芸術給、野菜給、徒歩給。独自なカルチャーで社内を活性化する会社はコミュニティの力で世界を変える 。
アーティストやクリエイターが一国一城の主となり、ファンとつながる。交流から生まれた熱量 によって創作活動を支えることを目指すコミュニティプラットフォーム「OSIRO」は、売上や利用者数を伸ばしつづけています。サービスを提供するオシロ株式会社の代表取締役社長・杉山博一さんは、OSIROはいずれ普遍的な価値を生み出せると語ります。クリエイターの居場所をつくるプラットフォーム開発はどのように始まったのか。OSIROが提供する価値とは、オシロが目指す未来像とは何か。一連のストーリーを伺いました。