「ファンドの“投資先企業”でCxOや経営企画として働く」キャリアの魅力とは
目次プライベート・エクイティ投資の対象拡大により、経営人材のニーズも急増中40代で経営者にキャリアチェンジ。同じゴールに向けて伴走する投資ファンドは心強い存在候補者、投資先企業、投資ファンドが共に成長していけるよう、ご縁...
目次プライベート・エクイティ投資の対象拡大により、経営人材のニーズも急増中40代で経営者にキャリアチェンジ。同じゴールに向けて伴走する投資ファンドは心強い存在候補者、投資先企業、投資ファンドが共に成長していけるよう、ご縁...
長期化するコロナ禍の中、水面下では活発な動きを続けている幹部採用市場。キャリアカーバーユーザーの皆さんも、行動制限がありながら、応募先企業や人材エージェント担当者と日々活発にコミュニケーションされていらっしゃることと思います。転職成功のためには、今後のキャリアをどう考え、転職先を検討していくか。何を軸に転職先を選別していけば良いのか。マネジメントとしての自分をどう応募先企業に伝えれば良いのか。応募先企業自体をどう見極めていけば良いのか------。本質的に考えるべきこと、見定めるべきこと、アウトプットすべきことが多々あります。この連載でも、これまで様々な角度から、望ましい幹部転職のあり方についてご紹介してきました。その中で、皆さんのような幹部各位の転職活動において、誰でもやればできる加点法があります。今回はここに絞ってお話ししてみます。今日から使える具体策ですので、ぜひ実践ください。
履歴書や職務経歴書を初めて作成する際、本人希望欄などに「現在の年収」や「希望する年収」について記載すべきかどうか悩む方もいるようです。ここでは、履歴書や職務経歴書での年収の扱い方や、企業の採用担当者から年収について質問された際の対応法などについて詳しく解説します。
これまでのマネジメント経験を軸にして転職を成功させるためには、職務経歴書で自身のマネジメントスキルを効果的にアピールすることが重要なポイントになります。応募書類でうまく伝えるために、押さえておきたい注意点や効果的なまとめ方について、職務経歴書のサンプルとともに詳しく解説します。
さまざまなキャリアを重ねてきた経験豊富な方だと、一般的な履歴書の学歴・職歴欄では、職歴が書ききれないケースもあります。では、職歴の一部を省略することは可能なのでしょうか。職歴の多い人が、履歴書・職務経歴書を作成する際の注意点や、押さえておきたいポイントについて詳しく解説します。
転職を機会に、あるいは転職先への期待値として、いまの職責よりもひとつ、ふたつ上の役割を与えてくれることを条件とされるミドルやシニアの方は多いです。いまキャリアカーバーを利用されている皆さんも、そうかもしれません。もちろん、より重要な役割、より大きな裁量を求めることは、リーダーである皆さんのやる気・本気の表現れで、とても良いことです。ではさて、いったいどうすればその職位アップは実現できるのでしょう?昇進・昇格の条件、壁は何なのでしょうか?
転職活動では企業の採用担当者とメールでやりとりするケースも多いため、メールアドレス記入欄が設けられている履歴書用紙も増えています。応募企業に提出する履歴書に、メールアドレスは記載しておいたほうがいいのでしょうか。そこで、履歴書にメールアドレスを記入する際のポイントや注意点などについて、組織人事コンサルティングSegurosの粟野友樹氏が解説します。
履歴書には、学歴を記載する「学歴・職歴欄」が設けられていますが、「入学年や卒業年がすぐに思い出せない」という方もいるのでは。ここでは学歴欄の基本的な書き方をおさらいしたうえで、履歴書の学歴早見表と和暦の簡単な計算方法をご紹介します。