札幌から首都圏級の大型プロジェクトを主導する。確かな技術と成長機会がここに。
野村総合研究所(NRI)は、日本を代表するシンクタンク・ITソリューション企業として、金融から流通、公共まで幅広い業界の変革を支えています。その中で1997年に誕生した札幌開発センターは単なる“首都圏のリモート拠点”ではなく、クラウドDXやSaaS、AIを活用した先進プロジェクトを札幌発で推進し、全国へ展開する役割を担っています。首都圏級の大規模案件に関われる一方、小規模精鋭ゆえに一人ひとりの裁量が大きく、顧客に近い距離で提案から実装・運用まで一貫して携われるのが特長です。そんな札幌開発センターにおいて、どんなやりがいや魅力があるのか。中途採用で入社した3名に、それぞれの視点から札幌でのキャリアと生活、そして未来への展望を語っていただきました。