“Sler=ハードワーク”時代からの進化。『健康経営優良法人』4年連続認定の職場で、ホワイトなITキャリアを実現する。
国内トップクラスの総合ITソリューションベンダーとして、幅広いシステム開発の技術力を提供してきた富士ソフト。その柔軟な経営スタイルは、先進的な働き方改革にもつながり、『テレワーク先駆者100選』や、4年連続での『健康経営優良法人ホワイト500』認定など、高い評価を受けています。 今回お話を伺うのは、金融事業本部に所属する林 結樹子さん。中途入社からわずか2年で優秀社員賞を受賞し、現在は主任として活躍しています。様々な社内制度を活用しながらスキルアップを遂げ、自分らしい働き方を実現している林さんに、富士ソフトのリアルを語っていただきました。