スカウトを受ける・応募 26ページ目

村田輝之さん

管理部門のプロフェッショナルである方々のキャリアストーリーを一緒に描き、IPOや上場再成長、ターンアラウンドの組織における、次に取り組むべきテーマをご提示します。

企業の重大局面において、強い管理部門は必要不可欠 私自身のキャリアは、大学を卒業して以来一貫して人材業界。その中でも、IPOや上場企業の再成長、ターンアラウンドなど、いわゆる“組織変革期”の企業をテーマに、管理部門の人材...

稲橋広将さん

中・長期的視点で、常に市場価値が上がる転職を実現。「入社後活躍」まで責任を持ってサポート。

私自身が転職で苦労した。その経験を活かし、介在価値を提供。 大学・大学院と情報システムを学びました。新卒では学んだ知識を活かせる「IT」業界、加えて自分が好きな「旅行」の分野に携われるという視点で、大手旅行会社グループの...

高部陽平氏と最上 裕司氏

ボストンコンサルティンググループ

あらゆる産業、あらゆる分野のリーディングカンパニーをクライアントとし、世界中のマーケットにその存在感を示している経営コンサルティングファーム「ボストンコンサルティンググループ」。その事業内容から、主に経営企画出身者や業務系コンサルタントの方が中途採用の対象だと思われがちですが、意外なことに門戸は広く、多種多様な人材を迎え入れているのだそうです。そんな同社において、現在特に力を入れているのは「ITと経営とをつないでいくためのIT人材」の採用。この採用の背景や、IT系人材にとって同社で得られるキャリアパスはどのようなものなのでしょうか。実際にIT業界から転職してきた高部陽平さんと、シニア・パートナー&マネージング・ディレクターの井上潤吾さんにお話を伺いました。

中野陵さん

コンサルファーム業界を強みに、数多くの成功事例を構築。人生に寄り添う存在でありたいから、長期的なお付き合いを大切にしています。

コンサルファーム業界を8年間担当し、トップクラスのヒューマンネットワークを構築。 東証1部のサービス会社で営業としてキャリアをスタートさせました。営業部門ではトップクラスの営業成績をあげることができ、1年目には新人賞、2...

岸田 雅裕氏と久留須 親氏

A.T. カーニー

米国シカゴにて誕生し、今や世界的な経営コンサルティングファームであるA.T. カーニー。1995年に一度情報サービス企業であるエレクトロニック・データ・システムズの傘下に入ったものの、2006年に経営陣によるMBO(マネジメント・バイアウト)により独立。新体制となったこの10年の間に、これまでより幅広い地域、多様な産業・企業の経営支援を手掛けており、グローバル展開する戦略系ファームとして更に前進しています。そんな同社において、今後ますます高度化するコンサルティングを担っていくためにも新たな人材が必要不可欠と語るのが、日本代表の岸田雅裕さん。A.T. カーニーで手掛ける仕事の醍醐味や、同社が掲げるビジョン、ミッションについてお話を伺いました。

竹氏彰さん

真のキャリアコンサルティングを通じ、「求職者の転職を成功に導く」ことで、求職者と採用企業とのWIN-WINの関係を構築し続けています。

『求職者』と、『採用側の経営者』としての双方の経験を活かす。 私は大学院を修了し、中堅企業に就職しました。会社を変えていこう、もっと良くしていこうと残業も厭わず必死で働き、5年以上多くの提案を出し続けましたが、何ら変わら...

千先 拓志氏と最上 裕司氏

YCP Japan(旧ヤマトキャピタルパートナーズ)

主に中堅・新興企業に対してリスクマネーの提供や経営人材の派遣を通じ、独自の経営プロフェッショナルファームとしての地位を固めつつあるYCP Japan(旧ヤマトキャピタルパートナーズ)。設立は2011年とまだ歴史は浅いものの、特にBtoCビジネス領域での実績は多彩で、新聞紙上を賑わすような案件も数多く手掛けている。そんな同社は今が事業拡大期。すでに上海、香港、シンガポール、バンコクにオフィスを構え、日本企業のアジア進出の支援など、本格的なグローバル展開がスタートしている。そこで求められるのは若い経営プロフェッショナル人材だ。同社パートナーの千先拓志氏に、採用の背景やミッション、そして活躍できる人材の条件などを聞いてみた。

塚田篤さん

法務の実務経験を持つ人材エージェント。高度な専門領域を熟知しているからこそ、求職者の真のニーズにマッチした転職を支援しています。

自身のキャリアの原点は「総務部法務課」実務を経験したからこそ分かる、法務の重要性。 私はリクルートで社会人としてのキャリアをスタートさせました。最初は営業を担当していましたが、転機となったのは入社3年目のこと。当時は日本...