードを超えており、リリースから3年以上経った今(2016年11月)でも人気のゲームとして愛されています。 一般的なソーシャルゲームの運用期間は1年間といわれる中で、ブループリント社がこれだけ長く愛されるゲームを運営できている理由は、社内の仕組みにありました。具体的にどのような仕組みがあるのか、ブループリント社の広報・山口ももこ氏に聞いてきました。

イベント「ブランドからみえるマーケティング戦略」の開催時の様子

「ブランドからみえるマーケティング戦略」セミナーレポート

2014年9月27日、株式会社アイ・エス・エス・コンサルティング(以下、ISSコンサルティング)主催の『ブランドからみえるマーケティング戦略』セミナーが開催され、CAREER CARVER(キャリアカーバー)が当日の様子を取材しました。本セミナーには日本コカ・コーラ、エスティローダーグループ、アディダス ジャパンのマーケティングキーパーソンが登壇し、第一部の講演では各社の「ブランドの強み」について語られました。第二部では「マーケティング戦略」「組織の強み」「キャリア」を軸にパネルディスカッションが展開されました。

万歳をしている人たち

キャリアで目覚ましい成功を収めるための5つの方法

誰もが、成功を収めるようなキャリアを積みたいと思っています。例えば出世したり、新たな責任を負ったり、権限を与えられたり、より高い給料を稼いだり。 (まあ誰もがそう思うわけではありませんが、言いたいことはお分かりいただけるでしょう) 私は幾つかの責任ある地位に就いたこともありますが、踏み外したことも何度もあります。(私のニックネームの1つがCLMJでした。(Career Limiting Move Jeff、つまり、出世の妨げになる行動をとるジェフを表します)ですから、私は恐らくキャリアアドバイスをするのに最適な人物ではないでしょう。 そこで私は、よりふさわしい人物を探し出しました。それはジム・ホワイトハースト氏です。ジムはボストン コンサルティング グループで経営コンサルタントを経験した後、デルタ航空の財務部を経て、デルタ航空の最高経営執行者(CEO)に就任しました。現在はレッドハット(2012年度の売上高が11億ドルのオープンソースソフトウェア会社)のCEOです。 ジムは成功を収める方法を確実に知っています。また同じように重要なことですが、育成や昇進させた優秀な社員に、聡明なリーダーが何を求めるべきかを知っています。 ただ、成功への道のりにはやる気や強い関心、勤勉さが必要だということに驚かないでください。一流のキャリアを積むことが容易なら、誰もがCEOになっているでしょう。

階段の踊り場でノートパソコンを操作する人

あの営業組織は何故強いのか? 今さら聞けない「セールスフォース」の力

ビジネスパーソンの間では定着しつつある「セールスフォース(SFA)」。営業を主軸とする会社だけでなく、実は意外な業界でも取り入れられ、効率や業績アップに一役買っている。まだどんなものなのかよく知らない、活用しきれていない……という方のために、その実力を改めて紹介していこう。

阪部哲也さん

2,000人以上と面談したヘッドハンターの業界トレンド情報:「金融編」

多くのヘッドハンターが在籍する「CAREER CARVER」。その中から業界経験10年以上、約2,000人以上と面談したヘッドハンターにご登場いただき、担当業界の動きや採用トレンドを語っていただきます。 今回は、金融業界に強みを持つKANAEアソシエイツ株式会社の阪部さんに、業界の動向と展望、どんな人が採用されているか、金融業界で働く魅力などを伺いました。

イベント「ビジネスの本質に迫る経営者目線でのマーケティング」のアイコン

外資系トップの経営塾 ~マーケティングケーススタディ~ レポート

2015年5月23日(土)、ジョンソン株式会社代表取締役社長、鷲津雅広氏による「ビジネスの本質に迫る経営者目線でのマーケティング」について学ぶセミナーが開催されました。ジョンソンにおけるこれまでの商品実例をもとに、経営者の視点から「どのような思考プロセス」で、「具体的にはどういうアクションを取るのか」などについて、レクチャーとケーススタディ形式で学ぶというもの。当日は、300名超もの応募者の中から抽選で選ばれた、26名のビジネスパーソンが参加し、皆さん前のめりで鷲津氏の話に聞き入っていました。セミナー後 のアンケートや懇談会では「具体的な事例を挙げていただき納得感があった」「経営トップのマーケティングに対する考え方が直接聞けるチャンスは大変有意義だった」「グループディスカッションでの他の参加者との議論が面白かった」などの声が挙がり、大変満足度の高いセミナーとなりました。