「21世紀、世界でもっとも読まれる物語を生み出す。」経営者×クリエイターの代表が志す、日本発のエンタメの、世界と未来への届け方。
「21世紀、世界でもっとも読まれる物語を生み出す。」をビジョンに掲げ、デジタルエンターテインメントコンテンツを創出するtaskey株式会社。400万ダウンロードを超えるスマートフォン特化型のマンガ・ノベルアプリ『peep』の開発・運営をはじめ、原作シナリオの開発や、マンガやWebtoon(縦読みカラーマンガ)、の編集・制作を手がける自社スタジオ『taskey STUDIO』を展開しています。オリジナル作品の制作から書籍化・映像化まで、多角的に日本発のコンテンツを発信し、世界に挑戦する同社。今回は、自身も小説家として活躍し、代表作『監禁区域レベルX』がテレビアニメ化された経験を持つ、創業者・代表取締役CEOの大石弘務さん(クリエイター名:大石ロミー)に、これまでの歩み、事業の特徴やカルチャー、そして今後の展望について伺いました。