転職準備 38ページ目

オンラインミーティングの風景

外資系企業で必要な英語力とは?

世界各国でグローバリゼーションが進む中、日本へ進出する海外企業の数とそこで働く社員の数も昔に比べて格段に増えています。また、資本提携・合併・買収等によって、日本企業が外資系企業となることも珍しくありません。外資系企業で働くことが身近になりつつある今、気になるのが、外資系企業で働くために必要な英語力ではないでしょうか。

「SKILL」と書かれたブロック

【外資系企業への転職】求められるスキルと転職活動のポイント

「語学力を活かしたい」「グローバルで活躍したい」「若いうちから活躍できそう」「年収を上げたい」などの理由から、キャリアの選択肢のひとつとして外資系企業を希望する方も多いようです。では、外資系企業への転職にチャレンジする場合、語学力以外にどのようなスキルが必要なのでしょうか。 そこで今回は、1976年イギリスで創業、2001年に東京オフィスを開設し、日系・外資系企業ともにスペシャリストの転職支援を一気通貫で行うマイケル・ペイジ・インターナショナル・ジャパン株式会社の水谷 央氏と服部 亜矢氏にインタビューし、外資系企業を目指す場合の前提知識や転職活動のポイントをご紹介いたします。

イベント「大手企業からベンチャー企業へ 越境経験が、キャリアを強くする」の開催時の様子

“副業”はキャリア構築に有効?―「越境経験がキャリアを強くする」イベントレポート後編

一定の評価、役職、年収を得ているビジネスパーソンは、安易に転職に踏み切りにくいもの。一方で、専門性の高いスペシャリスト人材を求める企業は多く、ベンチャー・スタートアップ企業を中心に「副業(複業)」という形でビジネスに参画...

イベント「大手企業からベンチャー企業へ 越境経験が、キャリアを強くする」の開催時の様子

大手からベンチャーへ。キャリアチェンジの壁と準備しておくこと―「越境経験がキャリアを強くする」イベントレポート前編

一定の評価、役職、年収を得ているビジネスパーソンは、安易に転職に踏み切りにくいもの。一方で、企業・ビジネスの寿命が短くなってきている昨今、同じ企業、同じ仕事に留まり続けることで、知らずにキャリアの次の発展が見えにくくなっ...

考え事をする様子のビジネスパーソン

【未経験でコンサルに転職】日系と外資系ファームの違いは?

コンサルティングファームと言えば「外資系」を思い浮かべる方も多いようですが、日系のファームにも魅力的な企業は数多くあります。未経験で転職する場合は、日系と外資系のどちらを、どのような観点で選べばいいのでしょうか。 そこで今回は、コンサルティング、投資ファンドやM&Aプロフェッショナル、経営企画や経営幹部の転職支援を行うキャリアインキュベーション株式会社のディレクターである大谷 幸子氏にインタビューし、日系ファームと外資系ファームの違いやメリットとデメリットについてご紹介いたします。

考え事をする様子のビジネスパーソン

未経験からコンサルティングファームに転職するには?

「成長できそう」「年収が高い」などの理由から、キャリアの選択肢のひとつとしてコンサルティングファームを希望する方も多いようです。相応のスキルが求められるイメージがありますが、未経験でもコンサルティングファームへの転職は可能なのでしょうか。 そこで今回は、コンサルティング、投資ファンドやM&Aプロフェッショナル、経営企画や経営幹部の転職支援を行うキャリアインキュベーション株式会社のディレクターである大谷 幸子氏にインタビューし、未経験からコンサルタントを目指す場合の前提知識や転職活動のポイントをご紹介いたします。

イベント「CAREER CAVER 5th Thanks Day」の開催時の様子

世界を代表する企業3社の人事が本音で語る。「採用マーケットにおける人材紹介の今とこれから」をテーマにパネルディスカッション開催

今年で5周年を迎えたCAREER CARVER。ご利用のエージェントの皆様にご参加いただき、「CAREER CAVER 5th Thanks Day」を行いました。今回のメインイベントは、人事をされているお3方にご参加いただいたパネルディスカッション。「採用マーケットにおける人材紹介の今とこれから〜企業が持つエージェントへの期待とは〜」をテーマに、企業の本音や採用への想いがダイレクトに伝わるディスカッションとなりました。 ここ数年での採用ニーズの変化や今後の展望について、また、企業にとって評価の高いエージェントとは?など、転職を検討される方にとっても興味深い内容となっていますので、ぜひご確認ください。 ご参加いただいた人事の方々は、株式会社フィリップス・ジャパンの古川哲久氏、日本コカ・コーラ株式会社の星野智也氏、ボッシュ株式会社の千葉千尋氏の3名。モデレーターを務めたのは、CAREER CARVERのリリース時から提携している、株式会社アイ・エス・エス・コンサルティング(以下ISSコンサルティング)の代表取締役社長 関口真由美氏です。

手を組んでいるビジネスパーソン

採用される確率を上げるために、「バーチャル面接官」になって自分自身を面接してみよう

キャリアカーバーで転職活動をされていらっしゃる皆様は幹部、経営職にある方が多く、自社採用の面接官を務められている方も多くいらっしゃることと思います。 そんな皆さんが、転職する側に回りますと、なぜか忘れてしまいがちなのが「面接官の視点」。 今回は、ご自身が採用される確率を上げるための手立てとして、「採用する側からの見え方、感じ方、判断の仕方」をシミュレーションしてみることをお薦めしたいと思います。自分自身を採用する「面接官」になってみて自らをバーチャル面接してみることで、転職活動で気がつかなかったあなたの強みや弱み、意外な落とし穴を発見してみましょう。