スカウトを受ける・応募 15ページ目

握手をする人たち

転職エージェント経由での内定後の流れを詳しく解説

転職エージェントから紹介を受けた企業で内定が出たら、労働条件を確認したうえで、内定承諾もしくは辞退の返答を行い、雇用契約を結ぶことになります。ここでは、内定後の流れや退社・入社時に必要となる書類、押さえておきたい注意点などについて詳しく解説します。

オフィス街

外資系に強い転職エージェントの選び方

外資系企業への転職を検討している方にとって、外資系に強い転職エージェントは心強い存在です。非公開求人を含めて外資系企業の求人を多数保有し、英文レジュメや英語面接へのアドバイスなど、きめ細かなフォローを受けられるメリットがあるからです。ここでは、外資系に強い転職エージェントの選び方や活用法について紹介します。

「JOB」と書かれたブロック

英語を活かした仕事をするには? 転職エージェントの活用法

英語力を活かして活躍したいと考えている人が、転職エージェントをうまく活用して理想の仕事を見つけるにはどうすればいいでしょうか。ここでは、グローバル企業に転職する際に必要な英語力について紹介したうえで、転職エージェントを使う際のポイントを詳しく解説します。

梅澤陽子さんと松田美由紀さん

中央省庁で働くIT未経験のハイクラス人材を日系大手SIerに紹介成功
“GOOD AGENT AWARD 2020”金賞

梅澤氏と松田氏の共通点は、ITエンジニア出身のコンサルタントであり、IT業界の「不」の解消を目指していることだ。中央省庁で働くIT未経験のハイクラス人材を日系大手SIer(システム開発を請け負うIT企業)に紹介した今回の事例には、2人の想いが詰まっている。

東海林浩樹氏

上場企業の子会社役員を不人気業界ベンチャーCMOへキャリアチェンジ
“GOOD AGENT AWARD 2020”金賞

転職意向ゼロの優秀人材を動かすにはどうしたらよいのか。東海林氏は、「もやもや×そもそも」の課題カオス採用で候補者に訴求する、という新たな手法を開発できたかもしれない、と語る。いったいどのような手法なのか。具体的な事例を通して紹介する。

石坂裕氏

【ハイクラス×地方Iターン】納得感のある選考プロセス設計で、四国有名旅館の経営者候補採用を実現
“GOOD AGENT AWARD 2020”金賞

日本の各地域には魅力的な企業がたくさんある。またそのような企業の多くの経営者が後継者を探している。だが、後継者採用は難航するケースが多い。人材像が見えにくく、そして経営者もなかなか納得できないからだ。しかし今回、石坂氏は、四国有名旅館の後継者探しで、企業・求職者双方とも納得感の高い採用を実現した。どう対応したのだろうか?

青盛慶太氏

コスメ業界を牽引する超エグゼクティブのマッチング。転職意向のない状態から、キャリアの集大成となる転職を実現。
“GOOD AGENT AWARD 2020”特別賞

転職意向のないエグゼクティブを、ピンポイントでスカウトできた裏には、青盛氏の日頃の企業研究や情報収集、的確な推理と綿密な戦略があった。頓挫しかけていた新たな化粧品ブランドを強力に推進し、見事に立ち上げて販路を切り拓いた転職者の事例をご紹介する。